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お正月に祖父母の家に帰省したら、近所の『爆乳もりもり寅コスプレお姉さん』に、ごっそり精液を搾り取られちゃった話。【おち○ぽ耐久テスト編】【10000文字程度】

「どこから頂いちゃおうかなぁ~♡ ……おちんちんは、ちょっとだけお預けしちゃお♡ メインディッシュだもんね♡」  そう言うと、葵は、ベッドの下から何かを取り出した。  どうやらそれは、手袋らしい。  寅のコスプレで頻繁に見かける、肉球と爪の付いたモノだ。 「がお~♡ ……今から駿介くんを、食べちゃうからね?♡」 「うん……食べて……♡」 「うひひっ♡ こんなに若い子とするのは、久しぶりだなぁ♡ ……やっぱり、若い男の子と言えば――ここだよね♡」 「あぅっ♡」  葵が最初に選択した性感帯は……乳首だった。  装着した、寅の手袋の爪で、カリカリと抉ってくる♡ 「な、なんでそんな、器用にっ……♡ うぅ……♡♡」 「これね、乳首弄りしやすいように、改造されてるの♡ 結構高いんだよ?」 「はうぅ……♡ き、きもちぃ……♡」  爪がしっかりと溝を捉えて、痛くない程度にこしょばい刺激を与えてくるのだ。  見た目は大きな手袋なのに、どうしてこんなにも繊細な動きができるのか、不思議でたまらない。 「知り合いに、こういうエログッズの開発が得意な子がいてね……♡ このビキニも、その子に作ってもらったの♡ おっぱいが零れ落ちそうな、ギリギリをキープするようにできてて――。しかも、フェロモンがびっしり溜まるような素材が使われてるの♡」 「うぁ……。だから、あんなに甘い香りが……♡ んひぅ゛!♡ 乳首、やめてぇ♡ 腰が浮いちゃう♡♡♡」 「やめないよ~♡ ……言ったよね? 駿介くん、私の性欲を受け止めてくれるって……♡ 私、男の子が、乳首でビクビクしてるところを見るのが、大好きなの♡ それを見ながら白飯何倍でもイケるくらい好き♡ だから、ねぇ……もっと狂って?♡ 感じてぶっ壊れてるところ、私にたくさん見せてよ♡」 「いっ゛……!?♡♡♡」  ぶぶぶぶっ♡ っと、手袋が振動し始めた!   「んにゃっ、にゃにこれっ♡ お、おほっ♡♡♡ 乳首ぃい♡ 乳首揺れるっ♡ あふっ゛♡♡ お~おっ゛♡♡♡」 「それそれっ♡♡♡ 今度は乳首グリグリだよ?♡ 押し付けて、バイブの振動で、骨に響く快感を与えるの♡ 乳首は、奥の方に神経が詰まってるから、これされちゃうとひとたまりもないんだよね♡ 男の子は、特に、乳首の気持ち良くなっちゃうポイントが、浅いところにあるから――♡ こうやって起こしてあげれば、あっという間に乳首奴隷の出来上がり♡ もう私に逆らえなくなっちゃうの♡ 何かあったら、こうやって――乳首ぶるぶる震わされちゃうってわかったら、もう抗おうなんて思えないでしょ?♡ これ相当厳しいもんね♡ 頭ぶわぶわ~ってぼやけてきて、何も考えられなくなっちゃう♡ 乳首にどんどん気持ち良いのが溜まって、喉が締まってくるでしょ?♡」 「こひゅっ♡♡ ひゅあぁっ♡♡♡ ひゅ~~♡♡♡」  乳首をググッ♡ っと押し込まれて、苦しそうに喘ぐ駿介。  脳が、乳首の快感の処理でメモリを食うせいで、無意識のうちに行えるはずの呼吸を、疎かにしてしまうのだ。  それに加えて、乳首という心臓に近い部位への直接的な攻撃で、体が危機感を覚えて緊張し、喉がグッと締まると――このように、呼吸が辛くなるのである。 「はっ――♡♡♡ たしゅっ、けっ♡♡♡ ふっ――♡♡♡」 「苦しいのに気持ち良いって、おかしくなっちゃうよね♡ 段々癖になるよ?♡ これ無しじゃ生きていけないようになるの……♡♡♡ まぁどっちみち、駿介くんはもう、私のモノになるんだから、離れられないけどね~♡」  満足したのか、葵は乳首責めを中断し、駿介を起き上がらせて、抱き締めた。 「ぎゅ~♡♡♡ ……大丈夫かな♡ さすがにまだ壊れてないよね?♡ 乳首にいやがらせしたくらいで壊れられたら、君の両親に、クレーム入れないといけなくなっちゃうよ♡ あなたの息子さんの乳首、不良品ですよ~♡ ……ってね♡」 「へ、へぁ……♡♡♡ く、苦しっ、うぅ……♡♡♡」 「体ビクンビクンしちゃうねぇ?♡ こんなに酷いことされるなんて、思ってなかったでしょ? でも、私がこんな女になっちゃったのは、駿介くんが五年も構ってくれなかったからだし、自業自得だよね♡ ……せめて、次の年に来てくれたら、私だって、普通の人生を送れたかもしれないのに」  むぎゅぅうぅ……♡ っと抱きしめる力を強くして、駿介の脆さを把握する。  こんな小さい男――ハグだけでもぶっ壊せるだろう。  支配的な欲求が、葵をどんどんダメな女にしてしまう――。 「でも、乳首の耐久テストは合格♡ よく頑張ったね♡ 偉いぞ~♡♡♡」 「あ、ふぅ……♡♡♡」  あんなに酷いことをされたのに、むにゅむにゅのドスケベふんわりボディに抱き締められながら、頭を撫でられると、簡単に許せてしまう。   発情がピークに達している葵からは、雄を虜にする猛烈に甘いフェロモンが漏れ出していた。  同性さえ発情させてしまうような、魅惑の香りだ……♡ 「あんまぁ……♡♡♡ ふぎゅっ、ふぅ~~♡♡♡」 「どうしたの?♡ お鼻ヒクヒクさせて……♡ 私のエッチな汗くっさい匂い嗅いで、興奮しちゃってるのかな?♡」 「くっさくなんてないよぉ……♡♡♡ スンっ――ぅ~~~♡♡♡」  びくびくびくっ♡♡ っと体を震わせて、恍惚とした表情を浮かべる駿介。  どうやら、相当好みの香りだったらしく、葵の首筋に鼻を押し付けて、懸命にフェロモンを吸引している。 「そっかそっか♡ 臭いのが好きなんだね~♡ ……じゃあ、特別なモノを嗅がせてあげよう♡ 次は、お鼻の耐久テストをしようね♡」  また、ベッドの下から、何かを取り出した。  今度は――ジップロックに入った、ブラジャーである。 「これね……。……三日くらいつけっぱなしにしたブラジャーなの♡ このジップロックは特殊な造りになってて、入れた布の匂いを、どんどん濃ゆぅ~くしてくれるんだよね~♡」 「ひっ……♡ じゃ、じゃあ、そのブラジャーは……♡」 「そうだよぉ?♡ たっぷりと熟成させた、私のドスケベフェロモンで、ひたひたになってるの♡ ほら、持ってごらん?♡」 「お、おもっ……!」    葵から手渡されたジップロックを受け取った駿介は、驚きの声をあげた。  なんでもないただのブラジャー……のはずなのに、金属のような重さがある。  よく見ると――液体が中に満ちていた。 「それね、漬物みたいな容量で、私のフェロモンが染み出してきちゃってるの♡ あまぁ~いシロップだよ?♡」 「こ、こんなの嗅いだら、絶対射精しちゃうよ……♡」 「うん♡ だけど、どうせ駿介くんは、私が何をしても、あっさりイくイくしちゃうだろうから――。メインディッシュを連続で味わうことにしたの♡ バイキングっていうかさ。一番美味しいところだけ、ぱくぱくしちゃったって構わないでしょ?♡ 駿介くんはお客さんじゃなくて――私の言うことを聞いてくれる、優しい男の子♡ だもんね♡」  葵が、駿介のペニスを握った。 「じゃあ、咥えてあげるから――。ジップロックを開けて、中の匂いを嗅いでごらん?♡」 「う、うんっ……あっ♡♡♡」  ぱくっ♡♡♡ っと、葵が、亀頭を咥えこんできた。  舌を裏筋に這わされて――準備OK♡♡  勇気を持って、ジップロックを開ける――♡♡♡ 「ひっ♡♡♡」  開けた瞬間、桃の缶詰のような甘酸っぱさが、漏れ出してくる。  睾丸がゾワゾワして、血液がペニスに全部集まってくるような感覚――♡♡♡  手が震えて、ジップロックを落としてしまいそうだ♡   「はやふっ♡ ひゅんふへふんっ♡♡♡」 「これ、やばいよぉ……♡♡♡ ……で、でもやるしか……♡ ……んっ♡♡♡」  ジップロックの中に、鼻を――ぼびゅ~~~~~♡♡♡♡ 「ンッンッンッ♡♡♡♡ んッ~~~!!♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるる~~~♡♡♡♡  そこは――フェロモンのパラダイスだった。  桃の甘さと、ほんのりと鼻を包み込む優しいミルクの香り。  人間から発せられているとは思えないほどの、甘すぎる匂いが、駿介を襲う! 「んぐっ゛♡♡♡ ごきゅっ♡♡♡♡ きゅっ……♡♡♡」  駿介の腰を捕まえて、どぷどぷと注ぎ込まれる精液を飲み下していく葵。  喉を鳴らしながら、一滴も外に溢さない完璧な吸引で、腹を満たしている……。  胃袋に、どたたたっ♡ っと流れ込んでくる精液の重みを感じながら、恍惚とした表情を浮かべた。 「へぁ゛♡♡♡ ァ゛~~~♡♡♡ は~~~♡♡♡♡」  一方で、駿介はもう、バカになっていた。  ジップロックはとっくに落としており、手はそのままの位置で、ぶるるるっ♡♡♡ っと激しく痙攣している。  まるで、電流を流されたかのような惨状。  涎はダラダラで、全身から汗を噴き出している。 「しゃ、しゃせぇ、とまんないよぉ……♡♡♡♡ う~~出るぅ……♡♡♡ 出るぅ~……♡♡♡」  びゅっびゅっびゅ♡♡♡  鼻の穴にべったりとこべりついた、熟成漬物フェロモンの香り……♡♡♡  そこへ、葵の丁寧な舌添えが加わる。  射精中のペニスを柔らかく舌で支えて、スムーズな射精を促すのだ♡ 「ハァ゛……♡♡♡ んほぉ゛♡♡♡♡ まだ出るぅ♡♡♡ くぅうぅう♡♡♡」  びゅっびゅびゅっ♡♡♡♡  種飛ばしが終わらない♡♡♡  脳みそがバチバチと震えて、視界がチカチカと点滅する本気の射精……♡  ペニスを咥えられているとはいえ、ほとんどフェロモンだけでイかされたようなものだ。  葵の圧倒的な雌力に、駿介は怯えている。 「も、もうやっ……♡♡♡ 出ないから、離してぇ♡♡♡♡」 「ん~~??♡♡♡ ……ん~~~~♡♡♡」 「おほっ゛!?♡♡♡」    射精がようやく緩やかになってきたタイミングで、葵のバキュームきつつきフェラが始まった♡  腰を引こうとする駿介を押し倒し、体を抑えて、ばちこんばちこんっ♡♡ っと顔面を叩き付ける獰猛なピストンフェラ♡♡♡ 「ひぃいいい♡♡♡♡ もう許しっ゛――♡♡♡ ンン゛~~~~!!!♡♡♡」  びゅっ!!!!びゅびゅっ!!♡♡♡    勢いを取り戻したペニスが、再び激しい射精を再開する♡  腰をガクガクさせようとしても、今度は、葵に抑えられているため、思うように動けない♡  その分、声がたくさん出てしまう♡♡♡ 「アア゛~~~~!! うわあ゛!!!♡♡♡ ァ゛!♡♡♡ 離せっ゛!!!♡♡♡ バカっ゛!!! 葵ちゃんのバカっ゛!!!♡♡♡ ちんこ壊れるってっ!♡♡♡ もう出ないっ゛♡♡♡! 出゛な゛い゛っ゛!!!!♡♡♡♡」  びゅ~~~びゅるるるっ♡♡♡♡ びゅっ♡♡♡  精液に、透明な液体が混ざり始める♡♡♡  本来我慢汁として出荷されるはずの見習い精液まで、引きずり出されているのだ♡♡♡ 「んじゅぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡♡ じゅぼぉぉぉ♡♡♡♡」 「いい加減にしてよっ゛!!!♡♡♡ もうっ゛!!!♡♡♡ うぁ゛!!♡♡♡」  亀頭をレロレロと口内でかき回されながらの、限界フェラチオ……♡♡♡   目を見開きながら、必死で中断を求める駿介を、全く意に介さず、そのままバキュームを続ける葵……。  当然、そんなことをされれば……駿介は気絶してしまう。 「んちゅ~~~~~♡♡♡ ――ちゅぽんっ♡♡♡」  もはや、空気しか出てこなくなったペニスを離して、葵は両手を合わせた。 「ごちそうさまでしたっ……♡♡♡ んげぇ~~~ぷっ♡♡♡♡」    特大のザーメンゲップを駿介の顔面にぶつけて、むふふ♡ っと不敵な笑みを浮かべる。 「お腹いっぱいだよぉ~駿介くん♡ どんだけ出すの?♡ こんなに可愛らしい金玉を、全力で奮わせて、頑張ってくれたのかな?♡ 射精のキャパ越えちゃったよね?♡ 大丈夫ぅ……?♡♡♡」  つんつんつんっ♡ っと金玉を寅の爪で突く。  駿介は気絶しているが、精液を煮詰める大切なタンクを刺激されたことで、あうっ゛♡ おうっ゛♡ っと僅かな反応を見せた。 「ん~。うっかり搾りすぎちゃったなぁ。成人男性なら、あのまま生中出しまで持っていけるはずなんだけど。やっぱり駿介くんは、修行が必要みたい……♡ ……まぁ、空気しか出なくても、ちんぽはフェロモンで勃起を維持できるし、耐久テストにはちょうど良いかな~♡」  そう言うと、葵は、金玉をカリカリカリカリっ♡ と爪でくすぐり始めた。 「がお~~~♡ 駿介くん♡ いつまでも眠ったままだと、寅に金玉を食べられちゃうぞ~~~?♡♡♡」  しかし、駿介の反応はない。  相当こってり搾り取られたので、このくらいの刺激では、復活は厳しいだろう。 「しょうがないなぁ……。じゃあ、さっき開発した乳首を虐めてあげよう♡」  葵は、ベッタリと駿介に密着し……乳首を眼前に捉えた。 「いただきま~すっ――あむっ♡♡」  かぷっ――っと齧りついて、歯を当てる♡  そのまま、痛まない程度に、ガリガリと削り始めた♡ 「あふっ゛――♡♡♡♡」 「おっ♡ さすがに目が覚めたみたいだねぇ駿介くんっ♡♡♡」 「い、いやっ……♡♡♡ ひぁ……♡♡♡」  駿介が見たのは――獰猛な寅だった。  自分は捕食されるのだと、瞬時にわかるほど、雌の臭気を放っている。  色気が全身から溢れ出して……。いつでも子供を産んでくれそうな予感をさせた。  繁殖を期待して、ペニスがバキバキに硬直してしまう。  とろんとろんで汗だくの雌肉を押し当てられれば、当然のことだ。 「うぁ……♡ もう、出ないのにぃ……♡♡♡」 「ううん。出なくていいの♡ もう忘れちゃってるかもしれないけど、これ、耐久テストだからね?♡ 射精回数のテストじゃないから♡ ……精神面も、しっかりチェックしないとなんだよ――♡♡♡」 「んひゅっ♡♡♡♡」  れろんっ♡♡ っと乳首をしゃぶられて、痙攣する♡  今の駿介の乳首はもう、女性のクリトリス並みに敏感だ。 「乳首感じちゃうねぇ?♡ 昨日までは、快感の『か』の字も知らない清楚な乳首だったのに♡ 淫乱な寅に開発されて、陰核乳首に改造されちゃった♡ ……気分はどう?♡ 駿介くんの体はね、もう私の好きなように遊べちゃうんだよ?♡ そんなのまるで、おもちゃだよね……♡ その自覚はあるのかな♡」 「お、おもちゃだなんて……。……僕は、エッチするなら、ラブラブなエッチがしたいのにぃ♡」 「えぇ~!? 今更すっごい都合の良いこと言うじゃん! ……あのさぁ駿介くん♡ さっきのフェロモン染み染みブラジャー、普通に嗅ごうと思ったら、いくらするか知ってんのぉ?♡」 「えっ……。……い、一万円、とか?」 「ぶっぶ~~~!!」 「ひっ!♡」  顔面に唾を吐きかけられてしまった……♡  葵の唾は甘酸っぱくて、肌によく馴染むフェロモン化粧水だ♡   「けほっ♡ ひっ、ひぅ♡♡♡」 「あ~あ♡ 唾の酸味が強いフェロモン嗅いだから、咽ちゃってるじゃん♡ ……正解は、二十万円♡ だよ~♡ ぶ~~~っ♡♡♡」 「っ♡♡♡」  顔中をベタベタにされて、フェロモンで呼吸が苦しくなる♡  ペニスが爆発しそうなほどに張り詰めて、腰が勝手にヘコってしまう♡ 「あれあれあれ~?♡ おちんちん苦しそうだねぇ?♡ 腰まで揺らしちゃって♡ ……もしかして、私に赤ちゃん産んでほしいって思ってるの?♡ ん~どうしようかな~♡ 駿介くんの子供なら、すぐに産んであげても良いけど、大学があるし……♡ 卒業するまで待てる?♡」 「あ、は、はいっ……♡ 待てる……待てますっ……♡」  ぎゅっ♡ っと葵の腰を抱きしめて、腰のへこへこを強めてしまう駿介。  もはや、本人の意志とは無関係に、雄の本能が、繁殖へと体を導こうとしているのだ――。 「待ちきれないって腰つきしてるけど♡ 駿介くん、精液結構濃厚だから、うっかり孕まされちゃったりして♡ 怖いな~♡ お腹重たくされちゃうのぉ? 私……♡ 駿介くんが、金玉で煮詰めた、こってりまろやか繁殖促しミルクぅ♡ どぽぽぽっ♡ って注がれて、おんぎゃおんぎゃあぁ♡ って泣く可愛い可愛い赤ちゃん、おまんこから放り出さなきゃいけなくなるのかなぁ~?♡」 「うっ♡ うぅう♡♡♡」  ぶちゅちゅっ♡ ちゅっ♡ っとキスをされて、支配的な動物キスをされると――この女性を、自分が孕ませるというビジョンが、見えなくなる。   どう考えたって、食う者と食われる者の関係性だ。  それでも、雄の繁殖本能は、子孫を残せと――腰をヘコつかせる♡ 「だいたい駿介くん♡ 今、金玉空っぽなんでしょ?♡ どうして腰のヘコへコが止まらないのかな♡ 脳みそあんぽんたんになっちゃった?♡ 金玉と意志の疎通取れてないよね♡」 「ごめんなさぁい……♡ でも、止まらないよぉ♡」 「よし♡ じゃあ、訓練しよう♡ 耐久テストも兼ねた、おちんぽ元気百倍トレーニング♡」 「へっ?♡ あっ、ちょっ、あっ、あっあっ――あっ゛!!!♡♡♡」  ずちゅぷっぷっ♡♡♡  葵が、突如として、駿介のペニスを膣に挿入し始めた――♡♡♡  ピッタリと密着しながらの、腰だけを動かすピストンがスタート♡♡♡ 「ぱんぱんぱんっ♡♡♡ おぉ~うるさいうるさい♡ こうやって密着してないと、お互いの声が全然聞こえないくらい、肉のぶつかる音が響いてるねぇ?♡」 「んぎっ゛♡♡ 待って♡ いきなりぃ♡♡♡ 激しすぎるっ――おっ゛♡♡ おほっ♡♡♡」 「まんこきゅむきゅむ締まるでしょ?♡ ――私はね♡ おまんこと意志の疎通ができてるから、こうやって腰振りながら、膣をリズミカルに動かすことができるの♡ 精液を根元から搾り上げる、特殊な動きぃ……♡♡♡ これ、すぐ出ちゃうでしょ?♡ 金玉のムズムズ強くなってきた?♡ おちんぽの奥でウズウズしてる、イライラ精液ミルク、どぱ~~♡♡♡ って解放して良いんだよ?♡♡♡」 「ぅ゛っ゛!!!♡♡♡」  ぎゅ~~~っと葵を抱きしめながら、駿介は絶頂を迎えた。  それでも――出ない。  先ほど出し切った分で、最後だ♡  すかっ♡♡♡  代わりに、空気が漏れ出す♡   ぷしゅ~~♡♡♡  あまりの快感に、鈴口をパクパクさせながら、懸命に種を吐き出そうとしているのに♡♡♡  ぷしゅしゅっ♡♡♡  空打ちしかできない……♡♡♡   「はっ゛♡♡♡ なにごれっ゛♡♡♡ 出ない、からぁ♡♡♡♡ 終わらないよぉ♡♡♡」 「そうだよぉ駿介くんっ♡♡♡ ぴゅっぴゅ~♡ って尿道を精液が通過するのが、射精終了のフラグになってるの♡ それが無いってことは――永遠にオーガズムから戻ってこれないってことなの♡ あははは♡ ようやくわかったかな!? 『精神力のテスト』の意味がっ!!!♡♡♡」 「あっ゛やだやだやだ壊れるっ♡♡♡ 助けてっ!!! お母さん助けてっ゛♡♡♡ うァ゛~~~!!!♡♡♡」  ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡ ぎゅ~~~♡♡♡♡  雌肉をべったり押し付けながらの、腰だけを器用に動かしたピストン♡♡♡  ペニスがまんこに搾られて、ありったけの量を射精していてもおかしくないのに、全部空気♡ 終わらない射精――イき続ける♡♡♡♡ 「ひっ゛♡♡♡ 助けてくださいっ♡♡♡ ば、バケモノっ゛!!!♡♡♡」 「そうで~す♡ 鎌谷葵は、化物でした~♡ 寅のコスプレが映えるよね♡ 性欲もりもりのケダモノ――♡♡♡♡ 男の子をだまくらかして、ちんぽスクラップにする最低痴女おぉ~~♡♡♡ 一度捕まったら、絶対に逃げられないの♡♡♡ これで何人の男の人をぶち壊してきたと思ってるの?♡ 今日からは、駿介くんが壊れても、また壊して、壊す♡♡♡ 壊し続ける人生♡♡♡ あぁ~楽しみだなぁ♡ 駿介くんよろしくね?♡♡♡ おっほ♡ まだちんちん固い♡ これ合格だよ♡ 合格ちんぽっ♡♡♡ んっ♡♡♡ ふぅ~~~気持ちぃ♡♡♡ 久々にこんなに長い時間生ちんぽ ハメてる♡♡♡ 楽し~♡ もうこれ以外のこと何にもしたくない! 外にも出ないし! ずっとエッチするだけの人生で良いっ!!!!♡♡♡」 「っ♡♡♡ ?♡♡♡♡ っ゛~~?♡♡♡♡」 「もほほほっ♡♡♡♡ 苦しいねぇ♡♡♡ ちんぽからスッカスカの空気しか出ないのに♡ 頭じょわじょわで気持ちぃ~なんて♡♡♡ 女の子のイき方に近いのかな♡ え~~ちんぽちゃんとおまんこにハメ込んでるのにメスイキって♡ だっさ♡ もう男の子やめたら?♡♡♡ ちんちん付いてるだけの女の子じゃん精子出ないならさっ!!!!♡♡ おら雌になるって言えよ!♡♡ 言って?♡♡ 葵ちゃんの女の子になりますって♡♡♡ い~えっ♡♡♡ い~~~えっ♡♡♡」    い~~えっ♡♡♡ のリズムで腰を打ち付け、子宮口をブチ当ててくる……♡  男の脳みそは、連続絶頂に耐えられるような仕組みにはなっていない。  ショートして――駿介は、またも気絶していた。 「は~~~気絶が癖になっちゃったか♡ せっかく生でハメてるのにさぁ……♡ シラけちゃうよ♡」  一旦、ペニスを抜いてみる。  駿介は、ぴくぴくぴくぅ♡ っと震えながら――失禁してしまった。  ペニスの勃起は維持されているため、ぷしゅ~~♡ っと、当たり一面にションベンがまき散らされる。 「ぶぇ~最悪♡ くっさ……♡ おしっこくっさ!♡ アンモニア臭で、私のフェロモン上書きされちゃう……♡ 駿介くんの縄張りにされちゃうよ……♡」  葵は、ベッドの下から、また何かを取り出した。    ――ジップロックだ。  その中には、パンティが入っている。  気絶しながらおしっこを漏らしている駿介の耳元に近づいて、囁いた。 「駿介くん♡ これね……。私が『一週間』履き続けた汚パンツなの……♡ さっきと同じジップロックだから、フェロモンが濃ゆく煮詰まってて……♡ もうほとんど刺激臭みたいな香りになってると思うけど、起こすためだから仕方ないよね♡ 本当におちんちん壊れちゃったら――ごめんね?♡♡♡」  ジップロックを、ゆっくりと開封する葵。 「うわっ――♡♡♡」  思わず、鼻で呼吸することを辞めてしまう。  自分のフェロモンとわかっているのに、股がじんわりと熱くなるような、濃厚雌臭が襲い掛かってきた♡  甘酸っぱさを脳が理解する前に、全身の性感帯に即座に染みわたり、勝手に自己絶頂を始めようとする――そんな危険な香り。  ぽたたっ……♡ っとフェロモンが滴るパンティを取り出して――。  べちゃっ♡♡♡  気絶している駿介の顔面に、落とした♡♡♡ 「イ゛ぇ゜っ゛」  びくびくっ――びくぅっ゛!!!!  駿介が海老反りになりながら、全身を痙攣させる――♡♡♡  ペニスが暴れ回りながら、何かを飛ばそうと必死で頑張っているが、ションベンも出し切った上、精液はもちろん枯渇している♡♡♡ 「出ないっ゛!!!♡♡♡ 出ないッ゛♡♡♡ うっ゛!!!!♡♡♡」  ボロボロと涙を流しながら、ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ っと空気を吐き出し続ける、可哀想なちんぽ男になってしまった……♡♡♡  葵は、そんな駿介の仕草に、キュンとしたのか、顔を真っ赤にして、空打ち海老反り絶頂を見守る。 「はぁ~~すごいよ駿介くんっ♡ もう絶対おちんぽイきたくないはずなのに、夢中で腰上げちゃって……♡ 繁殖の欲求強いんだね♡ 私と相性ばっちりじゃん♡ これならいくらでもエッチできそう……♡ 次はちゃんと上手くやるよ私! 精液を五時間くらい出し続けられるように工夫するから! 駿介くんも、こんななっさけない空気射精じゃなくて、私のおまんこガチで重たくする精液ぴゅっぴゅできるように鍛えようね♡♡♡」 「だずげっ゛♡♡♡ イぅ゛んっ゛♡♡♡ うォ゛~~!!!♡♡♡」  叫びすぎて、駿介の声が枯れてしまう……。  顔面にへばりついた、特濃アクメ誘発フェロモン汁ひたひたパンティから、無限に雌臭が供給されるため、オーガズムが終わらない♡♡♡  びっくんびっくん腰を反らせて、イき続けることしかできないのだ……♡    先の見えないオーガズムを続ける駿介と、その様子をニコニコしながら見守る葵……。  改めて、あの日素直に犯されておけば――と、後悔する駿介だった。  ◇ 「ねぇ駿介くぅ~ん♡ 起きて~?♡」 「は、へ……♡」  駿介が目を覚ますと、葵に抱き締められていた。  むにゅぷるっ♡ 柔らかい雌肉……♡ 「いぅ゛っ゛♡」  に、見惚れていたところ、寅の爪で、背筋をなぞられて、声が漏れてしまう♡ 「駿介くん♡ 冬休みの間、私とホテルで暮らさない?♡」 「ほ、ホテル、で……?♡」 「うん♡ それでね。私は休学届を出すから♡ そしたら――駿介くんと二人暮らしできるような家を借りるの♡」 「へぁ……?♡」 「本当は、駿介くんにも高校を辞めてほしいけど、さすがにそこまではさせられないから――。せめて、一緒にいられる時間は、フルで過ごしたいなぁ♡」 「??♡」 「もぉ……。まだ寝ぼけてるの?♡」 「うっ゛♡♡♡」  ペニスが、ぎちちっ♡ っと肉厚の太ももで挟まれてしまった♡ 「ひぃ♡ きもちぃよぉ♡♡」 「んふふ♡ おちんちん気持ち良くなったら、目が覚めるかな~って思って♡ ……で、どうするの?♡ 私の性欲を受け止めてくれるって約束した駿介くん♡ 当然――断らないよね?♡」    血走った、寅の目が――断ったら許さない。と言っている。  駿介は、少し怯えながらも、太ももが与える快楽に抗えず、首を縦に振ってしまった。 「やった~♡ 駿介くん、大好きぃ♡ 私のエッチな気持ちを一緒に蹴散らしてくれる、おちんちん金玉マゾの駿介くんっ……♡♡♡」 「あひんっ……♡♡♡」  耳をじゅるるっ♡ っと舐められて、腰が震える♡♡♡ 「あイくっ゛♡♡♡」  ぶびゅるるる~~♡♡♡ 「あ~あっ♡ こんなに簡単に射精しちゃうんだ……♡ ちょっと壊しすぎちゃったかな♡ ごめんね♡ でも――大丈夫だよ♡ これからじっくり開発して、私好みの男の子にしてあげるから♡ 安心して、私の言うことを聞いてね……♡♡♡」 「は、はひぃ……♡♡♡」  ぴゅるるるっ……♡♡♡  ブルブルと腰を振るわせながら、葵を抱きしめる……。  もっちりと柔らかい体を抱いてしまうと、もう抵抗なんてできない。  脳が繁殖に前向きになり、何も怖いモノなんて無くなるのだ――。 「駿介くん♡ 私のこと――好き?♡」 「うん……しゅきぃ……♡」 「そうだよね……♡ ……聞くまでもなかったよ♡ えへへ♡」  鎌谷葵という、エげつない痴女に捕まってしまった駿介。  果たして、彼の運命は――どうなってしまうのだろうか――。

お正月に祖父母の家に帰省したら、近所の『爆乳もりもり寅コスプレお姉さん』に、ごっそり精液を搾り取られちゃった話。【おち○ぽ耐久テスト編】【10000文字程度】

Comments

ありがとうございます!

ちょっこれいと

めっちゃ好きです!最高

きゅう


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