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『射精応援部』に入部させられて、ドスケベ部員と顧問に搾精される話。【乳首射精&クール淫語煽り編】【11000文字程度】

「んぁ……」  高場が目を覚ますと、そこは――保健室だった。   「元気か!? 高場くん!」 「ひっ……!」  椅子に座って、満面の笑みを浮かべる白山から、慌てて距離を取る。 「そんなに怖がらなくたって良いじゃないか……。……気持ち良くなかったのか? あんなにもびゅるびゅる射精してくれたのに……」 「き、気持ち良かったけど……。……気絶するまで出したことなんて一度も無いし、怖かったよ……」 「なるほど。怖がらせてしまったことは、謝罪しなければいけないな。本当にすまなかった。お詫びとして、おっぱいを揉ませてやろう」 「いらないいらない! ……しばらく、おっぱいなんて見たくないよ。夢に出て来そう……」 「おっぱいを――見たくない!?」  ショックを受けた様子で、白山はがっくりと肩を落とした。 「私なんて、おっぱいくらいしか取り柄がないのに……。射精応援部の部長として、失格じゃないか……!」 「あの……。射精応援部って、他にも部員がいるの?」 「何人かいるな。しかし、安心しなさい。男性部員は、君だけだから」 「……え。僕、入部するなんて、言ってないけど」 「ははっ」    軽く流されてしまった。  ……どうやら、断ることはできないらしい。 「私以外にも、ドスケベな部員は揃っているが――。今は、君の精液を一人占めしたいから、紹介しないでおこう」 「あらっ……。それは聞き捨てならないわね。白山ちゃんっ」    カーテンが開いて……一人の女性が、姿を見せた。    養護教諭の広末駒乃だ。  身長は、白山と同じくらい。金色の、編み込みがなされた長い髪が特徴的だ。  メガネをかけており、口元のほくろが妖艶な雰囲気を醸し出している。  白山ほどではないが……こちらも、おっぱいがデカい。 「ひ、広末先生……」 「んふふ。随分酷いことをされたみたいね? 可哀想に……」 「あっ……」  広末が、枕元に腰かけて、高場の頭を優しく撫で始めた。  大人のお姉さんに甘やかされると、絶大なリラックス効果があることは、科学的にも証明されている……♡   「ふぁ……♡」 「こ、こら! 高場くん! 私のおっぱいよりも、広末先生の手の方が良いのか!? そんなの雄として失格だろ! あんなに媚薬を飲ませてやったのに……もう効果が切れてしまったのか!?」 「白山ちゃんは、猪突猛進って感じよねぇ……。女の子なのに、童貞みたいっていうの? な~んか余裕が無いし。高場くんも、いきなりあんなヤバい子に迫られたら、焦っちゃうよね?」 「ヤバイ子……!? わ、私は、ヤバイ子なのか……!? 高場くんっ!」 「まぁ……はい」  ……職権を乱用する生徒会長なのだから、ヤバくないはずがない。  白山は、悔しそうに拳を握りしめて……立ち上がった。 「……あいつに、もっと強い媚薬をもらってくる! 待っていてくれ!」  そう言って、出て行ってしまった……。 「もう。慌ただしいわねぇ。……高場くん、疲れてない? 大丈夫?」 「あ、はい……。なんとか」 「そう? まだちょっと、疲労が残っているように見えるわよ?」 「え、あ、ちょっと!?」  広末が、布団の中に入ってきた……。  そのまま、添い寝するような形になる。  広末に頭を抱えられて、ボウリングの球でも磨くかのように、丹念に髪を撫でられ始めた……♡ 「先生っ、ちょっと……♡ 近いですよっ……♡」 「ん~?♡ そうかしら。ちゃんと疲れを癒してあげないとダメなんだから、このくらい密着しないと……ね?♡」  もわんっ♡ っと、甘ったるい香りがする。  セクシーで、大人っぽい匂いだ。  白山の、甘酸っぱくて、青春を感じさせる匂いも良かったが……大人のフェロモンは、また違った良さがある♡  次第に、高場の体から、力が抜けていった……。 「先生もうっ、もう……大丈夫、ですから……♡ 僕、そろそろ帰らないと……」 「……本当に、帰っちゃって良いの?」 「へ……?」  広末が、足を絡ませてくる……。  すりっ♡ すりっ♡ っと押し付けられる太ももはムチムチで、ふくらはぎはスベスベだ♡  あっという間に、高場のペニスは、勃起を再開してしまう……♡♡  広末の膝が、膨らみを刺激した♡ 「あっ♡♡」 「んふふ♡ ……反応しちゃったのね?♡ 食べごろの雌がいるぞ~♡ って♡ 脳みそでアラート響かせて、犯す気満々モードに、ちんぽトランスフォームしちゃったんでしょう……?♡」 「な、なんですか♡ その言い方っ……♡♡♡」 「なんだと思う……?♡ ねぇ高場くんっ♡ ――部活を作るために、必要なモノがあるでしょう?♡」  まさか――顧問!?  答えようとした高場の――口を、広末がベロで塞いだ! 「んぇえろおぉ~~んっ♡♡♡ れろっ♡♡♡ じゅるっ♡♡♡」  アイスクリームを食べるかのように、唇を何度も舐めしゃぶってくる♡  甘ったるい唾液が、鼻の辺りまで伸びて、吸う酸素が雌フェロモンフィルター越しになってしまう♡♡♡  呼吸するだけで、脳がピリピリと痺れるのだ♡♡♡♡ 「んれろっ♡♡♡ れぇ~~ろんっ♡♡♡ んふふ♡ 高場くぅん♡ お顔がトロトロになってるわよぉ?♡」 「せんせっ、はっ、はぁ♡♡♡」 「なぁに?♡ 高場くんっ♡♡♡ 言いたいことがあるなら言いなさい?♡ 私、高場くんのしてほしいこと――してあげられるかもしれないわよっ?♡♡♡」    すりすりすりっ♡♡♡ っと、太ももで股間を擦ってくる……♡♡♡  ギンギンに張り詰めたペニスが、早くここから出してくれ! と、助けを求めた。  高場は、そのSOSに応えるべく……広末に、要求してしまう。 「お、おちんちんを……♡ 気持ち良く、してもらいたいです……♡♡♡」 「んふふ♡ ――よく言えました♡ 良い子ね……♡♡♡ んちゅっ♡♡♡♡ ちゅぅ~~♡♡♡」  キスをしながら、チャックを下ろされて、ペニスが引きずり出されてしまう。  媚薬の効能がまだ残っているのか、普段より固く、脈もドクンドクンと激しくなっていた。 「サイズはそうでもないけど、固さは十分ね……♡ 若いって良いわ♡ こんなちんぽなら、私……毎日触ってあげたくなっちゃうかも♡」 「んぁ、ひぃ……♡♡」  我慢汁を塗り広げるように、亀頭を擦られて、みっともない声が漏れてしまう♡   「良い反応するじゃない♡♡♡ 亀頭こすこすされるのが好きなの?♡ だったらいっぱいしてあげる……♡♡♡ ほらっ♡ ほらぁ♡」 「あんっ♡♡♡ うわっ♡♡♡♡ やっ、やぁ♡♡♡」 「こ~すこすこす♡♡♡ おちんちんの弱ぁ~いところ♡ 重点的に責められて、腰浮いちゃうわねぇ♡ ぴくんぴくんって震えながら、涎を垂らして、半泣きで喘いでる高場くん……めちゃめちゃ可愛いわよ?♡ 私のこと、誘惑してるの?♡ 煽ってるの?♡ 許せないわね……♡ しっかり犯してあげなきゃ……♡♡♡」 「あっ、待って先生っあっ♡♡ ああァっ゛!♡♡♡」  しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡♡ っと、亀頭だけを扱く手コキが始まった♡  カリ首まですら行かない♡ ただひたすらに、短い距離を往復する、試行回数の多い手コキに、高場はビクンビクン震えながら、喘いでしまう……♡♡♡   「こらっ♡ 大人しくしなさい♡♡♡♡ 高場くんが、おちんちんを気持ち良くしてほしいって言ったのよ?♡ 今更抵抗なんてしちゃダメでしょ?♡」 「んぁ~だってぇ♡ 気持ち良すぎちゃいますよぉ♡♡♡♡ う、うぁ~♡♡♡」  太ももで体を抑え付けながら、しこしこしゅっしゅ♡♡♡ っと、亀頭を磨いていく。  高刺激な責めに、早くも高場のペニスは音を上げそうだ♡♡♡ 「あらあら♡ もう亀頭が膨らんじゃったわね♡ おちんちん汁、びゅっびゅ~~♡ ってする準備、整ったのかしら♡♡♡♡ おちんぽコスコスで、精液ばら撒いちゃう?♡♡♡♡ ちんちんきもちぃきもちぃしちゃう?♡ 高場くんの好きなタイミングで、尿道を解放しなさい……♡♡♡ 気持ち良いおしっこ、たくさんばら撒いて?♡♡♡♡」 「うぁ♡♡♡ しゅっしゅ、あぁ♡♡♡ イっくぅ♡♡♡ 出ますっ♡♡♡ 先生っ゛♡♡♡ イ、ぐぁ゛♡♡♡ あっ゛!♡♡ アあ゛~~~!!!!♡♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぴゅぅ~~~♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅぷぅ~~~♡♡♡♡ 「あぁ~~んピチピチっ♡♡♡ 活きが良いわねぇ~ほらぁ♡ 泳いでるわよ精子♡♡♡ びゅっびゅ~~♡♡♡ おぉ~~ちんちん幸せ♡ 脳みそパーになっちゃえ……♡♡ ぴゅるぴゅるぴゅる~~うわ~~気持ちぃ~~♡♡♡ おしっこ気持ち良いよぉ!♡♡ びゅびゅ~♡♡♡ どぷっ♡♡ どぷぅ♡♡♡♡ まぁ~~だ出るっ♡♡♡ んびゅっ♡♡♡ んびゅびゅっ♡♡ でろでろ~~♡♡ ちんちんもっと出ろ~~♡♡♡ びゅぶぶぶっ♡♡♡ 固形みたいなザーメンで、仕上げしてっ……♡♡♡ ……はぁ~い♡ 種付け、お疲れ様で~す……♡♡♡♡」 「はぁ、はぁ、はぁ゛♡♡♡ はぁ゛♡♡♡♡」  白山の強引な搾精とは、ワケが違う。  満足度も、幸福感も――全く別物だ。  広末という女のエロさと、巧みなテクニックが、恐ろしくなる……。    広末は、優しい笑みを浮かべながら、射精を終えた高場を労うかのように、トントンっと胸の辺りを優しく叩いてくれた……♡♡♡ 「幸せね……高場くん♡♡♡ 男の子が一番気持ち良くなるおしっこ、たくさんしぃしぃできて、嬉しいでしょう……?♡」 「はいぃ……♡♡♡ 僕、幸せですぅ……♡♡♡」 「ん~良かったぁ♡ ……あのね、高場くん。高場くんに、お願いがあるの」 「お願い……?♡」 「うん……♡ 次は――私のことも、幸せにしてほしいなぁ……♡」 「あっ♡」  高場の手を、自らの股間に引き寄せてくる……♡♡♡  パンティ越しに触れる、ベタベタでプニプニのまんこ果肉は、雄を復活させるには、十分すぎる材料だった。 「も、もしかして、僕が……先生の、ここを……!?」 「そうよ……♡ でもね? ただおまんこを弄ってもらうだけじゃ、つまらないから――これを、飲んでほしいの♡」 「……え」  広末の目が、怪しく光っている。  ……先ほどと同じようなサイズのビンだ。 「……媚薬、ですか?」 「ザッツライト♡ でもね? 白山ちゃんが持っていたような粗悪品じゃなくて、これは――ちゃんとした医学的知識に基づいて作った、マジのヤツなの♡」 「そ、そんなの、飲んで大丈夫なんですか……!?」 「問題無いわよ♡ 媚薬って言っても――乳首にしか作用しないから♡」 「局所的すぎて、ますます怖いんですが……」  先ほどの一件もあるので、高場は難色を示すが……。  ぎゅぅう~♡♡♡ っと、広末に抱きしめられると、脳汁で思考が溶けて、逆らえなくなる……♡♡♡  この女の人の言うことを聞いておけば、おちんちんを気持ち良くしてもらえるということを、脳みそがもう覚えてしまっているのだ。 「高場くん……私のお願い、聞いてくれるわよね……?♡♡」 「は、はいぃいぃ……♡♡ 聞きますぅ♡♡ 媚薬、飲みますぅ♡♡♡」 「ん~良い子……♡♡♡ 高場くんみたいな優しい男の子、私……大好きよ?♡ ほら……お口、あ~んってして?♡♡♡」  媚薬を飲んで、しばらくすると――乳首が、ジンジンと熱くなってきた。 「は、はぁ♡♡ うぁあ……♡♡♡」 「んふふ♡ 乳首、苦しいわよね……♡ 脱がせてあげる♡♡♡」  上を全裸にされて、自分の乳首を見た高場は、驚いた。  ビンビンに張り詰めて、震えているのだ――。  広末が、そ~っと、指を伸ばしてくる……♡ 「だ、ダメですぅ先生♡ 今、乳首触られたら、マズいぃ……♡」 「んふふ♡ 大丈夫よ♡ すぐに慣れるから――♡♡♡ どうしても怖いなら、私のおまんこをぷにぷにっ♡ ってして、安心感を得ていなさい♡」 「うぅ……いや、いやぁあぁ……♡♡♡」    乳首に――指先が、触れる♡♡♡  ――ビリビリビリッ♡♡♡♡   「あぉ~~~~~~んっ!!!!♡♡♡♡」  びくっ♡♡♡♡ びくぅ♡♡♡♡  少し触れただけなのに――高場は、大げさな反応を示した。  体を貫く、快感の電流♡ 余韻――♡♡♡  未経験の快楽に、高場は涎を垂らしながら、目を見開いている。 「よく馴染んでるわねぇ♡ 先に、別の媚薬を飲んでいたから、快楽神経が起きていたのかしら……♡♡♡ んふふ♡ ねぇ高場くぅん♡ 気持ち良すぎて、苦しい?♡ ちゃ~んと私のおまんこをぷにぷにして、快感を逃がしてね?♡♡♡」    急かすように、高場の腕をニギニギする♡  高場は、震えながらも――なんとか、まん肉を刺激した。 「おふっ゛……♡♡ ……そうそう♡ やっぱり雄はこうでなくっちゃ♡ 私の、嫌がらせみたいな乳首弄りに対抗して、まんこぷにぷにするのよ?♡ わかった? 悪者痴女を、高場くんのテクニックで倒すのっ……♡♡♡」  広末は、両指を乳首に近づけてくる♡   「や、やぁ……♡♡♡」    対抗するべく、高場は、まん肉に添えた指を、くにゅくにゅっ♡ っと動かした。   「おふぅぉ゛~……♡♡♡ やるじゃなぁい高場くん♡ 私のおまんこを虐めたってことは――戦う意思があるってことね?♡♡♡ 私――容赦しないわよ?♡ 君の乳首をメロメロにして、二度と他の女の子じゃ満足できない体にしちゃうかも♡♡♡」 「だって、先生がぁ♡ 乳首変にするから、悪いんですよっ……!♡♡」 「おぅんっ゛♡♡♡ や~すごいわねこれ♡ 乳首おかしくされたくなくて、必死で抵抗する雄のぷにぷにまんこ攻撃♡ このままじゃ私、負けちゃう♡ 男の子に負かされちゃう♡♡♡ ――そんなの嫌~♡♡♡ 私が犯すぅ♡♡♡ 男の子、支配するぅ~~♡♡♡♡」  ぎゅぎゅぎゅ~~~♡♡♡♡  高場の敏感勃起ぷるぷる乳首を、左右一気に摘まみあげるっ……♡♡♡ 「う、ぁ゛、おぁ゛!♡♡ ゥお゛、お゛~~!♡♡♡♡」  びくびくんっ!♡♡♡♡ ビクンっ!!!♡♡♡  傷口に塩を塗られているようなものだ――♡♡♡  高場は、おまんこから手を離して、広末の両腕を掴み、離させようとする。   「ダメでしょう? 高場くん♡ 君の腕は、私のおまんこをぷにぷにすることしかできないの……♡ ……ほら♡ 私の目をよぉ~く見て?♡」 「えぁっ――♡♡♡」  広末と見つめ合っていると――なぜか、腕の力が抜けていく。   「な、なんでっ……。うぅう……!♡♡」    必死で腕をあげ直そうとしても、おまんこの位置までしか上がらないのだ!  高場の様子を見て、広末はクスクスと笑いながら、乳首をピンッ♡ っと爪で弾く♡♡♡♡ 「あぉ~んっ゛!!!♡♡♡」 「んふふふ♡♡♡ 高場くぅん残念だったわねぇ♡ 私――催眠術が得意なの♡ といっても、感度を上昇させられるのは、もう少し深い状態に堕ちてから、だけどね……♡♡♡ 今は媚薬だけで我慢なの♡ ……でも、想像してみて?♡ 私の言うことを聞いて、私の指示通りに動けば――今よりも、もっともぉ~っと、乳首、気持ち良くなれるかもしれないわよ……?♡♡」 「もう、いぃ……゛♡♡♡ これ以上は、いらないですぅ……♡♡♡ 乳首、焼けそうで、苦しいぃ゛♡♡♡」 「それは、まだ高場くんが仕上がってないだけよ。ん~そうね♡ 『乳首で射精すれ』ば、きっと神経が上手く繋がって、快楽だけを感じられるようになるわ♡」  乳首だけで、射精……!?  そんな、エロ漫画みたいなことができるのだろうか、と、高場は疑っているが……。  この乳首の気持ち良さを考えれば、可能かもしれないと、思えてくる……。 「ぎゅっぎゅ♡♡♡ ぎゅっぎゅ♡♡♡」 「うぁ゛♡ アッ゛♡!!!♡♡♡ あゥう゛♡♡♡♡」 「ぎゅぎゅ~~♡♡♡ って摘まんだりぃ♡♡♡ 爪で、かりかりかり~~♡♡♡♡ ってしたり♡♡♡」 「うはぁぅ゛♡♡ ウ゛~!♡♡♡」 「乳輪をクルクルして、快感を溜め込んだあとに――指で、乳首を弾くっ♡ それっ♡♡♡」 「だぁ゛~~~~~!!!!♡♡♡♡」  ビックンビクンっ゛♡♡♡♡ びくびくぅ~~♡♡♡♡♡  ダメだ――このままだと、本当に乳首でイかされる♡♡  雄としての尊厳を踏みにじるような乳首射精……♡ そんなの、したくない!  高場は、雄のプライドをかけた勝負に挑む。  広末のおまんこに手を伸ばし――ぷにぷにぷにっ♡♡♡ っと、必死で突き始めたっ!♡♡♡ 「おほっ゛!?♡♡♡ さっきよりも本気ぃ……♡♡♡ 高場くん♡ やっと戦う意思を見せてくれたわねぇ♡♡♡ んふふ♡♡♡ じゃあ~私も本気出しちゃうわよ?♡♡♡ 乳首押し込んで――グリグリしちゃう♡♡♡ とどめだっ! 雄ぅ゛!!!♡♡♡」  ぐりっぐりぐりぐりぐりっ♡♡♡♡  押し込まれた乳首から、体の芯にまで快感が響き渡る――♡♡♡  睾丸が上がる感覚を、はっきりと認識した高場は、がはっ――♡♡ っと息を漏らし、おまんこから手を離してしまった――♡♡♡ 「むふぅ~~私の勝ちぃ~~♡♡♡ じゃあほら敗北の証の乳首射精アクメ決めなさいよ♡♡♡ 雌に勝てる雄なんていないのっ!♡♡♡ 覚えなさいっ!♡♡♡ 二度と歯向かおうなんて思わないことね!♡♡♡♡ 射精応援部の顧問として、トラウマを叩きこんであげるわっ♡♡♡♡」 「わっ゛♡♡♡ ワぁ゛~~!♡♡♡ ぶお゛~~!!!♡♡♡」 「頑張りなさいよ射精♡♡♡ 頑張れッ♡♡♡ 応援してるわ♡♡♡ おっぱいばいんばいん揺らしながら、おまんこベタベタにして君の射精応援してあげてるのっ!♡♡ 期待に応えなさいっ!♡♡♡♡ ふれ~ふれ~~~おち~~んちんっ♡♡♡ もうイけっ♡♡♡ 乳首終われっ♡♡♡♡ 精液出し腐れっ!♡♡♡ ちんちんノータッチアクメキメろぉおおぉおらぁああああぁああぁ♡♡♡♡♡」  どっぴゅぅ~~~びゅるぶっ♡♡♡♡びゅぷびゅぷびゅぶぅ~~~~♡♡♡ 「イんっ゛♡♡♡ イ゛♡♡♡ ん゛~~~???♡♡♡♡♡」 「どぴゅぶっ♡♡♡♡ ぶびゅぅ~~~びゅるる~~~~♡♡♡ 乳首負けっ♡♡♡ 負けっ♡♡♡ ちんちんも負けっ♡♡♡ せっかく応援してあげたのに負けるちんちん最悪♡♡ もう取れちゃいなさい♡♡♡ お腹の中にしまっておいて?♡♡♡ 二度と女の子にちんちん見せるなっ!♡♡♡ 頑張れっ♡♡♡ どぴゅ~~♡♡♡ まだまだ出せるっ♡♡♡ もっと頑張って♡♡♡ ふれ~ふれ~ちんぽ♡♡ ふれっふれちんぽっ♡♡♡♡ まだ出せるっ♡♡♡ イけるっ!♡♡♡ 高場くんなら出せるわっ♡♡♡ 金玉ぶるぶる揺らして精液もっともっと作りなさい♡♡♡ 乳首取れるまで摘まんであげるわ♡♡ ほらぎゅっぎゅ♡♡♡ ふれっふれ♡♡♡ ぴゅっぴゅ♡♡ ぴゅるるるぅ~~♡♡♡」  広末の、執拗な応援乳首責めにより……ただでさえ枯渇していた精液が、完全に搾り切られてしまった――。  もう、何もでなくなった高場は、白目をむきながら、ひんひんっ♡ っと鳴きつつ、ただ震えるだけの状態である。 「高場くんステキ……♡♡♡ 君みたいなクソマゾ、ずっと探してたの……♡♡♡♡ あぁ~このまま♡ 一人占めできたら、どんなに良いかしら♡ もう保健室の先生なんてやめて、高場くんのお嫁さんになっちゃおうかなぁ……♡♡ ねぇ高場くん♡ 立候補しても良い……?♡ 君のちんちんを幸せにする、ドスケベなお嫁さんに……♡♡♡」  ぎゅ~~♡♡♡ っと高場を抱きしめながら、汗をかいた首筋をすんすんと嗅いで、若い雄のフェロモンを摂取する広末……。  たっぷりと余韻を楽しんでいると、ドアが開いた。 「……だぁ~。やっぱり、めちゃくちゃしてる」  半分気を失いかけており、視界がチカチカしている高場は、誰が入ってきたかわからない。  広末が、高場から離れて、その人物と対話していることだけは把握できる。  結局高場は……また、気を失ってしまった。  ◇ 「起きましたね。先輩」 「……」  高場が目を覚ますと、外はすっかり暗くなっていた。  ベッドに腰かけている、背の低い、ピンクのロングヘアーの美少女が、こちらを見降ろしてくる。   「私は、下部真華です。科学部と、射精応援部を掛け持ちしています。……これに、見覚えはありますか?」  下部が、手に持っているビンを揺らした。 「それは――。白山さんに飲まされた、媚薬……?」 「そうです。私が作りました。しかし、白山先輩が持ち出したのは、失敗作なんです。アレは、睾丸の温度を上昇させて、精液を煮詰めるスピードを上げることに、特化させすぎました。結果として、すぐに高場先輩は気絶してしまい、保健室であの変態痴女に搾り取られるという、最悪の結果になってしまいましたね」 「いやまぁその……。……うん」  別に、最悪ではなかったけど……。と、高場はうっかり言ってしまいそうになった。  体を支配されて、本能のままに射精するのは、若干苦しいが――気持ち良いという事実もある。  そこまで嫌がっていない様子の高場を見て、下部はため息をついた。 「……さすが。白山先輩が選んだ人材なだけありますね。高場先輩は、酷いマゾのようです」 「あはは……。まぁ、否定はできないかな……」 「金玉の様子を確認させてください」 「へっ?」  突然の話題転換に、戸惑う高場だったが、抵抗する間もなく、すぐに掛布団を捲られて、睾丸を観察されてしまう。 「少し触ります。痛かったら教えてください」 「あ、その、なんでっ? なんで触るの!?」 「ですから、私の媚薬のせいで、金玉が痛んでないか、見るためですよ……。……射精のしすぎで、察しが悪くなってますか? それとも、元からそこまで頭が良くないんですかね」  なかなかのキツい物言いで、逆に高場は冷静になりつつあった。  射精応援部といえど、誰もが唐突に搾精を行うわけではないらしい。   「なるほど。腫れてはいないようです。おおむね良好といったところでしょうか」  事務的な態度が、逆にそそられる……。  いけないとわかっていても――高場は、ペニスに血液を集め始めていた。  まだ半勃起程度なので、金玉に集中している下部にはバレていない様子。 「少し握ります。痛かったら教えてください」 「う、うんっ……」 「いきますよ……」  ぎゅっ♡♡♡  柔らかく細い指で、睾丸を揉む♡ 「あおっ♡♡♡」    高場は、みっともない声で鳴いてしまった……。  はぁ……と、下部がため息をつく。   「痛いどころか、気持ち良いんですね? ……変態」 「あはは……♡ ごめん……。……そ、それで。僕の金玉は、大丈夫そうかな……」 「精液を見ないと、わかりませんね」 「せ、精液……♡」  たぷっ♡ ゆさっ♡♡ っと、睾丸を手のひらの上で揺らして、残量を確かめる下部。   「ふむふむ……。何とか、あと一回くらいは射精できそうですね」 「本当……? もう、結構苦しいんだけど……」 「……先輩のペニスは、嬉しそうにしていますが」 「あ……♡」  むくむくっ♡♡  睾丸を揉み込まれたことにより、半勃起から、フル勃起状態へと移行してしまっていた……。  ヒクヒクと痙攣するペニスの先端を撫で上げて、我慢汁を指に塗りたくると、下部は、その指の匂いを、鼻を鳴らして嗅いだ。 「うぁ……くっさ。健康的な臭さです。しかし、酸味が目立ちます。やはり、金玉内部に疲労が溜まっているようです。あるいは――鍋のように、煮詰めすぎて焦げ付いた廃棄確定ザーメンが、まだくすぶっているのかもしれません」  ころっ、ころっ♡♡♡ っと、指で金玉を転がしつつ、高場の耳元で囁いてくる……♡  クールで、ダウナー気味な声で、事務的に淫語を言われると、やはり股間に響いてしまう♡ 「あの……また大きくなりました。一体、何を考えているんですか?」 「……だって、こんなの、エロすぎだよぉ……」 「エロいことをしているつもりはありません。心外です。とにかく――さっさと搾り取って、診察を終えます」 「あっ♡♡♡」  しこっ♡♡ しこっ♡♡♡ しゅっ♡♡♡  シンプルな手コキなのに――なぜか、あの二人と比べても、格段に気持ちが良い♡  理由はすぐに分かった――。  下部は、にぎにぎと、時折ペニスを圧迫してくるのだ。  どうやら、的確にツボを刺激しているらしく、これがまた睾丸を喜ばせる……♡♡♡ 「あひっ♡♡ うわっ♡♡♡ 下部さんっ♡♡♡ 上手ぅ……♡♡♡」 「良かったですね。早く射精してください。煽りましょうか? ……ぴゅっぴゅ~♡ おしっこびゅるびゅる♡ 気持ちぃ~♡ 睾丸バカになる射精したいよ~♡ おしっこ蒔き蒔きさせて~♡ 種付けちんぽデビュ―したいのぉ♡♡」 「うぁ~やばいぃそれぇ……♡♡♡ 頭に響き渡るぅ……♡♡♡」 「しこしこっ♡♡♡♡ 金玉上がりましたね♡ さっさと出してください♡ 射精が始まっても、睾丸鍋にへばりついた焦げカス精液を出し終えるまで、手は止めませんので。気合い入れて射精どうぞ~」  しこしこっ♡♡♡ しここここっ♡♡♡  突如としてスピードを増した手コキに、なすすべもなく――出るっ♡♡♡  どぴゅ~~~びゅるびゅるっ♡♡♡ びゅぶぶぶぅ~~♡♡♡ 「い~~ァ゛♡ 出ちゃったぁ……♡♡♡」 「休まず出してください。ぴゅっぴゅ~♡ 出る出る♡♡♡ うほ~♡ 排泄射精です♡ 睾丸スッキリ♡ たまたまからっぽイくイくで、頭ちんぽになってください♡♡♡ びゅっびゅ~~♡♡ どぷどぷっ♡♡♡ はぁ……めんどくさ。ぴゅっぴゅ~♡♡♡」  射精中の敏感なペニスを弄り回されて、体を震わせる高場だが、下部は意外にも力が強く、ガッチリ抑えこまれて、身動きが取れない……!  そのまま、なすすべもなく、ペニスを扱かれ続けていると――射精とは別の衝動が、湧き上がってきた。 「あ、出るっ゛♡♡ しっこ出ちゃうっ゛♡♡♡ おしっこでちゃうよ下部さんっ゛!♡♡♡ 止めてッ!!!♡♡」 「嫌です。おしっこではなく、精液を出してください。もう高校二年生なのに、おしっこと精液の出し分けもできないなんて言いませんよね? お漏らしなんてしたら軽蔑しますよ。ほら頑張って。射精頑張れ~♡ 白いおしっこの方がカッコいいですよ~♡ 射精できる先輩の方が、私は好きです♡ 応援し甲斐があります♡ 頑張って精液発射してください♡ 排泄じゃなくて、種付け――あっ」  ぶっしゃ~~~~ぶしゃっ♡♡♡ ぶしゅ~~~~♡♡♡♡♡  願い虚しく……潮が溢れ始めてしまった――。 「はぁ……最悪です。じゃあもう潮で良いですよ。お潮蒔き蒔き頑張れ~♡ 体液判別能力皆無の陰茎に、期待した私がバカでした~♡ 一生懸命意味無しションベンばら撒ける先輩、カッコいいですよ~♡ 大好き~♡ ……はぁ。頑張れ~♡♡♡ しっこ頑張れ~~♡♡ しぃしぃ♡♡♡ ぶっしゅ~~♡♡♡」    投げやりな応援でも、ちんこにはその真意を判断することはできない。  女の子に『頑張れ♡』と言われれば、張り切って潮をばら撒いてしまう……悲しい生き物だ♡♡ 「あぁ゛……♡♡♡ 出るぅ全部ぅ゛♡♡♡ 下部さん見ててぇ♡♡♡ 僕の情けないところ、ちゃんと見ててっ♡♡♡」 「見てますよ~♡♡♡ ぶっしゅっしゅ~♡ ……最悪。ぶしゅぶしゅ~~♡♡ かっこいいぃ~~♡♡♡ 先輩愛してます♡ たくさん汚い汁をお漏らしできるせんぱい、大好きで~す♡ ……ちっ」  悪態をつきながらも、潮吹きが終わるまで、下部は付き合ってくれた……。  ベタベタになった手を舐めて、高場にバレないように、ニヤニヤしている。 「はぁ、はぁっ゛♡♡♡ 下部さんっ……上手すぎるよぉ……♡♡♡」 「それは良かったですね。……精液にも、潮にも、問題はなかったので、さっさと服を着てください。いつまでも、こんなへなちょこちんぽを見ていたくありません」 「ご、ごめん……」  服を着終わった高場は、あることに気が付いた。 「そう言えば……先生は?」 「あの変態痴女と、童貞丸出し垂れ乳女は、媚薬を寄越せとうるさいので、科学部の部室に閉じ込めてあります。今頃、発情オナニーモンスターになって、二人でまんこを舐め合ってるんじゃないですかね」 「へ、へぇ……」    この後輩は……怒らせない方が良さそうだ。と、高場は把握した。

『射精応援部』に入部させられて、ドスケベ部員と顧問に搾精される話。【乳首射精&クール淫語煽り編】【11000文字程度】

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