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幼馴染が奴隷にされていたので、助け出してハーレムを築き上げる話。【幼馴染二人に挟まれて幸せどぴゅどぴゅ♡編】【10000文字程度】

「……! リ、リンダ……!」  大きな音を立てながら、ドアが開いて――リンダが入ってきた。  ズカズカと大股で、こちらに近づいてくる。   「リンダ、これは、その、違って……!」 「何が違うんですか?」 「……初めまして。私は、メリッ――」 「奴隷の名前なんて、知りたくありません。……どうせ、私のクロイを、淫らに誘惑したのでしょう? それだけ大きな乳房があれば、成人したばかりの男の子を堕とすことなんて、簡単ですからね」 「……どうしてそんな、酷いことを言うのさ……」  僕は、震えるメリッサを抱きしめて、リンダを睨みつけた。  今日まで、何度も冷たい言葉をかけられてきたけど。  僕に対してなら、かまわない。  でも――メリッサに言うのは、違うと思うんだ。 「メリッサが、どんな思いをしてきたかも、知らないくせに……!」 「クロイ。あなたは少し、戸惑っているだけです。冷静に――」 「冷静になるのは、リンダの方だよ……! ……メリッサは――僕の、幼馴染なんだ」 「……は?」  僕は、リンダに、これまでメリッサが経験してきた地獄を伝えた。  リンダは、目を見開いて、先ほどまでと態度を変える。 「……すいませんでした。そんな事情があるとも知らずに」 「いえ……。私が、汚い女だということに、変わりはありませんから。リンダさんの言うことは、とても正しいです。――それが、世間の目なんだと、この五年間で、痛いほどに気づかされました」 「あの……」 「……出てってよ」 「……クロイ?」 「出てってよ。リンダ……。……今は、顔を見たくない。話したくもない。僕の大切な幼馴染を傷つけるような人とは……。一秒だって、同じ空気を、吸いたくないんだ」 「で、ですが、私は、事情を知らず――」 「それでも、だよ。……奴隷だからって、見下して――。……最低じゃん」  リンダは、泣きそうな顔をした。  こんな表情を見るのは初めてだ。  大人のお姉さんで、魔法の師匠で……。  ……だからって、何でも優れているワケじゃない。   「……わかりました。出て行きます。……さようなら。クロイ」  リンダは、肩を落として、部屋を出て行った。   「クロイ……」  メリッサが、優しく抱き締めてくれる。 「ごめん……メリッサ。嫌な思いをさせてしまって」 「良いの……。……あの人の言うことは、正しいから」 「正しくなんてないよ……! 奴隷だからって、他の人と扱いを変えるだなんて、おかしな話じゃないか……」 「……クロイは、優しいんだね」  メリッサは、優しく微笑んだあと、キスをしてくれた。  甘酸っぱい唾液を、少し分けてもらってから……お互いに、服を着直す。 「メリッサの服を買わないとね……。……せっかくの美人さんなのに、僕の魔法で作った布切れじゃ、可哀想だ」 「そう? 私は結構、気に入ってるけど……」  少しだけ、笑ってから……。   メリッサの表情が、曇った。 「メリッサ……どうかしたの?」 「……あのね。クロイ。こんなこと、お願いしちゃいけないって、わかってるんだけど……」 「何でも言ってよ。……親友じゃないか。僕たち」 「……親友?」 「え?」  メリッサが、頬を膨らませながら、首を傾げている。  あれ……? ちょっと、距離を詰めすぎちゃったのかな。  僕のことが大好きって言うから、親友って呼んでも良いのかなって、思っちゃったんだけど……。 「え、えっと。なんでもないよ。あはは……。……それで、お願いって?」 「うん。……実は、この街のどこかに――アンジーがいるみたいなの」  アンジー。  その名前を聞いて、僕は少しだけ緊張した。  今となっては、ただの子供のじゃれ合いだったと言えるかもしれないけれど、僕は村にいたころ、アンジーにそこそこ虐められていたのだ。   「アンジーが……この街に?」 「うん。奴隷商が言っているのを聞いて……。……ここは、奴隷の売買が盛んらしいから、あの時捕まったアンジーがいても、おかしくないと思う」 「……助けてほしいの? メリッサは」 「……その、わかってるよ? もちろん。アンジーが、クロイに何をしたかってことは……。……だけどね? アンジーは、ただの嫌がらせで、クロイを虐めていたワケじゃないと、今になって思うの……」  ただの嫌がらせじゃない……? 「ま、まさか。僕を魔法に目覚めさせるために、あえて……とか?」  僕がそう言うと、メリッサは深いため息をついた。  え……また、間違えたのかな。    とにかく、虐められていたことは、過去の話だし……。  アンジーを、救いに行こう……。  ◇  奴隷商に話を聞いて回ったところ、アンジーの居場所が判明した。  なんと――そこは、僕が食事をした料理店だったのだ。  すぐに店主と話を付けて、アンジーのいる『厨房』へと向かう。  てっきり僕は――労働をさせられているのだとばかり思っていた。 「えっ……」  厨房の奥で、椅子に拘束されているアンジー。   かつて、艶のあった黒髪はボロボロになっており、見る影もないが、そばかすと、あのイジワルそうな釣り目は健在で、すぐにアンジーだとわかる。  背はそこまで変わっていなかったけど――。  ……おっぱいが、すごい。  丸出しの二つの乳房は、可哀想なくらいに垂れてしまっていた。  その先端――乳首に、搾乳機がついている。    なんと、アンジーは、この店の『スープ係』として雇われていたのだ。   「種族によって、乳の出が違うんだけどさ。人族はたくさん出る代わりに、味があんまりなんだよな。……クロイくんだっけ? あんたが来てくれてちょうど良かったよ。買い替えるところだったからさ」  完全に、アンジーをモノ扱いしているその言い分に、不快な気持ちになった。  メリッサも、悔しそうに拳を握っている。  アンジーは、母乳がたくさん出る薬を飲まされていて、意識は無い。    メリッサと同じように――心が壊れてしまったんだ。  ひとまず、部屋に連れ帰って、治療しないと……。  ◇ 「う、ぁ……」  ベッドの上で、治癒魔法をかけ続けていると、アンジーが目を覚ました。  メリッサの選んでくれた、可愛らしい寝巻を付けている自分に、戸惑いを感じているらしい。  次に、僕の顔を見て……涙を流した。 「クロイ……。良かった……無事だったのね」  大粒の涙を流して、笑みを浮かべている。  ……おかしい。  アンジーは、僕をあんなに虐めていたのに。  なんでそんな――メリッサみたいな喜び方を? 「アンジー!」 「メリッサ……! あなたも無事だったの!?」  二人は再会を喜び、抱き合っている。    メリッサは、ここまでの経緯を、アンジーに説明してくれた。 「……ありがとう。本当に。あたし、あのままだったら絶対に狂ってた。クロイのおかげだよ……。どれだけ感謝してもしきれない。本当に、本当に、ありがとう……!」 「いやいや……。礼を言うなら、メリッサに……」 「それと、ごめんなさい!」 「え?」 「あ、あたし……クロイのこと、虐めてたでしょ? ……叩いたり、蹴っ飛ばしたり、水をかけたり……。許されないことをした。きょ、今日までのことだって! 全部私の自業自得で――」 「お、落ち着いてよ……アンジー。……僕は、もう平気だから」 「うぅ……ごめん、ごめん……!」  アンジーを抱きしめて、頭を優しく撫でてあげる。  ……メリッサの言っていた通り、単なる悪意で、僕を虐めていたワケじゃなさそうだ。  じゃあ――どうして? 「アンジー、僕を虐めていたのは、何か理由があるの……?」 「……」  アンジーは、頬を赤くして、俯いた。 「えっと……。アンジー?」 「クロイ。本当にわからないの? アンジーの顔を、もっとよく見てあげてよ」 「え……」 「ちょっ……近いわよ……」 「ご、ごめん……」  ……まつげの長い、美人さんだなぁ。   メリッサもそうだけど……。女の子は、成長すると、美しくなるんだなぁ。  って、見惚れてる場合じゃない。  アンジーが、僕を虐めた理由……? 「い、言うよ。あたし。ちゃんと言う……。……クロイ。あたしね? あんたのことが……。めちゃくちゃ好きだったのよ」 「……へ?」  予想外の言葉に、僕は驚いてしまう。   「好きで、好きで……。でも、十歳だったから。表現の仕方がわからなくて……。……言えなかったことを、ずっと後悔してた。奴隷になって、色んな男たちに、めちゃくちゃにされてきた間も、ずっとずっと、クロイのことだけを考えて、私は――」  泣き始めてしまったアンジーを、僕とメリッサで抱きしめてあげる。  まさか……アンジーまで、僕を好きでいてくれたなんて。  ……好意に気が付けず、アンジーを倒すために魔法の修行をしていた僕は、哀れかもしれない。    それでも、そのおかげで二人を助け出すことができたのだから、ハッピーエンドってことで……良いよね?  ◇ 「村は……。もう、無いんだよね?」  僕は、メリッサの入れてくれた紅茶を飲みながら、二人に尋ねる。 「そうよ。……跡形も無いわ。瓦礫ひとつだって残らないほど、奴らはあたしたちの村を――」    ギリリッ……と、アンジーが歯ぎしりをする。  メリッサに背中を撫でられて、表情を綻ばせた。 「つまり、二人には……帰る場所が無いってことだよね?」 「……そうだね」 「学校にも行ってないし。……せいぜい、肥溜めの掃除くらいしか、できる仕事は無いわ」  困ったなぁ……。  ……リンダのツテで、何か仕事を与えられないだろうか。  あ……。  リンダ……。  喧嘩……してるんだったなぁ。 「あのね? クロイ。私……。……クロイと、ずっと一緒にいたいの」 「え……」 「わ、私も! ……さっき、聞いたけど――。クロイは、メリッサのトラウマを消すために、エッチしてあげてるんでしょう? それなら、あたしにだって、しなさいよ……」 「え、ちょっ、え?」  どうしよう……。  ハーレムができあがっちゃう……!  メリッサとアンジーが、僕の腕に、それぞれ抱き着いてきた……。    むにゅ♡♡♡ むにゅにゅ♡ っと潰れる、四つのおっぱい……。  甘ったるい香りが、ぷわぷわと両サイドから漂ってきて、僕はあっさりと勃起してしまった。 「なによ……早いわね♡ さすが、奴隷を買いたがるだけのことはあるわ♡ ……あんたくらいの年頃の金持ちは、だいたい奴隷で精通してんのよ♡ 良いとこのお嬢さんに手を出す前に、奴隷で目いっぱい練習して……♡ ……あんた、光長級なんでしょ? あたしたちみたいな『慣れてる』女の子で、たっぷり練習しておいた方が、将来きっと役に立つわよ……?♡」 「あっ、ズルいよアンジー……。……クロイ♡ 私もたっくさんエッチしてあげる♡ 私の知ってる気持ち良いこと、全部全部クロイに教えてあげるからね……♡」  僕は、ベッドに押し倒されてしまった。 「ねぇクロイ……♡ 私の大好きな男の子……♡ 明日になるまで、エッチしなさいよ……♡ 脳みそにこべりついた、脂っぽいクソ男との反吐が出るようなセックスの思い出を、全部オーガズムでかき消して……?♡ クロイへの愛で、頭の中いっぱいにしたいの……♡♡♡」 「クロイ……服、脱がせるね……♡」 「あ、待ってよ……♡ 本当に、ふ、二人で、するのっ……?♡」 「あんたは金持ちなんだから、同時に複数の女の子を相手する機会だって、たくさんあるわよ……♡ 今のうちに慣れておきなさい♡」  金持ちなんてことはない……はずだ。  いや……どうだろう。   リンダが制限していただけで、ひょっとすると、僕はそれなりに……お金持ちなのか?  わからない、けど……。  今はとりあえず、二人が与えてくれる気持ち良さに、集中しよう……♡  僕たち三人は、すぐに全裸になった。  右にアンジー。左にメリッサ♡   雌肉天国だ……♡  ぷるぷるの脂肪。温かい乳房。  甘酸っぱい匂い……夢みたいな弾力♡  全部を与えられて、僕の顔は、だらしなく歪んでしまった。 「うへぇ……♡♡♡ 柔らかいよぉ……♡♡♡」 「あんた……♡ なにだらしない顔してんのよ♡」 「ふふっ♡ クロイは甘えん坊さんだもんね~♡」 「全く……。少しは男っぽくなってるのかと思って、期待したのに。……まっ。でも、クロイはこっちの方が良いかもしれないわね♡」 「うぁ゛♡♡♡」  アンジーが、僕の金玉を揉み込んできた……。 「もにゅっ♡ もにゅっ♡ ちょっと……なによあんた♡ 金玉ぱっつんぱっつんに張ってるじゃない♡ さっき、メリッサに抜いてもらったんじゃないの? 精液うじゃうじゃ泳いでるのが丸わかりよ……? もしかして、セックスの腕前は、あたしの方が上なのかしら♡」 「そんなことないもん……。私、これでも、色んな貴族の相手をしてるんだからね? アンジーは、おっぱいミルクサーバーの生活が長いんでしょ? 経験は私の方が豊富だと思うな~♡」 「へぇ……言うじゃない。だったら――そのおっぱいミルクで、クロイをメロメロにしてやるわよ♡ ほらクロイ……口、あ~んしなさい♡」 「あ、あ~んっ……♡♡♡」  言われるがままに、口を開けると――アンジーが乳首を咥えさせてくれた。  や、柔らかい……なんだこれ♡  乳首って、こんなにプニプニなのっ……?♡  唇が乳輪に触れて、キスしてるみたいな感覚♡    「吸ってみなさい?♡ 甘ぁ~い汁が、染み出してくるから……♡♡♡」 「んちゅっ――。……!♡♡♡」  すごい……♡♡♡  うはっ、なんだこれぇ♡♡♡  店主は、人族の母乳はあんまりって言ってたけど……。  そんなことない。めちゃくちゃ美味しいじゃないかっ! 「んちゅぅ~~♡♡♡ ふぅう♡♡ ちゅう~~♡♡♡」 「ちょっ♡♡ あんっ♡♡♡ 吸い過ぎよ……♡ 赤ちゃんなの? ねぇクロイ♡ あんた赤ちゃんだったの? あたし、知らない間に、あんたのこと産んだ?♡ おっ……しゅごいしゅごい♡ 好きな人に吸われてるから、いっつもより濃ゆいヤツ出ちゃってるかもぉ……♡♡♡」  なるほど……! だから甘いのか!  アンジーがスープ係を務めていたということは――僕が飲んだスープの原料も、これだったはず。  あの時よりも、遥かに甘い♡ いくらでも飲んでいられる♡♡♡ 「も~~クロイ?♡ そんなに飲んだら、お腹タポタポになっちゃうよ?♡ ……金玉、私が揉んであげる♡ 子種さんが泳ぎやすいように、睾丸の中に対流を作り出してあげるね~♡♡♡」 「ふごっ゛♡♡♡」 「ちょっと! やめなさいよメリッサ! 私のクロイが、乳首吸い辛くなってるじゃない!」 「嫌で~す♡ ……ほらクロイ♡ 揉み揉みってしてるよ?♡ 金玉ふわふわしてくるでしょ?♡ もみっ、もみぃ~♡♡♡ おたまじゃくし、泳げ泳げ~~♡♡♡♡ ぴちぴちぴちぃ~♡ 卵子追い詰める優秀な子種、たくさん煮詰めようね~♡♡」  アンジーは背が低いから、僕におっぱいミルクを飲ませながら、金玉を揉むことはできないらしい♡  代わりに、メリッサが、たくさんほぐしてくれる……♡♡♡ 「クロイぃ♡ 金玉もちもちだね♡ 私たちのおっぱいみたい♡ 女の子二人もいる~♡ って気が付いたから、一生懸命になってるのわかるよ?♡ 男の子だねぇ……♡ クロイ……もう、私たちに赤ちゃん産ませられるんだ♡ 繁殖のモチベーション、どんどん高めようね♡ そしたら、とびっきり濃い、ぴっちぴちのせ~えき出るから……♡♡♡」 「んちゅちゅっ♡♡♡ ちゅううぅ~~♡♡♡♡」 「上手よクロイ♡ そのまま、胃が膨れるまで母乳を飲みなさい♡ このみっともない垂れ乳と、肥大した乳首は、今日からあんただけのモノ……♡♡ 好き勝手に吸い付いて、いつでもおっぱいミルク飲み放題して良いの……♡♡」  幸せすぎる……♡♡♡  おっぱいを飲みながら、二人のエッチな女の子に柔肌をたっぷりと密着させられて、金玉まで揉み込まれて……。  僕は――アンジーの重たいおっぱいをちゅぱちゅぱ吸いながら、二人に避妊魔法をかけ始めた。  セックスがしたいと――言っているようなものだ♡♡ 「あれぇクロイぃ……♡ 子宮がじんわりしてきたよぉ?♡ 私のお腹の奥に、びゅくびゅく精液注ぎ込む下準備してるの?♡」 「あたしもっ……♡♡♡ んふっ♡♡♡ 上手ねぇクロイ……♡ 普通避妊魔法って、お腹が痛くなるのに……♡ 思いやりのある魔力だわ♡ そういうところが大好きなのよ……♡ 全力で愛してあげたくなっちゃう……♡♡♡ もうめちゃくちゃにされたい♡ クロイになら、何をされたって良い……♡♡ クロイのことが好き♡ 大好き♡ 好きぃ……♡♡♡」  避妊魔法をかけ終わった……。  まずは、メリッサが相手をしてくれるみたいだ。  アンジーが、逆側の乳房を口に咥えさせてくれる。  どぴゅ~♡♡♡ っと、出の良いミルクを飲んでいる間に、もう――ずちゅぷっ♡♡♡ っと、膣内挿入が始まっていた♡♡♡  すごいこれ♡♡♡ もう、セックスしてるのが、普通みたいだ♡  獣になってしまう……♡♡♡♡ あぁ……子作り、気持ち良い……♡♡♡ 「えっへへぇ♡ クロイの弱点、もうわかってるよ?♡ 先っぽだけ、ふわふわのおまんこで、きゅきゅ~♡ って締めると――」 「んぉぅ゛!!♡♡」  腰が跳ねてしまった♡♡♡  がくんっ♡♡♡ っと上がったので、ちんぽをメリッサの膣奥に捻じ込むような形になる♡♡♡ 「おぅ゛!♡♡♡」  いきなり奥を突かれたメリッサが、動物の雌みたいな声で鳴いた……♡♡♡ 「暴れん坊ちんちん……♡ そんなに子供が欲しいの? だったら避妊魔法なんてかけなくたって良いのに……♡ 奴隷は、妊娠すると価値が落ちちゃうけど、もうクロイのお嫁さんだから、関係ないもんね♡ 好きな時に孕んで、好きな時に産む……♡ ねぇクロイ♡ 解除してよ避妊魔法♡ 本物のせーえきで私のおまんこひたひたにして?♡ 卵管に精子ぶち当てて……?♡」 「だ、ダメだよぉ♡♡ そんなのっ♡♡♡ あひっ♡♡♡ んぁ~あ!♡♡♡」  ぱんっぱんっ♡♡♡ っと、メリッサが腰をぶつけてくる♡♡♡  乳首をきゅるきゅる抓られているから、腰が浮いてもう、大変……♡♡ 「こらクロイ♡ 乳首吸うのサボっちゃダメよ♡♡♡ んっ……♡ あたしのおっぱいから出る汁を、エネルギーにしなさい♡♡♡ 子作りの活力にして、精液転換するのっ♡♡♡ あんたならできるでしょ?♡ 母乳を飲んで無限に射精するのっ♡♡♡」 「う゛~~♡♡ 甘いぃ♡♡♡ 甘いの出てきたぁ♡♡♡ アンジーのおっぱい美味しすぎるぅ~~♡♡♡」 「んほぅ゛♡♡ おぉ゛~ん♡♡♡♡ 見てぇクロイ♡♡ 私のおっぱいも揺れてるよ? アンジーの垂れ乳より、私のシャキっとしたおっぱいの方が良いでしょ?♡♡♡」 「うぁ待って♡♡♡ アッ――♡♡♡ どほぉ゛~~~~♡♡♡♡」  メリッサが、おっぱいを垂らし込んできたぁ……♡♡♡  腰をパコパコ器用にぶつけながら、ぽにゅんぽにゅんとふわふわとろんとろんの乳肉をバウンドさせてくる♡♡♡  体が柔らかいぃ……♡♡♡ お、おっぱいが、当たるぅ……♡♡♡  熱くてトロトロで、もうバカになる♡♡♡ おっぱい♡♡ おっぱい♡♡♡ 「クロイ!! おっぱい浮気しちゃダメよ!♡ 母乳が出るのはこっちだけ! あんなの偽物おっぱいじゃない! ほら♡♡♡ 目を覚ましなさいクロイ!♡♡♡」 「うぁ~~♡♡♡」  ぶしゃぶしゃぶっしゅ~~♡♡♡♡ っと、アンジーが母乳ビームを僕の画面にぶち当ててきた♡♡♡  当たった場所から甘い香りが弾ける……♡♡♡ これはすごいぞ♡♡♡ うわぁ~~脳みそ溶ける♡♡♡ 気持ちぃ……♡♡♡ やべ……♡♡ 「クロイしっかりしてっ!♡♡♡」 「んぉ゛ほぅ゛~!!♡♡♡」  おまんこがきゅんきゅんきゅんっ!!!!♡♡♡ 出るぅ゛♡♡♡♡ 「うァ゛~!!!!!♡♡♡♡  どぷっ♡♡♡♡どぷぷぷっ♡♡♡♡  注ぎ込むぅ……♡♡♡ 「あっ、あっ♡♡♡♡ 出ちゃう出ちゃうあっ゛♡♡♡♡ うぉ゛~~~♡♡♡」 「ぐぉ゛♡♡♡ きたきたぁん♡♡♡ 赤ちゃん産ませ汁来たぁ♡♡♡ クロイのぉ♡ 元気な遺伝子たっぷり搭載した女の子のお腹中古にしちゃうドスケベエロ汁ぅ……♡♡♡ どっぷどっぷぅ♡♡♡♡ 出るねぇ♡♡♡ 好きなだけばら撒こうとしてる♡♡♡ うは~~あっつぅ♡♡♡ お゛!♡♡♡ 卵子ぶち抜かれたいよぉ゛!♡♡♡ 避妊魔法なんていらないのにぃ♡♡♡♡ クロイの子供早くぶりぶり産みたいぃ゛!!♡♡♡」  アンジーがおっぱいを離したので、メリッサが僕をみっちり抱きしめてくれる♡♡♡  全身が――頬までもが密着する体制で、ぱっこんぱっこんと腰だけを動かされて、びゅ~~うぁ気持ちぃ~~~♡♡♡♡ 「クロイっ♡♡ まほ~解除して♡♡♡ 赤ちゃん本当に産ませて♡♡♡ 本気の子種汁欲しいのぉ♡♡♡」  ぐりぐりぐりぐりぃ♡♡♡♡  うわぁ猛烈な子種おねだりぃ♡♡♡  どっぷどっぷと打ち上げる射精は、アンジーの母乳を飲んだせいか、ちっとも終わらない♡♡♡  まんこがきゅんきゅんとあざとく締め付けて来て、金玉を空にしようと奮闘している♡♡♡♡  何が何でも――子供を授かるつもりだ!  誘惑に負けて、子供を欲しがってしまいそうになったところで――アンジーが、メリッサを退かした♡♡♡   「退きなさい! 子供をもらうのはあたしよ♡♡♡ ねぇクロイあたしが産んであげる♡♡♡ あたし――もう三人産んでるの♡ だから母乳たっくさん出るのよ?♡ 赤ちゃん孕み上手♡ 子宮子作り慣れしてるから、この背が低いくせにバッチリ開いた安産型の骨盤で、どんだけでもクロイの遺伝子搭載したエッチな子供産んであげるっ、からっ♡♡♡ すごい出してっ!!!♡♡♡」  ずちゅぷぅ~~~♡♡♡♡  あぁ~~アンジーの、まんこにぃ……♡♡ ちんぽ刺さるぅ~~♡♡♡  アンジーのまんこは、メリッサのとは全然違った♡♡♡   とにかくだらしない♡ おっぱいと同じ♡♡♡  きゅむきゅむと締め付ける圧力は、どこか頼りないけど……ヒダの数はめちゃくちゃ多い♡♡♡  温度もメリッサより高い♡♡ すぐ出そうになるっ♡♡♡♡ 助けてっ♡♡♡  ちんちん助けてっ!!!!♡♡ 「出ちゃうよぉアンジィ!!!!♡♡♡ すぐに!!! イぐぅ゛!!♡♡♡」 「早漏~~♡♡♡ 早漏早漏♡♡♡ 早漏~~♪♡♡♡ 早漏クロイ♡♡♡ 早漏おちんぽぶらんぶらん♪♡♡ おっ♡ 亀頭ふくらっおんっ゛♡♡ 出せ出せ一気に出せっ♡♡♡ 一発受精アクメキメさせなさよっ! おらぁっ!!!♡♡♡」  どぷゆぅ~~~♡♡♡びゅぶぶぶぶぅ♡♡♡♡  はぁ~~出ちゃったぁ~アッ!♡♡♡ 「んごぉ゛♡♡♡♡ あ、アンジィのまんこぉ♡♡♡ なんかおかしいよぉ!?♡♡」 「ふふっ♡♡♡ 何もおかしくないわよ♡♡ ――子宮口が降りて来てんのっ♡♡♡ 子種全部搾り尽くしてやるぅ゛♡♡♡」 「ア゛~~~!!!!♡♡♡♡」  射精中の亀頭が子宮口でちゅうちゅうされてる♡♡♡   こんなのはすぐに搾り切られて当たり前♡♡♡ せっかく煮詰めたヤツ全部根こそぎ吸われる♡♡♡♡ 「アンジィ待ってよぉ!♡♡♡ 私の分の精液はっ!?♡♡」 「あげな~~い♡♡♡ だってあんた、二回も搾ったんでしょ?♡ こうでもしなきゃ不公平よ♡♡♡ ほら見なさいクロイの顔♡♡ おちんちん幸せ~~~♡♡ って夢見心地じゃない♡♡♡♡ あんたは経験豊富って言ってたけど、男の子が一番気持ち良くなる『射精直後子宮口フェラ』さえできないのね♡ 私の勝ちだわ♡♡♡」 「クロイ! おちんちん我慢してっ!♡ 私今度は子宮口当ててあげるから♡ ポルチオアクメキメるからっ!♡ 出し切らないでっ! ちんちん売り切れしないでっ!!!!♡♡♡」 「ほ、ほげぇ……無理ぃ……♡♡♡」  ごぎゅっ♡♡♡ごぎゅっ♡♡♡♡ っと、子宮口が喉を鳴らす音が聞こえる。  あぁ~~ダメだ。精子終わった♡  全部アンジーのまんこで搾り取られる、イくっ……♡♡♡  ずぴぴぴぴっ……♡♡♡♡  とどめの一撃とばかりに、それまで緩んでいたまんこが、一気に絡みついて来て――ちんちんの先っちょが、猛烈に吸引される♡♡♡♡ 「ふ、ぁ……♡♡♡」  全部――出し切ったぁ……♡♡♡♡  ちゅぽっ……っと、ちんぽが抜けるのが見えたところで――僕は、気を失ってしまった――。  ◇ 「美味しぃ……。幸せだわ。こんなに温かいモノを食べるなんて、いつぶりかしらねぇ……」  目を覚ましたところで、食事に出かけることになった。  アンジーは、シチューを食べて、頬を蕩けさせている。  メリッサも……幸せそうだ。  ……二人の幸せそうな顔を見ていると、僕は途端に、リンダのことが心配になった。    今までも、何度か喧嘩したことはあったけど、ここまで酷いのは初めてだ。 「どうしたのよクロイ。あんたが一番食べなきゃダメでしょ? いっぱい射精するんだから……♡♡♡」 「うん……」 「……クロイ。リンダさんのことを、考えてるんでしょう?」 「そうなんだ……。……僕は、酷いことを言ってしまった」 「……あのね? クロイ。リンダさんは……奴隷が嫌いってワケじゃないと思うの」  メリッサ曰く。  リンダの目は……自分を蔑むようなモノではなかったという。   「じゃあ、なんでリンダは……」 「はぁ~。全く。クロイ、あんたは子供ね。そんなの――好きだからに決まってるじゃない。あんたのことが」 「えぇっ!? り、リンダが……? それは無いんじゃないかな」 「……そうやって鈍感だから、あたしはなかなか、好意を素直に伝えられなかったのよ」  メリッサも、うんうんと頷いている。  まぁ……鈍感なのは、否定しないけど。  リンダを怒らせることは、しょっちゅうあったし。 「明日……リンダを探してみるよ」 「でも、ライバルがこれ以上増えるのは……ね」 「そうね。いっそ、その人を探せないように、あたしたちで部屋に閉じ込めちゃおうかしら♡」  二人が、ニマニマしながら、僕を見つめてくる……。 「さ、早く食べなさい。――戻ったら、またセックスするわよ♡」 「クロイ……♡ 今度は、避妊魔法を解除してね……?♡♡」 「あ、あはは……♡♡♡」  たくさん食べて――精液を作らないとなぁ♡

幼馴染が奴隷にされていたので、助け出してハーレムを築き上げる話。【幼馴染二人に挟まれて幸せどぴゅどぴゅ♡編】【10000文字程度】

Comments

ci-enに投稿してこっちに投稿されない理由は何ですか?金額違ったりします?

神崎

コメント返事ありがとうございます、了解ですっ。

19_ev

今月はそうですね……ごめんなさい。 できるだけ追加ストーリーの数は合わせるようにしてます。

ちょっこれいと

更新お疲れ様です。先のコメントにありましたが、ci-enでの支援の方が多く閲覧できるということですか?

19_ev

ci-enにて投稿しました! https://ci-en.net/creator/8741/article/569945

ちょっこれいと

更新お疲れ様です! 早くリンダともセックスさせてあげて下さい!

奈茄死

ありがとうございます!

ちょっこれいと

主人公リンダにだけ当たり強くて草

AiYu Eita


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