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地球を滅ぼすために召喚した魔女が『淫魔女』だったので、幸せラブラブ搾精生活が始まってしまう話。【試着室でドキドキイジワル編】【7000文字程度】

「私の旦那さんが、こんなダサい服を着ているだなんて、認めたくないわ」  ……という、メルンの一声で、服を買いに行くことになった。  これまでの人生で、島月は、私服に気を遣った覚えはない。 「人族は、服装に無頓着な人が多いのよ。なんでしたっけ……。人族が頻繁に言うセリフ。えっと――。……あぁそうだ。人は中身が大事なんだ~。ってヤツ? アレを聞くと虫唾が走るのよ。あのね? せっかく知性のある生物として魂を授かったのだから、中身も外身も磨いて当たり前なの。……島月くん。ちゃんと聞いているのかしら」 「あ、うん……」  服屋の雰囲気は苦手だ。  油断すると、すぐに店員が攻撃を仕掛けてくる。  島月は、メルンの陰に隠れるように、自信無さげにトボトボと歩いていた。 「もう。あなたの服を買いに来たのよ? ちゃんとご覧なさいな」 「……なんでも良いよ。メルンが選んで?」 「あら……。私が選ぶなら、全部ブーメランパンツ一丁になるけれど。それでも良いの?」 「服を選んでよ……」  仕方なく、メルンが目ぼしい服を選んでくれた。 「さぁ。試着しましょう」 「うん……」  メルンから服を受け取ろうとしたが、なぜか手渡してくれない。 「もしかして、一人で着替えるつもり? ……ダメよ。私が着せてあげる」 「えぇっ……! ふ、二人で試着室なんて、さすがに……」 「大丈夫よ。あなた――私が魔法使いってことを忘れたの? バレそうになったら、魔法でちょちょいのちょい♡ ……周りにいる人族の意識を奪ってやるわ」 「そんな野蛮な……」 「ふふっ♡ 冗談よ♡ だから――バレないうちに、ほら……入りましょう?」  メルンに手を引っ張られて、二人で試着室の中へ。  早速、メルンは、島月の服を脱がせ始める。   「ちょっ……。なんで、パンツまで脱がせようとするのさ……」 「一回全裸になった方が良いのよ。色々と。あなた、あんまり服を買ったことがないんでしょう? 私に任せておきなさい」 「う~ん……」  メルンだって、この世界に来たのは、つい最近のはずである。  何やら、怪しい雰囲気を感じたが……どのみち、魔法で脱がされてしまうので、抵抗はできない。  試着室のカーテンが、非情に心許なく感じる。  たった一枚、布で隔てただけの場所で、自分は――全裸になっているのだ。 「は、早く。着させてよ……」 「……えいっ」 「あっ♡」  メルンが、島月の乳首を突いた。  ぴくんっ♡ っと体が跳ねる。  島月は、メルンを睨みつけた。 「なんでそんなことするのさ……!」 「んふふ♡ 声……我慢しないとダメよ? 今は、私の魔法で、声が外に漏れにくくしてあげているけれど――。いつ、私の気まぐれで――魔法を解除されて、駄々洩れになってしまうか、わからないんだから♡」  島月は、ようやく気が付いた。  これは――そういうプレイだ!  今更気が付いても遅い。  メルンも――全裸になった。   「捕まえた~♡」 「うぁ、メルン……♡♡」  むにゅぅう♡♡♡  背後から島月を抱きしめて、柔肌をプニプニと押し当てる。  甘ったるい香りがモワモワ香ってきた。  脳が痺れる、嗅ぎ慣れた淫魔女のフェロモン……♡♡    しばらく一緒に過ごす過程で、メルンのフェロモンは『島月の好み』に限りなく近づいており、嗅いでいるだけで、ペニスがギンギンに勃起してしまうのだ。 「我慢汁まで溢れだして……♡ ……どうやら、フェロモンの調合は成功しているみたいね♡ 甘くて……バニラみたいな香りの中に、柑橘系の匂いと、ちょっとしたスパイスとして、濃縮されたミルクのようなコクが混ぜてあるのよ……?♡」 「ふ、服……♡♡ 服はぁ……?♡」 「服ぅ? ……なにそれ♡ 知らないわ♡」  メルンは、いたずらっぽく微笑んでから、島月のペニスに手を伸ばした。  我慢汁を全体に馴染ませる、ウォーミングアップのような手コキだ。  この下準備でさえ、腰が甘く蕩けるほどに気持ち良い……♡♡ 「ぷるぷるしてきちゃったわねぇ♡ 種汁ばら撒き雄モード……♡ 移行しちゃってるのかしら♡ ……島月くん♡ ここ、お外なのよ?♡ しかもカーテンの方へ体が向いているから――。このまま射精したら、カーテンの向こう側に飛び出ちゃうかもしれないわねぇ♡」 「やめてぇ♡♡♡ あァんっ♡♡♡」 「こら……♡ 静かに♡ 喘いじゃダメでしょ?♡ 声、我慢するの……♡ 快楽を内側に溜め込むみたいに、必死でアンアン我慢しなさい……♡♡♡」  しこっ♡♡♡ ねとっ♡♡♡ ねとぉ♡♡♡  絡みつく手と……魔法によって滲み出すローションのような液体。  ちゅこちゅこと亀頭の辺りを弄られると、声を我慢することなんてできない。 「ふっ゛♡♡♡ ふゥ゛♡♡♡ ふ~♡♡♡」 「私が手で押さえてなかったら、どうなっちゃうのかしらね♡ んふふ♡ ……でも島月くん♡ 試着室プレイは、まだ始まったばかりなのよ……?♡♡♡」 「んぇあ……♡♡♡ ……あ――♡♡♡」  メルンの魔法で――カーテンが透けた。   「安心しなさい♡ 向こう側からは見えてないわよ♡ いわゆる――マジックミラーってヤツね♡ ……どう? カーテンの向こう側には、日常が広がっているのに――あなたはこうして、せまぁ~い個室に閉じ込められて、おちんちんをちゅこちゅこされてる……♡ ……興奮するでしょう?♡」 「ふがっ、ふぅう!♡♡♡」 「こらっ♡ 暴れちゃダ~メ♡ 大人しくしてないと、私が魔法を解除して、あなたの雄喘ぎを店内に轟かせちゃうわよ?♡」 「むふぅ……♡♡♡」    島月の人生は、この女にかかっているのだ――。  もし、音を軽減する魔法を解除されれば……どうなるかは、目に見えている。  それでも、ペニスを弄り回す手は、ねちっこさを増しており……。明らかに、島月を射精へと導こうとしていた。 「玉汁ぴゅるぴゅる、我慢しなきゃダメよ?♡ ほら……♡ チラチラとこっちを見ている人がいるわね♡ 靴が外に二つ置いてあるからかしら? やんっ……♡ 失敗しちゃったわ♡ 店員さんが注意しに来るかもしれないわねぇ♡♡♡」 「らめっ、らめぇ♡ めるぅんっ♡ 手、止めて♡♡♡ でちゃうぅ♡♡♡」 「んっふふ♡ 温かくてもちもちの女の人の体に閉じ込められながら、男の子の弱点ごしごしされて、降参ぴゅっぴゅ始めちゃいそうなのよね……♡ 雄っていう生き物は――どんな種族でも、ちんちんが弱いから可哀想だわ♡」 「あうぅう……゛♡♡♡♡」  必死で歯を食いしばり、射精を堪える島月……。  そんな二人の元に……一人の客が近づいてくる。  今は、絶対に声を出してはいけないタイミングだ。  それなのに――。 「ふぅう~~♡♡♡」 「~~~!!?♡♡」  メルンが、島月の耳に息を吹きかけたのだ。  あがっ――♡♡♡ っと、声が漏れてしまって、近づいてきた女性客が、一瞬こちらに目を向ける。  幸い、靴が二つあることには気が付かなかったらしい。  ホッとしたのも束の間――女性客は、隣の試着室に入った。 「はい……よく我慢できましたっ……♡♡」 「うぅ……♡♡ 酷いよぉ♡」 「泣かないの♡ お耳、ふぅ~♡ ってされるの、好きでしょう?♡」    こそこそ声で喋る二人。  このくらいの音量であれば、メルンの魔法で防がれて、隣に聞こえることもないだろう。  しかし、大声で喘げば――間違いなく聞こえてしまう。 「じゃあ、こっちも透けさせちゃうわね……♡♡♡」  メルンの魔法で――隣の試着室が丸見えになった。  女性客が、服を脱ぎ始めている……! 「ダメよ♡ 目を閉じるのは反則……♡ ……しっかり見なさい♡ 結構良い体付をしているわよ? まぁ、私ほどではないけれど――Hカップくらいはありそうね♡」  人間で考えれば、巨乳の部類に入るだろう。  女性客は、覗かれていることにも気が付かず――ブラを外そうとしている。  島月のペニスが――びこんびこんっ♡ っと反応した。 「あらあらぁ?♡ 島月くぅんっ♡ おちんちんが気づいちゃったみたいね♡ おっぱいのデカい、安産型の――元気な赤ちゃんを産んでくれそうな大人のお姉さんが、すぐ近くにいるってことに……♡♡♡」 「うぁ゛♡♡ ダメっ゛♡♡♡ 今扱かれたら、本当に出ちゃうぅ……♡♡♡」 「良いじゃない♡ 壁に向かって出すんだもの♡ 何も問題無いでしょう?♡ ほら……良質なオカズを盗み見しながら、子孫残したい残したい汁を、どっぷりとぶちまけなさい……♡♡♡ あっ……ブラが――♡♡♡」  ぶるんっ♡♡♡ぽよんっ♡♡♡  メルンのとは違う――ややだらしない、正常な育ち方をしたおっぱいが――姿を見せる。   「はぁ……♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡びゅびゅびゅぅ♡♡♡びゅくるぅ~~♡♡♡♡  おっぱいが露出すると同時に、カリ首をゴリュッ♡ っと抉られて――精液が、溢れ出してしまった。  ガクガクと震えながら、みっともなく子種を無駄打ちする……。 「びちゃっ♡♡♡ びちゃ~♡♡♡ 壁に当たって、精子くん無駄死にしちゃってるわね……♡♡♡ んっふふ♡ ……あら♡ 水音に気が付いたのかしら。やたらとあの子、こちらを見ている気がするわね……♡♡♡ おっぱいが近づいてきたわよ? 島月くんっ♡ う~わだらしないデカ乳♡ 重力と戦う意思が全く感じられないわねぇ♡♡♡ 男の子って、案外ああいうフォルムの乳袋が好きだったりするのよね……♡♡♡」  ぴゅこっ♡♡♡ぷるぅう……♡♡♡     目いっぱいに腰を震わせて、最後まで精液を吐き切る。  メルンの手コキは、とにかく丁寧で……尿道に一滴も精液が残らないのだ。  抱きしめられていなければ……間違いなく、その場に崩れ落ちていた。 「はぁ、はぁ……♡♡♡ ハァ♡♡♡」 「気持ち良かったでしょう?♡ 他人の裸を見ながらする射精……♡♡♡ 背徳感と幸せは、密接な関係にあるの♡ 禁忌を犯したという高揚感もね……♡♡♡」 「だからってぇ……♡♡ こんなの、ダメだよぉ……♡♡♡」 「おぉん?♡ そんな風に言う割に……気持ち良さそうに、ぴゅるぴゅるしてたわよ?♡ ……認めなさい♡ 島月くんは『ドM』なの♡ ちょっとイジワルされてるくらいの方が、濃い精液が出て、頭幸せの射精ができるんだから……♡♡♡」 「うっ゛♡♡♡ ま、待って♡ まだ扱くのぉ!?♡♡」 「んっふふ♡ 声、気を付けなさいね……♡♡♡」 「あっ……!」  女性客が、明らかに不審がっている。  メルンの魔法で、単なる物音のように聞こえているはずだが……。具体的に大声を出すと、バレてしまう仕組みなのだ。   「やめ、てぇ……♡♡ もう我慢無理ぃ♡♡♡ 喘いじゃうよぉ♡♡♡」 「貧弱なのねぇ……♡ おちんちんも、メンタルも♡ 女の人に抱きしめられて、ちんちんにぎにぎされたら、ちっとも耐えられなくて、音を上げてしまうんだもの……♡♡ ……可愛いわ♡ あなたのそういうところ、私――本当に大好き♡」 「うぅ゛♡♡♡」  むぎゅぅうう♡♡♡♡  ペニスから手を離し、全力で抱きしめてくれる。  どれだけ嫌がらせをされても……この温もりと弾力に包み込まれたら、何も言えなくなってしまう。  愛に飢えてきたが故の、島月の弱点だった。 「そうね……おちんちんはやめてあげるわ♡ その代わり――乳首♡ 男の子だから、乳首なら声を我慢できるでしょう?♡」 「う゛♡♡♡」  メルンが、両指の爪で乳首をカリカリし始めた。  丸み、サイズ、などなど……乳首の溝を高速で抉っても、痛みを一切感じない最適化されたフォルムになっている。  的確に快感だけを与えられて――腰が曲がる♡ 「かりかりかりぃ♡♡♡ 男の子のおっぱいに付いてるクリトリス……♡ カリカリされるの、気持ち良いのよね♡ 人族の乳首は、かなり神経が走ってるから、開発が楽で助かるわ……♡♡♡」 「んぉ゛……♡♡♡ のっ゛♡♡♡ ほぉおお♡♡」 「ちょっと……♡ おちんちんが辛いって言うから、乳首で妥協してあげるのに、その雄喘ぎは何?♡ あのお姉さんに、乳首カリカリされてるところを見てほしいの?♡♡♡」 「ちがっ――はんっ♡♡♡」  ぎゅ~~♡♡♡  乳首カリカリからの、乳首摘まみは――もはやテンプレだ。  わかり切った責めなのに、シンプルだからこそ気持ちが良い……♡ 「やだっ♡♡♡ 乳首やめてぇ♡♡♡」 「乳クリトリス、シコシコしてあげるわね……♡♡」 「お、ぁ゛♡♡♡」 「しこっ♡♡♡ シコっ♡♡♡♡ 指先で器用に摘まんで、おちんちん磨くみたいに、しこしこっ♡♡♡ きゅっきゅ♡♡♡ あぁ~ん良かったわね♡ おちんちん二つも増えて♡♡♡ おちんちん家族だわ♡♡♡♡♡ 小さい分快感の神経がびっちり詰まってて、シコシコ気持ち良いでしょう?♡」 「はォ゛♡♡ おぉ゛~~んっ゛♡♡♡♡」 「声……♡ 抑えるのやめちゃったの?♡」 「もう、無理ぃ゛!♡♡♡♡ 気持ち良いっ゛!!!♡♡♡」    とうとう島月は、大声を出してしまった。  目の前の壁に、女性客が迫ってくる。  丸出しのおっぱいが、すぐそこに――♡♡♡ 「バレるぅう♡♡ バレちゃうよぉ゛♡♡♡」 「だったら静かにしなさいよ♡♡♡ 乳首しこしこなんかに負けないで?♡♡♡ つよぉ~い男の子になりましょう?♡♡♡」  しこっ♡ぎゅっ♡しこっ♡ぎゅ~~~♡♡  扱きと摘まみを交互に繰り替えされて『お゛♡』『あ゛♡』っと声が漏れてしまう。  快感で脳みそが痺れて、理性が蕩けていく……。 「ふっ゛♡♡♡ ぅ゛♡♡♡」  島月は――目の前にあるおっぱいをガン見してしまう。 「……はい。そこまでよ♡ ここからは、完全に音を消してあげるわ。好きなだけ喘いだって構わないの♡」 「えぁ……♡♡♡ ……おふぅ……♡♡♡」  脱力した島月は、そのまま、壁にもたれるように座らされる。  その上に――メルンが跨ってきた。 「ねぇ島月くん。あなたのお嫁さんは誰? あなたの愛すべき異性は? まさか……相手が淫魔女だから、人族と付き合っても浮気にならないとか思ってないわよね?」 「うっ、お、思ってないよぉ」 「本当かしらねぇ。……あんなだらしない乳房を見て、乳首カリカリされただけで、雄声が漏れちゃうだなんて、私は少し心配だわ?♡」 「メルン、僕は……。……メルンが、好きだよ?」 「……もっとちゃんと言って? 私の目を見ながら――」 「……好き♡ メルンのこと、大好き――♡♡♡」 「ありがとう……私の旦那さんっ……♡♡♡」 「うむぐっ♡♡♡」  もにゅぅっ!♡♡ っと、メルンが島月の顔面をおっぱいで押し潰した。  甘ったるさが濃縮された雄堕としフェロモンが、ドバドバと鼻の穴に侵入してくる……♡♡♡ 「は、はぁああぁ♡♡♡」 「柔らかいでしょう?♡ 甘々のおっぱい布団に包まれながら――私の子宮めがけて、子種を打ち放ちなさいっ♡♡♡♡」 「え、ぁ――ぴっ゛♡♡♡♡」  どちゅっ♡♡♡  おっぱいを顔面に押し当てられながらの挿入――♡♡♡  ヌルヌルのヒダヒダまんこにペニスが閉じ込められて、体がビクビクゥ♡ っと跳ねる。  メルンは、おっぱいを顔面に押し付けながら、島月の手を壁に押し付けることで、全くもって身動きが取れない状態へと追い込んだ。    そして始まる――杭打ちピストン♡♡♡ 「ぶェ゛♡♡♡ お゛♡♡♡♡」 「おっぱいで顔が擦れるでしょう?♡ おちんちんはおまんこが扱いてくれて……♡♡ 夢のようなセックスなの♡♡♡ あなたのことが大好きなお嫁さんまんこが、旦那さんの子供を欲しがって、ぎゅんぎゅん締め付けてるわよ?♡♡♡ その期待に応えて、ぶりんぶりんなゼラチン質の特濃雄ミルクを、ドバドバ放出するべきじゃないかしら?♡♡♡ 誠意を見せなさいっ♡♡♡ どりゃっ♡♡♡」 「うぅ゛イ゛♡♡♡ イんイっ゛♡♡♡ ぶっ゛♡♡♡♡」 「出しなさい奥にっ♡♡♡ んっ゛♡♡♡♡ ハメ倒し汁出すのっ♡♡♡ 奥の奥の最深部♡♡♡ 赤ちゃんまったり育てる油断しきった雌袋を叩き起こす目覚まし種付けアクメキメなさい♡♡♡ 限界まで絞り尽くす膣穴締め付け魔法で、金玉の毛穴が開くくらい精液搾り切ってあげるわっ♡♡♡♡」 「イん゛おっ、おっ゛!!!!!♡♡♡♡ ――だほぉおお~~ぉおんっ♡♡♡♡」  どっぴゅっ♡♡♡びゅぶるるっ♡♡♡びゅぼぉ~~どぴゅんっ♡♡♡ 「ほらほら射精休んじゃダメよっ!♡♡♡ 連続でアクメさせてあげるっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ おっぱいフェロモンたくさん嗅いで、金玉ヒールさせなさい♡♡♡ 息んでも筋肉痛起こさない作用があるのよ♡♡♡ くんくんびゅ~~♡♡♡ 嗅いで嗅いで――びゅびゅ~~~♡♡♡」 「あぉ~~んっ♡♡♡ 出るぅう♡♡♡ でりゅぅうう♡♡♡♡♡」 「どぷどぷどたびゅ~~~♡♡♡♡ あひっ♡♡♡ おっ゛♡♡♡ オォ゛♡♡♡ 叩かれてるわぁ子宮の奥ぅ……♡♡♡ おちんちんのムカムカザーメン……♡♡♡ 卵管がひたひたになるザーメン洪水状態♡♡♡♡ こんなの、人族だったら三秒で身籠ってるわねぇ……♡♡♡♡ んっ、どぴゅぴゅ~~♡♡♡ まぁだ出るの?♡♡♡ 金玉張り切りすぎよ……♡♡♡ どぷどぷっ♡♡♡ ぴゅぷるぅ~~んっ♡♡♡」 「は、はぁ゛……!♡♡♡ ハぁ゛~!♡♡♡♡」  どぷっっぷっぅ……♡♡♡ ……ぴゅっ♡♡♡  全て――出し終えた♡♡♡  島月は、おっぱいの中でたくさん喘ぎながら、呼吸を乱し……メルンのしつこいフェロモンが纏わりついた重たい酸素を、必死で吸っている……。 「はぁはぁしちゃうわねぇ……?♡♡♡ 私のフェロモン、肺に溜まって苦しいでしょう?♡♡♡ ……でも、脳みそは幸せいっぱい♡ これが夫婦の共同作業♡♡♡ ハッピーアクメなのよ……♡♡♡」 「あぅあ~……♡♡♡ ……だぁ♡♡♡」 「だぁっ♡ ですって?♡♡ んっふふ♡♡♡ 赤ちゃんみたいねぇ島月くん……♡♡♡ ……そろそろ射精の余韻も落ち着いたかしら?♡ 今日の目的は――服を選ぶことよ? 忘れていないでしょうね?♡♡♡」  おっぱいから解放された島月は、ぽけ~っとしている。   ……あんなにゴクゴクと精液を飲み干されたら、すぐに復活することは不可能だろう。  メルンは、またやりすぎてしまったことを少し反省した。 「人族との結婚生活は、難しいわね……♡ ……その分、やりがいがあるわ♡ 絶対に、世界一幸せな男の子にして見せるんだから……♡♡♡」  島月をたっぷりと抱きしめて、頭を撫でてやりながら……愛情を注ぎ込んだ。

地球を滅ぼすために召喚した魔女が『淫魔女』だったので、幸せラブラブ搾精生活が始まってしまう話。【試着室でドキドキイジワル編】【7000文字程度】

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