「先輩……聞いてくださいよ!」 「……なんか良いことあった?」 「え? わかるんですか?」 「はぁ~。……顔見りゃわかるよ。ウキウキワクワクって感じだもん」 「そ、そうですか……。あはは……」 頬を赤くして、嬉しそうに頭を掻いたのは、オカルト研究部の副部長であり、高校二年生の、藤山颯太だ。 平均的な身長。平均的な髪型。 大して語るべきところもない、普通の男子高校生だ。 一方で、やたらと嬉しそうな颯太を見て、ため息をついている高身長の美人。 彼女の名前は、結城奏。 オカルト研究部の部長であり、高校三年生だ。 身長は174センチと、女子にしては高く、胸のサイズも、Iカップ……さらには、まごうこと無き美少女という完璧なステータスを誇っている。 黒髪ショートヘアと、泣きぼくろが特徴的だ。 「で、何があったの?」 呆れ顔の奏は、ソファーに腰かける颯太の隣に座り、少しだけ距離を詰めた。 「お? なんですかなんですか先輩。そんなに近く寄っちゃって……。僕に起きた、と~っても良いこと、気になっちゃってる感じです?」 「そんなんじゃない……よ」 「またまたぁ。先輩、素直じゃないんだから」 「早く教えてくれないと、この入れたばっかりのアツアツコーヒー、顔にぶっかけるからね?」 「ご、ごめんなさい……」 また、ため息をついた奏は、コーヒーをテーブルに置いて、颯太に向き直った。 「実はですね――先輩。僕――。……告白されたんですっ!」 「……」 「あ、あれ?」 「ふ~ん。……なんだ。そんなこと?」 今、もし、コーヒーを口に含んでいたら、間違いなく噴き出していた。 いや……そうでなくても、手が震えている。 奏は、ササッと手を隠して、軽く笑った。 「ふふっ。……ま、まぁ。藤山くん……良い顔してるもんね」 「本当に想ってますかぁ? ……ま、良いですけど。なんてったって僕――告白されちゃいましたからねぇっ! しかもしかもしかも、相手は――あの、加賀美さんですっ!」 「……そ、そうなんだ。ふぅ~ん」 「おっ……と。……せんぱぁい。僕は見逃しませんでしたよぉ? 今、明らかに、眉毛がピクッ、って反応しましたね!?」 「してないし……! ……してないもん」 「二回言うってことは、したって認めたも同然です。先輩、やっぱり素直じゃないなぁ」 「……ばか」 「え?」 「もう、帰る」 「ちょっ、先輩っ?」 加賀美唯葉と言えば――この学校で、知らない生徒はいないだろう。 身長は160センチほどで、大して高くはないのだが――胸のサイズが規格外。 推定Kカップはあると言われている。 身長174センチで、爆乳の奏でさえIカップということを考えると、相当のレベルと言って良いだろう。 そんな美少女が――自分の大好きな後輩に、告白をしたという事実。 地味で平凡で――自分しか愛さないだろうと、正直言えば、舐めていたのに。 「先輩っ! コーヒーはどうするんですか! 僕、飲めませんよ!?」 「……飲んだら帰るっ!」 奏は、再びソファーに座り直した。 「藤山くんさっ……。自分が、モテてるって勘違いしてないよね?」 「へ? ……いやまぁ。どうなんでしょう。でも――この学校で一番おっぱい――じゃなかった。一番可愛い女の子に告白されたワケですし? 勘違いしない方が――って、先輩? ほっぺた膨らませてたら、コーヒー飲めないですよ?」 「むぅうう……!」 顔を真っ赤にして、頬をプクプクにしながら、颯太を睨みつける奏。 しかし、その感情の意図は――この鈍感な男には、全く伝わっていない様子。 これまでも、さっきみたいに……こっそりと距離を詰めて座ったり。 後ろから近づいて、背中に胸を押し当てたり……。 ……などなど、普通の男子生徒であれば、まず間違いなく好意に気が付くであろうアプローチを仕掛けてきたが、不発だった。 そのクセに……。 ちょっと胸がデカくて可愛い女に告白されたくらいで、デレデレしている彼が、許せなかった。 ここに――もっとあなたのことが好きで、可愛い女の子がいるって言うのにっ……! 「ちょっ! 先輩! コーヒー一気飲みはマズいですよっ!」 「んむぐっ……ぐっ……。……ぷはぁ~!」 「舌……火傷しませんでした? 冷蔵庫に冷たい水あるんで――」 「あのさ!」 「は、はい?」 「もし、藤山くんがモテてるんだとしたら、明日はハロウィンだし、誰かしらにパーティに誘われてると思うんだけどっ! そ、その辺、どうなのっ!」 「……あ」 誘われて――無い。 「あんまり、調子に乗らないでよっ……! ……わかった? 部長命令ですっ!」 「は、はい……。……あの、それで」 「告白の返事は、どうしたのっ!」 「あ――。それ、なんですけど。なんか、返事は月曜日にしてくれって言われたんですよ」 今日は金曜日なので――休日明けということになる。 奏は、少しだけ落ち着いた様子で、颯太に尋ねた。 「おかしいと思わないの? とてつもなく可愛い女の子が、いきなり、何でもない藤山くんに告白してきて――しかも、返事は月曜日まで待ってほしいなんて。……罠に決まってるじゃん」 「わ、罠……ですか?」 「そうだよ。藤山くんに、この土日、ずぅ~っと自分のことでドキドキしてもらうっていう作戦っ! そんで、いざ月曜日になったら、告白は嘘でした~! って言われるのっ! ……モテない童貞の藤山くんは、まんまと罠に引っ掛かったんだよっ!」 「そんな……。もう、令和ですよ? 嘘告白なんて――」 「令和だけど、車は空を飛んでないし、私たちは過去にいけない。幽霊も宇宙人もいないし、UFOは遊びに来ない……! ……それは、オカルト研究部の私たちが、一番よくわかってることだと思うけど?」 つまり、文明は発達していない……と、言いたいのだろう。 随分遠回しな言い方だ。 興奮すると、奏は……言葉をこねくり回すクセがあることを、颯太は良く知っている。 そんなに、後輩が告白を受けたことが、気に食わなかったのだろうか……と、颯太は回り道ながら、答えに辿り着いた。 しかし、もう遅い。 奏の心の中に――焦りが生じ、とある作戦を思いついてしまったようだ。 「……明日、部室の掃除をするから。休日出勤ね? わかった?」 「うぇえ……。なんでですかぁ? 先週したばっかり――」 「部長命令ですっ! 朝の十時集合ねっ! 遅れたら、宇宙人の餌にしてやるんだからっ!」 「宇宙人、いないって、自分で――」 「うるさぁいっ! 今日は解散! 藤山くんはおバカさんっ! ばいばいっ!」 「……韻踏んだ」 「偶然っ!」 ◇ ◇ ◇ 翌日。 藤山は、あくびをしながら、オカルト研究部の部室を訪れた。 「……あれ。先輩、いないじゃん」 集合時間の午前十時ぴったりにやって来たが、奏はいなかった。 「なんだよ……。言い出しっぺが遅刻ぅ?」 ため息をついて、ソファーに座ったところ――。 「え――」 ガタガタガタ――っと、部室の隅に置いてあるガラクタに被せた布が、動き始めた。 「せ、先輩ですか……?」 「違いま~すっ」 低い声が聞こえたが……。 ……残念ながら、奏のモノだと、すぐにわかってしまう。 布が――飛んでいった。 「が、がおぉ~! 犯してくれなきゃ、イタズラするぞぉ~?」 魔女のようなローブを纏った奏が――姿を現した。 「……え?」 「お、犯してくれなきゃ、イタズラするんだよ?」 「は、はぁ……」 「イタズラして良いってことっ!?」 「いや、あの……。……先輩、どうかしちゃったんですか?」 「どうもしないっ!」 「してますよ……」 「しないっ!」 奏は、ズカズカと歩いてきて、颯太のすぐ真横に座った。 じゅわっ……♡ っと、甘い香りが鼻腔をくすぐる。 たまに、奏が汗をかくと、こういった甘い類の汗の香りがすることはあったが――今日は、やけに匂いが濃い。 「先輩、そんなの着てるから……。汗、かいてるんじゃないですか? 秋に熱中症になられても困るんで、水――」 「犯してくれなきゃ、イタズラするって、言ったんですけどっ!?」 「……」 「あと、ハロウィンですもんね~。とか、なんかそういう、一言欲しかったよっ!?」 「は、はろ――」 「もう遅いよ! あんぽんたんっ!」 「あ、あんぽんたんって……」 「で、どうするのっ!」 奏が、颯太の肩を掴んだ。 顔を……グッと近づけてくる。 むふぅ~♡ っと、鼻息が噴き出してきて、颯太の顔面にかかった。 「落ち着いてくださいよ……。……昨日のことで、怒ってるんですよね? すいませんでした。告白されたのが嬉しくて、自慢しちゃいましたけど……。……先輩の言う通り、嘘告白かもしれませんもんね。気を付けます」 「んなこったぁどうでも良いんだよっ!」 「えっ」 「あぁあぁ違うっ! どうでも良くないっ! どうでも良いけどっ! 良くなくてっ! ていうか、それどころじゃなくてっ! ……んぁああぁもうっ! 藤山くんのせいだよっ!?」 「ええぇえっ……」 ここでようやく、颯太は――状況の整理がついた。 「……あ、あの。先輩、さっき……。……妙なこと、言ってませんでした?」 「妙ってなに。妙の定義を教えて」 「だから、その……。妙っていうのは――。つまり、本来の道理とは外れた、意味不明な――」 「話が長いよっ!」 「先輩が教えろって言ったんですよっ!」 「藤山くんはっ!」 ぎゅぅ……。っと、颯太の肩を掴む手に、力が入る。 奏は……泣きそうな顔をしていた。 「……藤山くんは、私のこと、どう思ってるの……?」 「ど、どうって……。……先輩?」 「部長ですらないの?」 「じゃあ、部長……」 「私にとって藤山くんはっ! 後輩でも、副部長でもなくてっ……! ……オナニーのオカズでしたっ!」 「へ!?」 「君と出会ったのは去年の四月。私の先輩が卒業して、たった一人になっちゃったオカルト研究部に、藤山くんは臆することなく入部してくれたっ! 背が高くて、自分で言うのもなんだけど、ちょっぴり可愛い私は! みんなから、なんか変な距離置かれててっ! 部活、誰も入ってくれなくて、廃部になっちゃうかもって、思ってたら、藤山くんっ、来て……! ……それで、好きになっちゃったのっ! 正直顔も全然普通だし、頭も良くないし、運動もそんな得意じゃないし、スマホの履歴はエロ動画ばっかりだしっ! そんな藤山くんだけどっ、私っ……! 大好きになっちゃったのっ!!!」 ……スマホ、いつ見られたんだ……? と、颯太は、今するべきではない心配を、一瞬してしまったが、すぐに想い直して、奏の目を見つめた。 「ありがとう……ございます。先輩が、そんな風に思ってくれてたなんて……」 「……で、どうするのっ! 犯すのっ? 犯してくれなきゃイタズラするよっ!?」 「いや、え? その、それって、ハロウィンにかけたジョークていうか、告白を上手く濁したもので――」 「……じゃあもうイタズラされたいってことで良いねっ!」 「うぁっ!?」 奏は、鼻息を鳴らしながら、颯太の制服のズボンを降ろそうとした。 しかし、当然――ベルトをしているので、力づくでどうにかすることはできない。 「……私、脱いでるからっ! その間に藤山くんも脱いでねっ! に、逃げたらイタズラするよっ!」 「逃げなくても、されるんですよね……?」 「イタズラされるのがイヤなら、私を犯してっ!」 「お、犯すとか、そういうのは……」 「じゃあ黙って私に犯さ――イタズラされててねっ!」 奏が――ローブを脱いだ。 すると――そこには――。 ぼいんっ♡♡♡ むちぃ♡♡♡ぷるぅ~んっ♡♡♡ おっぱいがもう――あった。 奏は、ローブの下に、何も身に着けていなかったのだ。 ぷるんぷるんと弾むIカップに、颯太の視線は釘付けになる。 「ちょっとっ……!? なんでまだおちんちん出してないのっ!? いい加減にしてよっ! おちんちん出してくれなきゃイタズラできないでしょっ!」 「ご、ごめんなさい……。すぐ、脱ぎますから……」 「早くしなさいっ! 部長命令っ!」 「……全裸の人に命令されるなんて」 「がおぉ~~! 口答えする男の子は犯して良いって、お化けの世界の法律で決まってるんだぞぉ~? がおがおぉ~~!!!」 恥ずかしさの余り、キャラクターが崩壊する奏を見ていられなかった颯太は、慌ててズボンを脱いだ。 「なぁ~にしてるのっ! さっさとおパンツも脱いで、おちんちんを露出しなさぁ~い! イタズラおちんぽされたいって言ったのは、藤山くんの方だよねっ!? なぁ~に今更渋ってるのかなっ! 怖気づきちんぽっ! こっちはおっぱいもおまんこも丸出しだっていうのに、不平等だよっ!」 「わ、わかりましたから……」 「ち、ん、ぽっ! ち、ん、ぽっ!!」 顔を赤くしながら――颯太は、下着を脱いだ。 「……ちんぽ、そんなんじゃイタズラできないよ? 早くムキムキにしてよ。血管バキバキの、イタズラ専用おちんちん召喚してよっ! おっぱい見てるのに勃起しないなんてマナー違反だよっ!? やる気あるのっ!?」 「怒らないでくださいよっ……。……そ、そんないきなり、勃起って言われたって――んむっ!?」 言い訳をしようとした颯太の口を――奏が、おっぱいで塞いだ。 もにゅっ♡♡♡もちちっ……♡♡♡ Iカップのふんわり爆乳に、顔が包み込まれる……♡♡ 乳輪の汗腺から、じゅわっ……と染み出た汗には、フェロモンが程よく浸透しており、やけに甘ったるい味がした。 「せんぱっ――んっ、ぬむぅ♡♡♡」 「逆らいちんぽする子には、もう酸素与えませんっ!♡♡♡ おっぱいのフェロモンだけで呼吸しなさぁ~い! そんで、そろそろ生命活動が終了するかなぁ~って時にする最後の射精に備えて、おちんぽムクムク起き上がらせるのっ! 死の間際で反り立つペニスっ! 早く意識とばせっ!♡ 陰キャラちんぽとっとと高校デビューさせてよ藤山くぅんっ!♡♡」 「むがっ♡♡♡ げほっ、ぐふぅ……♡♡♡」 酸素がどんどん薄くなり――視界がぼやけ始めた頃、股間が熱くたぎる感覚に襲われた。 おっぱいが退いて――ようやく新鮮な空気が吸えるようになる。 「やぁ~っと勃起したぁ……♡ 藤山くん、インポかと思って心配したんだよ?♡ 女の子がこんなに必死で雌アピールしてるのに、すぐに反応しないなんて、残念ちんぽすぎる……。私が部長として、鍛えてあげないとダメだよね?♡ イタズラちんぽして――藤山くんを男の子にしてあげるからねっ!」 「えぁっ……あぅ♡♡♡」 しこっ♡♡♡しこぉ……♡♡♡♡ 奏の細い指が、勃起ペニスに絡みついた。 我慢汁を竿全体に伸ばすという、手慣れたテクニックを見せつけてくる。 「せ、先輩っ、う、うますぎっ……♡♡♡」 「いっぱい練習したもん♡♡♡ いつでも藤山くんのこと犯せるように――。ディルド買って、AV見ながら、こうやって我慢汁塗りたくったら、男の人は気持ち良くなってくれるんだろうなぁ~とか妄想して。自分でした妄想がエロすぎて、一発クリシコオナニーで女の子の射精したり、バカイキオーガズムで脳みそ壊れちゃって学校三日休んだり……! 全部、全部っ! 今日のためっ! 藤山くんを犯す日のために練習してきたことなのっ! あ――! ち、違った。ごめん藤山くん。私の本当の性癖は『犯されること』だから、できれば犯してほしかった。い、今からでも間に合うかな――」 奏は、ペニスをシコることを辞めた。 「な、なんで……先輩っ……♡♡ そのまま続けてくださいよっ……♡♡♡」 「だって私、犯してほしいんだもんっ……♡ だから、犯してくれなきゃイタズラするぞぉ~。って、藤山くんが絶対に犯したくなるようなフレーズで誘ったのにぃ……! なんで犯してくれないのっ!? 私、流れに任せてイタズラおちんぽこしちゃってるじゃんっ!」 「いや……。……僕、ドMなんで、犯してほしいんですけど」 「え、そ、そうなの?」 「……はい」 「あへっ……」 「あへ?」 「じゃあしょうがないかぁ~。……犯してあげちゃお~……♡♡ おぉ~~!♡」 「がっ――♡♡♡」 もにゅっ♡♡♡ 再び、顔面に乳房が押し付けられた。 しかし、今度は――窒息を招くような、危険なモノではない。 ちゃんと、空気の通り道を残した上で……。 おっぱいの柔らかみがはっきりと認識できるような、優しい乳房押し付けプレイが、始まったのである。 「むほっ♡♡ んふっ♡♡♡ しぇんぱっ――んっ♡♡♡」 「おっぱいに埋もれながらの、おちんぽシコシコ♡♡♡ 一回覚えたら、クセになっちゃうんだって♡♡ も、もしクセになったら、もう藤山くんは、私でしかイくイくできなくなっちゃうねぇ?♡♡ こんな風に犯してくれる女の子、他にいないもんねっ♡♡♡ 脳みその芯の根っこの部分にまで、私に犯されて気持ち良かったぁ~♡ っていう記憶刻み込もうね♡♡♡ ……おっ♡♡♡ 亀頭ぷくぷくしてきたっ♡♡♡♡ そろそろ破裂する?♡♡ タマキンぐつぐつ煮込みジュース噴き出しちゃう?♡♡♡ 藤山くんの雄のおちんぽイくイく見たいなぁ♡♡♡ 特等席で見るね♡♡♡♡ おっぱい、思いっきり押し付けて、雌フェロモンを汗腺から分泌させるっ……♡♡♡ 甘い香りに包まれながらイっちゃえっ♡♡♡ ぶりぶり射精しちゃえっ♡♡♡」 「あはっ――ァ――♡♡♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡♡ぼぴっ♡♡♡ぼぴっ♡♡♡♡びゅるるるるるる~~♡♡♡♡ 「んはぁ~~~出た出たぁ♡♡♡ 真っ白なおしっこ出たぁ♡♡♡ んほぉ~くっさ♡♡♡ 頭に残る臭さだねっ♡♡♡ おぉ~んくちゃいくちゃい♡♡♡ バカイキ精液雄くっさぁ♡♡♡ まだ出るっ♡♡♡ びゅこびゅこびゅぅ~♡♡♡♡ 尿道全開アホアホおちんこびゅるびゅる気持ち良いね~♡♡♡ いっぱい恥ずかしいおしっこ出そうね~♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぴゅるっ♡♡♡♡ おぉくっちゃぁ……♡♡♡ うんちよりくちゃい♡♡♡♡ びゅびゅっ♡♡♡ どっぷぅ……♡♡♡ ……ぴゅるぴゅるっ。ぴゅぴゅ~~♡♡♡」 「お、ァ、ァあぁっ゛……♡♡♡♡」 どぷっ……♡♡♡♡ ……ぴゅぅ♡♡♡♡ おっぱいに顔面を包み込まれながらの、幸せフェロモン手コキ射精は――信じられないほど気持ち良かった。 自分でする時の、十倍以上の快楽が、一気にもたらされて、颯太は半分意識を失いかけている。 「……たくさん精液おしっこしぃしぃできたねぇ? 藤山くぅん……♡♡♡」 「は、ひっ……♡♡♡♡ ……んうぅう♡♡♡」 むにゅぅ……♡♡♡ 射精を終えた颯太を労うように、奏が乳圧たっぷりの顔面ハグを行う。 柔らかもちもち、あったかプルプルのおっぱいハウスは、射精の余韻を癒すには、十分すぎる力を持っていた。 「藤山くんは、私のこと――好き?」 「好き、でふっ……♡♡♡ だいしゅきぃ……♡♡♡」 「良かった~♡ ……じゃあ――。加賀美さんの告白、断れるよね?」 「断りまふぅ……♡♡♡ ……ん~……っ゛♡♡♡♡」 ぼびゅっ♡♡♡♡ 「あれぇ?♡♡♡ おっぱいでぎゅ~ってされたから、精液漏れて来ちゃったの?♡♡♡ おちんちんあんぽんたんだねぇ~♡♡♡ 飼い主に似たのかなぁ?♡♡♡」 「うぅ~……♡♡♡」 もにゅもにゅホカホカのおっぱいの中で、颯太は……しばらくの間、甘え続けた。 半ば強引ではあったが――こうして二人は、付き合うことになったのだ。