「遼ちゃん……♡ 今日、私の家……来るよね?」 「え……」 放課後、一緒に帰宅していたところ、恵が発情顔で遼を誘い始めた。 後ろから抱き着いて――爆乳を、頭の上に乗せてくる。 さらに、ゆさゆさとバウンドさせることで、昨日たっぷりと味合わされた、乳房の弾力を想い出させるのだ。 「セックスしよ……?♡」 「うっ……♡ ……だ、ダメだよ。僕たちはまだ、高校生なんだから……」 「え~?♡ 昨日は、したいって言ったくせに……」 「したい、けど……。でも、恵……すぐに我を忘れて、酷いことになるから……。……ちゃんと、責任を取れる年齢になるまで、やめた方が良いと思う」 「かっこつけちゃって。……おちんちん勃起してるの、わかってるんだよ?」 恵の手が、遼の股間に伸びる。 「や、やめてよ……♡ 誰かに見られちゃう……♡」 「誰もいないよ? ……ふふ♡ 固くしちゃって♡ 早くおまんこしたいって思ってるくせに♡」 「そもそも……! 痩せるためにセックスしようとしたんだよね? じゃあ、別にセックスじゃなくたって良いじゃん……!」 「セックスが一番効率が良いのっ! わかってないなぁ……遼ちゃんは」 恵はため息をついて……。遼を軽々と持ち上げた。 「め、恵っ、降ろしてっ!」 「……今日はちゃんと、痩せることを前提としたセックスするから、許してよ。ゴムも買ってあるし――ね?」 「……本当に、痩せるため、なんだね?」 「うん。約束する」 「……わかった。信じるからね」 「ありがとう遼ちゃんっ♡ んちゅっ……♡♡♡」 「っ♡♡♡」 持ち上げられた状態のまま、ず~っとキスしながら帰宅するという……濃厚なプレイをかまされてしまった。 おかげで、恵の家に到着するころには、もう唇がフヤフヤである。 口内は、恵の発情フェロモンをたっぷりと含んだ、甘ったるい唾液でいっぱいになってしまい……ムラムラが触発される。 恵に持ち上げられたまま――彼女の部屋へと連れ込まれた。 「じゃあ遼ちゃん♡ ベッドでおねんねしようか……♡」 「おねんねって……。赤ちゃんじゃないんだから……」 「よいしょ~♡」 「えっ」 遼を、ベッドに寝かせたかと思えば――。 恵が、掛布団をコウモリの羽のように広げて――覆いかぶさってきた。 「うっ♡」 もわんっ……もわっ♡♡♡♡ 布団には、恵のフェロモンが、べったりと染みついていた……! さらに、通気性が悪くなることにより、中にフェロモンがこもってしまう状態。 なおかつ――恵が新たに発する、新鮮な雌フェロモンのおまけ付きだ。 「恵っ♡ なんでこんなっ……けほっ♡」 「えへへ♡ フェロモンがキツすぎて、咳き込んじゃってるね? 遼ちゃん♡ ……痩せるためには、いっぱい汗をかかないとダメでしょ? だからこうやって、布団の中に籠る作戦を考えたの♡」 「それなら、恵一人だけでも良いでしょ……!?」 「な~に言ってるの遼ちゃん♡ ――ここでセックスしたら、効果倍増じゃん♡ ……はい♡ ちんこ出して?♡ ほら早く♡ まんこ乾いちゃうよっ♡♡♡」 暗闇の中、恵がズボンを脱がせようとしてくる。 「だ、ダメだってっ! 落ち着いて! 恵!」 「ちょっとちょっと! ここまで来て逃げようとするとか――さすがに酷いと思うよ?♡ 目の前で晩御飯を取り上げるようなものじゃん! 言うこと聞いてくれないなら――やっぱり無理矢理するしかないね?♡」 「あぁっ……♡♡」 あっさりと服を脱がされていく。 さらに――恵も、あっという間にすっぽんぽんになったようだ。 こうして、全裸で、布団の中で密着し合う二人――という、生々しいシチュエーションが完成してしまった。 「うわ、あっつ……♡ 汗すっごいかいちゃう♡ 自分でも甘いってわかるくらい、濃厚でドギツいフェロモンが、じゅわじゅわ~って染み出しちゃってるみたい♡♡」 「うへぇ……♡♡♡ 鼻がもげるぅ……♡♡♡♡」 「鼻もげちゃうの?♡ じゃあ、取れないように抑えててあげるね――♡♡♡ かぷっ♡♡」 「ほっ♡♡♡♡」 恵が、遼の鼻を咥えこんだ……。 甘ったるい唾液が、鼻の穴にトロトロと流れこんでくる……。 鼻をハムハムされるという経験は、もちろんこれまでしたことが無いので、未知の快感に――ペニスの硬度が、上昇してしまった。 「さっきから、太ももに当たってるよ?♡ 遼ちゃんって、やっぱりセックス好きなんでしょ?♡ もう認めちゃいなよ……♡♡♡ 私みたいな、骨盤のどっしりした、元気な赤ちゃんをたくさん産めそうな女の子に、遺伝子注ぎ込みたいって、思ってるんじゃないの……?♡♡♡」 「思ってないぃ……♡♡♡ 赤ちゃんなんて、ダメぇ♡♡♡」 へこっ♡♡♡ へこっ♡♡♡♡ 「あれ……? 遼ちゃん♡ 腰、動いちゃってるよ?♡ 言ってることとやってることが全然違うじゃん♡ この繁殖渇望ダンスはなに?♡ もう子供作りたくってたまらないって、おちんちんから声が聞こえてくるよ?♡♡♡」 もわわっ……♡♡♡ 遼の本能的な反応を確認した恵は、さらに甘さの強いフェロモンを分泌し始める。 そして――そんな状態で、遼を優しく抱き締めた。 「うっ゛♡♡♡」 ちょうど、ペニスが太ももに挟まれるような形になってしまう。 脳みそが蕩けてしまうほど、甘々の空間の中で――腰ヘコの速度が、どんどん上昇していった。 「なんでっ♡♡♡ や、やだぁ♡」 「おかしいねぇ?♡ 私が汗をかいて、痩せるためにやってることなのに――♡ 遼ちゃんが興奮して、腰をヘコへコしちゃうなんて♡ ……やっぱり、動物の本能には勝てないんだよ♡ 諦めて、生のセックスしちゃお?♡」 「な、生はダメだってぇっ!」 へこへこっ♡♡♡ ずちゅっ♡♡♡ 柔らかく、汗をかいて滑りもよくなっているムチムチの太ももによって、ペニスが優しく……温かく、迎え入れられてしまっている。 ますます、言葉と行動の整合性が取れなくなってきて――頭が混乱していく。 「もぉ♡♡♡ なんでぇ♡ なんで止まらないのぉ♡♡♡」 「だ~か~ら~♡ ……私と赤ちゃん作りたいって思ってるから♡ でしょ?♡」 遼の尻を持ち上げ――太ももから、徐々に、股間へとペニスを近づけていく。 じゅわっ……♡♡♡ っと分泌される、甘い汗の香りと――溜まり続けるフェロモン――。 頭がボーっとして――何も考えられなくなる。 「だめ、だめだめっ♡ だめっ♡♡♡」 「何がダメなのぉ?♡ 遼ちゃぁんっ……♡♡♡ ほらほらあと少し♡ あと少しで入っちゃうよ?♡ 太ももまんこよりも、ずっと温かくて、ヌルヌルで、ヒダヒダの――本物おまんこの中に♡ 遺伝子注ぎ込むストローちんぽ、子育てのための袋に、ずちゅぷぅ♡ ってハメ込んじゃうよ……?♡♡♡ あとちょっと♡♡♡ あんっ♡♡ あっ、入るっ……♡♡♡ んっ♡♡♡」 「あ~……!♡♡♡♡」 にゅぷぷぷぷぷっ……♡♡♡♡ 結局……止められなかった。 生のおまんこの中に――ペニスが吸い込まれていく。 入った途端、膣の壁が、きゅんっ♡ っと締まって、熱烈にペニスを歓迎するのだ。 さらに、恵は、挿入が始まった瞬間から、さらに密着を強めてくる。 ふわふわのおっぱいが――遼の顔面を包み込む。 「うぉ゛……!♡♡♡」 もわんっ♡♡♡ むちっ♡♡♡ ぷるぅ♡♡♡♡ 遼の顔面の形に合わせて、しっかりと包み込んでくれる、Oカップのデカデカ乳房……。 信じられないほど柔らかくて、ミルクの混ざった砂糖菓子のような、恐ろしいほど甘い匂いが襲い掛かってくる――。 「おんっ゛♡♡♡ お゛♡♡♡ うぅ゛♡♡♡♡」 「気持ち良いね♡ おまんこ♡ あったかまんこ♡♡♡ しあわせおまんこ……♡♡♡ おちんちんしあわせ♡ 早くぴゅっぴゅしたいぃ♡ って聞こえてくるよ?♡ へこへこ~♡ ってするの、全然やめられないね?♡♡♡ これで子供作るつもりないって言うんだから、意味がわからないよ♡♡♡」 「うぁ゛~……♡♡♡ き、気持ち良すぎちゃうっ……♡♡♡ だめぇえぇっ♡♡ 抜いてぇ……♡♡♡」 「自分で挿入したんだよ……?♡♡♡ 私が痩せるためのセックスだったのに♡ まぁ――汗はたくさんかいてるから、ある意味では効率的なのかな?♡♡♡」 へこっ♡♡ずちゅぷっ♡♡♡へこへこっ♡♡♡にゅぷぅ♡♡♡♡ 腰は――止まるどころか、どんどん加速していく。 雄は弱い生き物なので、ペニスを生膣に挿入すれば、射精するまで止まることができないのだ。 生温かく、それでいてプニプニなおまんこに包み込まれて、きゅんきゅんっと不規則に締め付けられながら、出し入れしていたら――すぐに、射精感が込み上げてしまう。 「あぁ無理もうイくぅ……♡♡♡ 生で出しちゃうぅ……♡♡♡」 「良いんだよ……♡ な~んにも気にしなくて良いの♡♡♡ 赤ちゃん作るの幸せ♡♡♡ おまんこしゅきしゅき♡ おっぱいもだいしゅきっ♡ ……って思いながら射精して?♡♡♡ 頭真っ白の幸せおちんこお漏らしで、幸せになっちゃえ♡♡♡ おっぱいに顔思いっきり押し付けながら、甘々の匂いで肺を膨らませて、どぴゅどぴゅ注ぎ込もうね~♡♡♡♡」 「おっ、ワっ゛♡♡♡ んぎっ゛♡♡♡ 出ちゃっ――♡♡♡ ハァああああァっ゛♡♡♡」 「おいで~♡ くさくさちんぽこ真っ白おしっこ、びゅっびゅ~~~♡♡♡♡」 どぽびゅくっ♡♡♡びゅっ゛♡♡♡♡びゅぶるるるびゅっぷっ~~~♡♡♡♡ 「おっ゛♡♡♡♡ お゛!!!♡♡♡♡ で、う、うっほっ゛♡♡ お゛!♡♡♡♡」 「はいどぴゅどぴゅどぴゅぅ~~~♡♡♡ あっつぅ♡♡♡ ちんこ、びくびく震えすぎ♡♡♡ どぴゅんどぴゅんっ……って♡♡♡ 子供作れ♡♡♡ 作れ♡♡♡ 必死の射精♡♡♡ おまんこの奥めがけて、どぷどぷどっぷうぅ~♡♡♡ すごい量を注ぎ込んでるよ?♡♡♡ しかもドロドロでネバネバ♡♡♡ ちんこ抜いても漏れてこないヤツ……♡♡ すごいまだ出るっ♡♡♡ ドぷぷっ♡♡♡ おぉ~気持ちぃ♡♡♡ 尿道から赤ちゃんできるおしっこびゅるびゅるばら撒くの気持ちぃ~~♡♡♡」 遼の尻を掴み――自分の腰に向かって、ぎゅぅ♡♡♡ っと思いっきり押し付ける恵。 これをすることで、膣の最深部で子種を受け止めることができてしまう――。 遼は、というと……おっぱいに顔を埋めながら、頭の中は快楽一色で……。 夢中でフガフガしながら、恵の膣の扇動に合わせて、子種をびゅくびゅくと注ぎ込むことに、全神経を集中させている……。 どぷっ♡♡♡ どぷぷぷぅうぅ……♡♡♡ 「遼ちゃんの遺伝子、プリプリのゼリーみたいで可愛いね……♡♡♡ お腹の奥が、じんわり熱くて……♡♡♡ ……ますます汗かいちゃう♡ これは絶対痩せるよ~♡♡♡」 「う~~~~♡♡♡ う゛~~~!!♡♡♡」 「はいはい……♡♡♡ わかってるよ♡♡♡ 射精が気持ち良すぎちゃうんだよね?♡ 大丈夫……♡♡♡ 今はお猿さんで良いから、いっちばん奥に子供の種をばら撒くことに集中してね……♡♡♡ ぶぴゅぶぴゅっ♡ って♡♡♡ 私のおまんこ、ひたひたにしちゃって……?♡♡♡♡」 長い射精が終わっても――ペニスは抜けてこなかった。 膣圧が強すぎて、勃起が収まらないのだろう。 「遼ちゃん……♡♡♡ 私……。私ね? 遼ちゃんのこと、好きなの……♡♡♡」 「ふ~……♡♡♡ ふぅ~♡♡♡」 「あ……お猿さんだから、話聞いてないか……♡♡ ……ま、良いや。あのね――。痩せるとか、もうどうでも良くて……♡♡ ……どうせ、こんな気持ち良いのを知ったら、もう私から離れられないでしょ……?♡ ずっと一緒にいようね――? 遼ちゃんっ……♡♡♡♡」 「あぅ~~♡♡♡」 びくびくっ♡♡♡♡ 痙攣するペニスを膣で優しく締め上げると――。 ぶぴゅぴゅピュッ♡♡♡ 尿道でくすぶっていた精液まで、慌てて飛び出してくる……。 昨日までセックス未経験だったとは思えないほどの、受精する気マンマンのセックスに、遼はすっかり夢中になってしまった……。 「あぅうぅ……♡♡♡ き、気持ちぃいいぃ……♡♡♡」 「おっ、戻ってきた……?♡ ……ねぇねぇ遼ちゃん♡ こうやって、布団の中で密着しながら、ラブラブのセックスするのも良いけど――。やっぱり、せっかくなら、私がたくさん動いて、遼ちゃんを気持ち良くしてあげたいな……♡♡」 「んぇ……?♡ ま、待ってよ恵ぃ……♡♡ 今、たくさんイったばっかりで疲れっ――」 「えぇ~!? それはちょっと自分勝手すぎないっ!? 自分が気持ち良くなったら、もうそれでおしまいなのっ!? ……遼ちゃんって、亭主関白だったんだね!」 「て、亭主関白って……」 「……私にエッチなことされたら、何もできなくなっちゃうくせに。――どっちがエロパワーバランスが上なのか――教えてあげないとダメみたいだねぇ?♡♡♡」 暗闇でもわかるほど――恵の目が、怪しく光る。 にゅぽぽっ♡♡♡ 恵は、膣からペニスを抜き――。 そのまま、ガバッ、と、勢い良く起き上がった。 久しぶりの光に、遼が眩しがっていると――。 「うわっ!?」 次の瞬間には――もう、持ち上げられていた。 しかも、普通に持ち上げられたわけじゃない。 両足を掴まれ――逆さまの状態である。 「恵っ!? あ、危ないよッ!」 「えへへ♡ こないだ見たエロ漫画で、試してみたいな~って思ってたシチュエーションがあるんだよね……♡♡♡♡」 掴んだ両足を、挟み上げるようにして――。 「おうっ゛♡♡♡♡」 Oカップのおっぱいに、挿入させる。 その状態で――遼の腰を、強制的に上下に揺らし始めた! 「うぁ゛♡♡♡♡ やっ゛♡♡ あぶなっ゛♡♡♡ ンぉっ゛!!!♡♡♡」 「すごいでしょっ♡♡♡ ふっ♡♡ ふっ♡♡ 上半身がブランブランするから、落ち着かなくて――。おちんちんはおっぱいに閉じ込められてるから、逃げられないの♡♡♡ 今まで一回もパイズリされたことないのに、いきなりこんなアブノーマルなことされたら、金玉びっくりしちゃうだろうから――舐めて癒してあげる♡♡♡ べろっ♡♡♡」 「んぉ~~うっ゛!!♡♡♡」 一際大きい声が出てしまった――。 足を思いっきり捕まえられた状態なので、快感を逃がせず、金玉はとても敏感になっているのだ。 さらに、モチモチのやわらかおっぱいに包まれたペニスは、乳房温泉の中でズリ扱かれている。 こんな女性上位的な責めをされたら――精液を煮込まずにはいられない。 「あォ゛♡♡♡ やめて金玉っ゛♡♡♡ 金玉変になるっ♡♡♡」 「ん~??♡♡ 変になってよ?♡ そのためにしてあげてるんだもん♡♡♡ 足掴まれて、金玉舐められて、しかもパイズリ――なんて♡♡ 普通に生きてたら味わえないよね♡ 遼ちゃんが小さくて良かった~♡♡♡ ……さっきから、睾丸が踊ってるよ?♡♡♡ ぐつぐつぐつぅ♡ って、ブリブリの精液煮込む音が、聞こえてきちゃってるんだから♡♡♡ 私と赤ちゃん作りたくて、一生懸命に準備してくれてるのに、ぜ~んぶおっぱいのおまんこに無駄打ちさせられちゃうなんて、可哀想だね♡♡♡」 ずちゅぷっ♡♡♡ たゆんっ♡♡♡ ぽよよよよよんっ♡♡♡♡ 動きが激しくなるため、恵の発汗量は自然と増えていく。 もはや――布団に籠るまでもない。 部屋全体が……フェロモンまみれだ。 「けほっ♡♡♡ ケホっ♡♡♡ うぇえ♡♡♡♡ ぇ゛ぇえっっ♡♡♡」 どう呼吸しても、甘ったるいフェロモンを伴った酸素を吸うことしかできず――息が荒くなってしまう。 血中雌フェロモン濃度がどんどん増していき……射精することで、脳みそが一生懸命になるのだ。 「おっ!♡♡♡ 金玉上がってきた♪♡ 射精かな? 遼ちゃんっ♡♡♡ おっぱいおまんこに無駄打ちぴゅっぴゅきちゃうのかなっ♡♡♡ 思いっきり尿道かっぴらいて、ブリブリの臭いヤツ出してね♡♡♡♡ 乳圧増してあげる――えいっ♡♡♡」 「あ゛それっ゛♡♡♡ んォっほぉ~イくぅ~♡♡♡ イぐイんぐいんぐぅ゛♡♡♡♡」 「たくさんばら撒いちゃえっ♡♡♡ 子供できない意味なし射精で、私のおっぱいにおちんこくちゃくちゃマーキングしてねっ♡♡♡ ほぉら出る出る♡♡ お゛♡ お゛♡♡♡ くちゃいのいっぱい出るっ゛♡♡♡ 出せ出せ金玉煮込み汁出せ――イっちゃえっ♡♡♡♡」 ぼびゅ~~~びゅるびゅるぶぴゅっ♡♡♡どっぴゅっ♡♡♡びゅくぅ~~~♡♡♡♡ 「お、お゛ッ!゛♡♡♡ おぉ~~~んっ゛♡♡♡ おぉ゛♡♡♡ オ゛~~!!!!♡♡♡」 「うほむっちゃ出てくる♡♡ どぴゅるぅ~~♡♡♡♡ んれろんっ♡♡♡ れろっ♡♡♡♡ 睾丸舐めも忘れずっ♡♡ んれぉれぉれぉ♡♡♡ 玉舐めちゅっちゅ♡♡♡ もっと活発な精液出して♡♡♡♡ ドロドロだから動き悪いよ?♡♡ こんなんじゃ卵子まで届かないっ♡♡♡ おっぱいおまんこ妊娠できるくらい遠くまで泳げる精液出してっ♡♡♡ ほらぴゅっぴゅ♡♡♡ ぴゅっぴゅ~~!!♡♡」 おっぱいの中で、ビクンビクンペニスが震えているが、全く構うことなく――恵は、遼の尻を、ペシペシと叩き始めた。 「いだっ゛♡♡♡ 何でっ゛♡♡♡ 恵なんでお尻叩くのぉっ゛♡♡♡♡」 「精液が途中で引っ掛からないようにするためだよっ♡♡♡ えいっ♡♡♡ えいっ♡♡♡ 出せっ♡♡♡♡ 出しきれっ♡♡ 残す――なっ!!!!♡♡♡」 「いだいっ゛♡♡♡ そんなこと叩いても出なっ――んぉぅッ!♡♡♡」 ぶぴゅるっ!♡♡♡ 「嘘ばっかり♡♡♡ どうせ遼ちゃんのちんぽはよわよわだから、何されたって精子出ちゃうんだよっ! 頭ちんこだもんねっ! えいえいっ♡♡♡ ……あむっ♡♡♡」 「ひんっ♡♡♡ 金玉咥えないでっ!♡♡♡ アッ゛!?♡♡♡ もごもごやめてぇ♡♡♡♡」 睾丸を口に含み、たっぷりとかき回す恵。 生温い唾液のプールで温められたせいで――また、精液が煮込まれ始めてしまう。 「金玉プリプリだねぇ~遼ちゃん♡ 若いからかな?♡♡♡ いっくらでも繁殖できま~すって聞こえてくるよ?♡♡♡ ……ね? ぐつぐつぐつ♡♡♡ 自分でもわかるんじゃない?♡♡♡ すごいスピードで子種煮込んじゃってるってことっ! 遺伝子詰め込むぞ~♡ って、めちゃくちゃ張り切ってるよね?♡♡♡ 嬉しいなぁ~♡ やっぱり遼ちゃんも、私のこと孕ませたいって思ってるんだぁ♡」 「思ってないぃ……!♡♡♡ も、もう、生はダメだよぉ!?♡♡」 「……生じゃなかったら、良いの?」 「だ、ダメっ! セックスはもう終わり……!」 「えぇ~。つまんないなぁ。でも――そっかそっか♡ セックスなら――お互いラブラブでイかせてあげられるから、仕上げにちょうど良いかな~って思ったけど――遼ちゃんは、グチャグチャに逆レイプ搾精してほしいってことで良いんだね?♡♡♡」 「え――」 ニヤニヤしながら――恵は、ベッドの上にある、ブラジャーとパンティを手に取った。 Oカップに被さっていたデカブラは、ちょっとした荷物なら持ち運べそうなほど大きい。 そこへ、パンティを乗せて――。 「んべぇっ♡♡♡ ぷっ♡♡ ぺっ♡♡♡」 たっぷりと――唾を吐く。 「完成――♡♡♡♡ ブラに染み込んだおっぱいフェロモンと、パンティに染み込んだ、発情繁殖欲求促進雌まんこフェロモン。そしてそして、今たっぷりと吐き出した、出来立てホカホカの発情ネバネバ涎フェロモン――♡♡♡ 三種のフェロモンがミックスされた、男の子絶対破壊ブラジャーだよ♡♡♡」 「そ、それは――まずいよっ♡♡♡ もう、今日は結構射精したから、許してっ?♡♡ 近づかないでっ! いやだっ!」 「遼ちゃん♡ 私から逃げられると思ってるの?♡ ――どれだけ身長差があるかわかってる?」 あっさりと捕まってしまった遼を見下ろして――鼻息をフガフガと鳴らす恵。 さぁ――狩りの時間だ。 フェロモンで大変なことになっているデカブラジャーを――。 「くらえ~♡♡♡♡ フェロモンミックス男の子ぶち壊しブラジャー♡♡♡♡」 「いやああぁあぁあっ♡♡♡♡♡」 ぽふんっ♡♡♡♡ 遼の小さな顔面に――被せた。 「?♡♡♡」 もう――認識不可能だ♡♡♡ 甘ったるいおっぱいの匂いが、まずやってきたような気がする。 そこから、生々しいコッテリ愛液フェロモンチーズの香りや、甘酸っぱい出来てたの唾液ぶびゅっ♡♡♡びゅぅ~~~~どぴゅどぴゅっ♡♡♡ どぴぴぴぴぴぴゅっ♡♡♡♡ぴゅくぅう~~~~♡♡♡♡ 「おっほすっごい震えてるね遼ちゃん♡♡♡ 危ないから抱きしめててあげる♡♡♡ ぎゅ~♡ って全身を締め上げたら、全身の毛穴から射精できるのかな♡♡♡ えいえい♡♡♡ イきまくっちゃえ♡♡♡ 男の子の排泄を担ってるちんこの関所壊れちゃえっ♡♡♡♡ どぴゅどぴゅ~~♡♡ 種蒔きスプリンクラーになって?♡♡♡ 適当に精液ばら撒けば赤ちゃんできるかもよっ♡♡♡ 頑張れ♡♡♡ 射精ファイトッ♡♡♡」 どっぴゅるるぅ♡♡♡びゅぷぷっ♡♡♡びゅ~~~~~♡♡♡♡ 「すごいね全然止まらない♡♡♡ もう三回目の射精なのに♡♡♡♡ やっぱり、女の子フェロモンの濃ゆいヤツをたっぷり嗅がされてるから、今が子供作るチャンスだっ! って、おちんこ張り切ってるのかな♡♡♡♡ 精液の濃度も全然落ちてこない♡♡♡ どぷびゅっぷぅ♡♡♡♡ 濁ったおしっこエロぉ……♡♡♡ 痙攣やばいね♡♡♡ 生きてる?♡♡♡ 射精してるってことは生きてるか♡♡♡ んふふ♡♡♡ いっぱいいっぱい種蒔きしようね~♡♡♡ おちんちんのムカムカがきれいさっぱりなくなるまで、どぴゅどぴゅ~~~♡♡♡ ……だよ?♡♡♡」 ぴゅるぴゅぷっ♡♡♡どぴゅぷっ♡♡♡どぷどっぷっ♡♡♡♡どぷぅ~~~♡♡♡♡ 「びゅるびゅるるぅ~~~♡♡♡♡ ……あれ?♡♡♡ さすがに弱ってきた?♡♡♡ ちんちんもう無理?♡♡♡ 種蒔き無理?♡♡♡♡ 色が薄くなってきちゃったね……♡♡♡♡ じゃあ、金玉ニギニギしてあげるから、もう少しだけ頑張ってみよっか♡♡ びゅるるっ♡♡♡ びゅくびゅく♡♡♡ って♡♡♡ 仕上げの踏ん張り射精みせてよ♡♡♡」 ぴゅぅ……ぴゅぅ……♡♡♡ 「あ~~~もう無理かぁ♡♡♡♡ 尿道ぱくぱくぅってなって――♡♡♡ もう出ません助けてくだしゃ~い♡♡♡ って、ヘルプ求めちゃってる♡♡♡ 種蒔きお疲れ様っ♡♡♡ 自分の遺伝子ばら撒くの、子孫残してるぅ~♡ って感じがして、気持ち良かったでしょ?♡♡♡♡ もうほとんどおしっこみたいに最後はなってたけど――フェロモンマーキング射精、楽しかったよね?♡♡♡ お顔――どうなってるかな?」 フェロモンミックスデカブラジャーを取り去ったところ――。 遼は――目を見開いていた。 口を大きく開け、お゛♡♡♡ お゛♡♡♡♡ っと、雄の嘆きを表現している。 「ごめんね……♡♡♡ こんな射精させたら、もう普通のイき方できないよね……♡♡ ……私から、離れられなくなっちゃうね?♡♡♡ フェロモンで壊されちゃったね!?♡♡♡ あっははは♡♡♡♡ 遼ちゃんっ……んっ♡♡♡」 自分のフェロモンでベタベタになっている遼の顔を、肉厚の舌で、ベロンベロン舐め回す恵……。 「まっずぅ……♡♡♡ うぇっ♡♡♡ 女くっさ♡♡♡ よくこんな獣丸出しの匂いで、あんなに射精できたね♡♡♡ くっさぁ♡♡♡ ぺっ♡♡♡♡ ぷっ♡♡♡」 遼の顔面に唾を吐きかけたところ――。 その僅かな勢いでさえ、今の遼にとってはダメージだったようで、その場に崩れ落ちてしまう。 「――おぇっ!♡♡♡ げほっ!!!♡♡♡」 遼が――目を覚ました。 体が動かない。 ペニスが――ヒリヒリする。 頭はポワポワしており、状況の判断ができない。 「あれぇ~?♡♡♡ 遼ちゃん、もう起きたんだ♡♡♡ 復活早いね?」 「ぇ……ぃ……♡♡♡♡」 復活なんてしてない――♡♡♡ そう伝えたかったが、声が出なかった。 「遼ちゃん……♡♡♡♡ もしかして――こんな風に、無理矢理搾り取られる方が好みなのかな?♡♡♡ だったら私と性癖の凸凹が一致してるねっ! 私――遼ちゃんをグチャグチャに犯したいの♡♡♡ これまでずっと我慢してきた性欲をぶつけて――遼ちゃんを、私無しじゃ生きられない体にしてあげたい――♡♡♡」 「ぃ……!♡♡♡」 「……嬉しい? 今、嬉しいって言ったっ!?♡♡♡ やった~~永久の性的合意成立だ~♡♡♡ これからは――全部逆レイプで良いってことだよね?♡♡ ありがとう遼ちゃん――大好きっ♡♡♡」 「ぅ……゛♡♡♡♡」 口をパクパクさせて、何かを伝えようとする遼だが――。 キスを求めていると勘違いされて、恵に唇を奪われ、舌を豪快に捻じ込まれてしまう。 こんな調子で――二人はこれからも、恵上位のセックスをしていくのだろう。 せめて、子供を作るのは――高校を卒業してからにしてほしいものだ――。