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美術部の『爆乳エチエチ先輩』にヌードモデルを頼まれたので、渋々承諾したら逆レされた話。【筆こしょこしょで精液爆発&お漏らし地獄編】

「ねぇ君。ちょっと良い?」 「あ、はい」  相模明は、昇降口で靴を履き替えている最中だったが、声をかけられたので、振り向いた。  すると、そこにいたのは――とんでもない美少女。  校内で、彼女のことを知らない生徒はいないだろう。  美術部に属する、三年生――工藤茉里奈。  身長は170センチ程度。   セミロングの、艶のある美しい黒髪に、おしゃれな赤のメッシュまで入っている。  そして――爆乳。  制服のボタンがパツパツになっており、苦しそうだ。  推定Iカップ――いや、もしかすると、Jくらいあるのかもしれない。  相模は、『どうして工藤先輩が、僕に……?』と、疑問を抱きながらも、ゆっくりと『な、なんでしょう……』と尋ねた。 「君、ボランティア部なんでしょ? ちょっと手伝ってくれない?」  あぁなるほどそういうことか、と合点がいく。  確かに彼はボランティア部だ。  こうして、他の部活に呼び出されることは、少なくない。 「わかりました。えっと……。画材を運ぶとか? ですかね」 「ん~。違うね」 「え……。じゃあ――」  せっかく、こんな美少女と話せる機会だ。  相模は……一発、ボケをかますことにした。 「モデルになってほしい――とか!」  言い終わったあと、こっぱずかしくて、自ら笑ってしまう。  冗談ですよ――と、言葉を付け加える前に――。 「お。正解」  工藤が、にっこりと微笑んだ。 「じゃあ、ついてきてくれる?」 「え、あ……」  相模の手を掴み、歩き出す工藤。  いや……さすがに、嘘だろう? と、相模は戸惑いつつも、まさかの可能性を期待して、静かに彼女の導きに従った――。  ◇ ◇ ◇ 「ほい。到着」  美術部の部室――ではなく、旧部室棟にある、少し広めの部屋に案内された。 「ここ、誰も来ないからさ。集中できるんだよね」 「へ、へぇ……」  周りには、絵の具やら何やら、乱雑に散らばっている。  ……片付けは、あまり得意な方じゃないらしい。 「……さて、と。じゃあ早速だけど、脱いでもらえる?」 「へ?」  思わず、間の抜けた声が漏れてしまった。 「ヌードモデル。……してくれるんでしょ?」 「ぬ……。……ヌードモデルッ!?」 「え? 違った?」 「も、モデルって、その、あのっ……! いやそもそもモデル自体冗談みたいなもので、あの――」 「ん~。でも、せっかくここまで来てもらったし、今さら他の子にお願いするのも面倒だから――脱いで?」 「は、はい……」  相模がキョロキョロしていると、工藤が、少しイラついた声で尋ねた。 「なにしてんの。早く脱いでよ」 「いや……。……だ、脱衣所、とか……」 「これから裸をじっくり見られるのに、隠す必要とかある?」 「確かに……。……あはは」 「笑ってないで良いから、早く脱いでよ。じゃないと、いきなり君に襲われたって、嘘ついちゃうよ?」 「えぇ……」  工藤みたいな美少女の言うことなら、みんな信用するだろう。   逃げられないことを悟った相模は、ゆっくりと服を脱ぎ始める。 「あ、そう言えば……。……先輩は、どうして、僕がボランティア部だってわかったんですか?」 「今朝、他の部活を手伝っているところを見たから。……あ、自己紹介がまだだったね。私、工藤茉里奈。よろしく」 「僕は……相模明です。よろしくお願いします」 「相模くんね。……服を脱ぐのが遅い、相模くん」 「す、すいません……」  どうにでもなれ――! という、投げやりな気持ちで、相模は服を脱ぎ捨てた。  しかし……下着だけは、どうにも勇気が出ない。    渋っていると、工藤がゆっくりと近づいてきた。  頬を膨らませて、相模を見下ろす。  相模の方が、背が十センチほど低いのだ。 「そんなに、おちんちんを見られるのが恥ずかしいの?」  工藤の口から――おちんちんなんてお下劣ワードが飛び出すなんてっ!  相模は、それだけでも興奮してしまう。   「だったら、私が脱がせてあげる。じっとしてて」 「え、ま、待ってください……!」 「ただのヌードモデルなんだよ? そこにやましい意味は一切無い。というかむしろ、そんなつもりでここに来たなら、相模くんは私に対して――すごく失礼ってことにならない? こっちは本気でやろうとしてるのにさ……」 「……すいません」  確かに、工藤の言う通りだ。  ヌードデッサンに、やましい意味なんて一つも無い。  相模は……観念したように、下着を降ろした。  ぽろんっ♡ っと、控えめサイズのペニスが露出する。 「うっほ」 「え?」 「……ごめん。咳が出ただけ」  心臓が……どくんっ♡どくんっ♡っと高鳴っているのは――。  ――工藤の方だ。  もちろん、相模もそれなりに緊張しているが。  工藤の場合は――興奮である。  ――よっしゃっ! ちんぽゲット♡ ちょろすぎぃ~♡  実はこの女――ド変態である。  毎日のように男を貪り食っており……。  この度、とうとう校内の生徒にも手を出そうと決めたのだ。  しかし、校内だと、さすがにバレた時にめんどくさい。  そこで――目立たない地味な男子生徒を、自分の縄張りで食ってしまおうと、そう決めたのである。    そんなこと、相模は全く知らない。  先ほど、工藤に言われたことを肝に銘じて、真面目モードでモデルに取り組もうとしている。 「じゃあ、そこの椅子に座って?」 「は、はい……」  椅子に腰かけた相模に、工藤はポーズを取らせていく。  最初は、一般的なポーズばかりだったのだが――。  段々と、過激なモノを要求し始めた。 「次は――股を大きく開いて。M字開脚」 「え……。……む、無理ですよ。椅子の上でなんて」 「降りてよ。言わないとわからない? こっちは本気でやってるんだから、あんまり水を差さないでよね」 「ごめんなさい……」  あえて厳しい口調で責め立てることで、疑問を抱く時間を持たせない。  椅子から降りた相模は――顔を真っ赤にしながら、M字開脚をする。 「あの……工藤先輩。……全然、デッサンしてないですけど……」 「脳みそに焼き付けてるの。……モデルが言葉を発しないで。世界観が崩れる」 「はい……すいません」  無茶苦茶な言い分で、卑猥なポーズを取らせてくる工藤。   相模は、いよいよ不信感を抱き始めたが――意見することができない。  ようやく工藤が、筆を手に取ったところで、相模はホッと息をついた。 「じゃあ、これから――デッサン、始めるね?」  工藤は――そう言いながらも、筆を持ったまま、相模に近づいてくる。     「え……? あの……」 「椅子に座って、じっとしてて。動いたら怒るよ」 「はいぃ……」  着席し、大人しくしている、相模の――。  首筋を、いきなり筆で撫で上げてきた。 「ひっ!」 「こら……動かない……♡」 「せ、先輩っ、なんでっ……」 「動いたら怒る……怒るんだからね……!♡」  ちょこちょこと、首筋を撫で回し……。 「ふぅ~♡♡♡」 「んひゅっ♡」  耳の穴に、吐息を流し込む。 「で、デッサンに、何の関係が――」  がしゃっ♡ 「え……」  気が付くと、相模は――椅子に手錠で拘束されていた。  工藤が、にんまりと悪魔の笑みを浮かべながら――彼を見降ろす。 「残念でした♡ 相模くんっ……。私は――ド変態女で~す♡」 「え――」    いつの間にか、筆が二本に増えている――!  その筆で――相模の両乳首を、サワサワと撫で始めた! 「あひっ♡♡ あっ♡♡♡ 先輩っ♡♡ だめっ♡♡♡」 「こしょこしょこしょこしょ……♡♡♡ ん~気持ち良いね?♡ 悶えちゃうね?♡ でも動いちゃダメだよ? モデルなんだもん♡♡ 動いたら最初からやり直し……♡♡ ほぉ~らこしょこしょこしょ~♡♡♡」  乳首がこしょばい……!  相模は、快感を逃がそうと、ジタバタするが、拘束されているため、上手く動けない……。  まともに乳首が快感を得てしまうので、非情に息苦しいのだ。 「やめっ♡♡♡ いひんっ♡♡♡ やだっ♡♡♡ くぅう……♡♡♡」 「脇開けて?」 「え?♡」 「脇開けろ♡」 「んごっ♡」  金玉をギュッと握られて、相模は涙目になった。 「逆らったら、次はこの、ぷりっぷりの金玉ちゃん、潰しちゃうからね?♡ ……ほら、腋を広げてよ♡」 「で、でも、拘束されてる、から……♡」 「その上で、目いっぱい広げろって言ってんの♡ 相模くんってもしかして――。甘えん坊さん? それとも悪ガキ? そんなに金玉潰してほしいなら――」 「ああああぁ待って待って待ってっ! 広げるっ! 広げますからっ!」 「んふふふふっ♡ それで良いの……♡♡♡」  相模は、手を拘束されている中でも――必死で、目いっぱい、腋を広げてみせた。  少しだけ開いた、腋スポットの中に――工藤が、筆を差し込んでくる! 「はいこちょこちょこちょ~♡♡♡ 腋で悶えちゃえ♡♡♡」 「んっ♡♡♡ ふぐぉ♡♡♡ ひゃあぁぁっ♡♡♡ ぐ、ぐるじっ……♡♡♡ いひぃ~いっ!♡♡♡ やめてぇえもぉっ!♡♡」 「やめないよ~♡ ……騙される方が悪いんじゃん♡ ヌードモデルを、同じ学校の生徒に頼むなんて話、あると思ったの?♡♡♡」 「んっ♡♡♡ んぇっ!?♡♡ そんなっ……!♡♡ あひっ、ひぃっ!♡♡♡ 酷いよぉっ!♡♡♡」  こしょこしょこしょっ……♡♡♡  腋をこれでもかと虐め倒した工藤は、満足顔で、相模を見下ろす。 「んふぅ~……♡ ……私ね?♡ 男の人が、ひぃひぃ悶えてるところを見るのが、大好きなんだ……♡♡♡ でも、普段あんまり若い人を相手することは無いし、今すっごく新鮮な気分なの♡ ……こう、インスピレーションが刺激されるっていうかさぁ~。ね? わかる?」 「わかりませんよぉ……♡ も、もう、満足したなら、許してください……♡♡♡」 「ごめんごめん♡ そんなに泣かなくたって良いのに♡」  工藤が、筆を空中で揺らすだけでも、相模はビクビク震えてしまう。  完全に――恐怖心を植え付けられた。  もう、逆らおうと思っても、体が動くことはないだろう。  それを悟った工藤は、相模の拘束を解いてやった。 「良い子だから、逃げないでね?♡ ……大人しくしてくれいれば、酷いことはしないから♡ ……わかった?」 「わかりましたぁ……♡♡♡」 「よしよし♡ じゃあ――四つん這いになって?」  もう、苦しい想いはしたくないので、相模は随分素直に従った。  四つん這いで――。  ちょうと、工藤の方に向かって、ケツを突き出す形である。 「良い子良い子……♡♡♡ ……えいっ♡」 「んにゃっ♡」  今度は――金玉、及びアナル責めだ。  筆によって、さわさわと……絶妙な加減で刺激されると、もうたまらない♡   「喘ぐのは許可してあげる♡ なっさけない雄声、いっぱい聞かせて?♡ ……もしかしたら、喘げば喘ぐほど、責めを緩くしてもらえるかもよ?♡」 「んぁっ♡♡ お♡♡♡ おっ!♡♡♡ ひぃい!♡♡♡ いやぁっ♡♡ んぐっ゛♡♡♡ おっほぉっ♡♡♡♡」  必死で雄喘ぎを披露する相模は――みっともないことこの上なかった。  アナルへの筆の刺激は、体の根っこに響くような、重たい快楽をもたらす。  金玉への刺激は――とにかくこしょばい。  本来、金玉は繊細であり、快感を得づらい部位なのだが……。  工藤の巧みな筆さばきによって、体中がピリピリと痺れるような快楽を得てしまっている。   「ほれほれぇ♡ アナルと金玉の両責めっ♡♡♡ すんごく気持ち良くて、足のつま先から頭のてっぺんまで快感が行ったり来たりするけれど――イくことはできないんだよね♡ 男の子の体って不思議だなぁ♡ 女の子は、その気になれば、おまんこでも乳首でもイけるんだよ?♡ 男の子は快感神経が発達しないせいで、おちんぽを扱くことでしか射精に至れない……♡♡♡ 快感弱者なんだよね♡ んふふ♡ だけど――私といっぱい遊んでくれたら、もしかしたら、新しい快感の扉が開くかもしれない♡ ……ねぇどうする?♡ もし、君が――私のおもちゃになってくれるって言うなら、イかせてあげても良いけど……?♡♡♡」  こんな要求、絶対に飲んではいけない。  相模は、感覚的に、それを理解していた。  だって――頭がおかしい。  いきなりこんな、人気のない場所に連れ込んで、服を脱がせて、拘束して――筆でこしょこしょしてくるなんて!    相模は、エロ漫画を良く読むが――自分の夢に見ていたシチュエーションが、如何に犯罪チックであるかということを、今、身をもって実感している。  もしこれがエロ漫画なら、素直に首を振って、気持ち良くしてもらうのも悪くないだろう。  しかし――残念ながら、現実である。  こんなヤバイ女の言うことを、聞いてはいけないのだ! 「い、いやですっ……!♡♡♡ おもちゃは嫌っ……!♡♡♡ もう、勘弁してくださいっ♡ 許してぇっ!♡♡♡」 「あれぇ~? 堕ち切ってなかったか……。ん~。君、結構強情だね♡ もしかして――怖い?♡ さっき結構高圧的に迫っちゃったもんね♡ ……大丈夫大丈夫♡ 私、結構上手いから♡ ぜ~ったい、君が気持ち良くて、頭幸せポワポワになれるように『壊して』あげちゃうよ?♡ 普通に生きてたら、まず味わえないような快感で、ドロドロにしてあげる……♡♡♡ ……だから、ほら♡ イかせてくださいって、言って?♡ ね?♡ イきたいですぅ♡ おちんちんの先っちょから、マゾマゾな精液、ぶっぴゅっぴゅ~♡ ってまき散らしたい……赤ちゃんの種仕込みたい♡ って……♡♡♡ ……言えよ~おちんちんマゾ人間♡♡♡ マゾ精液煮込みタンクぶら下げ男♡♡♡ ねぇ♡♡♡ ねぇってばっ♡♡♡」  相模は、歯を食いしばり、アナルと金玉にもたらされる刺激を耐え忍んでいる……。  頭が痺れるほどの快感に、叫び出しそうな衝動が襲い掛かってくるが、それでも必死に耐えてみせた。  ――イきたくないっ♡♡♡  ――オモチャなんていやだっ!♡♡♡ 「はぁ~。……じゃあ、わかったよ。一回だけ味合わせてあげる♡ 特別だよ?♡ 君みたいな強情ちんぽは、頭に雷落とさないと、言うこと聞いてくれないもんね~♡」 「んぉひっ!?♡♡♡♡」  工藤が――アナルに、舌を捻じ込んできた。  長い舌なので、体を内側から犯されているような、独特の快感を得てしまう。    そして――二本の筆を巧みに使って、ペニスを撫で上げてくるのだ!  一本は亀頭を中心に――。  もう一本は、根本から亀頭の手前までを担当する。 「あっ゛!!♡♡ ひぃっ゛♡♡♡♡ いやだぁっ!! いやぁああっ!!!♡♡♡」 「んじゅぷっ♡♡♡ すぐイっちゃうね?♡ シコシコされてるわけでもないのに♡ 体の中に快感のツブがぎっしり溜まってるから、もう吐き出したい♡ ぶちまけたいよぉ~♡ って衝動収まらなくて、自然に――腰が動いちゃう♡ ほぉらヘコへコ始まった♡♡♡ んれろっ♡♡♡ れろれろっ♡♡♡ アナル舐めしゃぶられながら、おちんちん筆でおかしくされてイけ♡♡♡ おらおらトドメだマゾちんぽ♡♡♡ マゾイキしろっ♡♡♡♡ イき腐れっ♡♡♡♡ ダメダメちんぽこ闇堕ち射精っ――イけっ♡♡♡♡」 「あ゛~~!!!!♡♡♡♡」  ぼびゅっ♡♡♡♡ビュるるるっ♡♡♡びゅくぅ~~~どぴゅっ!!!! 「はぁ~~~~゛!!!!♡♡♡♡」 「はい頭おかしくなるっ♡♡♡♡ マゾの射精♡♡♡♡ これ脳みそにへばりついちゃうっ♡♡♡♡ アナルホジホジしゃぶられながらの、筆こしょこしょマゾちん射精……♡♡♡ 背筋がゾクゾクして、全身痙攣イき……♡♡♡♡ まだ出る♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ はぁ~いどぴゅどっぷぅ♡♡♡ こってりミルク、抽出しまぁ~す♡♡♡ どぴっ♡♡♡ びゅるるんっ♡♡♡ んぇっ……♡♡♡ れろれぉ♡♡♡ アナルもベロンベロンになっちゃったね……♡♡♡ うんち出す穴で、気持ち良くなっちゃったんだよぉ……?♡♡ わかるぅ?♡ ……これからうんちする度に、私の植え付けた快感を思い出すのかな……♡♡♡ んちゅっ♡♡♡ ちゅぱぱっ♡♡♡ じゅぼじゅるるっ♡♡♡♡」 「おっ゛♡♡♡♡ おほっ♡♡♡♡♡ お゛~!!!!」  アナルを執拗に舌でほじくり返されて、オホ声が出てしまう……。   射精中であるにも関わらず、筆の動きは一向に弱まる気配がない。    それどころか――二本の筆で、亀頭を中心にくすぐってくるのだ! 「あっ゛!?♡♡♡ んぁっ!?♡♡♡ 先輩ッ!?♡♡♡ イ、イってますよっ!?♡♡♡ んぃいいイってるイってるっ♡♡♡♡ 止めてぇっ!♡♡♡♡」 「な~にアホなこと言ってるの?♡ ここからが本番じゃん♡ ――ぶしゃぶしゃお漏らしタイムだよ?♡ このひろぉ~い部屋を、君のアンモニア臭でいっぱいにするの♡ マーキング射精♡♡♡ 動物が、ここは僕の縄張りだぞぉ~? って主張する時にばら撒く、濃厚で黄みがかったくちゃくちゃおちっこいっぱい出してよっ♡♡♡」 「んはっ゛♡♡♡ ひっ!?♡♡♡ んぐぉおぉ♡♡♡ おぉお゛!!!♡♡♡」  ガクガクと全身を痙攣させて、鼻水を垂らしながら、快感に悶え苦しんでいる相模に構わず、工藤は筆の速度をどんどん増していく。  さわさわさわ♡♡♡ っと、細い毛が、射精直後の亀頭をくすぐる感覚に――もう、頭が爆発しそうだ♡♡♡ 「うぁもうっ゛♡♡♡ やだっ゛!!!♡♡♡ 嫌だっ!゛♡♡♡♡」 「嫌じゃない嫌じゃない♡♡♡ おちんちんこしょこしょされておしっこ出すのは、雄の大事なお仕事なんだよ?♡ 我慢しないで、いっぱいしょわしょわしてごらん?♡♡♡ な~んにも気にしなくて良いの♡ 君は――私の指示に従って、おちんぽマーキングでおしっこ射精しなさい♡♡♡ 射精しろっ♡♡♡♡ くっさくさのエロちんぽまっきっき汁出せ♡♡♡♡ 膀胱息んで出しなよっ!?♡♡♡ とびっきり臭いのじゃなきゃ許さない……♡♡♡ 出せっ……♡♡♡ おしっこ出せっ!♡♡♡ 言うこと聞きなさいっ!!!♡♡♡ お漏らししろぉっ!♡♡♡♡」  さわっ♡♡♡♡ さわさわさわっ♡♡♡♡  べろんっ♡♡♡♡  とどめとばかりに――工藤は、金玉を舐めしゃぶり、筆の速度をまた増してきたっ♡♡♡ 「あもう出っ゛~~~!♡♡♡♡♡」  膀胱ダム――決壊♡♡♡♡    じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡ぶしゃっ♡♡♡♡じょぼぼぼぉ~~~♡♡♡♡  ションベンか――男の潮か。  判別不可能なほど、勢い良く、何かしらの体液が噴出する。 「ンぎぎィ゛~~~!!! 出っ゛♡♡♡♡ 出っ゛!!!!♡♡♡ 出ッ!?♡♡♡♡ ぼぉ~~ああぁああぁっ゛♡♡♡♡♡♡」 「おっ♡♡♡ しゅっごい出てる♡♡♡♡ くッさ♡♡♡ ちんちんジュースくっさっ゛!!!♡♡♡ おぉ~~んこれ待ち望んでたぁ~~んっ♡♡♡ 臭ければ臭いほど興奮するぅ♡♡♡♡ 脳内麻薬ぶっぴぶぴのお漏らし限界オーガズムで頭ふっとべ?♡♡♡ 限界越えろっ?♡♡♡ まだまだ出せるぞコラ雄猿ゥ゛!♡♡♡♡ 息んで搾り出せっ゛!!!!!♡♡♡♡」  じょわ~~~じょわわっ♡♡♡♡ じょわわ~~~~♡♡♡♡  じょぼっ……ぴゅるっ♡♡♡    ……ぴゅっ♡♡♡♡  あまりの勢いに――わずか十秒ほどで、全ての潮を吹き切ったらしい。  ばたんっ……♡♡♡ っと、相模は、仰向けで倒れた。  目、鼻、口……。  それぞれから、ドバドバと絶望の体液を垂れ流している。    まるで――ケツ穴を無理矢理犯されたシ○タのような光景に、工藤は思わず『うっは♡』と喜んでしまった。 「これこれこれぇ♡♡♡ これが私の『作品』だよぉ相模くぅん……♡♡♡ ……あ、そっかそっか。デッサンだから――ちゃ~んと、私の『所有物』だってこと、みんなにわかるようにしないとねぇ?♡♡♡」  工藤は――飛び散った精液を、筆に馴染ませて――。  相模の腹部に、ハートマークを刻んだ。 「はい完成……♡♡♡♡ サキュバスが淫紋刻むみたいでしょ? ……ねぇ相模くんっ♡ これからいっぱい写真撮るけどさ……。……みんなに、見られたくないよね? こんなみっともない姿♡ ね?♡ ね?♡ だから――これからも、私の『オモチャ』として、モデル……続けてほしいなぁ♡」  相模の耳元で囁く工藤……。 「こ、ひゅっ……♡♡♡」    言葉が出てこなかった。  あまりの気持ち良さに、叫びすぎて、喉が潰れてしまったのだろうか……。 「何にも言わないってことは、同意してくれたってことだよね~♡ ……ん~良い子良い子♡ 最初からそのくらい素直にしててくれれば――ここまで酷いことしなかったのに♡♡♡」  嘘ばっかりだ。  どうせ――どうなろうと、こういう結果だったはず。  相模は、絶望感の中……。  ……それでも、脳みそに思いっきり植え付けられた、自分一人では絶対に味わえない快感を想い出し……深い満足に浸ってしまっていた――。

美術部の『爆乳エチエチ先輩』にヌードモデルを頼まれたので、渋々承諾したら逆レされた話。【筆こしょこしょで精液爆発&お漏らし地獄編】

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