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英会話教室に来たと思ったら『淫語会話教室』だったので、ドスケベ淫語講師にバチクソ搾り取られちゃう話。【淫語レッスン本格実践編】【12000文字程度】

「おはよう斎藤くん♡ 今日も来てくれたのね♡ 先生嬉しいわ……?♡」 「おはようございます……♡」  正面から抱きしめられて――。  耳に、ふぅ~♡ っと生温かい吐息を注がれてしまうと、もうダメである。    体の力が抜けて、すぐさまベッドに引きずり込まれてしまうのだ。  斎藤は、今日も『淫語会話教室』を訪れていた。  初日に続き、二日連続の受講である。   「斎藤くん。大学の単位は大丈夫なのかしら?」 「……まぁ、なんとか」 「単位なんかよりも、先生の淫語が聞きたかったってことね?♡ ……いやん♡ 興奮しちゃう♡ お股びしょ濡れのぐしょぐしょお漏らし状態よ♡ 斎藤くんの手で、綺麗にしてちょうだい……?」  アクアが、斎藤の手を掴み――自らのズボンの中へと引きずり込んできた。  ホカホカの湿度――奥へと進んでいくと、そこには……生温かい湿原があった。 「あったかっ……♡♡♡」 「んっ……♡♡♡ ヌメヌメになってるでしょう?♡ そこが『男の子の子種植え付け担当部署』なの……♡♡♡」  挨拶代わりのドスケベ淫語をかましたアクアは……。  自らも、斎藤の股間へと手を指し伸ばしてくる。  そして――玉袋を、ずしっ♡ っと揺らし始めた。 「あら……♡ オナニーとか、してこなかった時の金玉してるわねぇ♡ もしかして……。先生とエッチなことをするから、溜めてきてくれたのかしら♡」 「そ、そうです……♡♡ あっ♡♡ あまり揺らさないで♡ 響く、からっ……♡♡」 「響かせてるのよ♡ 君の体の芯に――♡ これからエッチなことします♡ おちんちんの先っちょから、臭いのいっぱいぴゅっぴゅします♡♡♡ ……って、認識させるための金玉目覚まし揺さぶり攻撃♡ 細い指が絡むでしょう……?♡ もっと声出しちゃって良いのよ?♡ ここには私たち二人しかいないのだから……♡♡♡」 「んっ♡♡♡ ……んっ♡♡♡」  どんどん、アクアの手つきがイヤらしくなっていく。  さすが淫語講師――金玉捌きもお手のものだ。  性欲がどんどん溢れてきて――大人の女性の生々しい体臭が、よりはっきりと認識できるようになる。  今日のアクアは、昨日のビターな香水ではなく、さっぱりとした柑橘系の匂いを纏っていた。   もちろん――押し付けられている乳房から香る、キャラメルのようなフェロモンも健在である。 「たぷっ♡♡ たぷっ♡♡♡ ねぇねぇ斎藤くぅん♡ 自分ばっかり揺さぶられていたら、あまり気分が良くないわよねぇ?♡ ……先生にも、大きい金玉袋、二つ付いてるのよ?♡」 「き、金玉って……♡♡♡」  自慢の乳房を金玉と呼び捨てるその姿勢に――脱帽する斎藤。  この淫語講師は……本気なのだと、認識させられた。    アクアは、おっぱいをスリスリと斎藤に擦り付けて、めいっぱい雌アピールをする。 「先生のボディライン感じて……?♡♡♡ 腰じゃなくて、おっぱいのラインね?♡ ほぉら柔らかい♡ ぷにぷにぃん……♡♡♡ 雄を誘惑する、たまたまイラつかせ専用の脂肪の塊……♡♡♡ 今、まさに――目の前に、繁殖適齢期の雄を発見して、これでもかと弾力を主張しているわ……?♡♡♡ 触りたいわよね?♡ 嗅ぎたいわよね?♡ 男の子だったら、おっぱいをわしゃわしゃ~~♡♡ ってして、自分のモノだぞ~!! ってマーキングちんぽしたいはずだもの……♡♡♡」  アクアの手が、斎藤の手を掴み……。  自らの乳房へと引き寄せてくる。 「シャツのボタン、外してよ……♡♡♡ 先生、もうムラムラが酷くて、斎藤くんに酷いことしちゃいそうなのよ?♡ おっぱいぶるんぶるん♡ って揺さぶって、ムラムラのエネルギーを発散させてくれないと、雄犯し最低交尾動物になっちゃう……♡♡♡」    ぐいっ♡♡♡ ぐいっ♡♡♡  もう、おっぱいへの刺激が待ちきれないと言った様子で、アクアは斎藤の手を引っ張っている。  斎藤は……ヌメヌメおまんこ湿原から手を引っこ抜き、両手で乳房をロックオンした。 「わかりました……♡♡♡ ……失礼します♡♡♡」 「えいっ♡♡♡」 「おほっ!?♡♡ な、なにするんですかっ♡ アクア先生……♡♡ 金玉揉んだら、手元が狂っちゃいますよ……!♡♡♡」 「狂っていいのよ?♡ 一緒にドロドロになりましょう?♡♡♡ ……先生のおっぱいがポロリするのと、斎藤くんが金玉揉まれすぎて、精液のおしっこをフライング射精しちゃうの……どっちが先かしらね……♡♡ それじゃあ、雄と雌のプライドと、計四つのエロ袋をかけたバトル――スタートっ♪♡」 「え、あっ♡♡♡」  もみっ♪ もみっ♪♡♡♡  まるで、からあげに自家製の液を馴染ませるかのように、リズミカルに金玉を揉み上げてくるアクア。  斎藤は歯を食いしばりながら、シャツのボタンを外していく。  ようやく、ブラジャーが露わになった!  あとは、ブラのホックを外せば――勝ちである。  それにしてもデカい。  谷間が丸見えになった途端――少しだけ、動きが止まってしまった。  そこですかさず、アクアが囁いてくる――。 「ねぇ斎藤くぅん♡ 先生――何カップだと思う~?♡」 「んっ♡♡♡ あっ♡ ……え、エフ……?」 「Fって♡♡♡ あっはっは♡♡♡ そんなの淫語教師界隈じゃ『無乳』のランクよ?♡♡♡」 「そんなっ……♡♡♡」 「それにしたってFは無いわよ~斎藤くん。……Fから、順番に数えていってごらん?」 「G……?」 「ぶっぶ~♡♡♡」 「おっ゛♡♡♡」  もみもみもみぃ♡♡♡♡  先ほどまで、金玉に精液を煮込ませるような、まったりとしたイヤらしい攻撃だったが、突如として責めの質が変化した――。  さっさと射精に追い込もうとするような、容赦のない玉揉みである。 「H……?♡♡」 「ぶ~♡」 「あ、I……!♡♡♡」 「惜しいかな~♡」 「……J!?♡♡」 「……」 「……嘘、でしょ――?♡♡♡」 「嘘じゃないわよ……。……先生――Kカップなの♡♡♡」 「あっ♡♡♡♡」  ぐぐぐぐぐぐっ♡♡♡♡  睾丸から、残り僅かなマヨネーズを押し出す時のように、切羽詰まった精液お漏らしの衝動が上り詰めてきた。  しかし、それと同時に、震える手でブラを外し終えた斎藤。  ぶるるるんっ♡♡♡ もちぷるるるっ♡♡♡♡ もわんっ♡♡♡♡ 「あ???♡♡♡♡」  認識が追い付かない。  まず、形だ。形。  やや垂れ気味の――いわゆる長乳である。  スーツの時は、正直普通の巨乳くらいだと思っていたのに。  綺麗におっぱいが収納されていたらしい――いや、デカい。なんだこれデカい♡♡♡ 認識がバグる♡♡♡  体の半分くらいおっぱいだ♡♡♡ おっぱいデッカ♡♡♡  身長170センチなのにおっぱいが上半身の半分を占めてるだなんてオカシイ。デカすぎる~~~♡♡♡ 「んっ゛♡♡♡ ン゛♡♡♡ おちんぽイぐっ゛♡♡♡♡」 「あら~♡♡♡ 素直に宣言できるようになったのね~斎藤くんっ♡♡ 君……ひょっとしたら、素質があるのかも♡♡♡ じゃあほら♡ おっぱい丸出しになったことだし――顔埋めながら射精したら?♡♡♡」 「失礼しまふン~~~~~♡♡♡♡♡」  どぴゅっぴゅっぴゅぴゅるるるる~~~~♡♡♡♡ 「お゛~~~~~!!!」    Kカップが――優しく受け止めてくれる。  幼い時、母の胸に飛び込んだ時のような安心感だ。  とにかくフワフワでもちもち。本当に脂肪の塊なのか? と疑いたくなるほど、思いやりのある弾力。  そして匂いだ。  とにかく甘い。  キャラメルを煮詰めたような匂いと、乳汗の確かな甘酸っぱさが混在し、精巣に殴りかかってくる♡♡♡ 「イぐっ゛♡♡♡♡ いぐぅ゛♡♡♡♡♡」 「どぴゅ~~♡♡♡ びゅぷぷぷぅ♡♡♡♡ 出てる出てる精子出てる♡♡ ぉお~~んイくイく♡♡♡ すっぱくて臭いの出るぅ~~♡♡♡ ちんぽ息めよ~?♡♡♡ 息め~~?♡♡♡ マジで子供作る時のガチ孕ませ子種植え付けオーガズムかませ~~??♡♡♡ 射精は遊びじゃないのよ?♡♡♡ いつだってその場にまんこと卵子があると思って、とびっきり濃厚なちんぽチーズとろっとろのピザ精子出すの♡♡♡ どぴゅ~~~ねばぁ~~~♡♡♡♡ 吐き出されたあと、一週間くらいまんこに滞在するタイプの聞き分け悪い姑みたいな精子いっぱい出してほら♡♡♡ とんとんとんっ♡♡♡♡ お尻叩いて金玉のかす汁搾り出す♡♡♡ 出せ~~~♡♡♡♡♡ 殴るぞ~~~!!♡♡♡ 精巣をっ!♡♡♡ フェロモンでぶん殴って搾るっ!!!!♡♡♡」 「ン、ンン゛~~~!!!! 出す~~~!!!!!!」  どぴゅっぴゅっぴゅぅうううぅうう♡♡♡  ぼぼびゅるるっ♡♡♡ぼびゅ~~~~♡♡♡♡  とんでもない量の精液を、ズボンを履いたままということさえ忘れて射精する斎藤。  腰を一生懸命にヘコつかせながらの、排卵日待ち望み射精である。  びゅっびゅっびゅ~~♡♡♡ っと吐き出されたそれが、ズボンから滲み出て来て……異臭を放つ。  普段のオナニーで出す精液の五倍は濃厚なので、雄臭さが夢のように詰まった最低ちんぽ汁と化していた――。 「おぇ~~~くさっ♡♡♡♡ こんな匂いが充満したら鼻が曲がるわっ♡♡♡ 私のフェロモンで上書きしないと――♡♡♡♡」  そう言って――自分のおっぱいに顔を埋めている斎藤を一旦退かし、アクアは立ち上がった。 「せん、せいっ……?♡♡♡」 「フェロモン分泌ダンスしま~す♡♡♡」 「え……♡♡♡」  躊躇い無く――アクアは、全裸になった。  陰毛だ――!  昨今では剃る淫語教師も多いが、アクアは数少ない現役の陰毛フェロモンの使い手だった。   「……っ!?♡♡♡」    斎藤は一瞬で、そのフェロモン臭に気が付く。  高級レストランで出てくるような、何十時間も煮込んだハヤシシチューのように、濃厚で熟成された、コクのあるフェロモンが――陰毛の枝にびっしりとへばりついており――その香りが空気中に散布されたのだ。 「あら♡ 踊る前からフェロモン感知してくれたの……?♡♡ さすがね……斎藤くんっ♡♡♡ でも――フェロモンの本気は、ここからなんだから――♡♡♡」  ガバッ!♡♡♡  アクアは――両手を挙げて――バンザイした。  するとそこにも――毛の森が♡♡♡  腋毛だ――!♡♡♡♡ 「おんっ♡♡♡ おぉ~~んっ♡♡♡ 女の匂いをまき散らすぅ~♡♡♡ へこっ♡♡ へこっ♡♡♡ 腰へこでおっぱいぶるるるぅ~~んっ♡♡♡ 雌が発情して雄を交尾に誘う時のダンスぅ~♡♡♡ 斎藤くんどうかしら♡♡♡ 先生……エロい??♡♡♡」 「エロすぎますっ……♡♡♡ あ!♡♡♡ ちんぽイぐっ゛♡♡♡ お゛♡♡♡ おぉ゛~~~イっぐッ゛!!!♡♡♡」  どぴゅ~~~~びゅっびゅっびゅ~~~♡♡♡♡  ガニ股で腰をヘコへコし、腋毛と陰毛からフェロモンを分泌しながら、おっぱいを揺らすド変態ちんぽ誘惑ダンスによって――斎藤は射精に至ってしまった。 「射精お疲れ様~♡♡♡ 斎藤くんは射精の余韻に浸ってていいわよ?♡ 射精した後の男の子は、賢者タイムが厳しいモノね♡♡♡ だから――私が、おちんぽ復活の腋毛押し付けフェロモン嗅がせ攻撃をしながら、斎藤くんのおちんぽの気持ち代弁してあげる♡♡♡」 「ぶへゥ゛!?♡♡♡」  じょりっ♡♡♡♡ もさっ♡♡♡   つぅ~~んっ♡♡♡♡  おっぱいよりも甘酸っぱさの強い、オレンジみたいな香りの腋毛付着フェロモンを顔面に押し付けられながら――。 「おぉ~゛♡♡♡ やべぇクソ出る♡♡♡♡ エロ女の臭いフェロモン汁嗅がされながらちんぽジュース出す出すおんっ゛♡♡♡ むっちゃ出すぅ~~!!♡♡ ぉおおおおおおぉ来た来た来たちんぽ昇ってきたから出すっ゛!!!♡♡♡ 昇る! 出すっ゛!!!♡♡♡ 子供を作るっ!!!!♡♡♡」 「あ、いぁ♡♡♡♡」 「ン゛~~~~~!! しっこ出す出すっ゛♡♡♡♡ おちんぽの下に付いてるよくわからん二つの温かいビー玉から子供仕込めそうなドロドロの液体汲み上げて、どぴゅ~~~って射精するぅ~~~♡♡♡ 射精する時尿道焼けるっ♡♡♡ 焼けても良いっ!!!♡♡ 出すっ!!! 僕はちんこっ!! ちんこだから出すッ!♡♡♡ まんこどこだ~~おいっ♡♡♡ 卵子どこだよ♡♡♡ 遅いなぁ♡♡ 受精卵一人で作っちまうぞ~??♡♡ はぁ~~ん見つけた卵子♡♡♡ 遺伝子分けてあげるから受精卵になって~~??♡♡♡ おねがぁ~~い赤ちゃんになろう?♡♡ 子孫後世に残そうよ~~~♡♡♡♡」    淫語教師ならではのおちんぽストーリーに、斎藤は感銘を受けた。  涙の代わりに……精液が鈴口から、じょぼぼぼ……♡♡ っとおしっこのように漏れてしまっている。  あまりにも繁殖を意識させられすぎて、もう子供を作るメカニズムなどもどうでも良くなり、ひとまず精液を放出しているのだろう。 「節操無いわね~斎藤くんのちんぽ♡♡♡ 淫語教師の最低なおちんぽムラムラ促進繁殖読み聞かせライブで、尿漏れおちそちそになっちゃったの?♡♡ もっと睾丸をキツく締めておかないとダメよ?♡♡♡ 精液好き勝手漏らしてたら、歩くだけで道端の雌に捕まって、ご近所さんが自分の子供産みたい放題になっちゃんだから♡♡♡」  どぴゅ~~~♡♡♡♡  数多くの女性を孕ませるという妄想を誘発されて、精液が出るっ……♡♡  もはや、射精のタイミングを自分で決められない体になってしまったようだ。 「だいぶおちんぽ素直になってきたわね……♡♡♡ 明日は――ガチで子供作る交尾、できそうだわ♡♡♡」 「えっ……♡♡♡ 先生と、作るんですか……!?♡♡♡」 「冗談よ♡ もちろん避妊はするけれど――。生膣にちんぽこハメ込み放題♡♡♡ 夢の『淫語耳元囁き睾丸枯れるまで連続子種注ぎ込みレッスン』を行うっていうだけの話だわ♡ 今日は――ここまでね♡ 家に帰ってから、オナニーなんてしちゃ、ダメなのよ?♡♡」 「わ、わかってます……♡♡♡ でも、精子、漏れちゃうかもぉ……♡♡♡」 「それは大丈夫よ♡ ……止まれっ♡♡♡」  ぴたっ♡♡♡  尿道の途中で、何かが狭まったような感覚。  射精を司る機能が、失われたように感じた。 「もうね……斎藤くんの体は、私の支配下に堕ちちゃってるのよ♡ それが、はっきりとわかったでしょう?♡♡」 「はい……♡♡♡」 「んふふ♡♡♡ 良い子だから……ちゃんと寝て、明日の備えなさいね♡♡♡」  射精権を――奪われた。  このフェロモンがキツイ女性に、雄の尊厳を掌握されたのだ。  嬉しい……♡♡♡  明日、めちゃくちゃにしてもらえる……!♡♡♡  元から、留学生には逆レ杭打ちピストンで抜いてもらうつもりだった斎藤からして、この逆レイプ展開は何より望ましい。  心を弾ませながら――帰宅した。  ◇ ◇ ◇  そして翌日。 「あら♡ おはようさいっ――」  淫語教室を訪れた斎藤の様子を見て、アクアは思わず挨拶を途中で止めてしまった。 「ふぅ~♡♡ おはようございまっ、ふぅ~~♡♡♡」  斎藤が――エグいくらい発情していたのだ。  目は真っ赤に充血し、見開かれている。  腕の血管さえも浮き出るほど、全身の筋肉のこわばりが確認できた。  これは――相当ならムラつきレベルだ。  オナ禁一ヶ月を達成した雄並に、繁殖への渇望を匂わせる。  アクアは――ジュルリと、舌なめずりをして、斎藤を奥の部屋へ連れ込んだ。   「――っ!?♡♡♡」  甘ったるい匂いがする――♡♡♡  甘いだけじゃない。なんだか蒸れ蒸れだ。  サウナの中のような湿度――そして、雄の繁殖神経を逆なでする、女の現在地を示すようなお下劣もわもわフェロモン臭……♡♡♡ 「私の腋汗と愛液を煮詰めて作ったフェロモン香水を、ディフューザーで散布しているのよ……♡♡♡ もう、子供を産ませたくって、仕方なくなってきたんじゃないかしら♡♡」 「フ~~!!♡♡♡」 「鼻息が荒いわね~♡ ……今日は一段と、魂の籠った淫語が聞けそうだわ?♡♡」  まるで、ゆで卵の殻をむくのが上手い主婦のように、あっさりと斎藤の服を脱がせてしまうアクア。  自らも全裸になり――Kカップおっぱい丸出しモードに移行した。  斎藤を――ベッドに誘導する。  抱きしめた――。 「あっつ……♡♡♡ 先生、しゃせ~したいですっ♡♡♡ しゃせ~っ♡♡♡」 「アツアツの先生の体に抱きしめられてると、繁殖の欲求高まっちゃうわよね……♡ 絶対元気な赤ちゃん産める骨盤してるもの……♡♡♡ 気持ちはわかるわ♡♡♡ 先生仕事がら、雄の気持ちになってオナニーすることもあるからね♡ ……見て? おまんこがもうぐっしょぐしょ♡ 匂い……嗅いでみる?♡♡」 「嗅ぎましゅっ♡ 嗅がせてくだしゃいっ♡♡♡♡」 「やんっ♡♡♡」  夢中になって、アクアの濡れびしょおまんこをペロペロする斎藤。  舐めれば舐めるほど――味わい深い愛液が漏れ出てくる。  ここは――フェロモンのオアシスか?  涙が出るほど美味い愛液を飲みまくった斎藤は、ふと顔を上げて――。 「んっ♡♡♡♡」  ぼふんっ♡♡♡  おっぱいに顔を埋めた。  そのまま、自分の顔を右乳と左乳で挟むようにして、ぅう~~~ぐりぐりぃ~~♡♡ っと、バカみたいに匂いを嗅いでいる。 「お猿さんじゃないんだから……♡♡♡ もう♡ 甘えん坊さんなのね?♡ 斎藤くんって……♡♡♡ もちもちのKカップ、さっきまでオナニーして温めておいたから、ものすごく心地良いでしょう?♡♡」 「はいぃ……♡♡♡ 甘い匂いしますぅ……♡♡♡ ずっと嗅いでいたい匂いぃ……♡♡♡」 「でも、今日は――おまんこする日だから♡ 射精許可、出してほしいでしょ?♡ 膣内に、どぴゅっ、どぴゅ~~♡♡ ってお漏らしするの、本当に気持ち良いのよ?♡」 「したいですっ゛♡♡♡♡ もう金玉が破裂しそうなんですぅ!♡♡♡」  ぱんっぱんっ♡♡ぷくぅ~~~♡♡♡  確かに、睾丸は――やかましいほどに揺れている。  たった一日焦らされただけでも、排卵日の雌を確実に一発で仕留めるほどの量が溜まっていた。 「濃厚タマタマ汁、ぶりゅりゅりゅ~~♡♡♡ ってばら撒きたい衝動、抑えきれないわね?♡♡♡ 自分のこと、どう思うの?♡ 赤ちゃん作りたがりの産ませたがり♡ 最低ちんぽ男って、一瞬頭を過らない?♡♡♡」 「過りませんっ……♡♡♡ もう、先生とせっくしゅしたくて、それ以外のこと頭ちんぽに入らないんですっ……♡♡♡」 「あら~~~頭ちんぽ♡ 淫語がスムーズに出てくるようになったわねぇ♡ たった三日でこの到達度――。やはり私の目に狂いはなかったわ♡♡♡」  アクアは、嬉しそうに……手を伸ばして、斎藤のペニスをおまんこに引き寄せる。 「入れなさい……ちんぽ♡♡♡ 入れたら、根本まで差し込むの♡ 先生、オナニーで下準備して、子宮降ろしてあるからね……♡♡ ごつんっ♡ って当たったら、先生をぎゅ~♡ って抱きしめなさい♡♡♡ そしたら先生は、君のお尻を、足でカニばさみする……♡ いわゆる『だいしゅきホールド』の体制を作るわ♡ ……あとは、耳元で淫語を囁くだけ♡ 簡単な繁殖よ♡」 「うぅ、せんせっ♡♡ はやくっ♡♡♡ びゅうびゅうしたいっ♡♡♡」 「こ~ら♡ 急かしちんぽはダメ……♡♡♡ ……ゆっくりよ?♡ ゆっくり入れた方が、肉ヒダの纏わりついてくる感覚、リアルに味わえるの……♡♡♡」  ぴたっ♡♡♡♡  とうとう――ペニスが、膣の入り口にやってきた。  ぷにぷにのおまんこ肉に向かって――腰を沈めていく♡♡♡ 「あっ゛♡♡♡ お゛♡♡♡♡」  にゅぷぷぷぷっ……!!  想像よりも、ずっと温かくて――ツブツブのヒダがびっしりと待ち構えていたおまんこ♡♡♡  斎藤は思わず、腰を引こうとしてしまった。  しかし――。 「ダメ……♡♡♡ 一方通行よ♡♡♡♡」 「み゛♡♡♡♡」  ずぱぁ~~んっ♡♡♡ どしっ♡♡♡ ごりゅっ♡♡♡♡  アクアの足が――先行カニばさみで、斎藤のペニスを無理矢理根本まで挿入させたのだ――。  子宮口と鈴口がキスをするほどの密着度――。   さらに、アクアは足をグイグイと押し付けて、斎藤とさらに深く繋がろうとしている。  ゆっくりと言ったのはアクアの方なのに、結局……待ちきれなくて、自ら奥深くへとペニスを招待してしまったのだろう。 「あっつぃいい゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡ ヒダ迫ってくりゅっ♡♡♡ おんっ゛♡♡♡ ちんちん気持ちぃよぉ~~♡♡ 男に生まれて良かったぁ~♡♡♡」 「そうでしょう?♡♡♡ 女の子のヒダのお風呂、アツアツホカホカで、おちんちんす~ぐ癒されちゃうの♡♡♡ 一度生の膣を味わったら、もうゴムをハメて内風呂に入るなんて無理ね♡♡♡ おまんこ生露天風呂じゃないと満足できない剥けちんに進化させちゃったわ♡♡ 贅沢大人ちんぽ♡♡♡ もっと奥までいらっしゃい……?♡♡♡」 「ア゛♡♡♡ まだ、沈むんですかっ……!♡♡♡ んぉ゛~~!!」  ずちゅぱぷぅ……♡♡♡    結局――子宮口を少し進んだあたりまで、ペニスを飲み込まれてしまった。  淫語教師の……懐の深いおまんこ洞窟に、斎藤は瞬きしながら、涎を垂らしてヒクヒクと痙攣していえる。 「あ゛♡♡♡ ……あ゛♡♡♡♡ きも、てぃぃ……♡♡♡ おちんちん溶けてなくなるぅ……♡♡♡」 「んふふ♡♡♡♡ 天国みたいでしょう?♡♡♡ 繁殖の悦びに勝る快感は、人間には備わっていないの♡♡♡ ……さぁ♡ そろそろ、赤ちゃん産ませたい願望が、ピークに達している頃じゃないかしら?♡♡♡ 亀頭がさっきから、ものすごく主張してるわよ?♡♡♡」 「はいぃ……♡♡♡ 先生に、赤ちゃん産ませたいですっ……♡♡♡ 子種をびゅうびゅう仕込んで、来年の今頃には、すくすく育った子供と顔合わせしたいっ……♡♡♡」 「先生も同じ気持ちよ?♡ だから――おちんぽと金玉が多少苦しくても、種を植え付け続けるって、約束して?♡♡♡」 「へ? ……あ、はい♡♡♡ しましゅっ♡♡♡ もうどうでも良いので、早く中出しの許可くだしゃいっ……♡♡♡」  悪魔の契約だ――。  斎藤は、繁殖欲求が高まるあまり――この女が有利すぎる条件を、あっさりと飲んでしまったのだ。  一番最初、この女に騙されて入会したことを、もう忘れてしまったのだろうか。  男の脳みそというのは――つくづく、女性の前では、上手く機能しないものである。 「じゃあ――どうぞ?♡ 『おちんぽイけっ♡』」 「あ――♡♡♡♡」  しゅわっ――♡♡♡♡  頭の中で――炭酸の泡が弾けるような感覚。  それと、ほぼ同じタイミングで――腰が浮いた。 「んイ゛!?♡♡♡♡  どぴゅ~~~~~びゅるびゅっ♡♡♡びゅびゅびゅ~~~♡♡♡♡    浮いた腰を、アクアのカニばさみで押さえつけられる――♡♡♡♡ 「一番奥で出しなさい♡♡♡ びゅびゅびゅ~~♡♡♡ ちんちん全体が膣にすっぽり埋まる脈動射精♡♡♡♡ まんこに響かせて??♡♡♡ ちんぽの叫び轟かせなさいよ♡♡♡ うらっ♡♡♡ ぐぐぐっ♡♡♡♡ 出せ~~~遺伝子♡♡♡ 子種を寄越せ~~♡♡♡ 繁殖に適した若い若い男の子のプリプリ元気活発精液を、びゅぱびゅぱ射精しなさいっ♡♡♡」 「あっ゛!?♡♡ あァ゛♡♡♡♡♡ 搾られるぅ゛♡♡♡♡ おっ゛♡♡♡ 待って゛♡♡♡♡ こんなはずじゃ……♡♡♡ うぉ~~んっ♡♡♡ きっつ♡♡♡ ちんこきっつ♡♡♡♡ 引っこ抜かれるっ゛♡♡♡ ン゛♡♡♡♡ ォオ゛~~~出てる出てるっ゛♡♡♡♡ ずっとイってりゅっ゛♡♡♡♡♡」  びゅぱ~~~びゅるるっ♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡♡  次から次へと送り出される、濃厚雄汁……♡♡♡  精液が止まらないっ! 「待って先生っ゛♡♡♡ ちょっと腰、引かせてぇ゛♡♡♡ おちんぽキツイですっ♡♡♡ うぉ~~イくイく♡♡♡ 射精するぅ♡♡♡♡」 「射精ぴゅっぴゅ~~♡♡♡ ダメよ? ぜ~ったいにちんぽ汁吐き切るまで離してあげない♡♡♡ どぱどぱびゅっぷ~~♡♡ って♡♡ 節操無い赤ちゃんこしらえ汁いっぱい出しなさいよっ♡♡♡♡」  ぎゅちちちっ……!  アクアの足が、斎藤のケツにめり込む――♡♡♡  射精中にも関わらず、膣はさらなる精液を求めて、ぎゅいんぎゅいんっ♡♡♡ っと締め上げてくるのだ♡♡♡  そして――体は、やわっこいアクアの雌肉に包まれている♡♡♡  フェロモンむわむわの極上サウナで――煮込んだ側から精液が注ぎ込まれてしまうのだっ♡♡♡ 「あぁ~~おぉ゛~~!?♡♡♡ で~~りゅぅ♡♡♡♡ 出るでっ゛♡♡♡ ほぎぃ゛♡♡♡♡」 「どぽびゅっぷぅ♡♡♡ ん~~びゅくびゅく♡♡♡ 金玉震えあがって射精しちゃってるじゃない♡♡♡ ドMマゾなのね~斎藤くん♡♡♡ どくんどくんっ♡♡♡♡ 子種受け止め皿めがけて、どぴゅっ♡♡ びゅるるんっ♡♡♡♡ 尿道が熱くなるほど黄ばみ汁出すの、本当に気持ち良くて、頭パーになっちゃうでしょう?♡♡♡ 男の子が射精のことしか考えられなくなった時にする顔、大好きなのよ~先生♡ 今までこうして何度も男の子をダメにしてきたけれど、斎藤君は格別♡♡♡ なんてったって精液の活きが良いもの♡♡♡♡ 搾り立ての金玉牧場直送雄遺伝子100%ジュース♡♡♡ 子宮潤うわ~♡♡♡ なによこのブリブリ精液♡♡♡ コラーゲンなの?♡♡♡ 先生お肌ぷるぷるになっちゃう♡♡♡ これ以上おっぱいがツヤツヤでもちもちになったら、道行く雄たちに襲われてしまうわねぇ?♡♡♡ それって斎藤くんのせいなのよ?♡♡♡ 責任もって赤ちゃん産ませなさいっ♡♡♡ こらっ♡♡♡♡ どぴゅ~~~~を休むなっ!♡♡♡ ブラック企業みたいに睾丸働かせろっ♡♡♡ 陰茎社員♡♡♡ 息をする間もなく子種を注げっ♡♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡ おらおらたまたまから搾り上げろぉ~~~♡♡♡♡」  びゅぷぷっ♡♡♡びゅんっ♡♡♡♡  ぴゅ~~~……♡♡♡♡  ……♡♡♡♡ 「……あら♡ 出し切ったの?♡♡♡」 「んフ~~~♡♡♡♡ フ~~~~~♡♡♡♡」  斎藤は、アクアをぎゅぅ~~♡ っと抱きしめながら、びくんびくんと小刻みに痙攣して、射精の余韻に浸っている。  おそらく、今の知能指数は一桁台だ。  とにかく――気持ち良くて、頭がおかしくなるような、最高の時間だった……。 「……だ~せっ♡♡♡」 「へ……!?♡♡♡」  とんとんとんっ……♡♡♡♡  完全に脱力し、アクアに甘えている斎藤の耳元で……囁きながら、仙骨の辺りをトントンと叩き始める……。 「だ~せっ♡♡♡ 臭いの放り出せ……♡♡♡ まだ居座ってるんじゃなのぉ? 金玉ちんぽ汁……♡♡♡ 尿道でくすぶってるでしょう……?♡♡♡ ……だ~せっ♡♡♡ だ~せっ♡♡♡」  とんっ♡♡♡ とんっ♡♡♡♡  『だ~せっ♡』のリズムに合わせて、叩かれる仙骨……♡  ケツ全体から、睾丸および前立腺に響き渡り――。 「あぁ待ってぇ出ちゃう……♡♡♡ 精子じゃないヤツきちゃうぅ……♡♡♡♡」 「緩み切った尿道から――マーキングおしっこ出ちゃうかしら♡♡♡ んふふ♡♡ それも可愛いわね~♡ ……良いわよ♡♡♡ 先生特別に、斎藤くんのおねしょ、おまんこでゴクゴクしてあげる♡♡♡ 淫語レッスン、いっぱい頑張ったんだもの♡♡♡ ご褒美おしっこしなさい……♡♡♡ 排泄のじか――んっ♡♡♡♡」 「ウィゥ゛出ぅ゛♡♡♡♡」  じょぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡ 「あんにゃぁ~~……♡♡♡♡♡ 出ぅ~~~♡♡♡ ン~~~♡♡♡♡」 「排泄ぅ♡ 排泄おねしょ男子……♡♡♡♡ 赤ちゃん産ませるためのお部屋に向かって、残念おしっこじょぼぼぼぼ~~♡♡♡ 気持ち良いでしょう?♡♡♡ おしっこなんて、ただでさえ人前でするべきじゃないのに――。女の子の大切な穴の中で、何のためらいもなく、じょぼじょぼぼぼぉ~~♡♡♡ って……♡♡♡ 勢いよくアンモニア臭刷り込んじゃってるの……♡♡♡♡ ……やぁ~~ん顔真っ赤♡♡♡ よちよち♡♡♡ 恥ずかちくないでちゅよ~♡♡♡ ……先生のおまんこ、名器だし、淫語も上手だから、生でセックスした男の八割くらいは、こうやって入れたままおちんぽでマーキングしたくなっちゃうの♡♡♡ どうしてかわかる?♡♡♡」 「んっ……♡♡♡ ふぅ……♡♡♡」 「もう気持ち良すぎて聞いてないわね……♡ よちよち♡♡♡ ……おまんこ、最高に気持ち良くて、私の体系的に元気な赤ちゃんしこたま産んでくれることが確定してるから、「この雌を僕のものにして、一生赤ちゃんを産ませるっ!子孫繁栄させる!」って、脳みそが判断して、マーキング専用のアンモニア臭が濃いおしっこ出したくなっちゃうの……♡♡♡ ……理解できたかしら♡♡♡ そろそろションベン祭り、終わっちゃうわね……♡♡♡ そしたら、しばらくお休みかしら……♡♡♡」 「んっ♡♡♡ んっ……♡♡♡ 出ゅ……♡♡♡ ん~~……♡♡♡ ふぅ~~~~~♡♡♡♡」  じょぼぼっ……ちょろっ♡♡♡♡    斎藤は――ようやく、排泄を終えた。  生の膣内射精だけではなく、ションベンの面倒まで見てくれるという、至れり尽くせりな淫語教室……。  きっと、斎藤は……明日もここへ来るだろう。  英語は学べなかったが――これだけ淫語を学ぶことができれば、何かしらの働き口もあるだろうし、資格の勉強だと思って、頑張るしかない――。  ちょろろ……ぴゅこんっ♡♡♡ 「ふぅ……抜けてきちゃったわね……働きちんぽ♡♡♡ 女の子をママにする悪者ちんちん……♡♡♡ 明日もコッテリ搾り取って――いつか、私と対等に淫語セックスができるような人材に、育ててあげるわ……♡♡♡」  ……どうやら――その働き口とやらは、もう決まっているようである。

英会話教室に来たと思ったら『淫語会話教室』だったので、ドスケベ淫語講師にバチクソ搾り取られちゃう話。【淫語レッスン本格実践編】【12000文字程度】

Comments

すごい拘った淫語の数々が美しく繋がっててすごいです… 仙骨のあたりをとんとんして放尿を促すのがエロすぎます……

ガルちゃん


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