↓紹介文 https://ci-en.dlsite.com/creator/8741/article/529628 【本文】 「香澄~」 「……」 「香澄~……」 「……」 「……お~い」 ペチペチと、ベッドで眠る高身長美少女の頬を叩く男。 彼の名前は翔太で――ベッドの上で眠っているのは、彼の彼女の香澄である。 身長177センチ。Kカップ。 クリーム色の長い髪が特徴的な美少女だ。 寝顔を見ていると、うっとりしてしまうが……。 翔太は、慌てて首を横に振って、香澄を起こし直した。 「香澄ってば……! せっかくの休日なのに、九時まで寝てるなんて、良くないよ!」 「んぁ……。……むぅ。翔太くんのイジワルぅ」 「イジワルじゃなくて――。……休日だしさ、遊園地でも行こうよ。楽しいよ?」 香澄は、眠そうな顔で……瞼を擦りながら体を起こした。 眠る時は、薄いタンクトップと……下には、パンティしか着用しないために、肌色の露出面積が広い。 特にその、たわわに実ったKカップの爆乳は、あくびをするだけでも、ボインボインたゆんっ♡ っと揺れ弾むので、翔太もドキドキせざるを得なかった。 「私……。休日くらいは寝ていたいんだけどなぁ。……明日じゃダメ? 明日も休みだよ?」 「どうせ、明日も同じこと言うでしょ?」 「むぅ……。……ねぇ翔太くん、こっちおいで?」 「え? あっ」 翔太が近づいた途端に、香澄は彼の腕を掴んで――ベッドに引きずり込んだ。 すぐに、仰向けになった自分の真上に彼を置き、上からぎゅ~♡ っと抱きしめる。 おっぱいが近いせいで、もわわわんっ♡♡♡ っと、寝起き特有の甘味が強いフェロモンが、じゅわっ♡ っと漏れ出してきた。 「おっ……♡♡♡」 「翔太くんよしよし……♡♡♡ このまま、私のおっぱいの匂いで溺れちゃおうね~♡」 「や、やだ……♡♡♡ 今日は、遊園地……♡♡♡」 「もう♡ 頑固だなぁ……♡♡ おっぱい――直接じゃないとダメなの?♡♡」 「そうじゃなくてっ……♡♡♡ んっ♡♡♡♡」 香澄は、タンクトップを脱ぎ――ブラも外した。 ぼよたゆもちゅわぁんっ……♡♡♡♡ Kカップが横に流れる……。 広い。 まるで、大海のようなおっぱいだ。 乳輪が広めの、雄に存在を主張するタイプの爆乳。 開いた谷間から、ホカホカっ♡ っとフェロモンの蒸気が漏れ出ている。 「おぁっ……♡♡♡」 それを一度嗅げば――体から力は抜けて、何もできなくなるのだ。 仕上げとばかりに――香澄は、翔太の顔面を、谷間に押し付けた。 「ン゛~~~~♡♡♡♡」 ジタバタする翔太を、決して逃がさない、ガチンコホールドハグ♡ 柔らかくてもちもちなおっぱいの中は、フェロモンの夢の国。 「もうここが遊園地みたいなものだよ? 翔太くん♡♡♡ 甘ったるい匂いするから……。チュロスとかだと思って?♡ ね?♡ おっぱいの遊園地へようこそ♡♡♡ ボインボインアトラクション、始めま~す♡♡♡」 「んっ゛♡♡♡♡」 ぼよよよんっ♡♡♡♡ ぼよよよんっ♡♡♡ 香澄の得意技――おっぱい脳みそ壊しだ。 Kカップで、ふんわりと……翔太の小さな頭を包み込んで、デカ乳房に波の振動を送ることで、頭蓋骨を揺らし――さらには、脳みそさえも物理的に犯していく。 甘ったるさがパチパチと弾ける、夢みたいなフェロモン頭皮マッサージである。 「あっ♡♡♡ ダメダメ動かないで?♡♡♡ アトラクションの最中に動いたら、怒られちゃうんだよ?♡ 知らないの?♡♡♡ そんなことも知らない人が――遊園地なんて行ったらダメなんじゃないかな♡♡♡ もっと勉強してからにしようよ♡♡♡♡」 「ン゛♡♡♡♡ 出してッ゛♡♡♡♡♡ だ~し~てっ゛♡♡♡♡♡」 「いやで~~す♡♡♡ おっぱいの中で、私の休日の幸せ睡眠タイムをぶっ壊したことを、反省しなさ~~い♡♡♡♡ ぱふぱふぱふっ♡♡♡ おっぱい外から潰して――乳圧増すからね♡♡♡♡ ほらほら♡♡ もう耳の穴の入り口まで乳肉流れてきちゃうでしょ♡♡♡♡ 出ちゃうかな♡♡♡ おちんちんのさきっちょについてる、精液をどぴゅどぴゅお漏らしするための穴から、どぱぱんぱぱんっ♡♡♡ って♡♡ 勢い良く白いおちっこちぃちぃきちゃうかな♡♡♡♡ あ~~ん腰震えて来たっ♡♡♡♡ 雄負けの香りきっつっ♡♡♡ けほっ♡♡♡♡ 雄が負ける時に出る、あまぁ~~い蒸れ蒸れ臭♡♡♡ 無自覚雌誘いフェロモン♡♡♡ 出るね♡♡♡ きちゃうね♡♡♡♡ おいでおいで♡♡♡♡ ズボンべたべたになる、なっしゃけなぁ~~い雄へコお漏らしキメちゃえっ♡♡ 出せ出せ出せっ♡♡♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡♡ビュるるっ♡♡♡♡♡びゅぅうう~~~♡♡♡♡♡♡ おっぱいに溺れながら――あっけなく、おっぱい脳イキをさせられてしまった――。 「んっ゛♡♡♡♡♡ 出るぅ゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡♡ ほっ゛♡♡♡♡♡♡」 「どぴゅどぴゅぱっぱ~~♡♡♡♡♡ ぱんぱかぱぁ~~んっ♡♡♡ おめでとう翔太くんっ♡♡♡♡♡ おちんちんからくちゃくちゃのおねしょ出ちゃったね♡♡♡ ん~~くっさ♡♡♡ ここまで香ってくるぅ……♡♡♡ 私の大好きな翔太くんの遺伝子の匂い♡♡♡ これ嗅ぐと、子宮が『赤ちゃんの素があるぞ~! 吸い上げろ~!』って勝手に反応して、お腹の奥でぎゅうぎゅう鳴っちゃうの♡♡♡ ほら♡ ぐぅ~~ぎゅぅうう~~♡♡♡♡ あはは♡♡♡♡ 面白いね♡♡♡ アトラクション終了を知らせるベルみたい♡♡♡♡」 どぷっ……どぷっ……♡♡♡♡ 余韻の間も、決して乳圧を緩めない、徹底的な責め……。 その後、ようやくおっぱいから解放された翔太は、もうぐっちゃぐちゃの顔をしていた。 「あへァ……♡♡♡♡ か、香澄ぃ……酷いよぉ……♡♡♡♡ こんなに搾ることないじゃないかぁ……♡♡♡♡」 「だって、翔太くんが外に出ようなんて言うから。……反省した?」 「……でも、たまには遊園地――」 「反省してないじゃん! ものわかりの悪いちんぽは、逆レイプまがいのハッピーセックスでボコしてあげないとダメかな!?」 「ひぃ……!」 翔太のズボンを、さっさと脱がせてしまう香澄。 身長177センチの雌に襲われれば――低身長の雄は、なすすべ無しである。 あっという間にペニスを露出させられてしまった。 「う~わくっさ♡♡♡ 精液でベタベタのちんぽ♡♡♡ どうしてこんなことになっちゃたのかな♡♡♡ んっ♡♡♡ ねぇ♡ どうしてどうして?♡♡♡ 普通大人の男の人は、さっきまでズボン履いてたのに、おちんちん精液でベタベタになることなんてないよね? なんでこんなイカくっさい汚れおちんぽのなっちゃったんだろう♡♡♡」 つんつんつぅ~んっ♡♡♡ 楽しそうに、精液がポタポタと滴るちんこを突かれると、腰がヒクヒク跳ねてしまう。 翔太のペニスは、香澄に犯され慣れているので――連射が効くようになっており、未だガチガチの状態をキープしていた。 それすなわち――休憩時間の喪失を意味する。 「教えて翔太くんっ♡♡♡ おちんちんさんは~。どうしてカチコチのままなのかなぁ♡♡♡」 香澄は、翔太を抱きしめて――おっぱいの弾力をこれでもかと知らしめながら、耳音に唇をぶっちゅ~♡ っと吸い付かせて囁いた。 脳まで響く、香澄のイジワルモードの責めに、腰が甘く蕩けてしまう……♡ 「んぁ♡♡♡ もうやめてよぉ♡♡♡」 「何を止めてほしいの?♡ おっぱい押し付けるの?♡ それとも、おちんちんの先っちょをツンツンされること?♡ それとも~……。おっぱいの中に、閉じ込めちゃうことっ!?♡」 「んっ゛♡♡♡♡♡」 またしても、翔太はKカップ乳房の中に閉じ込められてしまう。 先ほど精液の匂いを嗅いだことで、蒸れ感が増した乳汗サウナは、もうフェロモンの産業革命が発生していた。 とにかく甘い。ひたすらに甘い! 翔太は、あまりのフェロモンのキツさに、ぶるぶるぶるっ……♡♡♡ っと、小刻みに痙攣し始めた。 「あっ♡♡♡ もしかして怖いのかな♡♡♡ おっぱいの中、真っ暗だもんね♡♡♡ 震えちゃうね?♡♡♡ だって翔太くんは。精液おねしょしちゃうような子供おちんちん携えお猿さんだもんっ♡♡♡♡ これもしかして、おっぱいお化け屋敷なんじゃない?♡♡♡ 真っ暗だし、怖いし♡♡♡ やっぱりおっぱいって遊園地だったんだよ♡♡♡ 良かったね~遊園地来れて♡♡ たのちぃね?♡♡♡♡ たのちぃって言ってごらん?♡♡♡」 「ム゛~~~♡♡♡ むっ゛♡♡♡♡♡ むぅう♡♡♡♡♡♡」 「や~ん聞こえない♡♡♡ 翔太くん、赤ちゃんだから、まだ上手く喋れないのかな~♡♡♡♡ そんな子、怖くて外になんて出せないよ~♡♡♡ もうずっとおっぱいの中にいなさ~い♡♡♡ ぎゅっぎゅっ♡♡♡♡ 真っ暗おっぱいお化け屋敷どうですか~?♡♡♡ 楽しんでますか~?♡♡♡♡」 しばらく、おっぱいの中に閉じ込められてから、解放された翔太は……涙を流していた。 「酷いよぉ……♡♡♡」 「泣かなくたっていいじゃん♡♡♡ 本当におっぱいお化け屋敷怖かったの?♡ ごめんね♡♡♡ おちんちんよちよちして慰めてあげるから、そんなに怯えないで?」 「違うって……。……なんで休日に遊園地に行きたいって言っただけで、僕はこんなにみっともなくエッチな男性受け逆転無しプレイをされないといけないのかなっ!♡♡♡ 普段だって、散々搾られ倒してるのにっ! 休日くらい外出デートしようよ!」 「翔太くん……」 「……」 「……やだ~」 「……はぁ」 「だって翔太くん犯すの楽しいんだもん♡♡♡♡ もうね――おまんこホカホカになってきちゃった♡ 愛液たらんたらんのエロまんこ……♡♡♡ あっ。そうだそうだ♡♡♡ そんなに遊園地に行きたいなら、おまんこフリーフォールする?♡♡♡」 また変なことを言い出した……と、翔太はうんざりしてしまう。 「もう、良いから、着替えて遊園地に――」 「ぶっちゅぅうう♡♡♡♡♡」 「~~♡♡♡♡♡」 涎ドバドバの、肉厚唇バキューム接吻……。 翔太に発言権を与えない、極悪な口封じの手法を取ってきた。 舌をガツガツと歯茎に押し当てる、支配的なキスである。 これをされると――翔太は、逆らえないように調教されてしまっているのだ。 「……♡♡♡♡」 「はい……洗脳完了♡♡♡ しばらくは脳みそがボーっとして、私に逆らえなくなっちゃうね?♡♡♡ 翔太くんを壊すトリガー、私もう知り尽くしちゃってるんだから――♡♡♡♡ 普通にエッチしようとしても、全部逆レイプみたいになっちゃうの♡♡♡ ごめんね~♡♡♡♡」 「……ォ゛♡♡♡♡」 びくびくびくっ♡♡♡♡ キスのせいで、口内が香澄の甘酸っぱいフェロモンの染み込んだ唾液まみれになっており、痙攣してしまう。 脳がずっと痺れていて――思考できない。 がつがつと、フェロモンのハンマーで前頭葉をぶっ叩かれているような感覚だ。 そんな中――香澄が、パンティを脱ぐ。 膣穴に指を添えて……くぱぁっ♡♡♡ っといやらしく開いてみせた。 「見てこれぇ♡♡ ホカホカもわもわおまんこ……♡♡♡ 翔太くんが、今日も逆レイプしてほしそうな顔で私を見てるから、まんこ反応して、愛液だくだくおちんちん受け入れモードに仕上がっちゃってるんだよ……?♡」 「うぅ……♡ 休日の朝からセックスなんてぇ……♡」 「なんて……?♡ なに……? 最高?♡ ――最高って言いなよ♡ ……言えっ♡♡♡」 「おぉっ゛♡♡♡♡」 ずぽにゅちゅちゅちゅちゅっ♡♡♡♡♡ 挿入――♡♡♡♡ ペニスが入った途端、膣が締まることで、中に溜まっていた愛液が一気にドボドボと溢れ出てくる……。 普通の挿入シーンとは違い、動きがあるためか、性感も倍以上に感じられてしまう……。 「うぅっ゛♡♡♡♡ ……あひぃ♡♡♡♡」 とろんとろんの生膣に包み込まれたペニスは、悲鳴を上げている。 翔太も……顔を蕩けさせながら、あひあひ♡ っとみっともない声を出して、ちんこと共鳴した。 「気持ち……良いっ……♡♡♡」 「あ~ん♡ 素直になっちゃったね♡♡ でも、本番はこれからだよ? ――おまんこフリーフォール、一名様、ご乗車で~す♡♡♡♡ 危ないので、動かないでくださ~い♡♡♡♡」 翔太の両腕を、ベッドに押し付け――。 ずぽぽぽぽぽっ♡♡♡♡ まんこを――ゆっくりと引き抜いていく。 「んほぅ゛♡♡♡♡」 カリ首がスポッ♡ っと抜けたところで、香澄が野太く喘いだ。 「んっ♡♡♡ ごめんね♡♡♡ 変な声出ちゃった♡♡♡ カリがゴリュ♡ っておまんこの壁削る感覚、大好きなの♡♡♡ ほら……本家のフリーフォールも、金属の軋む音がすごいでしょ?♡ アレと同じだと思って見逃して?♡♡♡」 「あ、あの……♡♡♡」 「ん~~?」 「まさか――どかんっ! って、一気に腰を下ろすつもりじゃないよね……?♡♡♡」 翔太の問いかけに――香澄は、笑みを返した。 「待ってっ♡♡♡♡ それはキツいよっ♡♡♡♡ せめて優しいアトラクションにしてっ♡♡♡」 「ふわふわおまんこボールハウスとかが良かったかな?♡ あ、ちなみにボールは金玉のことね?♡♡ でも――途中下車は危険だからできません♡♡♡ 動かないでね……!♡♡♡」 ぎゅっぎゅっ! 絶対に、翔太が抵抗できないように、腕の力を強めていく。 亀頭の腹が、顔を覗かせたところで――。 ずっっっっどんっっ♡♡♡♡♡ 香澄は――腰を、真下に叩き降ろした――。 「はっ――♡♡♡♡♡」 亀頭の先端から、根本までを――アツアツぎちぎちのヒダが、一瞬で擦り上げていく――。 まるで、脳天に電流を流されたみたいに、視界が真っ白になるほどの快楽が発生した。 「んっん~~~???♡♡♡♡ ん゛~~?♡♡♡♡」 頭の中で、火花がパチパチと弾けて、その快楽を処理しきれない。 ただでさえ名器なのに――高速ピストンではなく、快楽ゼロの状態から『一気に』百までメーターを上げる、一番危険な腰打ち付けである。 「びっくりしちゃったね?♡♡♡ おちんちん、思ってたより気持ち良かった?♡♡♡ ビクビクすっごっ……♡♡♡♡ まともに呼吸できてないじゃん♡♡♡♡ ださいなぁ~♡ 私の彼氏、ダサすぎ~♡♡♡ 困っちゃう……♡♡♡ でも、そういうところが可愛いから、付き合ってるんだけどね~♡♡♡♡」 「これ、やめっ――♡♡♡ て……?♡♡♡ おかしっ、おかっ、しく、なっ、うぅ……♡♡♡♡」 呂律が回らない上、呼吸もままならない。 それでも香澄は……再び、腰を上げ始めている。 「フリーフォールとかってさ、玉ヒュンするよね?♡♡♡ だから、おまんこフリーフォールも、同じくらい金玉に干渉してあげる♡♡♡ ……そうだなぁ♡♡♡ 次のピストンで、どぴゅどぴゅ赤ちゃんの種まき散らしてよ♡♡♡♡ で、イってすぐにまた腰をずどんっ!♡♡♡ って叩き降ろしたら――翔太くん、どうなっちゃうのかな~♡♡♡♡」 「絶対ダメだよっ゛♡♡♡♡ そんなのっ♡♡♡」 「ジタバタすんなっ……♡♡♡♡ おいっ♡♡♡ こらもう♡♡♡ 私の彼氏♡♡♡ 彼氏の翔太くんっ♡♡♡♡ 聞きなさいっ♡♡♡ ……このフリーフォールまんこに耐えられたら、遊園地に行ってあげる♡♡♡ だから頑張ろ?♡♡♡♡ いっぱいイくイくしてからの方が、遊園地楽しいから♡♡♡ ね?♡♡♡」 「本当……!?♡♡♡♡」 「うん♡♡♡ ただし――翔太くんの意識があったら、の話だけど」 「ひゅっ?」 ずぷぷぷぷぷっ♡♡♡♡♡ 遊園地に行ける――という会話の内容に気を取られていた翔太は……。 もう、亀頭の腹が出ていることに、気が付かなかった。 「二発目、いきま~すっ♡♡♡♡♡ ……ふんっ゛!!!♡♡♡♡」 「ぴ――♡♡♡♡♡」 ずっっっっぱぁ~~~~~んっ♡♡♡♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡♡♡どぴゅ~~~~~~びゅるびゅぶっ♡♡♡♡どぴゅぅう~~~♡♡♡♡♡ 「お、おっ゛♡♡♡♡ おっ゛!!!♡♡♡♡」 どっぴゅっ♡♡♡♡ぼびゅびゅっ♡♡♡♡ぼびゅ~~~♡♡♡♡♡ 「膣穴ドロドロにする、雄の遺伝子植え付け絶頂~♡♡♡♡ たった二回のピストンで、導かれちゃったね……♡♡♡ じゃあ、約束通り――三回目のピストンに向けて――膣、上昇しま~す♡♡♡♡」 「ひぃいい♡♡♡♡ イぃ゛~~~♡♡♡♡」 「どうしたの翔太くんっ♡♡♡♡ そんなに悲鳴上げたら、本当のフリーフォールになっちゃうよ?♡♡♡♡ お化け屋敷でも、おっぱいの中で一生懸命叫んでたし――翔太くんって、意外と怖がりなんだね♡♡♡♡♡」 「イ゛……!♡♡♡♡ イ、ってる最中は絶対ダメでしょっ……!?♡♡♡ あぁ待って本当にっ!♡♡♡♡ 本当に無理っ゛♡♡♡♡ 抜かないで上げないでおっ゛♡♡♡ おぅ゛♡♡♡♡」 「あははは♡♡♡♡ もう射精中だから、膣まんこが上がってるときでも気持ち良くなっちゃうね♡♡♡ 顎上げて、がくんがくんっ♡♡♡♡ って♡♡♡♡ エロ漫画の女の子みたいに、全身で快楽表現しちゃってる♡♡♡♡ 可愛い~~♡♡♡ ……私の彼氏、世界一可愛いでしょこれ♡♡♡♡ あ~~~~本当に彼氏で良かった!♡♡♡ もしその辺の男の子だったら、法律無視して人権侵害逆レイプしてたもん♡♡♡♡ 彼氏だから犯し放題♡♡♡ 助かる~~~♡♡♡♡」 ずぽっぽっ……♡♡♡♡ 三回目の――亀頭の腹露出。 射精中の律動が治まっていないため、亀頭がぴくんぴくん痙攣しているのが――なんとも生々しい。 香澄は――もはや、全てを諦め、涙目で自分のKカップを見つめる翔太に―――言った。 「じゃっ――さようなら~~♡♡♡♡♡」 最初から――遊園地なんて……行くつもりないのだ。 隠していた技――膣締め上げと、乳首抓りを同時に使用し――。 腰を――根本深くまで、一気に落とす。 ずぱぱぱぱぱぁ~~~んっ♡♡♡♡♡ 「 お おっぉ ォ オオオ お 小 御 尾 男゛  ̄~~♡♡♡♡♡」 どっぴゅぅ~~~~~!!!!!♡♡♡♡ びゅくっ♡♡♡びゅくるるどぴゅんっ♡♡♡ ぼば~~~♡♡♡♡びゅぶぶぶぶんっ♡♡♡どぷっ♡♡♡どっっっぴゅぅ……♡♡♡ 「ァ」 ……気絶。 がくっ……っと、翔太の体から、力が抜けた。 それなのに、腰だけは――へこへこ♡♡♡ っと一人でに動いている。 睾丸も、ぎゅいんぎゅいん働きながら、香澄の膣の奥へ精液を送り届ける動きをしていた――。 「んっ……♡♡♡♡ ……おほ♡♡♡♡ むっちゃ出た……♡♡♡ すごぉ……♡♡♡ んっんっ♡♡♡ 飲み切れるかなぁ……♡♡♡ お゛♡♡♡♡ いぁんっ……♡♡♡ あっつ……♡♡♡ 子宮火傷しちゃうよぉ……♡♡♡ 卵管が燃えちゃう♡♡♡♡ 炎上しながら赤ちゃん授かっちゃう音してるぅ……♡♡♡」 どくんっ……♡♡♡♡ どくんっ……!♡♡♡♡ こうして――翔太の休日は、今日もベッドの上で終わってしまった。 二人が遊園地に行ける日は……一体、いつになることやら……。
ちょっこれいと
2021-10-01 14:59:04 +0000 UTCきゅう
2021-10-01 14:21:21 +0000 UTCちょっこれいと
2021-09-23 02:11:40 +0000 UTCYダッシュ
2021-09-22 16:19:51 +0000 UTC