「……」 「……」 放課後の部室。 二人の美少女がにらみ合っている。 一人は――茶髪爆乳低身長美少女の茶谷。 もう一人は――黒髪巨乳高身長美少女の黒井。 「どうして黒井さんがここにいるの?」 「それはこっちのセリフよ。私は放課後、彼をぐっちゃぐちゃに犯し倒すつもりだったのに」 「はぁ? 私が最初に予定入れてたんですけど。もうおまんこぐしょ濡れなんですけど。早く犯さないと、卵子がおまんこの入り口から出て来ちゃうんですけど」 「ですけどですけどうるさいわね。あと、喋る度におっぱいが揺れるのもムカつくわ」 「そっちは揺れる胸もないもんね。『Hカップ』の貧乳だもん」 「Hカップは男性が程よく気持ち良くなることができるサイズなのよ。あなたの『Kカップ』は垂れているから、意外と男性は魅力を感じないものなの」 「そんなことないよね? 水柴くん」 「私のおっぱいの方が好きよね? 水柴くん」 ちなみに、三人とも全裸である。 剥き出しで、ぷるっぷる震えているエロおっぱい四つを見て、水柴のペニスはビコンビコンに膨れ上がっていた。 「え、えっと……」 「私でしょ?」 「いいえ。私」 「ちょっ……♡♡♡ うむぐっ……♡♡♡」 二人が、競い合うように――おっぱいで水柴の顔面を挟む。 Kカップはもちもちフワフワ。どこまでも沈み込んで、スライムのように蕩けることで、水柴を温かく癒してくれる。 一方で、Hカップの張りのある弾力も捨てがたい。顔を埋めて眠るならKカップだが、セックスで堪能するなら、Hカップの方が楽かもしれないだろう。 「じゃあ、精液ぴゅっぴゅ勝負をしようよ。私が勝ったら、目の前で水柴くんをパイズリで射精させて、おっぱいの強さを思い知らせてやるんだから」 「へぇそう。じゃあ、私が勝ったら、Hカップでも十分ということを見せつける、絶望のパイズリを見せてあげるわ」 結局、どっちもパイズリなのか……。と、ツッコミたくなった水柴だが、すぐに茶谷がピタっ♡ っと背面から密着してきたので、言葉が引っ込んだ。 「ちゃ、茶谷先輩……?」 「精液ぴゅっぴゅ勝負……スタート♡♡♡♡」 「え、あ、おっ♡♡♡♡」 しこしこしこしこしこっ♡♡♡♡ 右手でペニスを扱き――。 かりかりかりっ♡♡♡ かりかりっ♡♡♡ 左手では乳首の溝をカリカリされる♡♡♡ しかも、背中には――もっちもちでとろんとろんのおっぱいが密着しており、脳みそまで蕩けてしまいそうだ……♡ 「乳首弱いもんね~水柴くんっ♡♡♡♡♡ 遠くまで精液ぴゅっぴゅっぴゅ~♡ って飛ばしてくれたら、『本気のパイズリ』で精液びゅくびゅく扱き出してあげるよ?♡♡♡」 「あ♡♡♡ んぉ゛♡♡♡♡ くふぅう……♡♡♡ ぎ、ぎもぢいぃい……♡♡♡♡」 「これ、すぐ出ちゃうやつだから♡♡♡ 我慢せずに、腰をへっこぉ~んっ♡♡♡ って突き出して、特盛ばら撒き射精かまそうね♡♡♡ ほぉら出てくる出てくる♡♡♡ 尿道開いて――イけっ♡♡♡♡」 「あ♡♡♡♡♡」 どぴゅぅ~~~びゅぷびゅぷっ♡♡♡びゅっ!!!! 「あ~~ん出てるぅ♡♡♡♡ くちゃいのぴゅるぴゅるぅ~~って出てるね♡♡♡ ほらもっと♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅぅっ♡♡♡ 乳首ぎゅぅう~♡♡♡ って抓ってあげるから、とびっきり濃いヤツドボドボ漏らしちゃえ……♡♡♡ ん~~くっさ♡♡♡ 青臭精子……♡♡♡♡ おたまじゃくしがいっぱい詰まった、ぷるっぷるのエロ精子だね~♡♡♡ どぴゅどぴゅぅ~♡♡♡ まだ出るよ……♡♡♡ イけ♡♡ イけぇっ……♡♡♡」 大量にまき散らされた精液を見て、茶谷は満足げな表情を浮かべている。 精液ぴゅっぴゅ勝負では、射精された精子の飛距離と、その量を競うのだ。 「……なかなかやるじゃない。次は私の番ね」 「えっ、きゅ、休憩……」 「んふふ……♡♡♡ 大丈夫よ♡ 射精直後でも、びゅうびゅう精液をまき散らしたくなっちゃう技で、こってり搾り取ってあげるから……♡♡ ……ほら♡ こっちに来なさい……?♡♡♡」 むぎゅぅうう……♡♡♡♡ 黒井に背面から抱きしめられて、ぎゅぅう……♡♡♡ っと圧力をかけられる……。 「茶谷さん。あなたのおっぱいは確かに大きいけれど……。それに頼りすぎなのよ。私みたいなHカップなら、こうして……限界まで水柴くんと密着することができるわ♡」 「それが何だって言うの……?」 「んふふ♡ ……水柴くん――心音が聞こえる?」 「あ――き、聞こえますっ……♡♡♡」 どくんっ……♡ どくんっ……♡♡♡ Hカップに、ふにゅむちぃっと閉じ込められているが、その奥から響くような音が聞こえてきて……心地良い。 Kカップの場合、顔面を完全に閉じ込めるように密着されても、心音は脂肪の壁に守られて、聞こえてこないのだ。 「そ、その程度……。技なんて言わないよ」 「えぇそうね。この心音は、水柴くんをリラックスさせるためのおまじないみたいなもの――。……あなたは、交感神経と副交感神経の操り方がなってないわ」 「何が言いたいのか、さっぱり……! 良いからさっさと射精させてよ……! どうせ私の勝ちでしょ……!」 イライラした様子の茶谷に対して、黒井は余裕たっぷりである。 ……ちなみに、いつもいつも、自分が捕まえてきた獲物を、黒井が横取りしてしまうという背景が、この二人にはあるのだ。 「はい……心音おしまい♡♡♡ ……あらあらもう……♡♡♡ おちんちんがバッキバキね♡ さっき射精したとは思えないくらい、ぷっくらと膨らんでいて――遠くまで遺伝子を乗せたまま、どこまでも飛ばしていけそうだわ……♡♡♡」 「あひぃん……ふぅう……♡♡♡」 半分目が開いていない状態で、とろろぉんっ♡ っとしている水柴。 そんな水柴を、おっぱいから解放し――。 ずぽっ♡♡♡♡ 黒井は――水柴の耳の穴に、指を突っ込んだ。 「あひっ!? な、なにぃ?♡♡♡」 「くりくりくりくりっ♡♡♡♡ 右耳と左耳、どっちが弱いかな~♡♡♡」 「んぁっ♡♡♡ とんとんしないでっ♡♡♡ おほ♡♡♡ ひいぃ♡♡♡」 「んっ……♡♡♡ 右の方が反応が良いから……左手でちんちん扱いてあげるわね♡♡♡」 「おぁ゛♡♡♡♡」 右耳をくりくりされたり、細い指で奥の方を叩かれたりすると……体がフワフワするような快感を得てしまう♡♡♡ 気持ち良いのに、とてもリラックスしていて……不思議な感覚だ。 「……水柴くんどう?♡♡♡ さっきよりも、精液遠くまでびゅ~って飛ばせそうかしら……♡♡♡ くりくりくりぃ~♡♡♡ って、耳の穴ほじほじされて、おちんちんちゅこちゅこされたら、睾丸からものすっごく重たいの昇ってきちゃうでしょう……?♡♡♡ それを本能の赴くままに、どぴゅどぴゅばびゅぅ~んっ♡♡♡ って吐き出すの――♡♡♡♡ 水柴くんは良い子だから、上手にできるわよねっ♡♡♡」 「あ゛♡♡♡ ぎ゛♡♡♡♡ で、出るっ♡♡♡ 出ますっ♡♡♡ あああぁああぁっ!!!♡♡♡」 どっぴゅぅうう~~~!!!!びゅるびゅるびゅる♡♡♡ぶぴっ♡♡♡♡♡ ぺちゃちゃちゃっ♡♡♡♡ あっさりと――茶谷の記録を越えてみせる。 子宮口を貫き、その奥の子宮部屋の壁まで届かせるような、勢いの良い射精だ――。 「あとは量だけね……♡♡♡ んっ♡♡♡ くりくりくり♡♡♡♡ じゃあ――両手で耳の穴ほじくってあげるから、睾丸が空になるまで、自分でしこしこしてごらんなさい?♡♡♡ おっぱいも、めいっぱい押し付けて……ほら♡♡♡ 柔らかいでしょ♡♡♡ 最高のオカズを食べながら、びゅっくびゅっくお漏らしするのよ……!♡♡♡」 びゅっ!!! びゅびゅびゅっ!!!! 両耳を、細い指でクリクリされる快感は――想像を簡単に超えてきた。 今なら、どれだけでも射精できそうな気がする――。 「んっ!!!! おほっ゛♡♡♡♡ お゛~~~~!!!!」 びゅ~~~!! どぴゅぅう~~~~!! びゅっ……! ……♡♡♡♡ 「はぁっ……!!! はぁっ……!!!!」 「はい……お疲れ様♡♡♡ 全部出たかしら……?♡♡♡ 睾丸を揉んで、残量を確かめるわね……♡♡♡」 もみっ♡♡♡ もみもみぃんっ……♡♡♡♡ 丁寧に揉み込まれて……探られる。 ただの確認作業で、愛情なんて一つも感じないのに、これがまた気持ち良いのだ……♡♡♡ 「……うん。まぁまぁかしら♡♡♡ やっぱり自分で扱くと、どうしても全部は出しきれないわね……♡♡♡ でも――勝負は私の圧勝♡♡♡ 茶谷さん……今、どんな気持ちかしら♡♡♡」 「……知らない。もう、勝手にすればいいよ。私帰る……」 「あらあら待って? ほら――あなたの記録した距離も、なかなかのモノよ?♡♡♡ もし、二人で精液をカツアゲしたら――すごいことになると思わない?」 「そんなの……壊れちゃうじゃん。壊れたらまた、新しい男の子探さなきゃだもん。面倒だからイヤ」 「まぁまぁ……。あなたのおっぱいのフェロモンは、私には出せない魅力があるんだから……♡♡♡♡ その魅惑の甘々臭で、手伝ってちょうだいよ……」 茶谷は、不満顔だったが……。 今日は搾精不足なので、仕方なく黒井の提案を聞き入れることにした。 「じゃあ、私は彼のちんこをパイズリするから、あなたは頭の方をパイズリしてあげてちょうだい」 「はぁ~。なんで私が命令されなきゃいけないんだろ。ムカつくぅ……。……でも、いいや♡♡♡ じゃあおっぱいのフェロモンで堕として、そんな貧乳じゃ射精できない体にしてあげる……♡♡♡ ……水柴くん♡♡♡ 協力して、貧乳を倒そうね♡♡♡」 「えぇっ……♡♡♡」 茶谷が座り――水柴の顔面を、後ろからおっぱいで挟み込む♡♡♡ 「お、ぁ……゛♡♡♡♡♡」 もわんもわんもわんっ♡♡♡♡ 近くに、自分よりも優れた雌がいることを悟った茶谷は、負けてたまるものか……! と、朝よりもさらに濃厚なフェロモンを、おっぱい全体から分泌している……!♡♡♡ 朝がプリンなら、今はキャラメルプリン……♡♡♡ そのくらい濃度の違う、甘味の増したフェロモンへと進化しているのだ。 「何にも見えなくなっちゃったでしょ♡♡♡ でも、怖がらなくて良いからね……♡ おっぱいの甘々の匂いで、脳みそダメにしてあげる♡♡♡ ……だから、Hカップの雑魚パイズリなんかに負けないでよ?♡♡♡」 「雑魚パイズリね……♡♡♡ ふふっ♡♡ まぁそこで見ていれば良いわ♡♡♡ ……んぇっ♡♡♡ っと♡ おっぱいに涎塗して……♡♡♡ ……水柴くん♡♡♡ 包み込むわよ……?♡♡♡ 人間のちんぽのサイズに適した、Hカップのぷっくら乳房で おちんちん丁寧に癒してあげるわね……♡♡♡」 もちゅむちぷるっ……♡♡♡♡ ちんこが――包み込まれた。 とろんとろんの涎で温められた乳房まんこは、ぴたっ……♡♡♡ っとペニスに張り付いてきて、極上の快楽をもたらす。 まだ、ズリ扱いていないのに……腰が抜けそうなくらい気持ちが良い♡♡♡ 「ほぉら見なさいよ水柴くんの反応を♡ 顔は見えなくても、体がぶるぶるぅ~んって震えて、Hカップの弾力にひれ伏してるじゃない……♡♡♡ あぁ子種蒔くチャンスきたぁ~!♡♡♡ って、脳みその中で快楽物質ぶびぶび分泌しながら、これから始まるおっぱいの膣との子作りラブラブセックスを楽しみにしているのが丸わかりよ?」 「違うもんっ……! 私のふわふわなKカップの柔らかさと、キャラメルみたいなしつこい甘さのフェロモンで、女の子がここにいる……! って脳みそが気が付いて、体震わせてるのっ!」 「あらぁ~?♡ 本当にそうかしら♡♡♡ もしあなたのフェロモンに反応しているのなら、Hカップに挟まれて、精液びゅくびゅくお漏らししようとするはずないじゃない♡♡♡ きっと水柴くんは、私を振り払って、あなたを押し倒して――赤ちゃん産ませるレイプをするはずよ?♡ それなのに、私のおっぱいに甘んじているということは――ね? もうわかったでしょう? おっぱいはデカさじゃないの♡♡♡」 茶谷は舌打ちをした。 しかし、黒井の言う通りだ。 これだけ大きな乳房に顔面を包み込まれて、気が狂うほどの甘い香りをたっぷりと嗅がされているにも関わらず、性欲が暴走して彼女に襲い掛からないということは――Hカップのおっぱいのもたらす快楽で、満足しているということなのである。 つまり――茶谷は、黒井よりもおっぱいのフェロモンが濃いにも関わらず、繁殖の相手に選ばれなかったのだ――。 「悔しかったら、抗ってみせなさい?♡♡♡ おっぱいで包み込むだけじゃ、芸がないわよ?♡」 「あっ゛♡♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡♡♡♡ ぱちゅっ♡♡♡♡♡ 茶谷を煽る黒井が、パイズリをスタートした。 Hカップのもたらす『現実的』な快感は、とても心地が良くて……腰がどろんどろんに蕩けてしまう♡♡♡ 「はっ゛♡♡♡♡ ひぃっ……かはっ――」 「ちょっ……。だ、大丈夫? 水柴くんっ!」 「あらあら♡♡♡ おっぱいが気持ち良すぎて、呼吸するのを忘れたのかしらね♡♡ ――屈辱的でしょう? 『Kカップのおっぱいに包み込まれているのに、呼吸してもらえない』なんて♡♡♡ つまり、おっぱい対決で、もうあなたは負けているのよ♡♡♡ 何か他の方法で私に抗わないと、ただでさえ枯渇した精液、全部搾り取って睾丸がカピカピになっちゃうわよ?♡♡♡」 茶谷は――水柴をおっぱいから解放した。 「水柴くんっ! 何してほしいか教えて? 性癖……なんでも叶えてあげるから! あんな貧乳で射精するなんて、一生の恥だよ!? Hカップの女なんて腐るほど世の中にいるんだからね!?」 「ちょっと♡ 自分を上げるんじゃなくて、私を下げるの?♡ もぉ~最低♡ だけど――あなたみたいな活きの良い女は嫌いじゃないわ♡♡ ……おっほ♡♡♡ そろそろ精子がびゅ~♡ って来ちゃうわね♡♡♡ タイムアップみたい♡♡♡ 水柴くんおいで……?♡♡♡ 睾丸で最後まで粘ってた精液は、きっとアホみたいに臭いんでしょうね……楽しみだわ♡♡♡ おっぱいぎゅって圧迫して――♡♡♡♡ これでどう?」 「イぁ゛♡♡♡♡♡ ぐうぅうう~~~~♡♡♡♡♡」 ぼびゅっ♡♡♡♡びゅっ!!!!!びゅるるるるっ!!!!♡♡♡♡ もはや――黒井の圧勝と言って良い状況だ。 水柴は白目をむきながら、口から涎をドバドバと垂れ流し、全身を痙攣させつつ精液をびゅくびゅくと吐き散らかしている――。 「おっぱいにどぴゅどぴゅっ……♡♡♡ んっ……♡♡♡ 上手ね種蒔き♡♡♡♡ 優秀な種馬ちんぽ♡♡♡ あ~あ。馬だったら、もっとたくさん子供作れたのに……♡♡♡ 人間に生まれてしまったから、こんな悪モノ痴女二人に精液枯れるまで搾り取られる人生……♡♡♡ 可哀想~……♡♡♡♡」 茶谷は……。 ……水柴の耳に、唇を添わせた。 「ちょっと水柴くんっ……! やられっぱなしで、悔しくないの? 反撃しようよ……!」 「お、ぇ……♡♡♡♡♡ ぅ~~♡♡♡♡♡」 「ぅ~~~じゃないのっ! ほら、ちんちんまだ勃ってるし、睾丸も……。……あと一回くらいなら射精できそうじゃん! あの女――レイプしてやろうよ!」 「あら♡♡♡ レイプしてくれるの?♡ 楽しみぃ……♡♡ それじゃあ、バックで突いて?♡♡♡ ズコズコ女の穴にちんぽこ出し入れして、子供が出来ちゃう危険な種の染み込んだ臭い体液を、たっぷりと注ぎ込んでちょうだい……?♡♡♡♡」 半ば放心状態の水柴に代わり――茶谷が、こちらへケツを向けている黒井のおまんこめがけて――勃起ペニスを挿入させた。 「あばっ゛!?!!?♡♡♡♡」 突如走った快楽の電気に驚き、水柴は腰を引こうとする。 「ダメっ! ちゃんとバックでレイプしなさいっ!」 「ゑっ゛!♡♡♡♡」 ずぱぁ~~~~んっ!!!! 背面から――茶谷が、水柴のケツを腰で押し込んだ! これにより、水柴は二人の美少女に挟まれている状態になったので――挿入から逃れることができない。 「もぉおお無理ぃ゛♡♡♡♡ イぎたくないよぉお!!!♡♡♡」 「うるさいっ!!! このまま負けてばっかじゃ悔しいでしょう!? 雄の誇りを取り戻すウルトラ種付けバックで反撃しないと!!」 ぱんっ♡♡♡♡ ぱんっ♡♡♡♡ ぱんっ!!! 茶谷が腰を振ることで、連動して水柴もピストンを強制される――♡♡♡ 黒井の膣は、これまた極上の名器で……侵入してきたペニスに、これでもかと絡みつき、子種をたっぷりと搾り取ろうとしている。 「あんっ♡♡♡ あはんっ♡♡♡♡ あらぁすごいじゃない水柴くんっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ や~んっ♡♡♡ 激しい腰つき♡♡♡♡ これぞレイプって感じね♡♡♡ あぉんっ゛♡♡♡♡ 立場逆転プレイさいこぉ~~~♡♡♡♡ ……なんてっ♡♡♡♡ ふふっ♡♡♡♡ この状態でまんこをもぉ~っと締めあげたら、どうなっちゃうのかしらね♡♡♡」 「やめてっ゛♡♡♡♡♡ 今っ゛♡♡♡♡ 十分キツイからっ゛♡♡♡♡ あんっ゛♡♡♡ ぐぇっ゛♡♡♡♡ 茶谷さんもっ゛♡♡♡♡ 腰振らないでよぉおおぉお♡♡♡♡ ちんちんが苦しぃ♡♡ うがっ゛♡♡♡ お……おおぉおおおお締まったぁあぁああぁ゛♡♡♡♡♡」 ぎゅちちちちぎゅんぎゅんっ!!!!♡♡♡♡ すでに、限界まで密着していたはずの膣が――よりピッタリと寄り添ってきて、ヒダにゴリゴリとペニスを抉り上げられてしまう♡♡♡♡ 黒井のまんこは奥がザラついているタイプで……その部分が密着しながら擦ってくるので、亀頭をガーゼでゴシゴシされているような、破滅的な快楽をもたらすのだ。 「いやっ゛♡♡♡♡ だ♡♡♡♡ お゛♡♡♡ おぉっ!゛♡♡♡♡ もう腰止めっ゛てぇっ!!!!」 「止めないっ!!! 負けちゃだめっ! 女の子はバックで突かれると、気持ち良くてすぐイっちゃうんだからっ! 男の子が唯一抗える体位なんだよ!? このまま腰振ってれば、黒井さんに勝てる!!! 君が生物として上に立てるチャンス!! だから絶対私腰止めないっ゛♡♡♡♡ もっと君も繁殖に積極的になってよ♡♡♡♡ 絶対この女の子宮を潰すっ……! 潰して子供孕ませるっ……! って思いながら腰ぶつけてる!? 甘ったれた交尾してんじゃないよ!?」 「無理無理無理っ゛♡♡♡♡ お願いだから腰止めてっ゛♡♡♡♡♡ うぁ゛♡♡♡♡♡ 出ちゃうってっl♡♡♡♡」 ぱんっ!!! ぱんっ!!!! 激しさを増すピストン……♡♡♡♡ 見た目だけなら、水柴が力強い腰振りで、黒井をレイプしているように見えるのだが……。 ……実際は、黒井が名器を思いっきり締め付けて、なおかつ茶谷が豪快にケツに腰をぶつけて強制ピストンさせているという、とんでもない逆レイプシチュエーションなのだ。 「あんっ゛♡♡♡ う゛♡♡♡♡ 気持ちぃ~~これ♡♡♡ やっぱりこのくらい激しくないと、まんこ気持ち良くないもの♡♡♡ 普通の男は、私の名器に負けて腰へこできないから、やっぱりこうやって女の子をその気にさせて、雄を挟み撃ちするのが一番効率的だわっ♡♡♡♡ おんっ゛♡♡♡♡ おんっ!!!♡♡♡♡」 「あんたぁっ……!! 最初っからそれが作戦だったのっ!?♡♡♡ 許せない……!!! ……水柴くんっ! 確実に黒井さんを孕ませられるような、特濃でぶりっぶりの子種たっぷりミルク注ぎ込んでよ!? 赤ちゃんの種仕込んで、こんな痴女退学に追い込んじゃえっ! 逆レイプなんて最低だもんね! そんなことするヤツは教育を受ける権利なんてないっ!! 孕んでさっさと退学しろっ!!!」 「うぇえぇええぇ゛♡♡♡♡ 僕を使って反撃しないでぇっ゛♡♡♡ おっほ゛♡♡♡♡ で、出るっ゛♡♡♡ ほんとにきつい♡♡♡ うぁでる♡♡♡♡ う゛♡♡♡♡ ――うっぅぅうう゛~~~~!!!!♡♡♡♡♡」 ぼっ……びゅびゅびゅびゅっ!!!♡♡♡びゅるぅう~~~!!!!♡♡♡♡ 量こそ……少ないが。 睾丸が、正真正銘、空になるような……仕上げの精液だった。 「あ、重たっ……゛♡♡♡♡ んふっ、ふぅうう~……♡♡♡♡ やっぱり最後の一搾りは、濃厚で固形に近いザーメンが出るわね……♡♡♡ ……ふふっ♡♡♡♡ もしかしたら私、本当に孕んじゃうかも……♡♡♡ そしたら結婚して、毎日毎日逆レイプ生活ね? 水柴くんっ♡♡♡ 楽しみでしょう?♡♡♡」 「いや、だぁ……!!!♡♡♡♡ 助けてぇ……♡♡♡」 「ダメ……! 腰抜かないっ……!♡♡♡ ほら、ぐりぐりぐりってしてよ……!確実に、子供産ませるっ……!!!! ふんっ……!゛♡♡♡♡」 ぐりっ!! ぐりっ!!!♡♡♡ 茶谷が、水柴のケツをグイグイと押し込んで――確実に子種を子宮に馴染ませるために、射精の余韻を引き延ばさせている……。 「びゅっびゅっびゅぅう……♡♡♡ ……ちょっと茶谷さん♡♡♡ 尿道に残った分まで、全部注がれちゃったわよ……?♡♡♡♡ お、ふぅ……重たい重たいっ……♡♡♡ 子宮疲れちゃう……♡♡♡ ……水柴くんを使ってレイプをさせるだなんて、最低ね♡♡♡ やっぱり、おっぱいのデカい女の子なんて、信用できないのよ♡ ね~?水柴くんっ♡♡♡ ……って、もう気絶しちゃったのね……♡♡♡」 びゅびゅぅ……♡♡♡♡ ……っ♡♡♡♡ ……とうとう――完全に、睾丸のタンクが、すっからかんになった。 茶谷が腰を引くと……水柴が、ばたっ……っと、横に倒れてしまう。 ペニスが引き抜かれた膣からは――精液は一切漏れてこなかった。 名器まんこは、精液を逃がさないようにできているのだ――。 「ねぇ茶谷さん……。……私たち、最高のパートナーだと思わない?」 「……思わない」 「ふふっ♡♡♡♡ でも、私がいれば――あなただって、もっともっと効率的に精液をカツアゲできるわよ? これからは――タッグを組んで、水柴くんを犯しましょうよ♡♡♡♡」 「どうせ一人占めするでしょ? わかってるもん」 「私は嘘はつかない女よ? ……明日は、あなたの番にしてあげる。だから――ね? 手を組みましょうよ♡♡♡」 半信半疑ではあったが――茶谷は、黒井と協力して、水柴の精液をカツアゲすることを決めた。 ……この日から、水柴の献上する精液の量は、さらに増えたそうである――。