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デカちんの生徒がうっかり『変態女教師』にペニスを見られて逆レされたあと、幼馴染にも酷い逆レをされる話。【恐怖!変態女教師のドスケベ逆レ編】

「も、もう……才斗くん……! またちんこがハミ出てるよ……!」 「わっ、す、すまんっ!」  ちんこがハミ出る。  そんな現象……短パンを履いたくらいでは、なかなか起こらない。  部屋着なので、ゆったり目だということを加味しても……一般的な男性のちんこは、そうそう簡単にはハミでないだろう。  しかし、この男は違う。    通常時でも――そのサイズは、13センチから15センチの間。   勃起した場合、30センチに届かんばかりの大きさを誇る、夢みたいなちんこになる。  世の男性が憧れるちんぽ。  世の女性が惚れるちんぽ。     そんな最高のイチモツを――この男、稲持才斗は、神様から授かったのだ。   「いやぁ~。困ったもんだよな。普通にしててもちんぽが出るなんてさ。……女は良いよなぁ。ちんぽついてなくて」 「ど、どこ見てるのっ……!」  顔を真っ赤にして、股を隠したのは、才斗の幼馴染――筑波朱里。  身長は155センチほど。体重は秘密。    おっぱいは――Iカップ。    彼女もまた、才斗と同じようにラフな格好をしているため、おっぱいの谷間が丸見えである。  しかし、才斗には妹のように思われているため……こうして谷間を見せたところで、発情させることはできない。  それが、朱里の悩みだった。 「けど、女はいいや……。おっぱいデカいと歩きづらそうだし」 「まぁ、それは確かに……。……でも、才斗くんも、そんなおちんちんだと、歩くときに擦れてしんどいでしょ?」 「もう慣れたよ……。学校でハミちんしないことだけ気を付ければ、大丈夫だ!」 「本当に……気を付けてよ? 私は慣れてるから良いけど、そんなちんぽ人前で露出したら、すぐに盛りのついた女の子に襲われちゃうんだからね?」 「わかってるって。……あ、そろそろ晩飯の時間だから、俺、帰るな」 「うん。ばいばい」  才斗を、玄関まで見送って……。  朱里は、すぐさま部屋に戻った。 「れろぉ……♡♡ れれろれろぉ♡♡♡」  才斗が使っていたコップを、べろんべろん舐め回している。  そして、おもむろにズボンとパンティを降ろし――クリトリスを指で挟んだ。 「お♡ シコシコすりゅっ♡♡♡♡ んっ゛♡♡♡ くっそ♡♡♡ 今日も当たり前みたいな顔してちんこハミ出しやがって♡♡♡ 私じゃなかったら即逆レ案件だぞオラっ゛♡♡♡♡」  しこっ♡♡♡ しこっ♡♡♡♡  毎日のように扱いているクリトリスは、肥大しており……。性感を得やすい状態になっている。  雄のオナニーのように盛りながら、しこっ♡ しこっ♡ っと摩擦して、オーガズムへと一直線――。 「くっそ♡♡♡ 絶対いつか逆レしてやるっ♡♡♡ もう何年も我慢して、一人でクリマラ扱いてんだよこっちは♡♡♡ あ゛~~~犯す犯す♡♡♡♡ 絶対あのちんぽで子供授かってやるっ゛♡♡♡ んぉ゛♡♡♡ イ、イきそ♡♡♡ あはぁ~~~ダメっ♡♡♡ クリのちんぽうで射精するっ♡♡♡ あぉ~~ちんぽちんぽっ♡♡♡ ン゛♡♡♡ン゛♡♡♡♡」    びくびくびくぷっしゃ~~~~~♡♡♡♡♡  クリトリスを扱き――潮をまき散らす。  まるで雄のオーガズムのような絶頂だ……。 「ン゛♡♡♡♡♡ あっあ~~~出てる゛ぅお♡♡♡ お~~~~出す出す射精するっ♡♡♡♡ クリマラ扱いてあんぽんたん射精するの気持ちぃい~~~♡♡♡♡ おおぉおおイってるイってる♡♡♡ くふぁ♡♡♡ お゛~~~~やっべえぇ~~~♡♡♡♡ んべろっ♡♡♡ べろぉお♡♡♡ ちんちんがデカい雄の唾液染みついたコップの淵舐め回しながらのクリマラ扱き射精クセになりゅっ……♡♡ ふン゛♡♡♡ ウ゛♡♡♡♡ ドぉおぉおおおイってるっ゛♡♡♡♡♡ んぁ゛♡♡♡♡ 豆扱くのやめられないぃい……♡♡♡♡ おんっ゛♡♡♡♡ おらっ♡♡♡♡ 女の射精するっ゛♡♡♡♡ 孕め♡♡♡ デカチンポ孕ませて鈴口から私の子供産ませてやるっ……♡♡♡ お前がいっつもバカにしてくるデカデカおっぱいぶるんぶるん揺らしながら、子供を作れ~~~って卵子注入して睾丸の子種タンクまで遺伝子迎えに行ってやるからなぁっ!?♡♡♡ おらくそっ♡♡♡ ン゛♡♡♡ まだションベン雌精子出るぞオラっ゛♡♡♡♡ 孕め♡♡♡ 子供産め♡♡♡♡ アホデカいちんぽ携え猿っ……゛♡♡♡♡♡」  ……こんな調子で。  朱里は……幼馴染でありながら、未だに才斗とセックスに至っていない鬱憤を、オナニーで発散していた。    朱里がそんなオナニーをしているとも知らず……才斗は呑気に、彼女のことを妹みたいな女だと思っているのだ。  本当に――いつ襲われても、おかしくないのに。 「ふぅ……♡♡♡♡ ふ~~~~♡♡♡♡ あぁ~~~~~スッキリした。才斗くん犯す妄想、女の子の精子むっちゃ出るからやめらんないんだよね……♡♡♡♡」  絶頂の余韻に浸ってから……後片付けを始める。  この時間ほど、虚しいものはない。 「はぁ~~~~やっと終わった。……ん?」  壁に貼ってあるカレンダーに目がいく。   「あ……。そっか。明日、身体測定なんだっけ。……可愛い下着付けていかないとな~」  身体測定。  才斗も、朱里と同じ学年なので、明日……行われるのだが。  この身体測定が――悲劇を招くことになる。  ◇ ◇ ◇ 「げっ。体操服忘れた」  才斗は、身体測定が行われるということを忘れており、体操服を忘れてしまったようだ。    その場合、どうなるかと言うと――。 「ええっ!? ぱ、パンツ一丁でっ!?」 「そうだよ? も~。だから先生、昨日あれほど言ったのに」    担任の鈴原舞子に報告したところ、呆れた様子でそう言われてしまった。  舞子は身長172センチ。才斗よりも少し背が高い。  茶色に染めた、丁寧な編み込みが目立つ長い髪と……スラっと長い脚が特徴的な、美人教師である。 「なんとかならないですか……? 俺、パンツ一丁だと、どうしても色々マズくて……」 「だ~め。ちゃんと先生言ったもん。男の子なんだから、パンツ一丁でも恥ずかしくないでしょ? 我慢しなさい」 「そうだけどさ……。……まぁ、俺は全然良いんだけど」 「そう? じゃあほら。早く脱いで、列に並んで? 才斗くん待ちだよ?」 「はぁ……」  才斗は……指示通り、パンツ一丁になった。  廊下で、体操服を着て並んでいる列に入る。 「はい。じゃあみんな。保健室に――」  舞子の目が――ぶるんぶるんっ♡ っと揺れる何かを目撃した。  しかし、すぐに見なかったフリをして、目を逸らす。 「保健室に……行くよ。他のクラスは授業中だから、静かにね……」  列が動き出す。  さっき、揺れたのは――才斗のちんぽだ。  通常時でも、一般的な成人男性の勃起サイズと同じくらいのデカさを誇る。    しかも……それが、垂れさがっているわけだから、エロくて仕方がない。  これは女性で例えると、おっぱい丸出しぶるんぶるん状態と同じくらいエロいと言って良いだろう。  ぶるんっ♡ ぶるるるんっ♡♡♡♡  ちんぽの音が聞こえてくる……。    舞子は――性欲ムラムラドスケベ女教師だ。  以前勤めていた学校では、女子も含めて、半分以上の生徒を食ってきた。  しかし、二十代後半にさしかかり、そろそろ真面目に教師をしようと思って、ここに赴任されてからは誰にも手を出していなかったが……。 「はぁ……♡ はぁ……♡♡♡」    さすがに――あんなちんこを見せられたら、発情しないはずがない。   舞子の股はぐしょ濡れになり、甘ったるい匂いが廊下に漏れ始めていた。 「ん……。なんか、変な匂いするな」  と、生徒の一部が気が付き始める。  これはマズい――。   「ちょ、ちょっとごめんねみんな。先生用事思い出したから、一旦離席するね! 保健室に着いたら、ちゃんと先生にご挨拶するんだよ? わかった? お願いね~!」  それだけ言い残して――廊下を走り出す。  教師が廊下を走るという……規則違反を犯してまで、その場を離れないといけない理由が、舞子にはあった。  そのまま走って――旧校舎へ。  授業中なので、当然誰もいない。  大慌てで――旧音楽室へと向かう。   音楽室なので、防音性もバッチりなのだ。 「……ふぅ! 間に合った……!」  舞子は、一息ついてから……ズボンとパンティを脱ぎ降ろす。  そして――二本の指を、膣内に捻じ込んだ――。 「ンぉ゛♡♡♡♡♡ これこれこれぇっ♡♡♡ ン゛♡♡♡ 指ちんぽでまんこじゅぼじゅぼするの気持ち良いぃ~♡♡♡♡ あ゛♡♡♡ まんこの肉抉れる♡♡♡♡ ほ♡♡♡ らぁ~~~Gスポごしごしごし♡♡♡ ン゛!?♡♡♡♡ あ、なんかすぐクるいつもより早いのクる頭溶けちゃっ、は、は、はぁああああぁああぁっ!!!?♡♡♡♡♡」  ぶしゃしゃぶしゅうぅう~~~~♡♡♡ぶしゅぶしゅぶっしゅぅうう~~♡♡♡♡  大量にまき散らされる潮――。  舞子は、膣に指を突っ込んでから、僅か数秒程度で、イき果ててしまった。 「ン゛♡♡♡♡ おらっ♡♡♡♡♡ 愛液おしっこじょぼぼぼぼ♡♡♡ おっほぉ~~気持ちぃこれ♡♡♡ 女の種ばら蒔くアホアホ射精♡♡♡♡ クセになりゅっ゛♡♡♡ ふン゛♡♡♡♡ ほっ♡♡♡♡ ほっ♡♡♡ あぁ~~ダメでしょ舞子っ♡♡♡♡ 学校でおまんこほじほじするなんて♡♡♡♡ 変態女教師になっちゃう♡♡♡♡ クビまんこになっちゃうっ゛♡♡♡♡ んァ゛♡♡♡♡ でも絶対オナニーやめにゃ~~い♡♡♡♡ 生徒犯し腐るよりマシだろぉっ!?♡♡♡ まんこほじってる分には法律違反じゃないからっ♡♡♡♡ どん゛ど゛ん゛ほじくり返すっ゛♡♡♡♡ おぁン゛♡♡♡♡ ぴゅっぴゅ~~~~♡♡♡♡ おぉ~~ごしごしごし♡♡♡♡ 股大きく開いてクリ豆ごしごしぃ~♡♡♡♡」  ガニ股で……。クリトリスを、指の腹を器用に使い、高速で擦り始める。    ぶしゃっ♡♡♡ ぶしゃっ♡♡♡ っと飛び散る体液は、愛液なのか、潮なのか……区別がつかない。  旧音楽室に、とんでもない雌フェロモン臭が、もわんもわんっ♡ っと充満していく……♡ 「ひっ゛♡♡♡♡♡ うらうらまんこイくぞっ゛♡♡♡♡ おんっ゛♡♡♡♡♡ だぁ~~~畜生なんだあいつ♡♡♡ ガキのくせに立派なちんぽ携えやがって♡♡♡ 逆レのお誘いかっ!?♡♡♡♡ ちんぽこラブレターじゃんあんなの♡♡♡♡ あ~やっばい狂うかもこれ♡♡♡ ちゃんとオナニーしとかないと、うっかり逆レしちゃうよ私♡♡♡♡ ン゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡ イってるイってるずっとイってる♡♡♡♡ 平常時であんなサイズってことはまんこにぶち込む時アホでかちんぽ確定ってことじゃん♡♡♡♡ 考えただけでまん汁つゆだくになる♡♡♡♡ おっほぉ~~♡♡♡♡ 愛液ばら撒きションベンしゃせ~~気持ちぃい~~~♡♡♡ クリ豆発火しそうなくらい扱いて種蒔きぴゅっぴゅっぴゅ~~♡♡♡♡ 卵管で産んだ卵子ぽこぽこぽこぉ~♡ って喚きながら子宮の奥で雄ちんぽじゃーめん待ち構えてるのぉ……♡♡♡♡ はぁやばい赤ちゃん産みたい♡♡♡♡ 今すぐ産みたい♡♡♡ おっほ♡♡♡♡ 深っ゛♡♡♡♡ 深イキしちゃう♡♡♡ まんこの肉溶けるっ゛♡♡♡♡ おげっ!?♡♡♡♡」  ぶしゅぶしゅっ♡♡♡♡ ぶしゅぅうう~~♡♡♡♡♡  ガクガクと足を震わせて……その場に崩れ落ちる舞子。  どうやら、本能的なマジイキオナニーをかましたせいで……うっかり、体力を使い切ってしまったようだ。 「ふぅ……♡♡♡ ふぅ~~♡♡♡ ……私、もう若くないんだ……。本気のオナニーしたら、んっ゛♡♡♡ こうやって、倒れちゃうんだね……♡♡♡ 気を付けないと……♡♡♡ ふ、ふぅ……゛♡♡♡♡♡」  なんとか体を起こして……。後片付けを行う。  舞子は、体調不良と申告して、午前中の授業は全て休んだらしい……。    ◇ ◇ ◇ 「えぇっ!? 体操服忘れたの!?」 「あぁうん……。けど、なんとかなったよ。身体測定は男女別だしさ」 「か、看護師さん……いたでしょ? 襲われなかった?」 「全然。まぁなんか、途中でいなくなってたけど」 「それ、絶対トイレで隠れてオナニーしてるよ……! あのちんぽを見て、ムラムラを我慢できる女性なんて、いないんだから!」 「そんなもんかなぁ……」  昼休み。  才斗と朱里は、仲良く食事をしているのだが、会話の内容はあまりよろしくない様子。 「他に、誰か女性に見られなかった?」 「うん。大丈夫だと思うけど」 「そっか……良かった」    ホッとした様子で、息を吐く朱里。  しかし――才斗が気が付いていないだけで、性欲ムラムラ女教師が、彼のちんぽを目撃している。  この時、朱里がその可能性を指摘していれば――これから起こる事件を、回避することもできただろう。 「そういえば、舞子先生が体調悪いらしくて……。午後の授業からは復帰するって言ってたから、俺ちょっと様子を見てくるよ」 「わかった。……才斗、優しいね。そういうところ、すっ――」 「す?」 「……水曜日だね! 今日!」 「お、おう……」  ため息をつく朱里に、首を傾げる才斗。  彼は――性欲モンスターの待つ保健室へと、向かってしまった。  ◇ ◇ ◇ 「……早退しようかな」  保健室のベッドで、ぼーっと天井を見つめている舞子。  先ほど、音楽室で盛大に性欲を発散したおかげか、午前中はぐっすりと眠ることができたようだ。  ところが、眠ったことにより、体力が回復し……。強烈なムラムラに襲われている。  まんこはじゅくじゅくで、子宮も疼きっぱなしだ。  ……今なら、普通に道を歩いているおっさんだろうと、逆レイプして、子供を授かりたくなってしまうかもしれない。  そんな危険な状態の舞子が待つ、保健室に――。  よりにもよって――才斗が、足を踏み入れてしまったのである。 「舞子先生~? 体調どうですか?」 「……い、稲持くんっ!?」 「お、いたいた。カーテン開けて良いです?」 「ま、待って! それはダメ!」 「あ……はい。すいません」  ぶるるんっ♡♡♡ ぶるんっ♡♡♡  聞こえないはずの――ちんぽの揺れる音が、子宮に響く。  耳が敏感になっているのだろう。  才斗のズボンの中にある、デカちんぽの僅かな挙動さえ……。認知してしまうのだ。 「何しにきたの……? はぁ……はぁ……♡ ……稲持、くんっ……♡」 「うわ。結構しんどそうですね……。午後の授業出られそうかな~って思って、心配で見に来たんですけど、その調子だと、休んだ方が良いかも。すいません邪魔しちゃって。お大事に――」 「待って!」 「え?」  舞子が、カーテンを開いた。  その瞬間――もわもわもわっ♡♡♡ っと、濃厚で甘ったるい香りが、空気中に散布された――。 「んっ!?」  才斗は異変を感じて、すぐに鼻を抑えるが……手遅れだ。  今嗅いだ、鼻の穴の粘膜にこべりつくような、重たい香りの正体は――舞子のドスケベエロ雌フェロモンである。  雄の脳みそを直撃し……精巣に対して、子種をたくさん煮込めっ! と命令する、悪魔の香りなのだ。 「うっ……♡」  こんなもの嗅げば――当然、勃起してしまう。  才斗は、慌てて腰を引いて、舞子から距離を取った。 「ご、ごめん先生。俺、教室に――」 「……待ちなさい」 「あっ」  舞子が、才斗の手を握り、引き留めた。  グイグイと……引っ張ってくる。  その目は――血走っていた。 「ま、舞子先生……?」 「ふぅ……♡ ふぅう♡♡♡ ……ねぇ稲持くぅん……♡ この匂い、なんだかわかるぅ?」 「わ、わかりません、けど……。甘くて、重たくて……。ケーキを鼻の穴に捻じ込まれたみたいな感じします……。せ、先生、生クリーム溢しました……?」 「そうだね……♡ おまんこ♡ から、いっぱい溢したかな……!」 「え、おまんっ――うわっ!?」  とうとう舞子は、才斗をベッドに引きずりこんだ。  カーテンを閉めて、彼を布団の中に閉じ込める。 「んっ゛♡♡♡♡♡ んんっ!?♡♡♡♡」  そこはもう――フェロモンパラダイスだった。  空気の逃げ道が無い分、舞子の放つ発情雌フェロモンで蒸れ蒸れになっており、濃厚なチーズのような成人雌丸出しの甘ったるい香りが充満しているのだ――。 「暴れちゃダメだよ……!? 大人しくしなさい……! 先生の言うこと、聞けるよねぇ……!?」 「んっ!!! んっ !!♡♡♡♡」  フェロモンサウナ状態の布団の中で、涙目になりながら、才斗は必死で頷く。  すると……。ようやく、顔だけ外に出させてもらえた。 「ふはぁ……♡♡♡ ふぅうう……♡♡♡ ……っ!?♡♡♡」 「ぶちゅぅうう♡♡♡ れりょりょっ゛♡♡♡♡ じゅぶぶぶぶぶ♡♡♡♡」  新鮮な空気を肺に取り入れようとした才斗に、舞子が強烈なディープキスをかます。  大人の女性が『本気で雄を支配する』時に行う、唾液をドバドバと押し付け、相手の口内を自分のフェロモンで上書きするドスケベキスだ。   「ン♡♡♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡♡」 「ぶぢゅるるるぢゅっ♡♡♡♡ れろぉおおお♡♡♡ んべっ♡♡♡ ろろろろ♡♡♡♡」 「やめ♡♡♡♡ しぇんしぇっ♡♡♡ はふっ――♡♡♡♡」 「んぢゅ~~~~ちゅっ……ちゅちゅちゅぅ~~~♡♡♡♡ ……んまっ!♡♡♡ ……ふぅ~~~♡♡♡♡ ……ごちそうさま♡ やっぱり若い男のエキスは美味しいね♡♡♡ 甘酸っぱくて……クセになっちゃう♡♡♡ まぁ、私の最低ドスケベ女フェロモンで台無しになっちゃったけど♡」 「舞子しぇんしぇ……♡ な、なんでぇ……♡♡♡」 「ん~~~??? なんでじゃないじゃん……♡ ……稲持くんが、おっちんちんをぶ~るんぶるん震わせながら、私を誘惑したからでしょ? ガキが……舐めやがって。大人の女性を煽ったら、どうなるか教えてあげないと……♡♡♡♡」  ぎゅぅううう……♡♡♡♡ っと、才斗を抱きしめて……成熟した女の柔らかさを、これでもかと見せつけてくる舞子。  吐息が甘く……それでいて、体温が高いため、抱き締められているだけで、頭がフワフワしてきてしまう。    さらに――。  自慢のデカチンポは、完全フル勃起状態。  当たり前だ。  こんな……孕む気マンマンの、ドスケベエロ痴女のフェロモンを、ドバドバと押し付けられたら――ちんこがデカくならないはずがない。 「おぉおぉ。なに? さっきから固ってぇのが当たってるんだけど。ん? これこれ♡♡♡ この長くて熱い棒はなんなの? 何しに出てきたの?」 「や、やめっ……♡♡♡ せんせっ……♡♡♡ あ、さ、先っちょカリカリはダメだって……♡♡♡ おほっ♡♡♡ うぉ……♡♡♡♡ き、気持ちぃ……♡♡♡」  かりかりかりっ♡♡♡♡  ズボンにシミを作るほど、我慢汁駄々洩れの勃起ちんぽ……。  その先端は、太もものあたりにある。  さすが長ちんぽだ……。 「これさぁ♡ 三十センチくらいあるんじゃないの? ねぇ♡ 先生のこと孕ませるために、ここまで大きくしてくれたんでしょ?♡ 子宮にダイレクトで子種注ぎ込んで、私の赤ちゃん卵に、精液どぴゅぴゅぴゅぴゅぅ~♡♡♡ ってぶっかけるために……♡♡♡ こんな長々とおちんちんホース伸ばして……♡♡♡ 恥ずかしくないの?♡ ねぇ♡♡♡ ちんちんが交尾したいって叫んじゃってるじゃん♡♡♡ アホアホちんちんがっ♡ ねっ!♡ んっ♡♡♡♡ ちゅうぅうう♡♡♡♡♡」  性の獣と化した舞子に、何度もキスをされ……甘酸っぱい唾液を押し付けられ……。才斗は、もうセックスしたくてたまらない状態になっていた。  その証拠に……腰がヘコへコ♡ っと動き始めている。 「うん?♡ どうしたの稲持くん♡♡♡♡ 赤ちゃん種蒔き蒔きの準備体操?♡」 「……先生、俺……♡♡♡ セックスぅ……♡♡♡」 「ちゃんと喋りなさい♡♡♡ 先生と何がしたいの?♡」 「せ、セックスがしたいですっ……! 舞子先生と、セックスっ……!」 「違うでしょ……♡♡ ……交尾♡♡♡ 交尾って言いなさい♡♡♡ セックスなんて甘っちょろいこと、私興味ないから――♡♡♡♡ ……稲持くんを、ぐちゃぐちゃに犯し尽くす、最低の逆レ交尾……♡♡♡ それで良いなら、してあげるよ?♡ どうする……?♡♡♡ 多分、泣くほど搾り取ることになっちゃうと思うけど♡」 「も、もう……。なんでも良いから……♡♡♡ 交尾、してくださいぃ……♡♡♡」 「はい♡ 言質取ったからね?♡ 自分で交尾したいって言ったんだからね? 後から逆レイプされたって訴えないでよ? 性的合意成立済みだよ?♡♡♡ ……本当に良いんだね?♡ 長々のちんぽう、子作りハメっこ穴でパクパクしちゃうよ?♡♡♡ おちんこミルクごくごく飲んじゃうよ?♡♡♡ 受精卵――着床しちゃうよ?♡♡♡」 「良いからっ……♡♡♡♡ こ、交尾、してくださいぃいっ!♡♡♡」  舞子が、ズボンを脱がせてくれる。  ベルトを外し……。  ズボンを降ろすと――。 「おいおいおい……♡♡♡♡ どこまで伸びてんのちんこ……♡♡♡ これさぁ、全部私の下の入り口から、入ると思う?♡ 明らかにキャパオーバーじゃん……♡♡♡ 女の子のおまんこ壊しちゃったら、赤ちゃん作れないんだよ? なのにこんなデカくして……♡♡♡ ……あんぽんたんちんぽ……♡♡♡ 反省しなさいっ♡♡♡」 「あヒっ゛♡♡♡♡」    ぺちんっ!♡♡♡  太ももの辺りまで伸びて、ヒクヒクと震えているペニスを、舞子がビンタした……。  我慢汁が、ぷしゃっ♡♡♡ っと飛び散り、舞子の顔面に付着する。  舞子はそれを――舌で舐め取った。 「うぅ~ん……♡♡♡ 酸っぱくて美味しいぃ……♡♡♡ 我慢汁でこれとか、精液はどんだけ雄くせぇの出すつもりなの……?♡♡♡」  とうとう……パンツも降ろしていく。    ぶりりりりりんっ♡♡♡♡♡  バカでっかいちんこが――激しく跳ねて、真上にぎゅいんっ♡♡♡ っと直立した――。 「あっはっは♡♡♡ おちんちん姿勢良いね~♡♡♡♡ ……女の子が、騎乗位で腰降りやすい勃ち方してるじゃん♡♡♡ もしかしてこれ、逆レイプ専用ちんこ?♡♡♡ カリ首の溝も深いし、根本から亀頭直前まで、ぶっとい円周キープしてるし……♡♡♡ あ~やばっ♡♡♡ さっきからまん汁ぷしゃぷしゃ漏れてる♡♡♡ ……お゛♡♡♡♡ てか……くっさ♡♡♡ おぇっ♡♡♡♡ 近くで嗅ぐとやっべぇ……♡♡♡ 雄のムラムラ誘発蒸れ臭エグすぎでしょこれ……♡♡♡ 安全日でも卵子引きずり出されて受精促されちゃう匂いしてる……♡♡♡」  舞子は……ササッと、下半身に纏っている邪魔な布を脱ぎ去った。    ほっかほかの愛液が滴る、エロまんこを――ちんぽの上にセッティングする。 「降ろすよ……? 稲持くん♡♡♡♡ まんこでこのレアものちんちん頂いちゃうよ?♡♡♡♡ 赤ちゃん授かっちゃうよ? 子供産んじゃうよ?♡♡♡ ベビーカー経費で落ちるかな♡♡♡♡ だってこれ性教育の一環だし♡♡♡ どう思う?♡ 稲持くん♡♡♡」 「お、おおっ♡ おお……♡♡♡♡」 「あ~ダメか♡♡♡ 開かれたまんこに釘付けで、もう雄になってるね♡♡♡♡ んっ♡ ちょっ♡♡♡ 腰ヘコやめなさいっ♡♡♡♡ フライングちんぽダメ♡♡♡ まん肉お触り禁止♡♡♡♡」 「んぅ……♡♡♡ んっ……♡♡♡」 「わかったわかった……♡♡♡ お望み通り――種ごりごりに搾り取ってあげるから――覚悟しなさい♡♡♡♡」  ずちゅぷっ……♡♡♡♡  舞子が――腰を降ろし始めた。

デカちんの生徒がうっかり『変態女教師』にペニスを見られて逆レされたあと、幼馴染にも酷い逆レをされる話。【恐怖!変態女教師のドスケベ逆レ編】

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ありがとうございます!

ちょっこれいと

とても素晴らしいです!

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