「う、ぁ……♡ ……?」 立山が目を覚ますと……。 そこは――保健室のベッドの上。 ではなく――。 「えっ……!?」 体育倉庫の……中だった。 薄暗い照明が灯っており……窓から見える外の様子は、真っ暗だった。 そして、なぜか……全裸になっている。 「な、なんで……」 「起きた?」 「うひゃああぁっ!?」 後ろから突然声をかけられて、飛び上がりながら驚いた立山。 振り返ると、そこには――。 ぼいんっ♡♡♡ むちちっ♡♡♡♡ 全裸の――雛川がいた。 おっぱいをゆさゆさと揺らしながら、甘ったるいフェロモンをまき散らしている……。 初めて見る下半身は、陰毛がたっぷりと茂っており、そこからも、妙に蒸れた生々しいフェロモンの胞子が飛び散っているのだ。 「お、ぇ……♡♡」 一瞬で、フェロモンに脳が犯された立山は、もはや恐怖心などなく……。 むくむくぎんぎんっ♡♡♡ ペニスを――勃起させてしまう。 「あ、あっつっ。え――」 ペニスだけでなく、別の熱も感じた立山は、自分の股間を確認したところ――腫れあがっている睾丸を発見した。 「え、な、なんで……!? う、あっつぅ……♡」 「苦しいでしょう? それが、男の子の日の金玉なの……♡ 夜になると、絶対に子供を作るんだ~! って、強い意思を持って、朝になるまでずっと子種を煮込み続けちゃう状態……♡」 「そんなぁ……♡♡ うぅう……♡ こんな風に、なったことないのにぃ……♡♡」 「んふふ♡ ごめんね?♡ 先生のフェロモンが濃厚だから、雄が忘れてた、手当たり次第に雌を孕ませるための本能を、呼び覚ましちゃったみたいなの♡ 昔の人間は、男の子の日に、たっくさん子供を作るような仕組みになってたんだよ?♡」 ぎんぎんっ♡♡♡ ぱんっぱんっ♡♡♡♡ 腫れあがった金玉が、早く精液を放出したがっている……。 もはや、雛川の説明が、頭に入って来ない……。 おっぱい、おっぱいっ……♡ 目の前には、ふんわり柔らかエロエロJカップ♡ 「あうぅっ!♡」 立山は――いても経ってもいられず、おっぱいに飛び込んでしまった! 「うぁ~~……♡♡♡」 甘ったるい……体の芯まで染みわたる、濃厚なフェロモン……♡♡♡ 肺が一瞬で満タンになり、内臓すら虜にされてしまう、異常な甘さを誇るエロい香り……♡♡♡ 「あぁもう漏れるぅ……♡♡♡ ぅう~~♡♡♡」 びゅっびゅっびゅっ♡♡♡びゅうううぅ~~~♡♡♡♡ 「えぇ~?♡ 出ちゃったの?♡ おっぱいに自分で飛び込んできて、ちょっとフェロモン吸っただけで、おちんちんからどぴゅどぴゅどぴゅ~♡ って、煮込んだばかりの精液吐き出しちゃったんだ~♡ ……弱いね~♡ 雄の本能に全く逆らえない、あんぽんたんおちんちんくんに退化したみたい♡」 「えぁ……♡♡♡ 出るぅ……♡♡♡」 どぴゅぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡♡♡ 普段と違って……。 射精をしても、脱力しないのだ。 それどころか、腰をカクつかせて、もっともっと種を遠くにばら撒きたくなってしまう♡ 「おかしぃ……♡♡♡ なんか、壊れてるぅ……♡♡♡ ぼくぅ……♡♡♡」 「これが男の子の日だよ……♡♡♡ ……そして――今日、立山くんは、私に逆レイプされちゃうの♡」 「ぎゃ、逆レイプっ……!?♡♡♡」 「そうだよ♡ あのね……♡ 搾精ババアの話、覚えてる?」 「は、はい……♡♡ ……あ゛出る゛♡♡♡」 どぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡♡ 「んふふ♡ 射精しながらで良いから聞いてね……♡ ……私の家系、フェロモンが濃ゆいって話、したよね……。……実は、祖母もこの学校で保健室の先生をしてたの♡♡」 びゅるるヴゅぶっ♡♡♡♡ 「ある日、一人の生徒をうっかりフェロモンイキさせちゃって……。おばあちゃん、性欲が抑えきれなくて、その生徒が『男の子の日』を迎えた時に、ガチンコ逆レイプで、トラウマになるくらいの搾精を、しちゃったみたいなんだよね……」 どぴゅぴゅぅうう♡♡♡♡ 「私のお母さんは、フェロモン遺伝子が薄かったから、そうはならなかったけど……。……私はもう見ての通り、エロエロに育っちゃった……♡ ……でね?♡ 同じ事をしたいなって思ったから――学校の七不思議として、私が入学した時からずっと、噂を流し続けていたの♡」 ぼっびゅびゅっ♡♡♡びゅぅう♡♡ 「で……。とうとう私が先生になるころには、学校新聞に取り上げられるくらいの噂に成長してて――。……君が、取材に来てくれたってわけ♡ 私が――可愛い可愛い男の子を逆レイプしたがってる、最低最悪のフェロモンむわむわ痴女だってことも知らずにね……!」 「あビっ――♡♡♡♡♡」 ムギュうううぅう♡♡♡♡♡ おっぱいに顔を埋めて、どぴゅどぴゅと精液をまき散らしている立山を……抱きしめた。 もわわんっ♡♡♡ ぷわもわぁ~~~んっ♡♡♡♡ 谷間にびっしりとへばりついてる、生の乳汗フェロモンが、一斉に襲いかかってきて――。 「がっ゛♡♡♡♡♡ で、ぅ♡♡♡♡♡♡」 どどどどどどぴゅぴゅっ♡♡♡♡ピュッ!♡♡♡♡ぴゅるどぴゅびゅぅうう~~♡♡♡ 「ン゛♡♡♡♡ イっげるっ゛♡♡♡♡ いっげ゛♡♡♡♡ ば♡♡♡♡♡♡」 どぴゅぴゅるるっぼぼびゅっ゛♡♡♡びゅぅうう~~♡♡♡♡ 「あははは♡♡♡♡ おちんちん壊れちゃうくらい出てる♡♡♡♡ 尿道そんなに開いて大丈夫?♡♡♡ 受精卵作りたがりの、どぴゅどぴゅ本気種付け射精♡♡♡ 力強くて、好きになっちゃいそう……♡♡♡ ……あ~♡♡♡ ムラムラがヤバイ♡♡♡ 先生、立山くんの子供を授かりたくなっちゃったな~♡♡♡♡」 「こ、子供ぉ!?♡♡♡ そんなのダっ――ゥウ゛~~~~♡♡♡♡」 どぴゅっ!!!びゅっ!!!! 何か喋ろうとしたところで――おっぱいに閉じ込められて、口封じをされてしまう。 「今から立山くんの人権は、一旦先生が預かるね?♡ 先生の卵子に、立山くんの精液がぶち当たるまでは――何を言われても、逆レイプ止めないから♡」 「そっ――♡♡♡♡」 びゅるるるうるるぅう♡♡♡♡♡ 「ぐああぁ゛!?♡♡♡」 「はい♡♡♡ 逆らおうとしたから、ちょっと強めに金玉を揉ませてもらったよ?♡ もう一回言うけど――今の立山くんには、人権無いから♡♡♡ ただ、精液が出る棒と、精液作る玉がついてるだけの動物♡♡♡ わかった? わかったら返事しようね♡♡♡」 「ン゛~~~♡♡♡♡」 「……返事しろ?♡」 「あぁ゛♡♡♡♡ ごべんなじゃいっ゛♡♡♡ フェロモンイキしてるちんぽゴシゴシしないでっ゛♡♡♡♡ んおほぉおおおむっちゃでぅうう゛♡♡♡ 出ゥウウ゛~~~~♡♡♡♡♡」 どっぴゅっぼぼぼぼぼっ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅ♡♡♡ぼぼぼぼぼびゅっ♡♡♡どぴゅっ!!♡♡♡ あんなに優しく射精させてくれていた、保健室の先生が――。 ――生徒を逆レしたがっている、『搾精ババア』だったなんて……。 立山は絶望感を抱くと同時に、この体育倉庫からの脱出方法を考え始めた。 射精は気持ち良いが――絶対に身を委ねてはいけないという危機感がある。 「やめ゛♡♡♡♡ イ、イってるイってる♡♡♡ もう出てるからっ゛♡♡♡ ちんこ扱かないで゛♡♡♡♡ う~ぁっ!♡♡♡♡♡」 どぴゅどぴゅどぴゅっ゛♡♡♡♡ しかし――射精の快感で、思考がまとまらない――。 もがこうとしても、逆レモードの雛川の腕力には、一切敵わないのだ。 さらに――甘味をドンドン増していく、おっぱいフェロモンの魔力♡ 逃げる意思が――全て、腰を振る指令に変わってしまう――。 「あっははは♡♡♡♡ 空中とセックスするの気持ち良い?♡♡♡ どぴゅどぴゅぅ~♡♡♡ って、無駄子種をまき散らしながらの、おっぱいフェロモンイくイく射精♡♡♡♡ こ~んなみっともない男の子、やっぱり人権とか必要ないでしょ♡♡♡ 射精だけをする人生のほうがよっぽどマシ♡♡♡ 私のおもちゃになろうね♡♡♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~♡♡♡♡」 「うぅ゛♡♡♡ うぅ~~!!!♡♡♡♡」 びゅくるるるるるぅうう~~~♡♡♡♡♡ 「はぁ……はぁ……♡♡♡ たすけっ、てぇ……♡♡♡♡」 「……もう。まだ乗り気じゃないの? こんなに腰をへこへこしてるのに……♡ 君の本能は、子供作りたい♡ 受精卵着床させたい♡ 元気な赤ちゃん産ませたい♡ って、必死で叫んでるんだよ?♡ 可哀想だと思わないの?♡」 「だ、だってぇ……♡♡♡ ぅうう……♡♡♡」 雛川は、ため息をついて……。立山を離した。 「え……先生?」 「良いよ。出てって」 「……良いの?」 「うん。良いよ?」 「……」 何か、罠があるのだろうか……。 警戒しながら……ドアを背にして、出口へと歩みを進める。 しかし――。 「あ、ェ゛?」 へこっ♡♡ へこっ♡♡♡ 足が勝手に止まり――その場で、腰を振ってしまう。 びゅっびゅっびゅ♡♡♡ 腰振りに合わせて――精液が出る♡♡♡ 「え゛?♡ なんで?♡ ン??♡♡♡ お゛♡ お゛♡♡♡」 つぅぅぅうんっ……♡♡♡♡ っと、鼻に――おっぱいフェロモンとは違った種類の、蒸れた匂いが香ってきた――。 「お゛っほ゛♡♡♡♡」 雛川が――おまんこを開きながら、膣穴をほじくり返して、愛液をばら撒いているのだ! 狭い上に、空気の通りが悪い体育倉庫なので――立山が逃げる前に、一瞬で『おまんこフェロモン』が充満してしまったのである! 「お゛??♡♡♡ え?♡♡♡♡ なんっ゛♡♡♡でっ゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡ おほ♡♡♡♡」 へこっ♡♡♡ へこへこっ♡♡♡ どぴゅ~~♡♡♡びゅるびゅぅう~~♡♡♡♡ 空中と『立ちバック』しながら、立山は逃げることも忘れて、みっともなく舌を垂らして射精している……。 「立山くぅん……♡ どうして逃げないの?♡ 先生と子供作りたいってこと?♡ そんな風にたくましく腰振ってさぁ……♡♡ ……どうせ、思春期のあんぽんたん雄猿なんて、赤ちゃん孕ませることしか考えてないくせに、強がって逃げようとするから、脳みそがバグっちゃうんだよ?♡」 「ち、ちがぁあぁぅ……♡♡ ン゛♡♡♡ んっ゛♡♡♡ おほぉ出てるぅ……♡♡ 止めてぇ……♡♡」 「何も違わないじゃん♡♡♡ 腰へこへこ♡♡♡ 精液どぴゅどぴゅ♡ それが立山くんのしたいことでしょ?♡ まぁ、立山くんっていうか――立山くんの雄の本能 って感じだけど♡♡♡ ほぉら金玉もブランブランしてる♡♡♡ 私がほじくり返したまんこから分泌された、雄をメロメロにしちゃう蒸れ蒸れこってりフェロモン嗅いで、子孫残したくなってるんでしょ……? 抗うのはやめて、戻っておいで?♡」 「うぅうう……!♡♡♡♡」 必死で、本能に負けないようにと、腰へこを止めようとする立山だが……。 体育倉庫の中は、すでにフェロモンサウナと化していた。 保健室でフェロモンサウナ閉じ込めをされたが、アレの日ではない。 何せ――おっぱいのフェロモンと、おまんこのフェロモンが、混ざり合っているのだから。 「あぅ゛♡♡♡ いぃ゛♡♡♡ くそぉお……♡♡♡♡」 どぴゅどっぴゅぷゆっ♡♡♡ ぴゅぅう~~♡♡♡♡ おっぱいから分泌される、甘ったるくて癖になるフェロモンを嗅ぐことで、甘えたい欲望が増幅し――。 「イいぃい゛♡♡♡♡♡」 おまんこから分泌される、チーズの塊に蜂蜜を垂らしたような、芳醇さが際立つフェロモンを嗅ぐことで――もう、子供を作りたくてたまらなくなる♡ 幸せな家庭が頭に浮かんでしまって、膣穴にペニスをハメ込みたくなってしまうのだ♡ 「うぁ♡♡♡♡ いや、だぁあぁっ゛♡♡♡ んっうぅう゛♡♡♡♡」 びゅっびゅっびゅ♡♡♡どぴゅどぴゅっ♡♡♡♡ おまんこへと近づいていくにつれて、漏れ出る精液の量も増えていく。 睾丸のずっしりとした重さを感じながら――前へ前へ、歩みを進めてしまう……! 「あと少し……♡♡♡ ほら♡ ここだよここ♡♡♡ おちんちんハメ込み専用穴……♡♡♡ そのために付いてる穴……♡♡♡」 くぱぁんっ♡♡♡♡ がっぽりと開かれた膣穴から――フェロモンの蒸気がもくもくと噴き出てくる。 それらが全て――立山の顔面を包み込むように広がった。 「ぁ゛♡♡♡ ダメ゛♡♡♡♡ これぇっ゛♡♡♡♡」 立山の腰のスピードが上がる! どぴゅどぴゅっ゛♡♡♡♡♡びゅぅうう~~~♡♡♡♡ 「おぁはぁ~~~♡♡♡♡ しゃせぇ気持ちぃイイ……♡♡♡♡」 「もう……♡♡♡ ダメダメおちんちん野郎♡ ちんぽこ雑魚♡♡♡ 赤ちゃん作り意識させられすぎて、おまんこに肉棒ぶち込む前に、勝手に一人で子作り始めちゃってるじゃん……♡♡♡ しょうがないなぁ――。特別に……。おまんこの方から、お出迎えしてあげる♡♡♡」 完全に歩みが止まり、腰ヘコセルフ種蒔きを始めてしまった立山を――。 「うぁ゛!?♡♡♡♡」 近づいて来た雛川が――押し倒す。 もわわんっ♡♡♡♡ わわんっ♡♡♡♡ 発情雌特有の、ドギツイ濃厚フェロモン♡ 本能で感じる甘さ――。 強烈な蒸れ感♡ 繁殖促進♡♡♡♡ 「おまんこしたいって言って?♡ 立山くんから言ってくれないと、私、法的に弱い立場になっちゃうの♡♡♡ 逆レイプを正当化するために――おちんちんをおまんこでシコシコしてください♡♡♡ 膣穴コキしてください♡ って大きな声で叫んで?♡」 「お、おちんちんをっ゛♡♡♡♡」 どどぴゅっぴゅぅう♡♡♡♡♡ 「んはぁ射精がぁああぁ……♡♡♡ うっ゛♡♡♡♡」 びゅるるるっるぅう~~♡♡♡♡ 「喋れなっ゛♡♡♡ んはぁ……♡♡♡」 ぴゅるぴゅるぅ……♡♡♡ 「……先生の言うこと、聞けないの?♡」 「あぐッ゛♡♡♡♡」 若干イラついた様子の雛川が、立山の頬を指で摘まんだ。 「言えるよね? おちんちんをおまんこでシコシコしてください♡♡♡ 膣穴でちんぽハメてください♡♡♡ 子供の種を注ぎ込みたいです♡ 赤ちゃんは八人くらい欲しいです♡ 先生と結婚します♡♡♡ 先生専用ちんぽです♡♡ 先生みたいな三十代前半の若干熟れかけてる女に子供を産ませたいです♡♡♡ って、言ってよ♡ 全部言って?♡ 覚えた?」 「お、おちんちっ゛♡♡♡♡」 ぶびゅるるるるるぅうう~~♡♡♡♡ 「おい♡ ふざけてるの?♡ なんでこんなこともできないのかな~男の子って♡♡ 私はいっぱい繁殖に向けての意気込み言えるよ?♡」 雛川が、体をぴたぁ……♡ っと密着させてくる。 Jカップが潰れて、重たくて熱い弾力で、脳が狂いそうだ……♡ 匂いもさらに濃くなって……♡ びゅっびゅ♡ っと精液が漏れてしまう♡ 「せ、せんせっ♡♡♡ こわいぃい♡♡♡♡」 雛川は――目を見開きながら、立山をガン見しているのだ。 キスが出来てしまいそうなほどの距離……。 しかし、キスをしては、搾精の宣言ができないため、ギリギリの理性で雛川は踏みとどまっている。 「あのね?♡ 先生は……赤ちゃんが欲しいの♡♡♡ ぶりぶりっ♡ って産道開いて、元気な赤ちゃんたっくさん産みたい♡♡♡ もう子宮がウズウズして、直接つかんでかぃかぃしたいくらい欲求治まらなくて……♡♡♡ そんな私の目の前に、健康的な精液を持ってる可愛い男の子がいる♡ これはね、繁殖の条件が整いすぎてるの♡ セックス以外の選択肢は無いの♡♡♡ 生の膣はホカホカだよ?♡♡♡ ジュクジュクに濡れてて、おちんちんをやわらかぁ~く包み込んで、子種をゴクゴク飲み干してくれる――。どうせ君さぁ、童貞だよね? だったら大人しく犯されていた方が良くない? 先生、正論言ってるよね? 逆レイプはノーマルセックスだもん♡♡♡」 「こ、怖いってぇ……♡♡♡ 何をっ――」 「ぶフゥううウ~~~♡♡♡♡♡♡」 ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡♡ れろれおぉお♡♡♡♡♡ 強烈なディープキス……♡♡♡ この女……結局最後は、力技に走った。 もはや、言葉を話すことすら億劫になったのだろう。 もういいや――捕まっても。そろそろ犯しちゃお♡♡♡♡ 頭の中で、勝手に決意表明をして――。 立山のペニスに、手を伸ばした。 ずちゅっ♡♡♡♡♡ ぬぷぷぷぷぷぷぅう~~♡♡♡♡ 「っっっ!!?♡♡♡♡」 キスをして――密着しながらの挿入は、さすがに逃げられない♡ 「ぶふ♡♡♡♡ ぢゅるるるるるぅう~~♡♡♡♡」 「~~~!!?♡♡♡♡ !!??♡♡♡」 どっぴゅっぴゅるうぅうう~~~♡♡♡びゅくびゅくっ♡♡♡ビュっ!♡♡♡ 初めての生膣――。 ヒダは、想像を簡単に超えてくるほど繊細で、いやらしくペニスに纏わりついてきた。 温かさを認識した途端、もうダメ♡♡♡♡ 出る♡♡♡♡ 「ン゛~~~~~~~♡♡♡♡♡」 「おい暴れるな……♡♡♡ 暴れちゃダメでしょっ♡♡♡♡ 子宮に向けて、まっすぐ精液を出すのっ゛♡♡♡♡ おら゛♡♡♡♡ びゅっびゅ♡♡♡♡ フェロモンまみれの女の抱きしめられながらのキス搾精最高でしょ?♡♡♡ 先生この密着体制でも腰振れるの♡♡♡ もう生まれながらにしてセックスが得意な遺伝子なんだよね♡♡♡ 自分の才能が怖い♡♡♡♡ んっ♡♡♡♡ ちゅぅうう~~♡♡♡♡」 どぴゅっぴゅっぴゅっ♡♡♡♡どどどどどぼぼぼっ♡♡♡♡ 腫れあがった睾丸から、次から次へと精液が送り届けられていく――。 おそらくはもう――卵子が捕まってしまったはずだ。 それを示すホルモンが、どぱぱっ♡ っと分泌されていて、本来ならセックスが終わるはずなのだが――興奮している雛川は、全く止まらない。 「ちんぐり返しの種搾りピストンをするよ♡♡♡ よいしょっ♡♡♡♡」 「イぎぃ゛♡♡♡♡」 ようやく雛川の肉厚ぷるぷる唇から解放されたと思ったのに――次はちんぐりだ。 両足を掴まれたまま、ガツンガツン゛♡♡♡ っと腰をぶつけられる。 「うぉ゛♡♡♡♡ やめこれっ゛♡♡♡♡ いやだ♡♡♡♡ おぉおお♡♡♡♡」 「何がイヤなのっ゛♡♡♡♡ ふんっ゛♡♡♡♡ 君の人権は、先生が預かってるって言ったよねぇ!?♡♡♡ 逆らうなっ゛♡♡♡♡ 黙って出せ♡♡♡ 金玉で練り上げた 雄クッサい塊みたいな精液をいっぱい出すのっ゛♡♡♡♡ 先生の卵子に届かせなさい♡♡♡♡ ほら♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ イけ♡♡♡」 びゅぼぼぼっ♡♡♡びゅぅううウ~~~♡♡♡♡♡ 「もう許してぇっ゛♡♡♡♡ そろそろ孕んだでしょぉ゛♡♡♡♡♡」 「孕んだかどうかを雄が判断する資格とかないから♡♡ だまってちんこのジュースをじょぼぼって注いでて?♡♡♡♡ 喋るために使うエネルギーを、種を遠くに跳ばすためのエネルギーに変えていっぱい出せっ゛♡♡♡ 余計な力を使うな♡♡♡ とにかく射精に集中しなさいっ♡♡♡」 これが――搾精ババアか……♡♡♡ 立山は絶望しながら、それでも本能は喜んでいるので、ぶっぴぶっぴと子種を放出してしまう……。 フェロモンづくめの空間で、これでもかと搾り取られているのに、精液の増産が止まらない……♡♡♡♡ 「うっし! 一旦休憩! パイズリするねっ!♡♡♡」 「はぁっ!?♡♡♡ もうちんちんもげるからやめてくださいっ゛♡♡♡ いや――」 「黙れっ゛♡♡♡♡」 「ン♡♡♡♡♡」 もっちゅどたぷぅううんっ♡♡♡♡ 抵抗する立山の顔面に、思いっきりおっぱいをドロップさせた。 汗だくおっぱいから香る、酸味の増した乳房臭は強烈で――思考なんて一瞬で吹き飛んでしまう。 「あへぁ……ほ……♡♡♡」 半気絶状態の立山の顔面をさらにおっぱいで潰し……。 『この雌には絶対に勝てない』という常識を植え付けていく……。 「逆らわないでね……♡♡♡ 今、すっごく楽しいの私♡♡♡♡ お祖母ちゃんがね? 逆レイプした日の話、いっぱいいっぱい聞かせてくれて、私もう小さい時から、こうなることをず~~っと夢見てた♡♡♡♡ おまんこもおっぱいも、えろぉ~く育ったの♡ だから犯す♡♡♡ 私には――雑魚い雄を犯す権利があるっ!♡」 ばちゅ~~~んっ♡♡♡♡ 「イ゛♡♡♡♡♡」 どぴゅどぴゅぴゅっぴゅぅうう~~~♡♡♡♡ おっぱいで、勢いよくペニスを挟んだ途端――射精。 突然増した乳圧で、睾丸がびっくりして、慌てて精液の放出をさせたのだろう。 いまいちキレの悪い射精に、雛川は不満そうな表情を浮かべる。 「もっとさ……。どぴゅぴゅ~♡♡♡ って、スプリンクラーみたいな射精みせてよ♡♡♡♡♡ たしか、乳圧を良い感じに調節すればできるって聞いたような――」 「あぁ゛!?♡♡♡ イってる最中におっぱい動かさないでっ゛♡♡♡ 柔らかいぃ゛♡♡♡♡ ギぐぅう゛♡♡♡」 どぼぼぼびゅぅうう~♡♡♡♡ 乳汗天然ローションでアツアツになったおっぱいは、包み込まれているだけでも相当気持ちが良い……♡ それなのに、乳圧がどんどん増して――精液の様子がおかしくなってくる♡ じょぼぼびゅるじょぼぼおぉ♡♡♡♡ まるで――お漏らしのように、ぴゅ~♡ っと、漏れ続けているのだ。 「あはは♡♡ できたできた♡ これがしたかったの♡ 射精中の、ザワザワする快感が、一気に昇り詰めてくる感じ――♡ ずっと頭の中に残っちゃうでしょ?♡♡♡ イきっぱなしの出しっぱなし♡♡♡ 相当気持ち良いよね?♡ 大丈夫?♡」 「大丈夫じゃないですっ゛♡♡♡♡ うぉ゛♡♡♡ 止めて゛♡♡♡ もうおっぱい嫌だぁ♡♡♡♡」 みゅちちちぃいんっ♡♡♡♡ ぴったりとへばりつき、乳汗を刷り込んでくるエロおっぱいに、立山は涙を流しながらイきまくってしまう……。 「離してっ゛♡♡♡♡ 離せっ゛!!!♡♡♡♡」 駄々をこねるように、おっぱいをぺちんぺちんっと叩くが、当然立山のような雑魚雄が与える衝撃など、蚊に噛まれた程度である。 雛川はその様子を、嘲笑いながら……パイ圧をキープして、射精を続けさせた。 「なんか、子供みたいだね♡♡♡ 顔真っ赤にして、やめろやめろ~~♡♡♡ ってさ♡♡♡ あ、倉庫に充満してるフェロモン、意識してる?♡」 「え? ……ビ゛♡♡♡♡♡♡」 どぴゅぴゅるぴゅっぴゅっぴゅぅうう~~~♡♡♡♡ 「あ~あ♡♡♡ あまりにおっぱいが気持ち良すぎて、フェロモンの存在を忘れてたのに、想い出さされちゃったね♡♡♡ 射精の勢いが増して、きっつい快感が頭のてっぺんまで駆け抜けてるのかな♡♡♡ ……うんうん♡ その表情♡♡♡ やっぱり男の子をめちゃクソに犯すの最高~~♡♡♡♡」 「ゆるじでぇえぇえ゛♡♡♡♡ もうおっぱいいらないよぉお゛♡♡♡♡ ぐるじっ゛♡♡♡ おぇっ゛♡♡♡♡ ここから出してっ゛♡♡♡♡ ち゛ん゛ち゛ん゛ゆる゛じて゛よぉ゛♡♡♡♡♡」 「いいよ♡」 まただ……この女、気軽に良いよ♡ と言ってみせる。 本当は、許す気なんてサラサラないのに……。 雄に希望を与えて、泳がせるようなことをするのだ……。本当に性格の悪い痴女である。 「びぁ゛♡♡♡♡」 立山を抱えて、雛川は――なんと、体育倉庫の外に出た。 そして、近くにあったベンチに腰掛ける。 「なに、考えてるんですかぁ゛♡♡♡♡ 誰かに見られたら、終わりですよぉっ!?♡♡♡」 「うん♡ 終わりだね~♡ でも先生は夢を叶えたから、もうクビになってもへーき♡ でも君はどうかな~♡ こんなところで先生と生ハメセックスしてるのバレたら、退学になっちゃって、人生終了かも♡♡♡」 「嫌だぁッ゛♡♡♡♡ は~な~し~てっ゛♡♡♡ もおおおぉお゛♡♡♡♡」 「ダメで~~す♡♡♡ 絶対に離しません……♡♡ こらこら暴れないの♡ 悪い子は――おまんこに閉じ込めちゃうぞ~?♡」 「やめっ゛♡♡♡ あ♡ イ゛♡♡♡♡♡」 ぶぼぼぼぼびゅっ゛♡♡♡どぴゅぅう~~♡♡♡♡♡ 再び――膣穴挿入♡ 生ヒダの感触は、何度入れようとも慣れることがない。 にゅちゃぬちゃと絡みつき、ペニスに射精を促す――。 蕩けてしまいそうなほどの熱で、たっぷりと圧迫してくるのだ! 「うへぇ゛えぇえええぇ゛♡♡♡♡」 「誰にもバレたくなかったら、声を我慢しようね♡♡♡ ほら――先生のおっぱいに顔を埋めてごらん?♡♡♡ まっ、フェロモンが濃厚だから、いっぱい精液出ちゃって、確実に先生は孕むけど、近隣住人にバレて人生終わるよりはマシでしょ?♡」 「うぅう゛くそぉお゛♡♡♡♡」 苦渋の決断だが……。 立山は、雛川のおっぱいに――顔を埋めた。 あぁ……♡ やっぱりこれだぁ……♡♡♡ とろんとろんでホカホカ♡ まるで、パンケーキの中にでも入ってしまったかような、しつこい甘さに包み込まれる……♡♡♡ そして――出るっ゛♡♡♡♡ どぴゅびゅっぴゅうぅうう~~~びゅるびゅぶぅっ♡♡♡♡ びゅぴぴいぃいい~~~♡♡♡♡♡ 「孕ませろ♪ 孕ませろ♡ 孕ませろの歌だよ立山くんっ♡♡♡ 先生のオリジナルソング♡♡♡ あぁ~~~ん気持ちぃ♡♡♡♡ おまんこの中で、快感が強すぎてバイブみたいに震えてるエロちんぽ♡♡♡ 孕ませろ~♪ 赤ちゃんつっくれ~♡♡♡ ほらほらどぴゅぅ~~♡♡♡♡ ねぇ立山くんさぁ♡ 本当は私のこと孕ませたがってるんでしょ♡♡♡ そうでもなかったらこんなドロドロの精液出ないって♡♡♡ 白状しなさい♡♡♡♡ 先生のおまんこぐちゃぐちゃにかき混ぜて、子宮の苗床に子種ミルクドバドバ注ぎ込みたいですって言えよ♡♡♡♡ おっぱいの中で言え♡♡♡ なぁ言えって♡♡♡ 子供産ませ猿♡♡♡♡ 私が女王バチだったら、毎日君を指名して子種搾り取っちゃうかも♡♡♡ そんくらい壊しがいのある雄♡♡♡ ねぇ聞いてる?♡♡♡ おい♡♡♡ なぁ♡♡♡♡ てめぇ聞いてんのか?♡♡♡ 顔上げろタコ♡♡♡」 「んぁ゛♡♡♡♡♡」 立山の髪を引っ張り、無理矢理顔を上げさせる雛川……。 もはや、教師でも何でもない。最低の逆レイプ女である。 なのに……めちゃくちゃ気持ちが良い♡ 男の子の日の締めくくりを表す――最後の射精が近づいていた。 「う、ぁ゛♡♡♡ いだいっ゛♡♡♡ はなせぇっ゛♡♡♡♡」 「うっせ♡♡♡ ぺっ♡♡♡ ぺっ♡♡♡ かぁ~~~ぺっ♡♡♡」 立山の顔面に、たっぷりと唾を吐くという悪態……。 こんな最悪の痴女なのに、膣は別人かと思うくらい柔らかく、優しく、搾り取ってくれる……♡♡♡ なので、入れているだけでも、精液がどぴゅどぴゅと出てしまって……♡♡ 「あっ゛♡♡♡♡ 終わった゛♡♡♡♡♡」 びゅ~~~~~~~~すかっ?♡♡♡ すかっ♡♡♡ しゅっ♡♡♡♡ とうとう――最後の精液を吐き終えてしまった――。 「……終わりかぁ。なんだか、あっけなかったなぁ」 「はぁ……゛♡♡♡ 何が、あっけないんだよぉ……゛♡♡♡ もう、出ないからっ……♡♡♡ 離してっ……゛♡♡♡♡」 「う~ん♡♡♡ あと三時間キスして、安定した着床を目指そうよ♡♡♡ ね♡♡ 子宮が動いてた方が、多分赤ちゃんも安心して眠れるから♡♡♡ 繋がったまま――一緒にいてもらうことにした♡♡♡ えへへ♡♡♡ んぶちゅぅうう~~~♡♡♡♡」 「んぁ……♡♡♡♡」 立山が経験した――この搾精は。 後に搾精ババアの噂として――また、広がることとなる。 噂が噂を呼び、時に現実となるのは――人間の面白い特性かもしれない……。 そして――。 これは……その、何年か後の話。 「あ、あぁあぁ……来ないでぇ……♡♡♡」 「ふひ、ひ、ひぃい……♡♡♡」 大きな胸に付けられた名札には――『雛川』の文字。 一人の男子生徒が、壁際に追い詰められている……! 「助けてぇ♡ もう出ないよぉ♡♡♡」 「出ますよ……先輩……♡♡♡ ……だって私、搾精ババアですから♡」 「イヤぁああァっ゛♡♡♡♡♡」 廊下に響く――叫び声。 それは……乾いた肉のぶつかる音へ変わる。 こうして――七不思議は、受け継がれていくのだろう。 『搾精ババア』 終