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保健室の先生が『毎日優しく搾精してくれる』から甘えてたら、いきなり豹変して『逆レ』されちゃった話。【優しい保健室の先生によるフェロモン搾精編】

 学校の七不思議の内の一つ。    『搾精ババア』  夜の保健室に現れ、足を踏み入れた男子生徒を、トラウマになるくらい搾り尽くす――恐ろしいバケモノだ。    とはいえ、所詮七不思議にすぎない。    オカルト研究部の部長、立山優斗は、学校新聞に記事を寄稿するため、内心バカバカしいとは思いつつも、搾精ババアについての聞き取り調査を行っていた。 「……搾精ババア? うん……話くらいは聞いたことあるけど」 「本当ですか……。あ、いやすいません……。保健室の先生にまで、こんなことを聞くなんて」 「ううん。気にしないでいいの。ちょうど暇してたし……」  保健室を訪れた立山を優しく出迎えてくれたのは、養護教諭の雛川京子だ。  身長169センチ。すらっと伸びた足が特徴的な、顔の小さな美人先生。  そして――巨乳。  立山の友人のエロマイスターによれば、雛川のバストサイズはIカップ程度だと言う。  そのIカップが、白衣をググッと押し上げており、なんとも艶めかしい……。  雛川は、茶色に染めた長い髪を、ヘアゴムでまとめ始めた。  露わになったうなじが……とてもセクシーである。 「……ん? あぁごめんね。いきなり髪の毛結んじゃって。ちょっと整頓でもしようかなって」 「整頓?」 「うん。……ちょうど、人出もあるし?」 「えっ」  要するに……手伝わされるのだろう。  立山は心の中でため息をついたが、聞き取り調査に付き合ってくれる以上、断ることはできない。 「まぁまぁ。あの辺の書類とか、分けながらさ……。なんでも質問してよ。私、結構この学校のこと詳しいんだよ?」 「ほ、本当ですか?」  搾精ババアだけじゃなく……他の七不思議についても聞けるかもしれない!    そう思った立山は、張り切って雛川の仕事を手伝った。    ◇ ◇ ◇ 「ふぅ~。ありがとう立山くん。おかげでだいぶ片付いた」 「いえいえ! こちらこそ……! 先生、この学校の卒業生だったんですね! 貴重な話をたくさん教えていただいて、ありがとうございます!」  立山は、今もらった情報をすぐにまとめるため、部室に戻ろうとした。   「ちょっと待って?」  しかし、雛川が……彼の手を握って引き止める。 「え、あ、はい?」 「少し――お茶でも飲んでいかない? 喉乾いたでしょ?」 「いやいやそんな! お気遣いなく……」 「良いから良いから。どうせ暇なの、私」  ぐいぐいっ……と腕を引っ張られ、立山は着席した。  保健室には、冷蔵庫がある。キンキンに冷えた麦茶を受け取った立山は、一気に半分ほど飲み干してしまった。 「ぷはぁ……。……ふぅう」  雛川も同じように……ごくごくと、美味しそうに麦茶を飲んでいる。  飲み込む度、動く喉元に……どうしても視線が向かってしまった。  さらに……汗ばんだうなじや……。少しはだけさせている白衣から覗く、鎖骨……。  先ほど教えてもらった七不思議に関する情報が、全て抜け落ちてしまいそうなほど、刺激的な光景だった。 「ん? どうかしたの?」 「あ、いえっ……。せ、先生って……美人だなぁって、思って……」 「おっと……。嬉しいこと言ってくれるねぇ立山くん……」  雛川が、嬉しそうに微笑みながら――距離を詰めてくる。  大人の女性を想わせる、エレガントな香水の香りと……。  今、分泌されたばかりの、新鮮な甘酸っぱい汗の匂いがした。 「せ、先生……?」 「立山くんこそ……。……モテるでしょう? もう三年生なのに、まるで少年みたいに可愛らしい顔をしてて……。中性的というか……。……ね?」 「そんなこと、ないですよ……」  むしろ、女子生徒からは、ほぼ同性の友達のような扱いを受けており、恋愛に発展したことは一度もなかった。  立山自身、そのことをとても気にしている。 「あれ? どうしたの? 暗い顔して……」 「僕……男らしくなりたいんですよね……。……何か、良い方法はないですか?」 「ちょっと。私、ただの保健室の先生だよ? 知ってるワケ――」 「そ、そうですよね。ごめんなさい」 「あ」 「え?」 「一つだけ――方法がない、とも言えないけど?」 「本当ですか!?」  立山は、思わず立ち上がってしまう。 「うん。だけど……。……ふふっ♡ ちょっぴり恥ずかしい感じのヤツだよ?」 「恥ずかしい感じ……?」  雛川は、怪しい笑みを浮かべた後……。  立山の股間に――手を伸ばした。 「えっ……!? せ、先生……!?」 「ん~? どうかしたの……?」 「どうかって……! あ、ぅ……♡」 「男らしくなりたいんでしょ?♡ じゃあ簡単じゃん……。――いっぱい射精して、女の子を屈服させられるくらい、強いおちんちんを持った雄になれば良いの♡」  戸惑う立山に構わず、雛川の手つきはどんどん艶めかしくなっていく。  思春期の男子が、こんなにも美人で、おっぱいの大きい、エッチな香りのする大人の女性に股間を撫でられたら――。  むくむくっ♡  即勃起――不可避。   「あ~♡ 立山くんのおちんちん、やる気になったみたいだね♡」 「うぅ……♡♡ こんなのダメですよぉ先生……♡ 誰か来たら、どうするんですかぁ♡」 「大丈夫♡ 鍵、かけてあるもん♡ どっちみちこの時間になれば、誰も来ないしね~♡」 「あうぅっ♡ つ、摘ままないでっ♡ んひぃ♡」 「立山くん……♡ ……ベッド、移動しよっか♡」  耳元に、ぷるっぷるの唇を密着させながら囁かれると、体の力が抜けてしまう……。  おっぱいをムニムニ押し当てられつつ、立山はベッドに移動した。 「それじゃあ、仰向けになってね……♡ あ、ズボン、脱いでおいてくれるかな……♡」 「ほ、本当に……。してくれるんですか……!?」 「うん……♡ 私……立山くんみたいな、可愛い男の子が大好きで……。ぶっちゃけ、ちょっと狙ってたんだよね……♡」 「えぇ……♡」  雛川が、服を脱いでいく……。  まるで――そういうお店に来たような雰囲気だ。  もちろん立山は、まだ行ったことなどないが、AVで似たような光景を見たことがあったのだ。  すぐに、白衣を脱ぎ去って……シャツ姿になる。  ボタンが弾け飛びそうなほど、おっぱいがぱっつんぱっつんに存在を主張していた。 「ふふ♡ すっごいエッチな目で見てる……♡ 立山くんも、早く脱いでよ?」 「は、はいぃ……♡」  立山は、ベルトを外し始めたが……。  どうしても、雛川から目が離せない。    とうとう雛川は……シャツも脱ぎ終わり、肌着姿になる。  紫色のブラジャーが……白の肌着に透けていた。 「今日は上だけね……? 下は、もう少し大人になってから……♡」  ちなみに、下には黒タイツを履いている。  見るからに蒸れていて、そちらもエロそうなのだが……。  やはり――思春期はおっぱいだ。  肌着を脱ぐと――。  ぼいんっ♡ むっちっちぃ~♡  紫のデカブラに包まれた、おっぱいが登場――。  で、デカい……!  思わず立山は、生唾を飲み込んだ。 「最近、またちょっと大きくなっちゃったみたいなの♡ ……Jカップに、半分足を踏み入れてかけてるんだよね~♡」 「じぇ、じぇ、Jカップぅ……!?♡」  むくむくぎぃんっ♡♡♡♡  より硬度を増すペニス……!  思春期の男子に、Jカップだなんて文字列をぶち込んだら、フル勃起おちんちん確定に決まっているじゃないか! 「うぁ……♡ ゆ、揺れてるっ……!♡」 「うん……♡ Jくらいになるとね? もう何もしてなくても揺れちゃうの♡」  ぷるぷるるぅんっ♡ むっちぃ♡ ぽよたゆんっ♡ 「エロすぎるよぉ……♡ 先生ぇ……♡」 「まだ、ブラジャーっていう最後の砦を残してるのに……もう、性的興奮高まってきちゃってるんだね♡ さすがは思春期……♡ 持て余してるな~♡ ……オナニーは、一日にどのくらいするの?」 「え、い、一日っていうか……。一週間に一回くらい、ですけど……」 「えぇ!? そ、そんなに少ないの……? 金玉破裂しちゃうよ……!? 高校生なんだから、毎日最低二回は射精しないと……!」 「そ、そうなんですかっ!?」  さすがに毎日二回は多いが、逆に、週に一回も少なすぎる。  そんなに溜め込んでしまったら――こういう、どうしようもない痴女に捕まっても、文句を言えないだろう。   札束を体中に張り付けながら歩いているようなものだ。 「じゃあ――とびっきり濃厚な精液を、たっぷりと放出してくれそうだね……♡ 楽しみだなぁ~♡」  かちっ♡  金属音が響く。  ホックが外れたのだ……。  ぼよっ♡  乳房が少し、横に流れて……乳肉の可視部分が増える。 「えっろ……♡ お、おっぱい、相当で、デカいんじゃ……♡」 「デカいに決まってるでしょ? Jカップに近いIカップなんだもん……♡ ……もったいぶってもしょうがないし、見せてあげるね……♡ んしょ……♡」 「あっ――」  ぼいんっ♡♡♡♡どたぷぅんっ♡♡♡むちぃい♡♡♡♡♡  出た出た――Iカップ。  いやもうこれは――Jで良いだろう。Jで――。  むっちむちに育ったエロ乳の果実は、立山の視界を乳房で埋め尽くした。  張りがあって……丸みを帯びた、おっぱいの中のおっぱい。  エロ漫画でよく見る、全く垂れていない、おっぱいがおっぱいとしておっぱいになっている――そんなおっぱいだ。  乳首もお見事。まごうこと無き桜色――。  パーフェクト――乳房――。 「あ、あぁ……♡♡♡♡」  立山は感動して――何も言えなくなってしまった。 「ふぅ……♡ ちょっと、汗で蒸れちゃってるね……♡ さっき整頓してるとき、結構動いたからかな~♡」  ぬちゅっ……♡  雛川は――おっぱいの谷間に、手を差し入れた。  引き抜かれた、その手には――。  ぬちゃちゃちゃちゃぁ……♡♡   てっかてかのエロ乳汗が、べったりと纏わりついているではないか……!  蜂蜜の入った壷に、手を突っ込んだ時のように――明らかなおっぱい分泌液が、これでもかと存在を主張している。 「これ――嗅ぐ? 甘くて濃厚な、取れたてのおっぱいフェロモンの塊……♡」 「嗅ぎっ、たいですっ……!♡ ふ、ふぅうう♡」 「こらこら♡ 落ち着いて? 先に――パンツを脱いでおいた方が良いよ? 多分立山くん――嗅いだだけで射精しちゃうから♡」 「え、あ……♡」  パンツは……恥ずかしいので、まだ脱いでいなかったのだ。  しかし、おっぱいを見てからはもう、ギンギン勃起でパンツが浮き、ほぼ見えているような状態である。  我慢汁で、大きなシミもできてしまっていて……。    ……今更、何も恥じることなどない。  立山は……パンツを脱いだ。  ぶりぃんっ♡♡♡    普段よりも、二センチほどサイズが上がっている、フル勃起のガチガチペニスが、姿を現した――。  それを見て、痴女の雛川は、口角をニチャぁ……♡ っと上げる。 「もう準備万端だね……♡ ……顔に、べちょぉんっ♡ って、フェロモンまみれになった手のひら、押し当ててあげるから……。込み上がってくる射精の衝動に抗わずに、思いっきり、どぴゅどぴゅどぴゅ~♡ って射精しようね~♡」 「は、はいぃい……♡♡ うぅう……♡」 「いくよ~♡」 「っあ♡♡♡」  べちょっ♡♡♡     仰向けに寝っ転がっている、立山の顔面に……フェロモンだくだくの手のひらを押し当てる……!  べちょぁ……♡♡♡ べちょっ♡♡♡  濃厚で甘酸っぱい……脳をダメにする、大人の女性のフェロモンが、一気に鼻にっびゅっウゥウウ~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡ 「うっ゛♡♡♡♡ え゛♡♡♡♡ あぉ゛♡♡♡♡♡」  どぴゅっ!!♡♡♡♡びゅびゅびゅっ!!!♡♡♡ビュゥう~~♡♡♡♡びゅるるるぅうう~~♡♡♡♡♡ 「あっ゛♡♡♡♡ 嘘゛♡♡♡♡ え゛♡♡ 出る出るっ゛♡♡♡ おほおぉおお~~♡♡♡♡」  どっぴゅぅうう~~~びゅくるぅうう~~~びゅぶぅううう~~~♡♡♡♡ 「あ~~あ♡♡♡♡ まき散らし過ぎ♡♡♡ 繁殖の本能が呼び覚まされちゃったね♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅぅ~~♡♡♡ そのまま止まるまで、おちんこ精液蒔き蒔き頑張っか♡♡♡ ほらどぴゅ~~♡♡ イけイけ出せ~~♡♡♡」  最初に感じたのは――甘酸っぱさだった。  しかし、さすがおっぱいの汗。そこに――ミルクの成分も混ざっている。  鼻の穴から、すぅ~~っと染み渡り、一瞬で脳に到達したあとは、もうよくわからない――♡♡  頭の中の細胞が全部震えて――射精をしろっ♡ 今すぐしろっ! 子供を残せっ! と、強烈な射精指示を出してくるのだ……♡ 「あ、あまっ♡♡♡♡ うぉおお゛♡♡♡ イっぐっ゛♡♡♡ え゛♡♡♡ おかしいおかしい゛♡♡♡♡ なんでこんなっ゛♡♡♡ えぇっ!?♡♡♡♡」 「んふふ♡♡♡ ごめんね~立山くん♡ 言い忘れてたけど、私――『フェロモンどばどば家系』なの♡ 女の子特有の、甘酸っぱくて、鼻の穴の粘膜をドロドロに汚しちゃう、こってり重たいフェロモンが、異常に分泌される体質なんだよね~♡ 遺伝子の時点で、男の子に赤ちゃんの種煮込ませるのが得意なの♡ 初潮迎えたときから、ずっと男の子を発情させっぱなしの、エロエロドスケベフェロモンだよ~♡」  そんな高刺激の薬物フェロモンを――全く薄めることなく、思いっきり嗅がせたのだ。  アホみたいに射精するのも――当然である。 「はぁっ……゛♡♡♡ はぁっ゛♡♡♡ ンぉ゛♡♡♡ ふぅう……゛♡♡♡♡」  たった一回のオーガズムで……射精三回分程度の精液を吐き出してしまった立山は、苦しそうに息を荒げている。    今まで感じたことがないほどの――最高の射精感。  そして――充実感。 「あへぁ……♡」  立山は、みっともなく舌を垂らしながら……。心地の良い射精感に浸っている。 「お疲れ様~♡ ……どうかな♡ 私のおっぱい汗の香り♡ 普段はね? 消臭効果のある服を着たり、香水をあえて強めにつけたりして、匂いを制御してるんだけど……♡ 今日は特別に、ちょっとだけ解放してあげたの♡」 「あひぃい……♡♡♡ すごすぎますよぉ……せんせぇ……♡♡♡ んっ♡ お゛♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡♡ 「あはは♡ 快楽の芯、まだ残っちゃってるね~♡ 尿道ガバガバ♡ 精液がおねしょみたいに漏れちゃってる……♡」 「うひぃい……♡♡♡ 体、溶けるぅ……♡♡♡♡」 「……ねぇ♡ 立山くん♡ せっかくだから、おっぱいハグもしてあげようか?」 「おっぱいハグ……?」 「そう……♡ 文字通り、おっぱいで腰を、ぎゅ~♡ ってハグして、それだけで射精に導くの……♡ 私くらいのおっぱいになると、もうわざわざパイズリする必要すらないんだよね~♡」 「し、してほしいですっ♡♡♡ おっぱいハグぅ♡」 「んっ♡ わかったよ♡ じゃあ、そこに立って?♡」  立山は、震える足に鞭を打ち……ベッドから降りた。 「おいで……♡ こっちこっち♡ 立山くんが、私のおっぱいにおちんちんを『挿乳』したら、ぎゅ~♡ ってして、いっぱい射精させてあげる♡」 「い、いっぱい射精……?♡ ハグするだけで、そんなに出ちゃうんですか……!?」 「うん♡ すっごい出るよ?♡ あ、しばらく動けなくなるから、親が心配するようなら、先に連絡しておいてね?」 「あ、だ、大丈夫です……♡」  確かに、フェロモンは強烈だった。  ありったけの量を射精して、足も震えるが……それでも、立てなくなるほどではない。  おっぱいハグも……きっとその程度だろう。  ――立山は、舐め腐っていた。  おっぱいの魔力を知らないのだ。 「ほらほらおいで……? おっぱい、温かいよ~?♡」 「あうぅ……♡♡♡」  立山は……勃起ペニスを――。 「んっ……゛♡♡♡♡」  もちゅちゅちゅちゅっ……♡  雛川のJカップおっぱいに挿乳した――。 「う、うわっ♡♡♡ あつっ♡♡♡ え、お、おっぱい、やわらかっ……♡♡♡」 「あれ? 立山くんどうしたの? もっともっと奥までおいで?♡」 「む、無理ぃい……♡♡ これ以上進んだら、で、出ちゃうぅう……♡♡」 「だ~めっ♡ それじゃあおっぱいハグにならないよ~♡」 「えぁ、せんせっ、いっ――のほほほほほぉお~~~♡♡♡♡」  ぎゅぅうう~~~♡♡♡♡    雛川が――立山の腰を、思いっきり抱きしめた。   「イぐっ゛♡♡♡♡」  どぴゅっ゛♡♡♡びゅっ♡♡♡ぼびゅびゅっ♡♡♡びゅぷぅう~~~♡♡♡♡ 「は、はひぃいい……♡♡♡♡」  びゅっびゅっびゅ♡♡♡びゅるうぅうう~~~♡♡♡♡  ペニスが――溶けて、消えたかと思った。  そのくらい柔らかくて、アツくて、ぬくぬくのおっぱいおまんこ――♡♡♡  まとわりついてくる乳肉が、優しく出迎えてくれるのだが……。    もにゅもにゅもにゅにゅ♡♡♡  絶妙な乳触りで――甘やかされてしまって、どぴゅぅ♡♡♡♡  びゅるるるるぅうう~~~♡♡♡♡♡  乳圧♡♡♡  乳圧がヤバイ♡♡♡  ちんちんが――圧迫されて、精液が押し出されるっ……゛♡♡♡♡ 「イ、まって♡♡♡ あ゛!??♡♡♡ 止ま、止まらないよっ!?♡♡♡♡♡ なんでっ゛♡♡♡ おほっ゛♡♡♡ ぉおおぉおおイぐ出るっ゛♡♡♡ おぅ゛♡♡♡♡」 「ぎゅぅうう~~~♡♡♡♡ イけイけ~~♡♡♡ びゅるびゅる種蒔き~♡ おっぱいの畑に、立山くんの若い種を、いっぱい植え付けようね~~♡♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡ どぼぼぼぼぉ~~♡♡♡ ん~~尿道開いてるのわかる♡♡♡♡ アツアツの乳肉におちんちん挟まれて、身動きとれにゃ~い♡ って泣きながら射精してるね~♡♡♡」 「おぉお゛♡♡♡♡♡ 先生これダメっ゛♡♡♡♡ イ゛♡♡♡♡ おっぱい深いっ゛♡♡♡♡ あぁ゛♡♡♡ 出すっ゛♡♡♡ おっほでりゅっ゛♡♡♡」  びゅるるるるぅうう~~~♡♡♡♡  大量に精液をまき散らし、もはやおっぱいの差さえ無しでは立てなくなってしまった立山を――。 「えぁっ!?゛♡♡♡」  雛川はハグしながら、持ち上げたのだ――。 「なにしてるのぉせんせぇっ゛♡♡♡ こ、怖いっ゛♡♡♡ 足着かないでする射精むりっ゛♡♡♡♡♡ しらない゛こんなのっ゛♡♡♡ う、うわっ゛♡♡♡ ででぅ゛♡♡♡ おぉお゛~~♡♡♡♡」 「これ、先生の得意技なの♡♡♡ おっぱいハグしながら、腰思いっきり抱きしめて、こうやって背中を反らせて、持ち上げる……♡♡♡ すごいでしょ♡ おっぱいしか頼れる部分がないから、もう射精するしかなくなっちゃうの♡♡♡ このまま睾丸が空っぽになるまで、種汁蒔き蒔きの射精しよっか♡♡♡」 「んだほほほほぉお~~~♡♡♡♡」  びゅっびゅっびゅ゛♡♡♡♡どぴゅどぴゅびゅっ゛♡♡♡♡ 「イぐぅう゛~~~~♡♡♡♡♡」  こうして立山は――おっぱいハグで、精液を根こそぎ搾り取られてしまった……。  しかし彼は……まだ知らない。    これから先――もっとひどい目に遭う運命だということを――。    ◇ ◇ ◇ 「今日は、先生に閉じ込められながら、射精するっていうのはどう?♡」 「と、閉じ込められながら……!」  むくむくむくぅ♡♡♡♡  放課後、雛川に保健室で搾精してもらう日々が続いている立山は、今日の搾精方法を聞いただけで、股間がムクムクと膨れ上がってしまう。 「そう……♡ おっぱいの谷間に顔を埋めながら、足で動けないように固めて――全く自由の効かない状態でする射精♡ きっと気持ち良いと思うな~♡」 「うっ……♡ 絶対すごいですそれっ……♡♡♡」 「んふふ♡ じゃあ……おちんちん露出して?」 「はいっ……♡」    もはや、この数日間で慣れたものだ。   立山は、あっという間に、びこびこびんびんのおちんちんを解放する。 「わぁすごい♡ 今日は一段と、我慢汁の分泌量が多いね~♡ 男の子の日かな?♡」 「男の子の日……?♡」 「あれ、知らないの? 男の子の日には、精液の分泌量が増えて、普段よりも濃ゆぅ~い精液が出るようになるんだよ?♡」 「へ、へぇっ……!」 「まぁそれは良いとして……♡ ふふっ♡ ベッドに行こうか♡」 「あっ♡」  雛川に軽々と持ち上げられて、ベッドへ……。 「んふっ……♡♡ ちゅぅうう……♡♡♡」  すぐに、雛川がキスをかましてくる……。  肉厚の唇。甘酸っぱい唾液……♡  口の中が、女の子でいっぱいになってしまう♡ 「あひぁ……♡♡ トロトロだよぉ……♡」 「もう♡ なっさけない顔しちゃってるなぁ……♡ 立山くんって、女の子の味、大好きだよね♡」 「好きっ♡ 好きですぅ♡ 甘くて、フルーツみたいにジュワジュワで……♡ お腹いっぱいになるんですっ♡」 「あはは♡ 意味わかんないけど……♡ 匂いも、好きなんだよね?♡ ほら――おいで? フェロモンの会議場、準備できてるよ~♡」 「お、おおぉお……!♡♡♡」  がばっ……♡ っと、雛川が肌着を捲ったところ――。    霧が……かかっていた。   「けほっ……♡♡ う、うぁ♡♡♡ もう濃い♡♡♡」 「フェロモンのサウナになっちゃってるね♡ 先生、張り切って、ちょっとランニングしてきたから……♡ いつもより蒸れ感の強い、こってこてのエロフェロモンに仕上げっちゃってるかも♡♡」 「入っても……良いですか……!?♡」 「どうぞ……♡ 一名様、ご来店で~す♡」 「ぶはっふっ――♡♡♡♡♡ お、……お?♡♡ おぉ゛~~~♡♡♡♡」  どぴゅぅ!♡♡♡びゅるびゅっ!!!!♡♡♡♡びゅぷぷぷぷっ♡♡♡♡ 「え゛♡♡♡♡ あぁ゛♡♡♡ イっ出るッ゛♡♡♡ おぉお゛♡♡♡♡」  もちろん――肌着の中は、フェロモン天国♡  真夏を思わせる、ジメっとしたフェロモンの粒子たちが、たっぷりと顔面にへばりつき、汗をかいてしまう。  鼻の穴はもう、フェロモン以外を認識する機能を、一時的に失った♡ 「ぐぁ゛♡♡♡ 甘さがっ゛♡♡♡ やばいぅ゛♡♡♡♡」 「すごいでしょ♡♡♡♡ 生クリームみたいな濃厚な甘さで、脳みそがジュワジュワ♡ って蕩けちゃう……♡♡♡ 人間が理解できるギリギリラインのフェロモン♡ ちょっと立山くんっ♡ 腰まで震えちゃってるよ?♡ んしょっ……♡♡」    ぎゅむぎちちぃい……♡♡♡♡  雛川が、立山と足を絡め合った。  ぎゅぅう♡ っと思いっきり拘束し、全く持って彼が動けないように固定する。  もちろん――おっぱいサウナの中では、フェロモンの発生源である『蒸れ蒸れ谷間』に、立山の顔がもちゅもちゅもちゅっ♡ っと埋もれることになるのだ。 「がはっ゛♡♡♡♡ イ゛♡♡♡♡ イくっ゛♡♡♡ せんせっ゛♡♡ ぐるじ♡♡♡♡♡ イ、イぐイぐ゛♡♡♡♡ 足やめてっ゛♡♡♡ 射精ちんこだけ動かしてするのきついからぁ゛♡♡♡♡♡」 「きついのはわかってるよ?♡ そういうプレイだから我慢して?♡ おっぱいの蒸れ蒸れ蒸気に閉じ込められながら、先生に足を絡めとられて――ただ射精するだけの時間、たっぷりと堪能しよう?♡」 「おおぉ゛イ゛♡♡♡♡ イ゛!!!!♡♡♡♡」  びゅっびゅどぴゅっ♡♡♡♡びゅぅううう~~~♡♡♡♡♡ 「熱いいぃい゛♡♡♡♡ 顔がフェロモンで焼けるっ゛♡♡♡ お゛♡♡♡♡ 鼻の穴がっ゛♡♡♡ もうフェロモン入らないのにぃ゛♡♡♡ どんどん甘いのが押し寄せてくるっ゛♡♡♡ ンほぉお~~♡♡♡♡」 「それだけ状況説明ができるなら、きっと大丈夫だよ♡♡♡ ……うはぁ~~すっごい♡ 男の子の日だから、濃厚で濁ってる青臭い精液がいっぱい出てる♡♡♡♡ こんなの排卵日に注がれたら、十秒数える前に赤ちゃんできちゃいそうだね~♡♡♡」  ぎゅむむっ……!♡♡♡♡♡    さらに雛川は、密着を強めてくる……。    どぴゅどぴゅっ♡♡♡びゅっ!♡♡びゅっ!!!♡♡♡♡  たっぷりと精液を発射しながら、立山は徐々に意識を手放しつつあった。  こんなフェロモンの天国に閉じ込められて、思春期のか弱い男子が、耐えられるはずがないのだ。 「ぇ……゛♡♡♡♡♡ おぉ゛♡♡♡」 「そろそろ堕ちちゃいそうかな……♡♡♡ ……ふふっ♡♡♡♡ 『今晩は』楽しめそう……♡♡♡」  ぴゅるっ……!♡♡♡♡  ……ぴゅぅ♡♡♡  射精が止まり……立山の声が聞こえなくなった。  雛川は、肌着を下にずらし……。  ……自らのおっぱいの谷間の中で、半目の状態で気絶している立山を、ニヤニヤしながら見つめる。 「もう……肺の中、私のフェロモンでいっぱいになっちゃったかな……♡♡ ふ、ふひっ……♡♡♡ どうしよ……♡♡♡ いよいよ、教え子逆レイプしちゃうんだ、私……♡♡♡♡」  べろんっ……♡♡♡♡  気絶している立山の、おでこを舐めしゃぶる雛川……。  その目は、慈愛に満ち溢れた、優しい保健室の先生から――。  ――逆レイプが大好きな、エロ痴女モンスターへと、変化を遂げていた……。

保健室の先生が『毎日優しく搾精してくれる』から甘えてたら、いきなり豹変して『逆レ』されちゃった話。【優しい保健室の先生によるフェロモン搾精編】

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