「ンぎぃ゛~~~♡♡♡♡ じゃせっ゛♡♡♡ じゃぜ~~じだいっ゛♡♡♡ うぉっ、おぉお゛~~~~♡♡♡ 金玉爆発すりゅっ゛♡♡♡ うぁ~ぁっ゛♡♡ ふっ゛♡♡♡ ふッ゛♡♡♡ もう許しっ゛♡♡♡ いぎゃぁ~゛???♡♡♡ んだほぉおお~~んっ゛♡♡♡♡」 精液を、じっくりコトコト煮込み始めてから……三十分が経過した。 エルムによる、丁寧な玉揉みと――。 「ぐつぐつ♡♡ おちんちんイライラ♡♡♡ 子種吐き出し棒のムラつき♡ どうしようもなく高まってきたね~♡♡♡」 「でもまだダメ~~♡♡♡ もっとも~~っと、脳みそ狂うまで精液煮込まないと、ドロドロのチーズみたいなヤツ出ないから♡♡♡ たまたまをどんどん熱くして、ぐつぐつぅ~♡ って煮込もうね~♡♡♡」 両耳に囁かれる……二人のリーナの淫語♡ 睾丸はもう、燃やされているのではないかと錯覚するくらいに熱くなっており、ペニスもぶるんぶるん震えているが、エルムの魔法によって、射精に至ることはできないのだ――。 「あぁ゛~~~~♡♡♡♡ 頭お゛か゛し゛く゛な゛るっ゛♡♡♡ じゃせ~~~さぜろぉォおォ゛!!!♡♡♡♡」 「あらあらぁ♡ すっかり獣みたいになっちゃったわねぇククル……♡ こんなに可愛らしい顔をしているのに、射精させろ~♡ だなんて、下品な言葉遣いはやめてちょうだい?♡」 「そうだよ~ククルぅ♡ 落ち着いて?♡♡♡ ほら……♡ 乳首、きゅっきゅぅ~♡ って摘まんであげるから♡♡♡♡」 「ぃ゛♡♡♡♡」 「こっちも~♡♡♡ きゅっきゅっきゅぅ~~~♡♡♡」 「うっ゛あっ゛あぁっ゛♡♡♡♡ 両方はダメだってぇ゛♡♡♡ んほっ゛♡♡ もう許じでぐだしゃいぃ……♡♡♡ 金玉本当に壊れるっ゛♡♡♡ 絶対こんなのおかしいですぅ゛♡♡♡♡ お、おぉお゛~~♡♡♡♡♡」 大粒の涙を流しながら……。 リーナの細い指で、執拗に乳首を弄り回されて、ビクンビクンと痙攣するククル……。 すでに精液は満タンまで溜まっており、溜まった精液をさらに熟成させて、どんどん濃度を高めていく段階に移っている。 射精欲だけは――際限なく、どこまでも高まっていくという、地獄のような時間なのだ。 「ん~……♡ もう少し、じっくり壊したかったけれど……。この辺りは、夜明けの時間が早いのよね? そろそろ責め始めないとダメかしら……♡」 「そうかも♡ ……はぁ~あ。Sランクの大魔女なのに、夜しか活動できないなんて、可哀想だね♡」 「んふふ♡ だから、あなたみたいな『人間のフリをした妖精』が、昼間に美味しい美味しい男の子を、捕まえておいてくれるんでしょう?♡ いつもありがとうね……♡♡♡」 リーナとエルムは、楽しそうに微笑みあっている。 「なにっ゛♡♡♡ わらってんだよぉ゛♡♡♡♡ はやぐじゃぜ~をさ゛せ゛ろっ゛♡♡♡♡♡ 金玉があぁあぁあぁ゛♡♡♡♡♡」 ……そんな中、ククルはとても苦しそうに、喉が潰れるほど必死で叫んで、射精を懇願している。 まさに――食われる者と食う者の、力の差が歴然としている光景だ。 そして、趣味の悪いことに、この二人は――。 ――自分たちよりも、か弱い存在である人間を、鬼畜に弄り倒している時……最も興奮するのである。 「そこまで言うなら、セックスをしてあげるね?♡ それならククルも満足でしょ?♡」 「セックスっ゛♡♡♡ し、したいっ゛♡♡♡♡ まんこに精子びゅ~~ってしたいぃい♡♡♡ 早くまんこ出してっ゛♡♡♡♡ ちんちんハメさせてっ゛♡♡♡♡」 「いいよ~♡♡♡」 両サイドにいた、二人のリーナが――。 突然……姿を消した。 「あぇっ……?♡♡♡」 「ここだよ~♡」 声がしたのは――ククルの、胸の辺りだ。 そこに目を向けると……。 「えっ……!?」 人間の指の先ほどのサイズになった、二人のリーナの姿があった。 「えへへっ♡ 驚いた?♡ 小さくなる魔法なの♡」 「ふふっ♡ そっちの方が、よっぽど妖精らしいわね♡」 「んぁ゛おっ゛♡」 エルムが、ぎゅむぅ……♡ っと、強めに金玉を握って、ククルの反応を楽しんでいる。 揉まれる度に、射精欲のメーターが、ぐぃ~んっ♡ っと上昇して、どうしようもなく苦しくなるのだ。 「なんでもっ゛♡♡♡ 良いからぁッ゛♡♡♡ 早くセックスしてよぉおおお゛♡♡♡♡」 「そんなに焦らないの♡♡♡ 今から私たち二人が、セックスしてあげるから♡」 「はぁっ!?♡♡♡ そんな小さい体でっ゛♡♡♡ どうやってセックスするつもりなんですかっ!?♡♡♡ バカにしないでくださいっ゛♡♡♡ んあんっ゛♡♡♡ 金玉摘ままないでっ゛♡♡♡♡」 「金玉? んふふ♡♡♡ じゃあ――乳首は摘まんでも良いのかしら♡♡♡」 「えっ――♡♡♡ ……あっ゛♡♡♡♡」 小さくなったリーナたちが、ククルの乳首に手のひらをぴたっ♡ っと沿わせた。 そして――円を描くように、乳首の周りを走り始めたのだ! 「うぁあっ゛♡♡♡♡ ばかっ゛♡♡♡ 何してっ゛♡♡♡♡♡ うぁ~~~~アッ!゛♡♡♡♡ おっ゛♡♡♡ ち、乳首やめっ゛♡♡♡ きぃいい゛♡♡♡♡♡♡」 「あははははっ♡♡♡ 楽しいな~♡♡♡ 乳首をこんな風に責められたことないでしょ~?♡♡♡」 「セックスしたがる生意気ちんぽくんは、乳輪トラックランニングで、たっぷり虐めてあげる~♡♡♡♡」 「んぎぃ~~~~~゛♡♡♡♡ 乳輪がっ゛♡♡♡ アっ゛♡♡♡ なにこれっ゛♡♡♡♡ もうっ、もうっ゛♡♡♡ わかんないよぉお゛♡♡♡♡」 乳輪を、小さな足で踏みつけられるという、通常ならあり得ない快感の生じ方に、ククルの脳は混乱し……さらに精液を煮込む速度を上げてしまう……。 「あはははっ♡♡♡ もっともっと回るよ~♡♡♡ うぃ~~♡♡♡♡」 「乳首に手のひらで溝を作ってあげる~~♡♡♡ うりうりぃい~~~♡♡♡♡」 「うぁ~もう゛♡♡♡♡ やめろぉ゛!!!!!♡♡♡♡ ひぃい゛♡♡♡♡ やめてよぉお゛♡♡♡♡ セックスはどこ゛に゛い゛ったの゛♡♡♡♡♡ 早くしてっ゛♡♡♡♡ ちんこがっ゛♡♡♡ 金玉がっ゛!!!♡♡♡ うわぁあっっ!゛♡♡♡♡」 「リーナ♡ そろそろセックスしてあげなさいよ♡ このままだと、射精する前に壊れてしまうわよ?♡」 「はいはい……。もう♡ しょうがないなぁ」 右の乳輪を踏んづけていたリーナが、乳首の上に腰かけた。 「じゃあククル♡ セックス始めるね?♡」 「早くッ……♡♡♡ んひぃい……♡♡♡」 「んしょっ……♡♡♡」 「え、あ、なにしてっ……♡♡♡ えっ゛♡♡♡♡」 ぐちゅちゅちゅちゅっ……♡♡♡ 挿入音が――響き渡る。 なんと、リーナは……。 『ククルの乳首を、膣に挿入』したのだ! 「えぁ゛♡♡♡ お???♡♡♡ オホぉお?♡♡♡♡」 「びっくりさせちゃったかな?♡♡♡ この快楽、全然知らないでしょ♡♡♡ 乳首を膣に包み込まれるなんて、初めてに決まってるもんね~~♡♡♡」 「あっ♡♡♡ ダメだこれ……♡♡♡♡ ……うァ゛!!!!♡♡♡♡」 びくびくっ゛♡♡♡♡ びびびびくっ゛♡♡♡びくぅ~~んっ!♡♡♡ 「がっ゛――ひゅっ……♡♡♡♡」 ククルは――陸に揚げられたばかりの魚のように……びっくんびっくん体を跳ねさせている……。 半目の状態で、全身を痙攣させながらの『乳首イキ』だ……♡ 「私のおまんこ、媚薬成分が強めだから、入れた瞬間おちんちんを射精させる効果があるんだけど……♡ 乳首にも効き目あるんだね♡♡♡ あはは♡ 楽し~~~♡♡♡」 「うバっ゛♡♡♡♡♡ ぼエェぇえ゛~~~!?♡♡♡♡♡ おぅ゛♡♡♡♡ やめっ゛♡♡♡ ぐひぃい~~♡♡♡♡」 ぱんぱんぱんっ♡♡♡♡ なんと――乳首で、騎乗位が始まってしまった――。 入れてるだけでも、頭がおかしくなるくらい気持ち良いのに、ツブツブのヒダがびっしりと生え揃ったおまんこで、乳首を擦られたら――。 「あっ゛♡♡♡♡♡♡」 びくんっ゛♡♡♡♡♡ビクンっ!゛♡♡♡♡ 連続乳首イキ――♡♡♡♡ キメてしまうのが、当たり前だ――。 「ねぇねぇククルぅ♡♡♡ 乳首って、一つじゃないよねぇ?♡♡♡」 「えぁ゛♡♡♡♡ うそ゛♡♡♡♡ 絶対やめてよっ!!!!??♡♡♡ 金玉どころの騒ぎじゃないっ゛♡♡♡♡ 本当に頭がおかしくなって、どうにかなっちゃうよっ゛!?♡♡♡♡ 待ってっ゛♡♡♡♡ お願いしますっ゛♡♡♡♡♡ セックスしたいなんて言ってすいませんでしたぁ゛♡♡♡♡ もう言わないからゆるしてぇっ゛♡♡♡♡♡」 「ダメに決まってるじゃないの♡♡♡♡ え?♡ ちんぽイきらせて、射精させろぉ~~~♡♡♡ って叫んでたのは、どこのあんぽんたんな雄だったかしら♡♡♡ 大人しく両乳首でアクメキメて、廃人になっちゃいなさい♡♡♡ そうすれば、もっとも~っと濃い精液が、このアツアツ金玉に溜まり込んでくるんだから……♡♡♡ ……ふふっ♡♡♡ リーナ♡ やっちゃって?♡」 「りょ~かいっ♡♡♡ それじゃあ――ごめんねククル♡♡♡ まっとうな人生は今日で終了♡♡♡♡ 乳首イキをキメた、乳首マゾのアホ雄として、今日からは生きていこうね~~♡♡♡」 にゅっぷっ……♡♡♡ ヒダヒダの膣が、乳首に添えられる……。 ククルは絶望で、涙を流してしまった……。 「お願いじまずっ゛♡♡♡♡ なんでもずるのでっ゛♡♡♡♡ ゆるじでぐだざいっ゛♡♡♡♡ 乳首、ち、乳首ぃ……♡ 壊されたくっ゛♡♡♡ ない、ですっ゛♡♡♡♡」 「そんなに泣かないでよ~♡ ……悪いけど、私は人間じゃないから、慈悲とか無いんだよね~。人間が私たちのために何でもするとか、当たり前じゃん♡♡♡ この森にモンスターが寄り付かないのは、誰のおかげだと思ってるの?♡ たまには男の子の一人くらい、ぶち壊したって許されるでしょ?♡♡♡」 「うぅう゛♡♡♡ ぼくはぁ゛♡♡♡ あの村の住人じゃっ゛♡♡♡♡ ないのにぃいい゛♡♡♡♡」 「う~わ最低♡♡♡ あなた、村人に責任を擦り付けようとしているの?♡ やっぱり人間ってダメね♡ 私たちが、その腐った根性を――叩き直してあげる♡♡♡♡」 「それじゃあ、左乳首も挿入しま~すっ♡♡♡♡」 「助けでぇぇええ゛ぁああぁああァァぁああァア゛~~~~♡♡♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡♡♡ ぱっちゅぱちゅっ♡♡♡♡♡ 両乳首で――リーナたちがピストン運動をする――。 その度、一瞬視界が真っ白になったり、真っ暗になったりと、点滅を繰り返すのだ。 快楽を――脳が、処理し切れていないのである。 「だずゲぅ゛♡♡♡♡ イビ゛♡♡♡♡ ぴ♡♡♡♡♡ え゜♡♡♡♡♡♡ ぴょっ♡♡♡♡♡」 「あはははははは♡♡♡♡ ずっと乳首でイってる♡♡♡♡ 頭の中がグチャグチャになっちゃったかな♡♡♡♡ もう止まんないよ♡♡♡♡ このまま脳みそイきっぱなしで、精液グツグツ煮込んじゃえっ゛♡♡♡♡♡」 「煮込め煮込め~~♡♡♡♡♡ 指で掴めるくらいのカタマリ精液いっぱいびゅっびゅ~~って出せるように、気合入れて精液を煮詰めてよ♡♡♡ おらっ♡♡♡ おらっ♡♡♡♡ 乳首ちんぽ♡♡♡ 生意気ちんぽ携えてるアホ雄の乳首に二つくっ付いてるミニちんぽ犯すっ゛♡♡♡♡ イキ壊れろっ゛♡♡♡」 「クリトリスの偽物みたいな乳首ちんぽ♡♡♡♡ 壊れろ壊れろぉ~~♡♡♡♡ マジで壊すっ゛♡♡♡♡ バカになれっ゛♡♡♡ ンッ゛♡♡♡♡」 ばこんっ゛♡♡♡♡ ばこっ゛♡♡♡♡♡ とんでもない音を鳴らしながら、乳輪に向かって腰を振り落とす二人のリーナ……。 もはや、快楽を認識する機能が壊れて……ククルは、涎を垂らしながら、アヘ顔を晒すのみとなってしまった。 「ちょ、ちょっと……。……もう……リーナったら……。普段から、人間たちを守っていることで溜まるストレスを、ここで発散しようとしているのね……。……ふふっ♡♡♡ 可哀想なククル♡ 性欲とストレスのはけ口にされちゃってるわ♡」 「イき壊れろぉおお~~♡♡♡♡ 両方の乳首ダメにしてやるぅ゛♡♡♡♡ 男は!♡♡♡ ちんちんと金玉は丈夫だけど、乳首はひょろひょろだもんね♡♡♡♡ す~ぐぶっ壊れちゃうっ゛♡♡♡♡」 「一晩で壊すっ゛♡♡♡♡ スクラップ乳首二本出来上がりっ゛♡♡♡ オラ壊すぞオラオラおらっ゛♡♡♡♡ ふンっ゛♡♡♡♡ マゾ壊れしろっ゛♡♡♡ マゾマゾぶっ壊れ乳首になれっ゛♡♡♡♡♡」 「っ゛♡♡♡♡♡♡ ????♡♡♡♡ ~~~~~♡♡♡♡♡」 ぱっちゅんっ♡♡♡ ぼこっ♡♡♡ ばこんぬっ゛♡♡♡♡ とんでもない乳首レイプによって……ククルは廃人になりかけている。 しかし――まだまだ、メインディッシュが残っていることを、忘れてはいけない。 「んっ……♡♡♡ ……ふふっ♡♡♡ ねぇリーナ?♡ 精液が……ちょうど良い頃合いよ?♡」 ククルの両乳首を夢中で逆レイプしているリーナに、エルムが声をかけた。 「はぁ……はぁ……♡♡♡ んっ……ちょっと休憩……♡♡♡ ……精液、溜まったの?♡ じゃあ――えへへ♡♡♡ もう一回壊せるね♡♡♡」 「乳首を壊した後は、ちんこと金玉壊し~♡♡♡ 人間は、いくつも壊せる部位があるから、楽しいなぁ~♡♡♡」 ちゅぽっ……♡♡♡♡ ようやく、二人の膣から解放された乳首は……。 ……紫色に変色し、痣のようになっている。 しばらくの間は、風呂に入るだけでも気持ち良くて、深イキをしてしまうだろう。 哀れ……ククル。 「さて、と……。私のおまんこで搾り上げるのも良いけれど……。……それだと、射精している様子が見えないものね?♡ やっぱり――パイズリ♡ が一番かしら♡」 「私もそう思うっ! うはぁ~♡ 特等席でエルムの『パイズリ雄ちんぽ壊し』が見られるなんて、最高だなぁ~♡」 「一番近くで見ようねっ!♡ あぁ~楽しみっ♡♡♡」 びくんっ……♡ びくんっ♡♡♡♡ 震えながら、気絶しているククルを……。 「おらっ♡ 起きろっ♡♡♡」 「ぶフぁっ゛♡♡♡♡」 リーナたちが、へそを思いっきり殴ることで、強引に起こした。 「げほっ♡♡ おえぇっ……♡♡♡ なんでそんなことっ、するのぉ……♡」 「今から、エルムのフワフワ柔らかパイズリで、おちんちん壊してもらえるんだから、アヘってる場合じゃないでしょ?♡」 「そうだそうだ~♡ ちゃんと自分のちんちんがぶっ壊れるところ、ガン見してよっ♡」 「えぇ……♡ 嫌だぁ……♡♡ エルムさんっ゛♡♡ 許してぇ♡♡♡」 「許すとか許さないとかじゃないのよね……。もう、壊すことは決まっているのよ……♡♡♡」 がばぁ~~~♡♡♡♡ エルムの――大きな大きなKカップの谷間が、開かれた。 もわわわわんっ♡♡♡もわっ――!!!♡♡♡♡ 「きゃぁ~♡♡♡」 谷間に溜まっていたフェロモンの蒸気が、風となり、リーナたちを吹き飛ばそうとする。 その先には――ククルの鼻♡ 「おほぉおおおおぉおおぉぉ゛♡♡♡♡♡♡」 もわわんっ゛♡♡♡♡わわぁんっ゛♡♡♡♡ 「イ゛♡♡♡♡♡♡ る゜♡♡♡♡ ゑ♡♡♡♡♡」 甘々の蜂蜜を、すりつぶした林檎と混ぜて、七十億時間程度煮詰めたような……もう絶対に忘れられないほどしつこい、最強の女フェロモンの香りで――顔面が覆い尽くされる。 「イ゛ぁ゛あ゛♡♡♡♡♡」 射精を許されている状態の男性なら――。 ……おそらく、数十回では利かない単位で、イき狂っていただろう。 乳首イキは許されても、ペニスをきっかけとしたドライオーガズムは許されていないので、快楽を全く消化できずに、ムラムラとした衝動だけが、また溜まっていく……♡♡♡ 「じゃぜぇええぇ♡♡♡♡♡ じゃぜ~~~がじだい゛♡♡♡♡♡♡♡ サセロぉ゛~~~~~♡♡♡♡♡♡」 目を真っ赤にして見開きながら、暴れ出そうとするククル。 もはや、理性は完全に崩壊しており……。 先ほど感じていた、パイズリでペニスを壊されてしまう恐怖は、どこかに吹き飛んでしまったらしい……。 「それじゃあ、遠慮なく――♡ ……いただきますっ♡」 たぽんっ♡♡♡ Kカップの……トロトロでフカフカな乳房に……。 弱い弱いペニスが、包み込まれた――♡♡♡♡♡ 「エ゛!!!??♡♡♡♡♡」 もにゅるっ……♡♡♡ ぺぇとぉんっ……♡♡♡♡ ペニスに纏わりつく――エロ乳肉♡♡♡ 触れた部分が、じゅわぁ……♡ っと熱くなり……感覚がなくなる♡ 理解を超える快楽――。 それが、脳に到達すると――。 「ぼっ゛♡♡♡♡♡♡♡ べっ゛♡♡♡♡♡♡」 ――気絶。 柔らか乳肉に、ペニスを包み込まれただけで……。 ククルは再び、気絶してしまったのだ。 「あ~あ♡ 弱すぎだよ~ククル♡」 「もっかいおへそ殴って起こしてあげる♡ おらっ゛♡♡♡」 「イ゛~~~~~~♡♡♡♡」 ククルが意識を取り戻した。 こんなの――もう、拷問だ。 ククルが一体、何をしたというのだろう。 ……何もしていない。 彼は――運が悪かったのだ。 「ねぇねぇククル……♡ 私まだ、パイズリしてないんだけど……♡♡♡ ただ、おっぱいでおちんちん挟み込んだだけなのよ……?♡ 射精禁止の魔法も解除してないし……。……まさか♡ この柔らかぁ~い乳肉の弾力さえ、理解できないほどに、追い詰められているのかしら♡♡♡ あっはっは♡♡♡ これだから人間は面白いわ……♡♡♡ ――壊しがいがあるってものよ……♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡♡♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡♡ 「えっ゛♡♡♡♡♡ イ゛♡♡♡♡♡♡」 ふんわり乳肉による、パイズリピストンが始まった――♡♡♡ ミチミチのおっぱいがもたらす乳圧は、最上級……。 乳房とペニスの間に、一つの粒子すら滑り込む隙間もないくらい、ぺったりと引っ付いており……。 「え゛♡♡♡♡ エ゛♡♡♡♡♡」 一往復する度に、脳がドカンっ♡ っと爆発するような快楽に襲われる……。 「あははは♡♡♡ ククル♡ おっぱいを腰にぶつけられる度に、腰をガクんっ♡ って突きあげるの、面白いね~♡♡♡」 「繁殖、意識しちゃってるのかな♡♡♡ おっぱいにいくら精液を注いだって、赤ちゃんできないのにね~♡♡♡♡」 「んふふ♡♡♡ 雄のちんぽは、快楽でしか全てを判断できないから……♡ 気持ち良いと思ったところは、全部おまんこだと判断してしまうのよね♡♡♡」 「すっごいアホなんだね~♡♡♡♡ こんな頭の悪い肉棒植え付けられて、男の子は可哀想~♡♡♡♡」 「だからせめて、私たちみたいな『雄より明らかに強い存在の雌』が、ガッツリ精液を搾り取って、気持ち良さを教え込んであげないといけないの♡♡♡ じゃないと、こんなアホ肉棒ぶら下げて生きている自分に絶望して、悲しくなってしまうもの♡♡♡」 ぱんっ♡♡♡ ばちこんっ♡♡♡ ぱっちゅぱっちゅぶるるんっ♡♡♡♡ 暴れようとする乳肉は、エルムの魔法を駆使した乳圧コントロールで、少しもペニスを離すことはない……。 一体、いつになったら射精させてもらえるんだ……♡♡♡ と、ククルは泣きながら耐え続けた。 「あっ……。大変。もうすぐ夜明けが来てしまうわ。はぁ~あ。もっと本格的に壊したかったのに。今日じゃ半壊ってところね……♡」 どうやら――その時が来たようだ。 「ク~クル♡ やっと射精させてもらえるよ~♡♡♡」 「おちんちん壊れちゃって、しばらく射精止まらないと思うけど、頑張ってイくイくしようね~~♡♡♡♡」 「ぴっ♡♡♡ぴっ♡♡♡ ぴぴっ♡♡♡」 「ダメね♡ もう聞いていないわ♡ それじゃあ、一気に『仕留めに』かかるわね♡♡♡ うんしょっ……♡♡♡ ……せいっ♡♡♡♡♡」 エルムが、おっぱいを――抱きしめた。 当然――先ほどよりも強い乳圧が、ペニスに襲いかかることになる。 「乳圧許容量オーバー……♡♡♡♡ これでおちんちんは壊れてしまうわ……♡♡♡♡ ――イきなさい♡♡♡ イき狂えっ♡♡♡♡ ちんぽバッカバカのアホアホ臭汁まき散らし男になれっ゛♡♡♡♡♡」 ぼっ……♡♡♡♡♡ ぼっ♡♡♡♡ ぼっ♡♡♡ぼっぼぼぼぼぼぼぉっ♡♡♡♡ ――ぼびゅぅうううううう~~~~♡♡♡♡♡びゅるびゅるぼびゅっ♡♡♡ぼぼびゅっびゅっ♡♡♡びゅくるぅう~~~♡♡♡♡♡♡ 「へっ゛?!!!!?♡♡♡ れっ゛♡♡♡♡♡ りっ゛♡♡♡♡♡♡ っ゛♡♡♡♡ ぉおぉぉおぉお!?!??!!?♡♡♡♡♡♡」 ぼっ♡♡♡♡ぼっぼぼびゅっ♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡ぼぼびゅぅう~~~♡♡♡♡♡ 「あはははは~~♡♡♡♡ すごいすごぉ~~い♡♡♡ 精液の噴水だ~~~♡♡♡♡」 「もちもちおっぱいに包み込まれて、精液の蛇口壊れちゃったんだね~~♡♡♡ きゃあ~~♡♡♡ 上から精液たくさん降ってくるぅ~~♡♡♡♡」 どっぴゅっぴゅっぴゅっ♡♡♡♡ぴゅっぴゅっぴゅぅうう~~♡♡♡♡ 「はい――壊れたわ♡♡♡ 完全に壊すには、あと三時間くらいおっぱいで抱き続けないといけないけれど、これでもう十分ね……♡♡♡♡」 ぱちゅっ♡♡♡ ぱちゅっ♡♡♡♡ ぱんっ♡♡♡♡ 十分と言いながらも――。 エルムは、またパイズリピストンを始めた。 「出せぇ♡♡♡♡ チン汁ぴゅっぴゅっぴゅ~~~♡♡♡♡ はぁ~~雄壊すの楽しぃぃ~~♡♡♡♡ 自分より弱い子を虐め倒して、快楽でグチャグチャにするこの爽快感っ♡♡♡♡ 何度味わってもやめられないわぁ~~♡♡♡♡」 「っ゛♡♡♡♡♡ ッ♡♡♡♡ ゥ゛♡♡♡♡♡」 「おらもっともっともっとぉ゛♡♡♡♡ ちんちんは年中無休よ♡♡♡ 人間は労働が好きなんでしょう?♡♡ だったら精液発射できる仕事なんて最高じゃない♡♡♡ 溜まったブリブリの固形ザーメン、睾丸の奥の奥でくすぶってる黄ばみくさくさ汁まで――全部全部射精しなさいっ♡♡♡♡」 ずりゅっ♡♡♡ずりゅっ♡♡♡ずりゅりゅっ♡♡♡♡ どっぴゅっぴゅるるるるぅうう~~♡♡♡♡ 「ぉ゛♡♡♡♡ イン゛♡♡♡♡ ぴ~~~♡♡♡♡♡」 ククルはただひたすらに、顔中から、ありとあらゆる液体を垂れ流しつつ……。 両手も、両足も、ぴぃ~~~んっ♡♡♡♡ っと伸ばしながら、腰をガクンガクン♡♡♡ っと震わせて、精液を打ち上げ続けた……。 一度も――止まることはない。 どぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡ 漏れ続けている――。 「私たちも、そろそろ元の大きさに戻って――ククルの顔面、おっぱいで潰しちゃお?♡」 「そうだね♡♡♡ せっかくだし、おっぱいフルコースで、終わらせてあげよっか♡♡♡」 「良い発想ね♡♡♡ じゃあ、仕上げはあなたたちに任せるわ♡♡♡」 ぎゅぅうう……♡♡♡♡ またしてもエルムは、おっぱいを抱きしめる体制に変わった。 どぴゅぅ~~~♡♡♡♡ 漏れ出る精液……。 ククルのペニスはもう……元には戻らないのかもしれない。 そんな中、元のサイズに戻ったリーナたちが――ククルの上半身を起こして――。 「はい♡ じゃあ――おっぱいサンドイッチで、おちんちん終わっちゃえ~~~♡♡♡」 「ふわふわのおっぱいに包まれて、幸せオーガズムで人生終了~~~♡♡♡♡ 一生精液出しっぱなしの、子種漏れ漏れちんちんになっちゃえ~~♡♡♡♡」 もにゅるるるるぅうううぅ~~♡♡♡♡♡ 右、左――。 前、後ろ――。 おっぱいしかない……♡♡♡♡ 「ぃ゛……♡♡♡♡♡」 ぼびゅうぅううう~~~~~♡♡♡♡♡ ずっとずっと、漏れている精液……。 射精の最中、ククルが意識を失う前に感じていたのは……。 甘酸っぱい、リーナの四つの乳房の香り。 それと……ペニスにへばりついている、柔らかい乳肉の弾力……。 自分の精液が、アホみたいに漏れる音――。 「イっ……たぁ……゛♡♡♡♡♡」 がくんっ……♡♡♡♡ ククルは――気絶した。 今までの気絶とは違う。 ペニスの終わりを告げる――致命的なダメージを受けたことによる気絶である。 ぴゅぅ~~♡♡♡♡ その証拠に……。 意識を失ったにも関わらず……固形のようなザーメンが、ぶりゅりゅ……♡ っと漏れ続けているのだ。 「……どうする?♡ エルム♡ この子可愛いから、もう一回復活させて、遊ぶ?」 「う~んそうねぇ……♡ ……でも、どうせなら、村人たちに見せて、反応を楽しみたいかもしれないわ♡♡」 「うわぁ~♡ さすが夜の大魔女♡ 鬼畜なこと考えるぅ~♡」 こうしてククルは……ペニスを壊されてしまったのだった。 精液が枯れるまで、ずっと射精が止まらず……。 ……枯れても、満タンまで溜まると、また同じことが繰り返されるという……自分の意思で射精することすらできない、最悪な体になってしまったのだ。 彼のような、純粋な青年に――冒険はまだ、早かったのかもしれない――。