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地味だけど爆乳な女上司の『デッカいブラジャー』を拾ったら、搾精されることになった話。【パイズリ&ラブホで搾精編(膣内排尿あり)】【12500文字程度】

「お、おはよう。前原くん」 「おはようございます……」  ブラ事件の翌日。  何かを期待していた前原は、休憩室で長めに休んでいた。  菊山が……やってきたのだが。  彼女の方は、いつも通りである。    何事も無かったかのように、椅子に座り……菓子パンを食べ始めた。 「あ、あの、菊山さん……」 「う、うん。どうしたの?」 「えっと……」 「……?」  あれ……?  前原は、首を傾げる。  昨日の出来事は――夢だったのか? 「あの、えっと、その……」 「あ……。もしかして、また……おちんちんイライラしてきちゃった?」 「え」 「ごめんね……。私のフェロモン、三日くらいは、頭から離れないみたいなの……」  菊山は、食べかけのパンを、鞄にしまった。  そして――前原の手を握る。  ふにゅ♡  汗ばんだ、柔らかい手……。  昨日、ペニスを扱いてくれた、オナホ以上に気持ち良い手まんこを思い出す。 「菊山……さんっ?」 「い、行こ……。早めに抜いて、仕事に支障が出ないようにしないと」  断る間もなく……。  昨日と同じように、多目的トイレに来てしまった。 「どうやって射精させてほしい?」 「……選ばせてくれるんですか?」 「う、うん……。……好きな方法で射精した方が、おちんちんが落ち着くから……」 「……あの、その前に……。……俺、菊山さんのおっぱいが見たいんです……♡ ダメですか……?♡」 「良いよ……ちょっと待っててね……」 「え、あの」 「ん?」    普通に、服を脱ごうとした菊山を、慌てた様子で前原が止めた。 「マジで脱ぐんですか……!? お、おっぱいですよ? おっぱい……。恥じらいとか、嫌悪感と、その……。……色々あるでしょ?」 「あんまりないかな……。……だって、私のせいで、前原くんは、おちんちんが苦しくなってるわけだし……。できるだけ要求に応えてあげるのは、当たり前だと思うの……」 「そんな……。菊山さん、良い人すぎますって……!」 「いやいや、そんなわけない……! も、もちろん、生で中出しとかは、日程を合わせないといけないから、すぐには無理だよ? できないこともあるの……」  いや……逆に、日程を合わせてからなら、生の中出しをしても良いってことか……!?  と、前原は動揺する。  逆に菊山は、まるで靴でも脱ぐかのような気楽さで、どんどん身に纏っている布を脱いでいった……。  シャツのボタンを外す音が……狭い個室に響き渡る。     フェロモン……♡♡  おっぱいを守っていた布が減っていくにつれて、甘い匂いがどんどん強くなっていくのだ。  そして――ブラの下の、肌着を脱いだ途端――。  もわもわもわもわっ♡♡♡  剥き出しの谷間と――漏れ出すフェロモンの蒸気♡♡♡  これが――Kカップ……!?  みちみちに詰まった乳肉は、デカブラから零れ落ちそうになっている。  成人男性である前原の顔よりも、さらに大きなおっぱい……。   「デカすぎだろ……っ! こ、こんなの、谷間に顔が全部埋まっちゃうんじゃ……」 「あ、そうだね……。埋まると思う……。……埋まりたい?」 「当たり前ですよ……!」 「そっか……。ちょっと待ってね。ブラ、外したら、挟んであげるから。んしょっ……」  かちっ♡♡♡ とろっ♡♡♡ ぶるるるるんっ♡♡♡  一切の躊躇いもなく、ブラをサクッと外してしまう菊山。  その瞬間、ブラの拘束が解かれたことで、乳肉がとろろろんっ♡♡♡ と横に流れていく。    昨日、ブラから取り入れた、甘々こってりフェロモンよりも――さらに新鮮な香りが、鼻腔を突く。  バニラ、生クリームなどの重たい香りに混ざって、新たに……蜂蜜に似た、さっぱりとした甘みも感じられる。  生乳から漏れ出すフェロモンは強烈だ……! 「はぁっ……♡♡ やばっ、エロすぎる……♡♡♡」  ブラがいなくなったことで……乳房の全景が露わになる。  前原の知るKカップは、どちらかと言えば垂れ気味だった。  ところが、菊山のおっぱいは――パーフェクト。全く垂れていない。重力に負けない、強い乳房だ。  そして――薄桃色の、色素が弱めな乳首。  乳輪も広すぎず、狭すぎない……♡♡  エロ漫画の世界から、そのまま飛び出してきたかのような、美しいエロ乳……♡♡    思わず、言葉も失い……ただひたすら、ガン見してしまう。 「前原くん……? 顔、埋めなくて良いの……?」 「あっ……♡♡ い、良いんですか? 本当に……♡♡ こんなエロ乳、普通に味わおうと思ったら、十万円は下らないですよ……!?」 「そ、そんな価値、無いって……♡♡ ……ほら、おいで?♡」  がばぁ……♡♡♡  菊山が――デッカイ乳房を広げてみせた。  前原の顔を、包み込んでも……なお、余裕のありそうな、懐の広いおっぱい……♡♡  もう、理性なんて、まともに働くはずが無かった――。 「し、失礼します……♡♡」  もふぅ……♡♡ ぽよんっ♡♡♡  開かれた、谷底に――顔を埋める。  もわんわんわんっ♡♡♡   まず――鼻から強烈なだだ甘蒸れ蒸れフェロモンが侵入♡♡♡  脳の神経を溶かす、悪魔のアロマで、前原を破壊する。 「よいしょっ……♡♡」  むちゅちゅむちぃい♡♡♡  次に――弾力♡♡  菊山が、前原の到着を確認して、Kカップのふわトロ乳房で……おっぱいの中に、閉じ込めてしまったのだ。 「ほ、ほげっ……゛♡♡♡♡」  干したての布団の――三億倍柔らかい。  人をダメにするソファーに座ったことがある前原だが、その数千億倍柔らかい乳房に、もうただの動物へと退化してしまう。 「ふぅ~~~♡♡♡ むふぅっ♡♡♡ おほっ゛♡♡♡ おぉ……♡♡♡ おぉ??♡♡ おほ~んっ♡♡♡♡」  ぎゅむむむちちちちぃい♡♡♡♡  乳圧高めのエロ乳に閉じ込められた前原は、ただひたすらに、雄の喘ぎ声を漏らしながら、その弾力に体を預けてしまった……。 「前原くん……♡ おっぱい、どうかな……。臭くない……?」 「おふっ♡♡♡ んほっ……♡♡♡ もほぉ……♡♡♡」 「あっ……。そ、そっか。私の生のおっぱいに閉じ込められて、まともに話せるわけないよね……♡ ごめん……♡♡」 「んはぁっ……!♡♡♡♡」  一旦、前原を……おっぱいから解放する。  前原の顔面には、前原自身の涎や鼻水、涙だけでなく……菊山の乳房から無限に供給される、フェロモンをたっぷりと含んだ汗まで、べっとりとこべりついていた。 「あっ、顔が汚れちゃったね……♡ 拭かないと……♡♡」  菊山は、トイレットペーパーを手に取ろうとした。  しかし――こんな時に限って、切らしているようである。 「ど、どうしよう……。……前原くん、ご、ごめんね。……べろっ♡♡」 「へ?♡」 「べろぉ……♡♡ れろぉっ……♡♡♡ ねちょぉ……♡♡」 「ちょっ……!?♡♡♡ 菊山さんっ♡♡ 嘘でしょ……♡♡♡ し、舌で……顔、掃除してくれてるんですかっ……!?♡♡」 「うん……♡♡♡ トイレットペーパー、切らしてるみたいだから……♡♡♡」  ねっとぉ……♡♡♡ ねちょちょ♡♡ ねばぁ……♡♡♡  顔が――あっという間に、菊山の甘酸っぱい唾液で、べちょべちょになっていく。  これを、拭いていると表現できるか、定かではないが……。  前原にとっては、どうても良いことだった。 「んひぃ……♡♡ き、菊山さんの唾……♡♡ おっぱいのフェロモンと違って、なんだかレモンみたいに、爽やかな匂いしますね……♡♡♡」 「そう……? 臭くない……?♡ 平気……?♡」 「平気、どころか……♡ もっと欲しいです……♡♡ ……き、キス、とか……ダメですか……?♡」 「えっ……。き、キス、かぁ……。……確かに、何でもしてあげたいとは思うけど……。キス、すると、私……止まらなくなっちゃうかもしれないから……♡」 「止まらなく……?♡♡」 「やめておこう……?♡ それか、大丈夫な日にしようね♡」 「え、あ、はい……♡」  菊山が……止まらなくなる?  想像しただけで、ペニスが限界まで膨れ上がってしまう……♡ 「あ、そ、そうだ。射精……♡ ……どんな風が良いの?♡」 「えっと……♡♡ ……パイズリ、とか?」 「パイズリね……。んしょっ♡」 「えっ♡♡ も、もう始めるんですかっ!?♡」  その場で屈み始めた菊山に、前原は驚いてしまう。  キスは――結構渋ったのに。  パイズリは、あっさり許可してくれるのか……!    菊山の基準は、謎だが……。  してもらえるなら、それに越したことはない。  おっぱいが……ペニスの両サイドから、迫ってくる。 「いくよ……?♡ あ、腰、抜けると思うから、そこの手すりを掴んでおいた方が良いかも」 「えっ、腰……」 「うん……♡ 掴んで?」 「は、はい……」 「よし……♡ じゃあ、パイズリ始めるね……♡♡ んしょっと……♡ ……エイッ♡♡」  もちゅんっ♡♡♡♡♡ 「かっ――♡♡♡♡♡」  とろろろろぉ……♡♡♡ 「はぁ――♡♡♡♡ はっ……♡♡♡♡」  呼吸が……一瞬、できなくなった。  そのくらい――気持ちが良い♡♡  ふわっふわのKカップとろ乳房は、ペニスを包み込んだ瞬間に、ぺとぉ♡ っと纏わりついてくる、エロエロな乳肉でいっぱい……♡♡  もちぃちゅ……♡ っと、たっぷりかけられる乳圧で、睾丸が忙しなく騒ぎ始める。  乳汗でベトベトなので……ローションいらず♡♡♡♡ 「よいっ……しょっ」  ぱちゅんぱっちゅん♡♡♡ ぱちゅぱちゅ♡♡♡  見えなくなったペニスを――菊山が扱き上げる。  パイ圧マシマシのおっぱいおまんこの中で、ペニスが早くも悲鳴を上げ始めた。 「ま、待ってっ♡♡♡ 菊山さんっ!!♡♡♡♡ すぐに出るっ♡♡♡ んほっ゛♡♡♡ パ、パイズリエグすぎっ♡♡♡ ンホおぉ♡♡♡ 精液が引きずり出されるっ……♡♡♡ うわぁあぁっ!♡♡♡♡」 「前原くんっ♡ 大きな声出しちゃダメ……♡♡♡ 口、押えてて……♡♡♡」 「わ、ひ、ひぃい……♡♡♡ ~~~っ♡♡♡」 「あっ、出そうだね……♡♡ いっぱいおいで……♡♡♡」 「~~~~~!!!!♡♡♡」    びゅっ!!!!♡♡♡♡びゅっ♡♡♡びゅぷるびゅぶっ♡♡♡♡びゅぅう~~どぷどぷどぷっ!!♡♡♡ぼぼびゅんっ♡♡♡びゅくるっ♡♡♡びゅぅ~~~♡♡♡♡ 「――♡♡♡♡♡ !!!!??!♡♡♡」  想像を絶する――気持ち良さ。  腰をガクガクと震わせて……涙を流しながら、声を必死で我慢する。    ふわっふわの、マシュマロみたいな乳房が――凶器と化した。 「イくイくぴゅるる……♡♡♡ 一生懸命作ってくれた精液、全部乳圧で搾り取ってあげるね……♡♡♡ ぴゅっぴゅ~~♡♡ どぴゅどぴゅびゅっくぅ~♡♡♡ ……おっぱいから、全然精液漏れてこない……♡♡♡ おちんちん、びっくりしちゃってるのかな……?♡ どぷっ♡♡ びゅるびゅくっ♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~♡♡♡ ……おいでおいで♡♡ いっぱい出して良いからね♡♡♡ まだ出る?♡♡ ふふっ♡♡♡ すごい量……♡♡♡ どぴゅるるっ♡♡ ぴゅくぅ……♡♡ ぴゅくぴゅくぴゅくぅ……♡♡♡」 「はっ――♡♡♡♡ っ♡♡♡♡♡ ~~っ♡♡♡♡」  必死で声を抑え――手すりを掴み、何とかして立ち続ける前原。  内股でガクガクと震えている様は、非情に情けないが……。  菊山は、気にすることなく……優しく乳圧をかけて、最後まで扱き出してくれる……。  ……長い長い射精が、ようやく終わり……。  菊山は、おっぱいを……がばっ♡♡♡ っと開いて、前原に見せた。  たっぷりと放出した精液が……ねばぁ♡ っと、橋を作っている。 「……いっぱい出せたね♡♡♡ 前原くん♡♡♡」 「は、はぁ……♡♡♡ これはマズい……♡♡♡ 絶対中毒になるっ……♡♡♡ ……んほぉっ♡♡♡」  どぴゅっ♡♡ びゅっ♡♡♡  余韻イキ……♡♡  パイズリで与えられたオーガズムの波が強すぎて、おっぱいが離れてからも、勝手にペニスがイってしまうのだ。  びゅくるっ♡♡ びゅ♡♡♡ 「なんで……♡♡♡ 精子、止まらない……♡♡♡ ん、んほぉ……♡♡♡」 「あぁ……♡♡ 余韻長いね……♡♡♡ 睾丸、空っぽになるまで、ちょっと苦しいかも……。……止まるまで、よしよしってしてあげるから、おいで……?♡」 「ひ、ひぃ……♡♡♡」  震えながら……。前原は、菊山に甘えた。   「よしよし……♡♡ おちんちんのイくイく、止まれ~……♡♡♡ 止まって~♡♡♡ びゅくびゅく終わり……♡♡ 落ち着こうね……♡♡」 「はひゃぁ……♡♡♡」  身も……心も溶かされる……夢のような時間。    この日、前原は――菊山に、とある要求をした。 『俺……先輩と、生でしたいです……!』  すると、菊山は……。 『えっと……。……うん。じゃあ、三週間後の日曜日でどうかな……』  あっさりと、承諾。    引っ込み思案だと思っていた菊山が……。  こんなにも、セックスを積極的に受け入れてくれるだなんて……。  その事実だけでも、たくさん射精できる♡♡♡    そして、とうとう――約束の日が、やってきた。  ◇ ◇ ◇  全裸の二人。  ここは――ラブホテルだ。  前原の要求で、シャワーを浴びることはしなかった。 「だって……。シャワーなんて浴びたら、菊山さんのフェロモンが、薄くなっちゃうから……♡」 「もう……♡ 私のフェロモン、洗ったくらいじゃ落ちないから、心配しなくたって良いのに……♡」 「おほっ……♡♡ やばいですよ、それ……♡♡♡ 聞いてるだけで、金玉がムズ痒くなっちゃいます……♡♡」 「ふふっ……♡ ……そっか♡」  自分で要求しておきながら……。    ……いざ、生ハメセックスをするとなると、緊張してしまう。   「じ、実は俺……。生で女の人とするの、初めてなんです……♡」 「へぇ……。……え、い、良いのかな。私なんかが初めてで……」 「良いに決まってるじゃないですか!」 「ひぇっ! お、大声出さないで……。びっくりする……」 「ご、ごめんなさい……」 「あの……。菊山さんって、変わってますよね……。あんなに、人と関わるの、嫌そうにしてたのに……。……エッチなこととなると、ノリノリで搾り取ってくるじゃないですか……。その、聞いていいのか、わからないですけど、何か――」 「んっ♡」  ちゅぅうう……♡♡♡  菊山が……前原の唇に吸い付いた。  ちゅぷっ♡♡ ぬちゅちゅ♡♡  キス……なのだが、かなり激しい様子。  舌を捻じ込み……。前原の口内に、とろとろの甘酸っぱい唾液を注ぎ込むことで、言葉を発することを許さない。  口の中が、菊山の唾液まみれになった前原に……。 「……ごっくんして……?♡」  ……生々しい要求をする菊山。  前原は――。  ごくっ♡♡    菊山の唾液を、飲み込んだ。  喉、及び食道が……焼けるように熱くなる。 「ぷはっ……♡♡♡ ……あ、甘いです……♡ 菊山さんの唾液……♡♡」 「うん……♡♡ ……エッチ、するんでしょ? 私のことは、どんな風にしてくれても良いよ……♡ 乱暴に扱ったって構わないから……♡」 「そ、そんなこと、しませんよ……」  前原の、心配するような目に……。  菊山は、ため息をついた。 「おちんちん、いつもより、元気が無いね……。……なんで?」  さわっ♡♡ さわっ♡♡♡  菊山が……半勃起のペニスを、優しく弄る。  しかし、前原の表情は変わらない。 「俺……。……聞きたいです。菊山さんのこと……。……体だけの関係じゃ、なんか、違うなって……。……ちょっと前から、割と、その、えっと……。……マジで、菊山さんのこと、好き……っていうか……。……はい」  菊山の顔が、赤くなる。 「えぅっ、そ、それって……? こ、ここっ、告白……!?」 「あ、はい……。……へへっ。なんか、全裸じゃかっこつかないですけど……。……どう、ですかね。俺と、その……ちゃんとした、恋人同士になるってのは……」 「……嬉しい。すごく……。前原くんのこと、ずっとずっと、かっこいいなって、思ってたの。でも……どうせ、彼女いるだろうなぁ……って……」 「いやいや。彼女がいたら……。断ってるでしょ。全部」 「……」 「……菊山さん?」 「……話す。全部。……聞いてほしくなっちゃった。ダメだね。私……」  そんなことない。  と、前原は応える。 「教えてください……。菊山さんのこと……」 「うん……。で、でも、怖いから……。……ぎゅっ♡ て、しててほしいかな……♡」 「あ……はい……♡」  むぎゅぅうう……♡♡♡  菊山の……ムチムチボディを抱きしめる。  フカフカで……一体化してしまいそうなほど、体が沈み込む、信じられないくらい柔らかい肉質だ。 「私……。おっぱいが、昔からデカくて、フェロモンもキツかったから、学生の時は……トラブル続きだったの。一番大きな事件は、クラスで一番かっこよかった男子生徒が、うっかり転んで、私のおっぱいに顔が埋まっちゃって……。……それで、どぴゅどぴゅ射精しちゃったんだよね……」 「……っ♡」  むくむくむくぅ♡♡♡♡  前原のペニスが――硬直する。  なんだその、とびっきりのエロ話は。 「えっ、ぼ、勃起……? なんで……?」 「……続けてください♡ 菊山さんっ♡」 「う、うん。それで……。男子の彼女だった、学校で一番かわいい女の子に呼び出されて、結構叱られちゃったの。おっぱいお化け~♡ とか、言われて……。……そんな時、その男子が、またおっぱいで射精させてほしい! なんて、言い出してね? 断ったんだけど、もし断るなら、もっともっと嫌がらせをすように、彼女に指示を出すから……! とか、言われて……」  菊山の体が震える。  むぎゅぎゅ……♡♡  落ち着かせるため、前原は、密着を強めた。 「大丈夫ですよ……菊山さん……♡ 落ち着いて……♡」 「う、うん……♡ ありがとう……♡」  キザなセリフを吐いたような顔をしている前原だが、我慢汁がダラッダラである。  こんなエロエピソード……聞いているだけで、射精してしまいそうだ。 「結局、それから……。その男子だけじゃなくて、友達とかも、射精させることになって……。ほ、ほら。休み時間、短いでしょ? それで……無駄に、抜きテクが身に付いちゃって……。しかも、私も悪いんだけど……。生意気だった男子を、泣くほど搾り取ると、なんだか楽しくなっちゃう、っていうか……♡ ……だから、それっきり反省して、人とあんまり関わらないようにしてたんだけど、今回、うっかり……。……えっと、だいたい、わかったかな♡ 長くなるから、この辺で……。……って、うわっ♡♡ どうしたの?♡ こんなに勃起させて……♡♡」 「うっ……ふぅ……♡♡ 菊山さん……♡♡♡ マジでエロすぎます……♡♡ キス、したら、止まらなくなるとか、言ってませんでしたっけ……♡♡ じゃあ今、相当ヤバイんじゃないですか……? ……俺で良かったら、好きに逆レイプしてください……♡」  ごくり♡  菊山が、生唾を飲み込んだ。 「あはは……。ま、まぁ。恋人同士なら、逆レイプって言わないかもしれないですけど……」 「ううん……。そうじゃないの……。……逆レイプに、なっちゃうよ? 本当に。恋人とか全部忘れて、私……セックスの化物になるから……♡♡♡ ……キス、してから、ずっともう、子宮ぶるぶる震えてて……♡♡ 赤ちゃんの種、早くおいで~♡ って、待ち侘びちゃってるの……♡♡ だから――前原くんが、許してくれるなら、私――。狂っちゃおうかな……♡♡」  もにゅっ……♡♡♡  菊山が――前原を押し倒す。  むっちむちのKカップをグリグリと押し付けて、雌の柔らかさを全力で主張し始めた。 「キス、もっとしたい……♡♡ って、いうか、あの……。涎をいっぱい飲んでほしいの♡ 体の内側から、私を好きになってほしくて、えっと……♡ き、気持ち悪いよね♡ こんな……♡♡」 「……気持ち悪くなんてないです……!♡♡」  前原は――口を大きく開けた。 「……良いの?♡♡♡ 本当に、壊しちゃうかもしれないよ?♡」 「壊れたいです……♡♡ 菊山さんの、逆レイプで……♡♡♡ ……ほ、ほら♡ 唾液、分けてください……♡♡」 「んっ……♡♡♡」  ねとぉ……♡♡  口の中でかき混ぜた、どろっどろの唾液を……何度も前原に飲み込ませる。  その度に、菊山の鼻息が荒くなっていくのがわかった。 「むふっ……♡♡ 可愛い……♡♡ ……ごめんね前原くん。君を――犯すことにした……♡♡ 人間の私は、ここまで――♡♡♡ ずっとずっと、本格的に犯して、はちゃめちゃに壊したいと思ってて――ふ、ふぅう……♡♡♡ やばい♡♡♡ 子宮すっごい鳴ってるの聞こえるよね♡♡♡ 赤ちゃん作る気マンマンなんだ♡♡ 私の体――♡♡♡ えっと、一応、安全日だけど……。残留期間の長い、特濃精子を出しすぎると、ひょっとしたら、子供できちゃうかも……♡♡♡ そうなったら、もう、パパになってもらうしかなくて……♡♡」 「なります……♡♡ 大丈夫……♡♡♡ そん時は……責任、取りますから……♡♡ だ、だから、そろそろ……搾り取ってください……♡ もう、さっきから、ちんこガチゴチで……♡♡ 精子漏れちゃいそうなんですよ……♡♡」  ぴんっ♡♡♡ ぴんっ♡♡♡  勃起ペニスが、痙攣して……。  すぐ近くにあるはずの膣穴を求めている。 「わかった……♡♡ じゃあ、遠慮なく頂きます……♡♡」  菊山が……腰を上げた。  ビンビン勃ちのペニスの真上で……膣を開く。 「金玉の中身が、空っぽになるまで、止まらないから――覚悟してねっ♡♡♡」  すとんっ♡♡♡♡ 「えっ――♡」  菊山は――予告も無く。    腰を――根本まで降ろした。 「あっ♡♡♡ ……あああぁあっっ!?♡♡♡♡」  ぎゅむぎちにゅぷぷぷぅ……♡♡♡  ヒダが……一斉に絡みついてくる。  アツアツ……ペニスが焼けてしまいそうだ。   オナホなんか比べ物にならないほど気持ち良い……♡    これが――生のセックス……!? 「や、やばい……♡♡♡ 膣、あっつ……♡♡♡♡ う、うぉっ゛♡♡♡ 締め付けがエグすぎるっ……♡♡♡ ひぃい……♡♡」 「おちんちんビクビク震えてるね……♡ じゃあ、早速一発目の精液、もらっちゃおうかな♡」 「え、あ――♡♡♡」  ぎゅむぅ~~~~♡♡♡♡ 「っ~~!!?♡♡♡♡」  菊山が、怪しい笑みを浮かべたかと思うと――膣がさらに狭くなった。  肉棒を押しつぶそうとせんばかりの、ぷりっぷりなヒダの地獄万力で――。  どぴゅっ♡♡♡びゅるびゅぷっ♡♡♡びゅぅう~~~~~♡♡♡♡♡♡ 「はっ――???♡♡♡♡ んぁっ゛♡♡ おっ!?♡♡♡ イ、イってるっ!?♡♡♡ ンぐっ゛♡♡♡♡♡」 「どぴゅどぴゅ~~♡♡♡ ……はぁ~~美味しい♡♡♡ 膣の生搾りで、精液ごくごく……♡♡♡ やっぱりこれが一番、子宮潤うな~♡♡♡」 「ま、待って、菊山さんっ……♡♡♡ お、おかしい♡♡♡ こ、こんな、入れて、膣締めただけで、イくとか……♡♡♡ んほぉっっ゛♡♡♡♡」 「あ~♡ ……ごめんね♡♡♡ 私、セックス本当に上手だから……♡♡♡ 膣も自由に動かせるし、男の子の弱いところ、一瞬で探り当てて、むぎゅ~♡ って、膣の壁で包み込んで圧迫するの、得意なんだよね……♡♡♡ いきなり射精して、びっくりしちゃったと思うけど、すぐに慣れるから大丈夫♡♡♡♡ じゃあ、セックス始めよっか……♡♡♡」  ぱんっ♡♡♡ ぬちゅっ♡♡♡ ぱんぱんぱんっ♡♡♡ 「あハッ!?♡♡♡ はっ♡♡♡ うぉっ゛♡♡♡ や、ヤバイそれっ゛♡♡♡ 締めながらのピストンあぁあ゛♡♡♡♡ 膣の壁くっつきすぎっ゛♡♡♡♡ え、抉れるっ゛♡♡♡♡ ちんこやばぬほぉお゛♡♡♡♡♡」 「えへへ♡♡♡♡ おまんこ狭くしながら、腰を真上からぱんぱんぱんっ♡ ってピストンされると、男の子はどうしようもなくなっちゃうんだよね~♡ ……前原くん♡ いくらでもぴゅっぴゅして良いよ♡♡♡ 私に子供仕込むつもりで、思いっきり腰跳ね上げながら、どぴゅどぴゅぱっぱ~♡♡♡ って、種をばら撒いてね~♡♡♡」 「ほヒぁっっ゛♡♡♡♡ おぉ゛~~~~~♡♡♡♡♡」  どっぴゅっぴゅっ゛♡♡♡ぴゅるぴゅる~~♡♡♡ぴゅぷっ♡♡♡どぴゅっ!!!♡♡♡ 「き、菊山さんっ゛♡♡♡ ちょっ゛♡♡♡ 一旦ストップストップ♡♡♡ 入れてからずっとイってるからっ゛♡♡♡ ちんこ焼けるっ゛♡♡♡♡ うぉお゛♡♡♡ 生膣一旦離れてっ゛♡♡♡♡ 火が出るっ゛♡♡♡ ぬほおおおおおぉおおぉ゛♡♡♡♡♡」 「どぴゅどぴゅぴゅる~~♡♡♡ エロいの出てるよ~前原くん♡♡ イきっぱなしだと、尿道焼けちゃいそうで怖いよね♡♡♡ 男の子は、ずっと射精する感覚をあんまり味わったことが無いから、み~んな泣いちゃうの♡♡♡ でも、ごめん♡♡♡ 子宮降ろすね♡♡♡ 亀頭咥えま~す♡♡♡ よいしょっ♡♡♡」 「アッ゛!??♡♡♡」  じゅちゅちゅぅうう……♡♡♡♡  ピストンが止まり……。  菊山が、ものすごく深いところまで、腰を沈めてくる……。  お互いの腰と腰が限界まで密着して――。 「おぁああぁぁぁっ!!!♡♡♡♡」  じゅぽんっ♡♡♡♡  かなり低い位置まで降りていた子宮口が――完全に、亀頭を咥え込んでしまった! 「嘘っ、だろぉ……♡♡♡ き、亀頭が……食べられた……♡♡♡ ああぁぁ止まらない……♡♡♡ ずっと出てる……♡♡♡ 子宮口の輪っかでカリ首締め上げられて、ションベンみたいにトロトロ精子が漏れ続けてるぅ……♡♡♡」 「前原くん、セックスの実況上手だね……♡♡♡ 普通の男の子は、初めてこれを味わうと、気持ち良すぎて何にも言えなくなっちゃうはずなんだけど……♡♡♡ ……やっぱり、そういう意味でも、私たち――相性良いのかな♡♡♡ 夫婦に相応しいのかも♡♡♡ だからお願い子供ちょうだい♡♡♡ 子供♡♡ 赤ちゃん♡♡♡ 遺伝子で私の子宮たぷたぷにして??♡♡♡ 五人くらい子供産みたい♡♡♡ 前原くんのエチエチ遺伝子引き継いだ、とびっきりスケベな子供ぶりぶり出産するよ♡♡ 私のセックスについて来られる男性なんて貴重だからもう絶対離さない♡♡♡ 決めた決めた♡♡♡ すぐにでも婚約指輪買う♡♡♡ 私が買ってあげる♡♡♡ 若い旦那さん捕まえられてラッキー♡♡♡ ねぇキスしよキス♡♡♡ 子宮口で亀頭咥えてるから密着できて幸せなの♡♡♡ だからキス♡♡♡ キスで祝福して♡♡♡ んもっ♡♡♡ ちゅぅううぅ~~~♡♡♡♡♡」  じょぼぼぼぴゅうぅう……♡♡♡♡  腰が――砕けた。  脳が壊れる。  菊山の、性欲剥き出しの……貪るようなキス。  唾液をたっぷりと流し込まれながら、もちろん膣の収縮も欠かさない。  どぽびゅぅっ♡♡♡びゅるるぅ……♡♡♡  射精が――薄く引き伸ばされているのだ。  一発一発は重たくないが――長く絶頂感を与えられる、拷問にも近いような搾精方法である。 「むちゅっ♡♡ ちゅうぅう~~~♡♡♡♡♡ むふふ♡♡♡ 私の旦那さん♡♡♡ 子育てぴゅっぴゅもっとして?♡♡♡ 足りないよ~こんなんじゃ♡♡♡ もっと元気な赤ちゃんたくさん産みたいの♡♡♡ 子種蒔き蒔きのエロ汁ぴゅっぴゅしてよ♡♡♡ きゅっきゅぅ♡♡♡ 膣締めるからもっと出すの♡♡♡ ぴゅるぴゅるぴゅる♡♡♡ びゅぅ~~~♡♡♡」 「菊山さっ――♡♡♡♡ んっ♡♡♡♡ むほっ♡♡♡ 喋らせっ゛♡♡♡ んん♡♡♡♡」 「なぁにっ?♡♡♡ むちゅちゅちゅ♡♡♡ ちゅぱちゅ~~♡♡♡ ちゅっちゅっちゅ♡♡♡♡ 女の子がちゅっ♡♡♡ 子宮で精子飲んでる時はちゅうるうぅう♡♡♡ 無駄口叩かないようにってちゅるる♡♡♡ 学校で教わらなかったのちゅうぅうう~~♡♡♡♡」 「そ、そんなことんぅ♡♡♡ 教わってなああっは~~♡♡♡♡」  どぽぽぽぽぽ……♡♡♡  延々と放りだされる精液……。  しかし、限界がある。  ぴゅっぴゅ……♡♡  ……♡♡♡  とうとう――睾丸が、すっからかんになったようだ。 「ふぅ~~~♡♡♡ 今、射精終わったでしょ……♡♡♡ 全部わかるよ♡♡♡ 男の子の精液が枯れるタイミングとか……♡♡♡♡ セックス、知り尽くしてるの♡ 私♡♡♡♡」 「は、はぁ……♡♡♡ マジで気持ち良かった……♡♡♡ う、うぅう……♡♡♡ 頭まっしろだぁ……♡♡♡」  にゅぷぷにゅるうぅうもにゅもにゅ♡♡♡  菊山が、雌肉を押し付けてくる……。  大興奮して、たっぷりと発汗した影響で、甘ったるい香りが次から次へと鼻腔をくすぐりにやってくるのだ。    もう――わけがわからない。  菊山に――溶かされてしまった。 「菊山さん……♡♡♡ ふぅう……♡♡♡ お、お疲れさまっ……♡♡」 「え?」 「え?」 「何言ってるの……?♡♡♡ おしっこしてよ……♡♡♡」 「へっ……?♡♡♡ あ、あぁぁあっっ……!♡♡♡♡」  ぎゅんぎゅんっ♡♡♡ ぎゅんぎゅんぎゅ♡♡♡ 「ち、膣締めないでっ♡♡♡ 待ってよ菊山さんっ!♡♡♡♡ もう精子出ないってっ!!!」 「知ってるよ♡♡♡♡ だからおしっこを、しぃしぃ……♡ ってして?♡♡♡ もしかして、射精したらセックスが終わると思ってたの?♡♡ 初心者なんだね♡♡♡ 前原くんっ♡♡♡ 私――壊すって言ったよ?♡♡♡ 尿道破壊して、おしっこお漏らしさせてあげたいの♡♡♡ だからこのままおまんこきゅっきゅ♡♡♡ ションベン出せ~~♡♡♡ きゅっきゅ~~~♡♡♡」 「い、いやだっ♡♡♡ 女の子の膣でおもらしとか、恥ずかしすぎる……♡♡♡ やめてください菊山さんっ♡♡ は、離してっ♡♡♡」 「ダメ~♡♡♡♡ このままションベンをおまんこ便所にぶしゃぶしゃかけてもらいま~す♡♡♡ おいでおいで♡♡♡ 尿漏れちんぽおいで~♡♡♡」  身をよじって、逃げようとする前原だが……。  ありったけの量を射精した影響もあってか、まともに体を動かすことができず、菊山の拘束を解くことが出来ない。  まるで――抱き枕でも抱くかのように、菊山は、むぎゅぎゅ♡♡♡ っと、前原を包み込んでいるのだ。  汗だくの柔肌の感触と……ぷわぷわ香るフェロモンのせいで、どんどん脱力していく。  排泄を司る筋肉が――どんどん弛緩していくのがわかった。 「うぁあぁ……♡♡♡ 本当に漏れちゃいます……♡♡♡ 菊山さん、ごめんなさい……♡♡♡」 「大丈夫……♡♡♡ 男の子が、女の子のおまんこに勝てないのは、当たり前のことだから……♡♡♡ 何も恥ずかしくないよ……♡♡ そのまま、おしっこじょぼじょぼお漏らしして……?♡♡♡ しぃしぃ♡♡ じょぼじょぼ♡♡ あっ♡♡♡ もう限界かな♡♡♡ おいで~♡♡♡ おしっこさん、子宮便所に思いっきりマーキングしちゃえっ……♡♡♡」 「あっはぁ……♡♡♡ もう無理ぃ……♡♡♡ 出るぅ……♡♡♡♡♡」  じょぼっ♡♡♡♡じょぼじょぼじょぼじょぼぉおお♡♡♡♡♡  尿道を、思いっきり開いて……排泄する。  みっともなさすぎて……涙が出た。 「んっ……♡♡♡ んんっ……♡♡♡」  菊山を目いっぱいに抱きしめながら……小さく痙攣しつつションベンをまき散らす。  排尿の間は、ずっと……菊山が、頭を撫でてくれた。 「よしよし……♡♡♡ おちっこ上手……♡♡♡ おちっこ上手ぅ……♡♡♡♡♡」 「あぁ……♡♡♡ と、止まらないぃ……♡♡♡ う、ふぅう……♡♡♡♡」  じょろっ……♡♡♡♡  ……ちゅぽんっ♡♡♡  ようやく――長い排泄を終えたペニスが、膣から抜けた。  じょばぁあぁ……♡♡♡  ベッドに――水たまりができていく。  精液と尿が混ざった、最悪の液体だ……。 「はい……♡♡♡ お疲れ様……♡♡♡ おしっこマーキング、気持ち良かったかな……♡♡」 「ふ、ふひぃ……♡♡♡ ……ヤバかったですっ……♡♡♡♡ ま、マジで、尿道壊れたかも……♡♡♡♡」 「このまま、体が落ち着くまで……。よしよしってしててあげるからね……♡♡♡ 眠っても良いよ……?♡♡♡」 「はぁ……♡♡♡♡ ……♡♡♡♡」  こうして――記念すべき、初の生セックスは、大満足で終わった。  前原は、うっかり気を抜いて……二時間ほど、眠ってしまったそうである。

地味だけど爆乳な女上司の『デッカいブラジャー』を拾ったら、搾精されることになった話。【パイズリ&ラブホで搾精編(膣内排尿あり)】【12500文字程度】

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放尿を強要するのがエロすぎる

ガルちゃん


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