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爆乳ムチムチフェロモン留学生が、性癖にバッチリ合う男子を見つけて『愛情たっぷり貪り食いセックス』をかます話。【お風呂で搾精パート】

「おい聞いたか……? 転校生、女の子らしいぞ!」 「マジかよ!」 「しかも……留学生なんだってさ!」  朝の教室。  やけに……ざわついている。    陰キャ低身長男子の下倉勇樹は、窓際最後列の席で、ボーっと窓の外を眺めていた。  ――ばかばかしい。  転校生が来ることは、知っていたけれど。  まさか……留学生なんて、こんな普通の学校に来るわけがない。  まして――女の子?  夢を見すぎだろ! 性欲の猿どもめ!  下倉は、陰キャであるが故、諸々拗らせていた。  性欲は悪だと考えている。  ……とはいえ、我慢できずに、一週間に一回程度は、どうしてもオナニーしてしまうのだが。  他の『アホ』な男子とは違うぞ!  という自信を持ちたいのだろう。 「は~いみんな。席についてね~」  担任が……やってきた。    教室に、緊張が走る。  男子生徒は――まだ見ぬ留学生の美少女に期待を。  女子生徒は――懸念を。  それぞれ抱いて……担任を見つめる。 「……普段も、それくらい真面目に、先生の話聞いてくれたら嬉しいんだけどな~。まっ、いいや。じゃあ早速――ナンシーちゃん! 入って!」 「ハァ~い!」  ナンシー……?  教室がざわめく。  噂は本当だったのか……!?  入ってきた――女子生徒は。  身長……低めに見積もっても、180センチはあるだろう。  金色の、美しい長髪。  漫画の世界から飛び出してきたような……整った顔の造形。  そして――何より。  ぼいんっ♡♡♡ ぼいんぼいんぼいんっ♡♡♡♡  おっぱい――♡♡♡♡  おっぱいが――めっちゃめちゃデカい♡♡♡  ――お、おっぱいだ!  ――おっぱいが来たぞ!   ――おっぱい! おっぱい!  男子生徒たちは、一斉に色めきだつ。  これは……どう見たって、Kカップはあるだろう。  歩くだけで弾んでいる。  そもそも……。    日本人の制服では、おっぱいが収まりきっていない!  ボタンが締まらなかったようで、胸の谷間が完全オープン状態!  揺れがはっきりと目視できる……。  ……とんでもないヤツがきた! 「はいはいみんな静かに! ナンシーちゃん、自己紹介してもらってもいいかな?」 「イエス! みんな~! 私は、ナンシーデ~すっ! アメリカのコロラドからキマシタ~! ナンちゃんって呼んでクダサ~い!!」  ナンちゃん……。  とは、呼びづらいが。  下倉は……率直に、ナンシーの顔がタイプだった。    もちろん、おっぱいに興味が無いわけではなかったが。  女性を性的な目で見ることを嫌う彼は、剥き出しの谷間ではなく……ナンシーの瞳を見つめている。  碧色の……吸い込まれそうな瞳。 「……!」  ナンシーと――目が合ってしまった。  下倉は、慌てて視線を逸らす。 「じゃあ、ナンシーちゃんは……。えっと、下倉くんの隣がちょうど空いてるから、そこに座ってもらおうかな~」 「わかりマシタ~~~!」  ぼいんぼいんむちぃい♡♡♡  歩く度弾む乳房に、男子生徒の視線は釘付けだ。  下倉は、頬杖をついて、窓際に視線を送る。 「ハジメマシテ~!! ナンシーで~すっ!」 「は、ハジメマシテ……」  緊張からか、下倉まで、カタコトになってしまった。 「シモクラ~って、言うデスねぇ? シモ……シモちゃんっ!」 「し、シモちゃん……?」 「そうデ~すっ! あなたは、シモちゃんっ! よろしくぅ~!」 「!!?」  ナンシーが――下倉に抱き着いた。  もんにゅぅううう♡♡♡  うは……♡♡♡  思わず……声が漏れそうになる。   羽毛布団の三億倍は柔らかい……おっぱい♡♡  体全体が包み込まれるような感覚♡♡  そもそも、ナンシーと下倉の身長差が、40センチ程度あるので、普通に抱きしめるだけで、柔らか肉風呂が完成してしまうのである。 「~~♡♡♡」 「シモちゃんっ! よろしくデ~すっ!!」 「わ、わかったからっ♡♡ 離してっ……♡♡♡」 「あっ、ごめんなさ~イ??」  信じられないくらい、柔らかかった……!  下倉は、心臓を抑えながら、窓の外に視線を戻す。  女の子を――性的な目で見てはいけない!  強く、頭の中で唱えて、呼吸を整えた。 「下倉くん! ナンちゃんに、色々教えてあげてね!」 「は、はい……」 「シモちゃん! 精進精進!」 「うん……」    この出会いをきっかけに……。  曇り切っていた、下倉の人生に、光が差すことになる。  ◇ ◇ ◇ 「ふっ……♡♡♡ ふぅう……♡♡♡」  帰宅後……。  下倉は、一週間ぶりのオナニーを堪能していた。 「ナンシー……♡♡ うぅう……♡♡♡」  ぴゅっ♡♡♡ ぴゅるるっ♡♡♡  ティッシュに向けて――劣情を放つ。  やってしまった……。   「……はぁ」  後片付けをしながら、下倉はため息をついた。  普段は、両親が寝静まった後、ひっそりとするのだが……。  今日は、帰宅したところ、誰もいなかったので、いても経ってもいられず放出してしまった。  無理もない。  ナンシーは、諸々の用事があるため、午前で帰宅したのだが……。  たった四時間の間に、もう何回接触されたかわからない。  人懐っこい性格のナンシーは、当たり前のように抱き着いてくるし……。  ……やけに、甘ったるい香りもする。   「……こんなこと、しちゃいけないのに――」  性欲に対して、嫌悪感を抱いている下倉は、自責の念に駆られた。  とはいえ、思春期男子が……あんな馬鹿みたいにおっぱいがデカくて、なおかつ可愛くて、しかも甘々のフェロモンが漏れ出ている女の子に何度も抱き着かれたら、普通であれば、オカズにして五回くらいは射精しているだろう。  下倉は、よく耐えているほうである。    夜――両親が帰ってきた。 「あ、そういえばさ、お前、明日から家を出て行ってもらうよ」 「え」  突然の話題に、箸を落してしまう。 「ごめんね勇樹。いきなりで。明日っていうより、今日からもう向こうの家に行ってもらうからね」 「は、え? ん?」 「あと三十分で迎えが来るから、着替えとか、ちゃんと用意しといてくれな」 「あの、は?」 「しかし母さん。今日のハンバーグは絶品だな!」 「あらそう? 愛情をたっぷり込めたからかしらね」 「「あははは!!!」」 「あははじゃないよ!!!!」  下倉は、思わず机を叩いて叫んでしまう。 「な、なにそれ! 何かのコント!? なんだよいきなり家を出て行けって!」 「お、落ち着け勇樹……。何も、父さんたち、お前を嫌いになったわけじゃない」 「そうよ勇樹。良いから、お母さんの愛がたっぷりと詰まったハンバーグを……」 「ハンバーグの話してる場合かな!?」 「わかったわかった。ちゃんと説明するから……。……勇樹には、今日から、留学生の女の子と、二人暮らしをしてもらいたいんだよ。父さんの会社に、海外から赴任してきた社員がいてな……。そいつの娘さんが、一人暮らしする! って、聞かないもんだから、困ってるらしくて……」 「どうしても誰かと暮らさないといけないなら、『低身長陰キャ根暗ぼっち男子』が良いって、聞かないみたいなの。……勇樹、適任でしょう?」  実の母親に『低身長陰キャ根暗ぼっち男子』と呼ばれたショックよりも……。  ……まさか、その留学生って――。  という、懸念の方が大きかった。 「ほら。ハンバーグを食べなさい。食べておかないと、留学生ちゃんとのセックスで、濃厚な精液が射精できないぞ」 「やだもうお父さんったら……♡♡ それ、私のこと誘ってるの……?♡♡」 「あはは……♡♡」  勇樹は吐き気がして、残りは自室で食べることにした。  そして――三十分後。 「わぁ~~オっ!!! アメイジングさぷらぁ~~いずっ!!」  やはり……やってきたのは、ナンシーだった。  ◇ ◇ ◇ 「タ……タワマンだ……」 「んん~??? シモちゃんは、家のことを、まんこって言うんデスね~」 「は」 「タワマン♡ って、言ったじゃないデスか~!」 「……」  まぁ。   外国から来たばかりだから、日本語が怪しい部分は、きっとあるだろう。  嘘みたいに広いエントランスから……エレベーターに乗り、高層階へ。  部屋は――下倉の家よりも、明らかに広い。 「シモちゃんっ!」 「わっ!」  ナンシーが、後ろから抱き着いてきた。  もにゅぅう♡♡♡  制服ではなく……薄手の私服だ。  おっぱいの弾力が、学校で感じた時よりも、さらに具体的で……性欲を煽られてしまう。 「は、離してよっ!」 「ごめんナサイ……。私、シモちゃんと、仲良くなりたくて……」 「あっ……べ、別に、嫌だったとか、そういうのじゃなくてさ……。いきなり抱き着かれると、びっくりするから……」 「なるほど~。にっぽんじんのオトコノコは、とってもとってもシャイデスからね~! ……それなら、シモちゃん」 「な、なに?」 「……抱きしめても――良いデスか?」 「……うん」  むにゅっ……♡♡♡♡  正面から……抱きしめられた。  心なしか、先ほどよりも、温かく感じられる。  母の温もりを思い出すような、安心感。  そして……異次元の弾力。  もっちもちのおっぱいが、身長差のせいで、どうしても顔に当たってしまう。 「も、もういいかな……」 「は~イ! ありがとゴザイま~すっ!」  本当に……こんな爆乳美少女留学生と、一緒に暮らすのか……!?  下倉は、不安で仕方なかった。  しかし……期待もある。  おっぱい以前に、ナンシーは超絶美少女だ。    もしかして――恋愛にも……? 「シモちゃ~~んっ! こっちこっちデ~すっ!」 「あ、う、うん!」  案内されたのは……広い部屋。  すでに、ある程度の家具が揃っている。 「ここが、シモちゃんの部屋デ~スっ!」 「え、ぼ、僕の……? こんな立派な部屋……良いの?」 「もっちロンっですよぉ! 無理を言って、一緒に暮らしてもらうんデスからっ! このくらい当然デスっ! エッヘンっ!」 「……あのさ、ナンシー」 「なんデスか?」 「その……。ナンシーは……。……陰キャ地味根暗男なら、同棲しても良いって、思ってたんだっけ……」 「チガイま~すっ! 『低身長陰キャ根暗ぼっち男子』デ~すっ!」 「ま、まぁ、それはどっちでも良いんだけど……。……なんで、そんな……アレな奴と、同棲したいと思ったの?」  ナンシーは、ん~……。と、少し考えた後……。  下倉の手を引っ張った。 「え? ナ、ナンシー?」 「私の部屋に案内シマ~ス!」 「ナンシーの部屋……!?」  いきなりすぎるハチャメチャ展開に、少年はドギマギする。  エッチなことは……いけないこと!  そう考えているが、身長差のあるナンシーに引っ張られると、抵抗なんてできるはずもない。   「ここが、私のお部屋デ~すっ!」  ナンシーの部屋は……。  広さ自体は、下倉の案内された部屋と、そこまで変わらない。    しかし――置いてある『モノ』が――異常だった。 「う、うぁ……」  思わず、一歩退いてしまう下倉。  ナンシーは、手をぎゅっ♡ っと掴み、離さない。  にたぁ……♡ っと、不敵な笑みを浮かべたあとに……。  思い出したかのように、明るい笑顔に変えてみせる。 「大丈夫デスよっ! これ、ただの趣味デスから! シモちゃんを襲ったりとか、そういうことはしないデ~スっ!」  本当か……?  疑う下倉だったが、冷静に考えてみれば、自分みたいな根暗陰キャに、ナンシーほどの美少女が、手を出すはずもない。  部屋の中は――。  大量の――オナグッズ。  それと……シ○タ系同人誌で、埋め尽くされていた。 「私~。ニッポンのエロ漫画の大ファンなんデ~ス! 日本語も、エロ漫画で覚えたデスよ~?」 「そ、そうなんだ、へぇ……」 「そして~! オナニーマニアでもありまぁ~スっ!」  電マが……壁に飾られている。    ナンシーが棚を引くと、そこには大量のディルド、およびバイブが収納されていた。  この女――ヤバイ。  本能的に危機感を察知したが、今更同棲解消など、言い出せるはずもなかった。  落ち着け……。  ただの趣味だ。趣味。  動物の絵本を集めたり、好きなバンドのCDを集めたりすることと、何も変わりが無いはず!  下倉は、平然を装ってみせた。 「ま、まぁ……趣味は、人それぞれだからね!」 「わぁ~おっ! 寛容デスねぇ! シモちゃんは! ……お近づきの印にぃ~。私……見せたいモノがあるデ~ス!」  ナンシーが……エロ漫画まみれの棚から持ち出してきたのは――。  ……下倉にそっくりの、根暗な男子が表紙に描かれた同人誌だった。 「……私の……いっちばぁ~んダイスキな、エロ漫画デスよぉ~?♡」  ナンシーの目が……怪しく光る。   「……だ、だから……低身長陰キャとしか、同棲したくなかったのか……」 「そうデ~スっ! ……でも、安心してください! 私、絶対の絶対の、ぜ~ったいに、シモちゃんが嫌がるようなことはしまセンっ! 約束しマスっ!」 「うん……」  こうして……ナンシーとの同棲が始まったのだが。    事件は――早速、その日の夜に起きてしまった。  ◇ ◇ ◇ 「はぁ……」  高級ホテルのような広さ、及び内装のバスルームで、ため息をつく下倉。 「落ち着かないなぁ……」  体を洗いながら、その洗い場の広さに、ソワソワしている。  さっさと出てしまおう。そう考えていたところ……。 「シモちゃ~んっ! 失礼しま~スっ!」 「えっ――」  脱衣所に……ナンシーが現れた。  タワマンのバスルームは、脱衣所から中が見えてしまうケースが多い。  おそらく、何か取りに来ただけだろうとは思うが……それにしても、居心地が悪すぎる! 「シモちゃん! お風呂はどうデスか!?」 「どうって……。どうも……ないよ……。……ナンシー、なにしに来たの?」 「それはもちろん……。お背中流しっ! デスよっ!」 「えぇっ!? そ、そんなの良いよ!」 「ダメで~すっ! 無理を言って、一緒に暮らしてもらうデスからぁ! 失礼しま~スっ!」  ナンシーは、有無を言わさず、バスルームに入ってきた。  タオルを持ち込んでいなかったので……股間を隠すことができない。  仕方なく、手で覆うことにした。 「ふふんっ! 私、ちゃ~んと勉強してきました! ニッポンでは……。相手の背中を洗ってアゲる習慣がありマスデスよね!?」 「そんなの、漫画の世界の話だけだから……! ぼ、僕、もう洗い終わったから、大丈夫っ――な、なんで脱ぎ始めてるの!」  下倉を無視して、ナンシーはどんどん服を脱ぎ捨てていく……。    ぼいんっ♡♡♡ むちむち♡♡     次第に……白い肌が、露出し始めた。  ブラも、パンティも、それがただの障害物であるかのように、雑に脱ぎ捨ててしまう。  奥ゆかしさの欠片もない、野性的な行動――。  だが、それがエロい。  ナンシーのムチムチエロシコボディが――爆誕した。    まずはおっぱい。  おっぱいはKカップ♡  両乳合わせて、何キロあるんだよ……! というくらいの、特注サイズのエロシコ爆乳♡  少し動くだけで揺れ、呼吸でさえも揺れる、ぷるんっぷるんの釣鐘型のおっぱいだ!  そんでもって、白肌に良く合う、ピンク色の乳首……♡♡♡  ぷっくらと膨らんだ乳輪♡♡ あぁエロいっ!!♡♡♡  おっぱいの鑑定に出したら、間違いなく一兆点がつくだろう。  さらに下半身。  もう、どこを見てもむっちむちで、とにかく雌肉が詰まった美味しそうなボディをしてやがる♡♡♡  陰毛は剃られており、まんこのラインが丸見え♡  下倉からは見えていないが、お尻も相当ぷりぷりでシこれる♡♡♡  もう……エロすぎるって!!!    下倉のペニスは一瞬で勃起し、目の前に繁殖に適した極上の雌がいるぞ! と、やかましく警告音を轟かせている。  ぎんっ♡♡♡ ぎんっ♡♡♡♡  今日……一度オカズにした女の裸体が、目の前に……!?  こんなのエロ過ぎて……うっ♡♡♡  ぶヴゅぅうう~~~~~びゅるびゅるびゅっ♡♡♡♡ 「うぁ……♡♡♡」  びゅっ……♡♡♡  ぴゅるぅ……♡♡♡ 「で、出ちゃったぁ……♡♡」 「……♡ シモちゃん……♡♡ 私の体、ちょっぴり過激すぎマシたかぁ?♡♡♡ 仕方ないデスよねぇ♡♡♡ ニッポン人で、この規模のシコシコむちボディを持っているレディ~は、そういないデスからぁ……♡♡♡ おちんちん、汚れたなら、洗ってあげないとぉ♡」 「だ、ダメ……♡♡♡ こないで……♡♡♡」 「ノンノン!♡ ちゃ~んとおちんちん洗わないと、バイキンが繁殖して、おちんちんぷくぷくぅ~って腫れてしまいマスっ!♡♡ ほら! ちゃんと見せテっ!♡♡♡」 「うわぁっ!!!」  下倉の股を、豪快に開き――ペニスをガン見するナンシー。  目を見開いて、ふぅう♡♡ ふぅう♡♡♡ っと、獣のように呼吸を乱す。    ……自分が、散々使ってきたエロ同人誌の主人公と……ほぼ容姿が一致している男の、勃起ペニス♡♡  こんなものを見て、我慢できるはずがない♡♡♡ 「ナ、ナンシー……? ……うわ、待ってっ♡♡♡ うぁああ♡♡♡」  じゅぅううぅうじゅるじゅるじゅるじゅヴぉおぉおお♡♡♡♡  強烈バキューム……♡♡♡  ナンシーの肉厚ぷるぷる唇を通過したかと思えば、ふにっふにの喉まんこに到達♡♡♡  咥えこんでから、バキュームを披露するまでの時間、僅か二秒♡♡♡  舌でれろんれろんと亀頭をかき回し、首をキツツキのように上下させながら、下倉のペニスを追い込んでいく♡♡♡ 「まっ♡♡ まぁっってよっ♡♡♡ 待って♡♡♡ とまっ――んほっ♡♡♡ ちんちん取れるっ♡♡♡ やめてっ゛♡♡♡♡」    じゅぼぼぼぼぼぼぼぼお♡♡♡♡♡  ふふっ♡♡♡♡ やっぱりおちんちんショボいデ~スっ♡♡♡ 私の計算通りっ♡♡♡  このまま、ガッツリバキュームフェラで、どろんどろんのザーメン扱き出してあげマスよぉ~~~???♡♡♡♡♡  ナンシーの暴力的なフェラに――快感慣れしていない下倉が、耐えられるはずもなく。  拳を、ぎゅっ♡♡ っと握って――。 「うぁああぁイぐぅうう♡♡♡♡♡」  ぼっぴゅぅうう~~~~びゅるびゅるびゅるどぴゅるぅうう♡♡♡♡ 「んっ゛♡♡♡♡ ンっ!!!!♡♡♡♡」  びゅうぅう~~~びゅぱぁ~~~んっ♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡  ありったけの量の濃厚精液を、びゅくびゅくとナンシーの喉奥めがけて注ぎ込んでしまう……。  喉まんこをガッツリ締め上げながら、ごくんごくんと鳴らし、うっとりとした表情で精液を飲み下すナンシー……♡   「離しっ♡♡♡♡ んぅ゛♡♡♡♡ もうやめっ♡♡♡♡ イ、イってるからぁ゛♡♡」  射精中でも、容赦なくペニスを吸引する。  オナニーですら、週に一回程度しか行わない下倉に対して――この刺激は、あまりに強烈だ。 「ンふぅ……♡♡♡ ……美味しかったデス♡ やっぱり、若い男の子の精液は、とっても青臭くて、おいしっ……んげぅ♡♡♡」  ゲップが出そうになり、慌てて堪えたナンシーは……妙にエロかった。    おっぱいを、ゆっさゆっさと揺らしながら、雌アピール継続♡   「胃袋の中にぃ……♡♡ シモちゃんのこってり精液、どっさり溜まってしまいマシたぁ♡♡♡ これはもう……愛の証♡♡ シモちゃんは、私のことが、だぁ~いすきっ♡♡♡ なんデスね!?♡♡♡ それは両想いデス♡♡♡♡」 「ぁ……♡♡♡」  もんっ♡ にゅぅうう~~~~~♡♡♡♡  むっちむちのエロ肉に……抱きしめられる♡  風呂の湿度も相まってか、ナンシーのドスケベ雌アロマは、かなり濃度を増していた。  まるで、ケーキの中に閉じ込められてしまったかのような気分である。  とにかくもちもちで、ふわふわで……甘い♡♡♡  性欲が――目覚める。  アレほど、クラスメイトの男子を、猿と言って見下していたはずの下倉だが……歪んだ感情が、ナンシーのふわトロんなボディで、溶かされていく。    気が付くと、下倉は――ナンシーを、抱き締め返していた。 「んっ……♡♡ うぅう……♡♡♡」 「……嬉しいデス♡ シモちゃん……♡♡♡ 私たち、結ばれたんですねぇ?♡♡♡」 「ふぅ……♡♡ うぅ……♡♡♡」 「おヤ……?♡♡ ……シモちゃんっ! 腰、へこへこぉシてマスよっ!?♡♡♡」 「んぇ……?♡♡」  もう、脳みそがトロけて、何が何だかわかっていない下倉は……無意識のうちに、本能に任せて、腰へこを始めていたのだ。  もちゅぅ♡♡ にゅぱんっ♡♡♡  ナンシーの柔らかボディに、へこへこは吸収されてしまう。  そもそも……そこは、まんこではない。  ナンシーの腹部だ。  へそのあたりが、ちょうど膣のような役割をして……。  挿入している気持ちになる♡♡♡ 「んぅっ……♡♡♡ ンッ!♡♡♡」 「アハハ♡♡♡ シモちゃん、セックス下手くそデ~ス♡♡♡」 「うぅ……♡♡♡」  腰が――止まらないっ♡♡♡  ナンシーのふわふわボディと、甘々な体臭のせいで、もう体のコントロールが効かなくなっていた。 「デハ……♡♡ ニッポンの男性が、だぁ~いすきな、ソーププレイ♡♡ してあげマショウ♡♡♡ うふふ♡♡♡ マット、買っておいてよかったデぇ~スっ♡♡♡」  広いバスルームなので、気が付かなかったが……。  なんと、マットが用意されていた。  ナンシーは、下倉を抱きしめながら……マットを準備する。  その上に……。  むんにゅぅうう……♡♡♡♡  下倉を寝かせて、雌肉で押しつぶした♡♡♡♡ 「はぁっ……♡♡♡♡ これダメっ……♡♡♡ 全部包まれてっ……ウっ゛♡♡♡」 「苦しいデスか……??♡♡ もう少し、下の方が、ヨサソウですねぇ♡♡♡」 「あぁそこっ……♡♡ ふぁあぁあ♡♡♡」  ちょうど、おっぱいの谷間から……下倉の顔が、覗くようなポジションだ。  つまり……身長差からして、下倉の体全身が、ナンシーのむちゃしことろとろボディの下敷きになっている。  ナンシーが大量に発汗する、フェロモン汗の影響で……ローションいらず♡♡  湯船に浸かっていないのに……入浴しているような気分だ。 「うぁ……♡♡♡ なんっ、しいぃい♡♡♡ 僕また……またイっちゃうよぉ♡♡♡」 「いっぱいいっぱい射精してくだサ~イ♡♡♡ 私のエロエロボディで、全部受けとめマ~スっ♡♡♡♡ ふっ♡♡♡ ふんっ♡♡♡♡ 遠慮せずに、ぶりぶりぴゅっぴゅお願いシマスねっ??♡♡♡」 「あぁもう……♡♡♡ イっぐぅう♡♡♡♡♡」  びゅぅう~~~びゅるるびゅぅうう~~ぶびゅぅううどぴゅどぴゅびゅぅうぅう~~♡♡♡♡♡♡ 「射精止めナイでくだサイっ♡♡♡♡ ふんヌっ゛♡♡♡♡ 扱き出しマスっ♡♡♡♡ 体で押しつぶすみたいにっ♡♡♡ 精液どぱどぱお漏らしさせマスよっ♡♡♡ んっ♡♡♡ ファイトっ♡♡♡ ガンバってっ!!! シモちゃんっ♡♡♡♡」 「やめっぬぉおおお゛♡♡♡♡ だから゛♡♡♡♡ イってる最中はダメ゛だ゛っ゛て゛♡♡♡♡ ンっ゛♡♡♡♡ こんなの知らないからっ゛♡♡♡♡ んぉ゛♡♡♡ と~め~て゛♡♡♡♡ んっ♡♡♡ んんぅうう♡♡♡♡」  上に伸し掛かるナンシーの体を、必死でペシペシと叩いて、降参の意を示す下倉だが、意中の相手を仕留めた雌が――そう簡単に、雄の言うことを聞くわけがない♡♡♡  そのまま、もちもちふわふわのボディを押し付けて、びゅるびゅるぶぴゅるぅ♡♡♡ っと精液を丁寧に扱き出していく。 「あぁぁあぁ゛♡♡♡♡ うぁあぁんっ♡♡♡ 僕の嫌がること゛♡♡♡ しないって゛♡ 言ったよねぇ!?!??♡♡♡♡♡」 「言いマシた~~~♡♡♡ でも、シモちゃんのおちんちんは、ぜ~んぜん嫌がってマセ~~~んっ♡♡♡♡ だから、びゅくびゅくお漏らしおしっこ、まだまだ搾り取りマ~~スっ♡♡♡♡♡ カミンカミンっ……♡♡♡ おぉ~~~うっ♡♡♡ いえすっ♡♡♡ そのままぴゅっぴゅっ♡♡♡♡ んふぅうう~~~~♡♡♡♡ 男の子潰して犯すの、たまらないデスっ♡♡♡♡ 癖になりマシタ♡♡♡♡ 逆レイプが正常位デスね!?♡♡♡ というか、逆レイプは純愛デ~~~スっ♡♡♡♡ エロの悟りを開きマシたぁっ゛♡♡♡♡」  ぶびゅびゅびゅびゅぶゆっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡♡  ……♡♡♡  あまりの快楽……そして、熱に、下倉は気を失ってしまった。  しかし――夜は長い。  本当の快楽地獄は――ここからなのである。

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