「んっ……うぅ……」 ユズキが目を覚ました。 ここは……? ……どうやら、保健室のベッドの上らしい。 カーテンが閉じられており、部屋の電気は消えている。 スマホを確認しようとするが、素っ裸のままで……。 ……? やけに……股間が熱い。 ユズキは、体を起こして、股間を確認した。 すると――。 「う、うわ……!?」 睾丸が、握り拳サイズにまで腫れ上がっていた。 痛みはないが……。 ……ムラムラする♡ ムラムラを自覚した途端に、ペニスがムクムクと起き上がり、あんなに射精した後とは思えないほど、バキバキに硬直してしまった。 手が……自然と、ペニスに伸びる。 その時だった。 「起きたかなぁ……?」 カーテンが開き……。 真っ裸のカスミが姿を見せる。 ユズキは、慌てて手を引っ込めた。 「おっほ……♡ おちんちん、すっかり復活してるね♡」 「カスミ先生……。僕に、何かしたでしょ!」 「何か……? 弱っている人を回復させるのは、養護教諭の立派な仕事だと思うけどなぁ……♡」 「こ、来ないで……♡」 「やだ♡」 「あうっ♡」 カスミが、ユズキを優しく抱きしめる。 むにゅう♡♡♡ おっぱいに、顔が埋まって……。 あの、甘ったるい悪魔のような匂いを嗅がされると、体が言うことを聞かなくなるのだ。 すぐに、抵抗力が失われて……。だらぁん……♡ っと、手を垂らしてしまう。 「よしよし……♡ だいぶ素直になったね……♡ ……何も怖くないから、先生に全部任せちゃって良いんだよ……?」 「ま、また、僕を気絶させるつもり……!?」 「う~ん……。気絶できたら、良い方だと思うけど」 「え……」 「この、ぱんっぱんに張った金玉……♡ ……実はね、君が眠っている間に、金玉に塗り薬を付けたり、精力剤を飲ませたりして、回復させたの♡」 ぷにっ♡ ぷにっ♡♡♡ カスミが、膨らんだ睾丸を指で突いてくる。 びぃんんっ♡♡♡♡ 重たい快楽が、ペニスに響き渡った。 「お゛っ……♡ それやめっ……♡」 「睾丸を突かれただけで、そんな声出ちゃうの……♡ さすが、おしっこくんだね……♡」 「お、おしっこくんって……♡ 言うなぁ……♡ おっ゛♡」 「生意気言わないで♡ 君はもう、私の『おもちゃ』になったんだから……♡ ……この睾丸が、元のサイズに戻るまで、気絶できない、イき漏らしっぱなしの地獄を、味わってもらうからね……♡」 「そんなの嫌だぁ……♡ ……誰か、助っ――♡」 ちゅうぅううう♡♡♡♡ ユズキの唇を塞ぐように、激しいキスをかますカスミ。 口内に、肉厚の舌を捻じ込んで、歯の一本一本を丁寧に舐め回すような、ねちっこい接吻……。 「……んっ♡ ぷはぁ♡ ……まだまだ、抵抗する気力があるのは、褒めてあげないとね……♡ ……でも――。ここからは、『マジ』の堕とし方で、君を破壊してあげるから♡ 覚悟してね♡ さっき堕ちておけば良かったって、後悔しても遅いから――♡」 「うぅ……♡ もうやだぁ……♡」 ユズキは泣きながら、カスミから逃れようと、身をよじるが……。 ぎゅう……♡ っと抱きしめられると、やはり体の力が抜けてしまう。 「動いたら、もっと酷いことするからね……?♡ 大人しくしておいた方が良いよ♡」 ユズキの涙を、ぺろっ♡ っと舐めてから、カスミは微笑みかけた。 保健室の、優しい先生……。 という、印象だった彼女が、まさか、こんな『やべぇ女』だったなんて……。 悪い夢なら、冷めてほしい。そう願うユズキの希望を打ち砕くかのように、カスミは再び、唇に吸い付いた。 「ぶじゅるるるぅ♡♡♡ まっ♡ まっ♡ ん~~~♡♡♡ おいひぃ……♡ ふふっ♡ 雑魚い雄の唇って、なんでこんなに美味しいんだろう♡ 女の子に弱ければ弱いほど、口の中甘くなるんだよね……♡ んちゅっ♡♡♡♡ 吸うのやめられなくなっちゃう♡♡♡♡ 中毒性高いシ○タエキス♡ ちゅるぅう♡♡♡♡」 ぱんっぱん♡♡♡♡ 腫れあがった睾丸が、繁殖を期待して、少し振動している……。 カスミは、睾丸を優しく撫でながら、しばらくの間、ユズキの抵抗力を落とすため、キスを続けた。 そして……。 ユズキの目がトロトロになり、「あぇ……♡ んぉ……♡」としか言わなくなったところで――。次のステップへと歩みを進める。 カスミが取り出したのは……。 一組の、ブラとパンティ。 「これね、さっきまで私が付けてたやつ……♡ 見覚えあるでしょう? ピンク色の、可愛い下着……♡ ユズキくんが気絶してる間に、色々運動したり、派手にオナニーしたりして――。女の子のエキス、染み込ませておいたの♡」 「や、やぁ……♡♡♡」 何をされるか――悟ったユズキは、逃げようとした。 しかし、もう体は動かない。 このまま、食われるしかないのだ……。 絶望して、また大粒の涙を流す。 それが――カスミの興奮を、より煽る材料になっているとも知らずに……。 「大丈夫……♡ 気持ち良い谷の底に、堕ちていくだけだからね……♡ まずは、私のブラを嗅ぎながら、フェロモンでイってもらいたいんだけど……♡ 普通に嗅がせても面白くないから……♡」 「な、なにするのぉ……♡ 離してぇ……♡」 ユズキに、後ろから抱き着き、カスミはそのまま、ベッドで横になった。 羽交い絞めのような体制で、なおかつ足も絡めて、完全にユズキの体を固定する。 全く、一ミリも、体が動かせない状態に、ロックされてしまった。 そして……。 ブラを手に取るカスミ。 すでに、先ほどよりも増した甘い香りが、プンプン漂っている。 「これ、付けて……。廊下を何往復もしたの♡ バインバイン揺れるおっぱいから、どろどろ染み出るエロ汗を、だっくだくに染み込ませた、ドエロブラ……♡ ……わかる? ほら♡ 手で持つと――汗がどばば~♡ って漏れ出す♡ 乳汗フェロモンと、ブラジャーで、フレンチトースト作ってるみたいでしょ♡ ね?♡ わかる……?♡ ブラのおっぱい接地部分とか、見て……? おっぱいの汗が固まって、フェロモンの集合体――フェロモンヨーグルト、出来ちゃってるよね♡ 今からこれ――君の口に全部入るから♡ 乳汗発酵フェロモンヨーグルト♡ 大丈夫♡ マズくないよ♡ 乳汗だけど、フェロモン濃いから平気♡ ばっちくなんてない♡ ……まぁ、胃袋の中で、このヨーグルトが消化し終わるまで、体の内側から先生の匂いがどんどん供給されて、頭くるくるぱーには、なっちゃうと思うけどね……♡ 前置きが長くなったけど……。絶対に逃げられない状態での、フェロモンマジイキで……♡ この、雄ミルクずっしずしに溜まった睾丸から精液組み上げて、派手にイき果てちゃおっか♡ ……覚悟だけ、しておいて? 本当に気持ち良くて、『ヤバイ』からね……♡」 恐怖と興奮で、わけがわからない状態になり、ユズキのペニスからは、我慢汁がどろんどろん流れ出ている。 マズい……。 本格的に『堕とされる』……! ユズキは、涙をダラダラ流しながら、最後の望みをかけて、カスミに謝罪をすることにした。 「ごべんなざい……♡ もう絶対、悪いことしないのでぇ……♡ おちんちん壊すの、やめてください……♡ そんなの嗅がされたら、本当に終わっちゃうよぉ……♡ お願いしますぅ……♡ 許してください……♡」 幼い少年のように、鼻をズビズビ啜りながら、必死に訴えるユズキ。 カスミは――。 「……はぁ。もう、しょうがないなぁ」 なんと、許してくれたようだ。 「先生、ありがとう……♡ 僕、もう絶対、悪いことしなっ――」 「そういう無駄口を叩けないように、さっさと壊してあげるよ♡」 「え」 「はい♡ イってらっしゃ~~~~いっ♡♡♡♡♡」 もふっべっちょぉおお♡♡♡♡ あっ――。 乳汗でべちゃべちゃになっている、フェロモンつゆだく特盛エロブラジャーが……。 ユズキの顔に、被せられてしまった――。 「はんっ――♡♡♡♡♡♡ はぁあああぁぁぁぁんっ♡♡♡♡♡」 ぶびゅびゅっ♡♡♡♡びゅ~~~~??♡♡♡♡♡ どぴゅるぅう~~~!!!!♡♡♡♡ ペニスも、快楽を処理しきれなかったようで――変なイき方をしている。 精液を、びゅるるるるっ! っと噴き出したかと思えば……。 びゅるるる……♡♡♡ 漏らすような射精に切り替わったり……。 びゅっ♡ びゅぅ♡ びゅうう♡ 小刻みな勢いの良い射精をし始めたりしている。 脳が混乱するほどの――イカつい女フェロモン。 塊となった、ドロドロの乳汗ヨーグルトも、口内にドバドバ侵入してくる。 甘酸っぱくて……まろやかで……♡ 喉が熱く、焼けてしまいそうな感覚――。 「んふぉおおぉおおお♡♡♡♡ 助けてぇえぇぇぇえぇ♡♡♡♡♡」 危機感からか、じたばたして逃げようとするユズキだが、両手両足はすでにカスミによってロックされているため、どうすることもできない。 ただひたすら――おかしくなってしまったペニスから、精液をびゅうびゅうと吐き出すのみである――。 「ぴゅるる~♡ びゅうびゅうびゅるる~~~♡ イってねたくさん♡ ぶぴぶぴぶぴぶっぴゅ~~~~♡♡♡ 早く脳みそ壊れちゃえ♡ おちんちんイかれろっ♡♡♡ どぴゅ~~~♡♡♡♡ 子種びゅるびゅるイキ散らかし動物♡ 射精男♡ 精液飛ばすの大好きマシーン♡♡♡♡♡ おらイっけぇ♡♡♡♡ びゅ~~~~♡♡♡」 どどどどどぴゅっ♡ ドピュっ♡♡♡ どピュぅぅうう♡♡♡♡ びゅうぅ~~ぶりりっ♡ブりゅりゅっ♡♡♡♡ 腫れあがった睾丸から、ゼラチンのような固形精液が、どばどばと噴き出ていく……。 尿道を通過する際の快楽も、相当のモノで……。 ユズキは、大声で泣きながら、快楽に悶え苦しんだ。 「こんなの無理だって♡♡♡♡ おぉ゛オオオ゛お゛オ゛イくイくイく゛♡♡♡♡ イぐぅうう~~~うっ゛♡♡♡ んほっ♡♡♡ ほ、ほおぉおお゛♡♡♡♡♡ 精子出る出る出るうわぁあああ゛♡♡♡♡ 止めて止めて止めて♡♡♡♡ ブラもう外して♡♡♡ フェロモン濃すぎ♡♡♡♡♡♡ 原液で嗅いで良いヤツじゃないよ゛♡♡♡♡ おちんちんが壊れる゛♡ 壊れる壊れるおっ゛♡ おほぉ~~~???♡♡♡♡ んぁ♡ イ、イってる♡ もう止めてよぉお本当にぃい♡♡♡♡」 「それだけ言葉が出てくるってことは、まだ意外と余裕なんだね♡ さすがバキバキ金玉男♡ 子種仕込み猿♡ 赤ちゃんの素生産職人♡ 射精大好き人間♡ 頭精子野郎♡ 馬鹿ちんぽ♡ 射精猿♡ おらおらイけよもっと……♡♡♡ 先生のブラ嗅いでるのに、こんなしょぼくれた射精で終わるわけないよねぇ!??♡ 精液の池デキるくらいイき漏らせよぉ♡♡♡ おら猿っ♡♡♡ 脳みそ睾丸猿♡♡♡♡♡」 「酷いぃいい♡♡♡ そんなこといわおっほおぉおお゛♡♡♡♡ 出りゅうううぅうう~~~♡♡♡♡ ザ゛ー゛メ゛ン゛が゛出゛る゛っ゛♡♡♡♡ んぃっ♡♡♡ んんぅううう♡♡♡♡♡♡」 ぶりゅりゅりゅりゅどぱぁぁああ~~~~♡♡♡♡ ビュ~~~♡♡♡♡ ド、ドドド、どぴゅっ!♡ぴゅっ!!!♡♡♡ 不規則なリズムで漏れ出す精液……。 こうなってしまうと――もう、睾丸が空になるまで、射精が終わることは無い。 ずっと、快楽のピークの頂上に取り残されたまま、びゅうびゅうと精液をまき散らすだけの精液お漏らし動物になってしまうのだ……。 ばんっ!!! カスミの拘束が、少し緩んだかと思えば、すぐ横に何かが設置された。 ぐりんっ♡♡♡ っと、ユズキは裏返しにされる。 今度は……四つん這いのような体制だ。 横に置かれたのは――。 「これね♡ 床オナ専用のオナホ♡ 特注品だから、一個百万円くらいするやつ♡ その分、雄本気で壊す構造になってるから……♡ ……って、人が話してる時に射精とか、舐めてんの???♡ ねぇ♡♡♡♡ 黙って話聞けないのかよこの精液お漏らし動物はよぉっ!♡♡♡♡」 べちんっ♡♡♡ びゅびゅびゅっ♡♡♡ ケツを叩かれただけで、精液の勢いが強まる……♡ そもそも、汗だくの甘々フェロモンこってり染み出しブラジャーを、鼻に押し付けられている時点で、射精を止めることなど不可能なのだが、この女はSなので、容赦ない。 「お尻痛いことしないでぇ……♡♡♡♡ うぅうう……♡ 精子止まらな゛い゛……♡♡♡♡♡ くぅうう……♡♡♡♡ でりゅぅ……♡♡♡♡」 ぶびっ♡♡ ぶびびびびっ♡♡♡ 話が前に進まないことに腹を立てたカスミは……。 「もう説明とか良いや! イくだけだし! おら腰上げろちんこ!!!」 ペニス付近に、オナホを設置され……。 ブラが、鼻から外された。 次は――どうやら、パンティのようだ。 パンティとブラ、フェロモンだくだくアイテムとして、どちらの方が強いかは、きのこたけのこ論争のように、議論をわき起こす。 結論、人に寄るのだが……。 カスミの場合は、『どっちもアホみたいに強い』 人間の雄を壊すのに適した、繁殖欲求拗らせ確定ドスケベエロ精液煮込み誘発型ムワムワフェロモンが、たっぷりと染みている。 そのパンティを……。 ユズキに見せつけながら――。 むんにゅぅうううう♡♡♡♡ 今度はユズキを押し潰すように、体重をかけていく。 すると、当然――。 ずにゅにゅにゅにゅぅうう♡♡♡♡ ペニスが――オナホに吸い込まれていくのだ。 「う、うぁああぁ♡♡♡♡ 絡みついてくりゅっ……♡ お゛♡♡♡♡」 「おらイっけぇ……♡ 先生に体潰されながら、柔肉で頭ぐちゃぐちゃになって、精液奥に向かって吐き出せっ……♡ そんでもって、このパンティ……♡ 嗅がせてあげるからね……♡ 君をぶち壊すためのフルセット組んでるから……♡ マジで本気の雄壊し……♡ 堪能して……♡ ほらイくぞ……♡ パンティ嗅がせまで……さんっ――」 「うっほぉおおおおおおおお♡♡♡♡」 びゅううぅううう~~~~~~~♡♡♡♡ 射精中のペニスに絡みついてくる、無数に生えたヒダたち――。 興奮して、汗まみれになった、カスミのエロシコボディ……♡ 弾力、熱、フェロモン――。 全ての要素が重なり、ユズキは獣のように叫びながら。精液を巻きちらしている……。 「うっせぇなぁああぁ♡♡♡♡♡ パンティ嗅がせる前に壊れないでよ♡♡♡ 雄だからって弱すぎっっ♡♡♡ 睾丸鍛えないとね♡ にぃ……♡ いちぃ……♡ ぜろっ♡♡♡♡ おら百倍イけ射精大好きちんちん野郎♡♡♡♡」 「あァ゛゛~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」 ぼびんぼびんぼびんっっ♡♡♡♡♡ びゅう~~゛~~~゛♡♡♡♡♡ ~~~~??♡♡♡ でるっ♡ 出るっ♡♡♡ デるぅうう♡♡♡♡♡ オナホにグリグリと腰を押し付けられて、パンティの甘く蒸れた『赤ちゃん産ませなさいフェロモン臭』もたっぷりと嗅がされてイく♡♡♡ イくイくマジでイくぅう♡♡♡♡♡ 「うぁあ゛♡ ヴぉぇっ♡♡♡♡♡♡ ほ~~~~~~~~♡♡♡ 精゛子゛が゛た゛く゛さ゛ん゛出゛る゛♡♡♡♡ 無理っ♡♡♡♡ 無理無理無理本当に助けて♡♡♡♡ これはダメだって絶対♡♡♡♡ うわ♡ またイくぅ♡♡♡♡ おぉおお~~~~ションベンみたいにでりゅぅうう♡♡♡♡♡」 「ジョボジョボびゅるるる~~~~~♡♡♡♡ おまんこの匂い嗅がされてビュ~~~♡♡ 臭い?♡ 臭いよね♡ 臭いに決まってるよまんこだもん♡ 雌の匂い染み込みすぎて変色した汚パンツ♡ 脳みそにガツンとくるエロくっさいクソパンティ♡♡♡ はぁ~~~~出す出す出す♡♡♡ どんどん出せほら射精しろ♡♡♡ 種゛まき散らせ゛♡♡♡♡」 「あびゃ~~~~~~♡♡♡♡ オ?♡ オおおおおおお゛♡♡♡♡♡」 ぱぁんぱぁんっっ!!!!♡♡♡♡ ユズキに向かって、腰を打ち付け始めたカスミ――。 安産型の無駄にデカい腰が、ユズキの可愛らしいケツを、ぱんぱん叩いて、オナホと強制的にセックスをさせる……。 床オナ専用オナホなので、腰をそこまで上下させなくても、気持ち良いのだが……。 それでも、パンパンした方が、より感度が増すことに変わりはない。 ぱんぱんぱんっ♡♡♡♡ 肉のぶつかる音、そして射精音。 ユズキの――叫び声。 日本一うるさい保健室は、きっとここだと思う。 「ばウ♡♡♡ ばっ♡♡♡ ばお゛♡♡♡ おぉお~~~♡♡♡♡ 無理っ♡♡♡ 無理っ♡♡♡ パンパンっ゛♡ やめてぇ♡♡♡ それされるとすっごい出るぅ……♡♡ おっ゛♡ おちんちん壊れるっ♡♡♡ 助けてっ!♡♡♡ 誰か!!♡♡♡ マジでクッソ出るからそれやめて゛♡♡♡♡♡ おぉおおおお~~~~出る出る出るっ♡♡♡ ん~~~~っ♡♡♡ んっ!♡ ンッ!! んぅうう!!!♡♡♡♡」 「おら種付けバックで射精しろぉ……♡♡♡ オナホ妊娠するくらい精子出せっ♡♡♡♡ パンティの匂いもちゃんと嗅いでね♡♡♡♡ 赤ちゃん産ませ誘発汁シミシミのべちょべちょパンティ♡♡♡ 子供作りたくなるでしょ♡♡♡ 精子ぐつぐつ煮込んでほら♡♡♡ オナホに遺伝子ぶちまけなさいっ♡♡♡♡ おんっ♡ おんっ♡♡ おぉ~~んっ♡♡♡♡ 腰ぱん早めるよっ♡♡♡♡ おらイけ種蒔き大好きちんぽ♡♡♡♡ オナホの中で精液のプール作れっ♡♡♡ 精子泳ぎやすいプールだぞっ♡♡♡ わかってんのかっ♡♡♡♡どんっ♡ ドンっ!♡ だせぇぇぇ♡♡♡♡」 びゅ~~~~~~ぶびゅっ!!!ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡♡ デカいデカい金玉から、たっぷりと溜め込んだ精液を、びゅるびゅるとイき漏らしていく……。 カスミの腰パンは強烈なのだが……。 ユズキの体が脱力しているため、かなりの熱量を込めて腰をぶつけない限り、ピストンにならない。 息を乱し、「はぁはぁ♡」と甘い二酸化炭素を吐き出しながら、なんとかピストンを続けるカスミにも、限界があった。 「はぁ……はぁ……♡ くそっ……♡♡♡♡ お前がだらしないから……!♡♡♡ 赤ちゃん作り上手くいかないじゃん……♡♡♡ ユズキくんっ! 反省してるの!?♡♡♡」 ぺちぃ~~んっ♡♡♡♡♡ オナホに腰を埋めているユズキのケツを、思いっきり引っ叩くと、良い音が鳴った。 「ウぶふォぉおオっ゛♡♡♡♡♡♡」 びゅ~~~♡♡♡ ぶっぴ♡♡♡びゅくるっ♡♡ブぴびゅんっ♡♡♡♡ 弱りに弱ったペニスは、これでも精液の勢いを強めてしまう……。 びゅっぷぅ……♡ どぴゅどぷドっぷぅ……♡♡♡ ぶるぶると震えながら、顔に被せられたパンティの匂いで、精液を漏らし続けるユズキ……。 そんなユズキの腰を、カスミがグっと持ち上げた。 ちょうど、四つん這いから、お尻だけが浮いたような状態だ。 「女の子が、一番楽~に男の子を壊せる扱き出し方って、知ってる……?」 ユズキは、何も答えない。 答えられる状況ではない。 今も、カスミのエロ臭まんこパンティのフェロモンを無限に嗅ぎながら、びゅうびゅうとションベンのように精液をまき散らしているところなのに、人と会話ができるはずはない。 「ブぉっ゛♡♡♡♡ ん~~~~♡♡♡♡♡ んっ!!♡ んんっ!!!♡♡♡」 「あ~……。ダメだね。壊れちゃった♡ じゃあ――余計なこと気にせずに、睾丸縮むまでガッツリ扱き出せる! よぉ~し。腕が……おっぱいが鳴るなぁ♡ 『乳圧種搾り』で、最後まで精液吐き出させてあげる……♡」 むっちゅ♡♡♡♡ 下方向に、ぴぃ~んっ♡ っと張った、ユズキのペニスを……。 カスミが、Jカップで、ふんわり包み込む……。 そして……。 にゅぅうぅううう……♡♡♡♡♡ ガッツリと、乳圧をかけていくのだ……。 びゅ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ 当然、下方向に精液が、びゅ~♡ っと放出されていく。 これが――『乳圧種搾り』か……。 「これ、一番楽なんだよね~♡ 彼氏とかが疲れた時に、最後の最後はこれで失神まで持ってくの♡ 男の子はおっぱいに『弱すぎる』から、乳圧かけられてるだけで、びゅうびゅうイき漏らしちゃうんだよね♡ 蛇口ゆるゆるの雑魚ペニから、びゅるびゅるぶしゅ~~~♡♡♡ あ~ん止まらない止まらない♡ 精液勝手に漏れるおちんぽミルクサーバーく~んっ♡♡♡ ……返事しろよクソガキっ♡♡♡♡ あんだけ女舐め腐ってたくせにさぁ♡♡♡♡ 今のこの状態なに?♡♡♡♡ おっぱいで挟まれただけで、びゅ~~~って長い精子出続けてるんだよ?♡ 恥ずかしくないの????♡♡♡ ほら♡♡♡ どぴゅ~~~~♡♡♡♡ びゅるるんっ♡♡♡♡♡」 「あァ゛~~~~♡♡♡♡ んぉっっっっほぉお゛♡♡♡♡ それ辛いっ゛♡♡♡♡ ずっと尿道が精液で抉られててキ゛ツ゛イ゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡ やめて本当に♡♡♡♡ まだオナホとかの方がマシ゛♡♡♡♡ 助けてっ゛♡♡♡ いやだっ♡♡♡ くっそぉ゛♡♡♡♡ う~~~~~~♡♡♡♡ でりゅぅううう~~~~♡♡♡♡♡」 ぼびゅるるるるるるるるぅううう♡♡♡♡♡♡ 先ほどまでは、射精の激しい状態、緩やかな状態を繰り返していたので、イきっぱなしではあっても、その中で休憩時間があったのだが……。 今は、牛の乳搾りのように、びゅ~♡ っと搾り続けられているので、快楽のもっとも苦しい部分に、留まらされているのだ。 女性にとっては、一番楽な搾り方かもしれないが……。 男性にとっては、たまったもんじゃない。 みるみる内に、睾丸が萎んでいく……。 「びゅるびゅるびゅうぅう♡♡♡♡ 尿道ガバガバ♡♡♡♡ 精子イき漏れちゃうね~~♡♡♡ おっぱいより弱い動物さ~ん♡♡♡ 精液お漏らし動物さぁ~~~んっ♡♡♡ 精液ぴゅるぴゅる気持ち良いですか~~~♡♡♡」 「助けてくださいっ゛♡♡♡♡ んぎっ♡♡♡ 誰でも良いから本当に助けてっ♡ 壊れちゃう゛ぅ……♡♡♡♡ う~~~~~わめっちゃ出るっ゛♡♡♡♡♡ ぐはぁあぁあぁ♡♡♡♡ た゛す゛け゛て゛よ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡ あ~~~もうわかんないっ♡♡♡ ずっとイってるからわからなくなった!!!!♡♡♡♡ お゛ち゛ん゛ち゛ん゛が゛ど゛っ゛か゛イ゛っ゛た゛♡♡♡♡」 「ここにあるよ~♡♡♡♡ エロ臭イカ汁まき散らし肉棒♡ 先生のおっぱいの中で、イくイく気持ちぃ~~~♡♡♡♡ って♡♡♡ 馬鹿みたいにイき散らかしてる♡♡♡ 出せば出すほどおちんちんにデバフかかって、もっと精液の量増えちゃうのに、それをわからずにバンバン精液漏らし続ける偏差値低いFランちんぽっっっ♡♡♡ おちんちんの中でもS級の雑魚♡♡♡ は~い漏れる漏れる♡ おっぱいおむつでお漏らしじょわじょわ~~~~♡♡♡♡」 しゅるるるるる……♡♡♡♡ あまりの射精のスピードに、睾丸の縮む音が聞こえるほどだった。 わずか三分ほどで――。 全ての精液を打ち終えたユズキ。 頭の中では、快楽の花火が弾け続けていて、そこからは雄として抱いていたはずのプライドや、トゲトゲしい気持ちは、全てなくなっている。 代わりに――。 絶対に勝てない、雌という種族への恐怖。 脳みその神髄にまで、『自分は女性よりも弱い』という意識が刷り込まれてしまった。 「た、たすけてっ……♡♡♡ もう全部出たよ……???♡♡♡」 「あ~。『精子』は出たね♡」 「な、なにその言い方ぁ……♡♡♡ ……まさか、また、お漏らしさせるつもりなのぉ?♡」 「ん~♡ 漏らしちゃうかどうかは、ユズキくん次第だよね~♡ おっぱいの乳圧、このままかけたままにしておくけど、逃げられるなら逃げてみれば?」 「うっ……♡♡♡♡」 体に力が入らない……。 懸命に、ペニスをおっぱいから引き抜こうとするが……。 もにゅにゅにゅわぁ……♡♡♡ 乳肉が絡みついてきて、絶対に離してくれない……♡ 「んっ……!!!♡♡♡ んっ!♡♡♡♡ んっ!♡」 今、自分が発揮できる一番の力で、腰を浮かせようとするのだが……。 僅か、数ミリ動いたところで、すぐに力が抜けてしまう。 もにゅもにゅもにゅう……♡ 悪魔の乳ヒダが――吸い付いてくる。 「なにそれ……♡ 逃げてるつもり? 男の子って、おっぱいに弱すぎて、お話にならないよね♡ なんでこんな弱い棒引っ付けてる癖に、平気な顔して外歩けるんだろう……♡ 不思議で仕方ないや♡♡♡ ……諦めて、おしっこしゃあしゃあしよ♡ ね♡ おっぱいべとべとにしても、先生怒らないから♡ だって――。男の子がさぁ♡ おっぱいの中でお漏らしとか、一番の服従の証じゃない?♡ 自分はおしっこする場所も選べない駄犬……♡ おしっこお漏らし動物です!♡ って宣言してるようなものじゃん♡ そうでしょ?♡♡♡」 そんなの――絶対嫌だ♡♡♡ 普通にお漏らしするだけでも、恥ずかしいのに……。 おっぱいの中で漏らしたら、もう生きていけない! ユズキは、最後の力を振り絞って……。 「ふんぬっ……!!!♡♡♡♡ んんんんっ!!!!!♡♡♡♡」 おっぱいから逃げようとするが――。 もにゅにゅにゅむちぃいい♡♡♡♡ 無情にも――カスミが乳圧を強めてきて、腰から力が抜けてしまった……。 「い、いやだぁ……♡♡♡ いやだよぉ……♡♡♡♡ おしっこしたくない……♡♡ おっぱい許してぇ……♡♡♡♡」 「……意外と粘るじゃん♡ けど――。時間の無駄だから♡ さっさと漏らせ♡」 「ふぎぃいいいいぃいい♡♡♡♡♡」 ぎゅ~~~♡♡♡♡ へその下あたり――。 尿が溜まっている時に押されると、漏れ出てしまいそうになるツボを、がっつりと押されて、ユズキは――。 「もういやだぁぁあぁぁぁぁ゛♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぶしゃぶしゃぶしゃぶしゃ~~~~~~♡♡♡♡ 豪快に――失禁してしまった――♡♡♡ 「はい♡♡♡ ボロ負けおちんちん誕生~~~~♡♡♡ おっぱいに『完全に』負けた雑魚肉棒く~~~んっ♡♡♡ おしっこじょばじょばじょば~~~♡♡♡ ぷるんぷるんのおっぱいおむつめがけて、じょぼぼ~~~じょば~~~♡♡♡ 出るね~~~おしっこ♡♡♡ くせぇ♡ くっさ♡ 最悪……♡♡♡ おっぱいバカにしてんの?♡ こんなに出してさぁ♡♡♡ ねぇ♡♡♡ 臭いんだけど……♡♡♡♡ いつまで出してるの……♡♡♡ あ~あ……♡♡♡ じょぼぼ……♡ じょぼぉ……♡♡♡」 精液と違って、尿は溜め込める量が少ない。 すぐさま、放尿は終わったのだが……。 一生忘れられないトラウマを、ユズキは背負ってしまった。 ようやく、おっぱいから解放されて……。 うつ伏せになったユズキは、可哀そうなくらいに泣きじゃくっている……。 「こんなの酷いよぉ……♡♡♡ うぅ……♡♡♡」 「こっちのセリフなんだけど……。人のおっぱいにおしっこぶちまけておいて、被害者面しないでくれない……?♡♡」 明らかな加害者の癖に、とんでもないことを言ってのけるカスミ。 世界一クズな養護教諭として、名を馳せそうだ。 そんな彼女の性欲発散は――まだ終わらない。 どろんどろんに愛液の滴る膣口を、くぱぁ……♡ っと開いて……。 「おしっこ、先生も出すね……♡ 君の背中にぶちまけるよ……♡」 「な、なんでそんなことするのぉ……♡ やめてよぉ……♡♡♡♡」 「はぁ!? お前だけおしっこ私にかけといて、ションベン漏らし逃げとか正気かよ! なぁ!!!! 馬鹿言ってんじゃねぇぞ!!! おしっこの動物がよぉ!!!♡♡♡♡」 べちぃ~~んっ♡♡♡ お尻を思いっきり叩かれて、ユズキは無抵抗になってしまった……。 優越感に浸りながら……。 再び、まんこを開くカスミ。 そして――。 「おらションベン射精するぞクソガキぃ……♡♡♡ 背中で先生の熱感じてね……???♡♡♡♡ んっ、出る出るっ……♡♡♡ オ……おほぉ……♡♡♡♡」 じょぼぼぼぼぼぼ……♡♡♡♡ 熱い液体が――背中に飛び散っているのがわかる。 最悪の気分だ……。 そこら中から、おしっこの匂いがする。 それが嫌で……。 ユズキは、パンティの匂いを嗅がざるを得なかった。 これも十分臭い。 エロ臭くて……こってりしていて……。睾丸に、再び精液が溜まってしまいそうなくらい、ムラムラするし、敗北感も強くなる。 しかし、おしっこ臭よりはマシだ。 何より――。 この、ドギツイ雌の香りが、意識を飛ばしてくれる――。 こんな惨めな気持ちを抱えてまで、起きていたくないのだ……。 「んおっほぉお……♡♡♡♡ ションベン精子出るぅ……♡♡♡ ふぉ~~~気持ち~~~♡♡♡ 倒した雄にションベン引っ掛けるのさいこぉ……♡♡♡ 普段の二億倍出るっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ あ~~~~じょぼじょぼじょぼおぉおお♡♡♡♡」 のちに、判明したことなのだが……。 ……カスミは、元ヤンらしい。 だから、性欲が暴走すると、言葉遣いが荒くなってしまうのだとか……。 ちなみに――。 こんなことが起きてから、ユズキは毎日毎日、カスミ専用の『精液お漏らし動物』として、性欲処理を手伝わされることになった。 マンカス掃除、腋汗直飲み、などなど……。 カスミの性癖を満たすための、地獄の時間は、彼が卒業をするまで、続いたそうである――。
ちょっこれいと
2022-01-03 06:16:47 +0000 UTCきゅう
2022-01-02 17:45:12 +0000 UTC