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優しそうな保健室の先生に舐めてかかったら『おっぱいに絶対勝てない精液お漏らし動物』にされてしまった話。【精液お漏らし動物入門パート】【pixivに紹介文有り!】

 若い時は、誰もがイきりたくなるものだ。  狭い世界で、自分の実力を誇示しようと、奮闘する。 「離せっ……! 離せよぉ!」  ここにいる一人の少年――ユズキも、そのうちの一人だ。  下級生にちょっかいをかけたり、授業中に先生を困らせたりする、厄介な生徒である。   「静かにして……。大人しくするなら、痛いことはしないから」 「くっそ……」  彼のような勝気の人間にとって、『女性』に負けることは、何よりの屈辱だ。  今、彼は――。  自分よりも、三十センチ程度大きい女性に、羽交い絞めにされている。  彼女の名前は――カスミ。  身長178センチ。Jカップ。という、恵まれた体格でありながら、なぜか一般的な中〇校の養護教諭として勤めている。  もったいない……。  AV女優になれば、憶を稼げる逸材なのに。  豊満でムチムチなボディを持つ彼女に捕まえられれば、中〇一年生で、体の成長もまだまだなユズキは、身動きを取ることができなくなる。  そのまま……保健室へと、連れ込まれた。 「離せってぇ……!」 「わかったわかった……。……もう。そんなに暴れなくたっていいのに」 「うぅ……」  ユズキは、悔しそうな表情で、カスミを睨みつける。    きゅんっ♡  カスミは――シ○タ好きだ。  ユズキのような、『明らかに負けフラグが立っているシ○タ』は、大好物なのである。    さて、いつ犯してやろうか……。  タイミングを伺いながら、まずは優しく、養護教諭として接し始める。 「どうしてそんなに、トゲトゲしてるの? 何か、嫌なことでもあった?」 「……別に」 「私、誰にも言わないから……。相談してみない?」 「しない」 「……話せば、楽になることも――」 「うるさい! もう帰って良い!?」  立ち去ろうとしたユズキを、カスミが捕まえて……。    むぎゅぅ♡  今度は、正面から抱きしめる。  戸惑うユズキ。  当たり前だ。  むにゅぅう……♡♡    デカいおっぱいが――当たっている。  ユズキとて、成長期を迎えていないとはいえ、オナニーは嗜む年頃。  こんなに乳がエロデカい女に抱きしめられたら――どうしていいか、わからなくなる。  甘い香り……♡  母親からは感じたことがない、股間に『クる』匂い……。  鼻の穴から侵入して、脳までジワァっと染み渡るような、強いフェロモン臭だ。 「落ち着いて……。こうして、抱きしめられると、トゲトゲした気持ちが、体から流れていくからね……♡」 「う、うぅ……♡」  あっさりと、ユズキの体から、力が抜けていく。  この弾力は――マズい♡  溺れてしまう……♡  ユズキは、声だけでも強がってみせた。 「カスミ先生は……。お、おっぱいが、デカいからぁ……。汗臭くて、最悪なんだよぉ……!♡」  必死の抵抗。  しかし、その声は震えていた。 「そうなの……? ……じゃあ、もっと強めちゃおうかなぁ♡」 「や、やめっ……♡」  むんぎゅぅうぅう……♡♡♡  むっちむちのエロ肉が、さらに密着してくる……。  柔らかくて、温かくて……。  脳内で、幸せを感じるホルモンが、ブピブピと分泌されているのが、嫌でも認識できてしまう。 「体の力、抜けちゃったね♡ ……男の子って、女の子に全然勝てない生き物なんだ……って、自覚芽生えてきた?」 「う、うるさい……♡ 卑怯だよ……、こんなのぉ……♡」 「卑怯……? じゃあ、私と勝負しない?」 「勝負……?」  カスミは、一旦ユズキを離した。  ユズキは完全に脱力し、自力では立っていられないので、差し出された椅子に着席する。 「ルールは簡単……。今からユズキくんは、私のおっぱいに、顔を埋めてもらって……。そしたら私が、むんにゅぅう……♡ って、また、抱きしめてあげるから、それで――射精しなかったら、ユズキくんの勝ち。今日は見逃してあげる。逆に、もし射精しちゃったら――。ユズキくんは、女の子に負けちゃう、雑魚雑魚でよわよわなおちんちん男の子ってことを、認めてね♡」  おっぱいの匂いを嗅いだくらいで……射精するはずがない。  ユズキは、自分の尊厳を守るために、この勝負を受けることにした。 「良いよ……。……絶対、負けないし」 「ふふっ……♡ じゃあ、ズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしてね♡」 「え……な、なんで?」 「当たり前でしょ? 精液が、ちょっとでも漏れたら、ユズキくんの負けなんだから……。それを判断するためには、おちんちんが見えてる状態にしないと♡」 「う……わかったよ……」  ユズキは、恥ずかしそうに……。    ぽろんっ♡  勃起したペニスを露出した。 「うわぁ……♡ 皮、ちょっと剥けてる……♡ オナニー、結構するの?」 「う、うるさいっ。早くおっぱい出してよ……」 「せっかちだなぁ♡ おっぱい見たくてたまらないんだね♡」 「そうじゃなくて! ……早く終わらせて、家に帰りたいから」 「体から力抜けてるのに、歩いて帰れるのかな~?」 「……っ」  たっぷりとユズキを煽るカスミ。  雄のプライドを損なうようなことを言えば……。ユズキの心が揺れることを、知っているのだ。  不安定な状態の雄は……操るのが簡単だ。  カスミは、白衣を脱いだ。  中から出てきたのは――薄手のTシャツ。  最近、少し気温が高くなってきたため、身に着ける布の枚数も減っているのだろう。  薄手なので……ボディラインが、くっきりと見えてしまう。  Jカップボインの主張が激しい……。  ユズキは巨乳好きだ。  普段からグラビアアイドルでシコっている。  だからこそ――。  この乳房が、一級品であることに、すぐさま気が付いてしまった。 「おちんちんが、びこんびこんっ♡ ってなってるけど……♡ 私のこと、赤ちゃん産める女の子って、認識できてるのかな? 偉いね……♡ 優秀な雄ちんぽ♡」 「余計なこと言ってないでいいから……。……早く、脱いで♡」  ユズキの呼吸が、荒くなっている。  おっぱい♡ おっぱい♡  脳みその中は、おっぱい一色。  勝負とかどうでも良いから、おっぱいが早く見たい♡  そんな、ユズキの視線を、たっぷりと浴びながら……。  シャツを、たくし上げていく。  へそ、くびれが見えた。  こんなにおっぱいがデカいのに……。なんでくびれてるんだ?  何を見たって、ユズキの興奮は助長される。  そういう年頃だ。  女の子の全てが、エロく見えてしまう――。  一番女性に弱い時期と言っても良い。  無謀な挑戦だったのだ……。  それに気が付かないまま、ユズキの視線は、おっぱいの位置をロックオンしている。 「んしょっ……♡」  ……出た。    ピンク色の、大人っぽいデザインのブラ。  乳肉が零れそうなくらい、みっちみちに詰まっていて――。   「ふぅ……♡ 脱ぐのも一苦労だよ……♡」  ぼいんっ♡♡  僅かな動作で――波紋が広がる。  ブラジャーは、もはや乳首を隠せているだけに過ぎなかった。  ぼよんぼよんっ♡ たゆんっ♡♡  乳の揺れを、全く制御できていないのだ。  そして――。  ぷわわぁぁんっ♡  閉じ込められていた、甘ったるい乳の香りが、一気に漏れ出す。  二人の距離は、それなりに離れているのに……。  フェロモンの当たり判定が、バグレベルに広い……♡  ユズキのペニスのチンピクが、止まらなくなってしまった。  ぺしゃっ♡ べとっ♡  我慢汁が漏れ出て、床に飛び散る。 「どうしたの? おっぱい、まだブラジャーに守られてる状態なのに……。もう、おちんちん気持ち良くなってるんだ♡ 弱いね……♡」 「弱くない……!♡ これは、たまたま……♡」 「たまたま……? 本当かなぁ? 我慢汁、全然止まらないよ……?♡ ……ほら♡ ぽよんっ♡ ぽよよんっ♡♡」 「っ♡♡♡」  カスミが、わざとらしく乳を弾ませると、それに合わせるかのように、ユズキのペニスもビクンビクン震えた。  こんなデカいおっぱいに、勝てるわけない……♡  ユズキは悟ったが、僅かに残った雄のプライドが、彼を奮い立たせる。 「……そ、そんなの――。ただの、脂肪の塊だから! エロくなんてない!」  よく言った、ユズキ……。  その通りだ。  おっぱいなんて、何もエロくない。  腹に付いた脂肪。  二の腕に付いた脂肪。  それは『怠惰』とみなされるのに対し、ちょっと位置がズレただけで、女性の魅力の一部として捉えられるなんて、おかしな話だ。    それを受けて、カスミは――。    かちっ♡♡  ブラのホックを外した。 「じゃあ、もうおっぱい手加減しなくて良いね……。本当は、もう少しブラジャーをつけた状態で誘惑して、慣らしてあげようと思ったのに――。今の状態のユズキくんが、生乳を見たら、多分『見ただけで射精』しちゃうと思うよ?」 「はぁ……? さすがに、それはありえないよ……。おっぱい見るだけで射精するヤツなんて、聞いたことないし!」 「おっ……。目に、炎が戻ってきたね。さっきまでは、もうおっぱいとの勝負なんてどうでも良いから、さっさと見たい……。って顔してたのに。……その気持ち、忘れちゃダメだよ? 今から、わるぅ~いデカ乳が、君の目の前に現れて……。ぼいんっ♡ むちぃ♡ って揺れるけど……。射精したら、負け♡ だからね? わかってる?♡」 「わかってるって。早くしてよ」  随分と落ち着きを取り戻したユズキは、強気におっぱいを要求する。  カスミは……。  ぐぐぐぐ……。  ブラにひっかかるようにして、おっぱいを持ち上げ始めた。 「おっぱいドロップで、射精させてあげるから……♡ 目を逸らしちゃダメだからね?」 「うん……。早くして」 「ふふっ♡ 焦らない焦らない……♡ ……ほら来るよ♡ あと三秒で、おっぱいが、ぶるぶるぶる~♡ って、揺れながら地上に降り立っちゃう……♡ ユズキくんの、敗北射精まで――。さん。にぃ、いち……♡♡♡ ゼロっ♡♡♡」  ぼいんっ♡  カスミの手の支えを失ったおっぱいが……一気に解放される。  ぼいんたゆんっ♡♡♡どたどたどたぁ~~~ぱゆぅ~~~んっ♡♡♡♡  Jカップが揺れる……! 揺れる! 揺れる!  乳首がサイリウムのように鮮やかに輝き、乳の弾む音が大きく響き渡ったー。   「うわぁ♡ 嘘ぉ……♡♡♡」  予想を十倍ほど上回ってきた、デカ乳のエロい揺れ……。  そして、全体像。  これだけデカいのに、張りがあって、綺麗な釣鐘型をしている、エロおっぱい……♡♡♡  AVでも見たことが無い理想のデカ乳を前にして、ユズキは――。 「くっそ……♡♡♡♡ イくぅ……♡♡♡」  びゅぅうううううう♡♡♡♡どぴゅどぴゅどぴゅ~~~♡♡♡    射精してしまった……。  あんなに、大口を叩いていたのに――。  ただ、脂肪の塊二つが揺れるのを見ただけで――敗北射精をしてしまったのだ……。 「はいびゅくびゅくびゅく~♡ ユズキくんの負け~♡ おっぱいに勝てないエロ雑魚シコ猿確定♡ びゅるびゅる~♡ 精液止まらないでちゅね~♡ おちんちんイくイく♡ 臭い汁びゅぱ~♡♡♡ 負け負け♡ ユズキくんざ~こっ♡ おっぱいの揺れだけで精液漏らしちゃう赤ちゃんちんぽ♡ びゅるる~♡ 出せ出せ~♡ よわよわちんぽからザーメン噴き出せ~♡ どぱどぱ~~~♡♡ 頭わるぅ~い脳みそぱっぱらぱ~射精♡ 気持ち良い気持ち良い♡ 種ばら撒くのしゃいこ~~♡♡ ドピュドピュドピュ~~♡♡♡」 「や、やめてぇそれぇ♡♡♡ 精子止まらなくなる……♡♡♡」 「やめないよ~♡ びゅるるる~~♡♡♡ 煽られて精液止まらなくなるとか、雑魚すぎ……♡ びゅくぅ~~~♡♡♡ 赤ちゃんの素、全部無駄打ち~♡ 空気と赤ちゃん作るつもりなの?♡ 酸素孕め、孕め~♡ って♡ 子供の作り方も知らない、あんぽんたんなおちんちん♡ びゅくる♡ びゅぶ~~~♡♡ 子種吐き散らかすことしか能の無い間抜けクソちんぽ♡ 精子吐き捨て無駄打ち肉棒く~んっ♡♡ びゅるびゅるびゅる~~~♡♡♡」 「うぅううくそぉおお……♡♡♡♡♡ なんで、こんなのでぇ……♡♡♡♡」  煽りに乗せられて――ありったけの量を吐き散らしたユズキは、涙を浮かべながら、ぜぇはぁと呼吸を乱している。    カスミが……近づいてきた。 「く、来るなぁ……♡ なんだよぉ……♡」 「あの……ユズキくん。まだ、勝負終わってないんだけど……」 「……は?」 「だって、おっぱいの匂いを嗅いで、射精するか、しないか……って、話をしてたよね?」 「お、おい、何考えて……。……ダ、ダメダメダメっ!♡ 今おっぱいで顔潰されたら、本当にヤバイっ!!!♡♡♡」 「何がやばいんだろう♡ これは勝負なんだよ? 雄の尊厳、見せつけなくて良いの? おっぱいに負けっぱなしで良いの?」 「良い! もう良いからこっち来ないで! 絶対今おっぱいの匂い嗅いだらちんこ壊れるっ!」 「そうなんだぁ~♡」  カスミの進行は続く……。  その度に、甘い香りが増して……。  びゅるるる……。  鈴口から、尿道に残っていた精液が、甘漏れしている……。 「見て見て見て! ちんちん見て! もう精子漏れてるじゃん! 負け! 負けました! 負けたから来ないで!」 「えぇ? これ、ただの精子のお漏らしでしょ? 私が見たいのは――噴水みたいな射精だよ?♡」 「それもう勝負関係ないじゃん! マジで来ないでっ!!!♡♡♡ だ、誰か助けてぇ!!♡♡♡♡」 「助けなんてこないよ~♡ じゃあ――終わっちゃえ♡」 「うわぁあああぁああママぁぁあああぁあああ♡♡♡♡♡」  ぽふんっっ♡♡♡♡  椅子に座っているユズキに、そのまま体を預けるようにして……。  おっぱいを、顔に押し付ける。  むにゅぅぅ……♡♡♡    谷間の中に、顔がどんどん沈んでいき――。  ぷわぷわぷわぷわぁんっ♡♡♡♡  そこは――フェロモンのプールになっていた。  甘ったるい乳汗がべっとりと張り付いており、フェロモンの雫が鼻に入る! 入る入る!   「うわっ――♡ マジでイくっ♡♡♡♡ ――おほぉ~~~♡♡♡♡」  ばびゅびゅるびゅぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡どぴゅるぅうううう♡♡♡  びゅぅうう~~~~~♡♡♡♡ 「はいおちんちんから精子びゅ~~~~♡ 噴水みたいにびゅ~~~~♡ もっと打ち上げて♡ 頭、ぎゅ~♡ ってしてあげるから♡ どぴゅ~♡ ぶぴゅ~んっ♡♡ おちんちんおっぱいに全然勝てないね♡ カスミ先生の、甘ったるくて、バカみたいにエロ臭い乳の生汗汁飲まされて、体の内側からトロントロンにされちゃう♡ ざ~こっ♡ おちんちん泣き虫人間♡ 精子びゅる~~♡♡ 蛇口ゆるゆる~♡ どぱぁ~~~んっ♡♡♡ 止まらにゃいよ~♡ 助けて~♡」 「あ、あひっ♡ イぃぃい~~いっ!♡ お゛っ♡♡♡ ぜんっぜん射精終わらないっ゛♡ なにこれぇイぐぅうぅぅう♡♡♡」  びゅぅううう♡♡♡ どぴゅっ♡ブっぶびゅ♡ドびゅぷるびゅぅっ♡♡♡  乳の香りは――甘いミルクに、砂糖をドロドロになるまで溶かしたような、頭がおかしくなるほど甘い匂い――。  どこか、南国を想像させる、爽やかな果実の温かい匂いまで混じって、おっぱいの中が夢の世界と化していた。  柔らかい、良い匂い、ホカホカ……♡♡♡  単純な感想で、脳みそが埋め尽くされる。  いつの間にかユズキは、カスミを抱きしめ返していた。  何かにしがみ付いていなければ――この快楽には到底耐えられないだろう。  びゅるるうびゅぅうううう♡♡♡♡  噴水のような勢いではなくなったが……。  勃起している最中のちょろちょろションベンのように、精液がまだまだ漏れ出ていく……。   「おしっこ漏らすみたいな射精、気持ち良いでしょ? 頭の中、ぱぁ~♡ って明るくなって、目の前が真っ白になる♡ 我慢して我慢して、やっとおしっこできる~♡ って時の、あのどうしようもない開放感、気持ち良さと、射精のピークが混ざり合って――♡ ユズキくん、このまま、排泄射精しかできない体になっちゃうかもね♡」 「そんなの嫌だぁあああ♡♡♡ ママ助けてっ♡♡♡ もう出したくないっ゛♡♡ うわぁあああ止まって止まって♡ 本゛当゛に゛お゛ち゛ん゛ち゛ん゛壊゛れ゛ち゛ゃ゛う゛か゛ら゛や゛め゛て゛♡♡♡♡♡ うぉぉぉおお出るぅううう♡♡♡♡」 「出せ出せ出せ~~~♡♡♡ ユズキくんのトゲトゲした気持ち、ぜ~んぶ、精子に乗せて吐き出そうね~♡ ぴゅるぴゅる終わったら、ピュアな男の子に戻ってるから♡ ほぉ~らお漏らし頑張れ~♡ おっぱいむぎゅ~~~♡ 甘々フェロモンで、脳みそ蕩けちゃえ~♡ おちんちん壊すっ……♡ 壊れろっ……♡ 遺伝子ポイ捨てダメダメおちんちんなんて壊れれば良い……♡ 子供作る権利無し……♡ ユズキくんは反省して、精液おしっこお漏らし動物って認めるまで、子孫を残す権利没収で~すっ♡ はいびゅるる~♡ イくイくしゃいこぉ~~~♡ まだまだ出るよ~♡ 若いから透明の汁もたくさん睾丸に溜まってるし、あと一分くらいは出し続けられるね~♡♡♡ びゅる~~~♡ どっぴゅ~~~♡」 「くっそ゛っ♡♡♡♡ 止まらない゛……♡♡♡ も゛う゛い゛や゛た゛♡♡♡ ンふおぉおオおオお♡♡♡♡ おぉおお~~~??????♡♡♡ ばっっ!♡♡♡ イぐイぐイぐ♡♡♡♡ うほぉおお゛♡♡♡♡♡ でりゅぅうう♡♡♡♡」  びゅぷっ……♡♡♡  ちょろろろろろ……♡♡♡♡  ぴゅゅ……♡♡♡  ……♡♡♡♡  止まった……。  ようやく、長い長い射精が――終わったのだ。  精液の大部分を占める、透明でねばねばの、繁殖に関係しない体液まで、全て吐き切り……。  本当に、何も出なくなってしまった。  しまった――のだが。  なぜか、カスミは――ユズキから離れない。  乳の蒸れた香りに、包み込まれたまま――♡ 「せ、先生……♡ ぼ、ぼく、もう……♡ もう全部出したよ……?♡♡♡ なんで退いてくれないの……?♡♡♡ おっぱい、離してよぉ……♡ 乳汗もう嗅ぎたくない……♡ 甘すぎて脳みそなくなるぅ……♡♡♡ ママ、助けてぇ……♡♡♡」 「さっきから、ママ、ママってさぁ……♡ ……恥ずかしくないの? あんなに、女なんかに負けてたまるか~♡ って、イキってたクソ雑魚ちんぽがさ♡ いざ、私みたいな精液全部奪い取っちゃうバケモノ痴女に襲われたら、ママに助け求めるとか……♡ 都合が良すぎない? なんか、ちょっとムカつくんだよね♡ ユズキくん――もう少し、壊れよっか♡ ね?♡ 根っこまで先生が溶かしてあげるよ♡」 「うそだぁ……♡♡♡ もう反省しましたぁ♡♡ おっぱいに男は勝てませんっ♡♡ 二度と反抗しないので、許してくださいっ♡♡♡ 精子残ってないから、おっぱい離してぇ……♡♡♡♡」  一切、竿に触れられていないのに、睾丸がすっからかんになるまで搾り取られたユズキは、さすがに敗北を認めざるを得なかった。  必死で、許しを乞うが……。  むんにゅぅうううう♡♡♡  カスミは――さらに乳圧を強めていく。  ユズキの顔面を、両サイドから潰すように……。 「なんでぇ……♡♡♡♡ カスミ先生のイジワルぅ……♡♡♡♡」 「そうだよ♡ 先生はイジワルなの♡ ユズキくんのこと派手にぶち壊して、自分のおもちゃにしてやろうって考えてる、最低のクソ痴女♡ おっぱいがデカいから、それを利用して、フェロモンまき散らして、性欲発散する繁殖大好きモンスター♡ だから――このままユズキくんには、私のおっぱいにドロドロに溺れてもらって――『フェロモン脳イキお漏らし♡』キメてもらうね♡」 「なにそれぇ♡♡♡ 絶対ダメになるヤツ……♡♡♡ 助けてください……♡♡♡♡ なんでもしますからぁッ!!♡♡♡」 「なんでもするなら『フェロモン脳イキお漏らし』もするってことじゃん……♡ 言質取ったよ♡」 「それだけは違っ――んほぉお♡♡♡♡」  ぐにゅぅうううう……♡♡♡♡  挟み込んだユズキの顔を、まるでパイズリするかのように、リズム良く扱いていくカスミ。  脳に、物理的な振動が加わっていく……。 「女の子が、ポルチオでイく仕組み、知ってる……? 子宮にね、振動を与えるの♡ 女の子は、男の子と違って、体がどれだけ震えるか……っていうのが、すごく重要なんだけど、実は先生みたいな、フェロモンがとびっきり濃厚で、なおかつおっぱいが無駄にデカい女は、男にも同じイき方を経験させられるんだよね……♡♡♡」 「なに言ってるか、わからないよぉ……♡ んぉ゛♡ それ♡ それやめて♡ 頭揺れて気持ち悪いぃい……♡♡♡ 僕の顔でパイズリするのやめてよぉお♡♡ 僕の顔、おちんちんじゃないのにぃいい♡♡♡」 「ハァ? 男の子なんて、全身ちんこにきまってるじゃん……♡ だって、君たち男性も、女の子の太ももに欲情したり、お尻に欲情したり、酷い人だと足の裏に欲情したりするでしょ? 女も同じ♡ 君たち男子の――。全てに性欲を抱いてる♡ なのに君たちは、エロい体なんてしてませんけど? みたいな顔して、平気で過ごしてるっ!!!♡ だから私みたいな性欲剥き出しのフェロモンムンムンモンスターに犯されちゃうのぉ♡♡♡♡」  しこっ♡ むにゅぅうう♡♡♡♡  ユズキの顔を、太めのペニスに見立てて、パイズリを行うカスミ。  脳みそに響く、蒸れた乳汗の香りと、乳圧によって与えられる振動……。  徐々に、頭が揺れる気持ち悪さが、心地良さに変化し始めている。  こうなってしまえば――おしまいだ。  その気持ち良さは、本来であれば、射精を促すきっかけとなる。  しかし、ユズキは全ての精液を打ち放っている。  じゃあ、次はどこでイこうとするか。    『脳みそ』だ。  ペニスで処理できない快楽を――全て、脳で発散することになる。  徐々に、頭の中がピリピリ痺れ始めていることに気が付いたユズキ。 「う、うわうわうわ♡♡♡ これダメです絶対♡♡♡ 絶対ダメなやつ゛♡ お゛♡ うわすごいまって♡♡♡ まって先生止まって♡♡♡♡ 顔シコパイコキ止めてっっっ♡♡♡♡ すごいデカいやつきちゃうからぁああ♡♡♡ 重たいのくるっ♡♡♡♡ 助けてっ♡♡♡♡ お願い助けて僕壊れちゃうっ♡♡♡♡ こんな重たいのくらったらシ、シぬぅ♡♡♡♡ うぁああああ♡♡♡♡ きてるきてるそこまで来てる♡♡♡ いやだっ♡♡♡ こわ゛れ゛タ゛ク゛ないっ゛♡♡♡ お願いします本当にどんな言うことでも聞きますから゛♡ 脳みそ壊すのだけはやめてっ♡♡♡」 「やめな~い♡♡♡♡ 全部ユズキくんが悪いんじゃん♡ 脳みそで派手にイった後は、おちんちんのストッパー外れちゃうから、おしっこ駄々洩れになっちゃうんだよ♡ それが『フェロモン脳イキお漏らし♡』 若いのにこんな経験できて良かったね♡♡♡ おしっこお漏らしするの久しぶりでしょ?♡ 私の甘々に包まれながら、自分で制御できない快楽に溺れようね♡ ――じゃあ、仕上げ、イきま~す♡♡♡」  にゅうぅううう♡♡♡   べとおぉおぉおお♡♡♡♡  おっぱいの谷間に、大量に涎を垂らし……。  甘酸っぱいフェロモンも追加することで、完全に脳を壊す準備が整った。  ずりずりずりずりずりゅぅうううう♡♡♡♡  ユズキの叫び声が、おっぱいの中に閉じ込められてしまうくらい、乳圧を増して、顔面を扱いていく……。  ぶるるるっ♡♡♡  ユズキの全身が震える……。  脳イキを予感して、体が逃走を測ろうと、痙攣しているのだ。  もちろん、身長178センチのデカい女に、椅子に押さえつけられているので、回避不可能。  このまま――脳でイって、お漏らしをする以外の選択肢は残されていない。 「さん、にぃ、いち♡ で、脳みそ壊そうね~~~♡♡♡ ほらいくよ~~♡♡ さん、にぃ、いち……♡♡♡♡ ぜろっ♡♡♡♡ ぜろっ!!♡♡ ぜろぜろぜろ♡♡♡ おらイき漏らせ雑魚雄っっっ♡♡♡ 脳みそバグれっ♡♡♡ とべとべとべぇええ♡♡♡♡♡♡」  じょわああぁああぁああ……♡♡♡♡♡  ぶるるるるるるっっ♡♡♡♡ 「――っ♡♡♡♡♡ ―――?????♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡ ぁ♡♡♡♡♡♡♡ ゛゛゛♡♡♡♡♡♡ !!????!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡ △$×○○×~~~~!!!!!!♡♡♡♡♡♡」  まるで、電流を流されたかのように、ユズキは全身を痙攣させ……。    じょろろろろろ……♡♡♡♡  尿を……漏らしている。   「おしっこ、じょぼじょぼじょぼ……♡♡♡ 中〇生にもなってお漏らしとか、恥ずかしいね……♡ おっぱいの中で叫んでるけど、ごめん♡ 乳圧強すぎて音が外に漏れてこない♡♡♡ おっぱい分厚いからしょうがないよ♡♡♡ じょろぉ~~~♡♡ じょばじょばじょば~~~♡♡♡ う~わめっちゃ出てる♡ おぇくっさ♡ ふざけんな♡ な~に気持ち良くおしっこ漏らしてるのっ!!!♡ めっ♡ めっ!!!♡」  ユズキを軽々と持ち上げて、カスミはユズキのケツを、バンバン叩き始めた……。  じょろっ!♡ じょろぉお♡  そのリズムに合わせて、尿の勢いが増す。  おもちゃのような扱いだ……。 「うぁああぁぁああぁあんっ♡♡♡♡ あぁああぁあぁあああんっ♡♡♡♡」 「喘いでんじゃねぇぞ……?♡♡♡♡ おいクソ雑魚おしっこ動物……♡♡♡ お漏らししてごめんなさいって言え!!♡♡ 言えっ♡♡♡♡」  ぱぁんっ♡♡♡ ぱぁんっ♡♡♡  ケツを思いっきり叩かれて、ユズキは悲鳴を上げる。 「いぎゃぁああ♡♡♡ ごめんなしゃぁいいいい♡♡♡ おしっこお漏らししてごめんなさぁあい♡♡♡♡ もう二度としないので、許してくだしゃぁあああい♡♡♡♡」 「今日から君は、おしっこくんだよ♡♡♡ 僕はおしっこくんですって言え♡♡♡♡」 「僕はおしっこくんですぅうう♡♡♡♡♡」 「カスミ先生にいつでもおちんちん差し出す、便利なおもちゃになりますって言いなさい!!!!♡♡♡♡」 「カスミ先生にいつでもおちんちんぉっ゛――♡♡♡♡」  ぶしゃぶしゃぶしゃ~~~~♡♡♡♡  どうやら、ちょろちょろおしっこから、男の潮吹きに切り替わったらしい……。  スプリンクラーのように噴き出す潮に、カスミは呆れている。 「なにこれ♡ おしっこの種類多すぎ♡ どろどろおしっこ♡ ちょろちょろおしっこ ぶしゃぶしゃおしっこ――♡ おしっこ大好きなんだね♡ おしっこくん♡♡♡♡ カスミ先生におしっこ見てもらうの好きでちゅか~~?♡ 好きって言え♡♡♡ 言えっ♡♡♡♡♡」 「んほぉおおオおオ゛♡♡♡♡ す、スきっ゛♡ ですぅううぅうオ゛っ♡ おほぉ~~~~????♡♡♡♡ ンぉ゛~~~~~~♡♡♡♡♡ ……おっ……♡♡♡♡ ……♡♡♡♡♡」  がくっ♡  とうとうユズキは、度重なる幸福フェロモンの分泌で――気絶してしまった。  カスミは、舌打ちをしてから、ベッドにユズキを投げ捨てる。 「なに……もう終わりなの? イキッてたくせに、おちんちん面白くない子だったみたい……。……もっともっと、教育して、成長させてあげないとね♡」  悪魔のような笑みを浮かべながら……。  カスミは、ベッドのカーテンを閉めた。

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