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とても性欲の強い爆乳後輩女子に目を付けられた〇年の、射精しまくりイきまくり性活。【放課後練】【9000文字程度】

 『放課後練』は、稲木の家で行われる。  稲木は一人暮らしなので……。  ……彼女の気が済むまで、搾り尽くされることになるのだ。 「せ~んぱいっ♡ これ、なんだかわかりますかぁ?」    稲木が鞄から取り出したのは……。  紫色の、大きなブラジャー。  エロさよりは、おっぱいをがっちり守ることを目的とした、機能性重視のデカブラだ。    もわわぁんっ♡♡♡  取り出した瞬間に、蒸気が漏れ出てきた。  ふわんっ♡ っと香る、稲木の乳汗の匂い……。  普段の稲木からも感じられる匂いだが、明らかに『質』が違う。    まったりとしたコクと、鼻に引っ掛かる強烈な雌の匂い……。  そこに混じった、甘酸っぱい汗フェロモン臭。  少年の反応を見て、稲木はクスクス笑った。 「やっぱり、男の子ならわかっちゃいますよね……♡ ……実はこれ、私が体育の時に付けていた、『汗だくフェロモンブラジャー』なんです♡」  ぎんっ♡ ぎんっ♡  汗だくフェロモンブラジャー♡  そのワードを聞くだけで、股間に血液が集まってしまう。 「おっぱいが揺れて痛まないように、しっかりと包み込んでくれるデザインなので……。……おっぱいにぴったり密着しちゃうんです♡ どういうことかわかります?♡ 私のおっぱいから流れる汗……。全部全部、吸い込んじゃってるんです♡ 今日は少し暑かったので、汗ダラダラで……♡ ふふっ♡ まだ鼻に近づけてないのに、エロくて甘い匂いが、プンプンするでしょう?♡ そんなに鼻をフガフガさせなくても――♡ お望み通り、今から嗅がせてあげますよ。でもその前に……。服を、脱いでください♡」  少年は、少し慌てた様子で服を脱いだ。  早く嗅ぎたいっ♡  早く肺に乳汗フェロモンを取り入れたい♡    雄の本能が、彼を駆り立てる。 「はい♡ 上手に脱ぎ脱ぎできましたね~♡ ……乳汗が、だっくだくに染み込んだ、ほかほかのエロブラジャー……♡ 先輩の顔よりも大きい特大カップです♡ ……おいで♡ 先輩♡ 私のおっぱいに、背中預けて……♡ ぎゅ~♡ って、抱きしめながら、ブラ嗅がせてあげるから……♡」  むにゅぅう……♡  先輩というプライドなど、そこには一切無い。  稲木のおっぱいの間に、顔が挟まれていく。    もにゅ♡ ぽいんっ♡♡♡  ちょうど、両サイドをデカ乳に包まれたところで……。 「多分……♡ 匂いを嗅いだだけで、射精しちゃうと思います♡ イくイくが、気持よぉ~くできるように……。……精子飛ばしている間は、私が、ぎゅ~♡ って抱きしめてあげますからね♡ 脱力して、安心しながら、真っ白おしっこを、ぴゅるぴゅるお漏らししちゃってください……♡ ……じゃあ、イきますよ?♡」  ブラが……目の前に現れた。  徐々に迫ってくる。    もわわぁんっ♡  湿気が――すごい♡   乳ブラに染み込んだ、稲木の体臭――。  だだ甘のフェロモンが近づいてくるにつれて、睾丸がわさわさとやかましく騒ぎ立て始めた。 「さん、にぃ……♡」  もわんっ♡ ぷぅううんっ♡♡♡  鼻から侵入し――脳を溶かす。肺胞にへばりつく。  食道の粘膜にさえ絡みつきながら、胃袋に溜まっていく、重たくて甘い香り……。 「いぃ~ちっ♡♡♡ ――ぜろっ♡♡♡」  ばふっ……♡♡♡  少年の顔に――ブラが被せられた。  もわもわもわんっ♡♡♡♡  ぷぅううんっ♡♡♡♡    甘い甘い甘い甘い!?♡♡♡  ハニーレモンのような、ふんわりとした甘酸っぱさ。  そこへ、メープルシロップをぶち込んだかのような、過剰すぎる糖分の塊……♡  呼吸器官がドロドロに蕩けてしまうほど、熱くて甘い匂いを、認識した少年は――。  どぴゅるるるるるっ♡♡♡♡  ぼびゅぅうううう♡♡♡ びゅぅう~~~♡♡♡♡  稲木に、むぎゅ♡ っと抱きしめられながら……。  一切竿に触れられることなく、大量の精液を、どぷどぷと打ち漏らしてしまった――。 「イくイくですよ~先輩♡ イくイく♡ くんくんして、イくイくしましょうね~♡ 私の、こってりしていて、甘ったるいフェロモン♡ あつあつのブラから染み出てくる、エロい香り……♡ 雄の本能をトントン♡ って叩いて、赤ちゃん作りたい欲求を、ドカンっ♡ っと高める、強烈なおっぱい乳汗ミルクの匂い……♡ たっぷりと堪能して、子種をびゅるびゅるぶちまけてください♡ ぎゅうぅ♡ って♡ おっぱいにお顔挟まれながら、おっぱいの匂いでイく♡ 最高ですよね♡ 乳汗、少しだけ時間が経って、匂いが熟成されているので、普段より相当苦しいかもしれません♡ イくイく激しすぎて、腰浮いちゃうでしょう?♡ それを――私が、ぎゅ~♡ って抱きしめると、先輩が、ばたばたばたぁ~♡ ってなるのが、可愛くてたまらないんです♡」  どれだけじたばたしようとも、体が脱力しているため、稲木から逃げることはできない……。  ただひたすら、顔に被せられた悪魔の布から香る匂いと、稲木のむっちむちの肉に包まれる安心感で、溶かされていく……。 「イくイく治まりましたね……♡ ふふっ♡ 今日は――あとどれくらい出せますか?♡ たまたまさんに、聞いてみましょうね~♡」  たゆんっ♡ ゆさぁ♡  睾丸を、手のひらに乗せて、たぷたぷ揺らす稲木。  重たい快楽が、射精直後のペニスに響いて、思わず低い声が出てしまう。  構わず、稲木はニヤニヤしながら、睾丸を揺さぶった。 「今日は……。朝も昼も、結構搾ったせいで、あんまり残量が無いですね~♡ ……じゃあ、ちょっとだけ、精液作る時間をあげます♡ それが終わったら、私のおまんこの中で、いっぱいイくイくのお漏らし、してもらいますからね♡♡」  頭がボーっとして、少年はもはや、稲木の言葉に返事をすることができなかった。   「黙ってるってことは……。文句無しってことですよね~♡」  ……なので、勝手に全てが進行してしまう。  稲木は、ベッドの上にかけられていた、掛布団を退かした。  すると、そこには……。    稲木のパジャマと、下着が置いてあった。 「これ……。私が昨晩から、今日の朝まで来ていた、寝巻セットです♡ パジャマはもこもこで、少し大きめのデザイン……。ブラとパンティは、ちょっとダサめですけど、あのデカブラと同じく、機能性重視のデザインですね……♡ ふふっ♡ 今から、何をするか……わかりますか?」  少年は、ボーっとしたまま、ベッドの上を見つめて、頭の上にはてなマークを浮かべている。 「もう……。ちゃんと起きてください♡ 先輩♡」  稲木が――服を脱ぎ始めた。  何ももったいぶることなく、あっさりと全裸になってしまう。  ぶるるんっ♡ むちぃい♡♡♡ 「ほぉら♡ ピンク色の綺麗な乳首と、ぶるぶる揺れるおっぱいを見て、目を覚まして……? 先輩、これ、好きでしょう?♡ ほらほら♡ ぷるるんっ♡ ぽよよんっ♡♡♡」  むくむくむくっ!♡  少年は、相変わらずボーっとしたままだが、股間はしっかりと目覚めている。 「いつまで経っても、ボーっとしてる先輩には――おっぱいビンタで、お仕置きですっ♡♡♡ えいっ♡ ふっ♡♡」  ぺちんっ♡ ぼいんっ♡♡♡  100センチ越えのおっぱいは、それなりの重量があるため……。  少年は、先ほどよりも、少しだけ意識が覚醒したらしい。  おっぱいについていた汗が肌に張り付き、濃い匂いがそこから香ってくる。    稲木が、再びベッドを指差した。 「先輩は――私と一緒に、パジャマを着てもらいます♡ 一つの服を、二人で着るんです……♡ アレ、かなりゆったり目なので、先輩みたいな小さい男の子なら、ちょうどぎっちぎちくらいで入ると思います……♡ ……そして、パンティとブラは、私の寝汗と、寝愛液をたっぷりと含んだ、エロエロフェロモンたっぷりの、精液増産促進アイテム……♡ これらを使って、先輩を、たっぷりと溶かしてあげますからね~♡」  まずは、稲木がパジャマを着た。  確かに……かなりゆったり目だ。  とはいえ、少年は、自分が同じパジャマを着られるとは、到底思っていない。  稲木に、ベッドの上に誘われ、少年は横になる。 「はい♡ じゃあまずは……下から入ってください♡」  稲木が、パジャマのズボンを、ガバっと開いた。  陰毛が見えて……。ドキっとする。    少年の予想に反して……足は、すっぽりと入ってしまった。  そのまま、体を滑らせていく。  むちちぃ♡ むにゅぅ♡  太ももの辺りがきついが……。何とか、着ることに成功した。 「先輩……♡ ものすっごく、密着しちゃってますよ♡ 私たち♡ 金玉、どうですか?♡ ムラムラすごいでしょう♡ さっき、フェロモンで射精していなかったら……。太ももの弾力を感じただけで、射精しちゃってたかもしれませんね♡ ……次は、上ですよ♡ 上♡ おっぱいがある、上……♡」  じんわぁ……♡   密着しているので、稲木の愛液が垂れてくるのがわかる……。  当然、少年の勃起も、はっきりと伝わっていた。  稲木が開いた、パジャマの入り口に……。  少年は、くぐるようにして、体を侵入させていく。  どぷんっ♡  頭上には――おっぱい。  それを、谷間の間から潜り抜けて……。  すぽんっ♡♡♡   ちゅぅううう♡♡♡  顔を出した途端に、稲木に猛烈にキスをされた。  ぢゅるるっ♡ っと、唇に吸い付くような、熱烈な接吻に、少年は股間を熱くたぎらせてしまう。 「ぷはぁ……♡ ……はい♡ これで私たちは、一つになっちゃいました~♡ ……で、先輩♡ これ……♡」  稲木が手に取ったのは……寝汗たっぷり染み込みブラだ。  そして……。  先ほどの、乳汗だくだくのエロブラも、手に持っている。 「これ、交互に嗅いだら――♡ 頭、バグっちゃうと思いませんか? こんな風にして、おっぱいの弾力も、おまんこの熱も、わかっちゃう状況で……♡ おっぱい汗の嗅ぎ比べなんて♡ 贅沢極まりないですよ♡ 先輩♡」  間違いなく――射精をさせようとしている。  少年は悟ったが、パジャマの中に閉じ込められているので、どうすることもできない。  まずは――寝汗ブラ。 「はい……♡ 嗅いでくださいね~♡ くんくんっ♡ ですよ~♡」  すぅうう……♡  少し硬めのブラジャーを嗅ぐと……。  ぷわわわわわぁっっっ♡♡♡  独特の蒸れ感――そして、甘さ。  先ほどの乳汗だくだくブラは、どちらかと言えば、これよりも甘酸っぱい匂いだったかもしれない。  この寝汗ブラは、より強い安心感をもたらす、まったりとした匂いが強かった。 「頭、クラクラしちゃいますね……♡ 次は、こっちのブラです♡」  ぷわぁあぁっ♡♡♡♡  脳をガツンガツンと叩く、体育乳汗吸い込みブラのフェロモン臭……♡  二つのブラが織りなすハーモニーで、少年の股間は、早くも大騒ぎになってしまっている。 「精液ぐつぐつぐつぅ……♡ 二つの、汗しみしみブラジャーの匂い嗅いで、赤ちゃん作りたい気持ち、高めていきましょうね~♡」  ふにぃ♡ むちぃんっ♡♡♡  むんにゅぅ♡  稲木のエロボディの弾力と――鼻から交互に侵入してくる、乳汗の匂い。  寝汗ブラで、まったりさせられたかと思えば……。  体育汗ブラで、脳を覚醒させられる。  段々と少年は、おかしな気持ちになり始めている。  いや――。  この感覚は、彼も良く知る、『アレ』に近い――。 「先輩、気が付きましたか……?♡ ……寝汗の匂いには、副交感神経を活発にするフェロモンが含まれているんです♡ 雄を、リラックスした気持ちで眠らせて、回復させるための成分が、このブラにはたっぷり染み込んでいるんですよ♡ そして――逆に、こっちの体育汗ブラは、甘酸っぱくて……。今すぐにでも子孫を残したくなるような、交感神経にさわさわぁ~♡ ってちょっかいかける、エロエロブラジャー♡ つまり――交互に嗅ぐことで、副交感神経と、交感神経が切り替わる。これって……。『イく時』と同じ現象が起きてるんです♡」  ぷわわわぁんっ♡♡♡  今、押し付けられているのは――体育汗ブラ。  鼻に、もわんっ♡ っと突き刺さり、残り香が強烈で、脳がクラクラするような、エロフェロモン。  そして、次にやってくるのは、寝汗ブラ。  まったりこってり……。心が癒される、豊かな乳汗の香り。 「どうしたんですか♡ あひあひしちゃって……♡ ふふっ♡ わかってますよ♡ おっぱいのフェロモンの匂いを交互に嗅がされて、『脳イキ』しちゃいそうなんでしょう?♡ それが狙いなんです……♡ 脳でオーガズムを迎えた雄は、射精していないのに、したと勘違いしてしまうんです♡ そうすると、当然、次の精液を急いで作り始めちゃいますよね?♡ ……もう、全部分かっちゃったんじゃないですか?♡」    ぶるるるるぅ……♡♡  少年の震えが、激しくなる。   当然、逃げることはできない。  むっちむちのエロ肉に包まれて……。   このまま、脳イキをキメるしかないのだ――。 「先輩♡ 次の体育汗ブラで、イっちゃいそうですね♡ ふふっ♡ 脳イキは、油断すると意識がトんじゃって、大変なことになるので……。ちゃ~んと、私が、イってる最中は、むぎゅぎゅ♡ って抱きしめて、先輩がトばないのように、サポートしてあげますよ♡ だから安心して――。気持ちの良いイくイく、キメちゃってください♡ じゃあ――はいっ♡ 私の汗フェロモンで、イくイく……♡ イくイくですよ~先輩♡ 脳みそどかぁ~んっ♡ イっくぅん……♡♡♡♡」  がくがくがくっ♡♡♡♡ ぶるるるぅうう!♡♡♡    少年の痙攣が一際激しくなる。  白目を剥きながら泡を吹き、気絶寸前の――脳が吹き飛びそうなほどの絶頂感を得ているようだ。  催眠オナニーの百倍は気持ち良いとされている、フェロモン脳イキ……。  意識を失くそうとしている少年に対し、稲木は乳圧をかけていく。 「こらこら♡ おっぱいの弾力を、しっかりと感じてください……♡ 眠っちゃったら、赤ちゃん作れませんよ~♡ 雄の本能頑張れ~♡ 脳みそのイくイくに負けるな~♡ たまたまで精液をぐつぐつ煮込んで、赤ちゃんの素、いっぱい準備してください♡ そしたら、私のおまんこで、中出しイくイくした時、本当に意識跳ばせるくらい気持ち良いマジイキ、キメちゃえますからね♡ 我慢です我慢♡ せ~んぱいっ♡ ちゅうぅうう……♡♡♡」  濃厚なキス……。  舌で歯茎をグイグイ押して、体の内部に圧力を加えることで、少年の体に危機感を覚えさせ、意識を覚醒させようという作戦だ。  長い長い、脳でのオーガズムが終わり……。  少年はなんとか、意識を保つことに成功したようだ。  それでも、ほとんど虫の息。  ぎゅぅう……♡ っと、力強く稲木に抱きしめられていなければ、フッと意識を失ってしまうだろう。 「仕上げは――パンティ♡ パンティですよ♡ 先輩♡ 私が寝ている間、エッチな夢を見て、たっぷりと垂らした愛液が、だっくだくに染み込んだ、エロエロで女の子臭い雌パンティ♡ これはシンプルに、先輩の雄の繁殖欲求をチクチク刺激して、こってこてのイカ臭ザーメンを、たっくさん仕上げてもらうために、嗅いでもらいます♡ ……ただ、私のおまんこの匂いは、だいぶ強烈なので……♡ あんまり長い時間嗅いでいると、意識がトんじゃいますから♡ 十秒だけ……我慢して、肺にたっぷりと、私の雌フェロモンを取り入れてください……♡」  ぷわんっ♡♡♡  稲木が、パンティを持っただけでも……甘ったるい蒸れた香りが、鼻に突き刺さってくる。  十秒なんて……耐えられるのだろうか。  密着しているので、不安が稲木に伝わってしまう。  稲木は、にっこりと微笑んだ。 「大丈夫ですよ先輩♡ また私が、ぎゅ~♡ って抱きしめてあげますから♡ おっぱいのふにふにの感触を味わっている間は、きっとなんとかなるはずです♡」  根拠の薄い励ましだが、もうパンティはそこまで迫っている。  耐えるしかない……。  少年は、握りこぶしを作ろうとしたが、力が入らず、できなかった。    そうこうしている内に……。  ぴたっ♡  パンティのクロッチの部分が、鼻にへばりつく。  ぷぅうううううんっ♡♡♡♡  甘ったるい香り。コクのある濃いチーズのような、エロ雌臭。  鼻にガツンガツンとぶつかり、脳を揺らす。 「あ~もう♡ 先輩今、トぼうとしましたね?♡ ダメですよ~♡ ほら♡ ぎゅ~うっ♡ おっぱい柔らかいでしょう?♡ 私みたいな女の子と、赤ちゃん産ませイくイくごっこ、したいんじゃないですか? ね? 雄の本能を奮い立たせて、パンティのおまんこ臭なんかに負けないぞ! って、気張ってください!♡ すぅう♡ って吸って……♡ ふぅう……♡ あ~んっ♡ 体びくびく♡ 脳イキですか~先輩♡ さっきの快楽の火種、残っちゃってたんですね♡ ふふっ♡ 大丈夫大丈夫……♡ 落ち着いて……♡ ぎゅぅうう……♡♡♡」  頭がおかしくなる……!♡  もわもわと鼻から無限に侵入してくる、ドスケベまろやか繁殖欲求ぶち上げフェロモン……。  そして、稲木の弾力……。   ふにふにのお腹で潰されるペニスからは、我慢汁がドバドバ噴き出ていた。   「射精はダメですよ?♡ イくイくは、おっぱいかおまんこの中でしか、許されないんです♡ 昼に、おっぱいでびゅうびゅう射精したから……♡ ……放課後は、おまんこで、いっぱいびゅるびゅる真っ白おしっこ漏らしましょうね……♡」  十秒……経った。  少年の顔の周りには、雌の濃厚なフェロモンがたっぷりとへばりつき、とんでもない雌エロ臭で満たされている。  稲木だからこそ、コントロールできたが……。  もし、今ここに、うっかり普通の雄が足を踏み入れたら、部屋中に充満するスケベでエロエロな匂いを嗅いだだけで、気絶するほど射精してしまうだろう……。 「はい……♡ お待ちかねの、おまんこイくイくタイム、始まりますよ……♡ 準備は良いですか? 先輩♡ 多分、入れたら睾丸が空になるまで、ずぅ~っと、おちんちんのイくイく、止まらないと思います♡ おしっこお漏らしする時みたいに、自分の意思じゃどうしようもできない、気持ちの良い射精……♡ 私の広い子宮が、たっぷたぷになって、お腹膨らんじゃうくらい、出してくださいね……♡ ふふっ♡ おちんちんの勃起、エグいことなってる……♡ 腰へこも♡ こんなに密着してて動きづらいのに、必死で赤ちゃん作るための行動、無意識のうちに起こしちゃってるんですね♡ 可愛い先輩♡ よしよし……♡ 頭撫でながら、挿入してあげます♡ すぐそこにおまんこあるでしょ……?♡ 待たなくて良いんです♡ 即おまんこ♡ 即膣内射精――♡ さぁ、始めますよ先輩♡ ながぁ~いながぁ~い、イくイくの旅……♡ 私と一緒に、楽しみましょう♡」  稲木が……少年のペニスに、手を添える。  そして――。  にゅぷぷぷぷぷうぅ……♡♡♡♡  すぐそこで待ち構えていた、膣穴に――ハメこんだ。    ぎちゅちゅちゅちゅちゅっ♡♡  とろとろホカホカのおまんこに包まれた途端――膣に生え揃ったヒダが、一斉に絡みついてきた。  ペニスは、度重なる脳イキで、射精寸前まで追い込まれており……。    この刺激がきっかけとなって――律動する。  ぶびゅびゅるるるるるっ!!♡♡♡どぴゅっ♡びゅるうぅううう♡♡♡♡ 「イくイくスタートしましたね~先輩♡ ん~気持ち良い♡ おしっこ気持ち良い♡ 精液びゅるびゅる♡ おちんちんイくイく♡ ふふっ♡ 体ぶるぶる震えちゃってる♡ チワワみたいで可愛いですよ~先輩♡ ぎゅ~♡ おっぱいで抱きしめながら、先輩のほっそくて弱々しい体、ぎゅぎゅぎゅのぎゅ~♡ アハハ♡ 震え止まりませんね♡ おちんちんのイくイく、どんどん激しくなっていきますよ♡ おまんこ、きゅ♡ って締め付けて、もっと子種寄越せ~♡ 赤ちゃん妊娠させろ~♡ って♡ 先輩を追い詰めるんです♡ びゅるびゅるびゅる~♡ 普通なら、一回イったら、降りてこられるのに……♡ ずぅ~っと、一番気持ちの良い、快楽のてっぺんに取り残されたまま、『あひぃあひぃ♡』『おちんちんイくぅ♡』なんて♡ なさけなぁ~く喘ぎながら、イくイくのおしっこを、びゅるびゅるまき散らしちゃう……♡ 男の子って、本当に残念な生き物ですね♡ 女の子に絶対勝てないような体の仕組みになってる、可哀そうな動物……♡ 射精止まりませんね♡ よしよし♡ イくイく♡ おちんちんよしよし♡ イくイく♡ そのままびゅうびゅうですよ~♡ 呼吸辛いですか? じゃあ――私が、キスで空気の交換、手伝ってあげますよ~♡」  ぶぢゅるるるるるるるるる♡♡♡♡  空気というよりかは――ただの唾液の交換だ。    ぎっちぎちの膣にペニスを捉えられ、無意識のうちに繁殖を求める腰ヘコをしてしまう少年は、頭が吹き飛びそうなほどの快楽を得ながら、精液を、膣奥に向かってびゅるびゅる噴き出している。    キスをされることで脳が蕩けてしまい、ますます雌の思い通りに事が進んでしまうのだ。  精液の量は増え……、濃さもより強くなる。  睾丸で作った精液が、そのまま子宮に直送されているような状態……。 「イくイくびゅうびゅう、気持ち良いですけど……♡ おまんこに入れちゃったら、一分くらいしかもたないのが残念ですよね~♡ あと三十秒くらいかな~?♡ イきっぱなしの快楽地獄、たっぷりと堪能して、おちんぽのエロミルク、びゅるびゅるまき散らしてくださいね~♡ おまんこヒダの感触どうですか?♡ 膣圧も……。程よいでしょ?♡ ふふっ♡ 体……♡ こんな細い腰を、一生懸命に痙攣させながら、私と赤ちゃんを作るために、子種をびゅるびゅる植え付けて……♡ 男の子の一生懸命な顔、私、大好きなんです……♡ めっちゃくちゃに壊してあげたくなっちゃう……♡ 膣、もう少し締めますね♡ えいっ♡」  びびゅびゅびゅびゅびゅっ!!!!♡♡♡  どぴゅぅ~~~~~♡♡♡♡  ますます激しさを増す搾精――。  少年の意識が……徐々に失われはじめていく。  目の前が真っ白になり……。  脳が蕩けて、鼻から流れ出してしまったかのような感覚……。  何も考えられない。  ただただ、気持ちが良い……。    同じパジャマを着ながら、思いっきり抱きしめられて、膣内射精……♡  これ以上の快楽は、この世界に、存在しないのではなかろうか……。 「先輩……?♡ せんぱぁ~い♡ ……あちゃ。トんじゃいましたか♡ うふふ♡ おちんちんのイくイく、完全に治まるまで、おまんこで面倒みてあげますよ♡ びゅるびゅるぅ……♡ どぴゅぴゅ♡ イくイく♡ イくイく♡ おまんこふかふかで気持ち良いでしょ……♡ そのまま、体預けちゃって良いですよ~♡ たっぷりと癒されながら、私のエロ臭い匂い嗅いで、また精液作ってくださいね……♡ ……おやすみなさい♡ 先輩♡」  ぶしゅるるるるぅ……♡♡♡  気を失った後も……。  稲木は、唇に吸い付き続ける。  雄のエキスを、余すことなく吸い尽くす、悪魔の搾精……。  恐ろしいことに、これが毎日のように続いている。  少年は日に日に、彼女の虜になっていき……。  また明日も、同じように搾り取られてしまうのだ。    二度と抜け出せない、爆乳後輩女子のエロ罠――。    しかし、少年を気の毒だと言う人間はいないだろう。  彼は――最高の快楽の日々を手に入れたのだから。 「先輩……♡ いつか、本当に赤ちゃん作りましょうね……♡」  ちゅうぅうう……♡    二人が――本当の夫婦として結ばれるのは……まだ少し、先の話かもしれない。

とても性欲の強い爆乳後輩女子に目を付けられた〇年の、射精しまくりイきまくり性活。【放課後練】【9000文字程度】

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