とある少年が、公園のベンチを見つめている。 いや、正確に言うと……。 ベンチの上に置いてある『パンティ』を凝視していた。 「パ、パンティだ……」 少年は中学二年生。 身長150センチ程度で、比較的成長は遅いが、それでも中学二年生ともなればオナニーは毎日行っている。 女性用下着を目にして、興味が湧かないはずがない。 周りをキョロキョロと確認して……。 そっと、パンツを手に取った。 クロッチの部分を見ると、べっとりと何か濁った液体がこべりついている。 興味深々の少年は、その部分に鼻を近づけて匂いを嗅いだ。 「おぉ……♡ なにこれぇ♡」 一瞬で、目がハートマークになり、ペニスに血液が送られる。 思わず腰をヘコへコしてしまうほどの、ドエロい匂い。 夢中になって、クンカクンカと嗅ぎ続けた。 「はい。ショタ捕まえた~♡」 「!?」 背後から近づいてきた何者かによってパンツを奪われ、口にガムテープを貼られてしまった。 「ん~!」 「こらこら暴れない。大丈夫だから……」 「~~~♡」 鼻にもう一度クロッチ部分を押し当てられ、少年は悶える。 ズボンの上からでもわかるほど、本来小さいはずのペニスがガチガチに勃起していた。 「ふふ……♡ 大当たり」 少年を捕まえた、爆乳KカップショタコンJKの美香は、不敵な笑みを浮かべたまま、少年を抱えて公園を後にした……。 ◇ 美香は一人暮らしだ。 女子高生で一人暮らしとなると珍しい部類に入るだろう。 実は、大声を出しながらオナニーをするために、一人暮らしを始めたのだ。 一人であれば、家族にオナ声を聞かれる心配も無い。 一人暮らしを始めてから、美香は学校をサボってまでオナニーをする、超ド変態オナニーマニアになっていた。 「ジュース、どれでも好きなヤツを飲んでいいからね?」 「……」 「……どうしたの? 怖い?」 「……」 少年は泣きそうな顔で、床を見つめている。 美香はため息をついた後、少年の頭をゆっくりと撫でた。 「ごめんね? いきなり連れ去っちゃって……。別に、誘拐とかじゃないの」 嘘をついた。 誘拐する気まんまんである。 少年は二度とこの家から出られないだろう。 美香は身長175センチと、高校二年生女子にしてはとびぬけてデカい女だった。 それと比例するように成長した胸はKカップ。 しかしながら引っ込み思案な性格が影響して、ついたあだ名は『陰気乳袋オナホ』だった。 酷すぎるあだ名だが、自分がエロ過ぎる体系をしているのが悪いと、開き直っている。 実際に、毎日毎日風呂と食事の時間以外はオナニーに費やすド変態女なので、あながち間違いとも言えなかったのだ。 名前も知らない先輩に、ラブホへ連れ込まれそうになったこともあったが、175センチの女性の力はそれなりに強く、これまでレイプされたことはない。 処女膜は、ディルドでぶち破った。 が、性行為をしたことはない。 「ジュース、飲もうよ。お菓子食べる? ゲームもあるよ!」 「……」 美香は必死で、優しいお姉さん感を出そうとしているが、ショタを目の前にして鼻息が荒く、少年に恐怖心を与えてしまっている。 「えっと、えっと……。じゃあ、君のしたいことを教えて? お姉さんなんでもしてあげるよ?」 「……帰りたい」 さすがにショックを受けた。 できれば、ラブラブな状態が望ましいと、『ショタ匂い付き抱き枕』の作り方マニュアルには載っていたので、なんとか頑張ろうとしたが……。 もはや、性欲が抑えきれない。 美香は、少年を持ち上げた。 「え? あ、なに!?」 「ごめんね。もう犯すことにした。だ、だって君が悪いよ? 全然笑ってくれないから私メンヘラになっちゃった」 「離してよ!」 「離さない。ガチで犯す」 「いやだぁ!」 こうして少年は……。 美香が用意した『雌臭地獄部屋』へと連れ去られてしまった。 「う、うわぁああああ♡♡♡」 部屋のドアを開けた瞬間、もわぁ……♡ っと、とんでもない雌臭が広がった。 少年を抱えたまま、美香は部屋に入り、鍵を閉める。 「ふふっ。この鍵が無いと、部屋からは出られないんだよ~♡」 どうやら内鍵らしい。 少年は完全に閉じ込められた。 「お、ぉおおお♡」 しかし少年の耳には、美香の声は届いていない。 先ほど嗅いだパンツのクロッチ部分の、10倍はきつい雌臭が部屋に充満していて、意識が跳びかけていた。 「すごいエッチな目してるね♡ やっぱり大当たりだ♡」 美香はスマホで『ショタ匂い付き抱き枕』のマニュアルをチェックした。 『捕まえるショタは匂いフェチの方が良い。工程を3つほど跳ばすことができる』 公園という、人がいつ来てもおかしくない場所で、それでも誘惑に勝てずパンティのクロッチ部分を嗅ぎ、ペニスをガチガチに勃起させている少年は、間違いなく匂いフェチと言えるだろう。 以前ネットで調べた『雄ホイホイ』の作り方を参考にした、美香のトラップだ。 この時点ですでに、少年は大好物の雌臭を大量に鼻に取り入れてしまったため、体の力が抜けてしまっている。 美香はゆっくりと少年を床に降ろした。 「どう? 私の作った雌臭サウナ♡ 暖房つけてないのに蒸れ蒸れで暑いでしょ? そこら中に私の雌エキス含んだものを置いてあるから、匂いフェチなら頭真っ白になっちゃうんだよね♡」 例えば、毎日オナニーするたび分泌されるまん汁を染み込ませたタオルが、そこら中に干してある。 あるいはカーテンにまで、脇汗を染み込ませたり、愛液を塗りたくったり……。 体の力が抜けた少年が倒れているカーペットにも、同じように体液が刷り込まれている。 匂いフェチ、雌フェロモンフェチでなかったら、悪臭にしか感じない部屋だが……。 少年のように、公園のベンチに落ちていたパンティを嗅いでしまうほどの、性的好奇心が強い匂いフェチは、夢中になってしまうのだ。 「あひぃ……♡ うぅ……♡」 仰向けで体をひくつかせ、腰をガクガク震わせている少年。 本来勃起しても10センチ程度にしかならないはずのショタペニスは、13センチにまで伸びていた。 そのくらい、脳みそが異常に興奮して、雌孕ませ体制を作り上げようとしているのである。 「し、仕上がってる。うへ、へへへ♡」 少年の様子を見て、美香はダラダラと涎を垂らしている。 小学校3年生でオナニーを覚えてからは、毎日オナニーをかましてきた美香の一番の大好物は……。 もちろん、ショタである。 「うっはぁ……♡ ショタペニだぁ~♡」 ぴくぴくぅ♡ っと痙攣しているショタペニを見て、美香はより一層興奮した。 気が付くと自分の性器に手が向かっている。 パンツの上から、クリトリスをゴシゴシと磨き始めた。 「あっ♡ きもちいぃ……♡ でも、わ、私が気持ち良くなるのは、もう少し後にしないと♡」 少年の金玉が、パンパンに膨れ上がっている。 『仕上がっているかどうかを確認するために、金玉に耳を近づけて音を聞く。ぐつぐつと精子を煮込む音が聞こえれば、次の工程に進むべし』 美香は、そのパンパンで、精子が今にも染み出してきそうな金玉に耳を近づけた。 ぐつぅ♡ ぐつぐつぅ♡ 「おぉ♡ 聞こえてくる……♡」 匂いフェチの少年は、意識を跳ばすほどの興奮状態に陥っており、金玉はフル稼働している。 『金玉が必死で働いているのを確認したら、精液の味を一度確認せよ』 「……すんすんっ♡」 美香は勃起したペニスの匂いを嗅いだ。 「あぁ雄だぁ……♡ こんな小さい体してるのに、ちんぽはちゃんと雄の匂いしててえっろい♡ んはぁ♡ おぉすっご♡ いつまでも嗅いでられる♡」 十分程度ショタペニの匂いを嗅いで、クリトリス弄りで5回ほど絶頂した後……。 「それじゃあ、頂きます♡」 ようやく美香は、ショタペニを咥えこんだ。 「あひっ!?♡」 さきほどまで意識朦朧としていた少年は、突然ペニスが生暖かい心地よさに包まれ、正気を取り戻した。 うねうねと美香の舌が這いまわり、いやらしくペニスをべろべろと舐め回している。 「き、きもちっ♡ えぇっ!?♡ お姉さんなんでぇっ♡」 「んじゅぼっ♡ じゅぼぼっ♡」 「あぉっ♡」 少年の問いに答えることなく、美香はバキューム攻撃を仕掛ける。 尿道が吸い上げられるような感覚に、少年は思わず腰をビクつかせた。 「あぎっ、ぎもぢいっ♡ 出ちゃうよぉ♡」 性行為の経験が無い美香だが、基本的なテクニックはこの日のために学びつくしていた。 一般的なヤリマンよりも優れたテクニックを交え、一瞬にして少年を射精へと追い込んでいく。 「あでっ、もうだっでるっ♡ でるうぅう♡♡♡♡」 びゅるるるるるううう~♡ 勢いよく、少年の元気な子種たちが、美香の口内で弾けた。 「んぎゅっ♡ んぐっ♡」 喉を鳴らしながら、少年の腰を抑え込み、吐き出される精子を飲み続ける。 「んあぁああぁっ♡ 射精中の亀頭だめっ♡ こしょばいよぉ♡」 少年に構うことなく、初めての精子を美味しくいただくため、美香はベロでチロチロと裏筋を刺激しながら、亀頭に吸い付いた。 とんでもなく長い射精がようやく終わり……。 きゅぽんっ♡ 少年のペニスが解放された。 「んはぁ……♡ ショタの精子やばぁ♡ こんな美味しいんだ♡」 「あ、あへぇえええ♡」 射精直後もエグいほど搾り取られた少年は、白目を剥いて涎を垂らしていた。 匂いフェチであるが故に、この部屋の中での少年の感度は数十倍に跳ね上がっている。 「ぷちぷちぶりぶりの子種ザーメン……♡ 最高だったよ♡」 「……♡」 少年の金玉を優しくなでながら、美香はマニュアルを確認した。 『一度味見をして、健康ショタだと判断できた場合は、次の工程へ』 『この工程からは、ショタフェロモンを分泌させる準備を始める』 『ショタ匂い付き抱き枕を作る上で重要なポイントとなるので、真剣に取り組むべし』 「よし……」 美香は、服の裾に手をかけた。 「ねぇねぇ♡ こっち見て?♡」 少年の体を起こすが、体に力が入らないため、すぐに倒れ込んでしまう。 「もう……。しょうがないなぁ」 座椅子を用意して、座らせることで、真正面に美香が見えるようにした。 「おっぱい……。見たいよね?♡」 おっぱい。 その単語を聞いた瞬間、少年は意識を取り戻した。 「はうっ……♡」 そして、先ほどこってり搾られて、一旦は萎んでいたペニスが元気良く勃ち上がる。 「うんうん♡ 正直だね~♡」 美香は、裾を捲り上げ始めた。 まず、綺麗なへそが見え始める。 「うわぁ~♡ 目が釘付けだね♡ そんなにおっぱい気になるの?♡」 「……♡」 少年は何も答えず、ただ美香の一部分に集中していた。 (おっぱい♡ おっぱいが見られる♡ おっぱいおっぱい♡) 人間の脳みそとは思えないほど知能の低い言葉が、少年の脳みそでグルグル回転していた。 「私……。実はノーブラなの♡」 「えぇ♡ ノーブラぁ?♡」 「そう♡ だからね? この服捲り上げたら……。おっぱいが、ぶるるんっ♡ って飛び出ちゃうんだよ?♡」 「おほぉ……♡」 少年のペニスから、我慢汁がぴゅっぴゅっ♡ っと噴出された。 雌臭サウナの中で、少年のおっぱいに対する期待値は上がり続けている。 『ショタの乳に対する興味を最大限引き出したら、おっぱいドロップをするべし』 『雄という生き物は、動く物に反応する本能を持っている』 『胸が揺れる様を見せることで、ショタの興奮を引き出すことができるのだ』 マニュアル通り、美香は……。服を捲り上げた。 Kカップ爆乳が引っかかり、乳房の裏側が見え始める。 「おっ……♡ わぁ♡」 少年は涎をダラダラと垂らし、腰を無意識に動かしながら、巨大な乳房の登場を、今か今かと待ちわびている。 「じゃあ――おっぱいドロップするよ?♡ 目に焼き付けてね?♡」 そして――。 どたぷぅうう~~~んっっっ♡♡♡♡ ぶるんぶるん揺れながら、とんでもないデカ乳が姿を現した。 「うわぁあっ♡♡♡♡」 少年は興奮し、腰の動きを早める。 いつの間にか手はペニスに伸びており、ものすごい勢いでオナニーを始めてしまった。 「あぁあぁ出るぅ♡♡♡」 雌臭を嗅ぎながらの全力シコシコで、あっという間に昇りつめ……。 どぴゅっ♡ ぴゅるるっ♡♡♡ 「あひゃああぁあっ♡♡♡」 思いっきり射精してしまった。 ものすごい勢いで放たれた精子が、真正面の美香にべちゃべちゃっ♡ とかかる。 予期せぬぶっかけに、美香の興奮のボルテージがさらに上がった。 「ショタの子種ぶっかけだぁ♡♡♡ すごっ♡ あぁ匂いやばすぎっ♡ けほっけほっ♡ むせるくらい濃いの出てる♡」 体にかかった精子を丁寧に舐め取ると、今度はゆっくりと少年の方へ近づき始める。 「自分でちんぽコスコスしちゃったんだね♡ 悪い子だ♡」 「あうんっ♡」 少年の震えるペニスを、指でピンっと弾くと、尿道に残っていた精子がぴゅっ♡ と排出された。 「ねぇ♡ おっぱいの匂い、嗅ぎたいよね?♡」 「嗅ぎたいですぅ♡」 「じゃあ、乳裏の一番濃いところ嗅ごうか♡」 そう言うと、美香はKカップ爆乳を自らの手で捲り上げた。 そして、乳房を少年の頭に置く形で、乳裏を鼻に押し付ける。 「ぶおぉぉお……♡♡♡」 ムレムレで甘すぎる匂いが、少年を包み込んだ。 『ショタにフェロモンが濃い場所の匂いを嗅がせることで、興奮のボルテージの限界を超えさせることができる』 今、美香が行っているのは、この工程だ。 まずは乳フェロモンの匂いを嗅がせる。 「どうかな~♡ おっぱいがデカいと、乳裏にフェロモンが溜まりまくっちゃって、濃い匂い出しちゃうんだよね♡」 「すぅっ♡ すぅ~~~っ♡ おほぉぉっ♡」 腰をヘコへコしながら、少年は夢中で乳裏フェロモンを肺に取り入れている。 部屋に充満している雌臭もエグいが、直接吸引する生の新鮮な雌フェロモンは、濃度が違う。 吸う度に脳みそ全体がビリビリと痺れ、金玉が燃えそうなほど必死で精子を作り始めてしまうのだ。 「ちょっと♡ 腰ヘコすごいよ?♡ セックスしてるつもりなの?♡」 「んほおぉおおっ♡」 どぴゅるるるるるううう~♡♡ 「えぇ~?♡ 匂い嗅いだだけで、精子どくんどくんっ♡ って出しちゃうんだ♡ ド変態じゃん♡」 「あぁあぁあああっ♡」 ぴゅっぴゅっ♡♡♡♡ 「すごっ……♡ 一週間オナ禁した後くらい、精子どぴゅってたよ?♡」 「あへええぇぇええ♡」 「……大丈夫かな。これ、まだ弱攻撃なのに」 美香はクスクスと笑いながら、乳裏を離した。 少年の顔は蕩けきっており、目は明後日の方向を向いている。 「そう言えばキスしてなかったじゃん……♡ 口を犯しておかないと、レイプって言えないもんね♡」 トロトロのショタアヘ顔を見てしまった美香は、レイプ欲をそそられて……。 「んぢゅうううぅううう♡♡♡♡」 激しく少年の唇を吸い上げ始めた。 「んぶっ♡ ぢゅるっ♡ あぁうまっ♡ ショタの唾液甘すぎっ♡ んじゅうううううぅうう♡♡♡♡」 突然の激しい吸引に、少年の意識が戻り始める。 「んんっ!?♡ んん~~♡♡♡」 「あっ、おはよう♡ 唇頂いてるよっ♡」 「やっ♡ おねえさっ♡」 「んちゅっ♡」 「おねっ♡」 「んちゅうう~♡」 少年が喋ろうとするたびに唇に吸い付き、一旦離して、また喋ろうとしたら再び唇を吸い上げるという、知能の低い遊びを始めた美香。 「おねっ♡」 「んちゅっ~~♡ ぷはぁっ♡ なに?♡」 「キスやめっ♡」 「ちゅうううう~~~っ♡ なに?♡ 聞こえないよ♡」 「だからきすやっ♡♡♡」 「ちゅぱぁああああ~~~♡♡♡♡ うるさい黙れ♡ ショタが逆らうな♡」 このままだと、工程を無視して、ただ少年をレイプするだけになってしまう。 それも良いかもしれないが、今日の美香の目的は『ショタ匂い付き抱き枕』を作ることだ。 一旦深呼吸をして、脳みそをなんとか冷静にさせようと努める。 「……あはぁ♡」 「……っ」 少年の蕩け顔で、脳みそが爆発しそうなほどの興奮を覚えたが、自分の乳首を抓り上げることで、思考をショタレイプから逸らした。 「……次は、脇フェロモンね」 そして、フェロモン攻撃を再開する。 体に全く力が入らないショタを、座椅子に押し付けながら……。 脇を鼻に押し当てた。 「んっほおぉおおおお♡♡♡♡」 どぴゅるるるるるる~~♡♡♡♡ またしても匂いだけで、少年は大量射精をキメてしまった。 「脇の匂いどうかな~♡ 他のフェロモンと違って、少しだけ棘のある匂いするよね?♡」 「あっひぃいいぃい♡♡♡ ふうぅうう♡♡♡」 「ふふっ。マニュアルにも書いてあったんだよね……♡」 『乳フェロモンは包み込むような蒸れた柔らかいエロ臭』 『それに対し脇フェロモンは、主に性的拷問で使われることも多い、刺激的な匂いである』 『鋭い痺れるような重たい快楽が体中に響き渡り、匂いフェチであれば、嗅いだだけで精子が止まらなくなるケースも報告されている』 少年は重度の匂いフェチであるため、射精が全く収まらなくなってしまった。 びゅるっ♡ びゅるるっ♡ っと、ペニスが暴れまわりながら精子をまき散らしている。 当然、美香の体にもべちゃべちゃっ♡ っと精子がぶっかかるので、どうしても興奮を抑えきれなくなってしまう。 このままでは正気を失いかねない。そう思った美香は、すぐに最後の工程へと移ることにした。 「じゃあ最後は……♡ もちろんここだよ♡」 美香は下の服も脱ぐと、徐に立ち上がり……。 少年の目の前で、おまんこをくぱぁっ♡ とかっぴらいた。 「うっ♡♡♡♡」 どぴゅるるうううう~~~♡♡♡ 初めて見た生まんこの卑猥なフォルムに、少年の興奮ボルテージはMAXを超えて、未知の境地へと達する。 先ほどの脇フェロモンで止まらなくなった射精が継続し、腰が壊れそうなほどガクガクと震え始めた。 「ちょっとちょっと♡ 見ただけでそれ……?♡」 「おおおぉおっ♡ おおんっ♡♡ おおおおっ♡♡♡♡」 びゅっぴゅるうううう~~♡♡♡ 止まらない精子を部屋中にまき散らし、脳みそを破壊するかのような激しい快楽に悶える少年。 「今日ね……♡ 私排卵日なの♡ 目の前のおまんこどうかな♡ とんでもない雌臭感じない?♡」 少年は射精の快楽に苦しみながらも、鼻をひくつかせている。 今日嗅いだ中で一番濃いフェロモンをまき散らす物体が、目の前にあるのだ。 「よ~しっ♡ じゃあ、召し上がれ?♡」 べっちゃぁ……♡ 愛液でとろんとろんになったドエロまんこが、少年の鼻に突きつけられた。 「あぁあああああぁ~~~!?!?!!?♡♡♡♡♡」 どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅううう~~~♡♡♡♡ 射精中に次の射精が始まり、さらに新たな射精が前の射精を追い抜く勢いで、ありえないほどの量の精子がドバドバと噴出され始めた。 「ががああああぁっ♡♡♡ んんおおぉおおおぅおうおうぅうぅうう♡♡♡♡」 獣のような声を上げて、少年は体が壊れてしまうほど全身を痙攣させる。 「あぁっ♡ すごいよっ♡ ねぇ鼻がぶるぶる震えてまんこの入り口めちゃくちゃ刺激されてるっ♡ おおおやばっ♡ なにこれバイブみたい♡ 私もイクっ♡ イクイクイクっ♡♡♡」 びくびくびくぅうううう~♡♡♡♡ 痙攣しながら美香が絶頂を迎えたことで、さらに新鮮な出来立て愛液が、少年の鼻から侵入してしまった。 「おおおぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」 普通の人間の何倍もの量を、一瞬にして吐き出してしまった少年。 美香がまんこを離しても、しばらく叫び声をあげながら、震え続けていた。 「良い感じにぶっ壊れてきたね……♡」 「あおんっ♡♡♡ おおおおおんぁああ♡♡♡」 もはや精子ではなく、透明の液体をぶちまけながら震える少年。 そんな少年の暴れる腰を押さえつけ、美香は金玉に耳を澄ませた。 「……よし! 音がしない!」 『フェロモン漬けにして、馬鹿みたいに射精させると、体が危機的状況であることを判断して、精子の製造を一旦ストップする』 『金玉からぐつぐつと音がしなくなれば成功だ。次の工程に移るべし』 『次は、ショタに空イキを覚えさせる』 『空イキとは、ペニスが勃起したまま絶頂したにも関わらず、一切精液を漏らさない状態のことだ』 『ドライオーガズムと似たような状態だが、空イキは金玉がすっからかんな上、精子の製造もストップしているので、射精へと移行することはありえない』 『永遠に雌の絶頂に近い快楽を与えることができ、なおかつその絶頂感は高まり続ける』 いよいよ『ショタ匂い付き抱き枕』の製造工程も、大詰めだ。 美香は舌なめずりをした後、器具を用意した。 「おぉ……♡ すごいこれ♡ こんなので扱かれたらやばいだろうなぁ♡」 ゾリゾリ高刺激タイプのオナホだ。 オーダーメイドなので、一個十万円くらいする高級品である。 主に性的な拷問などで使われ、ストロークする度に、ぞりぞりぞりぃっ♡ っと、成人男性でも大粒の涙を流しながら泣き叫ぶほどのバカみたいな快楽で、ペニスを虐め倒すことができる恐ろしいアイテムだ。 そこに、媚薬配合の高級ローションをぶち込んでいく。 「ひっ……♡ ひぅうううっ♡」 未だに、びゅくびゅくと透明の液体を吐き出し続けている少年。 ペニスはガチガチに勃起したまま、部屋の雌臭はなくなることはないので、いつまでも射精が終わってくれない。 美香は徐に立ち上がり……。 「はい♡ プレゼント♡」 自分がさっきまで履いていた、排卵日の濃厚まんこ汁をたっぷり吸い込んだ脱ぎたてパンティを、少年の顔に被せた。 「ぐあああぉおおおおお♡♡♡♡」 虫の息だった少年が、声を枯らしながら叫び始める。 脳みそに直接匂いを塗りたくられているのではないかと勘違いするくらいの、とんでもない雌の生っぽいフェロモン臭に犯されているのだ。 より硬度を増したペニスに、容赦なくオナホをお見舞いする。 「くらえっ♡ ぞりぞりオナホっ♡」 「~~~~~~っ!??!??!♡♡♡♡」 もはや理解できないほどの快楽が、少年の体中を駆け巡り、神経を焼き切ろうとした。 ぞりぞりぞりぃ♡ っと、射精中のペニスが扱き上げられ、またしても射精を追い越すかのように、透明な液体を吐き出し続ける。 当然、こんな快楽を与えられれば、人は失神してしまうだろう。 少年が意識を手放そうとした、その時だった。 「えいっ♡♡♡」 美香はオナホを抜いて、今度はパイズリへと移行する。 「おおおおおっおおおぉおおお!??!?♡♡♡」 ぞりぞり刺激とは対極の、ふわふわもちもち柔らか乳房に包まれて、ペニスの受けたダメージが一気に回復させられる。 子種をぶちまけるような射精から、いつまでもお漏らしがとまらない甘い射精へと移行した。 「おっぱいお布団ふかふかで、おちんぽさんゆっくり休めるでしょ?♡ 体の力抜いちゃっていいからね~♡」 「あうううぅっ♡♡♡♡」 びゅううううううううう……♡♡♡♡ 漏れ出る透明の液体が、本当にお漏らしのように、ダラダラと美香のKカップおっぱいを汚し始めた。 もにゅっ♡ もにゅうぅうう♡ ペニスを優しく圧迫し、癒すようなパイズリ。 パイズリというが、激しくずり上げるようなことはせず、ただただペニスを甘やかすような柔らかい刺激を与え続けた。 「そろそろおちんぽ回復したかなぁ~♡」 「えっ……♡」 にゅるるるう~♡ すぽんっ♡ Kカップ爆乳で埋もれていたペニスが、久しぶりに姿を現した。 そして、間髪入れずにオナホへぶち込まれてしまう。 「ががああぁっぁぁぁぁああああ~~!??!♡♡♡♡♡」 びゅっぱぁあああ~~♡♡♡♡ 甘々の刺激で回復し、先ほど快楽で焼き切れたはずの神経が復活してしまっていた。 そのせいで、再び新鮮なぞりぞりの強すぎる刺激をまともにくらってしまう。 「だずげでえええええ♡♡♡♡ もうぅっ♡♡♡ おおおおんっ♡ おんおん♡♡♡♡」 「はいはい暴れないでね~♡」 「ぐるじいいいっ♡♡♡♡♡」 激しい快楽で、もはや呼吸もままならない。 オナホコキ再開から僅か1分ほどで、もう意識を手放しそうになっていた。 しかし……。 「はい♡ じゃあおっぱいで回復しようね~♡」 どたぷぅうううううんっ♡♡♡ Kカップが再び登場し、少年のペニスを覆い尽くしてしまった。 「あひいぃいいいいいっっ♡♡♡♡」 もにゅっ♡ たぷんっ♡ ぱにゅうっ♡ 乳房でペニスを甘く揉みしだかれ、お漏らし射精へ……。 「あんがうううぅううあああぉおおおおお♡♡♡」 回復したら、すぐにオナホコキ。 「ひうぅうううふぅううう♡♡♡」 再びおっぱいまんこ。 「ぎゃああががぎぎぎぎっ!?!?♡♡♡」 オナホ……。 こうして、甘々とぞりぞりを交互に与えることで、少年は意識を失うこともできずに、ただ透明の液体を漏らし続ける。 そして――。 「……おっ♡ もしかして完成?」 少年の様子が変化した。 さっきから、熱々の蝋を垂らされたかの如く体をビクつかせて、快楽から逃げようとしているが……。 透明の液体が、漏れ出なくなってきたのだ。 次第に亀頭が乾き始める。 美香はガッツポーズをした。 『さぁ。絶頂感が収まらない空イキ状態にショタが移行したら、これでようやく最後の工程へと移ることができる』 『まずはこれまでの自分の努力を労い……』 『ショタ匂い付き抱き枕への期待を膨らませると良い』 ビクンビクン震える少年を抱きかかえ……。 美香は、ベッドの上へと移動した。 「……!?」 ベッドの上に座らされた瞬間、少年は違和感で意識を取り戻した。 「どうしたの……?♡」 美香に胸を押し付けられながら、少年はぶるぶると震えている。 「これ……。絶対ダメなヤツです!」 破壊されたはずの脳みそにも、どうやらまだ生存本能が残されていたらしい。 「ちっ……」 失敗したか。と、美香は舌打ちをした。 しかし、マニュアルには、初めての挑戦で完全に成功することは難しいと書いてあったので、切り替えて最後の工程へと移ることにする。 「何がダメなやつなの?」 「この布団に……。僕を入れるんですよね?」 「勘が鋭いね。そうだよ? だって君はこれから『ショタ匂い付き抱き枕』になるんだもん♡ 布団の中に入るのは当たり前だよね?」 「い……いやだっ♡」 「こ~らっ♡ 暴れたらだ~めっ♡」 「おうんっ♡」 びくびくびくぅっ♡ 両乳首を摘ままれただけで、全身から力が抜けてしまう。 少年の体は完全に甘い空イキを覚えてしまっているので、雌に抵抗することは一切敵わない。 なぜ、少年はこんなにもベッドを恐れているのだろうか。 その答えは、漏れ出てくる匂いにあった。 一般的なベッドの上に、布団と毛布が乗せられている。 見た目からはわからないが、一度捲り上げれば、そこはとんでもなく汚れたムレムレ状態なのだ。 それもそのはず。美香はこのベッドの上で毛布に包まりながら大量の汗をかきつつ、毎日のようにオナニーを繰り返した。 結果、ただでさえ雌臭サウナと化したこの部屋の中で、特にベッドはとんでもない雌臭ゾーンと化している。 一般的な雄であれば、匂いを嗅いだ瞬間、脳みそが一瞬で子作り体制へと移行してしまい、二十回ほど射精するまで止まらない快楽を味わうことになるが……。 少年はすでに全ての精子を出し終えて、空イキ状態である。 「じゃあ、入るよ~♡」 「やだやだやだぁっ♡ 怖いよぉ♡♡♡」 「怖くないよ~♡ えいっ♡♡♡」 「ぐおっ♡」 少年を抱きしめ、胸が顔に当たるようにして……。 布団の中に、少年を閉じ込めた。 「~~~~~っ!!?!?!?♡♡♡♡♡」 声にならない悲鳴を上げて、少年が媚薬マッサージを受ける女性のように、腰を反らせてビクつき始めた。 濃厚すぎる雌臭に犯され、脳の機能が破壊されていく。 まず最初に、抵抗する意思を失った。 体の力を抜き、ただ美香に体を預けてしまう。 「ん~可愛い♡ ぎゅうう~ってしてあげるね♡」 次に、快楽の危険信号を出す神経が破壊される。 これにより少年のペニスは永遠に勃起し続け、空イキを繰り返す状態になってしまった。 無限に供給される雌臭地獄。 しかし、『ショタ匂い付き抱き枕』を作る工程は、これから始まるのだ。 「おちんぽおちんぽ……。あ、あった♡」 美香は、ガチガチに勃起したショタペニスを掴むと……。 自分のまんこに、押し当てた。 「△○△×××△○○○△~~~~っっ!?!?!♡♡♡♡♡♡」 ただまんこの入り口に触れただけで、少年が言葉にならない叫び声をあげる。 これは、言語野にまで快楽が回ってしまったことによる一時的なものだ。 『最後の工程』 『空イキ永続状態のショタペニをまんこに挿入することで、ペニスがほどよい振動を続ける生バイブとなり、安眠の助けとなる』 『空イキを繰り返し、雌フェロモンを大量吸引したショタは、ショタフェロモンを分泌するようになる』 『ショタの髪の毛から、甘い香りがしたら成功だ』 『ショタフェロモンを嗅げば、ショタペニスバイブから伝わる甘い甘い快楽によるほどよい絶頂を永遠に繰り返すことができ、女性は最高の睡眠を得ることができる』 『これでショタ匂い付き抱き枕の完成だ』 『お疲れ様。ゆっくり休むと良い』 そこでマニュアルは終わる。 美香は、ショタの頭皮をくんくん嗅いだ。 ぷわぁ~~~んっ♡ っと、どんな果物よりも甘い香りがする。 「おおぉおおおおっ♡♡♡」 匂いに蕩けながら、ショタペニスを最後まで挿入した。 「あぁあっっ~……♡ これすごいわぁ♡ じんわりきくぅ♡」 空イキで震え続けるバイブと化したショタのペニスが、美香の膣に快楽をもたらしていた。 普通のバイブと違うのは、振動が非常に心地良いという部分。 「すぅううう~~~っ♡♡♡♡ んふぅううう~~~♡♡♡」 ショタフェロモンを嗅ぎながら、甘い快楽を感じ続けていると、徐々に眠気が生じてきた。 女性からすれば、最高の状態だ。 甘イキが延々と続き、ショタを抱きしめながらぐっすりと眠れる。 一方で――。 「△××○○○○××△◇◇◇~~~♡♡♡♡」 少年は布団の中で、雌臭地獄風呂状態。 さらにペニスはぎゅむぎゅむぅ♡ っと締め付けてくる膣のせいで、永続的な快楽を維持される。 「×◇△○○○△△~~~~~♡♡♡♡♡♡」 どれだけ体を震わせ、快楽から逃げようとしても、美香に抱きしめられているので、動くことができない。 脳の快楽の許容範囲はとっくに超えているが、脳細胞が破壊されているため、意識を手放すことすら不可能。 ただ必死で悶え苦しむしかないのだ。 「あ……♡」 美香は何か思い出した様子で、スマホをチェックした。 開いたのは、マニュアルの最後のページ。 『上級者の方は、慣れてきたら次の方法を試してみてほしい』 『より深い睡眠に堕ちることができる』 『しかし……。ショタがぶち壊れる可能性があるので、合法的に捕まえた場合に限る』 『自己責任で試すべし』 まだ読んでなかった、エクストラページがあったのだ。 「まぁ……。いいよね捕まっても。私十七歳だし、ショタ犯して捕まっても一生刑務所ってことはないでしょ♡」 とんでもない発言だが、少年は快楽に脳みそを支配されているので、聞こえなかった。 「さて、と……。まだまだいくよ?♡」 『おそらく今あなたは、体を横向きにして眠っているだろう』 『抱き枕としてショタを使用する場合、それが正しい位置だからだ』 マニュアルの通り、美香は横向きになって少年を抱きしめていた。 『しかし、うつ伏せ、仰向け……。という二つの状態が存在する』 『まず最初に、うつ伏せになってみるべし」 美香は少年を抱きしめながら……うつ伏せになった。 ぎゅむうぅううう~っ♡ っと、少年が潰される形になる。 「ぉおおぉおおおおぉおおおぉおおお♡♡♡♡♡」 息を荒くして、少年が叫び始めた。 それと同時に……。より甘い香りが分泌され始めたのだ。 『ショタ匂い付き抱き枕状態で、体を押しつぶすと、毛穴から一気にフェロモンが滲み出る』 「確かに……。これ良いっ♡ 膣がきゅんきゅんするっ♡」 少年にさらなる快楽が伝わることも構わず、美香は膣をリズミカルに締め上げ始めた。 さらに体を押し付け、少年を潰すようにしながら抱きしめる。 「おっほぉ♡ 濃い濃い濃い♡♡♡♡ この匂いやばいんですけど♡♡♡ 甘くてフルーティで♡ 本当に人間の匂いなのかなぁ♡ あっ、今は枕だったね♡」 少年の方も、布団の中で押しつぶされることで、美香の雌臭が毛穴から直接侵入してくるという絶望的な状態に陥っていた。 意識が手放せないので、脳みそが焼けてドロドロに溶けるような興奮状態から逃げることができない。 凶悪な雌臭。本来であれば金玉が豪快に動き出し、子種を大量生産するはずのフェロモンむんむんのお色気香水。 しかし少年は、ただ空イキをすることしかできないのだ。 「おちんぽがさぁ♡ 膣の中ですごいんだよね♡ すっごい安心しちゃう♡ あったかいお風呂入ってるみたいな心地よさ♡」 美香によるド変態レビューが始まったが、少年は白目を剥き、ただ叫ぶだけ。 これほど豪快なオナニーをしているのは、広い世界を探してもこの女くらいのものだろう。 『最後に仰向けをオススメする』 『ショタペニスを挿入したまま、だいしゅきホールド、いわゆる蟹バサミ状態にして、ショタの腰を自分の膣の奥に向かって押し付けるのだ』 『すると、完全に種付けセックスの形となる』 『そこでショタの耳に孕ませ淫語を垂れ流すことで、ショタフェロモンはさらに甘く、濃厚に変化するのだ……』 『しかしこうなるとショタは完全に壊れてしまうので、自己責任で行うべし』 「壊す……♡ このショタぶっ壊しちゃう♡」 ゆっくりと……。 美香は仰向けになった。 そして、少年の腰を、足で抑え込む。 「うごっ♡」 動物として正しい子作りポーズをキメたことで、美香の子宮がブルブルと震えだした。 「あぁすごいぞこれっ♡ 体に響く♡ 疲れるっ♡ すぐ寝れるやつじゃんっ♡」 体制の変化による子宮の疼きだけでも、十分寝落ちできるほどの威力があるのだが……。 そこからさらに、少年へ最後の改造を施していく。 口を目いっぱい、少年の耳元まで寄せて……。 「ねぇねぇ♡ 今、孕ませセックスしてるのわかるかなぁ♡」 「びばいびあびあいびあいびあいふぃいあいれい♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡ 孕ませセックスだよ? 種付け交尾♡ 精子と卵子のお見合いが始まるよ?♡」 「がいいおいおていおえいいえ♡♡♡♡♡」 少年はまともな言葉を発することができない。 美香は構わず、孕ませ淫語を少年のぶち壊れた脳みそへと流し込んでいく。 「排卵日のまんこすごいでしょ? きゅうきゅうおちんぽ締め上げて、精子絶対逃がさないの♡ ちょびっとでも精子出したら妊娠確定♡ JKなのにポテ腹生活始まっちゃう……♡♡ ……でもいいの♡ 赤ちゃん欲しいから♡ 元気な赤ちゃん産むために命授かったの私♡ あぁ子宮震える♡ 君の精子迎えたくて、子宮待ちきれない♡」 子宮が本来ありえない位置まで降りてきて……。 少年のペニスを咥えこんでしまった。 より一層少年の体の震えが増して、ショタフェロモンの分泌がピークに達した。 「あぁああ良い匂い♡ 君のおちんぽ、私のドスケベな子宮に捕らえられちゃったね♡ もう逃げられないよ? 卵子に精子ぶち込むまで絶対帰れませ~ん♡ 諦めて私のこと孕ませようね♡ 妊娠させて?♡ パパ~♡ パパほらあなたの赤ちゃんのお部屋どうかな♡ あったかくてぬくぬくするでしょ♡ 安心ぴゅっぴゅでたくさん子種ぶちまけようね~♡♡♡♡」 当然、少年の金玉は活動休止中なので、精液が出ることはない。 それでも子作りを期待させる淫語のせいで、脳が勘違いをして、ペニスへ送る血量をどんどん増やしていく。 「固いね~孕ませスティック♡ こんなのに膣ほじくり返されて、子宮の奥でどぴゅぴゅぴゅ~♡ ってされたら、孕まない雌いないよ~?♡ 中学二年生でパパってすごいね♡ 偉いぞ~♡ 動物なんだから子孫残すのが当たり前なの♡ 精子作れるようになった瞬間子作りしちゃって良いんだから♡ 遠慮しないで私の危険日妊娠確実エロエロドスケベ淫乱ドロドロおまんこに、君の遺伝子がた~くさん詰まったぷりっぷりの固形みたいな孕ませザーメン汁を、溢れちゃうくらい射精してね~♡♡♡♡♡」 喋りながらも、美香は徐々に意識が遠のいていくのを感じ始めていた。 種付け交尾ポーズでの赤ちゃん欲しがり淫語で、ショタペニスの与える甘すぎる快楽と、全身から放たれる濃厚なショタフェロモンによる強烈な安心感に、抗うことができない。 「もう眠くなっちゃった……♡ 私が眠ってる間に、精子生産工場復活させて、子種どばどばどばぁ~って膣の奥に垂れ流しちゃって良いからね♡ 私孕みたいから良いよ♡ 君みたいな可愛くて匂いフェチの元気なショタ産みたい♡ ショタ好き♡ ショタフェロモン最高♡ ほらほらおちんぽに私の孕みたがり精子懇願エロエロおまんこ食いついてる♡ 絶対離してくれないよ?♡ 君が私を孕ませてパパになるって決断するまで、いやらしく子作り棒締め付けて、金玉の奥から赤ちゃん作るための汁を吸い上げ続けるから♡♡♡♡」 とうとう美香は、目を閉じた。 「あ……♡ 寝る……♡ だめ……♡」 膣に響くペニスバイブの感覚。 肺を満たすショタフェロモンの甘美な香り。 「孕ませぴゅっぴゅっ♡♡♡♡ ぴゅううう~しようねぇ♡♡♡♡」 限界まで、孕ませ淫語を搾り出し……。 「……赤ちゃん、おいで~♡♡♡♡」 少年の体を抱きしめ、足で腰を押しつけながら……。 「子種汁で卵子包み込んでくださぁ~い♡♡♡♡」 膣内では、子宮口が、がっちりとペニスを咥えこんで……。 「…………♡♡♡♡♡」 美香はようやく、眠りについた。 ◇ 「……パンティだ」 公園のベンチに、パンティが放置してある。 小柄な少年が、ベンチへと近づいて行った。 「おぉおお♡ これがパンティ♡」 目をぎらつかせながら、パンティを観察する。 そして、匂いを嗅いだ。 「おっほぉ♡」 びゅるううう~♡ なんと、匂いだけで少年は射精してしまった。 「……君はあの子よりも、もっと変態みたいだね♡」 「!?」 そんな少年に、背後から忍び寄る女。 「二人目は、君にき~めたっ♡」 少年の口にガムテープを巻きつけると、あっさりと抱え込んで、家へと連れ帰ったのだった……。