木戸倉を孕〇せる(『エロエロすぎるJKたちに搾り取られる日々』SS 2000文字程度)
Added 2020-12-03 12:40:35 +0000 UTC「赤ちゃん作ろう……? 友瀬くん」 いきなりの提案だった。 なるほど、夕食がやけに精力のつく食べ物ばかりだったのは、そのせいか。 答える前に、ベッドに押し倒される。 貪るようなキスから……。セックスが始まった。 いつもはセックスする前、丁寧にフェラで三回ほど抜いてくれるはずの木戸倉が、やけに急いた様子で、もう俺のペニスを、自分のびしょ濡れのアソコに挿入しようとしている。 「木戸倉……。早くないか?」 「赤ちゃん作るんだから、無駄打ちしてほしくないの。……絶対妊娠したい」 そんなことを言われたら……。 ペニスが異常なほど勃起してしまう。 痛いくらいに張っていて、少しでも扱いたら出てしまいそう。 「入れるね……」 ペニスを膣の入り口でならすこともなく……。 少し手を添えながら、一気に挿入された。 「がっ……!」 強引に与えられた快楽によって……。俺は一瞬で果ててしまう。 ドクンドクンと、ペニスが脈を打つたび、それに合わせるように、木戸倉の膣がグニグニと締め付けてくるのだ。 これはやばい……。本気で俺の子種を全部搾り取るつもりだ。 「友瀬くん……!」 「んっ……」 器用にも、俺にキスをしながら、木戸倉は腰を動かし始めた。 AVでしか見たことないような杭打ちピストン。 パンパンと肉のぶつかる音と、いつもより強く締めあげてくる木戸倉の膣内の圧力に、気が狂いそうなほどの快楽を与えられてしまう。 普段なら……。これはラストスパートの腰振りだ。 「んはぁ……。赤ちゃんほしいのっ。あなたの赤ちゃん孕みたいっ。妊娠したいっ、赤ちゃんっ赤ちゃんっ!」 いつもと違う淫語に、ゾクゾクする。 本当に、この美少女を孕ませるんだという自覚が、一度射精したはずのペニスを、さらに固くした。 「子種出せっ、全部出せっ、孕むまで赤ちゃんの元、びゅくびゅくびゅくって、私の赤ちゃんのお部屋に大量射精しろっ」 「あぁ最高……。木戸倉、もっと淫語くれ……」 「いつもは無駄打ちしてる精子くんっ、今日は私の赤ちゃん部屋で暴れていいんだよ? たくさんおいでっ? 中においで? 子宮で守ってあげるから……。びゅるびゅる~って情けなくお漏らしして、雄のつよ~い遺伝子、たくさん残して……?」 やばいっ、こんなのまた出るぞ……っ。 「あ、あぁっ、孕ませる! 木戸倉のこと妊娠させるっ!」 「きてきてきてっ、精子出して。赤ちゃん作りの元、私の卵子にぶっかけて! 妊娠させて! 赤ちゃん! あぁ赤ちゃん欲しい! あぁあああ~!!!!!!」 どぴゅ~~っ!!! びゅくっ、ぶびゅうううう!!! うはぁ出るっ、止まらないっ! 射精のリズムに合わせて、子宮口が精子吸い上げてくるっ。 絶対孕みたいって欲望にまみれた雌の、嫌らしい子種搾取……! まだ出る……。止まるのかよこれ……。 「あはぁ……。中出しキモちぃいい……。友瀬くんの孕ませ特濃汁、私の子宮の壁にぶつかって、飛び散っちゃってるよ? ……こんなの絶対妊娠する。赤ちゃんになるぅ……。受精卵仕上がっちゃうよ……」 「木戸倉……。どうしよう……。全然萎えないんだけど」 「じゃあ、ピストン再開……するっ!」 「あひっ!!」 呼吸を整える間もなく、また杭打ちピストンが始まった。 ばちゅんばちゅんと、お互いの汗が、肉の上でしぶきになって飛び散る水音が、煩悩をぐちゃぐちゃにかき混ぜる。 射精したばかりの敏感ペニスを、これでもかと木戸倉の膣が締め上げてきて……。 「き、木戸倉ぁっ、これはダメだ……。人間じゃなくなるっ」 「いいよぉいいよぉ。一緒に人間やめちゃお? 赤ちゃん作って気持ち良くなるだけの動物になろ? 雄と雌だよ私たち……。ね? 目の前の乳だるんだるんの雌孕ませて、雄の尊厳見せつけてよ……」 「あぁっ、す、すごぃっ。なんだこれ、まだ締め付け強くなるぅ……!」 カリがエグいほどに扱かれ、まるで意思を持っているんじゃないかってくらい、膣が的確に亀頭を締め上げてくるのだ。 そこを刺激すれば、たくさん子種が出るから……。 完全に孕み方を理解している、雌の本能的な行動だった。 「もう出るっ! あぁダメだ! はぁっ!」 「ほら出せ出せ! 精子出せっ。孕ませミルクどぴゅどぴゅだせ。無責任中出し決めろっ! 雌を孕ませて雄になれ! ほら! 子宮口吸い付ているよっ! 金玉の子種全部引きずりだして、ぜ~ったい妊娠する! 赤ちゃん作る! 幸せな家庭作る!!!!」 「あぁああっ!!!!」 びゅくびゅくびゅく~!!! ぶびゅっ! ぶびゅるるる~!!! あはぁっ……。い、息がっ……。 快楽に殺されるっ……。き、気持ち良すぎて、頭が飛んでいきそうだ……。 「まだ三発目だよ……? 何トぼうとしてんの?」 「待ってくれ木戸倉……。こんなセックスしてたら、もたない……」 「知らないっ。赤ちゃん作るんだから、関係ないっ!」 容赦なく、木戸倉の腰が活動を再開する。 その夜のことは……。ほとんど覚えていない。