支援者の皆様、大変お待たせいたしました!
今月は投稿頻度を上げられるように頑張りたいです!
今回は催眠オナニーをするうちの子のタツヤくんを描きました。
催眠オナニーはドライオーガズムを得るためのものが多い印象がありますが、今回はわかりやすさを重視するためにノーハンド射精のための音声として描いてます。
また、今回は簡単なストーリーを添えさせていただきましたが、僕は催眠音声の作り方を知らないので度々出てくる催眠音声部分の文章はわりと適当です(汗)
一応本物の文章を著作権に触れない程度に参考にしてはおりますが、雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです♪
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僕は白雪タツヤ。
恥ずかしがりを治したいと思っているんだ。
でも今回はリョータくんとの恥ずかしがり屋を治す訓練はなし。
リョータくんはサッカーの試合で忙しいらしい。
そういえばリョータくんから催眠音声というものを教えてもらったな。
「しばらくエッチな訓練ができないから、もし良かったらオレがオススメする音声を聴いてみてくれ!」
だって。
どうも聴けばエッチな快感が得られるらしい。
もう!
本当にエッチなことばかり考えてるんだから!
と言いたいところだけど、正直興味がある。
音声を聴くだけで気持ちよくなるなんて、そんな魔法みたいなものが本当にあるのかな?
幸いその音声は無料みたいだし、せっかくオススメしてもらったんだから聴いてみたい!
スマホにダウンロード完了!
再生リストも問題なし。
おっと、説明を読まなきゃ。
えーと、なになに?
『この音声は鍵をかけた部屋で全裸で聴くことをお勧めします。
アイマスクを着用すればさらに没入感がアップすることでしょう。』
この部屋にはほかに誰もいないとはいえ恥ずかしいな。
ちゃんと鍵をかけておこう。
僕は指示通り全裸になり、アイマスクとワイヤレスヘッドホンを装着してベッドに仰向けになった。
ドキドキする…!
さあ、音声スタートだ♪
「いらっしゃい。
私の部屋へようこそ♪
あなたにたっぷりと気持ちいい体験をさせてあげますので、リラックスして私の声を聴いてくださいね。」
女の人の声だ。
優しい感じで心が落ち着く。
「まずは深呼吸をしましょう。
吸ってー、吐いてー。」
僕は指示通りに深呼吸を繰り返す。
ドキドキしていたけど、段々と落ち着いてきた。
「リラックスできてますね。
心が落ち着くと自然に身体の力が抜けていきます。
そして身体が少しずつ重くなっていきます。
ほら、まずは両腕がさらに脱力して、沈むように重くなってくる…。
今度は両脚が…。」
ああ、なんだか本当に腕や脚が重くなってきたような感じがする。
そして今度は身体が…そして頭がぼんやりと…。
「身体が重くなるのは気持ちいい。そうでしょう?」
はい…。
「重くなった身体はどんどん沈んでいく。
なぜならあなたが仰向けになっているお布団は魔法の力で沼へと変化していくから。」
ああ、なんか本当に身体が沈んでいくような感覚が…。
布団の感覚もなくなっていく…。
「あなたはどんどん落ちていく…。」
どんどん深いところへ落ちていってる…。
不思議な感覚。
妙な気持ちよさがあるけど、まだエッチな感じはしないな。
「もっともっと深いところへ…。」
ああ…。
「5・4・3・2・1…0
あなたは魔法の沼から抜け出した。
ようこそ、本当の私の部屋へ。」
落ちていくような感覚がピタリと止まった。
「うふふ、捕まえた!
まんまと私の術にハマったわね。
これからどんな目に合うのかも知らないで♪」
え?
「ここは魔法の実験室。
あなたはこれから私の実験台になるの。
性奴隷としてね♪」
???
「それにしても、あなた、そんな格好で恥ずかしくないの?
女の私の前で乳首もおちんちんも丸出しの裸の格好なんて…。
とんだド変態ね♪
ほーら、顔が真っ赤よ。
あなたの羞恥心は何倍にも膨れ上がっていく…。」
そう言われて僕は急に恥ずかしくなってきた。
リョータくんに裸を見られることよりも何倍も恥ずかしく感じる!
ああ、やめて!!
どんどん恥ずかしさが込み上げてくる。
止まらない!
恥ずかしすぎて死にそう!!
こ、この音声は危険だ!
すぐに止めないと!!
しかし、僕の身体はピクリとも動かない。
さっきの暗示で身体全体が鉛のように重くなってしまった。
うそっ!?
リョータくんから聞いた話では途中でやめることもできるって…。
そうか、僕はただ裸を見られるだけで感じてしまうほど敏感な特異体質。
それは被暗示性の高さにも影響していて普通の人以上に催眠にかかりやすいのか!
ということは、音声が終わるまで逃げられない!!
「そしてその羞恥心は快感へと変わっていく。
まずは乳首から♪
恥ずかしいと感じるほど乳首に電気が走る。」
ビリビリッ!
や、やだっ!
僕の乳首が本当に電気を流されたみたいにビリビリするっ!!
「ビリビリとした感覚に集中する。
さらに乳首が気持ちいい。
そして乳首の快感はあなたの一番大事な部分へと連動していく。」
あああっ!!
おちんちんにまで電気がっ!!
ちんちんもビリビリする!!
その快感で僕はフルに勃起してしまった。
乳首とちんちんに電流が走る!
苦しい!
でも気持ちいいっ!!
「そして電流は乳首とおちんちんを中心に全身へと駆け巡る。」
ああああっ!!
全身が気持ちいい!!
気持ち良すぎてバカになりそう!!
「うふふ、私の言葉の魔法で気持ちよくなってるわね。
私、あなたの乳首やおちんちんに指一本触れてないのよ?
なのにこんなに気持ちよくなっちゃうなんて…。
あなた、やっぱり私が見込んだ通りのド変態だわ!」
ううっ、よくよく考えてみたら夜中に全裸でエッチな音声を聴いてるってだけでも変態な気がしてきた。
声の主のお姉さんに僕の全てが本当に見られてるみたいで余計に変態みたい。
やめて、僕の乳首やおちんちん見ないで!
「あらあら、またおちんちんがピクってなったわ♪
こんなに勃起させちゃって、もう射精は間近かしら?
あなたは身体を一切動かせない。
私もあなたには一切触れない。
そんな状態で射精なんてしてしまったら、あなたはさらにワンランク上のド変態になってしまうわね♪
ほーんと、いやらしい変態チンポだわ♪」
違う!
僕はそこまで変態じゃない!
でも彼女がチンポという下品な言い方をしたとき、正直ドキッとしてさらに快感が上昇してしまった。
まずい、このままでは本当に一切触れることなく射精して変態レベルが上がってしまう!
「乳首の感度がさらに上昇していく。
数を数えるたびに少しずつね♪
さあ、1、2、3、4、5…。」
あああっ、さらに乳首が気持ちよくっ!!
「30♪
どう?
乳首だけでもかなり気持ちいいでしょ?
これをあなたのおちんぽでやったらどうなるのかしら?
射精しちゃったらド変態確定ね♪」
やめて!!
「いくわよ!
チンポの快感が上昇していく。
1、2、3、4、5…。」
さらにおちんちんの感度が上昇していく。
このままでは射精しちゃう!
これ以上変態にならないようになんとか耐えなくちゃ!
「19、20、21…。」
ハァ、ハァ…。
かなり気持ちいいけどもう少し耐えれば終わる。
ギリギリ射精は我慢できそう。
「29、30!」
終わった!
なんとか変態は免れた!
「31、32、33、34、35、36、37…。」
ええっ!?
ちょっと待って!!
それ以上はもう…。
快感がおちんちんの奥から込み上げてくる。
身体を動かすことはできない。
耳を塞ぐことも不可能。
つまり、射精から逃れることは不可能。
ド変態の烙印から逃れることも…不可能っ!!
「49、50!」
ああああっ!!!
イクっ!!イっちゃうっ!!!!!
ドピュピュピュッ!!
とうとう僕は乳首にもおちんちんにも一切触れずに射精してしまった…。
今まで感じたことがないほどの快感に溺れてしまった…。
「あらあら、こぉんなにザーメン出しちゃって♪
それによだれまで垂らしちゃってはしたない表情ね。
やっぱりあなたは超ド級の変態だわ♪」
この音声録音だよね?
まるで本当に見られているみたい。
「うふふ、良い実験ができたわ。
ありがとう、ド変態の性奴隷くん♪
この次はさらにマニアックな実験を用意しているから、気が向いたらまたこの部屋にいらっしゃい。
さらなる快感であなたを犯し尽くしてあげるわ♪」
はい…♪
その後、僕は解除音声を聴いて催眠状態から抜け出せた。
でも身体の自由は戻ったのにしばらく動けないでいた。
今まで感じたことのない気持ちよさに浸っていたのだ。
これが催眠オナニー!
正直どうなるかと思ったけど、終わってみると凄く気持ちよかった!
凄く変態になってしまった気もするけど、これは病みつきになってしまいそうだ。
続編の音声、手を出してみようかな?
出雲ワンダ
2025-06-02 08:58:05 +0000 UTClspear
2025-06-01 22:20:49 +0000 UTC出雲ワンダ
2025-06-01 20:57:54 +0000 UTClspear
2025-06-01 19:52:03 +0000 UTC出雲ワンダ
2025-05-20 22:02:46 +0000 UTCEros700
2025-05-20 18:19:25 +0000 UTC出雲ワンダ
2025-05-01 13:10:30 +0000 UTCエイジ
2025-05-01 13:01:34 +0000 UTC