呪術廻戦映画応援企画
Added 2021-09-26 15:55:02 +0000 UTC10/1(金)から呪術廻戦の映画応援企画を始めます
その為の記事です
コメント欄にショートストーリーを投稿してもらう予定ですが、呪術廻戦ファンの方がいれば雑談用に使って頂いても構いません^^
Comments
No.13「聖夜の帳」はこのお話を元にしてイラストを描かせてもらいました ほんとうによくここまでお話を考えて頂き、ありがとうございました 全13話の脱稿、お疲れさまでした!
tumami
2021-12-25 01:18:31 +0000 UTC寝所に入ると布団の敷いてある奥座敷の方から声がする。 ??「おせぇぞ…いつまで待たせんだ!!」 ??「待ちくたびれたわ…早く入って来なさいよ!!」 あれ?あれれ?? ?…どこかで聞いた事のある声…って!!そうか!!ここ実家だもんな!! 急いで座敷の戸を開ける。 真希「よぉ♡」 真依「ふふっ♡やっと来たわね♡」 「……………えっ??なぜ?」 少し頭を制理しよう…状況が飲み込めない…。 …確かにここは真希さん達の実家だ(折り合い悪いし帰っていないと聞いてたが) そう…居る事自体に不思議は無い…むしろ不自然なのは…布団の上で裸になっている事だ…姉妹で。 真希「なんだよ?…バカ(五条)から何も聞いてねぇのか?」 「はい…極秘任務としか…。」 真依「…まぁ…それじゃしょうがないわね♡」 真希「お前…今日から「禪院」な♡」 「真希さん…言ってる意味がわかりません…??」 真依「あなた…婿に迎えられたのよ♡」 真希「そう♡ワタシら二人のな♡」 ※五条が推薦…直毘人これを快諾的な流れです。 「ちょっ♡…え!!…待って!!…えっ♡」 慌てふためく僕に二人は僕に迫ってくる。 真希「さ…観念しろ♡…もぅお前は禪院の人間でワタシらの旦那だ♡」 「いやいや…こ、この国では一夫多妻制は…って!!そもそも僕の人権わ!!」 真依「もぉ〜…往生際が悪いわね♡…あ!逃げようとしても無駄よ?」 真依「あなたが入った時点で…この部屋の結界が発動してるから♡笑」 真希「あぁ♡…しっかり子作りしねぇと…いつまでたっても出られねぇ部屋だぜ♡」 (それ!!…どんな結界術だよ!!!) 真依「あら♡…身体は正直ね♡…御約束通りガチガチじゃない♡笑」 真希「はは♡…じゃあOKって事で良いわけだな♡」 真希「さ♡楽しもうぜ♡」 真依「さ♡楽しみましょ♡」 真希・真依「「だ・ん・な・さ・ま♡」」 禪院家に…熱い熱い…夜の帳が降りましたとさ…。
tumami
2021-12-25 01:12:07 +0000 UTCNO.13「夜の帳♡」 某日 夜 禪院家 拝啓…皆様お元気ですか? 僕は今…禪院家に来ています…。 なぜって?…それは………。 回想〜数日前 呪術高専内 五条「おつかれ♡…疲れてるとこ悪いんだけどさ…禪院家に行ってきてくれない?笑」 「僕が?…何故ですか??」 五条「ん〜…詳しい事言えないんだけど…あっちの当主に御指名されてんの…だから言ってきて♡笑」 「すみません…話が良く見えない??ってか僕じゃないとダメなんですか?」 五条「そそ♡…言ったでしょ?御指名って笑」 「ちょっと待ってくださいよ先生!!なんで僕が!!先生が行けば良いじゃないですか!!」 五条「あ〜…ダメダメ…だって僕…五条だし…あっちの家とバチバチだよ?」 五条「それに忙しいでしょ?僕って笑笑」 「(え〜……あの家苦手なんだよなぁ…)」 五条「日にちは追って連絡するからさ…よろしくね♡」 五条「あ!!これ極秘任務だから…誰にも言っちゃダメだよ♡笑…破ったらどうなるか……わかるよね?♡」 「……………。」 現在に戻る 禪院家廊下 …まぁ…そう言ったわけです…。 いつも通り五条先生なんで詳しい事は話してくれませんでした…とにかく誰にも相談出来ず…約束の日を迎えたわけです…。 門につくと女の人が出迎えてくれました…どこと無くですが…誰かに似ているなぁ? 女「わざわざ御足労ありがとうございます…こちらへ御通しするようにと…仰せつかってます。」 ここへ着くなり…当主様は僕を見るなり終始ニヤニヤして…今日は遅いから泊まっていけと勧められました…。 (時間指定してきのはそっちなのに…。) たわいない話をして御馳走になって…お風呂いただいて…気づいたら寝所に案内されています…。 (これの何処が極秘任務なんだろう??) 女「…こちらになります…ごゆっくり…とはいきませんでしょうが…どうぞ存分に御寛ぎくださいませ。」 出迎えてくれた女の人に連れられて寝所に着きました…何故か言い方に違和感あるなぁ? 女「娘達を…どうかよろしくお願いします。」 ん?…去り際に小声で囁かれたぞ?…良く聞き取れなかった…。
tumami
2021-12-25 01:11:21 +0000 UTCここに載せていいのか迷ったのですが、せっかく考えてくださったのでNo.13のお話も載せておきます もしダメなら言ってもらえれば消しますので
tumami
2021-12-25 01:09:50 +0000 UTCそして…NO.13 12月24日で最後の作品となりますm(__)m 先生には元より…ファンの皆様方にも御迷惑や御不便をおかけしましたm(__)m せめて次が最後の作品になりますので…少しでも楽しんでいただき…。 厚かましいようですが見守っていただけますならば幸いですm(__)m どうかよろしくお願いいたしますm(__)m
上泉伊勢守
2021-12-18 05:07:47 +0000 UTCNO.12「真希さん…責任を取ってもらう。」 回想 一年前 高専敷地内 出会い 真希「てめぇか?来年入学予定って言う中坊は?…ふ〜ん…。」←近づいて顔をジロジロ見る。 真希「はッ?生意気そうなツラしやがって」←気に食わない様子。 「あぁ!!💢」←キレる 数分後 ボコボコにされる。 真希「…マジかよ…口ほどにもねぇ…。」←呆れた感じで見下ろす。 真希「ま…少し長い体験入学だからよ…これからビシビシ鍛えてやる!!」←悪い笑顔 真希「よろしくな♡こーはい♡笑」←ニシシと満面の笑み 朝方 高専内 自室 正常位の真っ最中 真希「ん?…なんだよ?…ボーッとして?考え事か♡…はぁはぁ♡」 ※少し昔を思い出した事を話す 真希「ハハッ…おまえ生意気だったもんなぁ笑…ってかもう朝かよ!!笑」 ※惚けてクタクタな感じ 真希「よし!!これで最後にしようぜ♡…ビシッとキメろよ?♡」 以下イラストパートに続く。 説明 この10〜12話の内容は一連で考え…イラスト自体のクオリティも先生の以前投稿していただいた作品に寄せていただきさらに昇華していただいています(T ^ T)🍀❤️ 最後は「素」の真希さんを表現して欲しくて…最大の特徴であるポニテと眼鏡をOFFにしていただき…愛し合い心も身体も剥き出しの真希さんを描いていただきました(´༎ຶོρ༎ຶོ`)❤️ 単純に…呪術師やってますんで明日にはどうなるか…それぞれわかりません…。 もしかしたらあの世界観では…こんな考え方も普通に捉えられるのでは無いかとも思います。 作中でも術師は少数派ですから…呪術人口が少しでも増加できる傾向ならなんやかんやで寛容な一面もあるのかなと…。 そんな世界で生きる真希さんなんで…もしかしたら子供作る事自体に抵抗は少なく…増して愛した人にならこんな一面も見せて受け入れてくれるのでは? と思いまして…最後は結ばれる幸せな結末をお願いいたしましたm(__)m🍀❤️ 真希さんに幸せになってほしい…そんな気持ちを伝え…先生にはそれを叶えていただけた作品です(T ^ T)❤️ FANBOXへの記載失礼いたしましたm(__)m
上泉伊勢守
2021-12-18 05:03:01 +0000 UTC NO.11「知らなかったのか?真希さんからは逃げられない②」 場所 深夜 高専内自室 一旦休憩する2人←寝そべっている。 真希「はぁはぁ♡…すっげぇ汗///…流石に喉渇いたな♡笑」 なんでバレたのか…怒ってないのか恐る恐る聞く。 真希「ん?任務の帰りにバカ(五条)と京都に寄ってな…そん時に真依から聞いた。」←水分補給している。 真希「まぁ…姉妹だしな…同じもん欲しがんだろ♡?ニシシ♡」←妹に甘いお姉ちゃん。 真希「それより…まだまだガチガチだな?」 体勢を変えてM字開脚で「くぱぁ」 真希「今度はお前が襲って来いよ♡?…獣みてぇにな♡笑」←誘惑するような悪い顔 以下イラストパートに続く。 説明 10話の続きで…若いので連戦しています♡笑 浮気?がバレてビクビクしていましたが…真希さんの心情を知った事と…更なる誘惑に乗って獣のように猛り狂う感じの激しい作品をお願いしました(*´꒳`*)❤️ これはもう…孕んでもらうしか無いと頭はいっぱいになっております。 後先なんて…もう考えませんね。 自分でお願いしといてなんですが…すっげぇ出しまくって体力持つなぁ…さすが呪術師と思ってしまいましたσ(^皿^;)❤️笑 しかしながら…真希さんクパァから誘惑するイラストには正直…新たな感銘と感嘆の気持ちが溢れ出してしまいました(T ^ T)❤️ これほどまでに素晴らしく…。 良くしていただき…とてもとてもありがたい反面…。 申し訳ない思いでいっぱいです(´༎ຶོρ༎ຶོ`)❤️ 誠にありがとうございますm(__)m🍀❤️ FANBOXへの記載失礼いたしますm(__)m
上泉伊勢守
2021-12-18 04:46:56 +0000 UTC NO.10「知らなかったのか?真希さんからは逃げられない①」 場所 昼 高専校舎内 浮かない顔で一人で歩いている…。 ここ最近…真希さんに避けられていると感じ悩んでいる。 回想 真希「悪いな…これから用事あるんだ…。」 ※そっけない …真希さんが遠方の任務で帰って来てからと思い返す。 場所 夜 高専内自室 悶々しながらベッドに横たわる。 「はぁ〜…明日せっかくの非番なのに憂鬱だ……」 今日も真希さんと喋れなかったと落ち込みながら眠りにつく。 深夜 就寝 …下半身に違和感を感じ目を開ける…。 真希「はぁはぁ///…よぅ///起きたか?///」 裸で跨る真希…挿入されてる。 激しく腰を振る真希。 真希「おまえ…真依ともやったそうだな?///」 ギクッとする。 真希「責めてねぇよ…どうせあいつから襲ってきたんだろ?…昔から欲しがりだからな…。」 真希「…ただ…おまえが誰の物かってのは…しっっっかり教えてやんねぇとな?」←ニヤリとする。 以下イラストパートに続く…。 説明 以前先生にお願いした5話の真依ちゃんとエッチしてしまった事が結局バレてからのストーリーです。 真希さんはどちらかと言うと嫉妬などは抱いておらず…真依も同じになんだな…と内心嬉しい気持ちがある感じです♡ しかし姉の沽券に関わるので…しっかり自分の物だぞって所有権を主張した形で夜這いに踏み込みます。 真依とエッチしたこと自体は気にしていませんが…気持ちが真依にばかり行くのは面白く無いので…非番と自分の危険日を狙って夜這いに踏み込んだ…これと言って裏設定の無い単純な形式で先生にお願いしましたm(__)m イラストの方も…ずっと以前に先生が投稿してくださった真希さんの描き方に寄せてもらう形で仕上げていただいております(*´꒳`*)❤️ 僕が真希さんを好きになった大きなきっかけです(๑˃̵ᴗ˂̵)❤️ FANBOXへの記載失礼いたしましたm(__)m
上泉伊勢守
2021-12-18 04:33:36 +0000 UTC今更ながらですが…ひっそりと載せさせていただきますσ(^_^;)💦
上泉伊勢守
2021-12-18 04:22:40 +0000 UTC裏設定 今宵の宴は一級推薦の為…術師の男(一級審査中)が招かれての事です。 ※ちなみに推薦者は扇です。 ※この術者は珍しい術式を持ち…将来有望と見なされたので特別一級術師の扇を通して禪院の後楯で推薦される事になりました。 真依は父親である禪院扇に自分の為の政治的な道具として…術師の性処理を強制させています。 この事で禪院家での自分の立場をより一層強くしようとする企みを持っています。 ※真希に関しても同じで…炳への性処理に推したのも実は扇です。 当主の直毘人としても…それで禪院により一層強い力と他者の強力な術式を取り込めるならまた良しと考えてしまっている感じです。 こちらもまた伝わりにくい粗文ではありますが…このような流れから先生にイラストを製作していただく感じです。 真依もまた…家と父親の都合で徹底して女…性処理の道具として扱われてしまう…そんな暗い妄想をこの度お願いいたしました。 FANBOXへの記載…失礼いたしましたm(__)m
上泉伊勢守
2021-11-23 12:26:25 +0000 UTCNO.9「禪院家の生オナホ②」 場所 夜 禪院家大広間 宴もたけなわ…禪院家では酒宴が開かれている。 術師「(順調にいけばオレも晴れて一級だ!…御三家との繋がりも出来るのは嬉しい限りだ!!)」 男は大いに浮かれている…すると当主から夜も老けたので…泊まるように勧められる。 場所 夜 禪院家廊下 風呂も用意され…女中に寝所まで案内される術師。 術師「(ふぅ〜…飲んだ食った///…さすが御三家…至れり尽くせりだな!!)」 場所 夜 禪院家客間 男が襖を開けると…布団の隣で正座している真依。 真依「この度は…誠にお疲れ様です…今宵…貴方様の夜伽を命じられました…真依と申します。」 人形のような表情で淡々と挨拶を済ませる真依。 術師は美しく色気ある少女に戸惑いつつも欲情してしまう。←ゴクッと生唾を飲む描写が欲しいです。 真依は着物をスルスルと脱ぎ出して布団に横たわる。 真依「…どうぞ…今宵は存分に疲れを癒やしてください…。」 嘘のような現実に一瞬躊躇するが…欲求に逆らえずに服を脱ぎ出す術師。 襲いかかるように真依に覆い被さり…唇を貪るようにキスをする。←真依は無表情でキスを受け入れる。 部屋にこだまする男の息遣い…ギンギンに腫れ上がる肉棒。←我慢汁が出ている。 それを察した真依はゆっくり股を開けて…指で秘部を広げながら誘う…。←無表情であえて目線を逸らし冷めた感じでお願いします。 真依「………遠慮無くお使いください…。」 説明 こちらも今までの流れとは無関係のifのifストーリーです。 正確には禪院家の生オナホ①の続編と言うより同時進行の時間軸と言う感じです…。 真希が炳の夜伽(性処理)を命じらている裏側で真依は来客する術師専用の夜伽係を命じらていました…。 真希よりも従順な真依は悔しさと絶望を押し殺して…黙って従います。 心を殺して性処理用の人形に徹すると言う過酷で悲惨な運命を受け入れてる感じです。 シチュエーションは真希と同じで高専入学前の話しです…ただ真希とは違って入学前の資料がほぼ無いので…アニメ版の第1クールの真依を漠然としたイメージでお願いしますm(__)m
上泉伊勢守
2021-11-23 12:25:44 +0000 UTC裏設定 ちなみに夜伽は基本的に順番制で真希は「炳」に絶対服従。 真希に拒否権はありませんが「炳」には拒否権はあります…しかし拒否したりする術師はほぼいません。 例外として「炳」以外でも…禪院の為に貢献して認められれば一夜抱く事も可能ですが…ほぼ「炳」専属の「オナホ」扱いですので…「炳」以外の若い術者達の羨望の的です。 ※この憧れが禪院の術師達の熾烈な競争をさせるのにも一役買っています。 伝わりにくい粗文ではありますが…このような流れから先生にイラストを製作していただく感じです。 一人の人間としてでは無く…徹底して女…性処理の道具として扱われてしまう…そんな暗い妄想をこの度お願いいたしました。 FANBOXへの記載…失礼いたしましたm(__)m
上泉伊勢守
2021-11-19 14:59:51 +0000 UTC NO.8「禪院家の生オナホ①」 場所 禪院家訓練所 真希は躯倶留隊での激しい訓練の真っ最中。 訓練中だが呼び止められる真希…相手は当主直属の使いの者。 真希「ジジイが?…何の用だ?」 場所 禪院家当主大広間 上座に直毘人…下座に正座する真希。 驚愕し戦慄する表情の真希。 直毘人「おまえに慰安任務を命じる…あ〜…まぁ炳の者共の夜伽だ…グビッ」←酒を飲みながら。 憤慨しその場を立ち去ろうとする真希。 真希「ぶさけんな!!…バカにしやがって!!」 直毘人「拒否はかまわんが…代わりを真依がやるだけだぞ?…ヒック…」 青ざめて…悔しながら俯く真希。 真希「!!…わかった……私が…やる…。」←振り絞るように声を出す。 そして…夜の帳が降りる頃…。 場所 夜 禪院家奥座敷 訓練後…風呂で身を清め珠のような肌を露にする。 座敷の中央に敷かれた布団…男と女二人。 絶対服従 言われるがままに敷かれた布団の上で股を開く真希。←くぱぁを強要される。 真希「…やるんなら…さっさと済ませろ!!」 涙目ながら相手を睨みつける真希。 以降イラストパートに繋がる。 説明 このストーリーは今までの作品の流れとは別のifストーリーです。 もし…真希さんの過去がこんな暗く最悪なものだったら…そんな妄想をプロットにさせていただきましたm(__)m お目汚ししてしまいますが…御容赦くださいσ(^_^;) シュチュエーションは真希さんの高専入学前の妄想です。 禪院家の戦闘部隊「躯倶留隊」の一員として日々…呪いを払い…血反吐を吐くようなシゴキに耐えています。 この禪院家に妹…真依の居場所を作る為。 そんなある日…禪院家の最強集団である「炳」の士気向上と英気を養う目論見で真希が夜伽として目をつけられるところから話が始まります。 ※要するに常に死と隣り合わせで…鬱憤の溜まった術師達の性処理任務です。 ※ついでに優秀な術師でも孕んでくれれば儲けもんくらいにしか考えていません。 自分が拒否すれば真依にその御鉢が回ってしまう…言いようの無い屈辱を噛み締めながら了承する…そんな流れです…。
上泉伊勢守
2021-11-19 14:59:32 +0000 UTCまたもや遅くなってしまいましたm(__)m この度は第8話の簡易的なプロットを記載させていただきますm(__)m 少しばかりの説明や裏設定も記載させていただきますので参照お願いいたしますm(__)m
上泉伊勢守
2021-11-19 14:57:05 +0000 UTCシチュエーション 静まり返った部屋で向かい合い挿入すると…行為は始まる…。 二人の息遣いだけがこだましている…。 …真希さんは手のかかる幼い弟でも見るような目で…ほんの少し困った顔をしつつ僕に笑みを向ける。 …そして僕の目の前には形も美しくハリツヤある柔らかなおっぱい…綺麗な乳首もとても魅惑的で今にも理性なんかは吹き飛んでしまいそうだ…。 真希「なんだよ?…マジマジ見つめて///…そんなに吸いたきゃ吸ってみろよ?///」 …真希さんの言葉で端を発して…思い切りむしゃぶりつく。 真希「バカ…そんなに吸ってもなんも出ねぇぞ///今はな///www」 …激しく吸いつかれて思わずビクッとする真希さん。 真希「こうやって向かい合ってするのも新鮮だな///」 …真希さんは僕を優しくあやしつつも…どこか楽しげにも思える。 …夢中でしゃぶりついている僕を見つめる真希さん…少し呆れた口調が漏れてしまう。 真希「ほんと…おっぱい好きだな///…そんなにいいもんなのか?///…私にはわかんねぇ///w」 …さぞかし自分の胸にむしゃぶりついてる僕の姿は滑稽に映るのだろう…そう思うと我ながら情けなくも思う。 真希「おっ///ビクついてきやがったな///…そろそろ出るのか?///」 …真希さんを抱きしめ…夢中でおっぱいをむしゃぶりつくす…同時に動きも激しさが増していく…。 真希「…はぁ///んっ///…いいぞ///…たっぷり…///…出せ♡///」 …耳元でそっと囁くように射精を促す真希さん。 …しゃぶり尽くす興奮と溜まりきった射精感を一気に解き放つ。 …乳首に感じる刺激と体内に迸る熱量を感じて真希さんも絶頂を迎える。 真希「んんっ///…はぁはぁ///…ったく///…明日早いんだろ///?」 真希「…はぁはぁ///…落ち着いたんなら早く寝ろよ///」 …微笑みながら疲れ切った表情で真希さんは優しく諭す…。 頭の中に桃色のモヤがかかっている…とても心地良い安心感が僕を包み込んでいる…。 大好きな人を抱きしめる多幸感…そして心までも優しく抱きしめてくれる真希さんへの感謝を抱きつつ…深い眠りにつく。 明日からまた…「頑張ろう」
上泉伊勢守
2021-11-09 13:57:38 +0000 UTC続き…。 真希「!!…ははぁん?…さてはおまえ…乙骨にでも嫉妬してんのか??///」 したり顔で微笑みながら俯く顔を覗き込む。 完全に図星を疲れて俯いてしまう。 真希「バカだな…ほんと///」 突然真希さんは僕の頭を抱き寄せて自分の胸に顔を埋める…柔らかくてとてもいい匂いだ/// 真希「ほら…おまえおっぱい好きだろ?…少しは落ちついたか??」 僕の頭を優しく撫でながら…優しい口調で慰めてくれた。 真希「はぁ〜…なんでそんなに落ち込んでんだか…知らねぇけど…自分と誰かをやたら比べるもんじゃねぇぞ?」 真希さんのおっぱいに顔を埋めながら僕は乙骨先輩の事をどう思っているのか…聞いてしまう。 真希「………あいつは恩人だよ…大切な仲間だ///」 真希さんは優しくそう言いながら僕の目を見て…。 真希「そんなに心配か?…だったらもっと惚れさせてやるよ///笑」 真希さんは嬉しそうに無邪気に微笑むと僕に意地悪を言う…。 微笑んだまま…服を脱ぐと僕を抱きしめながら…そっと耳元で「甘えんな///」 …言葉とは裏腹…優しく甘い夜のひと時が始まる…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:56:18 +0000 UTCNO.7「真希さんの後輩になりたい-アマエ編-」 ショートストーリー 真希さんにシゴキ倒されてから数日が過ぎた…。 真希さんや二年の先輩達との談笑で盛り上がる。 今回話題に出て来たのは…真希さん達と同じ二年で今は海外に任務中の「乙骨憂太」先輩。 パンダ「憂太はすげぇ奴だよ!!…術師としてもすげぇけど優しいんだよな///…カルパスくれるし。」 棘「しゃけ!!」 真希「…あぁ…あいつは本当に大した奴だよ///」 皆んながそれぞれ乙骨先輩をベタ褒めしている…そう言えば伏黒君も手放しで尊敬できる先輩とまで言っていた…。 眉唾で嘘のような逸話の数々…凄い人がいるとは聞いてたけど…先輩達の話を聞くにとてもじゃないが敵いそうに無い。 そんな中ふと真希さんの顔を見る…。 乙骨先輩の話をしている時の真希さん…心無しかとても嬉しそうに…自分の事のように話してる…。 …少しだけ胸の奥に痛みを感じる…。 僕「先輩方…もう遅くなりましたし…また明日も任務なんで…今日はこれで失礼します。」 席を立ち先輩達に頭を下げると…僕は足早にその場を後にして自室に戻る。 真希「ん?なんだよ?…もぅ寝んのか?……?」 真希さんも何か様子がおかしいと感じたのか心配そうな顔をする…。 先輩達に挨拶して自室に戻り…ベッドで塞ぎ込む。 真希さんのあんな顔…初めて見たかもしれない。 心にモヤを残し…これが「嫉妬」なんだと確信する…。 我ながら情けない…こんな事で嫉妬していちいち落ち込む…不甲斐ない…。 すると…ドアをノックする音が聞こえる。 ドアを開けると心配そうな顔で微笑む真希さんがいた…。 真希「どうしたんだ?…さっきは?」 真希「突然…表情が曇り出して部屋戻っちまったからよ?」 …バレてる…どうやらそれが心配になって様子を見に来てくれたようだ…。 部屋に真希さんを招き入れるとさっきの事について話をする…。 すると真希さんは…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:55:49 +0000 UTC続き…。 成すがままに搾り取られたことで…思考が停止してしまう。 …今の自分の顔を鏡で見たら……一体どんな顔をしひどい顔をしてるのだろう…。 とても人前に晒せるようのなものでは無い事だけは確かだった…。 真希「…んんっ///……はぁはぁ…///」 さすがに真希さんからも息遣いが漏れ出した…。 暫しの静寂の中…お互い意識が戻る。 真希「ははっ///…シゴいてやるつもりが…御褒美になっちまった///笑」 にこやかな笑みを僕に向ける。 元はと言えばだらしない僕を元気づけてくれようとした真希さんなりの心遣いだったのかもしれない…。 (やり方は強引すぎるけども…。) 真希「おい…何があったかなんて…言う気がねぇらなら聞かねぇけどよ…。」 真希「次から…もっと気合入れろよ?…これが実戦なら死んでてもおかしくねぇんだ…。」 一滴残らず出し切った僕のチンコを無雑作に抜くと…大量の精子が落ちてくる…。 真希「と、とにかくだ!!…おまえまた気ぃ抜いてたら…しょ、承知しねぇからな!!///」 ここでいきなりツンデレを見せてくれる真希さん…最後は少し照れながら僕を解放してくれた…。 「(真希さん…ありがとうございます///)」 懺悔と後ろめたさが完全に消え去ったわけではないが…。 僕はただ…真希さんの後輩である事に感謝をするばかりだった…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:51:47 +0000 UTC続き…。 唐突な挿入で声さえも飲み込まれる様に掻き消されてしまう…。 根元まで完全に飲み込まれ…僕の事などお構いなしに激しく「シゴカれ」る…。 真希「なんだよ?///…いいツラしてんじゃん///…オラ!!こんなもんじゃねぇぞ!!気ぃ抜くんじゃねぇぞ///!!」 更に両足を力強く掴むとガシガシと激しさは増していく。 言葉にすらならない…苦悶と快楽の表情を浮かべる。 これほど乱暴に激しくしているにも関わらず…とんでも無い刺激が快楽をより増長させていくのだった…。 成されるがままに弄ばれる悔しさの反面…興奮と期待をしてしまう自分を恥じてしまう…。 真希「この雑魚!!一人で間の抜けたツラ晒してんじゃねぇ!!///気ぃしっかり持てよ!!…こんくれぇでへばってんじゃねぇぞ///」 恍惚とした表情で苦悶に耐える表情で真希さんも興奮を隠しきれていない。 力強い罵倒と快楽が交互に責めたてる…もう余計な事を考える事のできない状態…快楽に耐え声が漏れる…。 真希「んっ///?…なんだ?///…ビクビクしやがって///…まさかもう限界じゃねぇよな///??」 言う通り限界だった…身体全体が快楽に屈したように痙攣を始める。 次の瞬間…噴火したかのように射精する…。 真希「んっ///んんんっ///…すっげ///…あっちぃ///」 ドクドクと自分の中に流れ込む熱さを感じ取り真希も同時に絶頂する…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:51:25 +0000 UTCシチュエーション 浴室の床に転がされた僕を真希さんは上から満足気に見つめてくる。 …下から彼女を見上げる事で鼓動が早まる…。 すると真希さんは僕の両足を力強く掴む…。 真希「なんだよ///…こんな状況なのに…ここは興奮してる見てぇだぞ?…この変態!///」 少し嬉しそうにこの状況を楽しんでいる真希さん。 その罵倒さえも僕の興奮を昂らせるには充分だった…。 真希「ったくよぉ〜…無様におっ勃てやがって…野薔薇にでも見せてやりてぇな///笑」 言いたい放題言われながら…死にたくなるほどの恥辱的な姿を晒されているにも関わらず…はち切れるほどに怒張する自分を情けなく思ってしまう。 僕は必死に懇願して制止をしたが…真希さんは聞く耳を持ってくれない…。 興奮しきった下半身事情を目の当たりにした事で…真希さんには全て見透かされているのだろう…。 真希「……はぁ〜…どぅしよもねぇ甘ったれだな…もうこの時点で負けは確定してんだろうが…悔しからったらよ…逃げ出してみろ…よっと!!」 …一瞬だった…何の抵抗も出来ず…一気に真希さんに飲み込まれてしまう。 怒張しきった僕を包み込み…凄まじい快感が全身を支配する。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:47:25 +0000 UTCNO.6「真希さんの後輩になりたい-シゴキ編-」 ショートストーリー 交流会から一週間が過ぎた頃…。 今日は二年生との合同での体術訓練。 一週間前の出来事が頭をよぎり…悩ませる…。 その事で真希さんの顔を見れない日々が続いている中での訓練…。 余計な事を考えているせいなのか…思うように身体が動かず…訓練の結果は散々だった…。 そんな僕の思いを知ってか知らずか…真希さんから激しい叱責が飛ぶ。 真希「おい!!最近気ぃ抜けてんぞ!!…そんなんで実戦出て死にてぇのか!!あぁ!!!…気合い入れろ!!」 パンダ「あらぁ〜…今日の真希…いつに無く厳しいな…あいつ大丈夫か?」 棘「た、たかな…⤵︎⤵︎⤵︎」 真希にシゴかれる後輩を心配する先輩達…。 他の後輩達も萎縮してしまっている…。 数時間が過ぎて…日は沈む…。 真希「ん?もう時間だな…おい!!へばったんじゃねぇ!!……明日もこんなんだったら…わかってんだろうな?」 今日の真希さんはいつになく怖いと思う反面…身が入っていない自分の責任だと思い…不甲斐無さに凹んでしまう…。 今日は疲れを取り気分を一新する為…自室のシャワーで無く…新設された浴場を使う…。 疲れを取る…と言うよりは…「洗い流したかった」のだろう…。 身体を洗い…いざ浴槽に浸かろうとした時だった…。 ドアが空いたので後ろを振り向くと…ただ驚愕した!! なんと…全裸の真希さんが入ってきたのだ!! ど、どうして?…と聞くと…。 真希「あ?たまたま後ろ姿見つけて…浴場に向かったから私もついでに入ろうと思っただけだ…。」 (…と言うか…ここ男湯……。) 不機嫌そうに答える真希さんだが…その身体が眩しすぎて不覚にも興奮してしまう。 真希「そんなことよりテメェ…なんだ最近の緩み方はよぉ?…舐めてんのか?」 眼前まで近づくと凄んだ目で睨みつけてくる…すると!! 油断していたとは言え簡単に足払いされ床に尻餅をついてしまう。 真希「おい…やっぱ気ぃ抜けてんな…簡単に足取られやがって…。」 真希「っても…私にも責任あるな……シゴきが全っ然足りてねぇってことだもんな?」 睨みつけてながら寝転ぶ僕に笑みを向ける。 真希「鍛え直してやるよ…後輩///」 真希さんのシゴきが始まろうとしていた…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:44:43 +0000 UTC続き…。 フラフラと足元がおぼつかない僕をベッドに横たわせる…。 一体何が起こってるのか頭で理解ができていない…。 僕「…い、一体…どう…して?」 身体の自由が利かなくなる反面…意識はしっかりと保てている。 その様子を見ながら彼女は…不敵に微笑み…。 真依「それね…呪詛師や呪霊を拘束する為の薬なのよ…少量で呪力を練れなくして身体の自由を奪うの///」 真依「この薬…けっこう高かったんだから///…ふふっ///」 そう言うと真依さんは自分の服を脱ぎ捨て…表れの無い姿を晒す。 …同時に僕の服も脱がし始める。 僕「な、何を…///」 唐突に晒された美しい裸体に…下半身の一部が素直に反応してしまう/// 戸惑う僕の上に跨りながら…。 真依「ねぇ///真希とはもうしたの?」 僕「ッ///…そ、それは…///」 真依「正直な子///…そんな反応だと簡単にバレちゃうわよ///?」 一瞬で動揺を見抜かれ…服は全部脱がされてしまう。 真依「あら///予想してたよりずっと立派///…ねぇ?…真希とどっちが良いか試してみない?」 僕「(ゴクリッ…///)」 ダメだと頭でわかっていても艶かしく美しい身体に目が釘付けになってしまう…。 抗いたくとも抗えない…そんな状況を嘲笑うかの様に…二人の情事に帳が降ろされる…。 それは東京校と京都校…二人きりの夜の交流会…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:43:00 +0000 UTC続き…。 真依「ねぇ君?…真希のとこの後輩君よね?」 禪院真依…京都校の二年生で真希さんの双子の妹だと言う…。 真希さんの双子だけあってすごい美人だ…。 でも真希さんと違って苦手なんだよなぁ…性格とかキツそうだし…。 真依「暇なら少しお話しでもどうかしら?」 そんな事をうっすら考えていると真依さんからお茶に誘われた…。 特に断る理由も無かったし…真希さんと疎遠とは言え双子の妹。 何よりこんな美人にお茶に誘われたら悪い気はしない。 まぁ話しだけならと…案内されるままに真依さんの泊まる部屋に足を運ぶ。 真依さんに出されたお茶を啜りながらたわいない話しに華を咲かせる。 どうやら見た感じ程キツい性格では無いようだ…何気に優しいし…。 するとにこやかに笑う真依さんは…。 真依「…そろそろね///」 僕「??………なっ…(グラッ…)……ッ!?」 何やら身体の自由が効かなくなってきた…。 真依「あらあら…効いてきたみたいね…。」
上泉伊勢守
2021-11-09 13:42:29 +0000 UTCNO.5「真希より気持ちいいでしょ?」 ショートストーリー 呪術高専交流会…。 最後の野球で我が東京校の優勝が決まった…。 全体を通してそれなりに活躍ができた僕は同級生を始め先輩達にも褒めてもらえた。 やはり一番嬉しかったのは大好きな真希さんにしっかりと褒めてもらったことだ。 時間が出来たらちゃんと御褒美やるからな❤️…そう言われた僕は嬉しさのあまり浮足立ってしまう。 そして今日はこの東京校の宿舎で京都校の面々も宿泊するらしく…懇親会を兼ねた食事会が催されている…。 僕はもちろん東京校の面々と(主に真希さん)と楽しく食事をし…京都校の面々共語らいながら楽しい時間を過ごした…。 しかしずっと気になっていた事がある…交流会の初日から終わりまでずっと「ある人」の視線が気になっていたのだ。 結局はその人と喋るきっかけすら無かったのだが…僕の自意識過剰…気のせいだろう笑 そして自由時間となり…僕は久しぶりに1人の時間を過ごす…真希さんは釘崎さんや虎杖君に誘われて京都合同のゲーム交流戦に突入したらしい。 (釘崎さんに捕まるとその日は真希さんを返してくれない笑) 仕方が無いので僕が部屋に戻ろうとすると後ろから声をかけられる…視線が気になっていた「あの人」だ…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:40:36 +0000 UTCシチュエーション シャワーで身を清め…男女の術師はベッドで初任務に挑む。 三輪「あのぉ〜…実は私ハジメテなんで…優しくしてもらえたら助かるかなぁ〜…なんて…ハハハ…。」 成り行きとは言え…いざ初性交ともなると緊張と困惑は隠せない…。 困りながらも笑顔を作り…自身が処女であると告白する三輪。 招集された術師の男も…まさかこんなにも若くて可愛い娘が来るとは思わなかったので…興奮を隠し切れていなかった。 軽いペッティングを済ませた後…三輪にゆっくりと挿入されていく…。 三輪「んぐっ!!(流石に痛っ!!…あぁ私の処女が……)」 ゆっくりとした動きから次第に激しさを増していく…。 三輪「あっ…あんっ…やっ…は、激しいっ!!」 痛みはあるが…ハジメテの感覚に朦朧としてくる…。 男も予想以上に気持ちよかったのか…身体を小刻みに震わせて快楽に耐えている…。 やがて射精の第一波が三輪の膣内に流れ込む。 三輪「あ、あぁ〜…(出てるっ!!熱いのが流れ込んで///)」 男も回復が早く…続く二発、三発と流し込む…。 初任務から1時間が過ぎるとそこには痛みが快楽に変わり惚けきった三輪の姿があった…。 三輪「はぁはぁ///…私…役に立ってますかぁ〜?///…あははは///」 頑張れ三輪ちゃん!!…君のおかげで呪術会の未来は明るい!!…はず!!笑
上泉伊勢守
2021-11-09 13:36:56 +0000 UTC続き…。 不審に思い誓約書をすぐ様読み返す…。 任務概要 ・呪術会全体における少数派打開の為の緊急的な試験措置の案内。 ・優秀な基準に達した術師同士での性交渉を行い…育成基準に達する子供の出産。 ・呪力の質や術式の相性を考慮した上での交配的試験の実施。 注意事項 ・尚…強制任務では無いが…誓約書に同意した上での破棄は厳重な処罰対象とする。 ・秘匿義務を強行するものとして他者、第三者への任務内容の漏洩を禁ずる…こちらも厳重な処罰対象とする。 ・期間中は危険度の高い任務からは優先的に除外されるが…普段の寝食及び性交渉はこの指定室で行うものとする。(外出などは基本規定で自由とする。) 三輪「やってしまった…。昔から説明書とか読むの苦手だったから…。」 自分の迂闊さに反省の念を示す三輪…。 だがもう引き返す事はできない…。 頑張れ三輪ちゃん!! 君は必ず役に立つ!!
上泉伊勢守
2021-11-09 13:34:50 +0000 UTCNO.4「三輪ちゃんは役立ちたい」 ショートストーリー 呪術高専交流会後…。 呪術高専京都校二年「三輪霞」は大いに凹んでいた…。 東京校二年であり自身と同学年の真依の双子の姉…禪院真希の予想を大きく超える戦闘力に成す術なく土をつけられた事…。 その後…自身の武器を奪われた上に狗巻の呪言により…団体戦終了はおろか、敵の襲撃中も爆睡してしまうと言う大失態を犯してしまったこである…。 誰も彼女を咎める者はいなかったが…真面目な彼女自身が大きく責を抱えるのは必然の事だと言える。 そんな中…呪術会の幹部に突然の招集を受ける三輪。 「今後の呪術会の為に貢献してくれないか?」 「もちろん楽巌寺学長には了承をいただいているんだ…後は君さえよければなのだが…。」 突然の招集に戸惑い…話しに困惑する三輪だが…。 …驚くべきはその報酬だった…。 三輪「えっ!!…こ、こんなに!!///」 本来彼女は金銭に意地汚い娘ではない…。 だが…その途方も無い報酬は苦しい家庭を助けた上で母や弟達に楽をさせてあげるには充分すぎる額だった…。 詳しい内容も把握しないまま二つ返事で了承する三輪…。 この特別任務をこなす事で莫大な報酬と交流会での汚名を返上する機会と捉えたからだ。 危険は無い…そんな約定の特別任務だったが…。 今思えば迂闊すぎた…内容を完全に理解せずに誓約書へサインしたことを…。 後日…呪術会の使者に連れられ…ある場所に案内される…。 一頻りの生活用品や必需品が揃えられた豪華な一室なのだが…一つ気になることは…「ダブルベッド」?? そこには1人の男が立っている…。 私でも知っている有名人…七海一級術師にも並ぶ程の腕利きの術師だった…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:34:11 +0000 UTC続き…。 硝子「ん?その男?…あぁ彼には可哀想な事したな…高専の関係者になったか…その辺で呪物にでもなってるんじゃないかな?」 真希&野薔薇「(や、やっべぇ…硝子さんマジでやっべぇ…。)」 硝子「まぁ…あれだったら伊地知の方がずっと良かったわwww…初任務でヘマした時…慰めついでに童貞奪ってやったwwwすっげぇブツもってたからなwww」 真希&野薔薇「(そ、その話も聞きたい///)」 忘れたい過去に幕を降ろすように…高専の夜は更けていく…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:31:41 +0000 UTCシチュエーション 夜のラブホの一室…。 汗だくで気怠そうな少女に必死で腰を打ちつける1人の男…それを呆れながら見ている少女の姿。 DQN「はぁはぁ///…硝子ちゃんどう?感じてる?オレとのエッチ気持ちいいでしょ?///」 硝子「あぁ〜…はいはい…あんっあんっ…気持ち良ぃ〜ですよぉ〜……」 (一人ではぁはぁ気持ち良さそうにしてんじゃねぇよ…セックスって言ってもこんなもんか…興醒めってやつね…。) ダルそうに喘ぐ演技をする硝子。 そんな塩対応にも興奮してしまう男。 刺激を求めたはずだったが…それは日常よりずっと退屈なことだと気づいた…。 DQN「オレ!本気出しちゃおっかなwマジ感じすぎちゃったらゴメンねwwwいつでもイッていいからねw」 硝子「はぁ…そうっすね(はぁ…何やってんだろ?私…あぁ〜タバコ吸いて…。)」 上手く監視から抜け出したはいいが…思った程の刺激も無くつまらないものだった…。 すると男は激しく痙攣しはじめる…限界なのだろう。 DQN「あ!!ヤベ!!…ぅう…イキそ!!」 硝子「あ…中は勘弁してくださいね?…デキちゃったらまずいし…色々ヤバい事になりますよ?」 (口ほどにもねぇな…コイツ…。) そんな言葉お構い無しに無遠慮に硝子の膣内を汚す大量の射精…。 DQN「うほぉ…ぉぉぉ///でるっ///…何も言えねぇwww…やっぱjkに中出しキメんのサイッコーッですっ///www」 硝子「…あぁ〜…やっちゃったよ…こいつ……。」 無様にビクビクッと痙攣する男を尻目に最大限の嫌悪と軽蔑の視線を送る…。 その後すぐの事だった…監視の目が復活して場所を特定…相手の男も拘束されたらしい…。 硝子「若気のいたりって奴だけど…ちゃんとゴムはつけなきゃダメね…若者はその先にある未来を大事にしなきゃ…。」 語りながら煙草を吸う。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:30:52 +0000 UTCNO.3「家入先生の黒歴史」 ショートストーリー 呪術高専東京校 今日はその寮の一室で華やかな女子会が開かれていた…。 年長者の硝子…先輩の真希…その両名を前に野薔薇は先日の援助交際失敗談を肩を落としながら話すのだった…。 若干引き気味ながら真剣に話を聞く真希…。 黙ってお茶を飲みながら耳を傾ける大人の女性…硝子…。 すると…静寂を祓い…硝子が口を開く。 硝子「あぁ〜…あったわぁ〜…私にもそんな失敗…。あん時はさすがに参ったわねぇ〜」 真希&野薔薇「マジか///…硝子さんが!!///」 2人の少女はまさかと驚愕する!! 取り出した煙草に火をつける…。←と言うか未成年の前で煙草ダメ!!笑 自身5年ぶりの煙草の煙を…ゆっくりと肺に入れ…。 語る事の無かった歴史を語り始める…。 それは自身が高専生時代の事…。 級友達の手を借りて監視を撒いた硝子は煌びやかな夜の喧騒の中にいた…。 硝子「夜ってあんまり出歩いたこと無いけど…騒がしいのも…まぁ悪く無いな///」 平然とタバコに火をつけて物思いに耽る…。 すると…軽薄な雰囲気と慣れた口調で話しかけてくる1人の男…。 見るからにろくでなしとわかる。 DQN「ねぇねぇ///…マジ可愛いね///…君一人?…良かったらさ…オレと遊ばない///?」 硝子「(うわぁ…ほんとにいるんだこんな奴…想像以上にウザくてウケるwww)」 ナンパ自体初めての硝子にとっては笑いの種だ…。 DQN「君みたいなメッチャ可愛い子がこんな時間に一人とか危ないよぉ〜…オレが守ってやるからさ///」 硝子「ハハハwww(ダッサ///こんなクソみてぇなナンパでついてくる女とかいんのかよwww)」 DQN「あれぇ?疑っちゃってる??…オレなら君の知らない刺激…プラスしちゃうよぉ〜w」 硝子「え〜…刺激っすかぁ?w(へぇ〜…どんなもんか…お手並み拝見してみんのもいいかな?w)」 刺激と言う誘い文句…試しに乗ってみた硝子は現在の情事に至るのだったが…。
上泉伊勢守
2021-11-09 13:29:01 +0000 UTC夜分に失礼いたしますm(__)m 各リクエストのショートストーリーとシチュエーションを載せたつもりでいたので失念していました(◞‸◟) 今更ながら…駄文でのお目汚しになってしまいますが…ひっそり載せさせていただきたいですm(__)m
上泉伊勢守
2021-11-09 13:25:57 +0000 UTCシチュエーション 「ほらよ……ったく…絶対中で出すなよ?」 シャワーを浴びて男に言われるままベッドに横たわる野薔薇。 中出し禁止を強く念押しする…。 必死の交渉の末…こんな可愛い娘に生でセックスできる事に興奮する男。 気怠そうな野薔薇をよそに熱り勃った男の欲棒は彼女に突き刺さる…。 野薔薇「(お〜お〜…必死に腰動かしちゃってまぁ…そんなに気持ち良いんですかねぇ〜…。)」 滑稽に腰を振る男の無様な姿を…冷めた目で見つめる野薔薇…。 だが…その視線に気づいた男には逆効果だった…。 膣内での止め処なく解き放たれる長い射精…。 野薔薇「あ!!」 …静寂の中…男の満足気な息遣いだけがこだまする。 …見る見ると野薔薇の表情は曇り…ついにブチギレる!! 「おい……呪うぞテメェ!!」 野薔薇に「呪い」をかけられた(笑)
上泉伊勢守
2021-09-27 12:28:02 +0000 UTCNO.2「野薔薇ちゃんのブチギレアルバイト」 ショートストーリー それは単独任務での帰り道。 呪術高専一年…釘崎野薔薇は悩んでいる…。 憧れの東京に来たのはいいが…術師としての等級はまだまだ低く…そこまで重要な任務もこなしてはいない…。 今の段階で呪術師として高額を得るには比例して危険度も増してしまう事実…。 念願の上京を果たしたはいいが…都会を謳歌するにはまだまだお金が足りない…。 野薔薇「はぁ〜⤵︎⤵︎⤵︎」 夢とはかけ離れた現状に大きく溜息を落とす。 次の瞬間…自分と同じ年頃の女子とおっさんが腕を組んで歩いて行くのを見かける…。 野薔薇「……………ジーッ……。」 女子とおっさんが足早にラブホに入るのを見つめる野薔薇…。 野薔薇「かぁ〜…さすが都会だねぇ…あんな光景ドラマか漫画くらいしか見たこねぇwww」 その光景を遠目に見ていると背後から声をかけられる…。 野薔薇「あ?何よ…あんた?」 見ず知らずのおっさんが不意に話しかけた事により…若干不機嫌に怪訝の表情を浮かべる。 男が持ちかけた内容はこうだった…。 所謂…援助交際の交渉。 最初は難色を示し極端に嫌悪の表情を浮かべるが…男は野薔薇を褒めに褒め…褒めちぎり…次第に機嫌を良くしていく野薔薇。 野薔薇「わかってるじゃない///…中々見る目あるわよあんた///」 生意気な少女を落とす極め付けは…提示された金額。 野薔薇「マ、マジか///(…これならジバ○シーの新作もいけるわね///)」 これが決めてとなり…少女は簡単に籠絡される。 男は思っただろう…「チョロいwww」…と。
上泉伊勢守
2021-09-27 12:27:10 +0000 UTCシチュエーション 「ほら…来いよ///」 優しい眼差しで腕を広げる真希。 …優しく少し力強く抱きしめてくれた。 密着するとありえないくらいにいい匂いがする。 綺麗だけど強くて厳しい…でも何かと面倒を見てくれる憧れの先輩に抱きしめられ…精一杯甘える。 「ほら…遠慮すんな///…好きにしろよ///」 真希さんの温かさと優しさに抱かれて何も考えられなくなってしまう…。 時が過ぎ…幾度…真希さんの中で果ててしまったのだろう…シャツは完全にはだけてしまい…ほぼ全裸の状態…。 色っぽく汗ばんだ真希さんは僕に優しく微笑みながら… 「どうだ///?…満足したか?///」 真希さんに「呪い」をかけられた…。
上泉伊勢守
2021-09-27 12:25:25 +0000 UTCNO.1「抱いてやるよ(彼シャツver)」 ショートストーリー 高専に入学してから…日々呪いを学び…呪いを祓う毎日…。 言うなれば常に死と隣り合わせの過酷な日常を過ごす…。 そんなある日の休日…僕の部屋に憧れのあの人が遊びに来てくれた。 真希「よぉ!…伏黒から聞いたぜ?昨日の任務…大活躍だったそうじゃねぇか?」 私服で部屋に入るなり先輩は僕を労ってくれた。 真希「まさかこんなに早く一級を祓うなんて思っても見なかったぜ?…毎日シゴいてやったおかげだなwww…感謝しろよw?」 先輩は僕のドキドキを知ってか知らずか…奔放に振る舞う…。 真希「ふぅ〜…それにしてもあちぃな…シャワー借りんぞ?」 …静寂の中…シャワー音が聞こえて来る…。 なんでこの人はこんなにも奔放なのだろう/// ヤバい…ドキドキが止まらない/// 真希「お〜い!!なんか適当な着替えねぇのか??」 慌てて僕は洗濯したてのシャツをカゴに入れる。 真希「はぁ〜サッパリしたぁ///…ん?なんだよ?おまえも一緒に入りたかったのか?/// www」 僕の大きめのシャツを下着もつけずに羽織る姿が眩しすぎて正直目のやり場に困ってしまう。 ベッドに腰掛ける僕の横に無言で座る先輩…。 真希「なぁ…頑張った御褒美やろっか///?」 僕を見つめ不敵に笑いながら僕をおちょくっている…と思っていた!! 先輩はベッドに横たわり…僕に向かって両腕を広げて優しく言った…。 真希「抱いてやるよ❤️」 その先に今…立ち上がる手を…。
上泉伊勢守
2021-09-27 12:24:16 +0000 UTCtumami先生応援企画記事ありがとうございますm(__)m 送らせていただきました…第一話と第二のショートストーリーとシチュエーションを載せさせていただきます(*´꒳`*) 御目汚しで申し訳ございませんm(__)m
上泉伊勢守
2021-09-27 12:22:25 +0000 UTC