XaiJu
ミーナ
ミーナ

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コロシアムで高飛車なお嬢様にわざと負ける話

俺はコロシアムの戦士として名を馳せている。 この国では国の一大イベントして競技場でコロシアムを行っており、国技として認められている。 年齢、性別問わずだれでも参加可能である。 俺はそこそこ勝ち続けていることもあって、そこそこの有名人になっていた。 そんな順風満帆な生活を送っていた。しかし俺には厄介な問題があった。 俺が前に負かせた女がしつこく俺に挑戦してくるのだ。 コロシアムのルールでは格上の相手に挑戦という形で申し込むことができる。逆に格上が格下に申し込むことはできない。 もちろん棄権して挑戦を無視することもできるが、その分は負けとしてカウントされてしまう。 俺に何度も申し込んでくる女性はチェリーという子でスタイルの良い美人だがプライドが高そうな高飛車な女で俺に負けたことに相当の屈辱を感じているようだ。 俺は挑まれるたびに何度も軽くコロシアムであしらい、倒してきたのだが、さすがに相手するのが面倒になってきた。 今回もまたチェリーから申し込まれているのを俺は確認してため息をついた。 ああ…めんどくさいな。わざと負けてしまおうかな… 俺はチェリーにコロシアムで敗北してしまえばチェリーも俺に絡むことはなくなるのではないのかと考えた。 よし…!そうしよう…!それで俺はこの煩わしさから解放される。 俺はそう決意してコロシアムに向かったのだった。 歓声が大きく上がる中俺は対戦相手のチェリーと向き合った。 こうしてみると可愛い…!スタイルも良くてニーハイブーツに覆われてる脚も綺麗で… 脚好きの俺は思わず見惚れてしまいそうになる。 「今日こそは倒して差し上げますわ…!」 普通に戦えば負けるはずのない相手…しかし、今日は… 俺は仕方ないと溜息をつくとチェリーと相まみえた。 チェリーから繰り出されるキック 大振りで簡単によけられる攻撃 しかし、俺はあえて避けずにくらう チェリーのキックが何度も俺にヒットする。 「今日は調子がいいですわ!ほらっ!ほらっ!」 嬉しそうに俺に攻撃を加えるチェリー くそう…俺がわざと受けてやっているとも知らずに… 何度もしつこく…その美しい脚で…蹴り上げられる… ううっ…効いてるわけではないが…なんだか変な気分に… 俺はチェリーから攻撃を一方的に受けるしかないこの状況に興奮してしまっていた。 「くらいなさい!えいっ!」 チェリーから繰り出された蹴りが俺の顔に向かってくる。 当然避けようと思えばいくらでも避けられる攻撃だが、負ける必要があるため俺は受け止めた。 チェリーから放たれたキックが俺の顔面とらえてニーハイブーツが俺の顔面に食い込んだ。 俺はニーハイブーツの感触を感じながら、崩れ落ちる。 「あらあら~❤私の攻撃が決まっちゃったみたいですわね~❤降参してもよろしくてよ~❤」 くそ…なんでこんな女に屈しなければいけないんだ… 俺は悔しさと興奮を感じてしまいながら、チェリーに頭を下げた。 「降参だ…降参する…もう…いいだろ…」 「あらあら❤降参するのですの?❤ではわたくしに敗北しまった証にここにキスしてくださいな❤」 チェリーは涼しい顔をして俺にニーハイブーツに包まれた脚を差し出してくる。 俺はチェリーの傍でひざまずき、つま先に屈辱のキスをした… 俺の身体が羞恥で熱くなってしまっているのがわかる。 くううう…悔しい…でも…興奮しちゃう… 俺はなぜかおちんちんを激しくイきり立たせてしまっていた。 「ふふふ❤いい気味ですわ…!そうだ…!今までのお返しとして…ここで二度とわたくしに逆らえないように調教して差し上げますわ…!❤まず手始めに…ここで裸に…なりなさい…❤下着も脱いで…全部…」 なっ! 俺は動揺したが、ここで抵抗してしまうとせっかく負けた機会が無駄になる… 俺は顔を真っ赤にさせながら…一枚ずつ脱いでいき…裸になった。 裸を上から順番にチェリーの熱い視線が当てられていく。 そしてついにペニスにも… 見られていることの興奮もあって、すでに勃起してしまったおちんちんをチェリーに見られている…俺は興奮いておちんちんをガチガチに勃起させてしまった。 「あらあら~❤おちんちん立たせているのね!❤いやらしいおちんちんだこと…❤ほらもっと良く見えるようにおちんちん突き出しなさい…❤」 俺は勃起してしまったおちんちんが良く見えるように手を後ろに組み、腰を突き出した。 ああっ…俺は何を… 「ほら、調教して差し上げますわ…まずはこのいやらしい乳首を…こちょこちょ❤」 ふわあああああ… 俺の胸にくすぐったい感触が駆け巡った。 チェリーがサテン手袋に包まれた美しい指で俺の乳首を優しく弄りまわす。 だ、だめ…やめっ…ふわあああ… 俺は恍惚の表情を浮かべてしまった。 「ほらっ…❤ほらっ…❤気持ちいいんでしょう~?憎い敵にいいようにされちゃって興奮しちゃうなんて…あなたっていやらしいマゾだったのね❤」 ふう~❤と耳に息を吹きかけられる。 ゾクゾクと快感が身体を駆け巡り、ビクンと反応してしまう…。 あああ…どうしてこんなことに…ふわあああ… チェリー様は俺の乳首に何度も…何度も…しつこく手を這わして、俺に性癖を植え付けた。 あああ…だめ…乳首…そんなに…スリスリされたら…感じちゃう…虜にされちゃう。 一時間以上もそのまま責められ続けて、俺は半狂乱になってしまいながら、イカせてくださいと懇願した。 「あらあら~❤人にものを頼む時はそれ相応の態度ってものがあるでしょう~❤」 涼しい顔でチェリー様に煽られて俺は土下座をして射精を懇願した。 チェリー様は俺の頭をニーハイブーツで踏みつけるとグリグリグリグリ❤とタバコの火を消すかのように踏み躙った。 俺はその仕打ちに激しい興奮を覚えてしまう。 「ふふふ…❤無様ですわね~❤ほら…わたくしに負けてしまったことをしっかりと認識しながらここでオナニーをしなさい❤」 あああ…チェリー様…そんな… しかし、ここで抵抗するわけにはいかない。 俺は悔し涙を浮かべながら、ガチガチに勃起させたおちんちんを扱きだした。 「ふふふ…❤惨めで可愛いですわね~ほらっ…しこしこ…❤しこしこ…❤おちんちん気持ちいいですわね~❤」 あああ…こんなに…屈辱的なのに…興奮しちゃう… 「ほら、もっとゆっくり❤️ おちんちんをゆっくり扱きなさい♪ わたくしに負けちゃった悔しさを噛み締めなさい❤️おちんちんを扱くたびに今日のこと思い出せるようにしっかり敗北を味わいながら…感謝して果てなさい…」 くちゅ…くちゅといやらしい音が響き渡る。 「私の目を見なさい♪目を逸らしちゃだめ❤️恥ずかしい姿を見られていることをしっかり自覚なさい…そう…もっとゆっくり扱きなさい。けどもうイキそうね。さっさとイキなさい雑魚」 そうだ!とチェリー様は俺のオナニーをいきなり中断させ、サテン手袋を脱ぐと俺に投げつけた。 「これで情けなくオナニーなさい…❤大勢が見ている前でサテン手袋でおちんちんを慰めなさい…❤サテン手袋の柔らかい感触を感じながら…手袋フェチになっちゃいなさい…❤」 俺は最大級におちんちんを大きくさせながら、チェリー様のお礼を述べておちんちんを扱かせて頂いた。 「あああ…チェリー様…ありがとうございます…チェリー様のサテン手袋でおちんちんを扱けて…幸せです…ああっ…いっちゃう…いっていいですか…ああっ…いきます…ああっ…イクっ!」 「イキなさい…❤ザコ!」 びゅるるるるるるるるるるるるるる❤ びゅるるるるるるるる❤ 俺は屈服のマゾ射精をしてしまった。 神聖なコロシアムで敵の女に公開調教されてしまった。 俺はチェリー様の虜になってしまったのである… 無様な俺の射精を見届けるとチェリー様は俺に冷たい目を向けて去っていった。 俺は美しいチェリー様の後ろ姿を見ながら小さく射精した…。


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