妖狐様のお貢ぎ奴隷にさせてもらって以降、俺はおちんちんを勃起させながら妖狐様に射精懇願する日々が続いた。 「はうううう…妖狐様…今日もお美しい…です…!」 白のセーターに黒のレザーショートパンツ姿の妖狐様を見ただけでおちんちんを激しくいきり立たせてしまう。 妖狐様の美しい美脚を見てビクン!!ビクン!!と反応してしまうマゾちんぽ。 俺は自由に射精する権利を奪われ、激しく興奮してしまうマゾに堕ちてしまっていたのだ。 そんな俺にとって妖狐様のお姿は刺激的すぎる…ああっ… 「どうしたのじゃ?❤急に前かがみになりおって…❤ひょっとして儂のショートパンツ姿に興奮してしまったのかの?❤」 ニヤニヤと笑いながら馬鹿にされて、俺は顔を真っ赤にさせてしまった。 はい…!妖狐様の美しいお姿を見て興奮してしまいました…ああっ… 「可愛いの…❤儂の姿を見ただけでおちんちんを反応させてしまったか❤ほれ…❤こっちにくるのじゃ」 俺はおちんちんを激しく勃起させながら妖狐様の傍によった。 妖狐様は俺にその場で土下座するように命ずる。 ガチガチに勃起させながら土下座してしまった俺の頭をブーツでグリグリグリグリ❤と踏みつける。 あああ…ありがとうございます… どうか…どうか…このいやらしいマゾに…射精の許可を…! 俺は射精懇願しながらお金を差し出し、おねだりする。 あああ…こんなことをしていては…駄目なのに…! 「お金を差し出し射精を懇願するか❤いい子じゃの~❤」 俺からお金を受け取り、これ見よがしにそれを見せつけて俺の興奮を煽ってくる…。 わざとお札を胸元で挟んだり、絶対領域から覗く太ももに挟んだりして俺の劣情を煽るのだ…! こんなの…興奮するに決まっている… 「んん~?❤どうしたのじゃ~❤前かがみになりよって…❤おちんちん気持ちいいのか?❤」 俺は正直におちんちんがピクピクしてしまうこと、興奮してしまったことをお伝えした。 「あはは❤変態じゃのう❤ほれ…❤もっと…もっと情けなく懇願するのじゃ❤もしかすると射精を許してもらえるかもしれんぞ~❤」 ここでおちんちん露出させておねだりしてみい…❤おちんちん気持ちいいのじゃろ?と言われ、俺は裸になってマゾ勃起したおちんちんを見ていただく… あああ…妖狐様…この情けないおちんちんをご覧くださいませ… 俺はガチガチに勃起したおちんちんを妖狐様に向かって突き出した。 「相変わらず情けない雑魚ちんぽじゃのう…❤儂を見てしまっただけで発情してしまうようなマゾ猿は射精禁止じゃ❤」 妖狐様は気分良さそうに俺を馬鹿にしてくれる。あああ…妖狐様…! 「はうううう…妖狐様…射精を禁止して頂きありがとうございました…」 俺は裸のままその場で深々と頭を下げる… ああっ…この屈辱…興奮しちゃう。 「今日は気分が良いからの~❤優しく調教してやるとするかの❤」 妖狐様は俺をロープで亀甲縛りで動けなくさせるとおちんちんに手を這わせた。 「全く信じられない変態じゃな❤かつての宿敵に縛られて興奮しておるのか❤」 あああ…妖狐様ごめんなさい…いままで調子に乗ってすみませんでした… 「でもお前さんのこ・こ・は❤全然反省してないみたいじゃのう❤いい子で反省できるように表から裏まで❤全身きちんと調教してあげるからな❤」 つつ~と妖狐様の美しい指が俺の身体をなぞり上げる…ふわあああ… 「人間にとって最も耐えがたい感覚は痛みではなく、くすぐったいことだそうじゃよ❤」 妖狐様は持っているポーチから柔らかそうな筆を取り出すと勃起した俺のおちんちんを小さくこちょこちょとくすぐる。 こちょこちょ❤ ぴくんぴくん❤ こちょこちょ❤ ぴくんぴくん❤ んんっ…感じちゃう…おちんちんぴくぴくしちゃう。 「でも儂は思うんじゃが射精寸前で寸止めされたまま…疼くような快感がずっとずっと続く方が…辛いのかもしれんとな…❤おちんちん気持ちいいまま、ちゃんと反省できるまで…❤調教してみようかの…❤」 優しく筆で俺のおちんちんを…体中を…乳首を…優しく…優しく…優しくなぞり上げてくる。 脳が蕩けるくらいの快感をじわじわと高められて、俺は甘美な快感の虜になってしまう。 優しく亀頭にキスをされ、ちゅうう❤と先っぽだけ少しフェラをされる…ああっ…! はうううううう…ああっ…こんなの…こんなの…狂っちゃう…おちんちん…切ないよお… 「ごめんなさいが聞こえないの~❤反省できない悪い子はこうしちゃうぞ❤」 俺は体制を変えられて、M字開脚のポーズのまま脚と手を縛られて固定されてしまう。 んんっ…妖狐様…! 「ふふふ…❤触る前からもうエッチな声が漏れてしまっておるぞ❤おちんちんのよだれも止まらないみたいじゃな❤」 あああ…妖狐様…ご、ごめんなさい…!イカせて…!おちんちんイカせて…! 「体とおちんちんを散々責められた挙句、情けない恰好で拘束されているのにおちんちんからは欲望と期待の証が糸を引いて漏れてしまうなんて…可愛いの…❤」 今度はサテン手袋に包まれた手で再び俺の身体に優しく手を這わす… ゆっくりローションも身体に垂らされて…滑りを良くされる…ああっ… ぬるっ❤にゅるるるる❤ くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ はあああああんん…ああっ…ちょっ…あああ…妖狐様…こ、こえでちゃいます…ああっ… 「少しだけ…いい声で鳴けるようになってきたの❤」 おちんちんをサテン手袋の美しい指でしごきながら、ローションで濡らした指をお尻の中に…優しく入れていく…あああ…妖狐様… だめっ…そこ…それだめ…❤ 「んー?だめ?❤お尻はいやかの?❤おちんちんをこんなにビンビンにしてよだれと先走りで全身をヌルヌルにしながら何を言っておるのじゃ❤」 あああああ❤溶けちゃう…おちんちん溶けちゃう…よお 「大丈夫じゃよ❤ちゃんと頭が蕩けて足腰立たなくなる程度に手加減してやるからの❤」 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ 「ほ~ら❤ここが前立腺じゃぞ…❤くりくりくり~❤」 ふわあああん❤ 優しくお尻とおちんちんを可愛がられて俺は天国を味わった。 「気持ちよさそうじゃのう❤頭の中もう天国じゃろうな❤でもこれはお仕置きじゃからな❤絶対にイケないように優しく優しくゆうっくり可愛がってあげるからの❤安心して泣き叫んでよいぞ❤」 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ 俺は何度もイカせてくださいと叫び、甘美な快感を感じながら、よだれを垂らして射精を懇願するのだった。 「いい声じゃ…❤上手に鳴けておるぞ❤身動き取れなくてどんなに気持ちよくてもよだれと鳴き声を垂れ流すことしかできないのは哀れじゃのう❤」 くりくり❤くりくり❤と優しく前立腺も指で刺激される… 「お尻の中からおちんちんの根元をそっとなでなでするたびに鈴口からあふれた透明なよだれが裏筋をくすぐりながらゆっくり流れ落ちていく…❤」 い、イカせて…!射精…させて…! 「射精したいのじゃな…❤おちんちん気持ち良くなってムズムズして蕩けちゃいそうなんじゃろ?❤」 「じゃがまだ駄目じゃ…❤射精寸前の身体にお尻の快楽をたっぷり刻んであげるからの❤ほらっ!ここがいいいんじゃろ❤ふふふ…❤いい子じゃのう❤」 い、イカせて…!しゃせいさせて…!ひいいい…! 「今思いっきりしごき上げて、噴水みたいに射精できたらどれだけ気持ちがいいのじゃろうな❤じゃが…今回は調教じゃからな…❤おちんちん気持ちいいところじゃが…これ❤貞操帯をつけさせてもううぞ❤」 !? まって…❤おちんちん気持ちよくして…!まってちょっと待って… 「大丈夫…❤一度我慢を覚えればこのおちんちんもきっと反省できるじゃろう❤最後まで我慢できたら好きなだけ射精させてあげるからの❤」 はうううう…そんな…ここまできて寸止めなんて…そんな… 「我慢の後の射精は壊れちゃうくらい気持ちいいからの…❤」 んっ…んんっ… カチンと貞操帯のカギを締められる。 「今日はここまでにしてやろうかの❤鳴いても駄目じゃよ❤おちんちんは次の機会じゃ❤おちんちんぴくぴくさせながら切なく儂を想って過ごすのじゃぞ❤」 そう言って俺の身体の拘束を解くと妖狐様は帰ってしまった… 俺は射精を禁止して頂きありがとうございました…! 妖狐様には敵いません…!と土下座をしながら、貞操帯の中でおちんちんを小さく反応させてしまうのだった。
ミーナ
2022-04-27 14:17:24 +0000 UTC