「ああっ…お願いします…今日もおちんちん…イカせて…!めちゃめちゃにして搾り取って…!」 僕は今日もしたっぱお姉さんに土下座し、情けなくおちんちんをフル勃起させながら情けなく懇願する。 「今日もいっぱいレベルを捧げに来ちゃったんだね…!❤いいよ…❤搾り取ってあげる❤」 肘まである黒の手袋を装着してワキワキと指を動かす様子を見せられて 僕はレベルドレインで射精する快感を思い出し、ビクン!ビクン!とおちんちんを反応させてしまう。 「は、はう…ありがとうございます。この変態マゾちんぽを可愛がってくださいませ…!」 僕は顔を真っ赤にさせながらつぶやいた。 「いい子は好きです…!❤じゃあ早速裸になりなさい…❤おちんちん見てあげる…❤」 優しくそう言われて、僕は興奮しながら一枚一枚ゆっくり脱いでいく。 上着から靴下。最後に下着を脱ぐとすでに先走りを垂らしてガチガチに勃起させたおちんちんを露出させてしまった。 あああ…おちんちん…敵の雑魚したっぱお姉さんに見られちゃってる…!見られるのが気持ちいい…! したっぱお姉さんの綺麗な瞳で優しく見つめられているだけなのに それだけでもうイキそうになる。 「恥ずかしい姿になっちゃったね…❤可愛い…❤おちんちんいっぱい気持ちよくしてあげたいな~❤」 僕はこれからのことで期待して胸を膨らませてしまう。 「お、おちんちん見られて嬉しいです…ありがとうございます。どうかこの情けない変態チンポからレベルと精を奪ってください…❤あの…いけない快感が癖になっちゃいました…」 僕の変態マゾ告白におちんちんがビクン!と大きく反応する。 「ちゃんと告白できて偉いね…❤ご褒美に今日もこの手袋でたっぷりイカせてあ・げ・る…❤」 したっぱお姉さんの美しい手が…魔の手袋に包まれた手が僕のペニスに迫ってくる。 そして… ぴとっ…❤ したっぱお姉さんの手が…僕のおちんちんに触れた瞬間 快感が駆け巡った…! ふああああああ…!いいっ…!お姉さんの指使い…いいよう… したっぱお姉さんの手コキのテクニックは絶品で瞬く間に僕は射精寸前まで追い詰められる。 「ああっ…ダメっ!おちんちん気持ち良すぎる…ああっ…イクっ…出ちゃう…!」 したっぱお姉さんの魔のドレイン手袋が僕の精の様子を察知したのか怪しく光始める… あああ…おちんちんいっちゃう…イッたら駄目なのに…ダメだ…あああ…でも、おちんちん気持ち良すぎる… イッたらせっかくこれまでに頑張ってためてきたレベルを吸われてしまう…!イッちゃダメなのに身体が…おちんちんがイクことを望んでしまっている…。 こ、腰が…腰が勝手に浮いてしまう…。あああ…おちんちんが…気持ち良すぎて…したっぱお姉さんに屈してしまいたい…。 「いいよ…❤おちんちん気持ちいいんでしょ…?❤おちんちん負けちゃいなさい…❤せっかく頑張って貯めたレベル…お姉さんに搾取されちゃいなさい…❤」 耳元でふ~❤と息を吹きかけながら囁かれ、僕は射精した。 びゅるるるるるるるる!!! 前よりも勢いのある射精…!あああ…おちんちんからエナジーを…吸われちゃってる…。 ドクドクと吐き出した精は手袋に包まれながら吸収されていく…ああっ…興奮しちゃう…。 僕は自分より格下だったはずのBF団のしたっぱお姉さんに精子をお貢ぎすることにやみつきになってしまった…! ふああああああ…僕は快感のあまり惚けてしまう。 気持ちいい…!おちんちんからレベルと一緒に精子搾り取られるのがこんなに気持ちいいなんて…! 僕は悔しさを感じながら、BF団のしたっぱお姉さんの手袋コキを味わってしまうことにマゾとしての喜びを感じてしまっていた。 「今日も私のお手てにおちんちん負けちゃったね…❤おちんちん気持ちよかったかな…?いっぱい射精してくれてありがとうね❤」 はい…!レベルドレインされて射精するのすごく気持ちよかったです…! 優しく笑われながら馬鹿にされて僕はイッたばかりなのにまたおちんちんを勃起させてしまった。 「レベルドレインでお姉さんまた強くなっちゃった…❤おちんちん気持ち良くなって敵のお姉さんにレベルお貢ぎしちゃって…❤いけない変態さんだよね❤」 おちんちんがビクン!と反応する…!あああ…おちんちん立っちゃうよお… 「また勃起しちゃってるね…❤またおちんちん気持ち良くなろっか?」 顔を真っ赤にして頷く僕… あああ…こんなこと続けたら駄目なのに…やめられない。 禁断の快感に逆らえない。 僕は勃起したおちんちんをしたっぱお姉さんに向けて突き出した。 「ああっ…お願いします…またイカせて…!僕のいやらしいおちんちんからレベル吸い取って…!」 情けない僕の変態おねだりにBF団のしたっぱお姉さんはクスクスと笑う。 「完全に私に堕ちちゃったね❤じゃあ、お望み通りレベルドレインしてあげる…❤おちんちん気持ち良くできるんだから感謝しなさい…❤」 ゆっくりとしたっぱお姉さんが近づいてくる… そして僕の勃起したおちんちんを扱いてくる… くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ 魔のエナジードレイン手袋で優しく…丁寧に扱き上げてくる… ふああああああ… 僕は頭の中が快感でピンク色に染まってしまう。 だめだ…こんな…手コキのテクニック…快感を覚えてしまったら… あああ…イクっ!! びゅるるるるるるるる!! 僕はあっけなく射精した。したっぱお姉さんの甘い手袋コキに屈服したのだ。 あああ…また僕のレベルが…一生懸命貯めたレベルが吸収されてしまう…。 止まらない…ふあああ…気持ちいいよお… 射精が止まらない…イっている最中も何度も裏筋をなぞり上げられて…可愛がられて…ふあああ…射精が終わらないよお… 僕はたっぷり精子と大量のレベルをしたっぱお姉さんに捧げてしまった。 「いっぱい出ちゃったね~❤またいっぱいレベル搾り取れちゃった❤よわっちい雑魚ちんちんだね…❤」 馬鹿にされて悔しいはずなのにおちんちんがピクピクしてしまう… 僕はBF団のしたっぱお姉さんに土下座し、レベルドレインしてくださってありがとうございます…とお礼を述べた。 土下座する僕の頭をニーハイブーツで容赦なく踏みつける… あああ…この被虐感…いいっ…! 「今ならあなたに勝てそうね…❤レベルドレインされておちんちん気持ちよくなっちゃってる変態さんに負ける気がしないわ❤」 ねえ…❤勝負しない?と挑発され、僕はおちんちんをビクン!とさせながらその挑発に乗ってしまった… このまま…馬鹿にされたまま終わるわけにはいかない…。 僕はバトルファッカーとしての誇りを少し思い出し、BF団のしたっぱお姉さんに立ち向かった。 「ふふふ…❤おちんちんをぴくぴくさせちゃって…❤おちんちん気持ちいいの?❤」 僕は顔を真っ赤にさせながら、したっぱお姉さんに飛び掛かった。 しかし、したっぱお姉さんは素早く僕の攻撃をかわすと僕に蹴りを入れてくる。 僕はあっけなく倒される。あああ…ダメだ…力が全然でない。雑魚したっぱお姉さんのはずなのにレベルドレインされたせいで相手の方が力が上になってしまっている。 「どうしたの~❤もうお終い?❤ずいぶん弱っちくなっちゃったんだね~❤」 くううう…悔しい…レベルドレインされてなければ…楽勝で勝てるはずのしたっぱなのに…! 僕は悔しさを噛み締めながら敗北してしまった。 倒れた僕の身体にBF団のしたっぱお姉さんは絡みつき、エッチな身体で締め上げてくる。 「ほらほら…落ちちゃいなさい…❤悪~いしたっぱお姉さんの養分になっちゃいなさい…❤」 胸を…美脚を身体に密着させながら、耳元で囁かれて僕は興奮しながら落とされたのだった。 ううっ…ここは…? 気が付くと僕はとあるビル内の柱に縛られていた。 ロープで何重にもしっかりと固定されていて、レベルドレインされて弱体化されてしまった今では簡単には抜け出せない。 そして三人のBF団のしたっぱお姉さんがビルに入ってきた。 彼女たちはすぐに僕の方に向かってきた。 「ふ~んこれがレベルドレインされて喜んじゃうバトルファッカーね…❤こうなっては惨めなものね❤」 「う、うるさい!ほうっておけ!」 「へぇ~そういう態度とるんだ❤まだまだ教育が足りないみたいねぇ❤」 「反抗的だしここで調教しちゃおっか…❤」 一人のしたっぱお姉さんがニーハイブーツで包まれた美しい脚を僕の股間に乗せておちんちんを刺激してきた。 「あっ あうっ やっ やめっ・・・」 「ねぇあんた。私のこと覚えてる・・・?」 僕はお姉さんの顔を見たが見覚えはない。 「わ、わからない…あああ…」 「そうだよね~、ただのしたっぱお姉さんの一人のことなんて覚えてないものねっ!」 グリグリとさらにニーハイブーツで刺激する。 しかし、痛みはなく快感を与える類の刺激だった。 僕はその刺激に脳が痺れてピンク色に染まってしまう。 「あっ あっ 下っ端・・・? そっ そうかまわりにいる・・・」 大勢のBF団のしたっぱお姉さんを蹴散らしてきたため一人一人のしたっぱお姉さんを意識したことなんてなかったが、しっかりと彼女たち一人一人にも意識はあるのだ… 「あの時は、簡単にやられちゃったけど・・・今日は逆ね❤この美脚であんたをヒィヒィ言わせてあげるわ❤」 「く、くそ…雑魚したっぱなんかに…」 僕は必死に強がったが言い終わる前に足コキが再開される。 グリグリっ!グリグリグリグリ❤ 「ちょっまっ…!あああ…ふわあああああ…!」 「なに~?どうしたの~❤したっぱお姉さんの脚で感じてしまってるのは誰かしら~❤」 容赦なく踏まれるおちんちん…!レベルドレインされて弱体化した僕が耐えられるはずがなかった。 い、イクっ!!! びゅるるるるるるるるるるるるるる 僕はあっという間にしたっぱお姉さんの脚に屈服してしまった。 「あ~あもういっちゃったんだ~❤情けないわね~❤で・も・まだ終わりじゃないよ❤」 したっぱお姉さんは休むことなく足コキを再開させる。 「ほらほらイッたばかりの敏感なチンチン責めてあげる。二度と私に逆らえないようにしてあげるわ❤ ほら私のことご主人様って呼んで見なさ~い❤」 「はうううう…ご主人様…!き、気持ち良すぎ…!あああ…イクっ!イクっ!!」 ぴゅううううううう!!! 僕はすぐに二度目の敗北射精をしてしまった。 「ははは❤おちんちん気持ちよかった~?❤明日からいっぱいいじめてあげるね❤」 そういうとお姉さんは去っていった。 放心状態の僕に周りで見守っていた二人のしたっぱお姉さん達が近づいてきた。 「私も君にはひどい目にあわされたんだよ。お仕置きしないとね❤」 「よかったね~これからはみんなに調教してもらえるね❤」 僕はつい先日まで気にも留めなかった相手にもう敵う気がしなかった。 あああ…ありがとうございます…もっといじめてください…いっぱい踏んで…おちんちん扱いてください…!ご主人様…! 僕はマゾ宣言しながら小さく射精してしまうのだった。
ミーナ
2022-03-21 14:42:46 +0000 UTC切望
2022-03-21 13:55:04 +0000 UTC