したっぱお姉さんにレベルドレインされて射精しちゃう話(前編)
Added 2022-03-05 01:38:03 +0000 UTC最近BF団と呼ばれる組織が暗躍しているとの情報が絶えない。 僕はBF団を取り締まるために派遣されたバトルファックのチャンピオン候補生だ。 BF団は男性の精液を採取する謎の集団だ。最近はその勢力が大きく拡大してきて厄介な問題になっている。 彼女達はレーククイーンやキャンギャルのようなエナメル質でできたセクシーでエッチな衣装を見に纏い、若い男性を襲ってその精液を搾り取るのだ。 僕たちバトルファッカー達はこれ以上BF団の好きにさせないように日々取り締まっている。 最近は特に活動がエスカレートしてきて取り締まることも追いついていない。 あんな出来事があれば余計に… 「おらっ!捕まえたぞ!もう観念するんだな!」 僕は一人のBF団のしたっぱを倒して拘束した。 もうこのしたっぱは逃げられないし、僕が拘束を解かない限り自由に動くこともできない。 なんてエッチな恰好なんだ… したっぱも含めて全員が美人だし長い美脚から伸びる脚が眩しい… エッチすぎるその恰好は脚フェチの僕にとってそれだけで刺激的な光景だった。 したっぱお姉さんは勝ち目がないことを完全に悟ったのか、僕に命乞いをしてくる。 「お願い…助けてほしいの…見逃して…あなたは強い…私じゃ勝てない…見逃してくれたら、あなたの望むこと…何でもしてあげる…❤」 こんなベタな罠に引っかかるわけが無い。しかもBF団だ。何をしでかすか分からない。 大勢の男性の精を集団で根こそぎ搾っておいて今更許されるはずがない。 そう思いながらも、したっぱお姉さんのエナメルミニスカートから伸びる綺麗な美脚に僕は見惚れてしまい、おちんちんをぴくぴくさせてしまった。 ああっ…!何を考えているんだ…!僕は… 僕は思い出してしまう… 前に町に出たときに元BFチャンピオンがBF団のしたっぱお姉さんたちに公開調教されているところを… 僕も…あんなふうに…おちんちんイジメられたい…!射精させられたいっ…!と思ってしまった。 僕はいけない想像をして、おちんちんをガチガチに勃起させながら禁断のおねだりをしてしまった。 「じゃあ…お願い…!おちんちん触って…!BF団のテクニックでおちんちんを気持ちよくしてほしい…!」 僕の禁断のおねだりにしたっぱお姉さんはクスクスと笑うと全裸になるように言ってきた。 こ、こんなことしては…いけないのに…あああ… 僕は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にさせながら一枚づつ服を脱いで全裸になった。 最後に一枚である下着を下ろすとすでに大きく勃起したおちんちんが露出する。 ふあああ…み、見られてる…敵であるはずの美しいしたっぱお姉さんに僕の一番恥ずかしいところ見られちゃってる…あああ… したっぱお姉さんの視線がおちんちんに向けられて、見られているという興奮からおちんちんが大きくビクンと跳ねた。 「可愛いおちんちんだね…❤いっぱい可愛がってあげたいな~❤」 したっぱお姉さんに可愛がられたい…おちんちんイクところ…見て欲しい…! あのサテン手袋に包まれた美しい手で指でおちんちんをなぞり上げられたらどれだけ気持ちいいか…! 僕は激しい興奮に包まれながらしたっぱお姉さんに手袋をはめたまま手コキしてくださいとおねだりした。 したっぱお姉さんの腕の拘束を解いてしたっぱお姉さんの前に期待と興奮でビクン、ビクンと震えるおちんちんを突き出した。 したっぱお姉さんはクスクスと笑いながら、目の前で手袋に包まれた指をにぎにぎすると、僕のおちんちんに手を這わした…。 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ ふあああ…いいっ…!いいよ…!気持ちいい…! したっぱお姉さんの指が優しくおちんちんをなぞり上げる…。 僕はしたっぱお姉さんに手で欲しい箇所を示してつぶやいてしまう…。 裏筋も…可愛がって…!亀頭も…ああっ…気持ちいよおお…!こんなの病みつきになっちゃう。 サテン手袋に包まれた柔らかい掌でおちんちんを何度も何度もしごき上げられる。 サテン手袋の感触が…したっぱお姉さんの手コキのテクニックが凄すぎて…僕は悶え狂った。 ああっ…!!ダメっ…!頭が溶けちゃう…!気持ち良すぎる…!い、イクっ! 僕はあっという間にしたっぱお姉さんの手コキに…サテン手袋に屈服して射精した。 びゅるるるるるるるる 僕は雑魚のしたっぱお姉さん相手に敗北射精をキメてしまったのだった。 俺は悔しさと羞恥心でいっぱいになりながら敗北を嚙み締めたのだった。 僕は全裸のまま土下座してお礼を述べる。 「お、おちんちんを可愛がってくださり…あ、ありがとうございました…」 あまりの屈辱に、再びおちんちんをガチガチに勃起させてしまう… 土下座する俺の頭に唾を吐き掛け、ニーハイブーツで踏みにじられて僕は小さく射精した。 「ふふふ…❤すぐにイっちゃって可愛いね…!❤あと少しで勝てたのに…残念だね~❤」 勝てるはずの雑魚なのに…!馬鹿にされて興奮してしまう自分がいる。 そのまま立ち去ろうとするしたっぱお姉さんに僕はたまらず声をかけた。 「お、お願い…!明日も…明日も来てほしい…おちんちんいじめて…!」 僕の情けないおねだりにしたっぱお姉さんはうなづくと僕のおちんちんを黒のレザーニーハイブーツに包まれた脚で蹴り上げた。 おちんちんと玉にしっかりとニーハイブーツが食い込んで…! い、いぐううううううう!!!! びゅるるるるるるるるるるるるるる!! 暴発するように射精してしまった。 悶絶する僕を見てしたっぱお姉さんは満足そうに去っていった。 僕はその後ろ姿を…ニーハイブーツのヒールを見ながら…踏まれるのも…いいっ…と感じてしまうのだった。 次の日、僕はしたっぱお姉さんにニーハイブーツで脚コキしてください。とお願いした。 「次は…したっぱお姉さんの脚におちんちん可愛がられたいですっ…」 自らおねだりして、電気あんまの体勢を取ってもらう。 「そ、そのまま…おちんちんを踏んずけて…お姉さんの美脚でスタンプ…して…」 したっぱお姉さんはグリグリと僕のおちんちんを踏んずけてくれる。そしてその刺激をだんだん強く激しくしていく。 「ああっ…!もっと…もっとして…おちんちんにしたっぱお姉さんの美脚の跡が…残っちゃうくらいに…」 したっぱお姉さんは僕の変態おねだりにうなずいて、脚の振動を激しくしていく。 ガガガガガガガっと強く股間を踏みにじられて僕は絶頂した。 いいっ!!イクっ!! したっぱお姉さんの美しいおみ足の感触を感じながら僕は盛大に果ててしまう。 いいっ…いいよう… 俺はマゾとしての喜びに悶えながら、敗北して精を捧げてしまうのだった。 「あっという間にイっちゃったね~❤お姉さんの脚技そんなに良かったんだ~❤」 僕は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながらコクンと頷いた。 「今日はね…一つ試させて欲しいのがあるんだけど…いいかな?❤」 したっぱお姉さんは黒の手袋を取り出すと僕に見せつけてくる。 「この手袋はね…❤最近BF団の中で開発されたレベルドレインできる手袋なの…❤君のレベルを吸わせてくれないかな?❤」 黒いサテン手袋に包まれた指を見て、僕はこないだの快感を思い出しておちんちんをビクン!とさせてしまった。 うわあああ…!あれでおちんちんを扱かれちゃったら…どれだけ気持ちいいだろうか… 想像してしまうだけで…僕はおちんちんの先から先走りを垂らしてしまった。 「これで射精しちゃうとレベルも一緒に精子と出ちゃうらしいんだけど…❤その代わりすっごく気持ちいいみたいよ❤どう?やってみない?」 こんな怪しすぎる誘いに乗るわけがない。普段の僕ならばそう答えていた。けど…あのサテン手袋に包まれた指の…手の気持ちよさを知ってしまった今では… 「お、お願いします…!気持ちいい射精したいです…!搾り取ってください…レベルごとしたっぱお姉さんにお貢したいです!」 僕の情けない変態おねだりにしたっぱお姉さんはニヤリと笑うと僕のおちんちんにその魔の手袋で手を這わしてきた。 わしゃわしゃわしゃ…… まるで根本からサオ中程を扱きあげるように、たっぷりと先走りを塗り込まれ お姉さんは左手でその動作を続行しながら、右手がゆっくりと幹を這い上がってきた。 そして亀頭部は、粘液にまみれた右掌にぎゅっと包まれる。 性感帯の密集している箇所に、ぬるぬるの感触がまとわりつく… その快感に、僕は思わず腰を引いてしまいそうになった。 「ひゃっ!はぁうう…!いっいいよぉぉ!こ、こんなの、すごすぎっ・・・てぇ…お、おちんちん…とろける…!」 お姉さんは僕の股間を逃がすまいと手を伸ばし、おちんちんを掌で包み続ける。 左手で、サオをぬちゅぬちゅと上下に優しくしごき そして右掌が亀頭部分を包み込んで、ぐにゅぐにゅと揉みたててきた。 黒いサテン手袋に射精したらレベルドレインされてしまう…。けど…出したい…極上の快感を味わいたい… そしてついにその時が訪れた。 「あ、あああああぁぁぁ……いくっ…いっちゃうのぉ…イクっ!」 お姉さんの手の中で、僕は恍惚に包まれながら果てていた。 びゅっ!びゅるるると止まらない精子…レベルドレインで吸い上げられ、元気いっぱいになった精子一つ一つが尿道を駆け上がってしたっぱお姉さんの手袋に射精する…凄まじい快感だった。 怪しい光に包まれながら手袋に精が吸収されていく したっぱお姉さんの手の中で、尿道に残っている精液までが絞り出されてしまった。 そんな快楽を存分に味わい、僕は脱力感と恍惚感を味わったのだった。 「ふふふ…❤レベルも精も頂いちゃった…❤少しだけど強くなった気がしたわ❤これから定期的に精を吸わせてね…変態くん❤一生懸命に頑張って稼いだレベル全部お姉さんが搾り取ってあげる❤」 こんな快感を知ってしまったら…したっぱお姉さんに何度も精を捧げてしまうだろう… そして最終的には精もレベルも何もかも搾り取られる…ああっ… 僕はこれからレベルを捧げて敗北することを想像してまた小さく射精してしまうのだった。