ミニスカートとブーツ姿の可愛い地雷系女の子にお貢ぎしちゃう話
Added 2022-02-18 14:54:42 +0000 UTC俺は春から社会人三年目になった。コウヘイという。 仕事は順調にできるようになってきて忙しい時期は大変だけれども余裕をもって仕事をできる時が多くなった。 そんな俺の最近の悩みは職場で出会いがなく、彼女を作れないことだ。 何とかして彼女が欲しい俺はマッチングアプリを登録して彼女を探してみることにした。 マッチングアプリは近い年齢の人をAIが選んでくれる優秀なアプリだ。 プロフィールに写真を掲載できるようになっていて、可愛い人はすさまじい数のいいね!が押されていた。 俺も何人かの人にいいね!を送ってみたが返事は返ってこずくすぶる日々が続いた。 しかしそんなある日俺は一人の女性にいいね!をされた。 プロフィールを見に行ってみると可愛い女の子だった。 フリフリの黒のミニスカートにニーハイブーツ姿。 他にもリズリサみたいなロリータ系のファッションも多く着ているようだ。 地雷系っぽいけどめっちゃ可愛い。 めちゃくちゃ俺のタイプの女の子だった。 名前はアリスにゃんというらしい。 ピンク色の壁紙で取った自撮り写真が多いのを見るになんともいえない地雷系な感じが凄い。 でもそんなことが気にならないほど容姿は綺麗で可愛かった。 俺はすぐに返信を返した。 自己紹介をしたうえでしばらくやり取りして、今度一度カフェでお会いしませんか?となった。 俺はドキドキしながら当日を迎えるのだった。 デート当日駅で待っているとおまたせー❤とこっちに向かって走ってくるアリスさんが見えた。 あああ、めっちゃ可愛い… フリルのついた黒のミニスカートに白の可愛いセーター。 ミニスカートから伸びる真っ白で細い美脚が眩しい… 俺はドキドキして目のやり場に困ってしまった。 その日はカフェでデートしてお話してからショッピングに行った。 コスメを見て欲しい~❤というアリスさんに俺は何個か買ってあげた。 その時おちんちんがなぜかピクピクしてしまった。 こんな可愛い子とセックスできたら… ありがとう❤と笑うありすさんが凄くいいっ…!可愛い。 帰宅した俺はありすさんにお礼のメールを送って次回会う約束をしようとした。 しかし、ありすさんから返信が返ってくることがなかった。 それから俺は何度かアリスさんにメールを送ったが、全く返ってこない。 俺は焦りと自分に対する悔しさを感じてしまった。 俺はそんな時ネットで貢ぎマゾという存在があることを知った。 それは男が女性にさまざまな物を購入してお貢ぎをする。 自分が汗水垂らして稼いだお金をいいように使われてしまうことに興奮してしまうといった内容だった。 俺はその内容に激しい興奮を覚えてしまい。 おちんちんをガチガチに勃起させてしまう。 アリス様にお貢ぎしたいという思いを日に日に募らせるようになってしまった。 そしてある日のこと、俺はアリス様にこんなメッセージをおくってしまう…。 「お疲れ様です。もし良かったらデートの時にお貢ぎさせてください…!1回会うたびに10,000円お支払い致します。」 ドキドキしながら返信を待っていると一時間もしないうちに どうしたんですか!???と返ってきた。 俺はこのまま行くと取り返しがつかない状態で戻ってこれなくなると思ったが 貢ぎマゾとしてアリス様にお貢ぎしたいという気持ちが上回ってしまった。 俺は自分が実はM男であること、お貢にハマってしまいたい願望があること、身体の関係は求めないのでお貢ぎだけさせて欲しいことをお伝えした。 ええ~!!どうしちゃったんですか~!?と最初は驚いていたアリス様だったが俺が本気で言っていると思ったのか。 興味を持って質問してくれるようになった。 いろいろと説明した後に 「どんな感じでお貢ぎしたいんですか?❤」という質問が来たときは俺はおちんちんをビクンと反応させてしまった。 あああ、ご主人様…会うたびに10,000円をお支払いして、アッシーとかにも使って頂きたいです…もし彼氏様がいらっしゃるならそのデート代、ホテル代もお支払いしたいです…! 「そんなに貢ぎたいなら誠意としていくらか振り込んでください❤こういうこと初めてなので❤」 俺はその返信に射精しそうになった。 あああ、お貢ぎしてしまいたい。 俺はすぐにわかりました!と返信し、ではまず手付金として10,000円をお支払いさせてくださいと連絡した。 するとアリス様の方から振り込み先の口座先が俺に送られてきた。 「ちゃんとお貢ぎできるかな?❤」 俺は思わずスマホに向かって頭を下げながら、かしこまりました…アリス様…と返信した。 「いい子は好きです❤アッシーもその内お願いしますね❤」 俺は次の日の昼休憩中にコンビニのATMまで行って10,000円をお支払いさせて頂いた。 振り込む際にこれが今からアリス様のモノになるかと思うとガチガチに勃起してまってその後も仕事にならなかった。 俺はお貢させて頂きました…と連絡してお金の使い道をぜひ教えて欲しいです…興奮しちゃいます…とお伝えさせて頂きました。 「使い道はアリスがもっと可愛くなるための資金として使ってあげるね❤」とコスメの写真が来て俺は興奮を覚えてしまった。 「お貢ぎさせて頂きありがとうございました…アリス様の魅力には敵いません… ぜひ散財してくださいませ…。 次にお会いした時はもっとお貢ぎさせてください。」 俺はおちんちんを激しくしごきながらそこまで送信した時、感極まって射精した。 あああ、だめっ!イクっ!! びゅるるるるるるるる 俺は貢ぎマゾオナニーで至福の射精をした。 「貢ぎマゾってすごいね…!そんなことで興奮しちゃうんだ~❤そんなにアリスに貢ぎたいならこれからもっと搾り取ってあげるね❤」 馬鹿にされおちんちんをピクピクさせてしまう。 「かしこまりました…!アリス様の奴隷にしてくださいませ…都合のいいようにアッシーやお貢ぎくんとして使い倒してくださいませ…」 「え~じゃあ明日の夜アリスの迎えに来てほしい~❤」 俺はまたおちんちんをガチガチに勃起させながらお迎えに上がります。と連絡するのだった。 次の日の夜、俺は車を走らせながらアリス様のお迎えに上がった。 繁華街まで車を走らせ待っているとアリス様が現れた… 「あはははは❤ほんとにきたんだ~!完全にマゾになっちゃったんだね❤」 車に乗り込むなりすぐに俺を馬鹿にしてくれる… 「はい…奴隷はアリス様にアッシーできて幸せでございます…」 「あはは!アリスにアッシーできて幸せなんだ❤そんなことばっかしてると人生壊れちゃうよ~❤」 ブーツで脚を蹴られながら俺はおちんちんを勃起させてしまった。 「こんなことで立ってるの?❤ズボン大きく膨らんじゃってるね!❤」 俺は股間のふくらみを指摘されて顔を真っ赤にさせてしまった。 「ふあああ…ありがとうございます…アリス様にお貢ぎするとおちんちんが気持ちよくなってしまうんです…」 「変態だね~❤昨日はアリスのこと想像してオナニーしたの?❤」 「はい…アリス様に…お貢ぎした…気持ちよさでおちんちんを立たせてしまい…オナニーさせて頂きました。」 俺は正直に告白した。興奮で我慢汁を出してしまう。 「ふ~ん、そうなんだ~❤アリスに何かしてほしいこととかある?」 「ああっ…ありがとうございます…お願いなのですが…アリス様にオナニー禁止して欲しいです…」 アリス様はケラケラと笑いながらブーツの先で俺の太ももをグリグリと踏みにじった。 「禁止していつするの?❤」 「アリス様が許可された時だけおちんちん扱かせてください」 「ん~!❤いいよっ!❤めちゃくちゃ我慢させていい?」 俺は車を運転させながら射精しそうになるくらい興奮した。 「はい…!アリス様のニーハイブーツ姿とミニスカート姿に興奮しておちんちん勃起させてしまう変態はアリス様にオナニー禁止してもらうのがふさわしいです…!」 「あきれるくらいの変態ぶりだね…❤」 家の近くまで送り届けた俺は降りられるアリス様にお声がけした。 「ちなみに…今日…なんですが…アリス様を想ってお貢ぎオナニーしてもよろしいでしょうか…?」 「一万で貢いだと思ってる時点でだめ…!❤」 オナニーをしっかり禁止されマゾちんぽがビクンと大きく反応した。 あああ、ありがとうございます!アリス様… 俺はその場で土下座しながら幸せを噛み締めるのだった。