「お帰りなさいませ。ご主人様」 美人で可愛いスタイル抜群のメイドさんが出迎えてくれる…! ああっ…夢みたいだ。 俺は魔王を倒した後、いろいろと調査を頼まれてそれを日々行っていた。 しかし、それだけではさすがに疲れが残る。 何か癒しが欲しくなった俺は可愛いメイドロボを買うことにした。 ネットで購入した物だが出品者は不明 なんとも怪しい感じがしたが、そのアンドロイドにはそんな不安を完全に打ち消すほどの魅力があった。 まずこの美脚…モデルさんでもなかなかいないような綺麗な脚線美が俺の心をくすぐってくる。 身長も175CMあって顔も可愛い…俺の好みにドストライクだ。 不覚にも勃起して興奮してしまった俺はメイドロボであるアンドロイドを購入して今に至る。 やはり家に帰ってきたときに出迎えてくれる美人がいるのはいい… 男の夢だ… メイド服姿もいい。ミニスカートから伸びる脚がエッチで… そして俺はもう一つの男の夢…性処理の願望まで叶えてもらっている。 そのきっかけは俺が調査から帰ってきて、自分の部屋で溜まっていた性欲をオナニーして解消しようとした時に起こった。 俺は自慰に夢中になっていてメイドアンドロイドがドアをノックしていたことに気が付かなかった。 メイドアンドロイドは眉一つ動かすことなく、ただじっと俺を見つめていた。 最初は反射的に動揺してしまったが、俺はその無機質な目に見られることに奇妙な興奮を覚えてしまった。 しばらくするとメイドアンドロイドは立ち去ろうとしたが俺は思わず声をかけてしまった。 「ま、待ってくれ…良かったらそのまま見ててくれないかな…」 「…承知しました。」 アンドロイドは気を遣ってくれていたのかもしれない。 そんなエチエチなアンドロイドの眼差しに俺は奇妙な安心感と背徳感の入り混じった興奮を感じ取ってしまった。 そして俺はそのままオナニーを続けた。 そのオナニーをはそれまでに経験したどんなオナニーよりも気持ちよくて… 「ああっ…イクっ!」 今までにない恍惚感を感じた。 メイドアンドロイドは俺が果てるのを見届けると立ち去った… これが俺とメイドアンドロイドの性的な関係の始まりだった。 それ以来俺はメイドアンドロイドに自分のオナニーを見られることに快感を覚えてしまった。 ベッドに俺は裸で寝転がりながらオナニーをする… メイドアンドロイドは着衣のまま俺のオナニーを黙って見つめる。 「俺の…オナニーするところ…アンドロイド様に…見られてるっ…見られるの気持ちいいっ…」 俺はあっけなく絶頂し、ティッシュに向かって射精する。 しかし、俺がどんなに情けなく狂ってオナニーしてもメイドアンドロイドは変わらず眉一つ動かすことなく俺のオナニーを見守り続けていた。 やがて俺はそれだけでは物足りなくなり、メイドアンドロイド様におちんちんを扱いてもらうことに快感を覚えてしまった。 特にお気に入りなのがメイドさんが身に着けている白の長いサテン手袋でおちんちんを可愛がってもらうことで 俺はそれにM男としての性を感じてしまった。 やがて俺がメイドアンドロイド様に求める行為もエスカレートしていき、おちんちんを美しい脚で踏みつけるように懇願するようになった。 俺はメイドアンドロイド様のスカートや美脚に頬擦りしながら、彼女の脚の裏や指を舐めまわし踏みつけられることを望んでしまった。 惨めな自分の有様が背徳的な恍惚を生み出したまらなくなった。 俺は変態マゾとして完全に目覚めてしまった。 「ああっ…だめ…メイドアンドロイド様…すごすぎます…おちんちんにアンドロイド様の美脚が絡みついて…」 メイドアンドロイド様の美脚が俺のおちんちんを刺激していやらしい動きで締め付ける。 さらにサテン手袋に包まれた手で両側の乳首を可愛がってもらう。 ああっ…もっと…乱暴に…して… メイドアンドロイド様の脚がすべすべで柔らかく、おちんちんを扱くたびにくちゅ…くちゅ…といやらしい音を奏でていく。 亀頭の先を脚の指でぐにっ ぐにゅと広げられ、土踏まずの部分で可愛がられて俺は射精した。 「いっ!イクっ!!!」 びゅるるるるるるるるるるるるるる そして俺はメイドアンドロイド様に懇願して新しい服を買い与えた。 黒のエナメル質のボンテージ衣装だ。 「あの…これでよろしいのでしょうか…ご主人様…」 「ああっ…とっても綺麗だよ…え、エッチすぎる…」 俺はメイドアンドロイド様にマゾ性癖に目覚めたこと、これから外に出て野外調教して欲しいことを伝えた。 俺は全てを失うが俺の身体も心もすべてメイドアンドロイド様のものですと宣言してしまった。 「わかりました…ご主人様を調教させていただきます…❤」 俺は全裸の状態で首にリードをつけて四つん這い歩きでアンドロイド様と外にでた。 そのまま雑魚女モンスターが多く生息する森の中に向かっていく。 ああっ…興奮する… いっ…いいよ…アンドロイド様…もっと…もっと奥まで行こう… 四つん這いのままリードで引っ張られ、俺はおちんちんから先走りを垂らしてしまった。 しばらく進むと少し広い場所に出て、そこに一匹の雑魚妖魔がいた。 下等サキュバスの一匹であるインプ。俺が昔レベル上げのために倒していた相手だ。 インプは俺たちに気が付くとニヤニヤと笑いながら近づいてきた。 「あれれ~?❤誰かと思ったら世界を救った勇者様じゃん~ ~❤どうしたの~そんな情けない恰好しちゃって❤」 ああっ…興奮しちゃう…だめ… 今の自分の情けないところを馬鹿にされて俺はおちんちんをビクンと反応させてしまう。 「ひょっとして…マゾになっちゃったの?❤このアンドロイドさんに調教されてるのかな❤」 恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にして返事できないでいるとリードを強く引っ張られる。 「ダメですよ…❤ご主人様…返事はちゃんとしないと❤」 「ああっ…そうです…!メイドアンドロイド様に調教して欲しいとお願いしました…!」 その言葉にインプ様は大笑いする。 「あはははは!❤なっさけな~い❤本当に勇者なの?ここで見てあげるから調教されちゃってよ❤」 メイドアンドロイド様は俺と目を合わせると土下座するように命じた。 俺が土下座すると俺の頭を黒のエナメルニーハイブーツでタバコの火を消すかのようにグリグリと踏みにじる。 俺は興奮のあまり射精しそうになった。 そのまま仰向けに寝かされ、電気あんまの体勢を取る。 ニーハイブーツに包まれた脚が俺の股間にねじ込まれて、振動した! グリグリ!グリグリ~!❤ ああああっ…ダメっ!とうとう来たんだ…はあ…はあ…アンドロイド様に公開調教される日が… 「いいよ…もっと強く踏みつけて…」 一度アンドロイド様の脚が離れると… 今度は容赦なく踏みつけられる… ズンッ!ズンッ!グリグリ!!グリグリグリグリ~! 俺のおちんちんは踏まれるたびにきゅん…❤と反応した。 「あああっアンドロイド様…!イクっ…イクよ…!」 どびゅるるるるるるるるるるるるるる 俺は電気あんまで雑魚妖魔の目の前で盛大に射精してしまった。 「やば~❤自分のアンドロイドに調教してもらうなんてド変態マゾじゃん❤私も踏んであげるね❤」 疲れて動けない俺の脚をインプ様は持ち上げるとその美脚をおちんちんにねじ込んだ! グリグリと踏みにじられ、俺はすぐにおちんちんをガチガチに勃起させてしまう。 グリグリ❤ グリグリグリグリ❤ 「ほらっ!イケ!変態マゾ勇者!❤負け犬射精しろ!❤」 「はい!負けちゃいましゅ~。ああっ…イクっ!」 びゅるるるるるるるる 俺はインプ様の足技に屈服してしまった。 ふあああ… 「これからもっと恥ずかしい思いをさせてあげるね❤」 「ご主人様…愛しております…!もっといろんな妖魔に調教されるところを見てもらいましょう❤」 俺はこれからの生活に期待して小さく射精してしまうのだった。