あれから二週間たった…。 俺はこの二週間射精の許可が許されていない。 妖狐様の方から一方的に買い物やパシリのご命令は出るが、一向に射精が許されないのだ。 何度情けなく懇願しても「駄目じゃ❤」と言われ、俺は悔し涙を浮かべながらおちんちんを握ることしかできない…。 そして今日もお昼ご飯を買いにパシリにさせられた俺は妖狐様にお渡しする際に射精を懇願するのだった…。 お、お願いしますっ…。射精を…射精のお許可を…どうか…どうか…! 俺の必死な懇願も空しく、射精を許可されることはなかった…。 しかし、そのまま放置される…というわけでもなく。 俺は全裸にさせられ、手錠で拘束され、脚を動かせないように壁に固定された状態で優しく快楽責めをされた。 まず身体全体にローションを塗られて全身に絡みつくようにゆっくりと塗り広げられていく。 ぬる❤ ぬる❤ ぬる❤ ぬる❤ くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ 黒の革手袋で優しくしごかれる。き、気持ちいい…ローションも合わさって…心地よすぎる。 にゅる…にゅる…くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ あああ、だめっ…!もうイクっ…!イカせて…! 俺はいつものように悶えて、射精を懇願する…。 しかし、イク寸前で妖狐様の手は俺のおちんちんから離れてしまう。 「すまんの…❤また射精できなかったな❤」 あ…あああ…やめないで…!やめないで…!! 俺は射精できないもどかしさで切ない声をあげてしまう。 ビグンっ!!ビグっ!!とおちんちんが反応する。 「イキたいの~❤射精したいね~❤今イケたらすっごく気持ちいいじゃろうな❤」 蕩けそうな快感を味あわされて俺はイクことしか考えられなくなってしまう。 ふあああああ…!こんなの蕩けちゃう…あああ… 「いい子…いい子じゃな❤すごく気持ちよさそうに鳴けておるぞ❤」 待って…妖狐様…ちょっと待って…ちょっと待って…これ…もうダメっ!い、いかせてください…! 「いいおねだりじゃ…❤その調子じゃぞ❤上手じゃな…❤」 あああ、じょうずとかじゃなくてえ… 「トリハダも乳首も…おちんちんも…❤みーんなピクピク勃起してしまって…❤可愛いの…❤」 お願い…!お願いします…おちんちん…イカせて…!射精させてっ! 「はあー」溜息とともに妖狐様から笑顔が消えた。 「つまらんの~、お願いお願いってそればっかりじゃ。本当に射精を許可して欲しかったら、どうしたらいいのか、もうちょい真剣に考えたらどうじゃ?」 もう俺のおちんちんは我慢の限界で爆発寸前のバキバキだった。 で、では射精の許可のお願いをするたびに五千ゴールドをは、払わせていただきます。お、お願いです。ご許可ください。 「あははっ、射精をお願いするたびにお貢ぎするなんて聞いたことないぞ❤頭悪いの~❤」 妖狐様は大笑いされる。そんな妖狐様も魅力的だ。 「あーもうめんどくさいの~、分かったよ、今回は許可してやるぞ❤今度はいつになるかわからんからいっぱいオナニーしておくのじゃぞ❤」 優しく妖狐様が言ってくれる。 あ、ありがとうございます!妖狐様! 俺は心からそう思い、五千ゴールドをお支払いさせて頂きました。 お金を払ってオナニーをさせて頂く屈辱… どうしようもない気持ちが俺を支配する。 拘束が解かれ、手錠を外された俺は顔を真っ赤にさせながらローションまみれのおちんちんを自らしごき始める。 「ほれっ!❤儂からのプレゼントじゃ❤しっかり匂いを覚えるのじゃぞ❤」 妖狐様はその場で下着を脱ぐと頭から被せてくる。 俺は妖狐様から頂いたパンティをしっかりと被り、クロッチの部分に鼻を当て、深呼吸した。 ああ…妖狐様…いい香りです… 今度は射精の許可の懇願のたびにお貢ぎできるようにして頂きありがとうございます。 俺の身体は全て妖狐様のものです。 妖狐様のおみ足やブーツ、美しい手袋姿を見るたびに勃起してしまう卑しい変態マゾは妖狐様に性欲管理してもらうのがふさわしいです。 はううう… 妖狐様の匂いがしっかりついた、パンティの匂いを嗅がないと勃起しない、変態マゾに調教してください! 妖狐様は好きに俺の身体をいじめられるのに、退魔師である俺はそれが許されない。 その惨めさに興奮してしまいます。 ああ!ダメ!いっちゃう! 妖狐様の匂いを嗅ぎながらイっちゃいます! 変態マゾ射精します…優しく見守って… イクっ! 俺は感極まり、ドクドクと精を放ったのだった。 本来ならば愛する女性の子宮に注がれているはずなのに、退魔師である俺の精は惨めに床に零れ落ちている… そう考えるとイッたばかりなのにまたガチガチに勃起してしまいました。 「やだぁ!やっぱり筋金入りのど変態じゃのう❤儂に射精管理されるのがそんなに興奮するのじゃな❤ではこれから射精懇願するたびに儂にしっかりお貢ぎするのじゃぞ❤」 は、はい…ありがとうございます…! 俺は思わずその場で土下座してしまうのだった。 それから二週間ほど連絡はありませんでした。 ひょっとしたらもう二度と連絡が来ないかもしれない。 そう思うと不安でたまらない気持ちがあるが一方でホッとする気持ちもある。 こんな異常な関係はやめなければならない。 今ならまだギリギリ引き返せる。 しかし射精禁止の約束を破ることもできず、彼女の言葉を一つ一つ、表情の一つ一つを想ってはおちんちんを握りしめて悶えてしまった。 そしていつしか俺は彼女からの連絡を心待ちにするようになった。 そしてそれからさらに一週間ほど過ぎた頃 妖狐様からお呼びだしの連絡が入ってきた。 「今すぐに駅前のレストランまで来るのじゃ❤」 三週間禁欲し続けた俺にとって拒否の選択権はなかった。 俺はすぐに指定されたレストランに向かい、連絡を入れた。 しかし反応がない。 ドアの前で立っていてもなかなか妖狐様は出てきません。 そのまま30分以上待った後、女性の笑い声と共に出てきました。 「わあ!ほんとに来てる~」 声のしたほうを見て俺は驚いた。 そこには俺がまだ駆け出しの時に散々倒して経験値稼ぎにしていた妖魔が2匹いたのだ。 「な?言ったとおりじゃったろ?」 妖狐様は嬉しそうに彼女たちに言います。 その内の一人は下等サキュバスのひとつであるレッグサキュバス。 細くて美しいスタイルと長くてきれいな脚が魅力的な妖魔だ。 もう一人はねこまたと呼ばれる猫の雑魚妖魔だ。もふもふの毛皮で男を虜にするという。 二人とも雑魚のため今までは相手にもしていなかった。 だけど…今は…ああっ…! 「こいつはな、儂の奴隷になったのじゃ❤呼び出したらいつでも来るんじゃぞ❤」 俺は息をのんで妖狐様を見る。 「えー!ほんとに?なんでー?」 「うそ…信じられないにゃ…!」 二人は驚いた様子で口々にいいます。 「本当じゃぞ…❤こいつから奴隷にしてくださいとおねだりしてきたのじゃ❤」 俺は頭がクラクラして、下を向いて何も言えなくなってしまった。 「おい…退魔師よ…」妖狐様の口調が不機嫌そうに変わります。 は、はい… 「儂に恥をかかせる気かの?もう会ってやらんぞ?」 妖狐様は俺に詰め寄ります。 は、はい…!俺は妖狐様の奴隷です…! 俺はガチガチに勃起しながら言ってしまった。 自分の中で何かが崩れていくのがわかる。 「あはははは!マジでいってるの~?」 「奴隷だって~!信じられないにゃ~」 お二人が笑いながら言います。 「退魔師。」妖狐様が自分の足元を指さします。 「儂のブーツ汚れているとは思わんか?❤綺麗にしてほしいの~❤」 ああっ…見たところそんなに汚れているとは思えない… 妖狐様は恐らく、俺を雑魚妖魔の前で調教しようとしているのだ。 妖狐様は楽しくてたまらないといった表情で笑っています。 俺はかつてぼこぼこにしてきた下級妖魔の目の前で妖狐様に土下座しました。そして妖狐様のブーツにキスをさせて頂きました。 そしてそのまま俺は顔を真っ赤にさせながら妖狐様のブーツに舌を這わしてお掃除しました。 「こいつ退魔師でしょ?馬鹿なんじゃないの!?」 「土下座しちゃって可愛いにゃ❤」 二人に口々に馬鹿にされ俺はさらに興奮して勃起してしまった。 ああっ…墜ちていくこの感覚たまんない… 「あんたらもこいつを好きにしてやっていいからの❤こいつはマゾという性癖を持っておってな❤こういうことをするのが好きなのじゃ❤」 「ほらお主からもちゃんとお願いするのじゃぞ❤」 妖狐様がブーツで顎を小突きながら言う。 俺は先走りを出しておちんちんをガチガチに立たせながら、お二人の方を向いて頭を下げました。 お、お願いします…!これからはお二人にもご奉仕させてくださいっ… エリート退魔師として絶対に負けるはずのない雑魚妖魔に馬鹿にされ、奴隷にされる… その興奮だけでイキそうになる…! 「ほらっ❤私のも舐めてっ!❤」 レッグサキュバスは涼しい顔で俺の前にニーハイブーツを差し出してくる。 あああ、ありがとうございます… 俺はレッグサキュバス様の足元に跪いて黒のニーハイブーツに奉仕させて頂きました。 「あはははは!こいつ立ってるじゃ~ん❤おもしろ~い❤」 俺のおちんちんは爆発しそうなくらい立ってしまっていた。 ご、ご奉仕させてくださりありがとうございます…ご主人様…! そのまま猫又様のニーハイブーツにもご奉仕する。 もう俺の精伸状態は完全に奴隷として墜ちていた。 「ご主人様やって!❤」 「素直でいい子だにゃ~❤」 二人は大笑いします。 「も~しょうがないなぁ、そこまでお願いされたら仕方ないから奴隷にしてあげるわー❤」 「退魔師のマゾなお願い聞いてやるのにゃ❤感謝するんだにゃ❤」 二人は完全に俺を馬鹿にして言います。 俺は雑魚妖魔にめちゃくちゃにされることを想像しておちんちんをビクンと震わせるのだった。 は、はい、ありがとうございます。レッグサキュバス様…猫又様」 奴隷の俺は深々と頭を下げる他なかった。 「退魔師、お礼は?」 妖狐様がお二人に聞こえるようにいいます。 落ち着きかけた心臓がまた脈打つ。 でもここで妖狐様に逆らうことなどできない。 は、はいご用意しています… 俺はカバンからお金が入った封筒を取り出した。 妖狐様…今日はこの変態退魔師を呼び出して頂きありがとうございます…マゾ告白までさせて頂きまして…変態マゾは興奮しております…どうか…お納めください。 頭を下げ、封筒を差し出しました。 「えー?何それ?」お二人が興味深そうに覗き込みます。 「儂が使ってやっているからそのお礼なんじゃと❤」 妖狐様がいいます。 「え?奴隷にさせられてるのに逆にお礼してるの?こいつアホなん?」 レッグサキュバス様が俺におっしゃいます… いえ、こちらからお願いしてさせて頂いていますから… 俺のおちんちんは爆発しそうになりながら立っています。 二週間以上も出してないから… おちんちんが切なくて… 「ということはにゃ~退魔師にお願いされて奴隷にさせてやっているのじゃから私らにもお礼しないといけないにゃ~❤」 「確かにそうじゃな❤」 妖狐様はうなづきました。 「退魔師よ。二人にもちゃんとお礼するのじゃ❤」 ごく普通に命令されて格の違いを見せつけられる。 俺は屈辱を感じて興奮してしまいマゾとしての喜びを感じてしまう。 「ああ…レッグサキュバス様…猫又様…ど、奴隷にしてくださり…ありがとうございます…ど、どうかこれを…お納めくださいませ…」 俺はおちんちんをビクン!ビクン!とさせながら一万ゴールドづつお二人にお貢させて頂きました。 「あの強かったエリート退魔師がまさかこんなマゾになるとはね~一万ゴールドで奴隷にしてもらえたんやから幸せものやね~❤ご主人様を増やしてもらえたんやから妖狐さんには100万回感謝しても足りひんね~❤」 「こいつちょろすぎにゃ~❤奴隷にされてお貢ぎするなんて…マゾは馬鹿だにゃ~❤」 負けるはずのない雑魚に馬鹿にされて…俺は射精しそうになった。 ああ…ありがとうございます…変態マゾは…お貢ぎして…馬鹿にされちゃうと興奮してしまいます…あああ、イカせて!おちんちんを射精させてください…マゾ射精しかしません。マゾはおちんちんをイカせて頂くことに喜びを覚えてしまいます…! あああ、いっちゃう…イカせて! 「なにこいつ~おもろすぎ~❤一人でよがってさ~馬鹿すぎやん❤」 「可愛いすぎにゃ❤本当にあの退魔師とは思えないにゃ❤」 「ではホテルで可愛がってやるとするかのう❤」 俺たちは会計を済ませてホテルに向かうことになった。 レストランのお支払いはもちろん俺がさせて頂きました。 そのままホテルに入った俺たちは一番高いオシャレなスイートルームに向かう。 ここのホテル代もお支払いすると思うと射精しそうになった。 あああ、興奮する… ホテルの部屋に入ると妖狐様に早速命令される。 「まずは裸になって新しいご主人様に挨拶するのじゃ❤」 俺は全裸になって、お二人に向けてガチガチに勃起して大きくしてしまったおちんちんを突き出した。 あああ、どうかこのいやらしいマゾおちんぽにお慈悲を… 「いい姿じゃのう❤ここで二人にイカせてもらって、敗北したという実感をしっかり噛み締めるのじゃぞ❤」 はい…ありがとうございます… 妖狐様はお二人にサテン手袋を渡して、装着される。 今まで相手にもしていなかったお二人が肘まである白のサテン手袋をゆっくり着けるのを見て興奮のあまりおちんちんから先走りを垂らしてしまった… 「もうおちんちんはガチガチじゃのう~❤まずは二人にお主の身体の隅々まで見てもらうのじゃ❤」 俺はおちんちんをビクン!と震わせながら頭の先からつま先まで見て頂けるように様々なポーズをとる。 胸をつきだしたり、脇の下…背中…と順番に見て頂き、お尻の穴まで見て頂いた。 最後にいきり立ってしまったおちんちんに視線が集中し、俺は射精しそうになった。 「あはは❤もうイキそうになってるやん❤おちんちんぴくぴくさせて…❤変態やね❤」 「おちんちんからとろとろのおつゆが出ていていやらしいにゃ❤」 はううう…ありがとうございます… 「こいつは重度の手袋フェチでもあってな…❤特にサテン手袋の感触が大好きなんじゃそうじゃ❤」 あああ、そんなこといっちゃ…だめ… 「こうやって退魔師の目の前でサテン手袋をはめてやるとの…❤ほれ❤ちんちんが大きくなりよった❤可愛いの…❤」 ビクンと俺のおちんちんは脈打ってしまった。 「え~こいつどんだけ変態なん?❤手袋はめただけで勃起とかどんだけ好きやねん❤」 「じゃあ私たちも着けてあげるにゃ~❤」 レッグサキュバス様と猫又様はニヤニヤと楽しそうに笑いながら肘まである純白のサテン手袋を身に着ける。 わざとゆっくりと通して、俺に装着の瞬間を刻み込んでくる。 はうううううう…こんなの良すぎる…おちんちんから精子出ちゃう… なんとか射精をこらえる俺の姿を見て三人は大笑いしてくださった。 「こういうのが興奮してしまっていいんじゃよな~❤ほれお主からもおねだりせい❤」 俺はベッドの脇で土下座しながら恥ずかしくおねだりさせて頂いた。 はい…ありがとうございます…あああ、サテン手袋フェチなんです…おちんちんを柔らかい手袋でしごいてもらえることに幸せを感じてしまいます… ああっ…どうかこのマゾちんぽをサテン手袋で可愛がってくださいませ… 俺は床を我慢汁で濡らしながら土下座しておねだりした。 レッサーサキュバス様と猫又様は起立させると左右からそれぞれおちんちんに向かって手を伸ばし、サテン手袋で包まれた手でおちんちんを撫で始めた。 もちろんペニスに触れる前に手袋に包まれたえっちな手をにぎにぎして見せつけることも忘れない…ああっ… おちんちんにお二人の手が触れた瞬間に俺の身体に快感の電流が走った。 ふあああああっ!いいようっ…こんなの…溶けちゃう… 普通に戦えば簡単に倒せるような雑魚なのに… 馬鹿にされて…勃起したおちんちんを…笑われて… あああ、サテン手袋の感触がおちんちんを優しく刺激して… サテン手袋に包まれた柔らかい手の感触、指の感触をおちんちんで味わいながらイキそうになる。 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤といやらしい音が室内に響き渡る。 はううううう…気持ち良すぎるっ 「もう…イキそうじゃな❤いつもみたいに誓いを立てて果てるのじゃぞ❤二人にもしっかり聞いてもらうんじゃぞ❤」 俺はビクンとおちんちんを跳ねさせて、告白した。 あああ、おちんちんが、おちんちんがサテン手袋に扱かれると、しごかれると興奮しちゃうんです。駄目なんです。あああああ、嬉しいです。あああ、イキそう。妖魔様に手コキされて…優しくおちんちん見つめられて…よけい、よけい興奮しちゃうんです。 もっと…馬鹿にしてください…もっと辱めて…! ま、マゾ射精しか許さないで…ああ、イキそう、イカせて、ああ、ゆ、許されても、ああ、変態射精しか、マゾ射精しかしません!お願い、イカせて! トドメとばかり猫又様の手が玉を…レッサーサキュバス様の手がおちんちんの裏筋をツツっ~と撫でられて俺は絶頂した。 い、イクっ!!! びゅるるるるるるるるるるるるるる 溜まりに溜まった精子がおちんちんから出る瞬間は気絶しそうになるほど気持ちよかった… こ。こんなの覚えてしまったら… 「射精できて良かったの…❤いかせてもらったのじゃから…お礼を言うのじゃぞ…❤」 レッサーサキュバス様…猫又様…この情けない変態おちんちんをイカせてくださりありがとうございました…! 俺は土下座してお二人のブーツにキスをさせて頂いた。 「ふふふ、そんなにうちらの手が気持ちよかったんやな❤今度ダンジョンとかで会った時はめちゃくちゃにしたるわ❤」 「それはいいアイデアだにゃ❤今度仲間を大勢集めて公開調教してやるにゃ❤」 あああ、レッサーサキュバス様…猫又様…ありがとうございます…どうかこれをお受け取りくださいませ… 俺は顔を真っ赤にさせながら、一万ゴールドずつお二人にお支払いした。 「これがマゾか~❤楽勝過ぎて拍子抜けって感じやわ❤」 「こんなことで興奮するなんて本当にどうしようもない変態だにゃ❤」 お二人に馬鹿にされて、またおちんちんを勃起させてしまう。 妖狐様はその様子を見ながらクスクスと笑っている。 「これがマゾという性癖なのじゃ…❤貢いで興奮して…射精を管理されて喜ぶ変態なのじゃ❤まあそのおかげで儂は得をしとるからこんな性癖は大歓迎じゃがの❤」 そりゃあそうでしょう。お貢ぎさせても文句を言わず、射精するたびにお貢ぎして奴隷になることを懇願してしまう退魔師なんて聞いたことがない… 俺はそのことを考えるとまた先走りを出してしまうのだった。 「これから容赦なく搾り取ってやるからね❤覚悟しーや❤」 「いい子にお貢ぎできたらご褒美あげるから頑張ってほしいにゃ❤それができたら公開調教の時にいっぱい馬鹿にして気持ちよく射精させてやるにゃ❤」 あああ、ありがとうございます。 俺は深々と頭を下げてこれからのお貢ぎマゾ生活に期待してしまうのだった。