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ミーナ
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妖狐様にお貢ぎして勃起し、フェチを告白してマゾ射精しちゃう退魔師(ながら手コキ編)

あああ…妖狐様…今日もお美しい…! その後、俺はおちんちんを大きくさせながらショッピングに同行させて頂いた。 「新しいハンドバッグが欲しくなってしまったの~❤」 高級ハンドバッグを見比べながら、考えられている妖狐様もとてもお美しい。 妖狐様は黒のレザー生地の高級ハンドバッグを選ぶと俺に見せてくる。 「これにしようと思うのじゃが…どうじゃ?似合っておるかの?❤」 はい…!とてもお似合いでございます…! 「ふふふ…❤すっかり従順になってしまったの❤そんなマゾ奴隷にお貢の時間じゃ…この…ハンドバッグなのじゃが買って欲しいの~❤」 短いミニスカートから伸びる美脚を俺にこすりつけながらおねだりされる… あああ、心からお貢ぎしたい。俺はちんちんをピクピクさせながら財布を取り出した。 「いい子じゃのう…❤どうじゃ?❤おちんちん気持ちいいか?❤」 はううう…はい…お貢ぎできることに奴隷は興奮しております…! 俺は正直に告白した。告白しながらちんちんがビクンと震わせる。 「そうか…❤ワシにお貢ぎできることにおちんちん気持ちよくなってしまうのか…❤ならば退魔師よ。儂の代わりにお金を支払うのじゃ❤」 はい…おちんちん気持ちよくさせてくださりありがとうございます。 俺は感謝の言葉を述べながら妖狐様のためにお支払いをさせて頂いた。 レジでお会計は30万ゴールドですと言われた際に俺は値段の高さに興奮し射精しそうになった。 30万ゴールドもあれば二人で一か月は余裕で暮らせる金額だ。 俺はお貢ぎさせられる屈辱におちんちん気持ちよくなりながら、30万ゴールドをお支払いした。 くううう…俺のお金が… 「んん~なんじゃ?その顔は~❤お貢ぎできて嬉しいのじゃろ~❤」 馬鹿にされてさらにおちんちんはビクンと反応する。 はい…おちんちん気持ち良くして頂きありがとうございます。 俺はその場で土下座をしてお礼を述べてしまった… 「情けないのう~❤もう興奮してしまったのか…❤」 ニーハイブーツで頭をグリグリと踏みつけられて俺はおちんちんを大きくさせてしまう。 あああ、もっと…もっと…踏んで…踏んでください…。 俺は悶えながら、妖狐様におねだりしてしまう。 もっと…もっと…辱めて…妖狐様に…捧げたい… 店内にも関わらず、土下座をして頭を踏みつけられている俺の姿は多くの人の嘲笑の格好の的になった。 「やだ~なにあれ~❤土下座させられてるじゃん❤」 「踏まれてる方も気持ちよさそうな顔してる…❤変態なんだね❤」 町の人から馬鹿にされ俺はさらに興奮した。 「ふふふ…❤町の人間に見られて興奮したか…❤お前がエリート退魔師だと知ったらどんな反応をするんじゃろうな❤」 ああ!想像しただけでイキそうになるっ…! 「もうとろとろじゃな❤続きはこの後にたっぷりしてやろうかの~❤」 俺はコクンと頷いて、おちんちんを大きくさせながら帰路についたのだった。 帰り道にちょうどいいラブホテルを見つけた俺達はここでお貢ぎ射精をして頂けることになった。 俺は興奮のあまりペニスをはちきれんばかりに大きくさせてしまう。 「ここでお主のおちんちんを可愛がってやるとするかのう❤」 はううう…ありがとうございます… ホテルの受付で部屋のカギを受け取る時は興奮しすぎて震えながらカギを受け取った。 「可愛いの…❤部屋まで後少しじゃ…❤そこまで我慢しなさい❤」 指定された部屋に入るといきなり妖狐様は服を脱いでベットのそばで立つように命じた。 俺はすぐに全裸になると妖狐様が寝転んでいるベッドのそばに立った。 おちんちんは既に我慢汁を出してしまっていた。 これから射精させてもらえる…その期待だけで天に向かってガチガチにいきり立ってしまった。 妖狐様に俺はサテン手袋をお渡しするとおちんちんを可愛がってくださいとおねだりした。 「サテン手袋で絶頂することを望むか…❤重度の手袋フェチじゃのう❤」 ニヤニヤと笑いながらサテン手袋をはめていく妖狐様…お、お美しい… 「ほれっ!おちんちんこいてやるから…その情けない変態おちんちんを突き出すのじゃ❤」 あ、ありがとうございます…! 俺は歓喜の表情を浮かべながらおちんちんを妖狐様に向かって突き出した。 妖狐様は寝っ転がったまま片手でスマホを弄り、片方の手でおちんちんをしごきだした。 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…といやらしい音が部屋に響き渡る… 片手で…おちんちん…可愛がられて…る…んんっ! 「お主のその粗末なおちんちんをイカせるのは片手で十分じゃろ❤」 右手でスマホを弄りながら左手でおちんちんを弄られる… なんという屈辱…あああ… くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ… で、でもそれも気持ちいい… あああ、サテン手袋の感触がおちんちんを優しく刺激して… サテン手袋に包まれた柔らかい手の感触、指の感触をおちんちんで味わいながらイキそうになる。 はううううう…気持ち良すぎる… 妖狐様はスマホを見ており、こちらを見ようともしない。 その被虐感が俺をさらに興奮させる。 妖狐様はスマホを見ながら俺に声をかける。 「もう…イキそうじゃな❤いつもみたいに誓いを立てて果てるのじゃぞ❤」 俺はビクンとおちんちんを跳ねさせて、告白した。 あああ、おちんちんが、おちんちんがサテン手袋に扱かれると、しごかれると興奮しちゃうんです。駄目なんです。あああああ、嬉しいです。あああ、イキそう。ながら手コキされて…片手間でおちんちん雑に扱われて…よけい、よけい興奮しちゃうんです。 もっと…馬鹿にしてください…もっと辱めて…! ま、マゾ射精しか許さないで…ああ、イキそう、イカせて、ああ、ゆ、許されても、ああ、変態射精しか、マゾ射精しかしません!お願い、イカせて! 「イってよいぞ…!❤儂のことを想って果てるのじゃ!❤」 あああ、いくっ!! びゅるるるるるるるるるるるるるる 俺は妖狐様のサテン手袋に屈服し絶頂した。 ぴゅううううううううううう… 「いっぱい出たの…❤そんなに気持ちよかったのか?❤」 射精量を馬鹿にされ、俺は顔を真っ赤にしてしまった。 はい…サテン手袋でおちんちん可愛がってくださり、ありがとうございました… 俺は妖狐様に一万ゴールドをお貢ぎする。 あああ、興奮しちゃう… お貢ぎできる快感でおちんちんをピクピクさせてしまった。 「ふふふ…❤貢ぐことにまたおちんちん気持ちよくなっておるのか…❤これからも儂にしっかりお貢ぎするのじゃぞ❤」 俺はマゾとしての快感を噛み締めながらお礼を述べるのだった。

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