2021作品BEST3 (第2位)
Added 2022-01-17 14:01:32 +0000 UTC第2位は したっぱお姉さんに敗北しちゃったヒーロー 敗北マゾに堕とされるです! それではどうぞ。 「くらえっ!ジャスティスアタック!!」 俺は突如侵略を開始したエチエチ団からみんなを守るためにヒーローとして日々戦っていた。 エチエチ団とは全員がエナメル質のレースクイーンのようなエッチな衣装に身を包んだ集団だ。 ミニスカートから伸びる美脚が艶めかしい。恐ろしい集団だ。 今日も20人以上のしたっぱを追い払った。 俺はそいつらの怪しげな活動を止めるために俺は何度も奴らを見つけては追い散らした。 ジャスティスパワーがあれば一撃で倒せる雑魚ばかり、負けることなんて当然なかった。 戦闘能力は低いけどそのエッチな衣装から伸びる美しい美脚は脚フェチの俺を虜にするのには十分だった。 あのエッチな美脚に踏まれたい。。おちんちんを踏まれたい。そう強く思うようになった。 そして何回も数多くのしたっぱを倒していたある日。俺はわざとえちえち団に負けてしまったらどうなるんだろう…と考えてしまった。 あのレースクイーンのようなエッチなお姉さんしたっぱにいじめてもらえるかもしれない… 想像しただけで勃起してしまう。 そんな内なる禁断の願望を胸に抱えながらしたっぱと戦い続けていたある日一人のしたっぱと俺は遭遇した。 ひとりだけ。他にしたっぱはいない。わざと、こっそり負けるには絶好の相手だ。 俺は期待で股間を大きく膨らませながら、のんきに歩いているしたっぱお姉さんに勝負を仕掛けた。 俺はジャスティスパワーというものを与えられており、その力をまとうことでジャスティスヒーロースーツ姿に変身することができる。 その状態で繰り出すパンチやキックにはジャスティスパワーが込められているため、一撃あてるだけでしたっぱを倒せるのだ。 なので普通だったら、パンチを一回出すだけでいい。でも俺はそれをせず防御に徹した。 俺はわざと苦戦するフリをしてしたっぱの弱い攻撃を何発もくらう。 効かないけど勝てるはずの雑魚に一方的にやられるという状況は俺を激しく興奮させ勃起する。 したっぱお姉さんが動くたびにミニスカートから伸びる美脚が…眩しくて… ミニスカートの奥にあるパンツも何度も見えそうになって俺はますます股間を熱くさせてしまう。 あああ…負けちゃいたいっ… 相手のしたっぱも勝てそうだと感じたのだろう。クスクスと笑うと俺の顔面に蹴りを入れてくる。 もちろんよけられる攻撃だが俺はわざと喰らってしまった。 ニーハイブーツの感触をしっかりと感じながら俺は地面に崩れ落ちる。 地面に倒れた俺の頭をしたっぱお姉さんはニーハイブーツでタバコの火を消すかのようにグリグリと踏みにじった。 俺は楽勝で倒せるはずの雑魚にいいようにされる屈辱に快感を感じてしまう。 こ、こんなの…興奮するっ… グリグリと踏みにじられて、俺はおちんちんを何度もピクピクさせてしまう… したっぱお姉さんは俺の顔をクイッっと持ち上げると、口を開けさせて唾をぺっと吐いた。 口の中にお姉さんの甘い味が広がる…あああ… 勝てる相手にいいようにされてゴミ箱扱いされて…俺は射精しそうになった。 俺はえちえち団のしたっぱお姉さんに敗北してしまった。 したっぱお姉さんは俺の両手に手錠を掛けた。 こんな拘束なんて本気でジャスティスパワーを使えば一瞬で抜け出せるが、俺はもちろんそうしなかった。 両手を拘束された俺は、お姉さんの前に立たされて向かい合う姿勢にされる。 美しい瞳に見つめられて… 俺は興奮を抑えられず、ジャスティスパワーを解除した。 ヒーロースーツも解除され、俺は全裸の状態を自ら望んで晒してしまった。 ガチガチに勃起してすでに先走りを垂らしてしまっているおちんちんを敵のしたっぱに見てもらう。 俺は恥辱のあまり耳まで顔を真っ赤にしながらおちんちんをもっとよく見えるように股間を突き出した。 「お、俺の負けです…えちえちなお姉さんの魅力には敵いません…このいやらしいおちんちんをどうか…どうか…見てください…もっと見て…この変態おちんちんを躾けてください…」 俺の完全な敗北宣言にしたっぱお姉さんはクスクスと笑うと、俺の全身に視線を送っていく。 顔、背中、肩、胸、とじっくり視姦されて、俺はますます熱く勃起してしまった。 そしておちんちんに視線が移ったとき、俺のチンポはビクンと跳ねた。 熱い視線をおちんちんに送られて…見られている…その羞恥心でもうイキそうになる… そして目の前にエナメルミニスカートと真っ白な美脚との美しい絶対領域があるのだ。 こんなの興奮するに決まっている… そして相手は着衣なのに俺は情けなく全裸を晒している…その事実が俺をさらに興奮させる。 おちんちんを見てもらいながら、なんとかイクのを我慢していると、したっぱお姉さんは俺に目を合わせてきた。 美しい瞳で俺を見つめてくる…あああ…俺にどうしてほしいのか…言わす気だ… ここから私にどうされたいのか自分で告白しなさいと目で訴えかけられて、俺は顔を真っ赤にさせて震えながらおちんちんを突き出した。 今まで内心見下して、雑魚だと思ってきた敵のしたっぱに敗北して、おちんちんを可愛がってくださいとおねだりする…そんな情けない宣言なんてできるはずがなかった。 顔を真っ赤に震わせてなかなか言わない俺を見て、したっぱお姉さんはサテン手袋に包まれた美しい手を俺の股間に伸ばして裏筋をつつ~となぞり上げた。 「ああっ!…いいっ…」 早く答えなさいと急かすように何度もおちんちんを指先でつつっ~と撫でられる。 こんなの我慢できるわけが無かった。 「お、お願いします…!こ、この敵に負けて勃起してしまう…浅ましい変態おちんちんを…イカせてくださいっ…!調教してっ…!今後したっぱお姉さんを見るたびに今日のこと思い出して勃起してしまうように…おちんちん可愛がってください…」 俺はおちんちんをガチガチに最大限勃起させながら、宣言してしまった。 俺の情けないおねだりを聞いてしたっぱお姉さんはクスクスと笑って、両手でおちんちんを包み込んだ。 優しく、カリを…亀頭を…竿にシルクのサテン手袋が絡みついて、しごかれる… 気持ち良すぎる…で、でも負けたくない…こんな雑魚にイカされるわけには、 俺は最後のプライドを振り絞って耐えようとした。 しかしそれも見透かされたのか、全身を優しく、指を這わされてまさぐられ、俺はくすぐったさに悶えてしまう。 そして十分に快感が高まったところにおちんちんに手を這わされて…俺は絶頂した。 ああっ…イク びゅるるるるるるるる 俺は雑魚のしたっぱお姉さん相手に敗北射精をキメてしまったのだった。 お姉さんの美しいミニスカートから伸びる美脚を見ながらの射精。 ああっ…墜ちていく…。 俺は悔しさと羞恥心でいっぱいになりながら敗北を嚙み締めたのだった。 俺は全裸のまま土下座してお礼を述べる。 「お、おちんちんを可愛がってくださり…あ、ありがとうございました…」 あまりの屈辱に、再びおちんちんをガチガチに勃起させてしまう… 土下座する俺の頭に唾を吐き掛け、ニーハイブーツで踏みにじられて俺は小さく射精した。 そのまま立ち去ろうとするしたっぱお姉さんに俺はたまらず声をかけた。 このままじゃ終われない。リベンジさせてください。と そして、今日はこの敗北を噛み締めてオナニーさせてくださいとガチガチに勃起させながらお願いした。 したっぱお姉さんはクスクスと笑うと、コクンとうなづき、俺のほうに向けて手袋を投げつけた。 雑魚に敗北しちゃってたまんないでしょ…その悔しさを噛み締めながら…これでオナニーなさい。とお姉さんの目は言っている。 俺は再びお礼を伝え、したっぱお姉さんの姿が見えなくなるまで土下座するのだった。 その夜、俺は今日あった出来事を何度も何度も思い出しながら二回も手袋に出してしまった。 次の日の朝、俺は起床するとともに昨日のことを思い出してガチガチに勃起した。 昨日オナニーに使ったしたっぱの手袋を取り出して、おちんちんを慰める… 「あああ…敗北を味あわせてくださってありがとうございます…。い、イクっ…!」 サテン手袋の感触を感じながら、したっぱの手袋にマゾ射精をした。 昨日と同じ場所に向かうとしたっぱお姉さんはいた。 俺は昨日のことを思い出して勃起してしまう。 今度は負けないと俺は言ってしたっぱお姉さんと向き合った。 相手は俺を見てクスクスと笑うと、手袋を見せつけて、しごくジェスチャーをしてくる。 俺は顔を真っ赤にしながら、使用した手袋を渡した。 その場で手袋を広げられ、俺が狂っておちんちんを慰めた証拠をみてクスクスと笑われる。 俺は恥ずかしさのあまりうつむいてしまった。 精子が乾いてカピカピに乾いている部分があるのとは別に、新しく湿った部分があると指を刺される。 俺は羞恥心に震えながら、今朝たまらなくなってオナニーして慰めた場所だと伝えた。 俺のオナニー告白にしたっぱお姉さんは勝ち誇った顔を浮かべた。 ああっ…興奮してしまう。 そして屈辱に包まれた中でリベンジ戦が始まった。 さすがに二度もワザとで負けられない。というか負けるつもりのなかった俺は負けてしまいたい誘惑を抑えながらもなんとかジャスティスパワーを当てて勝利した。 そしてしたっぱお姉さんにとどめを刺そうとしたときに、俺は目の前のしたっぱお姉さんのパンツが見たいという欲望に駆られてしまった。 突然俺は手を止め、見逃してあげるからパンツ見せてくださいとおねだりする。 したっぱお姉さんはクスクスと笑いながらエナメルミニスカートをめくり上げてくれた。 黒のショーツが良く見えるように近づいて見せてくれる。 俺はますます興奮して、その下着を脱いで俺の顔にかぶせて欲しいとおねだりしてしまった。 頭から下着を被せられ、クロッチの部分がちょうど鼻にくるように被せてくれる… 「ああっ…いい香りです…」 頭が真っ白になる。 俺は思わず変身を解いて全裸になり、その場でオナニーを初めてしまった。 したっぱお姉さんの股間の香りが俺の脳天を刺激して俺はあっという間に絶頂した。 びゅるるるるるるるる また俺は敗北してしまった。 その間に向こうは態勢を立て直し、形勢逆転してしまった。 たっぷりお仕置きしてあげるね。と優しく見つめられ俺は再び土下座しながら射精をしたのだった。 惨めに敗北した俺はそのまましたっぱお姉さんに調教されることを望んだ。 もうだめだ… 正直したっぱお姉さんの下着の香りに俺は虜にされてしまった。 ああっ…もっと味わいたい… したっぱお姉さんに再びどうされたいの?と優しく見つめられ、ブーツの先でおちんちんをなぞられる… ああっ…それだけで…いいっ…! 「お、お願いします…顔面騎乗…されたいです…したっぱお姉さんの匂いで勃起しちゃうように…調教してください…!」 したっぱお姉さんはゆっくりと俺の顔面に股間を押し付けるようにして跨った。 なんていい匂いっ…なんだ…こんなの覚えさせられたら…だめ…すぐイクっ…!!! 俺がイキそうになるのを見て、攻めが中断される。ああっ…やめないで… 俺の敗北おねだりにしたっぱお姉さんはクスクス笑うと、今度はブーツを脱いで俺に頭から被せてきた。 濃厚な蒸れた香りが鼻いっぱいに広がる…。 ま、またたっちゃう…別の個所の匂いも覚えさせられて… たっぷりブーツの匂いを覚えさせられて、今度はそのままのしかかられる。 しっかりと顔面騎乗されてしたっぱお姉さんのあそこの香りをしっかりと嗅がせていただく。 何度も代わる代わる匂いを覚えさせられて俺はブーツの匂いとショーツの匂いを堪能した。 い、いくっ!! びゅるるるるるるるる 俺は匂いだけで絶頂してしまい、射精をした。 そんな俺の痴態をしたっぱお姉さんはニヤニヤと笑いながら見てくれたのだった… 射精が終わると帰ろうとするしたっぱお姉さんを俺は土下座して引き留める。 「ま、まって…ください…まだ…いかないで…おちんちん…おちんちんも可愛がって…ください…」 したっぱお姉さんは振り返ると土下座している俺の頭をグリグリと踏みにじる。 ああっ…いいっ…幸せっ… したっぱお姉さんは満足するまで俺の頭を踏みにじると、俺を立たせて向かい合わせる。 俺は興奮で顔を真っ赤にしながら、すでに少し勃起したおちんちんをしたっぱお姉さんに向けて突き出した。 プルプルと興奮で震える俺のペニスをしたっぱお姉さんの美しい指がつつ~と撫でる。 「ひゃうっ…!!あっ…ああっ…いいっ…」 何度も優しく指先でおちんちんをつつかれ撫でられて俺のペニスはあっという間に最大限まで大きくなった。 したっぱお姉さんの綺麗な瞳に見つめられる。 何をされたいの?❤とお姉さんの目には書かれていた。 「ああっ…手で…したっぱお姉さんの美しい指で…すべすべの手袋で…おちんちん…可愛がって…お姉さんの手袋フェチになりたい…お姉さんの手を見るたびにおちんちんがピクピクしてしまうように可愛がって…」 俺のおねだりにしたっぱお姉さんはクスクスと笑うと、俺のおちんちんに手を這わした。 くちゅ…くちゅ…くちゅ… さっきとは違い、指先だけではなく全体を使って俺を追い詰めていく…あああ… 「あああ…こ、こんなの…気持ち良すぎる。すぐ…い、いっちゃう、で、でもまって…」 俺はあっという間にイキそうになったが、その前に中断させた。 「お、お願いします…手コキしながら、耳も可愛がって…耳が性感帯ですごく弱いんです…な、舐めて…おちんちんをしごきながら舐めてください…」 したっぱお姉さんは俺の後ろに回り込むと俺のペニスを可愛がりながら、耳をじゅるじゅるとしゃぶってくれた。 は、はううううう…こんなの気持ち良すぎる…じゅるじゅると耳をなめられて感じてしまう。 ペニスがそれに反応してしまう。そこにしたっぱお姉さんの美しい手が… しこしこ…じゅるじゅる…しこしこ…じゅるじゅるしこしこ…じゅるじゅる こんなの…いぐっ… びゅるるるるるるるる 俺のペニスは爆発してしまった。 耳を舐められながらおちんちんを柔らかいサテン手袋でしごかれて、したっぱお姉さんの手の中で大爆発を引き起こしたのだ。 したっぱお姉さんは手袋を外すと、俺にその敗北射精の跡を見せつけてくる。 そしてそのまましたっぱお姉さんは俺の身体に指をゆっくりと這わせてくる。 ほらっ次にして欲しいことを言いなさいと言わんばかりに。 「み、耳に息を吹きかけて…ください…。俺はふ~と耳に息をあてられるのに弱いんだ…」 雑魚したっぱお姉さんにどんどん弱点を話してしまう俺。あああ… したっぱお姉さんは俺の耳に口を近づけるとふ~と息を吹きかけた。 次の瞬間、俺の頭からつま先にかけてぞぞ~と快感が駆け抜けて… バッキバキに俺のペニスは勃起した。 ビクンビクンと揺れる俺のペニスを見てしたっぱお姉さんはクスクスと笑う。 「次は…したっぱお姉さんの脚におちんちん可愛がられたいですっ…」 自らおねだりして、電気あんまの体勢を取ってもらう。 「そ、そのまま…おちんちんを踏んずけて…お姉さんの美脚でスタンプ…して…」 したっぱお姉さんはグリグリと俺のおちんちんを踏んずけてくれる。そしてその刺激をだんだん強く激しくしていく。 「ああっ…!もっと…もっとして…おちんちんにしたっぱお姉さんの美脚の跡が…残っちゃうくらいに…」 したっぱお姉さんは俺の変態おねだりにうなずいて、脚の振動を激しくしていく。 ガガガガガガガっと強く股間を踏みにじられて俺は絶頂した。 いいっ!!イクっ!! したっぱお姉さんの美しいおみ足の感触を感じながら俺は盛大に果ててしまう。 いいっ…いいよう… 俺はマゾとしての喜びに悶えながら、白旗をあげてしまうのだった。 「つ、次は俺をい、椅子にして…お姉さんの椅子になりたい…です」 俺は四つん這いになって上に乗って貰えるようにお尻をフリフリしておねだりする。 俺の情けない姿が面白かったのかノリノリのしたっぱお姉さんに再度跨ってもらって、馬乗り状態になった。 ああっ…いいです…もっと…辱められたい… そのまま容赦なくのしかかってくださいとおねだりし、俺は興奮してしまう。 グリグリと体重をかけながらのしかかられ俺はおちんちんを小さく反応させてしまった。 「そのまま…お尻…叩いて…ぺんぺんしてください…スパンキングして…」 敵の雑魚したっぱお姉さんにお尻を突き出して叩いてもらう。 ああっ…何をしているんだ俺は… したっぱお姉さんは優しく俺のお尻を叩き始めた。パンっ…パンっ…と乾いた音が響きわたる。 「ひゃう…あああ…もっと…してっ…強くたたいてください…!」 俺はさらに恥ずかしいおねだりを自らしてしまう。 したっぱお姉さんは俺のおねだりを受けて、叩く力を強めていく。 音も叩くのが強くなるにつれて大きくなっていく。 パンっ!!パーン!!パンっ!!! 子供をしかりつけるように、しっかりと叩かれる…ああっ… 「だ、だめ…もう…イクっ…!」 びゅるるるるるるるる 俺は再び射精してしまう。 俺はとうとう叩かれて射精するマゾに堕ちてしまった。ああっ… 気持ちよさのあまり脱力してしまい、その場で崩れ落ちてしまう俺… 「お、お願いします…唾を吐きかけてください…!この敗北マゾに…屈辱をお与えください…」 したっぱお姉さんは俺に近づくと俺の顔に唾をかけてくれた。 興奮で俺の身体はビクンと跳ねる。 「お、おちんちんも…おちんちんにも唾を…お姉さんの唾をぶつけてください…」 したっぱお姉さんはうなずいて、俺のペニスにかがんで狙いを定めると、ペッと吐いた。 それがおちんちんに命中した途端… 「は、はううううううううう!!!!」 ヌルヌルの快感が全身を貫いて俺はフル勃起してしまった。 「お、お願いします…手で…また…おちんちん…可愛がって…ください…お姉さんのよだれでめちゃくちゃに…してっ…!」 俺の変態おねだりが響きわたる。俺は羞恥心で顔を真っ赤にさせてしまいながら、おちんちんを突き出した。 そこにしたっぱお姉さんの美しい手が伸びていく。そして… くっちゅ…くちゅ…しこしこ…じゅるじゅる 優しく、お姉さんの唾をおちんちん全体に塗り広げられ、カリを裏筋を丁寧に責められる。こんなのイクっ! はうううううう… びゅるるるるるるるるるるるる!!! 俺は盛大に射精してしまうのだった。 その後、俺はまともにエチエチ団と戦えなくなってしまった。 彼女たちを見るたびに、特にサテン手袋に包まれた手を見るたびに、おちんちんがガチガチに勃起してしまうのだ… 期待で震えるおちんちんを可愛がって欲しくて、今までなら楽に倒せる雑魚したっぱお姉さんに俺は欲情するようになった。 今日も二人組で行動しているしたっぱお姉さんのサテン手袋、エッチな衣装姿を見て俺はガチガチに勃起して発情した。 俺はお二方に近づくと、ズボンを下ろして、いきり立ったペニスを露出させる。 「ああっ…美しいしたっぱお姉さんをみて発情してしまいました…どうか…この情けない変態おちんちんをどうか可愛がってください…」 俺の変態おねだりに最初二人はビックリしていたが、俺がここまで墜ちたいきさつを説明して、ガチガチに勃起してしまったおちんちんを見てニヤリと笑った。 こいつなら勝てる…そう思ったのだろうか。二人のしたっぱお姉さんは逃げ出さずに俺の服を脱がした。 そして俺の裸の身体に手を這わせていく… 「ひゃっ…ひゃうううんっ…!いいっ…もっとして…ほしいです…もっと触って…!!」 俺の情けない声に二人はクスクスと笑いながら、俺のおちんちんに手を這わせてくださった。 四本の手が俺のカリ首を…亀頭を…裏筋をサテン手袋をはめた状態で優しく…優しく…しごいてくれる… ああっ…!!い、いいっ!こんなの…いぐっ!! びゅるるるるるるるる… あっけなくイカされる俺のマゾチンポ…またしたっぱお姉さんに俺のペニスは敗北してしまった。 快感に屈して白濁液を出してしまったのだ。 俺は情けなさと恥ずかしさで身体を震わせながら、土下座していかお礼を述べるのだった。 さらにポケットから俺は一万ゴールドを取り出してお二人にお貢ぎさせて頂いた。 お、この…変態のマゾおちんちんを可愛がってくださり…ありがとうございました…。 こ、これは…ほんのお礼でございます…お納めください…ませ…! 俺は射精しそうになるくらい興奮しながら、したっぱお姉さんにお貢ぎさせて頂くのだった。