XaiJu
ミーナ
ミーナ

fanbox


2021作品BEST3 (第3位)

第3位は童貞大学生が女子中学生のペットにされちゃった話です。 それではどうぞ 放課後、俺はバイトをしている。 しているバイトはなんて事のない家庭教師のバイトだったのだが、最近そのバイトが俺を多く悩ませていた。 それは今から家庭教師として訪問する女の子が最近俺を性的に誘惑してくることだ。 実は俺はまだ童貞で女の子との経験がない。女子中学生とはいえど美少女、毎回家庭教師に行くたびに懐かれて身体をくっつけられるので、俺はすっかり意識してしまっていた。 彼女はミニスカート姿で出てくることが多く、その瑞々しい細くてきれいな長い美脚に俺は目のやり場に困ってしまう。 女子中学生なのに女として意識してしまう禁断の勃起を俺は授業中に何度もしてしまっていた。 それをわかっているのか。俺の目の前で何度も足を組み替えたり、抱き着いてきて胸を押し付けてきたりとこっちがドキドキしているのを楽しんでいるかのようだった。 今日もどうしようかと思いながら、彼女の家のインターホンを押す、すると… 「今日もよろしくねっ!先生❤」 出迎えてくれた彼女は今日もモノトーンの短いエッチなミニスカート。白い太ももが眩しくて…おちんちんがぴくぴくしてしまう。 この女の子の名前は紗奈 この子は絶対将来いい女になる… 俺は抱き着かれながらそう確信し、硬く勃起させてしまうのだった。 その後、何科目か教えているうちに、彼女がすぐ隣まで近づいていることに気が付いた。 吐息がかかってしまうんじゃないかという距離で彼女は俺の話を聞いている。 シャンプーなのか女の子のいい香りがして俺の理性に刺激してくる。うう…やめてくれ。 前に解けなかった問題が俺の教え方がうまくいってできたようで紗奈ちゃんは嬉しくて俺に飛びついてくる。 ついこないだまで小学生だった少女にも関わらず、彼女の身体から出るオンナを意識して俺はガチガチに勃起した。 俺にギュッと密着した状態で完全に勃起してしまったため、俺の大きく膨れ上がった股間は紗奈ちゃんの美しい脚に当たってしまっていた。 「何か硬いのが脚にあたってる~?もしかして先生?」 「な、なんでもないよ…さ、さあ問題を続けよう…」 俺は前屈みになりながらなんとか切り抜けようとした。しかし… 「先生苦しそう…ほんとに大丈夫?」 心配してくれた紗奈ちゃんが再び俺に抱き着いてきて、おちんちんに美脚が押し当てられる。 綺麗な太ももがおちんちんに擦れて、その刺激でビクンッと俺のチンポは跳ね上がった。 「先生顔真っ赤…、さっきからここが大きくなって紗奈の脚に当たってるよ?ここが具合悪いの?」 俺の股間に手を伸ばす紗奈ちゃん、ズボンの上からすーと硬さを確かめるように撫でられる。 「ああっ…!そ、それ…だめ…」 おちんちんに突然走った甘い刺激に俺は反応してしまう。 俺の今までにない反応が面白かったのか、紗奈ちゃんは何度も俺のペニスをスーっと撫でてきた。 「だめっ…ああっ…」 思わず腰が引けてその場に前かがみになってしまう。 「ひょっとして…先生…興奮してるの?」 少し嬉しそうな紗奈ちゃん、その少し照れてる顔もかわいい。 「前から抱き着いたり、足を組み替えるたびに先生反応してたよね❤ やっぱり興奮してたんだ~❤」 耳元で囁かれて俺はますます興奮して勃起した。 「先生…おちんちん大きくしちゃってるよね?❤さっきから固いのが脚に当たっててバレバレだったよ❤」 小悪魔のように微笑む紗奈ちゃん…やっぱり俺を弄んでいたのか… ついこないだまで小学生だった少女に大学生であるはずの俺がいいように手玉にとられてしまう。 そんな屈辱的な扱いを受けて俺は射精しそうになる。 「おちんちん出して先生…❤」 甘く囁かれて俺の理性は崩壊した。 俺はゆっくりとズボンを下すといきり立った肉棒が姿を現した。 「ああ…」 あまりの羞恥心に俺は顔を赤く染めてしまう。教え子の女の子にこんなこと… 可愛い女の子に見つめられてぴくんと反応したおちんちんを見つめられて俺はもうそれだけでイキそうだった。 「震えてる…先生可愛い❤」 ああっ…そんなに見つめないで… 「初めて見た…❤男の人のあそこってこんなんなんだね❤」 俺はチンポを見られた羞恥心で真っ赤になることしかできない。 紗奈ちゃんは俺のチンポに手を添えると優しく上下にしごきだした。 「ああっ…」 「最近保健の授業で習ったんですよ。男の人ってここを手や口で刺激すると赤ちゃんの元が出るんですよね♪」 しこしこ しこしこ 優しく、紗奈ちゃんに手コキされて俺はあっという間に絶頂した。 「い、いくううううううううう!!!」 びゅるるるるるるるる 幼い教え子にイカされる。俺は初めて女の子との性的な接触に感慨を感じてしまっていた。 「先生可愛い…❤ひょっとして先生こういうこと初めて?」 俺はうなずいてしまう。 「そうなんだね❤ 先生の弱みを握っちゃった♪ 情けない声出して可愛い❤」 「ああ…。も、もうやめっ・・・」 「だ~め❤」 「前から先生のことカッコイイな~と思ってたんだ~❤ このままエッチなこといっぱいして紗奈の魅力にメロメロにしてあげるね❤」 紗奈ちゃんに立つように命じられ、俺はマゾ心を刺激され、また勃起させてしまう。 「今度は脚でおちんちん可愛がってあげるね。❤」 紗奈ちゃんのミニスカートから伸びる美脚が俺のチンポに絡みつく。 「これって素股っていうんでしょ?❤先生、紗奈の脚をチラチラみてたもんね~」 紗奈ちゃんに馬鹿にされ、さらにグンと大きくなるチンポ 教えてる間、何度もチラ見して、頬擦りしたいと思っていた脚にチンポを挟まれて興奮しないわけがなかった。 「ほらほら~ぐりぐり~❤おちんちん挟まれて気持ちいい?おちんちんギロチンされちゃったね」 白くて長い美脚におちんちん可愛がられて、太ももに出したいっ 俺は心からそれを望んでしまった。 「だ、だめだっ・・・!また、イクっ!」 びゅるるるるるるるる ミニスカートの絶対領域と太ももの間で果てる。ああっ・・・気持ち良すぎる。 女子中学生の美少女に心からすべてを捧げたい・・・そう思うほどの快感だった。 「いっぱい出ちゃったね❤紗奈の脚、気持ちよかった?」 「さ、最高だった…」 「ふ~ん❤脚なんかで興奮しちゃうんだ~♪変態。」 紗奈ちゃんに罵倒され興奮で俺は小さく射精した。 もう、俺は紗奈ちゃんに逆らえない。俺はありがとうございます!と叫んで土下座した。 「これからは紗奈の彼氏兼ペットにしてあげる❤おちんちんもこれからは紗奈が管理するね❤」 ぐりぐりと頭を踏みつけられる。今まで尊敬してくれていた美少女に足蹴にされて俺は股間を大きくさせてしまった。 この幼い少女に射精管理されてペットとして堕とされる。 ああっ…とことんこの小悪魔に堕とされたい… 俺はこれからのペット生活に期待して射精してしまうのだった。


More Creators