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ミーナ
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小悪魔な年下の女の子にお年玉を貢いじゃう話

紗奈ちゃんの彼氏兼奴隷になってから、俺は紗奈ちゃんに搾り取られ続けた。 まだ女子中学生なのに女の子としての魅力がありすぎるエッチな紗奈ちゃんに俺はメロメロにされていた。 紗奈ちゃんの男を引き付ける長くスラッとした美脚を見るたびに俺はおちんちんを反応させてしまっていた。 紗奈ちゃんの調教は最初は軽いものからだんだん内容もエスカレートしていった。 最初は脚を見せつけたり、軽くパンチラを見せてくるくらいだったが、そのうち大胆にパンチラを見せてきたり紗奈ちゃんの美脚に勃起してしまったおちんちんをしごいてくれるようになった。 俺はそんな紗奈ちゃんの魅力にどんどんはまっていき堕とされていった。 そして今日は元旦にも関わらず紗奈ちゃん、いや紗奈様に俺は調教していただいている。 「お、お願いします。紗奈様…今日も紗奈様のおみ足を見て浅ましくも勃起させてしまいました。どうかこの変態チンポをお仕置きしてください…ませ…」 ビクンと跳ねる俺のペニス… 教え子の女子中学生に屈服するこの快感がたまらない。ああっ… ガチガチに勃起してしまっているペニスを見て紗奈ちゃんは優しく微笑む。 「可愛いおちんちんはもう期待でいっぱいみたいですね。ピクピクしちゃってる…❤可愛い❤」 紗奈ちゃんにおちんちん馬鹿にされてビクンとひときわ大きく跳ねる。 中学生とは思えないほどの魅力を紗奈ちゃんは放っていた。 美少女から出る女性としての女の魅力に俺は酔いしれていた。 今日の紗奈ちゃんは黒のプリーツミニスカート姿、ミニスカートから伸びる真っ白な美脚。紺色のハイソックス。 白い太ももが眩しくて… 見ているだけでおちんちんがピクピクしてしまう。 紗奈ちゃんの美脚が俺のおちんちんに触れた瞬間、俺の全身を快感が貫いた。 ああっ…こんなの…すぐにいっちゃう… 「紗奈の脚を見ておちんちんこんなに大きくしちゃって…❤変態さんにはお仕置きが必要ですね…❤」 きゅっ・・・きゅっきゅ・・・ちゅくちゅ…くちゅ… 紺のハイソックスの感触をおちんちんで感じながら俺はあっという間に絶頂まで追い詰められた。 しかし、イク寸前に紗奈の脚は動きを止めて、寸止めする。 ああっ…い、イカせてっ・・・ 「ダメですよ❤勝手にイっちゃったら…❤イキたいなら…お年玉をもらわないとね!先生❤」 小悪魔な可愛い笑顔で微笑まれて、俺は中学生に屈服する屈辱を感じながら興奮した。 お、お願いします。さ、紗奈様にお年玉を…貢ぎたいです…ご、ご褒美に…イカせてっ… 俺は土下座しながら彼女に貢ぐことを宣言し、おちんちんをビクンと反応させてしまった。 「先生ったら…もう紗奈の脚にメロメロですね…❤おちんちんピクピクさせちゃってる…❤」 はうううううう…馬鹿にされてる感覚がたまらない。 俺は顔を真っ赤にして身体を震わせながら財布からお金を取り出し、土下座しながら紗奈様に向けて差し出した。 さ、紗奈様の脚の魅力におちんちんを浅ましく勃起させてしまいました… 俺の差し出したお金を紗奈様は嬉しそうに持っている。 ああっ…興奮する… 俺は紗奈の脚に貢ぐことでおちんちんを勃起させ興奮するマゾになってしまった。 「ちゃんとお貢できて偉いですね❤ではこの一万円をありがたく頂いちゃいますね~❤」 俺のおちんちんは女子中学生に屈服し、お貢ぎした快感ですでに射精しそうになった。 あああ…いいっ…お貢ぎ射精したい… 俺の射精懇願に紗奈様は小馬鹿にするように笑っている。 それがまた興奮する… 紗奈の脚の間にお金を挟んで挑発する紗奈様を見ておちんちんから先走りが飛び出した。 「先生のおちんちん凄いことになっちゃってますね❤紗奈にお貢ぎするのそんなに良かったの?❤」 俺は羞恥で顔を真っ赤にしながら、うなずいてしまった。 「素直でいい子ですね❤ ご褒美に射精させてあげますね❤」 紗奈ちゃんは脚を組み直すと俺にスカートの中が見えるようにしてくれる。 黒のショーツが一瞬見えて、俺はビクンと身体を震わせた。 「準備万端ですね❤こうやって脚でしごいてあげると…❤」 紗奈様の脚が俺のマゾおちんちんを優しくしごきだした。 しゅこしゅこ…しゅこ…しゅこ… ふわわわあああああああああ… 俺の脳天に快感が貫き、俺は一瞬で射精した。 びゅるるるるるるるるるるるるるる 紗奈様の脚を見ながら、紺のハイソックスの感触をおちんちんで感じながら俺は絶頂してしまった。 い、いいっ…こんなの…良すぎる… お貢ぎする快感と相まって今まで一番感じてしまった。 あ、ありがとうございました…これからも紗奈様にお貢ぎしながらマゾ射精したいです…! 俺は貢ぎマゾ奴隷になりたいと紗奈様に告白してしまった。 「生徒にお貢ぎしたいなんていけない変態おちんちんですね❤いいですよ❤これからは紗奈にお貢ぎするたびに射精しちゃうくらいに先生のこと調教してあげますね❤」 俺は紗奈様の優しさに興奮しながらこれからの自分を想像して思わず小さく射精してしまうのだった。

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