某超人のような巨大戦士モノってあんまり描いたことなかったので。 それと、中学1〜2年生以来ってもう●十年ぶりだろうってくらい久しぶりにマンガでも描いてみようかと思います。 ひどい走り描きだけど大目に見てね。 内容は、名前の通り薄っぺらいです。 ただし、名前の本意は巨人勃起ですが、実際のアソコは小さめ設定です。 ーーー 筋肉超人っていうけど、まったく筋肉的な活躍はナシです。 「必殺技スカシ+腹パン+ゲロ吐き+ビーム跳ね返され+失禁+ケツ責め+トコロテン」 要はボコボコにやられるだけのハナシ。 豆知識的なこととして、実は痩せてる人より鍛えてるマッチョの方が、普段から筋肉への意識がいき届いている反面、意識して動かせる随意筋に意識できない不随意筋も連動してしまうクセがあり、失神すると結構な確率で随意筋と一緒に不随意筋もゆるんで、失禁しちゃうらしいですよ。 ヒロアカならエンデヴァーとかのマッチョおっさんヒーローの方が敗北→失神→失禁、というコースになるっていうことです。 色つけて完成...するのかはまだ分かりませんが、あらためてマンガっていうジャンルの難しさを感じます。