こんにちは、パインスフィアです🍍
いつもありがとうございます(●´ω`●)
今日は小説更新!
ちなみにあしたの更新は19時ごろに今描いている新作イラストのラフ公開を予定していますのでお楽しみにっ😉✨
今日の小説は、新作の
「ソープ」を「ただのお風呂屋さん」と勘違いしていたピュアな咲宮入華が、スポンサーのおじさん相手にマットの上で気持ちよくなってしまうお話
です。
以前描いたドルフィンソープのイラストから発想を得た作品となります❤
ちなみに、イラストはこちらです✨
よろしければ一緒にお楽しみください~~~❤
注意書き(合わない方はイラストだけでお楽しみください✨)
〇基本的に小説は単話完結です!(シリーズ書けそうなものは今後かくかもですが)
〇今回のお相手は「スポンサーのおじさん」です!コーチではありません!
性格はわるくないけど、きわめてエッチなおじさんです。
〇いじめられたり痛い目にあわされたりはしないですが、いつものように入華ちゃんが予期しないエッチな目にあってはわわとなります。
〇入華ちゃんがすごくドスケベです。おっぱい弱い。
〇最終的にはいつものように気持ちよくなっちゃう展開です❤
地の文・三人称
お相手:スポンサーのおじさん(notコーチ)
お口に合いそうな方はぜひ読んでやってください 👏(●´ω`●)
1は前書き~おじさんの入華ちゃんのおっぱいいじくりプレイ(挿入なし)、
2からがソーププレイ(挿入あり)です
◇ ◇ ◇
1.
先日の大会に優勝したことで存続が確定したかのように思えたKIRISHIMAのジェットバトルチーム。だがISRWの参戦による成績不振や経費の増大により再びチーム解散の危機が迫っていた。
そこでKIRISHIMA上層部が目を付けたのが、圧倒的人気を誇るドルフィンたちだ。
並外れた美貌とスタイルでアイドル的な人気を博している彼女たちに文字通り「ひと肌」脱いでもらい、高額融資を行ってくれた特別なスポンサーだけを招待する「ドルフィンソープ」を開店する。仮案だけで瞬く間に支援者が集まったその計画はトントン拍子に進行し、今日はその開店初日だ。
(スポンサーさんと一緒にお風呂に入るなんて……ちょっと恥ずかしいですけど、チームのためなら精一杯がんばらないと!)
チームメンバーの中でも最年少の咲宮入華は、トレードマークの艶やかな赤髪を揺らしながらKIRISHIMA本社の地下にある店舗へと向かっていた。
いつもの練習着であるぴったりとしたKIRISHIMAのロゴ入りの白のスイムスーツ。エレベーターへと向かうその表情はやや緊張気味だが明るい。
それもそのはず。田舎育ちでジェットバトルに明け暮れ色事を全く知らずに育った入華は「ソープ」についてよくわかっていなかった。サインした契約書類上に書かれている言葉通りただ「水着姿で客と一緒に浴室に入り身体を洗うだけ」の仕事だと思い込んでいたのだ。
(今日は初めてで少し緊張しちゃいますけど……スポンサーさんが色々教えてくれるって聞いてますから安心ですね!)
何ひとつ安心なことなどないのだが。
ピュアな入華はエレベーターを降りると足取り軽く店の中へと入っていった。
◇
「KIRISHIMAのドルフィン、ライダーの咲宮入華です。今日はよろしくお願いします!」
渡されていた水着に着替えると入華は浴室へと続く扉を開けて元気よく挨拶する。
先に腰タオル姿で椅子に座っていたスポンサーの男が、湯けむりのなか入華をにこやかに出迎えた。
「入華ちゃん、今日はよろしく。その水着似合ってるねえ」
おそらくどこかの会社役員か、風格のある中年男性にそういわれ入華は照れて頬を掻く。
「ありがとうございます! で、でも少しサイズが小さいような気がするんです……」
「そんなことない、すごく可愛いよ」
入華に配布されたソープ用の水着は、彼女のユニフォームを模した赤色がベースのビキニタイプのものだった。だが試合用ユニフォームとは大きく違い、身体を覆う部分がかなり狭くなっている。首の後ろで結ばれている黒い紐もサイズがあっていないのかパツパツで、ムチムチとその柔肌にめり込んでいた。下に穿いているビキニもオ〇ンコだけを覆えるような小さなサイズで大切な部分を隠すには極めて心もとない。動くたびにキュウキュウと食い込む水着が気になる様子の入華だったが、スポンサーの男に促されゆっくりと準備を始めた。
一個室の風呂としては高級感のある「ドルフィンソープ」の浴室。部屋奥には大きな白いバスタブ、真ん中には濃いピンク色のツヤツヤとしたエアーマット。そしてマット近くに置かれているシャワーの前に男の座る椅子と洗面器があり、洗面器の中には薄ピンク色のローションがたっぷりと入っていた。
シャワー近くに置かれているスポンジを手に取り、隣の棚に背伸びをしてボディソープを取る入華。歩くたびにぼよんぼよんと揺れるボリュームのある胸、ムチムチとした張りのある太ももにぷりんと上がった丸いヒップ。その身体は無意識ながら扇情的に男を誘う。
(スポンサーさん、わたしの身体……すっごく見てます……。ちょっと、恥ずかしいかも……)
自分の動きを追う、じっとりと欲のこもった男の眼差し。鈍感な入華でも気づくほどの粘着質な視線で上から下までじろじろと見つめられ、さすがの入華も警戒心を抱く。普段のユニフォームこそ露出が多いものの”水上スポーツのユニフォーム”であるという大義名分がまかり通っていた。だが、今こうしてこの浴室で身に付けている水着は、ただスポンサーである”オス”を悦ばせるためだけのもの以外の何物でもない。
完全に欲の対象とされていることを自覚した入華の身体は、ゆっくりとしかし確実にメスとしての欲を蓄積させていく。
だが警戒しながら身体を洗う入華に向けられた話題は、ジェットバトルトークだった。スポンサーの男は入華のことをデビュー試合から見て応援してくれていたのだという。
「最近はライダーとしても腕をあげたねぇ。この間のテクニック見事だったよ、また応援にいかせてもらうからね」
「わぁ、嬉しいです! ありがとうございます!」
実際には普段の姿を知っている方が乱れたときに興奮するというゲスな理由もあるのだが――男の応援に純粋な入華は素直に喜び、すっかり気を許してしまった。
「お背中、肩から洗っていきますね!」
自然と距離も縮まり、男の肩を洗う入華の胸は意図せずその背中にぴたりと密着し、ムチッ❤ムチッ❤と何度も押し当てるような格好になる。ボリュームのある入華のはちきれんばかりのおっぱいを背中に押し当てられて興奮しない男などいないだろう。
「入華ちゃん積極的だねぇ……"プレイ"も期待してるよ?」
「……? は、はい!頑張りますね!」
誤解した男は舌なめずりせんばかりにそう囁いて、後ろ手で入華の太腿をかすかに触る。全く男の意図を理解していない入華は、ジェットバトルのことだと思ったのか、あいまいに微笑んで手を動かし続けた。
シャワーの水音が浴室に響く。懸命に男の全身を指先から腕まで丁寧にこする入華からはスポンジ越しとはいえ、その体温と一生懸命さが伝わり、男の期待とペニスはしっかりと首をもたげはじめていた。
「スポンサーさん、洗い残し、ないですか?」
言葉と共にシャワーを止め、入華はスポンサーの男を正面から覗き込む。
男の眼前に広がるは、その濡れた水着越しに勃ち上がった入華の敏感な乳首だった。濡れて胸の先端にはりついた布がぷっくりと入華の乳首を浮き出させ、その肢体を性的に、よりいやらしく見せている。
甲斐甲斐しく男の身体を洗ったせいですっかりびしょ濡れになってしまった入華の身体。水滴をはじくみずみずしい濡れ肌に浴室にたちこめる熱気で紅潮した顔は、ただ愛らしいだけでなくメスとしての豊潤な魅力に満ち満ちていた。だが自らの格好をかえりみることのない入華は、濡れぼそったいやらしい自分の肢体に気付かないまま男と距離を詰めてくる。
その無自覚な無防備さにスポンサーの男はゴクリと生唾を飲み込んだ。今すぐ押し倒されても文句が言えないほどの色香が今の入華にはある。男の中心にそびえるペニスはすっかり臨戦態勢にあった。
「入華ちゃん……そんなおっぱいして、おじさん誤解しちゃうよ?」
「え?」
「そんなにぷっくりさせて……エッチだねえ。入華ちゃん、ローションはそこにあるからよろしくね」
「え、えっと、その……?」
男の声がねっとりとしたいやらしい色に変わる。これで終わりだとおもっていた入華は男の言葉の意味を測りかねてその大きな目を開いて首をかしげた。
「ドルフィンソープ、入華ちゃんの今日のお仕事はおじさんの身体をしっかり洗うことだからね。入華ちゃんの全身をぬめぬめのローションまみれにして、そのデカパイスポンジでおじさんの身体を洗ってくれるんだよね?」
「……えっ、ええっ!? そ、そんな?!」
想いもよらないあけすけな言葉に、入華は口を手で覆う。そんな入華に男は極めて冷静な口調で続けた。
「入華ちゃん、ドルフィンソープはジェットバトル運営に多額の援助をしてくれるスポンサーさんへの感謝の気持ちを表すお風呂屋さんなのは知ってるよね。おじさんもこれを楽しみにしてきたんだから」
「! そ、それは知ってます、でも……そんなことするなんて知らなくて……」
わたしたちドルフィンはスポーツ選手で、こんなことをスポンサーさんにするためにいるんじゃないのに。スポンサーさんだって競技に打ち込むわたしたちを応援してくれているはずなのに――入華の脳内ではそう思いがこだまする、だが目の前のこれは現実だ。資金援助のことを持ち出され、入華は何も言えなくなってしまった。
顔を曇らせてうつむく入華。男は淡々とした口調をくずさず、入華の気持ちをなだめるようにうまく話を進めていった。
ソープとはそういうものだということ。そしてKIRISHIMAとの書面の文言に嘘はないこと。
そして。
「入華ちゃん水着姿だよね。裸じゃないんだし恥ずかしくなんかないよ。おじさんはただ、ローションまみれになった入華ちゃんにおじさんの全身をきれいに洗って欲しいだけなんだ」
「ほ、本当に、それだけですか?」
「そうだよ。別にセッ〇スしようって言ってるわけじゃない、ファンである大好きな入華ちゃんと触れ合いたい、KIRISHIMAを応援したい、それだけなんだよ?」
ペニスをギンギンに勃たせて欲まみれの顔で言うセリフではないのだが、純真な入華はその真剣なトーンに飲まれてしまう。
「水着だから大丈夫」などと冷静に聞けばおかしな理論だとわかるが、風呂の熱気で身体が火照り、告げられた事実に脳内が混乱している今の入華には冷静な判断ができなくなっていた。ローションまみれで身体をこすり合わせればこんな頼りない水着などすぐにずれて外れてしまうし、そもそも全身といいながらも男が洗って欲しいのはそのペニス。さらには本来は禁止されている”本番”ーーいわゆるセッ〇ス狙いなのは明白なのだが――男の詭弁じみた言葉に騙され、入華の表情は少しだけ和らいだ。
「水着だから大丈夫、そう、ですよね?」
「そうだよ。だからほら入華ちゃん、準備しようか」
「……は、はい……っ、よろしくお願いしますっ」
羞恥で頬を真っ赤に染め、それでもそういってスポンサーの意向に従おうとペコリと頭を下げる入華。
スポンサーの男はそんな入華の様子を丁寧に観察する。ためらう言葉や態度とは対照的に、若いメスである入華の身体はひどく正直だった。入華の大きな乳房の先端、その水着越しの乳首はひどく敏感なのだろう、さっきから完全に勃ちあがっており触って欲しいといわんばかりに主張している。その花びらのようなピンク色の唇から洩れる吐息もひどく甘く、何より瞳は完全にとろんととろけ、完全にオスを欲しそうにねだる熟れきった色をしていた。
入華の中でふつふつと沸く熱い情欲に、女に手慣れたスポンサーの男は気づいてしまっていたのだ。
(入華ちゃん、これは相当なドスケベだなぁ……)
新人ドルフィンとしてデビューが決まったその日から目をつけていたこの上玉ドルフィン。ようやくその身体を開発することができる悦びに、男は心の中で舌なめずりをしながら、入華の肩を抱き、マットへといざなった。
◇
ローションがどういうものなのかもよくわからないまま、素直な入華は男にいわれる通りぺたんとマットの上に座ると、洗面器に手を入れてローションをすくい、促されるまま丁寧に胸元から順番に自分の身体にかけていく。
「そうそう上手。入華ちゃんの大きなおっぱいやすべすべのお腹もローションでトロットロにしようね」
至近距離で注がれ続ける、ねっとりとさもしい視線。無遠慮に注がれ続けるそれに入華の心臓はドクドクと激しく音を立て始めた。
恥ずかしさ、気まずさ、そして――興奮。入華のうちがわは男にソープの真実を告げられてから激しい鼓動が収まらずにいた。
(ソープって、ただお風呂に入るだけじゃなかったんですね……。スポンサーさんにわたしの身体をこすりつけて……洗う……あの身体……おちん〇んにも身体をこすりつけるってこと、ですよね?)
入華とて無知ではない。だが突然つきつけられた真実に混乱し、身体だけが熱いいまの状況でただうつむくことしかできなかった。男のいやらしい視線を避けるかのように体を硬くする入華に、スポンサーの男はにやりと笑って声をかける。
「大丈夫だよ入華ちゃん。痛いこととか入華ちゃんが嫌がることは絶対にしないから。ほら、とりあえずローションがしっかり塗れているかおじさんが確認してあげるから太腿開いてみて?」
「あ、は、はい……」
結局、真実と突き付けられたとて、純真でソーププレイそのものも良く知らない入華。男はそれらしい理由をつけて入華の太腿、その奥にあるオ〇ンコをじっとりと見つめる大義名分を得た。促されるまま、入華はマットの上であおむけに寝ころび、男に向かってゆっくりと太腿を開いて秘部をみせつける格好を取る。
「お願い、します……っ」
恥ずかしさからか顔をそむける入華。メスとしての魅力に満ちた入華の体をゆっくりと伝っていくどろりとしたローションがその肢体を彩る。恥ずかしい場所を男にじっとりと見られている、その事実にずくん❤ と入華の身体の奥が一度大きく跳ねた。
ローションを塗るために身体中に手を這わせ無意識に自分で自分を愛撫する形になってしまった入華の呼吸は、本人も気づかないうちに興奮して荒くなっていた。トロトロと肌を伝うローションが呼び水となったのか、スポンサーのいやらしいまなざしが引き金になったのか、その全身はひくひくと小動物のように小さく震え始めている。
「どれどれ……ふうん、ちゃんと塗れてるみたいだねえ」
(は、はずかしい……、い、息、スポンサーさんのあたたかい息、オ〇ンコに当たっちゃってるよぉ……っ)
男はわざとらしくゆっくりと舐めるように入華の秘部に顔を近づける。ふう、と息が当たる距離にまで顔を近づけられ、入華はますます真っ赤に染めた顔を背けて唇をかんだ。べっとりとローションにまみれた太腿、そしてその最奥、オ〇ンコを伝う液体はローションだけではなかった。
「入華ちゃん、えっちなお汁が出てきちゃってるねぇ。水着ぐっしょりだよ。入華ちゃんも興奮してるんだ?」
「っ、そ、そんな! そんなこと、ない、ですっ」
「でもローションじゃない粘っこい液体で内側からすごくトロトロになってるよ? 水着もはりついちゃってるねえ」
「っ!! や、やめ、て……見ないで、ください……っ❤」
ひくひくと水着越しにでもはっきりとわかってしまう興奮しはじめている入華のオ〇ンコを確認し、男ははっきりと口の端を上げた。ローションにまみれた入華の全身は鮮やかに紅潮してふるえ、新たな刺激を待ち望んでいるようにしか見えない。
否定する言葉とは裏腹に快楽へ堕ちたいと望む敏感なメスの匂い。一番いやらしく乱れる要素を秘めたそれをしっかりと入華から嗅ぎ取ると、スポンサーの男はほほ笑んだ。
もう一押しだ。
敏感で弱いところに快楽を与えれば、この娘は堕ちる。
入華の全身を眺め、ぷっくりと立ち上がった乳首に狙いをさだめた男は、穏やかな口調で入華の緊張をほぐすようにしてその手を肩に置いた。
「そんな顔しないで、入華ちゃん。じゃあ、まずはおじさんが入華ちゃんをマットの上でよくしてあげるからね」
「えっ、それはどういう……あ、ん!? 何、をっ❤」
咲宮入華は、おっぱいが敏感で弱い。そう確信した男は目の前にいる入華の身体にするりと両手を伸ばすと、そのローションまみれになったビキニの合間に手を入れ、ゆっくりとその胸を揉みしだきはじめた。
「あ、あっ、あぁっ❤!?」
入華の大きなおっぱいが形をぐにぐにと変え、その感じ入る身体は大きくのけ反る。男の手によって強く弱くを交互に繰り返すように揉まれ続け、入華の身体には稲妻が落ちたような衝撃が走った。
予想通り、入華の敏感すぎるおっぱいは男の愛撫に応えその身体にメスの悦びを伝え始める。ピリピリと脳を焼くような甘い快楽がじわりと入華の全身に広がっていった。
「ひあっ❤ ひぁぁっ❤ あぁんっっ❤❤❤❤ あんっ❤❤」
入華の喉奥から、こらえきれないほど甘い嬌声が上がる。今までの愛らしい声音とは一転し、いやらしいメスの啼き声が入華の喉奥から漏れ始めた。
(やだっ、わたし、どうして、こんな……こんな、エッチな声、出しちゃってる、よぉっ❤❤ おっ❤ おっ❤ オ〇ンコ、すっごく熱い……、おっぱい、おっぱい、いいのぉおっ❤)
こんな声が自分から出るのかと入華が驚いてしまうほどに、その喘ぎ声は大きく甘く浴室に響く。予想通りの反応、いや、予想を超えた敏感で卑猥な入華の反応に、スポンサーの男はにたりと笑った。
他者からの刺激に不慣れで初心な入華の、弱く敏感な部分を的確にまさぐるそのおっぱいマッサージ。下半身は触れられてもいないのに、入華は腰をヘコヘコと前後に動かし始めていた。じゅんじゅんと甘く反応を上げる胸の先端は、まるで燃えているかのように熱を帯びている。
「いっ、いやぁっ❤❤❤ なに、をっ❤ あんっ❤ そこっ、そこ、ああっ❤❤❤❤❤!!」
「いつも練習で疲れている入華ちゃんを、おじさんがマッサージしてあげるからね」
「んあっ❤ あんっ❤ そん、なっ、んんっ❤ んっ❤ スポンサー、さんっ、やめ、っ❤」」
いきなり胸を揉まれ強い拒否感を感じているはずなのに、それを上回る気持ちよさを感じている入華。悶えてその手から逃れようとするが、声音とそのとろけた目線はオスの与えてくれる刺激を悦ぶただのメスに成り下がっていた。
心と身体のチグハグさ。心は拒否しなければと思うのに身体は悦んでいる。びくびくと震え悶えてしまう身体を入華本人は必死になだめようとしていたが、口から出る喘ぎと甘い吐息は止まらなかった。口の端からは涎が伝い、熱くなる全身はじっとりといやらしく汗を伝わせる。そしてオ〇ンコはヒクヒクと収縮を繰り返し、そこを穿つオスのペニスを求め始めていた。
「っ、や、やめて、くださ……っ、んっ❤❤❤❤❤ は、はぁあぁんっ❤ はぁ、んんッ❤ やだっ、どうして、こんな、こんなこと❤❤❤❤❤ おっぱい、きもち、いい……きもちいよぉっ、やだ、やだ、わたし、おかしく、なっちゃうぅ……んっ❤❤❤❤❤❤ きもちいっ、気持ちいいよぉっ❤❤❤❤❤ ぅぐっ、んっ、おっぱいっ、おっぱい、いいのぉっ❤❤❤❤❤」
自分でも聞いたことのない甘ったるい嬌声。必死に口元に手の甲を押し当て声を殺そうとするが、それでもこらえきれない快感が喘ぎとなって漏れ出し、その仕草は余計に男を興奮させてしまう。
浴室に入華の喘ぎが響き渡る。悶えるその声と全身にまとうローションの水音は入華の耳をも犯しその身体は確実に絶頂へと昂ぶり始めていた。
「じゃあおちん〇んでもマッサージしてあげようか」
「っ! あぁっ❤あんっ❤」
我慢できなくなったスポンサーの男は、ゴリッゴリッと入華の胎にそのペニスをこすりつけはじめる。射精へ向けての本格的なものではないが入華はその硬さと熱さに甘く息を吐き出した。
「あっ、あつい……おちん〇ん、スポンサーさんの、おちん〇ん、熱い、よぉっ❤」
「入華ちゃんどう? おっぱい、自分でするオ〇ニーより気持ちいいでしょ? オチンポゴリゴリも、おっぱいもみもみも、すごく気持ちいいよね?」
「そんっ、そんなっ❤ そんな、こと……ぉおっ❤」
幼い子供ではない、自慰の経験もある。スポーツ選手としてトレーニングを積んでいるからか入華の性欲はそれなりに強いほうで、自分でも自分なりの発散方法はわかっているつもりだった。しかし今のこの快楽と比べれば、いままでの自分のそういった知識や愛撫が子供じみたママゴトだ。快楽でチカチカと点滅する脳内、入華の口は勝手にいやらしい言葉を紡ぎ始めた。
「きもち、いい❤ 入華、きもちいいのっ❤ オチンポ、ごりごりもぉっ、おっぱいもみもみもっ、乳首もぉ、ぜんぶ、ぜんぶ、きもちいいのっ❤❤❤❤❤❤」
「そうかそうか。じゃあもっと刺激的なマッサージにしてみるね?」
「ひ、ぃっ!!?? ひゃ、あぁああんっ❤❤❤❤❤」
男は入華の発言に気をよくしたのか、入華のおっぱいをぎゅうと左右から寄せると、乳首を中心に指の腹と先端を駆使してカリカリと水着の上から激しく引っ掻き始める。水着という一枚の布越し、そのもどかしさと強弱に入華の身体はもじもじと揺れながら無意識にオスを求めて腰を揺らし始めた。
「あっ❤ あっ❤ あああっ❤ それっ、それ、だめええっ❤❤❤ だ、だめです、だめですよぉっ、こんな、マッサージ……っ❤ わたし、すごくおかしくなっちゃいますっ❤❤ おかしくっ、なっちゃうぅうっ❤」
「やっぱりね。入華ちゃんってやっぱりすごくエッチで敏感な身体してるんだね。ちょっとカリカリしただけでこんなにぷるぷるしちゃって……腰、揺れてるよ?」
年齢と経験を重ねている男の手慣れた愛撫に、涙目で身体をよじる初心な入華。
完全に大人対子供、その結果は火を見るより明らかだ。男の手つきはひどく優しく繊細で、しかし入華の身体の弱いところを的確に愛撫する。
「ひあぁあんっ❤ あ、っ、あっ❤ ぉおっ❤ お”っ❤」
「ほら、入華ちゃんだってマッサージでリフレッシュ気持ちいいよね? 入華ちゃんがおじさんの身体洗ってくれたら、おじさん、もっとマッサージしてあげるよ?」
男に指の腹で優しくスリスリと水着の上から全身をさすられ、入華の身体はまたビクビクと痙攣する。入華の反応を見ながら進められるその丁寧な愛撫は、この状況において開花しつつある敏感な性感帯を刺激するには十分だった。
「入華ちゃんの一番弱い乳首だって……こうやってねっ」
「ひぎぃ、いいっ❤❤ いぎいいいっ❤❤❤!?」
乳首を思いっきり引きあげるようにしてつねれば、入華の脳内を星が点滅する。さっきまでの甘く弱い愛撫とは反対に、男はギュウギュウと的確な強さで入華の乳首を締め付けて引っ張り上げる。自慰で柔らかく開発されていた入華の乳首、そこに手慣れた男の愛撫が加わり、入華の喉奥から絞られたような本能の喘ぎがほとばしった。
「ぉおっ❤❤ お”ほっ❤ んんっ❤❤ おっぱいっ❤ おっぱい弱い、よわいのぉっ❤❤ おほおお”っ❤❤❤❤❤」
ギュウギュウとつぶされるほどに強く乳首を責められ、爪を立てられ、引っ張られ、敏感な乳首から受けるこれ以上ない刺激に入華は悶絶する。甘い喘ぎのさらに上、本能で悶える快感の声。初めて知る他者から与えられた過ぎた快楽、大きすぎるそれを必死に逃そうと入華の口ははくはくと魚のようにわななきつづける。
「ほらほらほら! 入華ちゃん、おっぱいもっとギュウギュウに絞ってあげるよっ! おじさんがレロレロして、ちゅばちゅば吸ってあげるからねっ」
「あ、だ、だめっ❤ これ以上は、やめ……っぉ❤ お”っ❤ おっ、おっ、おほぉおっ❤❤❤ おっ❤❤ だめ、だめぇえええっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
プシュウウッとその瞬間、オ〇ンコから飛び散る潮。キュウッと丸められたつま先に、のけ反る背中。舌でレロレロと甘く叩かれたあとキュウキュウと激しく吸われ乳首を愛撫された瞬間、入華の身体はスポンサーの男の愛撫により一段階上の快楽へと簡単に導かれてしまった。そしてオ〇ンコに触れられることもなくおっぱいの弱いところを的確に突かれて達してしまったせいで、達したあともその快楽は逃されることなく、男の指先と舌によって再び降りてこられない乳首の甘い刺激に囚われてしまう。
「だめっ、らめえっ❤❤❤❤❤ おごっ❤ らめなのぉおっ❤❤ おっぱい❤❤ おっぱい、だめぇ……っ❤❤❤ もう、ゆるし……てくださ、いっ❤❤❤」
喘ぎを繰り返し、身体をビクビクと痙攣させる入華。涎と汁にまみれながら、その身体は完全にふしだらなメスへと堕ちていった。
ひとしきり愛撫された入華の身体はようやく解放され、くたりとマットに沈む。ヒクンヒクンと全身が跳ねる汁だらけのその身体は、男の読み通りすっかり欲にとけきっていた。
「いい声でたねぇ、リフレッシュできたでしょ? オジサンは入華ちゃんのデカパイに洗ってもらえる。入華ちゃんは、オジサンからマッサージを受けてリフレッシュできる。さらにチームにはお金が入る。ほら、いいことばかりだろう?」
「はい……❤」
「どうする、入華ちゃん?」
愛撫されて火照る真っ赤な身体。その肢体を流れ落ちる、ローションと汗。
快楽に溶けた入華の瞳と身体に、拒否の色は微塵も見られなかった。
言葉でたたみかけられ、身体を丁寧にとろかされ、思考と身体を完全に男にてしまった入華がその花びらのような唇を開く。
「はい……スポンサーさんの身体、入華のだらしないデカパイで洗わせてください……っ❤」
◇
2.
「じゃあ入華ちゃん。おじさんが教えた挨拶言えるかな?」
「はい……❤ ドルフィンソープにご来店ありがとうございます❤ スポンサーさん、入華のおっきなパイパイでいっぱい気持ちよくなってくださいね❤」
少しだけぎこちなさが残る口調でいやらしく媚びた挨拶を口にすると、入華はマットに横たわる男の上に覆いかぶさる体勢で四つん這いになった。
豊満な胸がたぷん❤たぷん❤と男の顔にのしかかるように押し当てられる。KIRISHIMAから公式発表されている入華のバストサイズは87だが、どう考えてももっと大きいだろうと裏では言われているファン垂涎のやわらかなおっぱい。水着越しとはいえかすかに動くだけで大きく揺れる重厚感のあるそれに、下から見上げている男の喉首が一度大きく動いた。
男ならだれでも即フル勃起してしまいそうな絶景が広がる中、先ほどの愛撫でローションと汗まみれのおっぱいがゆっくりと男の胸元に密着しぬちぬちとこすられていく。そのまま完全にぴったりと抱き着く体勢になると、入華はにゅるん❤にゅるん❤と器用に上下し、ローションの音をいやらしく立てながら男の身体に自らの身体をこすりつけていった。
ぬちっ❤ ぬちっ❤ ぬちっ❤ ぬちっ❤❤❤
やわらかなメスの身体。入華のアスリートとして引き締まり、それでも女性らしさを失っていない絶妙な柔らかさをもつその肢体が、スポンサーの男に絡みつく。
「っ、んっ、んっ❤ どう、ですかっ❤ スポンサーさんっ❤」
「いい、いいよ、入華ちゃん。そのまま身体をもっと、ぐっと、押し付けるようにして……そう、そう、しっかり抱き着いてね」
「わかりました❤ っ、ぁっ❤ んっ❤❤❤❤❤❤」
ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ ずりゅっ❤
のみ込みが早く素直な入華は、男に言われた通り一生懸命に体を押し当てるとこすり上げて”ご奉仕”をはじめる。こすれる互いの肌からじんわりと熱が伝わるのか、入華のとろけた表情には再びはっきりとした快楽がにじみ始めていた。
「っはっ❤はっ❤ はぁっ❤ はっ❤❤」
「入華ちゃんは本当におっぱいが弱いんだね、すごくエッチな顔になっちゃってるよ? こすれて気持ちいいの?」
「は、はい❤ おっぱい、すごくきもちいい、です……っ❤」
「どんなふうに気持ちいいの?」
「あ、あのっ❤ んっ❤ じんじんして、ドキドキしてっ、熱くてっ、きもちい、気持ちいいですぅっ❤」
スポンサーの男から受けたおっぱいマッサージの余韻冷めやらぬ入華の頬には、幾筋も汗が伝っている。ぬちっ❤ぬちっ❤と入華が身体をこすりつけるたびに泡立つローション。予想通りローションのせいで入華の水着は滑ってずれはじめ、先ほどの念入りな愛撫でぷっくりと勃ち上がり充血した乳首もろとも、その大きな乳房が完全にあらわになってしまっていた。
薄桃色のピュアな色をした乳輪に、さっきいじられたせいか充血しぷっくりとうす赤い実をつけたような熟れ切った乳首。だがスポンサーへのご奉仕に必死な入華は全く気づかず、ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ といやらしい音を立て、男の身体に乳首ごとおっぱいを押し付け続けていた。
「んんっ❤ んっ❤ あっ❤ あんっ❤」
喘ぎ声と共に、入華は男の身体に自らの乳房を押し付ける。こすりつけるたびにローションまみれの大きなおっぱいは形をぐにぐにと変えていやらしく男の身体にからみついていた。自分の肌をこすりつければこすりつけるほど、入華自身の快楽もふたたび増大していく。
「はっ❤ はぁっ❤ はあぁんっ❤」
「あれ、入華ちゃん? 喘ぎ声すごいよ、自分だけ気持ちよくなってない? おじさんの身体、きれいにしてくれるんだよね?」
「はあっ❤ ごめんな、さいっ❤ だってっ❤❤ おっぱいっ❤❤ すごくきもちい、きもちいい、よぉっ❤ おっ❤ おっ❤」
入華はピンピンに勃ちあがった乳首を男の肌にこすりつけて息を荒げる。気持ちよさそうに体を擦り付けるその腰がビクビクと震えていた。
ぬちっ❤ ぬちっ❤ ちゅくっ❤ ちゅくっ❤ ずるっ❤ ずるっ❤
「いいねぇ、すっかりトロトロ入華ちゃんだ。じゃあ次は素股してみようか。入華ちゃんの太腿におじさんのおちん〇んに挟んできれいにするんだよ。ほら水着だし、裸じゃないから恥ずかしくないよね?」
裸じゃないから恥ずかしくない、という正常時では言い訳にすらならないその言葉。だが今の発情しきった入華は、そんな言葉で納得してしまったようだった。
「はい❤ 水着ちゃんと着てるから、恥ずかしくないですよね❤ やってみます、んっ……❤」
うなずくと、入華は上体を起こして男の上で騎乗位の姿勢になる。すでに濡れぼそりオ〇ンコに張り付くだけの布切れと化した水着。ローションまみれの太腿を大きく開くと、入華は男の立派に勃ち上がったペニスをしっかりと挟みこんだ。男の漏らした声に少しだけ微笑んで、入華はそのままロデオマシンに乗るときのように腰をくねらせてペニスをこすり上げ始める。
鍛え抜かれたドルフィンの太腿。入華のそれも例外ではなく、柔らかさと弾力を併せ持ってプルプルと男のペニスをやわく、強く、強弱をつけてこすり上げていく。
「あっ❤ おちん〇んすっごく熱くて硬い……❤ スポンサーさん、わたしの太腿に興奮してくれてるんですねっ❤」
ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ といやらしい水音が跳ね、入華の艶めかしい腰つきと共に部屋の中に淫靡な音が広がっていく。
「どう、ですかっ❤ んっ❤ んっ❤」
「いいっ、いいよぉ、入華ちゃん! さすが現役ライダー、すごい締め付け……っ、うっ、おじさんも我慢できない、動くよっ!!」
「っぁ……! えっ、これっ❤ えっ、えっ❤ スポンサー、さんっ❤❤❤❤」
(ひゃんっ❤ 突き上げ、激し……っ、だめ、水着が、ずれちゃっ……!)
腰をつかまれ、スポンサーの男に激しく腰を突き動かされる。下からの激しい突き上げにただでさえずれかけていた水着のショーツは大きくずれ、入華のオ〇ンコはしっかりとむき出しになってしまった。ローションや刺激ですでにくっぱりと口を開けているいやらしいそこは、ひくひくとうごめきこすり上げられる刺激で愛液をまき散らす。
(ひぁっ❤❤❤ だ、だめ……っ、スポンサー、さんっ、激しすぎるよぉっ❤❤❤❤❤ 水着、なおさな、いと……っ)
腰を浮かせ入華は動きを止めようとしたが、下にいる男の両手が入華の腰を強く掴み、逃げることも、やめることもできない。そしてなによりも脳をビリビリと刺激するような強い快楽が入華をとらえて離さなかった。
ズンズンと下から突き上げられ、硬いペニスがまるで入華の膣内に挿入されているかのような刺激を与えてくる。
「入華ちゃんっ、最高だよっ、太ももオ〇ンコ、ぷにぷにだねっ」
ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ ずりゅっ❤
「はあっ❤ はっ❤ あの、スポンサーさん、水着、が、ずれちゃってっ、あっ❤ あんっ❤ だ、だめえっ、だめ、なんですぅっ❤」
ぐちっ❤ ぐちっ❤ ぬちっ❤ ぬちっ❤
「オ〇ンコ熱いね、おじさんのオチンポ、もう我慢できないよ……っ!」
水着という最後の薄い壁を失ってしまった入華のオ〇ンコは、男の硬いペニスの根元に向かって直接しっかりとこすりつけられ続けていた。股に擦り付けたローションだけでなく入華のオ〇ンコからじゅぶじゅぶとあふれる愛液がいやらしく水音に彩を添えている。
(だめ……だめなの、わかってるのにっ❤ きもちい、きもちよくてっ❤❤❤❤❤)
はじめての素股とは思えないほど、激しい入華の腰の動き。キュッ、キュッ、とつぶされたマットレスが啼き、まるでセッ〇スしているかのように激しく耳を犯す。
(だめ……っ、わたし、こんなことするためにきたんじゃ……ない、のにぃっ❤ だめ、だめだよぉ……身体、止まらないよぉ……っ❤)
「っ、っんっ❤ あっ❤ あっ❤ アンッ❤」
「入華ちゃん、トロトロだねえ……。すっごくいい顔してるよ、かわいいねえ、エッチだねえ」
「そんな、ことっ、いわないで、くだ、さいっ❤ あんっ❤」
言葉とは裏腹に入華は妖艶に微笑む。押さえつけられている腰にぐりぐりと押し付けられれば、入華も腰を動かして男の欲に応える。
(こすこす、するの、すっごく気持ちいい、きもちい、よぉお❤ どうしよう、わたし、わたしっ、すっごく、エッチなことしてるのにぃ❤ 気持ちいいっ❤)
次第に完全にとろけはじめた入華の表情を男は見逃さなかった。快楽の涙でうるんだ瞳と紅潮した頬がいっそうそのいやらしさをあおる。だめといいながら入華の腰の激しい動きをやめなかった。ローションと愛液でオ〇ンコをトロトロにしながらも、必死にペニスにこすりつけ続けてしまうメスとしての本能。入華の身体は、この強すぎる快楽に完全に溺れてしまっていた。
「はぁっ❤❤❤❤ うぅんっ❤ きもち、いいっよぉっ❤❤❤❤❤」
入華が腰を振るたびにローションと汗まみれになりてらてらと光る大きな胸部がぶるんぶるんと激しく揺れる。今まで恥じらい秘められて収縮することのなかった入華の甘い蜜壷は、じゅぼじゅぼと音を立てて男を飲み込む準備をはじめていた。調子に乗った男がそのペニスを入口に強めに押し付ければ、入華のオ〇ンコはビクビクッとそれに応えて大きく痙攣する。
腰がゆらゆらと揺らめく。快楽のその先へ、必死に耐えるその顔の瞳は潤みきっていた。
「入華ちゃん、おじさんのこと誘ってる? さっきからずっとおじさんのおちん〇ん、熱いオ〇ンコでスリスリして……オ〇ンコも丸出しだよね? 本当は”本番”はだめなんだけど……どうする?」
「そんなこと、ない……ないですっ❤ だめ、だめですよっ あっ❤❤❤❤❤」
スポンサーの男の言葉に、ぶんぶんと首をふって最後の抵抗をみせる入華。だが熱くなった身体は、まだぬちっ❤ ぬちっ❤ と腰を揺らし、男のペニスをオ〇ンコで擦り続けている。
「本当? おじさんももう限界だからさ、おっぱいにきいてみようか? 入華ちゃんのおっぱいは素直だからねぇ」
「ひぁっ❤ おっぱい、おっぱいはだめ、だめぇええっ❤ ええっ❤❤!?」
男の手が入華の腰から外れる。するりとその両手は大きくぶら下がっている入華の乳房、その乳首を摘まみ上げた。
「おっぱいっ、だめですよぉ、だめ、だめだからぁん、ああぁあんっ❤❤❤!!!」
「入華ちゃんのデカパイ、悦んでるねぇ……乳首もクリクリして気持ちいって言ってるよ? オチンポも一緒にオ〇ンコ刺激したら、すっごく気持ちよさそうだね」
「あっ❤ あっ❤ あぁっ❤ あぁあっ❤ 乳首っ、ちくびだめっ❤」
「だめなの? じゃあやめちゃうよ、どうしようか? オチンポ挿れる? おじさんのオチンポで入華ちゃんの膣をズボズボ掻きまわしながら、この弱い敏感ザコ乳首を一緒にキュンキュンっていじめちゃうのはどうかなぁ?」
「んんっっ❤❤❤❤❤!!!」
男のいやらしい声音と言葉に、入華の顔が瞬時に蕩けてメスの顔になる。
我慢できない。熱い吐息。感じ入る体の刺激が入華の体内を駆け巡り、入華の脳内から理性は完全に溶け堕ち、欲に制圧されていった。
「いれ、て、」
「え?」
「いれて、ください❤ やめないで、おねがいっ、入華とえっち、えっちしてええっ❤❤ えっちして、おっぱい、いっぱいいじって❤❤❤ オ〇ンコ、オ〇ンコも一緒にっ❤ 一緒にっ❤」
男の言葉と愛撫のじらしに、入華の最後の理性の枷がはずれた。男にしなだれかかるように喘ぎ入華は男の前で大きく股を広げる。くぱあとローションと愛液でどろどろになったオ〇ンコがあらわになり、そのまま入華は男の熱くたぎったペニスをその入口へぴとりとあてる。
「入華のオ〇ンコ、ズボズボ……してぇっ……❤❤❤❤❤」
「本当はお店に禁止されてるのに、入華ちゃん悪い子だねぇ」
「そん、なっ……だって、だってっ、我慢できな……っ、あぁっ、ああああああっん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
据え膳を食わぬわけにはいかない男の手が、入華の腰を再び強く掴み、腰を引くとその雌膣の最奥へ一気に突き上げた。
じゅぶぶぶっ❤❤❤❤❤と濡れた音と共に押し入られ、入華の脳内を星が飛び散る。
(ああぁっ❤❤❤❤❤ オ〇ンコっ、いいっ、きもち、いいよぉおっ❤❤❤❤❤)
乱暴な扱いに少しの痛みとそれにまさる快楽が入華の身体を駆け抜けていった。そのまま男は腰を抑えたまま、入華の身体にズンズンと激しくペニスを打ち付け始めた。腰をしっかりと使いえぐるように叩き込む。下から突き上げられた入華はされるがまま、腰をくねらせて快楽に身を堕としていた。
「入華ちゃんが悪いんだぞ! ほらっ!! こんなに乳首をビンビンにさせてっ! オ〇ンコドロドロじゃないかっ、この淫乱ドルフィンっ!!」
「は、いっ……❤ 入華はっ、いんらん、ドルフィン、ですぅっ❤❤❤❤❤ ごめんな、さいっ❤❤❤❤❤ だってオ〇ンコ、おちん〇ん、はいっちゃって、きもちよ、くってっ❤❤ っんぁっあっ、あああああんっ❤❤」
ローションだけでなくオ〇ンコからの愛液でびしょびしょになっていた入華の内腿は、待望のペニスを愛しそうにねっとりと包み込みいやらしく涎を垂らす。
最初はぎこちなかった入華の腰つきだが、熱を帯びるにしたがって艶めかしくこなれ快楽を追求する動きになっていた。入華のオ〇ンコがぐねりとうごめき、キュウキュウと男のペニスを搾り取るようにしてやわくこすりあげる。
「んっ❤ んっ❤ あっ、あっ、あぁんっ❤❤❤❤❤ 腰、こし、とまらないよぉっ❤ あんっ❤」
「入華ちゃんすごい、これは搾り取られちゃうなぁっ、さすがに鍛え抜かれたドルフィンマ〇コ!! エッチだね!! おじさんのおちん〇ん、好きなんだね入華ちゃん! じゃあもっとはげしくこすって、練習のときみたいに激しく、そう、早く、もっとごしごしって強く、膣内でしっかりしごいて!!!」
「は、いっ❤ ん、んっ❤ んっ❤ んっ❤ あっ、だめ、だめ、もう、もうっ……っ❤」
押さえつけられた腰をぶるぶると震わせ、入華の身体が痙攣する。その限界が近い動きに、スポンサーの男も突き上げる腰の動きを激しくしていった。
「おじさん出る、出るよ……っ! だすよ、入華ちゃん、入華ちゃんっ!!」
「あっ、だめ❤❤だめですっ❤❤ もうっ……っ! あぁああああんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
どぴゅ❤❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤❤ どぷっっ❤❤❤❤❤ どぷどぷっ❤❤❤❤❤ びゅるっびゅるびゅるっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
男のたぎり切ったペニスから、たっぷり溜められた濃い精液がべったりと入華のうちがわに注ぎ込まれる。完全にその雌膣の最奥までぎっちりと押し込め、スポンサーの男はぐりぐりと入華の膣壁に塗り込めるようにしてペニスを擦りつけ始めた。
「ああ…入華ちゃん……入華ちゃんのオ〇ンコ、すっごくよかったよ……エッチで最高だよ……」
ぐりぐり❤❤と音がするほどまでに膣奥までこすりあげたあと、ようやく男のペニスがぐぽりと抜かれる。ローションと白濁液、そして入華の愛液のまざりあった液体が、ごぽ、と水音を立ててオ〇ンコからあふれ出してきた。
(あつ、い……あつい、よぉ……っ❤ オ〇ンコ……もうトロトロ……)
はぁーっ❤ はぁーっ❤ と甘い息を吐き、入華は秘部もそのままにマットの上で倒れ込む。べっとりとオ〇ンコと全身を濡らされたそのままに身体をぴくぴくとさせながら起き上がることすらできずにいた。
「……ねえ、また入華ちゃん指名してもいいかな?」
ぼんやりとした意識の中、退店をつげるタイマーが鳴っているのが聞こえる。
身づくろいをする男にそういわれ、入華のうちがわはまたずくん❤と熱く火照りだした。こんなことをドルフィンである私がどうして、という冷静な思考は消え、入華の雌膣と乳首は男から与えられた快楽を思い出し身体中を熱がめぐりはじめる。
「はい……❤ スポンサーさん❤ またのご来店、お待ちしています……❤」
男の言葉に、入華のうちがわはふたたび快楽を覚えはじめてしまう。
疼き始める入華の秘部。
マットの上で汗と体液で濡れた身体を起こし、入華は座ってスポンサーの男を見上げるとにこりととろけた笑顔を見せた。
==了==
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2024-02-25 23:52:01 +0000 UTCコーダィ
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