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Mibusaki
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巨大化スキルを持った傭兵の俺が最強の魔王を余裕で屈服させちゃう話(前) 約7000字

とある街の路地裏にひっそりと佇む秘密の酒場。夜も更け、日付が変わろうかという頃、俺は新たな依頼を求めて、顎にも満たない扉を潜る。


「いらっしゃい……っと、よく来たなロゼル。ちょうどお前の好きそうな依頼が入ってるぞ」


カウンターの奥から、マスターが渋い声で出迎えた。どっしりとした態度の彼は、俺の好みをよく熟知している。ニヤリと笑いながら、一枚の羊皮紙をカウンターに滑らせてきた。


「マジか。ナイスタイミングじゃん。サンキュー、マスター」


手に取った羊皮紙には、血のように赤黒いインクで依頼の内容が書かれていた。


《討伐対象:魔王》

《討伐地:ナノミリ公国 外れ》


「……最後の魔王か。いいセンスしてるじゃねえか」


「お前にしか頼めねぇってさ。せっかく取っておいたんだ、受けるよな?」


マスターの目が鋭く光る。彼の表情には確信が滲んでいた。俺がこういう依頼に目がないことを知っているからな。羊皮紙に視線を落とすと、心の底から湧き上がる高揚感を抑えきれなかった。


「当然。軽く捻ってやるよ」


---


転移魔法の光が消えると、俺はナノミリ公国の外れ、荒涼とした大地の上に降り立っていた。地平線の彼方、赤黒い空を背にそびえ立つのは、禍々しいオーラを放つ魔王城。その陰気な姿は、かつての勇者たちの挑戦をことごとく退けてきたと聞く。最近では民衆の希望を背負った勇者軍さえも、城の深部に入ることすら叶わず敗退したらしい。まぁ、勇者がどうだろうが、俺には関係ない話だ。


「さて、さっさと片付けて帰るとするか」


俺の視線に気づいたのか、城門から下っ端の魔物たちがわらわらと現れる。ゴブリンやオーク、翼を持つガーゴイルが次々とこちらへと殺到してきた。だが、こんな雑魚共に時間を割くつもりはない。


俺は静かに目を閉じ、深く息を吸い込んだ。そして——


「——《ギガントライズ》」


一瞬の閃光。全身が熱を帯び、内から溢れ出す力が筋肉を隆起させていく。骨が軋む音が響き、瞬く間に体が膨張していく感覚、最高だ。何度やっても新鮮な快感を味わえる、夢のような力。この世界で俺だけに与えられた、唯一無二のスキルだ。


目を開けた先に広がるのは、禍々しい色の空。そして、顔を下に向けると、黒いインナーに包まれた胸筋越しに玩具のような魔王城が見えた。


「ははっ……小さいなぁ。最後の魔王の根城って言っても、俺の前じゃこの程度かよ」


俺の現在の身長はおよそ300メートル。それに対して、魔王城はせいぜい150メートルに満たない。楽に跨げるサイズだ。その気になれば、一蹴りで粉微塵にできる。


ゆっくりと足を踏み出すと、轟音とともに大地が揺れた。巨大な足の下、低級魔族たちが絶望に満ちた悲鳴を上げながら粉砕されていく。城のステンドグラスの窓は振動でバキバキと砕け散り、城壁に亀裂が走る。


「太腿で挟み潰せそうだな……っと」


試しに魔王城を跨いでみると、僅かに臀部が屋根の最上部を掠めただけで城の尖塔がポキリと折れた。砕けた瓦礫が靴の上に転がる。


「ふーん、この程度か。随分とちゃちな城だな」


皮肉にもこの辺り一帯では1番立派な城だろうに、俺のガタイがデカすぎて、すっかり霞んでしまっている。隣に並び立つと、あまりの差に申し訳なさすら覚えるくらいだ。それでも、城の中には魔王が潜んでいるのは間違いない。


「さて……どこに隠れてやがる?」


体勢を戻して、膝を折る。一応、城の中を覗き込むが、迷彩魔法がかけられていてよく見えない。面倒なので、そのまま適当に手を突っ込んだ。繊細な意匠の城壁を容赦なくぶち抜き、軽く中をまさぐる。手が軽く触れるだけで柱がポキポキと折れ、指先に何かが弾ける感触が伝わる。指を動かすと簡単に天井と床が崩れ、手の上に何かがザラザラとなだれ落ちてくる。そのままギュッと手を握りこみ、引き抜いて中身を確認する。


「……おぉ」


引き抜いた手の中には細かい瓦礫と共に、瀕死の魔物たちが蠢いていた。竜人型の中級魔族、オーガ、ゴーレム……どれもこの城の精鋭たちなのだろうが、俺にとっては虫ケラ同然だ。軽く握り締めただけで身体が折れ曲がり、泡を吹いて痙攣している。


「なんだよ。雑魚ばっかりじゃねえか」


俺は無造作に手を払い、ゴミを叩き落とした。そのまま何度か同じことを繰り返し、ある程度城を穴ボコだらけにして止めた。まぁ、崩れたら元も子もないし、格の違いを知らしめるための脅しみたいなもんだ。呪文でガチガチに強化されているはずの城壁が、馬鹿デカい手に簡単に突き崩されたらビビるだろ?


「魔王様はどこかなぁ……っと」


俺は膝をつき、城の上部を親指と人差し指で慎重に掴む。力を加えると、城の屋根がバリバリと音を立てながら剥がれ、内部が露わになった。瓦礫が小雨のように舞い落ちる中、煌びやかな玉座の間が姿を現す。


「へへっ……やっとそれらしい場所が出てきたな」


豪華な調度品が並ぶその空間も、俺の巨体にとってはただの玩具だ。だが、肝心の魔王の姿はどこにもない。 目を凝らして見渡すと、術士らしきローブを纏った魔族が数匹、恐怖に震えながらこちらを見上げている。


「おい、魔王はどこだ」


俺は張られた魔法障壁を指先で軽々と貫き、そのうちの一匹をつまみ上げる。


「ほら、さっさと吐けよ」


爪の先で軽く締め上げると、魔族の身体が小さく痙攣し、顔色がみるみるうちに青ざめていく。しかし、何も言わない。忠誠心か、それとも恐怖のあまり声も出せないのか。


「……ふん、根性あるじゃねえか」


指に少し力を込めると、術士の身体が嫌な音を立て、ぐしゃりと潰れた。指を開くと、肉片がボロボロと崩れ落ちる。


「お前らも同じ運命を辿りたくなかったら、さっさと吐けってんだよ」


残った魔族たちに順番に尋問していくが、誰一人として口を割ろうとはしない。次々と力を込めて潰していくうちに、城の床には赤黒い染みが広がっていった。情報の収穫が無いことに苛立ち、無人となった玉座の間をぐしゃりと握り潰してしまう。


「なんだ、もう逃げたのか……?……ん?」


ふと、手を突っ込んで崩れかけた城の奥を見ると、密集した人間たちの群れが目に入った。そういえば、魔王に連れ去られた人間たちが人質として囚われているとかマスターが言ってたな。


(だいたい100匹くらいか……?)


部屋は俺の手のひらよりも一回り小さい程度の広さしかない。人間たちは怯えた表情を浮かべ、俺の巨体を見上げていた。興味本位で顔をぐっと近づけると、俺の息遣いだけで悲鳴を上げ、何人かは腰を抜かして崩れ落ちる。


「お前ら、魔王がどこにいるか分かるか?」


俺の声が城全体に轟き渡る。その衝撃だけで城の端がパラパラと崩れ落ちた。人間たちは頭を押さえてのたうち回っている。ちょっと声が大きすぎたか。鼓膜、いっただろうな。まあ、許してくれ。


彼らの叫びは聞こえないが、何人かが大きな身振りで必死に下を指しているのが見える。


「おっけー、下だな?サンキュー」


そのまま地下へ手を突っ込もうとしたところ、人間たちが俺の小指くらいの布切れを掲げた。


「《H E L P 》……助けてくれ、か」


捕まってたんだから当然か。でも、そう簡単には助ける気になれない。助けること自体は簡単だ。そのまま手を差し出せば簡単に脱出できるだろう。それでも、やはり巨大化したがゆえの性がある。


俺の一挙手一投足に戸惑い、支配されている人間たちを見ると背筋がゾクゾクする。体は同じ人間のはずなのに、ここまでサイズが違うと完全に別の存在だ。


その小ささ、無力さ……生物としてのあまりの格の違いに、見ているだけでどうしようもなく虐めたくなる。


「よし、分かった。今助けてやるからな」


頬の緩みを抑えきれずににやけながら、膝をついて腰のベルトを緩める。人間たちの顔に、次第に不安の色が広がっていく。筋骨隆々の巨人が、恍惚とした表情で自分たちを見下ろしてるのってどんな感覚なんだろうな。それを今、俺がこいつらにやってるっていう事実だけで、もう我慢できなくなる。


「ほら……よく見てろ……」


俺はゆっくりとズボンを下ろした。あらわになったのは汗でじっとりと蒸れた俺のパンツ。そのまま間髪入れずに、パンツも押し下げると、ギンギンにいきり立った巨根が顔を出した。ぶるんと飛び出した勢いで透明な我慢汁が飛び散り、城の際にいた人間を直撃して跳ね飛ばした。じっとりと汗ばんでベタついた竿を軽く扱きあげると、人間たちから小さな小さな絶叫が上がる。ごわごわしたチン毛からは湿った雄の匂いが立ち上り、一瞬で辺りに充満していく。我ながら雄臭ぇと思うほどの匂いだ。人間たちからしたらもう、脳が犯されるくらい臭いかもな。


「ほら、助けてやるから乗れよ」


人間たちの目の前に巨大なチンコを突き出す。自慢だが、俺のチンコは幅も長さも、こいつらが全員乗るには十分すぎる広さだ。足場にしっかり竿を横付けして、反り勃たないように指で押えて安定させてやる。


しかし、誰一人として足を踏み出そうとしない。


「どうした、怖いのか?」


俺はニヤリと笑いながら、チンコをビクンと動かす。 すると、人間たちは悲鳴を上げ、一斉に部屋の隅へと逃げ込んだ。上級竜種すら一撃で叩き潰せるくらいの肉の塊が跳ね上がったらそりゃ怖いか。無理もない。


「ったく、世話が焼けるなぁ……」


俺は体勢を変えてゆっくりと腰を突き出し、人間たちを逃げ場のない隅へジリジリと追い詰める。亀頭をほんの少し近づけるだけで、絶望に満ちた様子が広がっていくのが見ていて気持ちいい。


「ほら、いいからさっさと乗れよ。俺の機嫌がいいうちに、な?」


苛立ちを示すようにわざと大きくため息をつく。しかし、恐怖ですっかり腰が抜けてしまったのか、人間たちはもう蹲って動きすらしない。本当に弱っちいな。


「ま、いいや。俺が無理やり乗せてやる」


俺はチンコを人間たちが乗っている床の下へと潜らせるように突き入れた。勢いよく突き込んだ亀頭の先で、城の中身が次々と潰れていく感触が伝わってくる。


「ほら……助けてやるから、なっ!」


パキパキ、ゴリゴリと瓦礫が砕ける音が耳に心地よく、無意識に口角が上がる。そして、プチプチと人間が爆ぜるこのこそばゆい感覚……クセになる。


「ほら……もっと気持ちよくしてくれよ、なっ……!」


亀頭の先が奥まで届いても、俺は更なる刺激を求めて城に腰ごとぐりぐりと擦り付けてしまう。


「ははっ……いい感じじゃねぇか」


そのたびに城全体が揺れ、人間たちは悲鳴を上げながら必死に体勢を保とうとしているが、もちろん無理だ。何度も俺の巨根を抜き差しするうちに、人間たちの乗っていた部屋は完全に崩壊してしまっている。崩れ落ちた瓦礫が俺のぶっとい竿の上に積もり、振動で人間たちの半分近くがポロポロと滑り落ちていく。


「おらぁっ!」


俺は勃起の力でチンコを勢いよく振り上げた。上に乗っていた人間たちは、ものの見事に弾き飛ばされ宙を舞う。何人かは俺の身体や手に叩きつけられ、瓦礫と一緒に転がり落ちていった。


「あー、悪ぃな。ちょっと加減を間違えたわ。でも、これで脱出できただろ?」


口では謝りつつも、内心ではむしろ笑いが止まらない。俺の一挙一動で、彼らが為す術もなく振り回される様は、最高に愉快だ。

まあ、そもそも最初から助ける気なんて微塵もない。生憎、俺は勇者じゃないからな。人助けなんてどうでもいい。俺が気持ちよくなれて、依頼料が貰えればそれでいいんだ。

そう思いながら、俺は再びチンコを城内へと突き入れる。人間たちがいなくなった分、今度は遠慮なく奥まで突き込みズンズンと何度も激しく往復させる。


「ほら、早く出てこねぇとご自慢の城が瓦礫の山になっちまうぞ?」


チンコを動かすたびに、城の内部が音を立てて崩れていく。壁も天井もすべてが砕け散り、魔王の威光を象徴していた豪華な内装はもはや跡形もない。 まぁ、出てきたところで俺に瞬殺されるのは目に見えてるだろうし。さぞ怖いだろうな。


「……ん?」


チンコを抜き差ししていると、亀頭の先にかすかな感触が伝わってきた。何かが潰れるのではなく、押し返してくるような微弱な抵抗だ。


「なんだ……?」


俺は慎重にチンコを引き抜き、先っぽを確認する。そこには、黄金の鎧をまとった小さな人影がしがみついていた。


「おお、勇者様か?」


亀頭の割れ目に張り付いていたそれをひっぺがし、目の前に持ち上げる。汗ばんだチンコに押し潰された上、ぬるぬるのカウパーに絡め取られてぐったりのご様子だ。


「おー、生きてんじゃねぇか。よくまぁ、こんな状況で無事だったな」


近くでよく見ると、勇者は満身創痍だ。鎧はひどく傷つき、剣は血と錆で汚れ、見るからに消耗しきっている。きっと、さっきの人間たちを守るために一人で戦い続けていたんだろう。殿として部屋の奥で魔族を押しとどめていたのかもしれない。


だが、その姿は俺にとって、滑稽でしかなかった。


「勇者様、悪ぃな。お前が守ってきた人間ども、俺のチンコでみんな潰しちまったわ」


勇者の目の前に巨塔のような逸物をそそり立たせて、自慢げにバチンと弾く。竿には瓦礫の砂埃に交じって、所々鉄臭い赤い染みが点々と着いていた。


それを聞いた勇者は、大剣を振り回しながら必死に抵抗している。震える手で何度も斬りつけようとするが、その刃先は俺の皮膚をかすめることすらできずに情けなく空を切る。俺にとっちゃ、子供が泣きながらじゃれついているようなもんだ。


「そんなに暴れんなよ」


俺は優しく声をかけながら、反対側の指で勇者の剣を摘み取る。そのまま軽く力を入れると、剣はたやすくすり潰された。指先に残った鉄粉を、ピンと弾き飛ばす。剣を失った勇者は呆気にとられた様子の後、すっかり意気消沈して項垂れてしまった。


「こっちは生身だぞ?手加減くらいしてくれよなぁ」


嘲笑混じりに言うが、もちろん本気でそう思っているわけじゃない。俺のデケェ身体に勝てる武器なんざ、この世に存在しないからな。


「お前、こんな小さな体でよくここまで頑張ったな。褒めてやるよ」


そう言って勇者を指先で強く押し付け、その小さな身体がキシキシと音を立てるのを楽しむ。じたばたと手足を動かしてもがいているのが滑稽だ。


「まあ、ここでただ潰すのも勿体ないしな、とりあえず生かしといてやるか」


そのまま上着の胸ポケットを開いて勇者を適当に放り込んだ。俺の大胸筋に圧迫されて潰れるかもしれないが、それはそれでご褒美ってことでいいだろう。


「さて……そろそろ本腰入れていくか……!」


すでに半壊した魔王城を見下ろしながら、俺はチンコをじっくりと近づけていった。ガッチガチに怒張した俺の逸物が早く獲物を食わせろと言わんばかりにびくびくと揺れている。城の内部からはかすかに魔族の悲鳴や叫び声が漏れているが、そんなものはむしろスパイスだ。焦燥感と恐怖に歪む小さな命の音が、この上なく心地いい。


「今からこの城、俺のオナホにしまーす。潰されたくなかったら、さっさと逃げろよ?」


一応、形だけの注意はしておく。まあ、逃げられるはずもないし、1匹も逃がさないけどな。


「よ……っと」


俺は胡座をかくように地面に座り込み、股の間に魔王城を完全に収める。俺の巨大な尻が地に着地した勢いで、城の一部が俺の身体にもたれかかって傾いた。


「これ、最後まで耐えられるか?いや、無理だろうな……」


俺はそう呟くと、両手で城全体をがっしりと掴み、腰に引き寄せた。もはや城に残された尊厳など皆無だ。今はもう、俺のためにしつらえられた玩具でしかない。


「せいぜい……もってくれよなぁっ!!!」


そのまま、俺は城を下から突き上げるように巨根を叩きつけた。ドスン、ドスンと巨大な衝撃が走るたび、魔王城はグラグラと揺れ、瓦礫が音を立てて崩れ落ちていく。腰の勢いが城全体をシェイクするたびに、中の小さな命たちが爆ぜていく様子が目に浮かぶ。


「あー……これこれ、マジで最高……ッ!」


ぶっとい竿で城の中を掻き回し、細かな部屋や装飾品を片っ端からぐちゃぐちゃに壊していく。壊れる感覚が裏筋に擦れて伝わり、そのたびに快感が背筋を駆け上がる。

意外とまだ中には多くの魔族や人間が残っているのだろう。カリや裏筋で何かがプチプチと潰れる感触がある。絶望的な弱者たちの命が、俺の雄臭いチンコで踏み躙られる――その感覚が、この上なくたまらない。


「こんなこと、普通の依頼じゃ味わえねぇよな……」


巨大化のスキルを習得して以来、俺はこの快感を得るためだけに大きな依頼ばかりを選んできた。実際、本来なら国で部隊を組まなきゃいけないはずの大型竜種の駆除なんかも一瞬で済むから、かなり重宝される。だから、そのついでに街一つを壊そうが、城を踏み抜こうが、俺に文句を言う奴などいない。俺の力を目の当たりにしているから、誰も俺に逆らえない。俺こそが世界の中心だと言っても過言ではなかった。


(そろそろ、限界か?)


瓦礫に覆われた城はもはや原型を留めていない。手のひらで押し固めるようにチンコに擦り付け、最後にもう少し味わおうと思った瞬間、ふと奇妙な光景が目に入った。


「……おいおい、なんだこれ?」

Comments

最強ゆえの唯我独尊男サイコーです!言葉の節々からあらゆるものを下に見てる感がビシビシきます…! 城跨いだり、人質の人間をチンコに乗せて吹っ飛ばしたり勇者の剣を摘まんですり潰したり……そのうえで「こっちは生身だぞ?手加減くらいしてくれよなぁ」なんて舐め腐って……!!続きも楽しみにしてます!

ichiya


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