最近、液晶タブレットで描くことに気力を使いすぎて
いつしかキャラの顔面崩壊が著しくなってきた。
特に 「目」 鉛筆ならペン先が程よく紙に「ククッ」って引っ掛かって
瞳に魂を流し込めた。
今は 液タブ。ガラス面をプラスチックのペんで電気的に描かれていく。
ペン先は 特有の「引っ掛かり感」は皆無だ。
「魂」の入り込むタイミングがない・・・
キャラの描き方が風化してしまった。
ここはひとつ原点に戻って、「本」を買ってお勉強することにした。
「しんもと流 マンガキャラの描き方」これ 前から目を付けていた本。
なかなかこの手の本は 期待はずれが多い中、この本にはビビッとくるものがあったのだ。
ページを開けて ひたすら描いた。
いやいや なんか 楽しいやん。
新鮮な感じ。
きちんと練習したのは、もう数十年前? 以来だ。
ちょっとした コツ で ガラリと変わったキャラが描ける。
目が五角形だなんて知ってた?
楽しいよね。
皆さんと あたらしいミルダのキャラが出会えたらいいな・・・・・
milda7
2025-05-21 15:33:56 +0000 UTCMr. T
2025-05-21 07:51:35 +0000 UTCsymats
2025-05-21 05:05:04 +0000 UTCmilda7
2025-05-21 04:13:35 +0000 UTCMM後藤
2025-05-21 03:36:51 +0000 UTC