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ここだ。 ご主人様が指定してくださった場所。 人気のない路地。 私はこれからご主人様のおもちゃになる。 命令通り下着はつけてこなかった。 イヤホンからご主人様の声が聞こえた。 「さあ、はじめよう。」 私は指示通りTシャツをまくりあげショートパンツをずり下げておっぱいとおまんこを露出させた。 真っ赤なロープを股の下に通し、ぐっと引き上げた。 ロープがおまんこに食い込んだ。 クリトリスが膨れ上がる。 「目をつぶって。」 優しい声だった。 私のクリトリスはますます膨らんでいった。 愛液が溢れ太ももを伝うのがわかる。 目をしっかりと閉じて、ご主人様を待った。 「綺麗だね。」 イヤホンからではない、生のご主人様の声。 ご主人様がすぐ近くにいる。 おまんこが痙攣し失禁した。 条件反射だ。 ご主人様の声を聞いただけで逝ってしまう。 ゴツゴツした硬い手が私の体に触れた。 髪や肩に触れ、おっぱいに触れた。 目を開け、私はご主人様を見つめた。 私の大好きなご主人様。 脚がぶるぶる震え出した。 もう、立っていられない。 「縛るよ。」 ご主人様は、慣れた手つきで私を道路標識の鉄柱にくくりつけた。 もう動けない。 右脚は高く持ち上げられている。 おまんこが丸見えだ。 縛られている間、愛撫されているわけでもないのに、私は何度も絶頂し失禁した。 「薬が効いているんだね。」 薬? 「君に送った薬のことさ。サプリだよ。毎日飲んでいただろう?」 ご主人様が私のおまんこに指を入れ激しくかき回した。 「ああぁっ!!!」 私は悲鳴を上げ絶頂した。 全身を痙攣させ、おしっこを撒き散らした。 数秒の沈黙のあと、再びご主人様の指が激しく動いた。 「あっ!あぅっ!!!あぁああぁぁ!!!」 逝ったばかりのオマンコが昇天した。 目の前が徐々に暗くなり、私はおしっこを撒き散らしながら失神した。 しかし、すぐに切ない痛みと快楽で目が覚めた。 真っ赤に勃起したクリトリスが、紐できつく縛られていた。 その紐は上へと伸び左胸の乳首に巻き付いて、さらに左手の親指に達し、そこでしっかりと結び付けられていた。 私が手首を動かすとそれに合わせて乳首とクリトリスが引っ張られ、強烈な痛みと快楽が押し寄せた。 「今度は自分で逝ってみろ。」 ご主人様の声は優しかったが、断固としていた。 私はゆっくり親指を上下させた。 痛みと快楽の波が押し寄せた。 私のおまんこからは白濁した愛液がとめどなく流れ、太ももを伝って地面に落ちた。 「もっと激しく、もっと強くやりなさい。」 私は指示に従った。 手首を使って親指を激しく上下させた。 クリトリスと乳首はまるで操り人形のようにぴょんぴょんと跳ねた。 プシュッ、プシュッ、プシュッ。 私はおしっこを撒き散らした。 「手伝おう。」 ご主人様は紐を握り乱暴に引っ張った。 「いいぃぃいいぃいやあぁあっ!!!」 乳首もクリトリスも信じられないくらい伸びているのを見た。 私は絶叫し、失神した。 しかし、すぐにご主人様が私の頬を平手で打って起こしてくれた。 ご主人様の手には電動マッサージ器が握られていた。 私は首を振ってイヤイヤをした。 そんなものを今、おまんこに当てられたら死んでしまう。 ご主人様はマッサージ器のスイッチを入れた。 低い音があたりに鳴り響いた。 私は首を振り続けた。 ご主人様はゆっくりと電マを私のおまんこに近づけていった。 今にも電マがおまんこに触れるというタイミングでご主人様のスマートフォンが鳴った。 ご主人様は電マのスイッチを切って、私に背を向けた。 「私だ。」 仕事の電話のようだった。 電話の間、私はご主人様の背中をじっと見ていた。 左手に握られている電マが自分のおまんこに押し当てられるところを想像した。 そして、自分が当然のように絶頂し、おしっこを撒き散らし、失神する様を想像した。 私のおまんこは再び大量の愛液を流しはじめた。 愛液は太ももを伝い地面に流れ、そこにベトベトの池をつくった。 私は早くご主人様の電話が終わることを祈った。 ひょっとするともうこの遊戯が終わってしまうかもしれない、という考えがふと脳裏をよぎった。 そんなの嫌だ! 私はもっともっとご主人様に残虐に蹂躙されたいのだ。 今では電マをおまんこに押し当てて欲しくてしょうがなかった。 私のおまんこはうずき、真っ赤に腫れて、愛液を流し続けていた。 電話が終わった。 「さあ、続きだ。」 私は嬉しさのあまり飛び上がりそうになった。 身体は縛られてほとんど動かすことができなかったが、それでもなんとか腰を浮かし、自分のおまんこをぐっと前に出して御主人様に差し出した。 電マが私のおまんこを襲った。 凄まじい振動が全身を貫いた。 「ひぎゃああぁあぁああっ!!!」 私はおしっこを撒き散らし、失神した。 目を覚ますと、私のおまんこはセロテープでくぱっと左右に開かれていた。 尿道や膣口が丸見えだ。 ご主人様は電マのヘッドに何かを塗っていた。 「君の愛液だよ。ローションは持ってきたんだが、これで充分だろう。」 ご主人様はぬらぬらと輝く電マのヘッドを私のお尻の穴にゆっくりと挿れていった。 いつの間にか私のアナルはこんなにも大きなものを迎えられるようになったのだ。 ヘッドが飲み込まれると、御主人様は電マの電源を入れた。 再びすさまじい振動が全身を貫いた。 「あぅうあぁあっ!!」 私は失禁した。 おしっこがきれいな放物線を描いて地面に落ちた。 ご主人様は自分の指を私の口のなかに入れた。 私は絶頂しながらも必死でご主人様の指を舐めまわした。 私のことを何度も逝かせてくれた指だ。 ご主人様は私の口から指を抜いた。 そして、剥き出しの私の膣に捻じ込み、激しく掻き回しはじめた。 「ひぎゃぁあぁあぁぁっ!!!」 私のおまんこは歓喜した。 おしっこと愛液が吹き上がり、宙を舞った。 「死ぬっ死ぬっ死んじゃうぅ!!!」 ご主人様は手を動かし続けた。 私は失神した。 しかし、すぐに平手で起こされた。 ご主人様は電マのパワーを一段上げた。 「あうぁああ…!!」 声にならない声が漏れた。 ご主人様は私のクリトリスと乳首を結ぶ紐を強く引っ張った。 まるで弓の弦を引くように。 私の下半身が大きく痙攣した。 何かの液体が大量におまんこから吹き出した。 ポンプで汲み上げられた井戸の水のようにバシャッ、バシャッ、バシャッ…と。 ご主人様は私のおまんこに指を入れた。 そして、さらに膣の奥へと手の甲を沈め、拳全体を挿入した。 ご主人様は私の子宮のなかで指をグーパーさせながらめちゃくちゃに掻き回した。 「ひぎぃぃいぇええぇぇえっ!!!」 私は絶叫し、壮絶な快楽のなかで失神した。 ご主人様はその後も私の子宮のなかで手を動かし続けた。 その間、おまんこは体液を放出し続けた。 10分が経ち、20分が経った。 私のおまんこは最後の体液をピューっと吹き出した。 全身がぶるぶると激しく震え、そして動かなくなった。 ご主人様が私の胸に手を当てた。 私の心臓は動くのをやめていた。 ご主人様は私の頬や乳房、そしておまこを平手で打った。 私の体はその度にぶるんと震えた。 ご主人様はクリトリスと乳首を結んだ紐を強く引っ張った。 弓の弦を引くように。 しかし、私は何の反応も示さなかった。 ご主人様は私の髪を鷲掴みにして、前後左右に振った。 私は涎を垂らし、惚けたような顔でご主人様を見つめていた。 ご主人様は自分のおちんちんを出して私のおまんこに挿れた。 私のおまんこはがばがばになっていたが、それでもご主人様のおちんちんをねっとりと包み込み、吸い上げた。 ご主人様は射精した。 私は脱力し、瞳孔の開いた瞳でいつまでもご主人様を見つめていた。 * * * 一週間後、ネットニュースに私のことが載った。 <全裸の女子大学生 柱に縛り付けられ快楽死か 人権放棄申請済みで愛玩人形へ> 先週、〇〇区の路地で若い女性の遺体が発見された。 遺体は都内在住の女子大学生・鈴◯絵◯さん21歳。 絵◯さんは路地の柱にロープで縛り付けられた状態で死亡しており、衣服は身につけていなかった。 過度な性行為によって死亡したと見られている。 警察は事件と事故の両面で調べていたが、その後、絵◯さんがすでに人権放棄の申請を行い受理されていることがわかった。 このことから、起訴内容が「殺人/過失致死」から「器物破損」へと変更された。 すでに捜査本部は解散している。 現在、絵◯さんの遺体は警察署に保管されているが近日中にX社へ送られる予定。 X社は人体のラブドール化におけるパイオニア的な会社だ。 絵◯さんの保有権はすでにX社が買い取っており、ラブドール化の後、X社が提供するラブドールレンタルの商品として消費者のもとに届けられる。 担当者は絵◯さんの遺体について、年間・数百万から数千万円の利益を出しそうだ、と笑顔で話していた。

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