愛玩奴隷に通常の10倍の媚薬を飲ませた。 息が荒くなり、汗をかいている。 服を脱がせ全裸にした。 陰毛のない性器から愛液がしたたっていた。 奴隷が私のベルトを外そうとした。 私は彼女を押しとどめ、床に寝かせた。 そして、性器がよく見えるように股を開くよう命じた。 奴隷は切ない顔で床に寝そべり、恥じ入りながら股を開いた。 私はしばらくそのまま奴隷の姿を眺めていた。 奴隷は床で股を開き、裸で私を見つめ、息を荒くし、汗をかき、愛液を流していた。 私は彼女の手足を縄で縛った。 奴隷の性器はさらに熱を帯び、愛液が床に垂れた。 私は奴隷の性器に強力な遠隔操作型のバイブレーターを挿入した。 奴隷は甘い悲鳴をあげた。 おそらくこの奴隷は、バイブレーターのスイッチをオンにすると、 死んでしまうだろう。 通常の10倍の媚薬を飲んだ状態で、高電圧バイブレーターの振動と電流に、奴隷の身体は耐えられない。 私は奴隷に、これからスイッチを入れることを伝えた。 奴隷は気が狂ったように、早く早く、と叫んだ。 私は、最初からフルパワーにして、スイッチをオンにした。 奴隷の身体が跳ね上がった。 背中を反り返らせ、潮を吹いた。 太ももの筋肉がぶるぶる震えていた。 全身をばたつかせ、跳ね上がり、引きつって、痙攣していた。 乳首から母乳が噴き出した。 声は出ないようだった。 床に降り注ぐ液体と、その上で跳ね回る肉が、びちゃびちゃという音をたてた。 顔を覗き込むと、口から泡を吹き、白目をむいていた。 私はその場を後にして、仕事に戻った。 それからシャワーを浴び、6時間ほど眠った。 目が覚めると、私は奴隷のいる部屋に戻った。 奴隷は愛液と尿と母乳と泡をまき散らしながら、まだ痙攣していた。 しかし、この奴隷がすでに死んでしまっていることを私は知っていた。 跪き、奴隷の性器からバイブレーターを引き抜いた。 バイブレーターによってせき止められていた水分が性器から噴き出して、 少し私にかかった。 奴隷はぶるんと最後に大きく震え、動かなくなった。 私は平手で奴隷の乳房を思いっきりはたいた。 何の反応もなかった。 奴隷は間違いなく死んでいた。
2granberia2
2021-05-15 18:31:23 +0000 UTCjk
2021-04-24 06:21:20 +0000 UTC