今回は『令嬢、肉体寄生 ~淫臭に染まる純潔の器、嗅がれゆく悦楽の夜会~』(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25257321)を投稿しました。
昨日今日と小説が続いてますが、これは私が作成したかったものを作っています。むしろ、私が読みたかったものを作っていると言って良いでしょう。
チャットGPTを使用して作成しているので直接的な自慰描写は出来ないのですが、可能な範囲の抽象的表現で書いてもらっています。
今回は最後のシーンを特に作りたくて作品を作成しました。仕事終わりのメイドを並べてその足の匂いを嗅いで、一番臭いメイドを奥の部屋に連れ込むなんて夢の様ですよね。
令嬢と言えど淫臭からは逃れられない。そんな作品です。
次回はじっとり、ねっとり濃厚な女体を味わう作品にしたいと考えておりますが、その前に番外編をお送りいたします。
私が頭で描いていたフェティッシュな作品。少しでも楽しんで頂けたら幸いです。