明日香と麗が乗る宇宙戦艦には、その船出の瞬間から…ライバルというべき宇宙戦艦が存在していた。 宇宙連邦に敵対する合星国を名乗る…複数の恒星系を支配下に置く、宇宙連邦とは政体から宗教から、あらゆる面で対極の国家。その合星国の最新型宇宙戦艦がそれだ。 明日香と麗が搭乗していた人型機動兵器も、合星国との戦争、さらにいえば合星国の最新型宇宙戦艦と戦うために開発された兵器である。 宇宙連邦と合星国、二つの組織が同じ時期に竣工した二つの宇宙戦艦はそのスペック…攻撃力や防御力、電子戦の能力、そして兵器の搭載戦力まで互角といって差し支えがない。 いつか二つの戦艦が直接やり合えばどちらの船もただでは済まないと、誰もが考えていた。 そしてそれは……麗と明日香が格納庫内で男をめぐって、人型兵器に搭乗して決闘を行ったほぼ一年後に現実となった。 合星国が開発した宇宙戦艦と、宇宙連邦の宇宙戦艦が戦場で、それも1対1で戦う日が……とうとうやってきたのだ。 周辺は星やコロニーもない、ただの宇宙空間。二つの戦艦は、互いに向き合うような形で互いに向かって砲口を向けていた。 双方の艦が装備する主砲、陽電子砲はまだ射程圏外だが…… 宇宙連邦の戦艦はすでに戦闘態勢を整え発砲の機会をいまかいまかと待ち構えていた。 「オペ子ちゃん…例のシステム、いきなり実戦で使うことになったけど……本当に大丈夫?」 その宇宙連邦の戦艦の第一艦橋……ちょうどリビングルームくらいの広さの環境の中央の席に陣取るのは、黒髪ロングで爆乳爆尻、幼馴染系の天然さんでなおかつ美人の天才肌という……宇宙連邦で新妻にしたいランキング1位に輝く美人艦長である。 「はい…システム稼働に問題は出ていません……このシステムを使えば、あの艦を一歩的にアウトレンジから攻撃することができます」 美人艦長の質問に、オペ子が答える。彼女の席は艦長席の前下方…遺伝子操作され機械との相性が抜群に良い彼女は…この艦で一二を争う美少女である。銀髪のツインテール。妖精のように白い肌、おっぱいは膨らみかけなのに、タイトスカートを押し上げるようなデカ尻は赤ちゃんを産む準備ができるって感じだ。宇宙連邦で妹にしたいランキング1位に輝く美少女だったのだけど…ここ最近のお尻周りの体の成長で恋人にしたいランキングでも順位を上げてきている。 実は、この美人艦長とオペ子もある男をめぐってオマンコを叩きつけ合って喧嘩するほどの仲なのだけど……さすがに職務中なので、いまは喧嘩の話は持ち出さない。 「ちょっと恥ずかしいですけど…!こっちに被害を出さないようにするには、あのシステムを使って反撃もできない距離から沈めるに限ります!私、準備はできてます!」 その二人の会話に続いたのは、艦橋の左右に陣取る二人の女性軍人の一人。戦艦の右副砲を担当する少女だ。 士官学校を卒業した少尉で、宇宙戦艦の砲手としての腕前はなかなかのもの。明るいオレンジの髪に元気な笑顔がチャームポイントの元気娘だ。 おっぱいのサイズもお尻のサイズも人並みだけど、士官学校で陸上部だったという脚線の美しさは艦長よりも上かもしれない。 あの足で踏まれたいって男が続出して、そういう話を聞くたびに心底気持ち悪そうな軽蔑の表情を浮かべるのがお約束になっている。 「確かに……正面から殴り合ってもあの艦に負けるつもりはありませんが、…安全な策があるなら採用しない理由はありません。」 もう一人の女性軍人が、左副砲担当も例のシステムを使うことには賛成のようだ。 彼女も士官学校卒の少尉で、元気娘とは同期のライバルだ。 黒髪のロングの髪は艦長と同じだが……おっぱいもお尻もぺったんこ。あと身長が微妙に小さくて、戦艦のシートに子供用座布団を敷いてる。 身体からはあまりエロスを感じさせない少女だけど、そのミニマムな身体が逆に良いとコアなファンがついていたりする。 艦橋のなかは、その四人の女性だけだ。 全員がきっちりしたスーツの制服と、タイトスカートを身に着けていて……それでもってそれぞれが違う魅力を持った美女美少女ぞろいだから艦内は美の共演って感じで非常に華やか。 だけど、ただ華やかなだけじゃなくて、これから戦いに赴くためにピリピリとした緊張感が漂ってもいる……のだけど、どうも、それ以外の雰囲気が……漂っていもいる。 何というか、ピンク色というか、エロスの雰囲気が醸し出されているのだ。 そういわれてみればわかるだろうが……艦長を含む四人の女性軍人は妙に顔を赤らめ、恥ずかしそうにし、もじもじと内股を擦り合わせるような仕草を見せる。 そう、例のシステムには、四人の女性が性的に辱めを受ける内容が含まれているのだ。 「オペ子ちゃん……相手の艦に通信を呼び掛けて。一応、降伏を勧告しないと」 艦長が、通信のオペ子にそう指示する。その口調は至って冷静を装っていたが、よく見ると耳まで顔を赤くしていて……大きなお尻を艦長席の上でプリプリと振ってしまってる。 元気で可愛い新妻風艦長が、エロいお尻を、それもタイトスカートのお尻を艦長席に擦り付けるさまはなかなかにエロイ。 「はい、わかりました……通信、繋ぎます……」 オペ子がそう言って、通信パネルを操作して相手の宇宙艦に通信を送る。 するとすぐに、相手からの返信があった。 まだまだ結構な距離があるのに、双方向の通信ができるのは、この戦艦と相手の宇宙艦が搭載している量子通信機の性能の高さを物語っている。 「初めまして、私がこの艦の艦長です…!合星国の艦長さん…私の艦には、この距離からあなたの艦を撃沈できる新兵器が搭載されています。 無駄な抵抗はやめて、降伏してください!」 艦長は、そう通信で相手に呼びかける。 その呼びかけに、相手から返信があった。 艦橋の大型モニターに、相手の戦艦の艦橋の様子が浮かび上がった。 驚くことに、その艦橋には同じように四人の軍人が乗っているだけで、しかも、その四人がまた、宇宙連邦側と同じくらいの美女美少女ぞろいなのだ。 そして、艦長席に乗った人妻風の美女艦長が口を開く。 「初めまして、私は合星国の戦艦の艦長です。この艦にこそ、あなたの宇宙戦艦をこの遠距離から撃沈できる新兵器が搭載されています。無駄な抵抗はやめて、そちらが降伏してください。」 制服の前を引きちぎらんばかりの爆乳に、同じくタイトスカートの大きな、、あまりに大きな桃尻。 茶色の髪をセミロングにした美女は、その艶やかな唇を開き……そして、聞き捨てならないセリフを吐いた。 まさか、相手の国にも同じシステムが配備されている?そんな不安が宇宙連邦側に広がり、同時に、合星国側にも広がり、お互いに不安そうな表情で見つめ合う。 その沈黙を、合星国のオペレーター娘が破った。 合星国のオペ子は、金色の髪を長いツインテールにしたツンデレっぽい表情の美少女だ。おっぱいは控えめ、お尻はデカ尻なんて、連邦のオペ子の体格とそっくりだ。 「……そちらも乗組員の全員が女性、……少し恥ずかしそうに、内またをもじもじさせて……、高い確率で、私たちは同じシステムを搭載していると思われます。」 合星国のオペレーターの言葉に、オペレーター娘以外の女性たちが驚きの表情を見せる。そして、宇宙連邦のオペ子が続く。 「そうです、私とそちらが搭載しているシステムは……女性のアクメパワーをエネルギーに変換して撃ちだす、オマンコ・レーザー砲です……!」 その言葉に、連邦も合星国も…そこにいる女性は一斉にビクンと身体を震わせる。そして、オマンコからエッチな液体が僅かに滴った。 こちらも、相手も同じシステムを搭載している。秘密兵器のはずだったのに……。 そして、双方の陣営のシステムが同じ威力を持っているのだとしたら……。 この距離で撃ち合えば、相手を撃沈することはできてもこちらまで撃沈させられてしまう。 それをお互いに察しているからこその、あの沈黙。そして…… 「こ、降伏はできません……!そちらも同じシステムを搭載しているなら……私とそちらとで勝負をして決着をつけるほかありません……!」 連邦の美人艦長がそう宣言し、艦橋に集う女軍人たちも同意するように頷く。これまでさんざんライバルだなんだと比較され続けてきた相手、連邦の宿敵であり宗教上の敵でもある合星国の軍艦に降伏するなんて、誇りが許さない。 合星国の美人艦長が言う。 「そうですか……でしたら、こちらもその勝負を受けるしかありません!連邦と合星のプライドを懸けて……!」 そのセリフに、合星国側も……艦橋にいる女軍人全員が頷く。 これでもうお互いに撃ち合うしかない。 連邦の美女美少女たちは覚悟を決めて… 「オペ子ちゃん、システム起動!主砲…オマンコ・レーザー発射準備!」 「艦長さん、システム起動します……主砲オマンコ・レーザーのチャージ開始!」 そう声高らかに宣言し、四人の美女、美少女は一斉にタイトスカートをめくり上げ…そのそれぞれ形がわずかに違う可憐なオマンコを露出させた…♡ 「あぁん♡…職場なのに♡戦闘中にオマンコ丸出しにするなんて♡あぁん♡オマンコがキュンキュンしちゃう♡おまんこ濡れちゃうぅ♡♡」 美人艦長はそう言いながら、その秘華を相手の艦橋からよく見えるように見せつけて突き出した。 「覚悟してください…♡私のとってもイキやすいオマンコで、あなたを沈めてみせます……♡」 黒髪ロングの美人艦長はそう言いながら、その秘華を指でくぱぁ♡と開いて見せた。 「あはぁ♡オマンコ丸見えぇ♡♡私のオマンコがあなたの戦艦をやっつけますぅ♡♡」 アクメで主砲をチャージするこのシステムで、すでに絶頂間近だと相手に伝えることは…降伏勧告ととってもいい。 オマンコから濃厚な雌フェロモンが漂い始め、しかしそれを見せつけられた合星国側の艦長も…… 「んぁああっ♡…実戦なのに♡オマンコ丸出しにするなんて♡あぁんっ♡……でも、私も負けませんからっ♡」 そう言いながら、その爆乳と巨尻がパンパンに張ったタイトスカートをめくり上げてオマンコを見せた。 「んはぁああっ♡私のおまんこもぉ♡♡あなたの戦艦を沈めてみせますぅっ♡♡」 そして、連邦の美人艦長がそうしたように自分の秘華を指でくぱぁ♡と開いて見せつけた。 新妻っぽい雰囲気の連邦の美人艦長がオマンコを広げて見せつけるのもエロイ♡確かにエロいが……人妻風の合星国側の美人艦長が、その秘められた密に濡れた華をくぱぁ♡と開いて見せつけるのも、オマンコがエロすぎて堪らない♡ 艦長たちのオマンコ、アクメパワーが連動しているのは戦艦に搭載された二つの主砲のうちの一つ。彼女たちのオマンコに託された責任は重大だ。 「私のオマンコも……まだ成熟しきっていないオマンコだって見せつけちゃいますから…♡」 そう合星国側のオペ子が言って、自分のオマンコを指で開いて見せつける。確かにその成熟具合は両陣営の美人艦長と比べていくらか可愛らしいものだ♡でも、それが逆にエロいっ♡ 犯罪臭すら漂う、健康的で清純そうで、でもひくひくと物欲しそうに蠢くいやらしさも併せ持っている子供マンコと大人マンコの中間のような妖しい魅力のオマンコ。 それを連邦側のオペ子に向かって、モニター越しに見せつける。 「私のオマンコパワーを充填した主砲で、あなたの艦を撃沈して見せます…♡」 でも、連邦側のオペ子だって負けてない。 ロリとは言えない成長具合だけど、でも大人の女ともいえない。成人したけど成熟はしていない、まだまだピンク色で幼ささえ感じさせるそのオマンコを、負けじと指で開いて威嚇するように見せつける♡ 「私のオマンコだって負けませんから…♡あなたのオマンコよりも先に主砲を充填して、あなたの艦をあなたのオマンコごと撃沈してみせます♡」 モニターの向こうで、オマンコをくぱぁ♡と開いて見せつけ合う美少女オペレーター娘たち。 彼女たちのオマンコ、アクメパワーがもう一つの主砲に接続されている。この主砲を先に撃つか撃たれるかは、この戦闘の帰趨を決する重要な要素だ。 「オマンコレーザーで撃ち合うなんて思ってなかったけど!私のオマンコなら絶対負けないんだからっ!オマンコ副砲だけど、オマンコ撃って撃って撃ちまくってやるっ!」 連邦の右副砲を担当する元気娘の少尉も…陸上で鍛えたいかにも締りが良さそうな元気なオマンコをくぱぁ♡って見せつけて… 「私のおまんこだって負けませんっ!おまんこ副砲で撃ち返して撃ち返して撃ち返して、戦艦を沈めて見せますっ!!」 合星国の左副砲担当の元気娘も、負けじと自分のオマンコをくぱぁ♡って広げてみせる。 副砲同士がお互いを狙い合い、しかもそのどちらもが元気娘という取り合わせ。 連邦のオレンジ髪の元気娘も、合星国の黒髪ツインテールの元気娘も、そのオマンコを恥ずかしそうに見せつけ合って威嚇し合い… 「…チビ同士ならなおさら負けられませんね…!オマンコもちっちゃいですけど、締りならこの艦のだれにも負けませんっ!オマンコ副砲で、あなたを沈めて見せますっ!!」 「…それはこっちのセリフです!締りならわたしのオマンコだって負けてませんから♡チビ同士…オマンコ副砲で撃ち合って戦いましょう!」 そう言い合うのは連邦の左副砲を担当する、小柄だけど成人はしている背徳的なロリータな魅力が漂う娘と……合星国の右副砲を担当する、これまたちっちゃいけど成人したロリみたいな見た目の娘。 彼女たちだって小さなオマンコを両手で広げて画面越しに見せつけ合い、副砲で撃ち合うと息巻いて…… 連邦側の宇宙戦艦の艦橋でオマンコを晒して威嚇する四人の美女、美少女……合星国側の宇宙戦艦の艦橋でオマンコを晒して威嚇する四人の美女、美少女。 片側で四つ、両陣営で八つのオマンコがモニター越しに向かい合い……そして……! 「「「「アンビリカルケーブル・接続っ…!!」」」」 「「「「アンビリカルケーブル・接続っ…!!」」」」 八人のオマンコ丸出しの女たちが一斉にそう叫ぶと…彼女たちのそれぞれのシートの下から、それは卑猥な形をした……男性器のような先端をしたケーブルが飛び出してきた。 そして八人は自分の座席の下から生えたそのケーブルの先端を…自分のオマンコへと向かわせる♡ 「「「「はぁんっ♡」」」」 「「「「んふぁあ♡」」」」 ズブ、ズブズブッ♡ 四人の美女、美少女がオマンコにケーブルを突っ込むと……モニターの向こうの女たちも同じように自分の座席から生えたケーブルを自分のオマンコに挿入する。 このケーブルを通じて、自分のアクメパワーを戦艦へと送り……そのアクメエネルギーがオマンコレーザーの出力となる。 だから、八人の美女、美少女は我先に絶頂しようと、股間に突き刺さったケーブルを両手でつかみ…競い合って自分のオマンコをかき回し始める。 ぐちゅッ♡ぐちゅッ♡グチュグチュッ♡♡ 「んはぁああっ♡オマンコの中で私のオマンコにケーブルが入ってくりゅぅ♡」 「んああんっ♡そんなに太いのはいっちゃうっ!あぁあんっ♡」 「んひゃぁあっ♡おまんこの中しゅごいのぉっ♡太くて硬いのでぇ♡わたしのおまんこの中かき回してるぅぅっ♡♡♡」 「あひゃぁあんっ♡♡オマンコがきゅんきゅんしちゃうぅッ♡♡太くて硬いケーブルでぇ♡私のオマンコ満たされちゃうのぉお♡♡」 連邦側の四人の美女、美少女たちの艶めかしい喘ぎ声とオマンコを搔きまわす水音が艦橋に響く。 そのいやらしい音は当然、相手の戦艦に乗っている女軍人たちにも聞こえているだろう。 ぐちゅぅ♡ぬちゅぬちゅぬちゅぅ♡ぐちゅっ♡ 「あはぁんっ♡♡私のおまんこのオマンコにぃ……太いケーブルがぁっ♡んひぃっ♡」 「あぁあっ♡私のおまんこにもぉ……太くて硬いの入ってくりゅうぅっ!んぁああっ♡♡」 「んひゃぁああっ♡♡オマンコの中しゅごいのぉぉおッ♡♡♡太いのでかき回されてぇ♡♡」 「あひぁあっ♡太いのでオマンコの奥ぅ……突かれてるぅっ♡♡んひゃあああんっ♡♡」 合星国側の四人の美女、美少女たちも艶めかしい喘ぎ声を上げながら自分のオマンコにケーブルを突っ込んでかき回し続ける。 その淫らな水音、気持ちよさそうな女の嬌声は、合星国の四人の女たちが同時にオマンコをかき回すことで生み出されていて、連邦側の艦橋の隅々まで響いているはずだ。 全員が汗を滲ませ、気持ちよさそうに顔をゆがめ、そして…お互いにモニター越しに睨み合いながら、相手よりも先にアクメしようとオマンコをかき回しあう。 ぐちゅ♡ぐちゅっ♡グチュッ♡にゅるっ♡♡ でも、八人はそれぞれが必死にオマンコをかき回すが、全員がほとんど同時にケーブルを自分のオマンコに突っ込み、そしてほぼ同じ速度でかき回し始めたから……絶頂を迎えようとするのもほとんど同時になって……♡ 「あはぁあっ♡あぁあああんっ♡♡だめっ!もうイくっ!イクぅぅううっ♡♡♡」 「んひゃぁあっっ♡わたしもっ!イきますぅっ♡♡♡んぁああああっっ♡♡♡」 「わたしもっ……オマンコかき回しながらアクメしちゃうぅううっっ♡♡♡」 「おまんこいぐぅうううっっっ♡♡♡♡」 「イグゥウウッ♡♡♡おまんこ壊れちゃううぅうっっ♡♡♡♡♡」 「んはぁああっ♡♡あひぃいいいっ♡♡イグゥウウッ!イッグぅううッ♡♡」 「あひぃいいいっ♡♡♡アクメするのぉぉぉおおおおっ♡♡♡♡♡」 「イっグゥウウッ!!イグゥゥゥッッ♡♡♡♡♡」 八人の美女、美少女がその美脚をマングリ返しみたいに振り上げ、ピクンピクンとその股間で気持ちよさそうに震える秘華を見せつけながら、アクメ宣言とともに…… 「「「「オマンコ・レーザーッ!!発射ぁあっ♡♡♡」」」」 ブッシャァアアアッッ♡♡♡♡!!!! その宣言と同時に、連邦側の四人の美女、美少女の股間が一気に潮吹きを始めてしまう♡ その女たちのアクメを迎えたときに発せられるパワーが戦艦に注入され、その主砲が、副砲が、一斉に限界までエネルギーを充填され♡ 「んはぁああっ♡♡いくわよぉおッ!私のオマンコレーザーっ♡いっけぇえええっ♡♡♡♡」 「わたしもぉぉおおっっ!!わたしのおまんこも撃ちますっ♡アクメパワーで……おまんこ発射ぁぁあっっ♡♡♡♡♡」 「わたしもぉぉっ!オマンコ副砲でおまんこ発射するのぉっ♡アクメエネルギーがいっぱい詰まったわたしのオマンコ・レーザーっ♡♡いっけぇええっ♡♡♡♡」 「私も……撃ちますっ!私のオマンコも、オマンコレーザーを撃つんですぅっ♡んはぁああっ♡アクメパワーたっぷり込めたオマンコ・レーザーぁっ♡♡♡いっくぅぅうううっっ♡♡♡♡♡」 連邦の戦艦が光り輝き、四筋の極太レーザーが合星国の宇宙戦艦めがけて殺到する。 そして、合星国の宇宙戦艦でも…♡♡ 「「「「オマンコ・レーザーッ!!発射ぁあっ♡♡♡」」」」 ブシャァアアアッッ♡♡♡♡!!!! その宣言と同時に、合星国側の四人の美女、美少女の股間が一気に潮吹きを始めていた♡ 合星国の美女、美少女たちのアクメパワーも、その股間に装着されたケーブルから戦艦の主砲、副砲に充填され…… 「んはぁああっ♡私もぉぉっ♡♡アクメしながらぁオマンコ・レーザー撃ってるのぉおおっ♡♡♡♡♡あひぃいいいっッ♡♡♡♡♡」 「わたしもっ♡おまんこ……アクメしながらぁオマンコ・レーザー撃ってるのぉっ♡♡あひぃいいいっっ♡♡♡♡♡」 「私もぉおおっっ♡♡♡んひゃぁっ♡アクメしっぱなしなのぉぉおッッ♡♡♡♡アクメビーム連射しちゃうぅぅううう♡♡♡」 「わたしもですぅっ♡♡あひぁあんんっ♡もうずっとイってますぅううっッ♡♡♡♡♡♡オマンコビームッ♡オマンコびぃぃぃむぅっ!!♡♡♡」 4つの極太レーザーが、合星国の宇宙戦艦からも撃ち放たれる♡ 連邦の宇宙戦艦からの極太レーザーは、4本の太い光線。合星国の宇宙戦艦からの極太レーザーも、4本の太い光線。 女たちのアクメパワーが込められたレーザーは……戦艦と戦艦のちょうど中間地点ですれ違って……!! 「「「「んほぉおおおおっっ♡♡♡来たぁぁああッッッッ♡♡♡♡♡合星国のオマンコレーザーが直撃しちゃうのぉぉおおおぉぉおっ♡♡♡♡♡♡!?!!」」」」 「「「「んほぉおおおおっっ♡♡♡来たぁぁああッッッッ♡♡♡♡♡連邦のオマンコレーザーが直撃しちゃうのぉぉおおおぉぉおっ♡♡♡♡♡♡!?!!」」」」 ブッシャァァァァアアアアアッッ♡♡♡♡!! もう回避もできない。相手の放ったオマンコビームの直撃を食らってしまうって、全員が潮吹きしながら観念してしまって……♡ ドゴォオオオオンンッッ!!!! 連邦と合星国、それぞれの艦から激しい爆炎が上がる!艦橋も大きく揺れ動くほどの衝撃が走る中、それでも二人の艦長はアクメを堪えてモニター越しに睨み合う。 「やりましたねっ!!?!…でも、私の艦も、私のマンコもまだ終わってませんッ♡♡こうやって、ケーブルでオマンコかき回してぇええっ♡♡♡!?!!んぎぃいいいいぃぃいいっっ♡♡ オマンコレーザーをもう一度発射する準備はできてますっ♡♡♡だから、私のオマンコレーザーで……あなたの艦を沈めて見せますからぁっ♡♡♡」 「んひぃいいいっ♡♡私だってぇえええっ♡♡♡まだ終わってませんからぁあああっ♡♡♡♡!!んぁああっ♡おまんこかき回してぇっ♡♡ オマンコ・レーザーの準備もできちゃってますからぁぁああッッ♡♡♡♡♡」 そう叫び合う二人の艦長の股間に装着されたケーブルが……彼女たちの容赦ない手の動きをうけて激しく動き始めた。 ぐちゅッ♡ずぼッ♡ぐちゅっ♡♡じゅぼッ♡ぐちゅぅうッッ♡♡♡♡ オマンコをかき回し、アクメエネルギーを充填して発射準備をする。 相手より先にアクメしようと、二人の艦長は競い合うようにその股間にケーブルを激しく出し入れする!!♡♡♡ そんな淫らな音と嬌声が響き渡り……そして……! ブッシャァァアアアアアアアッ♡♡♡♡♡!!! 「んはぁああっっ!?!オマンコレーザー発射あぁああああっ♡♡♡♡♡♡!! 」「んぁああっっ♡オマンコレーザー発射ぁぁあッ♡♡♡!?!!」 ドゴォオオッッ♡♡♡♡!! 二人の艦長の股間からまた潮を噴いて…アクメパワーが充填され、極太なアクメレーザーが同時に発射される! そして、その二つのオマンコレーザーは……ちょうど中間地点で激突し、大爆発を起こす! 艦橋を揺るがすほどの衝撃と轟音。そして……合星国の宇宙戦艦も連邦の宇宙戦艦も大きく揺れ動き、艦全体が揺さぶられる中…!! 「今度は私たちの番ですぅううぅっ!!オマンコもっともっとかき回して連続絶頂してぇええッ♡♡♡♡!! んぎぃいいっ♡♡♡あひぃいいっ♡♡♡♡♡♡オマンコがぁっ♡♡私のアクメパワーで満タンになってるのぉおッッ♡♡♡♡♡オマンコ副砲…連続発射ぁぁああああっ♡♡」 「わたひもぉっ!?!まんこ……いっぱぃかき回して準備できちゃってますぅっ♡♡♡んぁあっ♡だからぁ……♡ オマンコレーザーっ♡♡♡!!オマンコレーザーっ♡♡♡!!オマンコレーザぁあああああっ♡♡♡!!」 副砲を担当していた両陣営の元気娘が陸上部らしいスペックの高い身体を生かし、力任せに、それでいて気持ちいいところを突き上げる繊細さも持って、おマンコの奥の奥までかき回してアクメしまくりながらオマンコレーザーを連続発射する♡♡♡ そしてその二人のもとに、成人女性なのにロリにしか見えないもう二人の副砲担当の女たちも…… 「私も準備はできてますっ!だから私のお股の副砲も……んひぃいいいっ♡♡いっぱいかき回してぇえッ♡♡♡♡!!あはぁああっ♡♡♡♡♡♡!!」 「負けるもんかぁぁああっ!私のオマンコの副砲だってぇええっ……んぎひぃいいっ♡♡♡♡!!いっぱいかき回してぇええッ♡♡♡♡♡♡! 私のオマンコにもおまんこ副砲きたぁああッッ♡♡♡!?!んぁああっ♡あひぃぃいっ♡♡♡」 もうすっかり気持ちよくなって愛液をだくだくと垂れ流しにしながらおマンコをかき回しまくったおかげで、連続して絶頂し始める! 左右両側の副砲が、連続でオマンコレーザーを乱射しそのすべてが相手の船体に向かっていく! 「「「「んはぁああっ♡♡♡♡♡♡私のオマンコレーザー連続発射ぁあっ♡♡♡!?!!あひぃいいっ♡♡おマンコがぁっ♡♡気持ちいいのぉぉおおッッ♡♡♡♡!!」」」」 そして、その無数のオマンコレーザーが、お互いの宇宙戦艦を容赦なく撃ち抜き、そのまま大穴を開けてしまう。 「んはぁあっ♡私のおマンコレーザーがぁぁああっ♡♡あひぃいいっ♡♡あなたの戦艦もぉおっ……きゃああっ♡!?!んぁあああッッ♡♡♡♡♡!!」」 「わたひのオマンコビームぅっ♡♡♡ひゃぁあんっ!!艦を傷つけちゃったぁっ♡♡♡♡でも気持ちいいのぉぉおおッ♡♡♡」 ドゴォオオオッッッッ!!!!と大きな音が響いて、二人の艦長たちの股間からも潮が噴き出る…♡でも、艦長が担当している主砲はさっきの副砲の撃ち合いでもう破壊されていて、いくらアクメしたってもうオマンコレーザーは撃てなくなってる…… それでも、まだもう一つの主砲、、オペレーター娘たちの担当の主砲はまだ健在♡ オペ子たちは相手を先に沈めて見せるって…小さな体で、大きなケーブルを握りしめて、必死のおマンコかき回しは止まらない♡ 「んひぃいいっ♡♡♡私のオマンコレーザーもっ!いっぱい撃ちまくりますからぁぁあッッ♡♡♡♡♡!!んぁああっ♡♡オマンコもっともっとかき回すんですぅううぅうっ♡♡♡」 「わたひだってぇぇえっ♡♡♡負けられないのぉぉおっ♡♡だめぇっ♡おまんこ掻き回しすぎちゃうぅぅううっッ♡♡♡♡」 ずちゅぅッッ♡♡ぐちゅりぃいッ♡♡♡じゅぼっ♡ぐちゃぁぁんっ♡♡♡♡♡♡!! そんな淫靡な音と嬌声を響かせながら、二人のオペレーター娘たちがアヘ顔晒しながら必死にオマンコをかき回す。 そして、その間も、四人の副砲娘たちのアクメ合戦は終わってない! 「「オマンコレーザーっ♡オマンコレーザーっ♡!私のオマンコレーザーでぇええっ♡♡♡♡あひゃぁああッ♡♡♡♡♡!」」 「「わたしも……おまんこの副砲がぁあんっ♡♡勝負を決めるんだからぁあああっ♡♡♡!!だからもっとかき回してぇぇえっッ♡♡♡♡!!」」 四人が互い違いに連続アクメを決めまくり、そのたびにどちらかの艦の副砲が火を噴いて、相手の船体を撃ち抜いて破壊していく♡ 連邦の戦艦も、合星国の戦艦もいたるところで爆発が起きて、装甲が剥がれ落ち、船体構造が保てなくなってくる♡ でも、オペ子たちのオマンコ主砲はあと一門残っていて……それでどちらかが先に相手に致命弾となる特大アクメビームを浴びせれば、この戦いに勝てるって♡ 威力を高めるには、アクメを強くすればいい。そのためには、我慢して我慢して、思いっきり、それこそ白目をむいて失神するほどのアクメをすればいい♡ だからオペレーター娘たちは必死でおまんこかき回し続けながら、絶頂しないように我慢に我慢を重ねて……そして…… 「「オマンコぉおおッ♡♡あひぁああっ♡おまんこぉぉおおぉおっ♡♡♡♡♡!?!!?アクメぇええっ♡♡♡♡きちゃうぅぅううっッ♡♡??! 私のとびっきりの特大アクメでぇっ♡あの艦を撃沈するんですからぁぁああああ♡♡♡♡!!?? おまんこぉぉおお♡♡♡おまんこれーざーぁぁぁあああぁぁああああっっ!?!?!?!!!」」 ……なんと、オペ娘たちのオマンコは同時に限界を迎えた。二人が同時に特大アクメを決めてしまい、そして……その股間に装着されたケーブルが強すぎるアクメパワーを受け止められず、火花を上げながら破損していく♡ 「「おまんこぉぉおおおぉおッッ♡♡♡!?!イグぅぅううっッ♡♡♡♡!! 」」 プシャァアアッ♡♡♡♡♡!!!と二人の股間から潮が噴き出し、それと同時にオペレーター娘たちは白目を剥いて失神!! ……連邦の宇宙戦艦も、合星国の宇宙戦艦もすさまじいレーザーを発射し、互いのオマンコを貫かんと光が交錯し…… ドゴォオオッッ!!ッドガァアアンッッ!!!! 激しい爆音が鳴り響き、モニターがノイズで埋め尽くされてしまい、そして……その一瞬後には二つの戦艦は完全に大破炎上してしまう。 その時だ……お互いの戦艦が大破したことで、乗組員の半分が宇宙空間に投げ飛ばされたのは。 そして、この時、明日香は連邦の船から弾き飛ばされて合星国の船に回収され、麗はそのまま連邦の船に残ることになった。 そして、明日香は……麗がまだ連邦に残っていることを知り、そのまま合星国へと亡命してしまう。 すべては、麗と今度こそ本当の敵同士となって、本気で殺し合いをするために。 そして……麗は、明日香のその気持ちが痛いほど理解できた。 自分たちは、いつか必ずあの機動兵器に乗って殺し合いをする。 その時に、絶対に競り勝って、生き残るために…今は自分を鍛えよう。 二人はトレーニングを重ね、機動兵器の操縦テクニックを磨き、そうしていつしか、連邦と合星国で並ぶ者のいないエースパイロットになっていた。 そんな二人が戦場で相まみえるのは、明日香が亡命を選択してから、数年後のことになる……