外宇宙を探索する宇宙連邦の最新鋭宇宙戦艦……そう、それは数日前、連邦でもとびきりの美人だと評判の女艦長と、連邦一可憐だと噂の美少女オペレーターが男を奪い合って、オマンコぶつけ合って、オマンコ相討ち共倒れになったあの戦艦だ。 優秀な自動操縦システムにより戦艦の航行自体に問題はないのだ……ないのだが、艦内で人気の美人艦長と美少女オペレータが大喧嘩の末、双方共倒れになったと言う噂でもちきり、船内は微妙にそわそわした空気に包まれている。 いや……そわそわなんて、そんなオブラートに包んだ言い方はやめよう。 はっきりと言えば、船内はいがみ合う女たちの、争いの空気に支配されていたのだ。 ☆☆☆ ここは、戦艦の後部に位置する格納庫……そこには、この宇宙戦艦で唯二体の人型ロボットが向かい合うように格納されていた。 人型ロボットは全長が14メートルほどで、厚い胸部と、細い胴体、丸みを帯びる腰から臀部へのライン、長い手脚など…女性的なシルエットを持っている。 この機体はまだ未完成の試作機だが、完成した暁には宇宙連邦の戦力としては、かなり重要な位置を占めると目されている。 その機体のテストパイロットの一人は、オレンジがかった赤毛をツーサイドアップにした息を呑むような美少女だ。名前を明日香という。ドイツ人と日本人のクォータで、白人の血を引く天使のような美貌をしている。 全身をぴっちりと覆う真紅のパイロットスーツに、白い肌の顔と、青い瞳、ルージュは塗っていないが桜色に色づく唇が目を惹く。 どこもかしこも柔らかそうな女性の身体になりつつある美少女が、武骨なコクピットの中で、気合いを入れるように叫ぶ。 「今日こそ決着をつけてやるんだから!あんたも、あんたの機体もボコボコにしてあげるわ!女同士の喧嘩も今日で終わりよ!」 明日香機のコクピットの正面モニターに映る、もう一つの機体のコクピットの内部……そこに乗り込んでいるもう一人のテストパイロットへの宣戦布告だ。 「……望むところ……今日こそ、女の闘いを終わらせる……!」 モニターに映る、もう一人の美少女……こちらは、青銀色の髪を肩まで伸ばした、血のように赤い瞳が印象的なクールな美少女だ。名前を麗と言う。こちらは純粋な日本人たが……どこか人間離れした神秘的な雰囲気がする少女だ。 コクピットの中には、身体の線がはっきりと出る全身にぴったりフィットした純白のパイロットスーツに包まれた美しい身体が見てとれる。 彼女たちは、この宇宙戦艦にテストパイロットとして乗り込んできた当初からその関係は悪かったのだ。 同い年、同じ性別、スタイルも、美貌も、ほぼ互角…機体を操る技能まで互角の彼女たちは、互いにライバル視し合い、ことあるごとに競争しては機体を破損させてきた。 【明日香】 宇宙戦艦に乗り込んでからの日々は、明日香にとって身を引き裂かれるような屈辱の連続だった。 明日香の父は宇宙連邦の伝説的なエースパイロット、母は有能な技術士官で…この試験機の開発にも携わっている。 明日香自身も才能もありながら努力家な理想的な天才児だ。 子供の頃から何でも出来て、飛び級で大学まで卒業した。 しかし…日々忙しくしている両親から多くの愛情は受けられなかった少女でもある。 彼女にとって、優秀であることは両親に顧みてもらえる数少ない手段だったのだ。 「ねえ、パパッ!ママッ!私また一番を取ったのよ!すごいでしょ!」 ……しかし、転んだことがない、挫折したことのないエリートほど脆いものはない。 挫折など知らずに育ってきた明日香は、しかし、テストパイロットになってからは、何度も麗と競い合って相討ちした……。 それは思春期の敏感な心にとって、どんな仕打ちよりも屈辱的だった。 「私は、一番じゃなきゃ嫌なのッ!二人にとって自慢の娘でいたいのッ!」 しかし、明日香がどれだけ努力しても、どれだけ訓練しても麗に勝つことは出来ない…負けることもないが、相討ちばかりを繰り返す。 相討ちになるたびに、明日香は泣き喚き、血の滲むような訓練を繰り返して復讐しようとし……そして、同じように血の滲むような訓練をしてきた麗と、また相討ちになる。 いつしか、天才だと持て囃す人はいなくなり、麗と比較される毎日……。 そして、明日香はいつしか……その屈辱を、焦燥を、男に逃げることでしか消化することが出来なくなっていった……。 相手は、宇宙戦艦に搭載されている戦闘機のパイロット…そこそこイケメンで、年上で、優しくて…恋をしたのか、あるいはそれは父親の代わりを求めていたのかもしれない。 「んほぉ♡んほぉ♡……おちんぽ、しゅごいぃいいいッ!♡あひぃいいいッ!?♡どう!?♡私のマンコ気持ちいい?!?♡私のオマンコ興奮する!?!!♡♡♡」 明日香は、女として求められることに満足するようになった。パイロットとして麗と相討ちをくり返して…パイロットの技能としては同等だとしても…女としては…どうせ処女の麗よりも、自分の方がセックスに関しては上だ、女として上だ。いつしか明日香は麗を見下し始めた。 「ふふっ♡パイロットやるしか脳の無い麗より、私の方が女として上なの!♡だから、私の勝ちよッ!♡」 そう……自分に言い聞かせることで、明日香は壊れかけていたプライドをなんとか保ち続けることが出来たのだ……。 麗と相討ちになると特に激しくセックスを求めるのは、明日香の中で日常となり…… 「んほぉぉおおおおーーッ!♡……あ、明日香のオマンコにぃいッ!♡♡おちんぽがズボズボ入ってるぅううッ!!♡♡♡ね、◯◯は!?!♡◯◯もチンポ気持ちいいでしょ?!!♡♡♡」 男にオマンコを求められることが明日香の新たな心の寄辺となっていったのだ……。 【麗】 今まで訓練してきた成果を、努力と性能で手に入れた能力を、…己のすべてをぶつけ合って…相討ちになる。その屈辱を味わっていたのは麗も同じだった。 彼女は、……オペレーター少女と同じ、優秀なパイロットを生み出すために遺伝子操作されたデザイナーベイビーだった。 麗は遺伝子の提供者である父親も母親も誰かは知らない……もちろん、両親の記憶も無い。日本人であるということだけは聞かされていたため…自分は日本人なのだという薄い自覚があるだけだ。 彼女にとってパイロット技能で他の少女より優れているのは当然のことで……そして同時に、彼女にとってはそのパイロット技能だけが、自分自身を証明できる唯一のものになっていた。 「……私は連邦一のパイロット……それ以外、私には何も無いもの……」 しかし、そんな唯一無二の最強パイロットとしての地位を、この宇宙戦艦に乗り込んできた明日香はあっさりと破壊してしまったのだ。 彼女と相討ちになった時…麗が受けた衝撃は計り知れないものがあった。彼女の拠り所である唯一のものが、もろくも崩れてしまったのだから。その時から麗は屈辱と焦燥に取り憑かれ… 「……私は連邦一のパイロット……そうじゃなきゃ……誰も私を必要としてくれない……!」 しかし、その屈辱を晴らそうとどれだけ訓練しても、…明日香も同じように訓練して、相変わらず相討ちになるばかりで勝負がつかずに時間だけが過ぎて行く。 焦燥と屈辱はいや増し、麗は明日香に勝つことだけを考えて、そして……いつしか、それは憎しみへと変わって行った。 だが、それでも勝てない。麗が明日香を憎むように、明日香も麗を憎み……憎しみ合う女たちが相討ちなる。 そんなことを繰り返すうちに麗は、精神的に追い込まれ、ついに……。 「〜〜〜ッ!?!♡♡♡お……おちんぽッ!!…男のオチンポっ……♡♡♡♡」 麗は男に抱かれることで精神の安定を図ろうとしたのだ。 男なら誰でも良かった……女としてかなり捨鉢な行動だったが……選んだ男は悪くなかった。 この宇宙戦艦の戦闘機パイロットで、顔も良いし、スタイルも良いし…何より優しくてエッチが上手で積極的だ。 「……気持ちいい!?♡♡……私のマンコ気持ちいい!?!♡♡……私は、私はオチンポ気持ちいい…♡♡……オチンポ気持ちいいのぉおおッ……♡♡♡」 セックスの快感と、男に優しくせれる安らぎと、愛されている実感は…麗を大いに安定させ、満足させた。 それまで、パイロットとしてしか周囲から必要とされていないと思い込んでいた麗は……自らのマンコを、女を求められることに悦びを見出すようになったのだ……。 そして、それはいつしか確かな優越感となり麗は明日香を見下し始めた。 「……明日香はパイロットしか脳の無い女…♡…あんな女より女として求められてる私のほうが上…♡私のほうが女として上…♡♡」 戦艦に乗り込んだときオナニーもしたことがなかった麗……それなのに、今となっては明日香との模擬戦で相討ちになるたびに男に性的に慰めてもらうようになっていて…… 「……んあぁっ……♡♡……すごい……太くて、お腹くるしい……♡♡もっと……もっとズボズボしてぇ……♡♡♡」 麗は、もうすっかりセックスの快感の虜になっていた。 「……私のマンコ気持ちいい……?♡♡……ん、腰もっと振る♡……激しくズボズボするからぁッ♡♡…………ぅうひぃいい!?♡♡♡な、何…これ……!?♡……し、子宮の奥までぇっ!!?んおぉおっ!?!♡♡♡♡」 こうして、二人のいがみ合いは一度は解消されかけたのだ。テストパイロットとして、試験機の模擬戦では相討ちを繰り返す悔しい日々が続いていたが……お互いが男に溺れ、チンポに溺れ、女としては自分のほうが上だと内心では互いを見下し合う。 お互いが相手に対して優越感を持ち、さらに、自分とマンコを満たしてくれるチンポがあれば、それは解消されるはずだった。 しかし…… 【明日香と麗】 ある日、彼女たちは思い知らされる。 彼女たちにとってお互いの存在は、自分が幸せになるための絶対的な障害であると……。 麗と明日香……二人の少女は、同じ男に二股をかけられていたのだ。 男は……麗と明日香のことを恋人として愛しているつもりはなかった。そう言えば彼女たちはどちらも男に愛を告白したこともなかったし、男から愛を囁かれたこともない。 どちらも、模擬戦で相討ちになると男のもとに別々の時間に向かってはマンコを慰めるように要求するだけ。 男は、麗と明日香がその自尊心とアイデンティティをぶつけ合って壊し合うようにして、心がボロボロになるまで競い合っていることすら気がついていなかった。 ただ、模擬戦が思ったようにならないストレスを発散しているのだろうと思っていたし……麗と明日香はライバル関係ではあるが年の近い女の子同士で、仲は悪くないとさえ思っていた。 彼女たちが聞けば怒り狂うだろうが、男は本気でそう思っていたのだ。 しかし……ある日、男が好奇心からの思いつきで「二人ともセックスでストレス発散するならたまには三人でするのもいいんじゃないか?」と言い出したとき…… 二人の女のプライドは粉砕され、凄まじい憎悪が爆ぜたのだった。 自分のことをセフレとしか思っていなかった男に対してではない、ライバルである女同士でだ。 生娘で男に慣れていなかった麗と明日香は、いつの間にか男に溺れていた。…照れくさくて口には出さなかったが…麗も明日香も…男を愛していた。男にも愛されているつもりだった。 でも、そうじゃなかった。 セフレ扱いされていたことは悲しい。悲しいが、愛してしまった男を非難するよりも……少女たちは自分の男に手を出していた同性にこそ怒りの矛先を向けたのだ。 自分は女として、目の前の女よりも上だと思っていたのに…!女としても相討ちだなんて…考えただけで気が狂いそうだった。 パイロットとして相討ちしお互いの幸せと自尊心を破壊し合った少女たちが……女としての幸せとプライドまで破壊し合っていたのだ。 「……、……っ!」 「……………!」 自分のことをセフレくらいにしか思っていない男に……しかも、ライバルの前で……私はあなたを愛していたなんて、女のプライドにかけて言うわけには行かない。 あまりの悔しさに涙がにじみ、歯が砕けそうになるほど歯を食いしばって、手が真っ白になるほど握りしめられ、麗と明日香は…… その日、憎しみしか感じないライバルとともに生まれて初めての3Pに……一人の男と二人の女、三人でのセックスに挑んだ。 「私のマンコに入れなさいっ!!麗なんかのマンコより、私のマンコの方が気持ちいいんだからっ!!…ちょっと!?尻をぶつけて来るんじゃないわよ、クソ女!!」 「ぐっ……クソ女……!…尻をぶつけてきたのはそっちのくせに!……私のマンコに入れて…!私のマンコの方が、明日香のマンコよりずっと気持ちいいっ、!!」 麗と明日香はベッドの上で互いに全裸となり…並んで四つん這いになると男に向かって尻を突き出した。 二つの大きな白い桃尻が並び、二人は罵り合いながら横尻と横尻をぶつけ合ってチンポをねだる。 二人とも、年齢の割に尻は成熟している。脂肪を帯びまん丸になった食べごろの桃尻が並んでぶつかり合う様子は非常に卑猥で、男をいつもよりも興奮させた。桃尻同士が争い、ぶつかり合い、見たことがない形に歪んでいる様子もたまらなかった。 男が交互に麗と明日香のマンコにチンポをねじ込み始めると…… 「ねぇ!私のマンコの方が気持ちいいでしょ!?♡私のマンコの方が締まりが良いに決まってるんだから!?♡♡言いなさいよっ!麗のマンコより私のマンコのご気持ちいいってぇええッ!!!♡♡♡♡」 「……ち、違うでしょう……!♡♡…私のマンコのが気持ちいい……♡♡締まりも良いし、中も気持ちいい……♡♡言って…!明日香のマンコより私のマンコの方が気持ちいいってッ!!♡♡♡♡」 「れ、麗のマンコはガバガバよ!♡♡私のマンコの方が気持ちいいに決まってるわ……!?♡ほらっ!言って!?♡私のマンコが気持ちいいってぇえええッ!!♡♡♡」 「……あ、明日香のマンコこそガバガバのゆるゆるマンコ……!!♡…私のマンコの方がいいにきまってる……♡♡言って!?♡私のマンコの方が気持ちいいってッ!♡♡♡」 二人は競い合って尻を振り、お腹に力を入れてマンコでチンポを締め付けた。 その必死さは男に普段とは比べ物にならない快感を与えた。しかし…それは麗も明日香も同じであり、彼女たちはマンコと性技すら互角だった。 男は「どちらも同じくらい気持ち良い」と言い放ち、二人の女を更に傷つけ、女同士の憎悪を増大させた。 「このクソ女ッ!!♡♡……私のマンコのが気持ち良いって言いなさいっ!♡♡♡ほら、言って!?♡私の明日香マンコの方が気持ちいいでしょ!?♡♡♡」 「違うわ……!私のマンコの方がいいにきまってる……♡♡♡…ねぇ、言って!♡♡私の麗マンコの方が良いって言って……ッッ!!♡♡♡♡」 麗と明日香は競い合って尻を振る速度を早めた。その必死さは男により快感を与えたが、二人の女はより強く憎しみを増して行った。 「私のおっぱいのほうがデカいでしょ!?!♡♡チンポ挟んで扱き上げて…私のパイズリのほうが気持ち良いでしょ!?♡♡ …ほら、言いなさい!!♡♡♡明日香パイズリが上だって言いなさいよっ!♡♡」 「私のおっぱいの方がデカいにきまってる……!♡♡……チンポを挟んで扱くのも私のほうがうまい♡♡ ……私のパイズリのが気持ちいいって言って…!♡♡♡麗パイズリの方が上って言って……!♡♡」 麗と明日香は競い合うことなら何でもやった。 男をベッドの端に座らせて、その足元に膝をつくと男の逞しいチンポをその巨乳で挟んで扱き始めた。 麗も明日香も、巨乳だ。それはもう歩くだけでぷりんっぷりんっ!と柔らかい乳肉が弾むほどのボリュームと弾力がある極上のおっぱいの持ち主だ。 そんな巨乳おっぱいパイロット二人が自分だけがチンポを独占しようと、乳房でチンポを挟みながら…巨乳と巨乳を押し付け合い、相手の胸からチンポを奪おうとする。チンポを挟んでおっぱいで力比べをする。 「こっ!このっ!!♡邪魔だって言ってるのよっ!麗の貧乳なんてなくても、私のパイズリだけで◯◯のチンポを気持ちよくできるんだから!その目障りな乳を退けなさいよっ!!」 「くっ!んんっ!んんっ!!…そっちこそ、邪魔しないで!…その貧乳を引っ込めてっ!……そのおっぱいなんてなくたって、私のパイズリで◯◯のチンポを気持ちよくしてあげられるっ!」 「あんっ♡くぅうんッ!?♡♡わ、私がこんな女に負けるわけないでしょ……!♡♡♡んぁあっ!?!♡ち、乳首っ!!?♡乳首抓るんじゃないわよっ!!♡♡♡」 「んひぃ……!♡♡♡わ、私こそ…あなたなんかに、負けるわけ無い……っ!くうっ!……だ、だめっ!!♡♡……ち、乳首つねらないでッ!!♡♡♡♡」 競い合って巨乳を押し付け合い、相手の巨乳を自分の巨乳で押し退け合う。硬いしこりのように尖った乳首を互いにつねり合うと快感が走る。 男も彼女たちの女同士の憎悪と競争心にあてられてより興奮を高めて行った。 かと思えば、男をベッドの上で仰向けに倒し勃起したチンポに二人でしゃぶりついたりもした。 協力してチンポを一緒に舐めるとか、チンポを共有するつもりなんて一切ない。 奪い合いのフェラチオ競争だ。 「これは私のチンポよ!」 「…これは私のチンポ…!」 二人とも、男を、チンポを独占したい思いは一緒なのだ。二人の少女は大きく口を開け、男のチンポを咥えようとする……しかし、麗は亀頭の右側を、明日香は亀頭の左側に食らいついたところで……女同士で口と口がぶつかり合いそれ以上進めなくなる。 二人は心底嫌な顔をしながら、唇と唇で押し合いを始めて…更に、二人のくっついた口の中にある男のチンポを、自分のほうに引き寄せようと舌を使ってお互いの口の中からチンポを奪おうとする。 もちろん、そんなことしたら舌と舌とがぶつかり合う。ピンク色の柔らかくてつるつるした舌の感触は、男と全然違って…精神的には気持ち悪いが、肉体的には屈辱的なほどに気持ちよかった。 「んぶっ!♡あ、あんたの舌があたってるのよ……!♡♡女同士でなんて、最悪っ……ッ!?♡♡……このぉおおッ!!♡♡♡」 「…っ!……!!あなたの、舌が当たって……気持ち悪い……!♡♡♡んぐっ…んんっ……ッ!♡♡♡♡」 二人は鼻と鼻をくっつけて睨み合い、至近距離で睨み合いながらチンポを独占しようと懸命に吸い付き、しゃぶり合っていく。 荒い鼻息をお互いの鼻穴から吸い込み合って、空気すら共有を強いられる。 「んぶっ♡んじゅるるっ♡んぶっ!♡♡……れろれろぉおッ!!♡♡♡」 「あむっ!♡んじゅっ!♡んぶぅっ!?♡♡れろれろれろぉ…っ!♡♡♡……んちゅっ!?♡♡」 二人は男のチンポを奪い合い、奪い合うために激しく舌を絡めて相手の口内に舌をねじ込み合ったりもする。 お互いの唇を押しのけようとし合って口の周りを唾液でべちゃべちゃにして、鼻の穴を広げて豚のように鼻の下を伸ばしながら顔を左右に振り乱してキスを始める。 「「んちゅるるるぅううッ!!♡♡♡♡♡」」 二人の美少女が自分のチンポを挟んでキスをしている光景に、男も興奮が抑えきれずにあっという間に射精しそうになる。 「んぶぅっ!♡……あはっ!♡♡♡私の口マンコでチンポビクビクしてきたわッ!?♡♡♡♡ほらっ!!♡出しなさいッ!♡♡私の口マンコにいっぱい中出ししてッ!!♡♡♡」 「れろっ!♡れろぉおおッ!♡♡♡……明日香の口なんかより私の口マンコのほうが気持ち良いっ……!♡……私の口マンコに出して……!…◯◯のチンポから精液出してッ!!!♡♡♡」 しかし、ここまでやり合っても男は射精だけはしなかった。二人の少女か睦み合う光景にのめり込んだ男は、二人の口からチンポを引き抜き……そして、二人に要求したのだった。 『麗と明日香の二人で、レズプレイをして見せて欲しい。二人で互いにイカせ合って先に相手をイカせた方に中出しする。』と……麗と明日香は悔しそうに歯噛みしながらも、結局はその提案を受け入れた。 そして、おっぱいパイロット達は互いに相手を睨みつけながら、互いの身体を愛撫し合う……もちろん男に見られながらであることは忘れていない。 愛撫するときも、愛撫されるときも、なるべくいやらしく、可愛らしく、セクシーに見えるように、あえて高い声で鳴いて見せる。 「このっ!♡このっ!♡生意気なおっぱいしてるんじゃないわよっ!んあっ♡ち、乳首…そんなに抓るんじゃないわよぉっ!?!♡」 「んあぁあっ!?♡♡♡……ち、乳首…やめてっ……!♡んくぅっ……!♡♡♡そっちこそ……おっぱい生意気……!♡」 麗も明日香も、互いの巨乳を力任せに揉みしだき乳首をつねり上げる。 「「んくぅううッ!♡♡♡♡♡」」 二人は自分より相手のほうが感じていると思わせようと、快感を堪えて不敵に笑って見せたりもして……。 さらには相手の巨乳を持ち上げ、乳首を引っ張り……互いに相手の乳首に甘噛し、舌で乳首を転がして、チューチュー音をたてて吸い合う。 「……んちゅっ!?♡れろれろぉおッ!♡♡♡」 「あむっ!♡♡んじゅるっ!♡♡♡れろっ!♡♡♡」 女同士でお互いのおっぱいを吸い合うと、まるで互いに母乳を与え合っているかのような……不思議な母性が芽生えそうになり……お互いに、それだけは嫌だと目を見開く! 「私の赤ちゃんでもないくせに!乳首吸ってんじゃないわよっ!!」 「…私だってあなたの母親になる気はない…!…そっちこそ、乳首を吸わないでっ…!!」 二人は吸い付いていた乳首から口を離すと、今度は舌を伸ばして互いに相手の口にしゃぶりつく。そして……相手をイカせようと下品な顔で舌を絡め合って互いの口内を舐め上げる! 「んちゅっ♡れろっ!♡♡……あはっ!♡♡♡私のキスで感じちゃってるのね!?♡♡♡」 「……んぶっ!?♡♡♡んちゅぅうッ!?♡♡♡……そ、そっちこそ……!♡♡♡」 麗も明日香も、自分が感じていることを悟られないように不敵に笑い合い、相手を挑発し合うが……体が敏感な二人は簡単に感じて悶えるほどに感じあってしまう。 「「んぶぅっ!?♡♡♡♡」」 二人は互いの巨乳を押し付け合いながら、相手の大きな尻を揉み合い始めた。 これまでの男とのセックスの経験は、あくまで男に責めてもらった経験でしか無い。 相手を無理やりイカせるようなことはしたことがないし、その相手が女となればなおさらだ。 麗も明日香も、女体を責める手はぎこちなく、手つきは憎しみが滲み出ているのか非常に乱暴で……そんな状態でもつれ合って敏感な肌を擦り合うために結局、同じ快感を共有するばかり。 そんな不器用なレズセックスの結果は…… 「あはぁッ!?♡♡♡だっだめっ!!♡♡そ、そんなにお尻揉んだらぁあああぁああんッ!?!♡♡♡♡♡」 「……やっやめてッ!?♡♡…お尻もそんな強く揉まれたらっ……ッッ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 「「っっ…イクぅうっ…!!〇〇の前で、男の前で女同士で相討ちイキするぅうぅうっ!?!!んおほぉぉおおおぉっ!?♡♡♡」」 二人は、その快感に思わず女らしい声を上げてしまい……堪えきれずにどちらも絶頂してしまう。 その後も二人は、男のリクエストに答え、シックスナインで互いの股間を舐め合ったり、股間と股間とを擦り合わせたりしてレズプレイで競い合ったが…… 「ハァッ!♡あ、あんたのっ!!♡♡麗のクリと私のクリがキスしちゃってるぅうッ!?♡♡♡」 「……んひぃいッ?!♡♡♡♡……わ、わたしのクリトリスも……明日香のクリトリスも、、クリトリス同士でキスして……ッ!!っ♡♡♡」 「「ま、また相討ちするッ♡♡…クリトリスも相討ちするッ!?♡♡♡…女同士でクリトリス共倒れするぅうぅうっ!!?!♡♡♡」」 結局二人は同時に絶頂を迎えてしまい、どちらも相手だけをイカせることはできなかった。 二人は互いに快楽に溺れかけながら、それを必死に耐えながら、身体を重ね合わせて……最も熾烈だった耐久貝合わせバトルで互いの股間を擦り合わせ続けた結果…… 「「んほぉおおおおおぉおお゛お゛お゛ぉお゛お゛ッッ!!??♡♡♡♡♡」」 ついに……明日香はもちろん……麗まで大声で絶叫したがら絶頂してしまう。 男のチンポを奪い合うために始まった不毛なレズセックス対決は……しかし、すぐに女としてのプライドを掛けた決闘となり。 「お、おほぉ♡ふひぃ♡ふ、ふざけんじゃないわよぉ♡マンコ相討ちなんて絶対に認めないんだからっ♡」 「…は、はふっ♡…んぁ♡…それは、こっちのセリフ…♡マンコ相討ちなんて、認めない…♡」 そうなれば二人はそう簡単に引き下がれない。 二人は何度も何度もイカせ合い、イカされ合い、お互いに気がふれそうになるまで快楽を叩き込みあった……そしてようやく二人の3P決戦に最後の決戦の時が来る。二人の美少女は互いの顔を自慢の巨乳で挟み込み合い、お互いを窒息させ合いながら乳首に食らいつく。 「んぐぅううぅ♡んぶぅううぅう♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ッッ!!!♡♡♡♡」 「うぶぅううッ!?♡♡♡……あぶぅううぅううう!!♡♡♡♡♡」 それは、お互いにイカせ合うというレズバトルと、相手の呼吸を奪う殺し合いの二つの要素を含んでいた。 麗と明日香は相手の巨乳に顔を埋め、何度もイキながら、脚を必死にバタつかせて相手の拘束から逃れようと藻掻きまくる。 二人の少女は、しかし、巨乳で顔面を挟み込んで相手を決して離さない……窒息しながら何度も何度も絶頂を迎え。 そんな戦いが十数分と続いてから……舌を伸ばしたまま白目を剥いてしまう。 「ん゛ぶぅううッ!♡♡♡♡………………あぶっ!?♡♡♡♡♡……………………ぁ」 「……あひっ!♡…………………………ひっ…………♡♡♡♡」 そしてついに……麗と明日香は失禁しながら完全に意識を失ってしまった。 二人は男の目の前にも関わらず放尿し続け、しばらくビクビクと痙攣していた…… 【話は冒頭に戻り、麗と明日香、二人きりの決闘】 男に溺れることで一度は落ち着いた二人の争いは、同じ男を奪い合う恋する乙女同士の闘いとなった。そうなってしまったら、もう、二人の間に和解や妥協はあり得ない。 そして、二人の女同士の争いは… …試験機体での決闘へと発展したのだった。 これまで麗と明日香がやりあってきたのはあくまで兵器開発のための試験機体での模擬戦とあって、この機体の特殊機能を使って戦ったことはなかった。 でも、今日は違う。 お互いにもはや手加減する気も、相手を殺さないように配慮するつもりもない。 少し…いや、かなり恥ずかしい機能だけど…もう手段を選んではいられないのだ。 「始めるわよ!この機体の能力を一番引き出せるのは私なんだってこと、証明してあげる!!」 「……それはこっちのセリフ!……私が一番、この機体に相応しいことを証明してあげるわ……!」 二人は機体に搭載した新機能を使いながら、相手との決着をつけようとする。 コクピット内には、間違って押せないようにカバーがつけられたボタンがある。それが特殊機能を起動させるスイッチだ。 二人はそのカバーを外し…ほとんど同時にそのボタンを押し込む…! すると……操縦席の下から、黒いケーブル……アンビリカルケーブルと呼ばれる男の肉棒ほどのコードが突き出てきて! 「おほぉおおぉおおっ!?♡♡♡」 「んぎぃいいいッ!?♡♡♡♡」 二人はそのケーブルを肛門に挿入され、激しく尻を振り悶えた。 二人の尻のすぼまりの中に……アンビリカルケーブルはズブズブと入り込み!そして……機体のシステムが起動する。 二人のパイロットスーツは、この機能のためにアナルが露出しているのだ。 「は、はん!…アンビリカルケーブルをアナルに挿入されただけでその有り様!?……はぁ、情けないわね麗!そんなんでテストパイロットなんて務まらないわよっ♡」 「……っ!?……明日香こそ……!アナルに、ケーブルを刺した程度でヨガっちゃうなんて情けないわっ……!……パイロット失格ね……!」 そう言って麗と明日香はモニター越しにお互いに睨み合う。 アンビリカルケーブルは挿入された尻穴の中で微妙にうねっており、明日香も麗もアナルをほじくられ、尻をくねらせて身悶えている。 ハレンチで下品なエロい姿だが…二人はふざけてるつもりはない。 この試験機体は、アンビリカルケーブルを使用し、アナルと機体を直接接続することで……まるで機体を自分の体のように頭で考えただけで動かせるようになるのだ。 反応速度、操縦技能、機体の挙動……全てが人機一体となり圧倒的な力を発揮する。 だが、デメリットもある……機体の受けたダメージを性的な快感として感じてしまうのだ。 テストパイロットが二人とも女であることは偶然ではない。 機体がちょっとしたダメージを受けるだけで、身体にはかなりの性的な快感が走ってしまう。 男では、その快感に耐えられずに射精してしまい、すぐに戦闘不能になってしまうだろう。 「……っ!早く始めましょう……明日香……!」 「わ、わかってるわよ!望むところなんだからっ!」 しかし、女だからなんともない、などいうことももちろんない。 敏感な少女のアナルを犯される明日香と麗は、気持ちよさそうに頬を染めているし、尻をもぞもぞさせながら操縦桿を握り直す。 『浮上…!』『Levitation…!』 二人の操る試験機体が、スラスターを噴射してホバークラフトのように浮き上がる。 「行くわよっ!!この機体の真価を見せてあげるわ!!」 「…それはこっちの台詞っ!……私の実力を思い知らせてあげるわ…!」 そして、二人の少女は試験機に装備されたカッターナイフのようなブレード…プログレッシブナイフを引き抜き、相手に向かって突撃していく。 「はぁあああああッ!!♡♡」 「…………っ!!♡♡」 そして……二人の少女はお互いに容赦なくコクピットを狙い合っていた。 装甲はあるとはいえ、機体を突進させてナイフを突き立てようとすれば… 下手したら装甲をナイフが貫通して、そうなれば当然コクピット内の人間は死んでしまう。 でも、二人は躊躇すらしないのだ。二人の少女は、愛していた男を奪おうとする泥棒猫の命を奪うことを覚悟しながら、相手機体のコクピットにナイフを突き立てようとする!だが… 「なッ!?」 「……ッ!?」 二人が繰り出す渾身のナイフ同士がぶつかり合い……お互いの刃を根本からへし折ってしまう! しかし、それでも、機体の勢いは止まらず……二つの試験機は豊満な胸部装甲を激突させてしまって! 「んおほぉおおッッ!?♡♡♡」 「んあぁあっ……!?♡♡♡」 二人の巨乳が機体が受けたダメージを、フィードバックされて、快感として感じてしまい…… コクピット内で激しく乳を揺らしながら悶絶する麗と明日香。 ぶるんっぶるんっ!と大迫力の乳揺れだ。それをお互いにモニター越しに睨み合って悔しそうにする。 同性でも嫉妬してしまうくらい、相手の乳揺れがエロい!二人して顔を赤くするくらいには。 「くっ!やるじゃないっ!!でも、まだこれからよ!!」 「…それはこっちのセリフッ!この程度じゃ終わらない…!」 二人はへし折られたナイフの柄を放り投げると、機体を操り手と手で組み合う。 「ふん!口だけは達者みたいね、麗!でもね…おっぱいぶつけ合っただけで乳首ビンビンに勃起してるじゃない!♡」 明日香は麗をからかうようにそう言うと、自らの機体の胸部装甲を麗の機体の胸部装甲に激突させる! 「んひぃいいっ!?♡♡♡」 麗はコクピットの中で乳首を勃起させたおっぱいを縦に弾ませて身悶える。 「ほらっ!!どうしたの!?そんなんじゃ、この機体のテストパイロットなんて務まらないわよぉッ!!」 明日香は麗にそう叫ぶと、さらに激しく自分の胸部装甲を、麗の機体の胸部装甲にぶつけていく! ガチンッガチンッ!と機械のおっぱいがぶつかり合って、快感がフィールドバックされる麗がコクピットで悶絶する。 「んあぁあっ!?♡♡♡あひぃいいいぃいっ!?♡♡♡」 女性のシルエットを持つ機体がロケット型の乳房のような胸部装甲をぶつけ合う姿は妙なエロスがある… その機体の中で麗のような美少女がおっぱいを責められたように悶えているならなおさらだ。 しかし、麗もやられっぱなしになんてならない。 「……このっ!!……調子に乗らないでッ!!」 麗も機体を前進させて、明日香の機体の胸部装甲に、同じように激しくぶつけてやり返し…… 「んひぃいいいぃいっ!?♡♡♡」 今度は明日香が自慢の巨乳に快感を叩き込まれて身悶える! 「明日香こそ…!乳首ビンビンに勃起してるわ……!…それじゃ、この機体は乗りこなせない…!パイロット失格…!」 モニターの向こうで気持ちよさそうにおっぱいを弾ませる明日香を見下し…麗はさらに追撃する。 何度も何度も胸部装甲をぶつけて、明日香のおっぱいを責め立てるのだ。 「んあぁあっ!?♡♡♡おほぉおおっ!♡♡♡」 明日香機が麗機の連続バストアタックの餌食となり、機体のダメージは明日香のおっぱいに快感として叩き込まれ、苦しみながら快感に悶える。 乳首はさらにビンッビンッに勃起し、美しい乳房がピクンピクンと痙攣する。 しかし、明日香もこのままイカされるような少女じゃない。 コクピットがガタガタ揺れる中でも、意地でも離さなかった操縦桿。そのトリガーに指をかける。 それは、胸部マシンガンの発射ボタンだ。 これだけ胸部と胸部が接近しているなら照準をつける必要すらない! 「んぉおおッ!♡♡♡……く、くらいなさいっ!! おっぱいマシンガン、発射ぁ!!」 明日香の叫び声で、胸部マシンガンを発射する気でいることはすぐに麗にばれる。 が、機体は手を掴み合っていてとても逃げられない。 ならばと麗は自ら機体の胸部装甲を明日香機にぶつけて発砲を止めようとするが、…それも間に合わない。 明日香機の胸部マシンガンが火を噴き、麗機の胸部に無数の弾丸が降り注ぐ! 「んほぉおぉっぉおおおッ!?♡♡♡だ、だめ…っ♡おっぱいに、おっぱいマシンガン直撃するっ…!?!♡♡」 弾丸が着弾した麗の機体が胸元から火花を噴き、パイロットの麗は激しくおっぱいを揺らしながら悶える。 マシンガンの弾丸程度では装甲を簡単に貫通することはできないが…それでも何十発と叩き込むうちに麗機の胸部装甲にひびが入り始める。 そのダメ―ジは、麗のおっぱいに襲い掛かり…勃起した乳首の長さは明日香よりもさらに長い。 それは、麗が明日香以上の快感をおっぱいに感じているという証拠に他ならないのだ。 「んあぁああッ!?♡♡♡あへぁああぁあッ!!♡♡♡♡おっぱい撃ち殺されるっ…ッッ♡♡♡」 コクピットの中で激しくおっぱいを揺らしながら悶える麗。パイロットスーツ越しでもはっきりわかるほどに、その股間は愛液でドロドロに濡れてしまっている。 しかし、その麗ですら…白目をむきそうになるくらい感じてしまいながら、操縦桿は手放さない。 大切な機体の胸部装甲をヒビだらけにされた恨み、モニター越しにおっぱいを弾ませて感じているところを見られた恨み…! 涙目で明日香を睨みつける麗…それをお返しするために、麗は引き金を引こうとする! 「ふん、このまま弾が切れるまで撃ちまくってあんたの機体をハチの巣に――なっ!?!」 勝ち誇った顔を見せる明日香を、麗の赤い瞳が射貫くように睨みつけていることに気が付いた瞬間…! 「おぐふぉおぉおっ♡♡ここ、こ、今度はこっちの……番…っ♡……おっぱいマシンガン、発射っ!!」 胸部装甲がヒビだらけになった麗機が、お返しとばかりに胸部マシンガンを発砲。 その灼熱の弾丸が、明日香機の胸部装甲に次々と着弾していく! もちろん、そのダメージは明日香機の装甲をひび割れさせ、明日香のおっぱいには強烈な快感を送り込んだ。 「んぉおおぉおおッ!?♡♡♡あへぇええっ!♡♡♡おっぱい撃たれたぁぁああっ!?!♡♡♡」 激しく揺れる明日香機の胸部、弾丸が着弾するたびにその衝撃で明日香の巨乳が大きく弾み……コクピット内で明日香の体も暴れまわる。 快感を叩き込まれ続けるおっぱいもブルンブルンと揺れまくり、今度は明日香が白目をむくほどに感じさせられる。 その、深紅のパイロットスーツの股間が愛液でドロドロなのは言うまでもない。 「おっぱいに直撃しちゃってるのぉおっ!?!♡あへぁああぁあッ!!♡♡♡♡」 「…良いざまね…!このまま失神するまで撃ちまくってあげるっ…!!♡」 そして、その快感に悶える明日香おっぱいにさらに追い打ちをかけるように、麗の機体は胸部マシンガンを発砲し続け…… 「んほぉおおぉおおッ!?♡♡♡あがぁあぁあああっ!!♡♡♡♡♡」 明日香がコクピット内でおっぱいを激しく揺らしまくりながら悶え喘ぎ声をあげる。 ビンビンに勃起した乳首を痙攣させ、男とのセックスよりもはるかに破廉恥に乱れさせられる。 しかし、明日香機だってまだ全部の弾丸を撃ち尽くしたわけじゃないし、明日香も引き金に指をかけ続けている。 麗機が放った弾丸の雨が、明日香機の胸部にも同じだけのヒビを入れたとき……明日香は目を見開いて反撃に転じる……! 至近距離で胸部を接近させている二体の機体は、発砲すれば直撃させることができるのだ。 明日香はただ、狙いもつけずに引き金を引きさえすればいい! 「あへぇあぁああっ!?!!♡♡こ、このぉぉおおっ!!あんたももう一回食らいなさいよッ…おっぱいマシンガン発射ぁぁッ!♡♡」 「んほぉおおぉおおッ!?!!♡♡あへぇぁああぁあああああッッ!!!♡♡♡♡♡わ、たしだって…もう止めないッ…おっぱいマシンガン発射ッ…!♡♡」 明日香がトリガーを引くと、明日香機の胸部マシンガンが再度発砲…!鋼鉄の弾丸が横殴りの雨のように麗機の胸部を直撃していく…! 今度は麗の機体が、胸部を撃ちまくられて火花を散らし、装甲にさらにひび割れを作り。コクピットの麗が髪を振り回して激しく悶える。 しかし、麗はもう射撃をやめよとせず…明日香機に撃たれながら、明日香機を撃ち返していくし、麗の機体におっぱいを撃たれながら明日香機も射撃をやめずに麗機のおっぱいを撃ち続け… 両機は至近距離で互いのおっぱいを撃ち合う戦いに! 双方がおっぱいマシンガンを撃ちあい、鋼鉄の弾丸をぶちまけ合い、機械のおっぱいを壊し合う。 もちろん……撃ちまくり、撃ちまくられる明日香機も麗機も、すさまじい快楽をパイロットに送り込み…… 麗と明日香は、互いに自分の巨乳を執拗に責め立てられるような快感を叩き込まれる。 ビンッビンッに乳首を勃起させ、ぶるんっぶるんっ!と巨乳を弾ませ、二人そろって感じまくる…! 「んひぃいいっ!♡♡♡あへぁああぁああっ!!♡♡♡♡あ、あんたっ…もう絶対許さないわよッ!おっぱいハチの巣になるまで撃ちぬいてやるんだあらぁあっ!!♡♡♡」 「あぎぃいぃいっ!?♡♡♡んほぉおおぉおっ!♡♡♡…ゆ、許さないのは…私の、方っ…!あなたの、おっぱいこそ…ハチの巣になってっ……!!♡♡♡」 もうコクピットの中は完全に二人の女の体液の匂いで充満してしまっている……二人とも白目を剥き、コクピットの中でおっぱいをロデオみたいに弾ませて…… 乳首は小指くらいに勃起して……なおもトリガーを引いて撃ちあい続ける。 快感のあまり体が縦に跳ねるのだが……そうすると尻に刺さったアンビリカルケーブルがピストンするみたいに二人のアナルを抉るため…おっぱいに加えて二人はアナルからの快感も叩きつけられてしまう。 「んほぉおおぉぉおおっ!?!♡♡♡あ、あなる捲れるぅううぅっ!?!!♡♡♡」 「あへぇぇえぇぇえええっ!?♡♡♡あ、なるあなるあなるぅぅううっ…!♡♡♡」 ライバル同士、女同士でモニター越しにアナル快楽に悶絶する姿を晒し合い……二人はその悔しさと恥ずかしさに、互いへの憎悪をさらに高め合う。 さらに、二人は弾丸の残りが少なくなっていることに気が付き……最後の勝負に出る。 銃身が焼き付く恐れがあるので多用できない技だが、この状況でそんなことを気にしている余裕はない…!! 「おっぱいマシンガン…フルバーストォオオッ!!!」 「おっぱいマシンガン……フルバーストッッ!!!」 麗と明日香は、同時にそう叫び……有らん限りの弾丸を発射速度のリミッターを解除して発射する! 銃身が焼き付かないようにセーブされていた時より、1.5倍の速さで弾丸をまき散らし始め…そのすべてが、互いの胸部に直撃していく! 「んぉおお゛ぉ゛お゛お゛っ!♡♡♡あ゛へ゛ぇえ゛え゛ぇ゛っ!!♡♡♡おっぱい壊れるぅうううぅぅうっ!?!?!」 「おほぉ゛お゛おぉ゛お゛っ!♡♡♡♡あぎぃ゛い゛いぃ゛っ!♡♡♡♡♡おっぱい、壊れるぅぅっっっ……!!?!!」 すさまじい勢いで胸部装甲に弾丸が着弾してくる。いまや機体の装甲がヒビわれる不気味な音が、コクピットの中まで伝わってくるほどで。 この音に装甲が耐えられなくなったら、弾丸は彼女たちの収まるコクピットに飛び込んで、そのうら若い乙女の命を一瞬で奪ってしまうだろう。 いや、それよりも先に快楽のフィードバックでおっぱいが発狂するほどの絶頂に追い込まれるか…。 あまりの快感におっぱいどころか全身を縦に弾ませて、髪を振り乱して快感に飲み込まれていく明日香と麗……そんな体の動かし方をしたら、アナルに刺さったアンビリカルケーブルがさらに激しく、さらに深く肛門をえぐって、アナルから快感が駆け上ってくる! 「おひっ!?♡……あへぇええぇっ!!♡♡♡んほぉおおっ!♡♡♡♡アナルぅ…アナル焼けるぅううぅうっ♡♡♡」 「あぎぃいぃっ!?♡♡♡……あへぁああぁあッ!!♡♡♡♡♡アナルッ…アナルが焼けるぅううっ!♡♡♡♡♡」 アナルに電流が走るかのような快感と、その奥に何かが目覚めてしまいそうな得体の知れない感覚……麗は背筋を仰け反らせながら快感に震え、明日香も背中をのけ反らせて痙攣する! 麗と明日香は白目を剥いてアヘ顔を晒しながらよだれを垂らして悶える。 その二人の機体は、もはや機体の胸部装甲にヒビが入りまくりで……コクピットの中も愛液や汗でむせ返りそうな湿度になってる。 そんなグチャグチャなコクピットの中で、二人は引き金を引き続ける。 自分の機体が危機的な状況にあるのは理解しながら…相手の機体が、一瞬でも先に壊れると信じて撃ち続ける。 「おっぱいマシンガンッ!!♡おっぱいマシンガンッッ!!♡♡……あへぇええぇっ!!♡♡♡♡」 「おっぱいマシンガンッ!♡おっぱいマシンガンッッ!!♡♡……んほぉおおぉおおっ!!♡♡♡♡♡」 だが、二人の機体は全く同じだけ追い詰められていき……互いの胸部装甲にヒビが入り続け、銃身も焼き付き始める。 発狂するくらいの快感が二人を襲っていたが……ここで相手から逃げるような、そんな無様な姿を敵に晒すくらいならと、麗と明日香は最後の最後まで操縦桿を握り続けた。 そして、二人の機体が、最後の弾丸をほとんど同時に発射した次の瞬間……二つの機体の胸部装甲が同時に砕け散った! 「あひぃ゛い゛い゛ぃ゛い゛ぃい゛い゛い゛い゛ん゛っ!!♡♡♡♡」 「んほ゛ぉ゛おお゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛おっっ!!♡♡♡♡♡」 直後、コクピットの中で二人の乳房に最大級の快感がたたきつけられ、二人の全身が激しく痙攣し…… 「おごぉおおおおっ!!♡♡♡♡♡おっぱいっ♡♡あへぇええっ!♡んほぉおおぉっ♡♡♡♡おっぱいイグゥウウッッ!!♡♡♡♡♡ 麗におっぱい撃たれてっ!♡あへぇええっ!!♡♡♡♡イクッ……イグぅううっ!!♡♡♡♡♡」 「んほぉおおぉおおぉっ!!♡♡♡おっぱい撃たれてっ!♡♡あへぁああぁあっっ!!♡♡♡明日香におっぱい撃たれてっ!♡♡♡ イッちゃうぅううっ!♡♡♡♡♡イグのぉおおぉおっ!♡♡♡♡」 そして、麗と明日香はとうとう同時に絶頂し、白目をむいてアヘ顔アクメをキめる。 銃弾は撃ち尽くしたのだが二人はコクピットの中で激しく体を揺らしながら悶え続ける。 ……腰をくねらせ、お尻を弾ませ、おっぱいを震わせるのを止められない。 その姿はまるで男とセックスしているみたいに淫靡で、煽情的で…… 「お゛っ!?♡♡♡……んほぉおぉおおっ!!♡♡♡♡イクの止まらないぃいぃっ!♡♡♡♡♡」 「イグぅうぅうっ!♡♡♡あへぁああぁあッ!!♡♡♡♡おっぱい、イッちゃうぅぅうッ!!♡♡♡♡♡」 「もう弾切れなのにぃいい♡♡おっぱい撃ち合ってないのに感じちゃうのぉぉおおっっ!?!♡♡♡」 「もう撃ってないし、撃たれてないぃっ♡♡なのにおっぱい感じちゃうぅぅっ……!!?♡♡♡」 麗は激しく腰を振りながら絶頂し続け……明日香も、アヘ顔を晒しながら尻をくねらせて絶頂し続ける。 そんな二人の機体は、胸部装甲を完全に破壊され機械の体の内側を晒してしまっている。 一部の部品は装甲の破壊に巻き込まれて爆発して壊れているし、配管やケーブルの類が破断して無残な姿を晒している、機体の断面からは青紫色の電気がバチバチと弾け、二人の機体が致命傷をおったことを示していた。 そして、そのコクピットの中で二人は…… 「はぁ…♡はぁ…っ♡っ……よ、くも…おっぱいイカせてくれたわねっ…!機体もッ……アナルも、壊れるかと思ったわ……!♡」 「はぁ……♡はぁ……っ♡ん、くっ……そっちこそ、私のおっぱいをイカせて……機体も、アナルも壊しかけた……だから……おあいこ……!♡」 そんな言い合いをしながら、絶頂の余韻に浸る。 だが……まだ勝負はついていないのだ。麗も明日香もそれを理解している。 二人の機体の胸部装甲が破壊された今……機体の、人間でいえば子宮あたりの位置にある球形のコクピットブロックは露出してしまっている。 そのコクピットブロックは……一応金属で作られているため、拳銃の弾丸くらいなら容易に弾き飛ばすが…… 彼女たちが乗り込んでいる機体の攻撃みたいに……強すぎる衝撃の前には無力なのだ。 「麗!あんたのおっぱいもアナルもコクピットごと壊してやるわっ……!覚悟しなさいっ!!」 明日香がそう叫ぶと、彼女の機体は胸部装甲を破壊されたことで露出してしまった麗のコクピットブロックに狙いを定める。 機体から見れば小さな鋼鉄の球…その中に、生身の麗がいる。 愛機のおっぱいをマシンガンで撃ちまくって壊してくれた相手だ。 恨みの感情はもちろん燃え上がってる。 明日香機は片手を麗機の片手と繋いだまま……もう片手をレイのコクピットに伸ばしていく。 そして、コクピットの前面に手をかけると……明日香機のコクピットも激しく振動した。 明日香機が片手を自由にして麗機のコクピットを掴んだということは、麗機だって片手は自由。その手で、明日香機のコクピットを掴んだのだ。 「…明日香、あなたのコクピットを壊すわ…おっぱいも、アナルも……体ごと全部、ね……!」 「やれるものならやってみなさいっ!!アナルもおっぱいも、粉々にしてあげるんだから!」 「…アナルもおっぱいも粉々になるのはそっちの方…!!」 二人とも、そう叫ぶと……お互いのコクピットを激しく揺らす!そして、その振動は二人の肛門にも伝わり……二人は同時にアヘ顔をさらして絶頂した。 「んごぉぉおおおぉおおっっ♡♡♡そんなに揺らすんじゃないわよ麗ぃいぃいっ!?!!♡♡ 揺らしたらッ…ケーブルがアナルに食い込んでぇッ!!??!♡♡♡うがぁぁあぁああっ!?!!♡♡」 「うぎびぃいいいいいぃっっ♡♡♡明日香こそっ……コクピット揺らさないでッ…!!?♡♡ 体が跳ねてッ…ケーブルが…ッ…アナルに、食い込むぅぅっ…!!?!♡♡んごぉおおおおぉおおっ!?!?!♡♡」