前回までのあらすじ
調整失敗!ベトナムコーヒーの暴飲による体調不良!もうふらふら~!絶体絶命の大ピンチ!!だいじょうぶなの~!?(雑)
どがっっ!!!
「ぶふっっ」
「そんなふらふらじゃあ僕のパンチはよけられないね~!」
ばきっ、どすっ、ごすっ!!
「ぶっ、ぐぅぅ、うぶっ…!!!
次々にめり込むグンちゃんの拳。なすすべもなくパンチの嵐にさらされるぷぅすけ。
(ぐぅ…このままじゃ…)
「なに?聞こえないよ?」
ドムゥゥゥ!!!
「かっは…!!!!」
「もう一発!」
ズムゥゥゥ!!!
「うぶっ…!!」
「これでおしまいなー!!」
バキィィィ!!!
「ごっぱぁぁ!!」
(…や、やべ…、も…むり…)
がばっっ!!
「ごぽっ…ぐっぷ…」
「おーーーとぷぅすけ選手これは効いた!!グンちゃんにクリンチしながらリングに吐瀉物と精液をまき散らす!!」
「グンちゃんも殴りながらイッているようですね…!あれだけ決まれば相当気持ちいいでしょう。」
「お兄さんここまでよく頑張ったね。ご褒美あげるね。欲しかったんでしょ?」
そういってグンちゃんは崩れ落ちるぷぅすけを抱きかかえてロープに押し付けた。
「もうここもぐちょぐちょ、ゆるゆるだね。」
ずっぷ!ずっぷ!!
「がぁ、ぐぉぉ、ゆ、ゆっくり…!」
「そう?お兄さんすごくびくびくしてるよ?年下にガン掘りされて喜んでるんじゃない?さっきからイきっぱなしだもんね。ほら、また。」
「だれが…そんなこと…!」
びたん!!
「まだそんなこと言えるんだ?」
そういうとグンちゃんはぷぅすけをリングに投げ飛ばし、足を持ち上げる。
「ぐっ、でも…おにい…さん…!ケツ…すごく…いいね!とまらないよ!」
パンパンパンパン…!乾いた音が会場に響く。
こんなかわいらしい顔をして、獰猛な交尾…ぷぅすけはなすすべもなく雌に成り下がるしかなかった。
「ほら!僕を!もっと!感じなよ!!もっと鳴けよ!」
「+*@^#%”~~~~!!!!!!」
「はぁっ…はぁっ…も…かんべ…」
「僕ねー、バック好きね。お兄さんも好きでしょ?」
「も、むり…」
「はーい、ひっくり返すね。」
「はっ…あっ…くぅっ…くっそ…!」
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…うぅっ…!ぼく…も…、いきそ…!」
その言葉と同時に、グンちゃんが最奥をぐりぐりと蹂躙する。
「~~~~!!!!」
「………!!!!!」
「おっとぷぅすけ選手失神してしまったか!?年下に抵抗できずイかされまくった挙句に失神だ~!!」
「グンちゃんの魅力にやられちゃったね★」
「…」
「勝者…、グン…」
「あっと、ぷぅすけ選手がグンちゃんの体にすがって立ち上がろうともがいています。ボクサーの本能ですかね。」
「あっ、そ…こ…!だめ…!!」
「モグモグ」
エクストララウンドのゴングが鳴った。
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お粗末様でした!長く続いたので、分岐方式にしました~!ベトナムの魅力にKOされちゃった編、でした。「ベトナム、本当にいいとこ。みんなもおいで~。」byグンちゃん
年下のかわいい子に蹂躙される…ロマンですね…
ん?分岐?ということは?次回は?ほほぅ…