敵の魔術によって岸壁に石像となって封印されてしまった勇者ネクロ。
物言わぬ鍛え上げられたその肉体は、今や魔鳥が羽を休める場として重宝されているのだった。
【白目version】
【肌色version】
今回は「固め(石化)」と「足の裏」という僕のフェチを満たしたいと思って描いたイラストですが、いかがだったでしょうか。
こんな風に足を前に突き出して大胆に足の裏を晒すような体制で固められてしまう・・・普段見えない足の裏という部分を堂々と晒しながらも本人は固められているので表情一つ変わらないというこのシチュエーションに僕は興奮してしまうのですが、共感して頂ける方がいたら嬉しいです。
ネクロがこうなってしまうまでの流れはけっこう頭の中では出来ているので、いつか漫画作品として表現したいと思っていたりします。
固めの表現はやっぱり難しい!といつも思ってしまうのですが、それでも大好きなシチュエーションの一つなので、これからもちょっとずつ上達しながらまた描きたいと思っています。
それではまた次の作品で。
如月宙太
2025-09-04 05:57:02 +0000 UTC如月宙太
2025-09-04 05:54:15 +0000 UTCヒトシ
2025-09-03 12:11:02 +0000 UTCなお
2025-09-03 10:32:50 +0000 UTC