XaiJu
岩山ゲンタ
岩山ゲンタ

fanbox


おじ上司のおしりいじり

俺はあるハッテン場で、好みのガチムチなおっさんと熱い一戦を交える事になった。

デカいケツが大好物だったので、俺はおっさんのケツにぶち込んで後ろからガンガン突きまくった。どうやら相性がいいのか、お互い最初からフルスロットルで感じまくっていた。

だが最高潮に達する直前、体位を変えた俺は相手が直属の上司だというとんでもない事実に気づいてしまった。

相手も同時に俺の正体に気づいたようで、さっきまでだらしなく緩んでいた口元が驚きの形になっていた。

どうしようかと頭はパニックになって真っ白になっていたのに、体はもう射精を求めて腰の動きは止めることができなくなっていた。上司のケツマンが俺の肉棒をグイグイと締め付け、二人とも今までで一番大声を出して同時に射精してしまった。

こんな具合のいいケツは久しぶりだったからどう考えても止める事は出来なかったと思うし、上司もまた、「気持ちよすぎて止められなかった」と後で打ち明けられた。


それ以来、俺たちはセフレの関係に発展した。上司は普段はおとなしく内気な性格なのに、性欲は驚くほど強く、仕事が終わると大きな身体を恥ずかしそうにもじもじさせながら誘ってくるようになった。最初はホテルで密会していたが、次第に大胆になり、駅のトイレや夜の公園、しまいには会社のトイレで誘われることも増えた。このままではまずいと頭ではわかっているのに、欲望に流され、ズルズルと関係を続けてしまっていた。


「なあ……今、いいよな?」

「え、ここでですか!?」


その日は深夜まで残業し、オフィスには俺たち以外誰もいなかった。だが、職場でなんて…。俺が迷っていると、上司はいそいそとカバンから大人のおもちゃをデスクに並べ始めた。まだ躊躇する俺をよそに、上司はデスクに手をつき、立派なデカケツを挑発的に突き出してきた。

スーツ越しにそのむっちりとした感触を味わっていると、俺の理性は急速に崩れ去った。早くこのスーツを剥ぎ取り、いつも通り喘がせたいという衝動がもう抑えきれない。我慢の限界を迎えてしまった俺は……。












おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり おじ上司のおしりいじり

More Creators