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ハイエナくんと待ち合わせ

SNSで知り合った灰人くんと飲みに行くことになった。 少し早く到着したオレは待ち合わせ場所の公園にある公衆トイレの前で、灰人くんの到着を待った。 外は相変わらず炎天下だが、ここは日陰になってて少し涼しい。 「ケンスケさん? おまたせしましたー、灰人ッス!」 オレがスマホから顔をあげるとそこにはクリっとした目のハイエナ獣人が立っていた。 「大学終わってちょくで来ました! やーケンスケさん、やっと会えましたねー!」 灰人くんは人懐っこそうにそう笑った。 Tシャツの裾をばたつかせ、お腹側から風を送り込みながらオレの隣に来た。 時折見える腹筋がエロい。 灰人くんは背はオレより低めだけど、結構鍛えてそうないい体格だ。 Tシャツの肩のあたりなんてパツパツだ。バッグのベルトが食い込む雄っぱいもむっちりしててさわり心地が良さそうだ。 (いけないいけない。会ったそばからエロい妄想しちゃったぜ……  今日は単純に飯食ったりしよーってだけなんだから……) 「そんで、ケンスケさん、今日なんすけど……」 「あっ、そ、そうだね。どうしよ、まずちょっと喫茶店とか――」 そう言って灰人くんの方に視線を戻して、オレは固まった。 シャツをたくし上げた灰人くんは、ズボンのチャックもおろし、パンツの前の膨らみをオレに見せつけていた。 そして、その先端からは透明な液体が垂れている。 「へっへ……実はオレぇ……もうこんなんなっちゃってるんすよぉ……」 灰人くんは腰を突き出し、片手で自分のモノをさすりはじめた。 オレはごくりと喉を鳴らす。 灰人くんの顔を見ると頬は上気し、息遣いも荒くなっている。 完全に発情している。 オレはドキドキしながら灰人くんの胸に手を伸ばした。 「あぁっ……そんないきなり……ダメっすよ……ケンスケさんのすけべぇ……」 灰人くんは体をビクつかせて甘い声をあげた。 しかし、手を振り払われることはなかった。むしろ、灰人くんは体をこちらに押し付けてくる。 オレの指はもっちりした灰人くんの胸を鷲掴みにし、その突起を親指でコリコリと弄ぶ。 互いの汗ばんだ体が擦れ合い、熱気がこもり、頭がクラクラしてくる。 「うわ……すご……やわらか……」 「んんっ……ケンスケさんの手つきやらしいぃ……」 「だって灰人くんの乳首ビンビンにしてるから……ほら見てよこれ……」 「やっ……恥ずかしいっす……」 「ねぇ、オレもっと触りたいよ……灰人くんのこと気持ちよくしたい……」 オレはそう言いながらもう片方の手を腹筋に添わせ、徐々に下の方へと滑らせていく。 パンツの中の灰人くんのちんぽは完全に勃起している。 先走り液が滲んでいて、パンツ越しでもヌルついているのが分かる。 オレはそのちんぽに手を伸ばす。 「ひゃぅっ!?」 灰人くんが悲鳴のような声を上げた。 そのままゆっくり撫で回すように上下させると、灰人くんはびくびく震えて感じているようだ。 「すごい……どんどん濡れてきてるよ?」 「やっ……言わないでくださいよぉ……はずかしいっす……」 「大丈夫だよ、すごくかわいいから。ね、直接見てもいいかな?」 「えっ……? い、良いッスけど……」 オレは灰人くんの前にしゃがみ込み、彼の股間に顔を近づけた。 そして、オレンジ色の布地をぐっと押し上げているその部分をまじまじと見つめた。 すると、そこから香ばしい匂いが漂ってくるような錯覚に陥った。 「あっ……!ケンスケさんだめですって!そんな近くで見られたら……!」 「ごめん、我慢できないかも……」 オレはそう言うと、両手で灰人くんのパンツを掴んだ。 そしてそれを勢い良く下にずり下げた。 ボロンっと音がしそうなほど激しく出てきた灰人くんのソレは、赤黒く怒張し、天井に向かってそそり立っている。 カリ高で、太い血管が浮き出ている。 そして亀頭部分はぷっくりと膨らんでいた。 「おっきいなぁ……。それに色も濃いし……なんか……エロいよ」 「ケンスケさん……ほんと変態さんなんですね……」 「灰人くんの方が変態だろ?こんな見せつけてさ。……オレも灰人くんのおちんちん見ただけで興奮しちゃった。だからさ、舐めてもいいよね……?」 「……はい。お願いします……ケンスケさん……♡」 オレは舌を伸ばして、ゆっくりと灰人くんのちんぽを根元まで飲み込んだ。 口の中に広がる味覚と嗅覚が灰人くんの肉棒を包み込む。 それはまるで媚薬のようにオレの理性を奪っていった。 (おいしい……これが灰人くんの……灰人くんの……!) 「あっ……!ケンスケさん……! すげー……! きもちいーっす……!」 灰人くんはオレの頭を掴んで前後に動かし始めた。 喉の奥を突かれるたびに、オレは苦しさと快感を同時に覚えた。 「あぁ……!やべぇ……ケンスケさんのクチマンコすげーイイッす……!」 灰人くんはオレの後頭部を掴み、更に腰を押し込んでくる。 オレは息ができない苦しみと、喉を犯される快楽に翻弄された。 やがて、限界が近づいてきたのか、灰人くんの腰の動きが激しくなる。 「あぁっ、ケンスケさん……もう出ます!ケンスケさんのクチの中に出しちゃいますからね……!!」 灰人くんはオレの頭を強く押さえつけ、射精した。 喉奥に大量の精液が流れ込んできた。「んぶっ!?」 オレは驚きながらも、それを飲み下していく。 苦くて青臭いザーメンの味が広がっていく。 「あぁ……ケンスケさんのクチまんこ最高でしたよ……うわ、まだ出てる……」 灰人くんはオレの口からちんぽを引き抜いた。 まだビクビク脈打っているソレからは白濁とした粘液が大量に溢れていた。 「どうですか? オレのミルクの味は……」 「うん、すごく濃厚で美味しかったよ……」 「ふぅ……良かったっす。ケンスケさんも興奮してるみたいっすね」 「うわっ……」 いつの間にかオレの股間はテントを張っていた。 灰人くんはそれを指差すと、ニヤリと笑みを浮かべる。 「オレんち、こっから近いんです。……よかったらうちで休んでいきません?」 エロハイエナの誘いを断れるわけもなく、オレは期待に胸を膨らませうなずいた。 ------------------------------------ 「AIのべりすと」さまで、おまけテキストをご用意いたしました。 汁沢山な絵にしたいと思いながら、中々難しい……と苦戦してました。 もっとミルキーでねっとりした感じの精液が描きたいと思いながらも理想にたどり着けません…… おちんぽ描くは少しずつ慣れてきた気がします。 どろっどろのスケベな絵が描けるように精進していきます。 今月も応援よろしくおねがいします。 鮖

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