原稿の息抜きに描いた絵にお話をつけてみました!
夕暮れに赫に染まる教室。
一般生徒たちは、各々部活動や帰宅のため、既に退室し、
帰りのホームルームで呼ばれた一部の生徒が教室に入ってくる
指定の半袖ワイシャツと黒のスラックスを着た彼らは、ここに通うものたち
身なり以外に共通していたのは大柄な体躯と、熊獣人であること
ヒグマ、シロクマ、ジャイアントパンダと呼ばれた獣人達は不満そうな顔を浮かべながら設置してある3つの机の席に着く
ジャイアントパンダ「ったく、なんで俺がセンコーの補習なんかに……」
ヒグマ「とっとと終わらせて部活行きてぇな……」
シロクマ「人数少なっ、俺なんかしたかなぁ…」
呼ばれた理由もわからないまま不服そうな生徒の前に、特別講義の講師である、生徒たちより大柄な黒い毛皮の熊獣人が入室する
クロクマ「待たせてすまないな、講義自体は5分もかからんので、最後まで付き合ってくれ」
入室した黒熊に見覚えのない熊生徒たち
ジャイアントパンダ「おい、てめぇ見ねぇセンコーだな?」
クロクマ「ああ、私は外部の講師だからな、今回の特別講義は全く新しい機能を持った勉強椅子の使い方についてだ。なので諸君たちには座わりごちの感想を貰えればとおもう。」
頭に疑問符を浮かべる生徒たちであったが、確かに机はいつもの勉強机であるが、椅子は初めて座るもの、机とセットであったので椅子と疑わず座ったわけであるが
ジャイアントパンダ「しらねぇよ、俺は帰る――」
シロクマ「なんかすわりごち変だとおもったら、へんな椅子やだな――」
ヒグマ「せんせぇ、とっとと終わらせてくれよ――」
クロクマ「では遠慮なく起動♥」
3人の熊「――ん゛ぉ゛お゛お゛ぉっ♥♥♥」
ヒグマ「ひぃい♥なんがぁ♥ケツにぃ♥」
シロクマ「ひぎぃ♥おしりぃ♥だめぇ♥」
ジャイアントパンダ「ケツぅ♥なんかはいでぇ♥えぐれ♥えぐれるぅ♥♥」
椅子のランプが点灯すると、熊たちはズボンを貫通してケツに侵入した制御棒の感覚にガクガクとからだを痙攣させる。
クロクマはその様子を満足そうに見つめいている
クロクマ「よし、無事にセットできたみたいだね、よく見えないから邪魔な机は私がドカそう」
そういいながら、喘ぎ声をあげる熊たちの太い肉体に触れながら机をどかしてく
机に脚をのせていたジャイアントパンダはそのままの姿勢にするよう伝える
先ほどまで反抗していたのが嘘のように素直に従うパンダ
ふとましい体躯を汗だくにして彼らは声を上げる
ビクビクと震えるイチモツからは先走りがあふれ、ズボンを濡らしていく
シロクマ「けつで俺ぇ、ゴリゴリされてぇ♥いぐぅ♥♥」
ヒグマ「俺もぉ♥ちんぽさわってぇないのにぃ♥ちんぽいぐぅ♥♥」
ジャイアントパンダ「俺ぇ♥センコーの前でぇ♥ケツでぇいぐぅう♥」
布越しにドクドクと溢れる白濁液
メーターがMAXになり2つめのランプが光る
クロクマ「どうだ?制御されてケツイキした感想は?服が汚れてしまったな、先生が脱がしてやろう」
クロクマはシロクマの傍によると服を脱がしていく、むわっと若い雄の汗の香りが拡がる
シロクマ「俺ぇ、先生ぇ♥、ケツが気持ちよくてぇ♥サイコーだよぉ♥」
クロクマ「それは良かった、そら乳首も固くなってるじゃないか」
シロクマ「ん゛ぉ゛っ♥」
硬くなっているシロクマの乳首をクロクマの指先が弾くと、シロクマは先走りを溢れさせる
ヒグマも続けて脱がしていく
ヒグマ「先生ぇ♥すげぇよコレぇ♥ちんぽ触ってないのにぃ♥イグのさいこぉ♥♥」
そしてジャイアントパンダも脱がされていく
パンダ「せんこぉ♥俺ぇ♥ケツ気持ちいいぃ♥ちんぽイグのぉ♥とまらねぇ♥」
可愛い顔になってしまったパンダの唇にクロクマの唇が重なる
クロクマ「ならもっと気持ちいところを、私に見せてくれ」
筋肉と脂肪を内包した大きなガタイの熊たちが肉棒を勃起させながら吠える
最後のランプが点灯し、みちみちと音が響く
制御棒の太さが拡張しながら、熊のアナルを広げていく音
パンダ「ひろがぁ♥♥ひぃい♥でっかぃい♥い゛ぐぅい゛ぐぅ♥デブパンダケツマンコいぐぅう♥♥」
ヒグマ「腹がえぐれぇ♥ひぃい♥俺ぇ♥ケツ壊れるぅう♥デブヒグマケツマンコぉ♥壊れちまうぅう♥♥ん゛ほ゛ぉ゛お゛っ♥」
シロクマ「いぐぅう♥中えぐられてぇ♥デブシロクマケツマンコぉ♥いっぢまう♥ん゛お゛お゛お゛っ♥♥」
クロクマの前で射精をする熊たちそれを見つめながら、クロクマも衣服を脱ぎ捨てる
そして、朦朧する生徒の前に、巨大なイチモツのクロクマがいた。
クロクマ「さて、ならしは済んだだろ、そろそろ俺のイチモツを味わいたくはないか?」
熊たち「はい、先生ぇ♥巨チンポ、デブクマケツマンコにください♥♥!!」
◆あとがき
絵が先にかけてしまったので、文章はちぐはぐかもですが、エッチだとおもっていただけたら幸いです!
原稿もがんばるぞい!
◆おまけ(机なし)
◆おまけ(制御棒展開状態内部)
◆おまけ(その後)