ゆったりとした時間の中、都会の喧騒を忘れるかのような落ち着いた雰囲気のカフェ。
貴方はそこで学生アルバイトをしている。
父親の弟、叔父にあたるその熊が経営しているそこは、商談をするサラリーマンや、本を読みながらくつろぐ老人。繁盛しているわけではないが、不思議と人が途切れることはなく。まるで外とは違うときが流れているかのようであった
そんな貴方のバイト先の熊のマスターは……
◆おっとりなシロクママスター
◆ぶっきらぼうなツキノワグママスター
◆おっとりシロクママスター
「今日も一日ごくろうさま。君が来てから私も助かってるよ。さあ、一杯どうぞ
まだ店には出してないんだけれど……おいしいか感想聞かせてほしいな?」
◆ぶっきらぼうなツキノワグママスター
「今日も一日おつかれさん。そろそろ上がりにすっか。お前さんが来てからだいぶ楽になった。まぁこれはそのお礼、俺のおごりってことで飲んじまってくれ」
◆夜のシロクママスター
「ああ♥いいよ、君の中……あたたかくて気持ちいいよぉ♥♥」
「えへへ♥兄さんの子がこんなにケツマンコ感じる変態さんだなんてね♥」
「ん♥そろそろ……いきそうだよ……え、中に出してほしいって?ふふ♥いいよ。たっぷり種付けしてあげるねっ♥♥んぅ♥ぐぅううういぐううう!!♥♥♥♥」
◆夜のツキノワグママスター
「んっ♥あ゛っ!!♥♥……まだいぐぅ♥……っ!」
「ケツマンコにチンポあたってぇ♥♥、兄貴の息子だってのに…俺はぁ♥♥」
「んっあ♥いいから、なかで出してくれぇえ!♥♥お゛お゛ぅい゛ぐぅう!!♥♥」
◆あとがき
シロクマとツキノワグマどちらの熊マスターと一緒の時を過ごしたいですか?昼も夜も……
2021/08/21 全体公開
2021/10/01 全体公開終了/天つ風越プランに変更