追い込んでいきます。
ずっと放置してきた背景に着手。
このようなパーツを準備します。
これらを組み合わせると…
こんな感じ。
観客はずっと前に描いたものを流用して再編集。
ただこれだとわちゃわちゃ感が無くてただの背景になってしまう。
上下させてみました。
動かないよりは随分雰囲気が出ました。
カメラが揺れているように見えるように、床とロープ・背景を上下させてみる。
主役たちの動きによって歓声のエフェクトを足してみる。
毒霧で画面を紫にしてみる(毒はないけどw)
うん、いいでしょう! これで完成とします!
完成記事へと続きます。